

練馬の腕立て伏せ専門スクール
PUSH-UP SCHOOL
PUSH-UP SCHOOL|HERO CLASS
週1回、自分の「できる」を更新する。
回数だけをこなすのではなく、正しいフォームを学び、押す力を育て、筋持久力を伸ばし、自分の記録へ挑戦する。
PUSH-UP SCHOOLは、東京都練馬区で開催する腕立て伏せ専門・最大6名の少人数制スクールです。
腕立て伏せがまだ1回もできない初心者から、回数を増やしたい人、フォームを改善したい人、自分の限界へ挑戦したい経験者まで参加できます。
月謝|19,800円(税込)
回数|月4回
時間|1回75分
定員|最大6名
会場|東京都練馬区内のレンタルスタジオ
対象|中学生以上
入会金|0円
第一期クラスは、4名の正式入会が決まった段階で開校します。
まずは無料の仮登録を受け付け、参加希望者の曜日・時間帯を確認したうえで開催日時を決定します。
[第一期メンバーに仮登録する]


腕立て伏せを、「習い事」にする。
腕立て伏せは、自宅でもできるシンプルなトレーニングです。
だからこそ、
「このフォームで合っているのか分からない」
「毎回同じ回数をやっている」
「あるところから記録が伸びない」
「速くするとフォームが崩れる」
「何を練習すれば次へ進めるのか分からない」
という状態にもなりやすい種目です。
PUSH-UP SCHOOLが作りたいのは、ただ全員で腕立て伏せをする場所ではありません。
フォームを学ぶ。
自分に合った方法で鍛える。
課題を見つける。
次の1週間で練習する。
そして、また確かめる。
腕立て伏せという一つの動作を、本気で上達させるためのスクールです。
腕立て伏せのフォーム、筋力、筋持久力、スピード、ペース配分などを体系的に知りたい方は、腕立て伏せトレーニング総合ガイドもご覧ください。
0回の人と50回の人に、同じ腕立て伏せはさせません。
少人数制ですが、全員に同じ回数・同じ難易度を要求するレッスンではありません。
その日のテーマを共有しながら、一人ひとりの現在地に合わせて負荷や回数、テンポ、休憩時間を調整します。
BEGINNER|まず1回をつくる
腕立て伏せがまだできない人や、フォームに不安がある人は、負荷を下げた動作からスタート。
姿勢、手の位置、身体の下ろし方、押し上げ方を一つずつ身につけます。
STANDARD|正しい回数を増やす
基本フォームができる人は、筋力と筋持久力を高めながら、フォームを崩さず繰り返す力を伸ばします。
CHALLENGE|速さ・高回数・競技へ
経験者は、高回数、インターバル、スピード、ペース配分、疲労時のフォーム維持など、より実戦的な課題へ進みます。
競技への挑戦を目指す方は、PUSH-UP THE HERO公式競技ルールに沿った動作にも取り組めます。
月4回。それぞれに役割があります。
毎週ただ同じメニューを繰り返すスクールではありません。
WEEK 1|FORM
身体のライン、手の位置、可動域、肘の使い方など、腕立て伏せの土台を確認します。
WEEK 2|STRENGTH
自分のレベルに合わせたバリエーションや負荷調整を使い、押す力を育てます。
WEEK 3|ENDURANCE
回数を続けるための筋持久力、インターバル、テンポ、ペース配分を練習します。
WEEK 4|CHECK
1か月の変化を確認し、自分の記録やフォームを再チェック。
翌月に伸ばすポイントを決めます。
毎月まったく同じ内容を繰り返すのではなく、現在のレベルと前月の結果に合わせて課題を更新していきます。


マシンは、スクールの主役ではありません。
PUSH-UP SCHOOLの中心にあるのは、講師による指導と、自分自身の身体です。
デジタル腕立て伏せマシンは、記録測定やフォーム確認など、使用する意味があるレッスンで補助的に活用します。
毎回マシンを使うスクールではありません。
マシンそのものを一度体験し、自分の数字へ挑戦してみたい方には、別サービスとして腕立て伏せマシン体験会を用意しています。
スクールが終わってから、次のレッスンが始まります。
腕立て伏せを伸ばすために大切なのは、スクールへ来た75分だけではありません。
毎回のレッスン終了時に、その人の課題に合わせたHOME MISSIONを設定します。
次回までに自宅で取り組める、短時間の腕立て伏せトレーニングです。
難しいメニューを大量に渡すのではなく、
「次の1週間は、これをやる」
という課題を明確にします。
スクールで確認する。
自宅で練習する。
次のスクールで修正する。
このサイクルを続けることで、腕立て伏せを習慣と成長へつなげます。
自分の成長を、HERO LOG|成長記録シートに残す
PUSH-UP SCHOOLでは、毎月の変化を見える化する**「HERO LOG|成長記録シート」**を活用します。
記録するのは、今月の目標、現在の回数、フォームの課題、HOME MISSION、月末の結果、そして次の目標。ただ「今日は何回できた」で終わらせず、何ができるようになったのか、次に何を伸ばすのかを確認しながら成長を積み重ねていきます。


少人数制でも、待っているだけの時間をつくらない。
「6人でレッスンすると、自分が指導されていない時間は何をするの?」
少人数スクールだからこそ、この疑問には最初から答えておきたいと考えています。
PUSH-UP SCHOOLでは、全員が75分間ずっと同じ動きをするのではありません。
全体練習、レベル別トレーニング、フォーム確認、個別課題、休憩、記録確認を組み合わせながら進行します。
講師が一人を確認している間も、他の参加者にはそれぞれ取り組むメニューがあります。
少人数であることを「順番待ち」に使うのではなく、一人ひとりへ目を届かせるために使う。
それがPUSH-UP SCHOOLのクラス設計です。
体験会とも、パーソナルとも違います。
PUSH-UP SCHOOL|継続して腕立て伏せを伸ばしたい人
月4回の少人数制レッスンとHOME MISSIONを通じて、フォーム、筋力、筋持久力、回数、ペース配分などを継続的に伸ばします。
仲間と同じ空間で練習しながら、自分の課題にも取り組みたい方に向いています。
マシン体験会|一度マシンへ挑戦してみたい人
デジタル腕立て伏せマシンを実際に体験し、自分の数字へ挑戦する単発イベントです。
パーソナルトレーニング|自分だけの指導を受けたい人
目的、フォーム、課題、トレーニング内容を一人に合わせて組み立てるマンツーマン指導です。
競技対策、体力試験、本格的な記録向上など、より個別性の高い指導を希望する方はこちらをご利用ください。


教えるのは、腕立て伏せを専門に追究してきた講師です。
PUSH-UP SCHOOLの講師は、PUSH-UP THE HEROのプロデューサー・賀出泰崇。
元マッスルミュージカル・オリジナルメンバーとして活動し、長年にわたり腕立て伏せのパフォーマンス、競技、記録、トレーニングを追究してきました。
単に「胸を鍛える筋トレ」としてではなく、フォーム、回数、筋持久力、スピード、ペース配分、競技まで含めて腕立て伏せを指導します。
会場・料金・開催条件
月謝|19,800円(税込)
入会金|0円
レッスン|月4回
1回|75分
定員|最大6名
開校条件|4名の正式入会
会場|東京都練馬区内のレンタルスタジオ
開催曜日・時間帯は、第一期メンバーの仮登録状況を確認して決定します。
会場の詳細は開催日時確定後、参加者へご案内します。
開催会場までの往復交通費は参加者各自のご負担となります。
PUSH-UP SCHOOLは参加者の指定場所へ講師が出張するサービスではありません。
第一期クラスが6名に達した場合は満席となります。新たな希望者が集まった場合は、別曜日・時間帯でのクラス増設を検討します。
初心者でも参加できます。
「腕立て伏せができないから、スクールへ行くのは恥ずかしい」
その必要はありません。
PUSH-UP SCHOOLは、最初から何十回もできる人だけの場所ではありません。
0回から1回を目指すことも、10回から20回を目指すことも、50回からさらに上を目指すことも、すべて腕立て伏せの成長です。
参加者同士で同じ記録を競うことだけが目的ではありません。
昨日までの自分を、一つ更新する。
そのためのスクールです。


参加前にご確認ください
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対象は中学生以上です。
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18歳未満の方は、正式入会時に保護者の同意が必要です。
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運動しやすい服装、タオル、飲み物などをご用意ください。
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医師から運動を制限されている場合や、運動に支障のある痛み・体調不良がある場合は参加をお控えください。
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欠席したレッスンの個別振替は原則として行いません。欠席時は可能な範囲でその回のHOME MISSIONをご案内します。
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主催者都合で休講となった場合は、振替日をご案内します。
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デジタル腕立て伏せマシンは必要に応じて使用する補助ツールであり、毎回の使用を保証するプログラムではありません。
第一期6名から、PUSH-UP SCHOOLを始めます。
腕立て伏せは、一人でもできます。
でも、
正しい1回を教わること。
自分では気づかなかった癖を直すこと。
同じように頑張る仲間と続けること。
昨日までできなかったことが、できるようになること。
そこには、一人で回数を数えているだけでは得られない面白さがあります。
PUSH-UP SCHOOLの第一期募集定員は最大6名です。
仮登録の段階では料金は発生しません。
希望曜日・時間帯を確認し、4名以上の正式入会が成立した時点で、開催曜日、時間、会場、開始日をご案内します。
腕立て伏せを、もう一段上へ。
最初の6人から、新しいスクールを始めます。
[第一期メンバーに仮登録する]

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