

賀出泰崇🦾日本唯一のプッシュアップアスリート
世界初プロの腕立てパフォーマー。PUSH-UP💫THE HEROを背負い、日本の腕立て伏せを競技・記録・舞台・エンターテインメントへ進化させる。
※「世界初プロの腕立てパフォーマー」は2001年からの舞台活動実績、「日本唯一のプッシュアップアスリート」はPUSH-UP THE HEROが定義する専門活動領域に基づくブランド呼称です。
元マッスルミュージカル・オリジナルメンバー。日本唯一のプッシュアップアスリートとして、腕立て伏せを競技・記録・舞台・エンターテインメントへ進化させてきた賀出泰崇。50歳を超えた現在も、人間の限界へ挑み続けている。
3,396回
1時間連続腕立て伏せ
フジテレビ番組企画・当時日本記録
全国ランキング1位
三色筋肉・3分間221回
TBS「筋肉精鋭」
39日間・140公演
フジテレビ主催イベント
出演・構成・演出・キャスティング
出演3年
マッスルミュージカル
オリジナルメンバー・腕立て演目センター


賀出泰崇は、腕立て伏せを専門領域とするプッシュアップアスリート、筋肉タレント、パフォーマー、プロデューサー、専門トレーナーです。
1990年代から腕立て伏せ競技へ挑戦し、TBSの筋肉番組、マッスルミュージカル、テレビ番組、スポーツイベント、企業イベント、舞台、WEB動画など、さまざまな現場で腕立て伏せの限界と可能性を表現してきました。
現在は、株式会社超人プロの代表取締役として、腕立て伏せ専門ブランドPUSH-UP THE HEROを運営。
選手として記録へ挑み、パフォーマーとして観客を驚かせ、プロデューサーとして企画を作り、専門トレーナーとして挑戦者を育てる。
腕立て伏せを「鍛える動作」で終わらせず、競技、計測、イベント、パフォーマンス、専門指導へと進化させています。
TV・CM・WEB動画・企業イベント・商業施設・商品PR・筋肉競技監修・専門指導のご相談に対応します。
賀出泰崇を60秒で理解する
PUSH-UP ATHLETE
爆発的なスピード、長時間の筋持久力、厳密なフォーム、ペース配分、回復力を追究する日本唯一のプッシュアップアスリートです。
MUSCLE TALENT
腕立て伏せやベンチプレスの記録だけでなく、テレビ、舞台、イベント、商品PR、トーク、解説、検証企画に対応する筋肉タレントです。
PERFORMER
スピード、耐久、フリースタイル、観客参加型チャレンジを組み合わせ、腕立て伏せを目の前で熱狂が生まれるショーへ変えます。
PRODUCER
株式会社超人プロの代表として、パフォーマーの発掘、キャスティング、企画、演出、ステージ制作、筋肉競技開発を行っています。
PUSH-UP SPECIALIST
30年以上にわたり腕立て伏せを実践・研究し、競技ルール、フォーム判定、計測機器、トレーニング、演出までを一体的に設計します。
数字で見る賀出泰崇
30年以上
1996年から腕立て伏せ競技、筋肉番組、舞台、パフォーマンス、トレーニング、専門指導と向き合ってきました。
1時間3,396回
フジテレビ721の番組企画で、1時間連続腕立て伏せ3,396回を記録。当時の日本記録を達成しました。
221回
TBS「筋肉精鋭」の3分間競技・三色筋肉で史上初の200回を超える221回を記録し、全国ランキング1位となりました。
30秒102回
TBS「体育王国」のアーティスティックパフォーマーで、30秒間に102回を記録。腕立て伏せのスピードをテレビの舞台で証明しました。
39日間・140公演
フジテレビ主催のお台場イベントで、カイデ団長として腕立て伏せパフォーマンス、ステージ構成、出演者のキャスティング、現場ディレクションを担当しました。
マッスルミュージカル出演3年
マッスルミュージカル2001 Try outのオリジナルメンバーとして、2002 ACT ON MUSCLE、2003 LOVE OF MUSCLE、2003 SUMMERに出演。腕立て伏せ演目の中心を務めました。
筋肉タレントとは、筋肉を見せるだけの仕事ではない
筋肉タレントに必要なのは、鍛えられた身体だけではありません。
記録へ挑む身体能力。
初めて見る人にも伝わる表現力。
テレビやイベントで結果を出す本番対応力。
競技やトレーニングを言葉で説明する専門性。
商品や企画の価値へ筋肉を接続する企画力。
賀出泰崇は、これらを一人の中に備えた筋肉タレントです。
日本タレント名鑑では、筋肉タレント、プロデューサー、司会者・MC、評論家・コメンテーター、社長として登録されています。
単に筋肉を見せるのではなく、筋肉を使って驚き、挑戦、物語、参加体験、商品価値を生み出します。
RECORD|数字で証明する
腕立て伏せとベンチプレスを中心に、スピード、筋持久力、連続回数、長時間耐久へ挑戦してきました。
PERFORMANCE|一瞬で伝える
速さ、強さ、苦しさ、限界、逆転、達成の瞬間を、観客や視聴者が理解できるパフォーマンスへ変換します。
COMMUNICATION|言葉で伝える
腕立て伏せのフォーム、ルール、筋持久力、ペース配分、トレーニング、記録の価値を専門家として説明します。
PRODUCTION|企画へ変える
テレビ番組、イベント、商品PR、広告、チャレンジ企画に合わせ、何を見せ、どう驚かせ、何を記憶に残すかを設計します。
LONGEVITY|挑戦を続ける
50歳を超えても競技と記録挑戦を継続。過去の実績だけでなく、現在進行形の挑戦者として活動しています。
賀出泰崇に依頼できること
腕立て伏せパフォーマンス
超高速腕立て伏せ、長時間耐久、フリースタイル、ストリクトフォーム、デジタル計測を組み合わせたパフォーマンスに対応します。
TV番組・YouTube・WEB動画出演
筋肉対決、記録挑戦、耐久企画、検証企画、専門解説、トレーニング企画、再現企画、スポーツバラエティに対応します。
主な出演・掲載・舞台実績は、このページ下部のPUSH-UP HERO HISTORY|賀出泰崇 実績年表で確認できます。
企業イベント・商業施設イベント
ステージパフォーマンス、来場者参加型チャレンジ、ランキング企画、親子向け体験、スポーツフェス、社内イベントなどを設計します。
筋肉・超人・スゴ技パフォーマーを含めた企画はヒーローキャスティングをご覧ください。
商品PR・広告・CM
トレーニング用品、スポーツウェア、飲料、食品、健康商品、家電、耐久性を訴求したい商品などを、筋肉パフォーマンスと記録挑戦によって印象的に表現します。
詳しくは筋肉商品PR・広告クリエイティブ制作をご覧ください。
筋肉競技・スポーツ企画の監修
腕立て伏せ、ベンチプレス、懸垂、腹筋、スクワット、体幹競技などについて、安全性、公平性、判定基準、競技時間、映像映え、観客の分かりやすさを考慮したルールを設計します。
詳しくは筋肉競技監修をご覧ください。
腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング
初心者、女性、中高年、体力試験受験者、SASUKE挑戦者、タレント、競技者へ、フォーム、呼吸、テンポ、ペース配分、筋持久力を専門指導します。
詳しくは腕立て伏せ専門パーソナルトレーニングをご覧ください。


賀出泰崇を、あなたの企画でどう起用するか
賀出泰崇の活動領域は、腕立て伏せパフォーマンスだけではありません。
テレビ・映像出演、筋肉イベント、商品PR、競技監修、演出、専門指導など、企画の目的に応じて8つの専門職能を組み合わせられます。
KAIDE IMPACT SELECTORでは、案件の種類と実現したい成果を選ぶだけで、最適な起用方法、出演プラン、提供内容、関連実績を自動提案します。
企画がまだ固まっていない段階でも利用できます。
案件市場と実現したい成果を選択してください。
選択内容をもとに、賀出泰崇の最適な主演ロールと支援ロールを導き出します。
診断結果を、実現可能な企画へ
表示された内容は、賀出泰崇の職能と実績をもとに構成した起用プランです。
実際の出演内容、時間、会場条件、使用機材、演出、競技ルール、指導方法は、媒体や企画目的に合わせて個別に最適化します。
企画書が完成していなくても問題ありません。診断結果を出発点として、出演・監修・演出・専門指導まで一体的にご相談いただけます。
あなたの企画に必要な驚き、専門性、記録価値を、賀出泰崇が最適な形で実装します。


シグネチャーパフォーマンス
SPEED PUSH-UP
短時間で爆発的なスピードを見せる腕立て伏せパフォーマンス。
30秒、60秒など時間を限定することで、会場や映像に強烈なインパクトを与えます。
ENDURANCE PUSH-UP
3分間、連続回数、長時間耐久など、筋持久力と精神力の限界へ挑むパフォーマンス。
観客が経過を追い、最後の一回まで応援できる物語が生まれます。
FREESTYLE PUSH-UP
ジャンプ、回転、手幅変化、リズム、スピードを組み合わせ、腕立て伏せを視覚的な技へ変えます。
DIGITAL PUSH-UP CHALLENGE
世界に1台のデジタル腕立て伏せマシンを使用し、賀出泰崇のデモンストレーションと来場者参加型チャレンジを一体化します。
胸部スイッチと肩センサーによって回数を計測し、競技、ランキング、記録会、番組企画、体験イベントへ展開できます。

筋肉伝説記録HERO HISTORY




PUSH-UP HERO HISTORY|賀出泰崇 実績年表
1997年
1999年
2000年
2001年~2003年
2003年
2006年~2009年
2010年~2011年
2011年~2014年
2013年
2016年
2016年
2020年
2022年
2024年
2024年
2025年
2026年
現在
10kgウェイトベストで4時間連続腕立て伏せ
関西テレビ新社屋移転記念番組「8・8祭り 真夏のカンテーレ」の生放送企画で、10kgのウェイトベストを着用し、4時間連続の腕立て伏せに挑戦。回数は計測されていないものの、台風接近による強風と砂埃が舞う大阪・扇町公園で完遂し、敢闘賞10万円を獲得した。
フジテレビ721「北野『新人間国宝』」の企画で、1時間連続腕立て伏せ3,396回を記録し、当時の日本記録を達成。同年には、連続腕立て伏せ1万回を4時間40分で完遂した。いずれも、賀出泰崇の圧倒的な筋持久力を象徴する記録である。
※1万回は独自条件による非公式チャレンジ記録
TBS筋肉精鋭の地獄の3分間競技「三色筋肉(マッスルジム)」で史上初の200回超え221回の大記録を叩き出し全国ランキング1位の座に輝く。この日は大雨で肌寒い最悪の天候をものともせず、練習以上の力が本番で発揮出来た。同年9月に船の科学館で行われた三色筋肉決戦大会の決勝戦ファイナルとSASUKE第6回大会への出場を連続で果たす。
筋肉ミュージカル2001 Try outのオーディションに合格し、オリジナルメンバーとして参加。世界初プロの腕立てパフォーマーとして舞台「マッスルミュージカル」に出演し、2002 ACT ON MUSCLE、2003 LOVE OF MUSCLE、2003 SUMMERまで3年間にわたり腕立て伏せ演目の中心を担った。舞台で磨いた表現力と圧倒的な筋持久力は、その後のテレビ・イベント活動へとつながる原点となった。
TBS「体育王国」のアーティスティックパフォーマーで、30秒間腕立て伏せ102回を記録し、秒速3回を超える超高速腕立て伏せを全国放送で披露。さらに、2003年当時は世界でも珍しかった360 Tornado Push Upなどのフリースタイル腕立て伏せを日本の舞台へいち早く取り入れ、スピード・技巧・ショー性を融合した腕立てパフォーマンスのパイオニアとして注目を集めた。
フジテレビ系動画共有サイト「ワッチミー!TV」と共同で企画した「超人発掘列伝ザ・パフォーマーズ」で、フジテレビイベントに出演。2006年冬から2009年夏までの5期にわたり、お台場冒険王などで計140公演を実施した。「カイデ団長」として腕立て伏せパフォーマンスを披露するとともに、超人ステージの構成・演出にも携わり、フジテレビ本社屋のステージを熱狂させた。2007年に超人プロを創業する
2010年に超人プロ合同会社を設立。2011年11月、株式会社へ組織変更し、商号を「株式会社超人プロ」とする。
ワタナベエンターテインメントのチーフプロデューサーからの依頼を受け、「日本全国に営業!THEパフォーマンス営業部」「カスペ!THEパフォーマンス営業部」「パフォーマンスGOGO」などの番組制作に参加。企画に合うパフォーマーのキャスティング案、技の成立条件や見せ方に関する専門アドバイス、出演者の演目構成や演出まで担当。
関西テレビのバラエティ番組「ウラマヨ!」で、「春のスゴ技パフォーマー祭り!」として株式会社超人プロを特集。代表・賀出泰崇への密着取材をはじめ、新人オーディション、ネタ見せ、事務所の舞台裏、パフォーマーを支える超人プロ独自の考え方が25分間(CM時間除く)放送された。
ABEMA Prime特集企画「全国オモシロ企業の裏側」で、超人プロの事務所と所属パフォーマーが紹介される。賀出社長と逆立ち超人しゃちほこがスタジオ生出演、縄跳びやジャグリングなど一つの技を究極まで極めたパフォーマーを集める会社として紹介された。
大型ライブエンターテインメント「X FLAG PARK 2016」(モンストイベント)で、23組のパフォーマーをキャスティングし、パフォーマー部門のプロデュースと演出を担当。キャリア史上最大規模のイベントを成功へ導いた。
超人プロ代表・プロデューサーとして、クリスタルパフォーマーMASAKIの楽天モバイル「Rakuten Hand ハンドトリック篇」全国TVCM出演を実現。プロダクション設立時から掲げていた「所属パフォーマーを大手企業の全国CMへ」という夢を結実させ、賀出泰崇のキャスティング力とプロデュース力を証明する大きな転機となった。
PUSH-UP THE HERO始動
腕立て伏せマシンの完成とともに、腕立て伏せ専門ブランド「PUSH-UP THE HERO」を本格始動。パフォーマンス事業で培った経験を、筋肉イベント、競技、計測、指導へ発展させる。
Press-UpのDNA再覚醒!
46歳にして、ノンストップベンチプレス〖①20kg×連続1,453回 ②30kg×連続568回 ③44kg×連続123回〗、スピードベンチプレス〖④1分間20kg×110回〗の4種目で、独自条件による非公式チャレンジ世界記録を樹立。さらに、TEPPENベンチプレスの体重8割ルールでも、番組記録109回を上回る145回を練習で記録し、超人的な筋持久力とスピードの健在を自らのパフォーマンスで証明した。
自体重トレーニングを実践する人物と独自のトレーニング方法を紹介する企画「自体重トレジャーナル」に、PUSH-UP THE HEROのデジタル腕立て伏せマシンを使用した3分間腕立て伏せチャレンジが掲載。
18年ぶりにTBS「大晦日オールスター体育祭」で復活した3ミニッツプッシュアップを研究し、PUSH-UP THE HERO独自「究極版ルール」で3分間157回を記録。番組最高記録139回とは判定条件の異なる独自記録として、より厳密なフォームでも高回数を維持できる筋持久力を証明した。
フルレンジプッシュアップ連続333回を16分39秒で完遂した直後、休憩を挟まずハイプランクを20分間保持。合計36分39秒の筋肉サバイバルチャレンジを達成し、腕立て伏せ後にも体幹を維持し続ける規格外の複合耐久力を証明した。
次の大舞台と記録更新の瞬間に備え、競技研究、独自ルールの検証、記録挑戦、専門指導を継続。50歳を超えた現在も、日本唯一のプッシュアップアスリートとして、腕立て伏せの限界と新たな価値を更新し続けている。
☆主なメディア・出演番組一覧
TBS|筋肉番付、筋肉精鋭(三色筋肉)、筋肉行脚、SASUKE、ケインザマッスル、体育王国、zone、ワンダフル
フジテレビ|とくダネ!,クイズ!ヘキサゴンII
日本テレビ|フジリコ,マネーの虎
テレビ朝日エージェントWEST、ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー
関西テレビ|ウラマヨ!「春のスゴ技パフォーマー祭り!」、8・8祭り真夏のカンテーレ、TADAKOI-X
BSフジ|ワッチミーTV×TV
インターネットテレビ|Abema Prime(AbemaTV)
雑誌|雑誌Tarzanターザン自体重トレーニング大全「自体重トレジャーナル」掲載
他|超人発掘列伝THEパフォーマーズ(ワッチミー!TV)、えれび(フジテレビのエレベーター映像)、新人間国宝3(フジテレビ721チャンネル北野)、MUSIC FOCUS(千葉テレビ)、スマホ専用局WALLOP(ワロップ)、徳島新聞(経済面)
★TV番組のディレクション実績
・ワタナベエンターテインメントのチーフプロデューサーからの依頼を受け、「日本全国に営業!THEパフォーマンス営業部」「カスペ!THEパフォーマンス営業部」「パフォーマンスGOGO」などの番組制作に参加。企画に合うパフォーマーのキャスティング案、技の成立条件や見せ方に関する専門アドバイス、出演者の演目構成や演出まで担当。
☆主なイベント出演歴一覧
舞台|マッスルミュージカル 2001 Try Out / 2002 ACT ON MUSCLE / 2003 LOVE OF MUSCLE.2003 SUMMER
イベント|プロ野球交流戦 千葉ロッテマリーンズvs阪神タイガース戦グランドセレモニーゲスト出演
日本プロバスケットボールリーグ「bjリーグ」開幕戦/オープニングアクト、ハーフタイム出演
ART EVENT DESIGN FESTA デザイン・フェスタvol.25 & デザイン・フェスタvol.26
フジテレビイベント出演~合計39日間140公演~(HOT FANTASY ODAIBA~16日間66公演~、お台場学園~9日間45公演~、ザ.冒険王~4日間14公演~、お台場冒険王ファイナル~7日間13公演~、お台場合衆国~2日間2公演~)など
★ライブイベントのディレクション実績
・フジテレビ開催の有名なイベント(お台場冒険王、お台場学園、ザ.冒険王、お台場合衆国、ホットファンタジーお台場)で、2006冬~2009夏までの5期に渡り超人コンテンツのステージディレクターを務めステージ演出及び総合プロデュースを行い超人パフォーマー伝説をフジテレビの地に刻んだ。
・モンストのゲームの世界を拡張した未体験ライブエンターテインメントショーX FLAG PARK 2016では、パフォーマンスでゲームの枠を超えた世界観を再現する為に、23名ものスゴ技パフォーマーをキャスティングし、パフォーマー部門のプロデューサーとして制作全般から総合演出までマルチに業務を行いビッグイベントを成功へと導いた。


賀出泰崇|腕立て伏せパフォーマー・日本唯一のプッシュアップアスリート










