


株式会社超人プロ創業ストーリー失敗と挫折から生まれた日本初のパフォーマー専門プロダクション
失敗と挫折から生まれたパフォーマー専門プロダクションの原点と思想
失敗を、次の才能のチャンスへ。
株式会社超人プロは、成功だけから生まれた会社ではありません。
自分の能力を仕事へ変えられなかった悔しさ。
人生を変えるはずだったテレビ出演で、何も得られなかった挫折。
ようやく立てた舞台から降ろされ、進むべき道を失った時間。
そして、肉体の全盛期に訪れた幾度ものチャンスを、自分の手で生かし切れなかったという後悔。
超人プロの原点にあるのは、そのすべてです。
代表・賀出泰崇は、筋肉タレント、腕立て伏せパフォーマー、舞台出演者として、自らが成功と失敗の両方を経験してきました。
だからこそ、まだ名前を知られていない人の中に、本物の才能が眠っていることを知っています。
技術があっても、発見されなければ仕事にはならない。
出演できても、見せ方を間違えれば次にはつながらない。
一度のチャンスを逃しただけで、その人の能力まで否定されてしまうことがある。
その理不尽を、自分の代で終わらせたい。
世に埋もれたパフォーマーを見つけ、能力を言葉にし、企画に接続し、観客へ届く価値へ変える。
それが、株式会社超人プロを創業した理由です。
BLOCK 01|ORIGIN & GLORY
原点と栄光|会社より先に、身体が未来へ進んでいた
徳島県小松島市から東京へ
賀出泰崇は、徳島県小松島市で生まれました。
少年時代から、決められた正解を器用にこなすタイプではありませんでした。
しかし、一度「これだ」と決めたことには、周囲が理解できないほどの執念で向き合う人間でした。
上京後、その性格が最も強く表れたのが腕立て伏せです。
誰もが知る運動でありながら、どこまで速く、どこまで長く、どこまで正確に、どこまで人を驚かせられるか。
腕立て伏せを単なる筋力トレーニングではなく、競技、記録、表現、パフォーマンスとして追究する日々が始まりました。
1996年に筋肉番付「サバイバル腕立て伏せ」を視聴したのをキッカケに腕立て伏せ競技へ本格的に取り組み、1997年にはTBS「筋肉番付」の三色筋肉で1位を獲得。
新聞配達で毎日約2,000段の階段を上り下りし、長距離を自転車で移動し、稽古前には腕立て伏せを500回行う。
右手の皮が剥がれても、翌日にはまた床へ手をつく。
現在の株式会社超人プロとPUSH-UP THE HEROを支えているのは、机上で作られた筋肉ブランドではありません。
30年以上にわたって、自分の身体を実験台にしてきた実践の蓄積です。
マッスルミュージカルという栄光
2001年、賀出泰崇は「マッスルミュージカル2001 Try Out」に合格し、オリジナルメンバーとして舞台へ立ちました。
身体能力を芸術へ変え、筋肉と音楽と演出で観客を魅了する。
そこには、それまで一人で腕立て伏せを続けてきた世界とはまったく違う、プロフェッショナルな舞台がありました。
約3か月間、1日8時間、週6日の稽古。
2001年から2003年まで、腕立て伏せパフォーマーとして3年連続で出演し、テレビ番組では伝え切れなかった身体表現の可能性を学びました。
技術があるだけでは舞台は成立しない。
照明、音楽、登場のタイミング、衣装、構成、観客の視線。
一つの技が、人の記憶に残る作品へ変わるためには、演出と物語が必要である。
後に超人プロが、単なる芸能事務所や出演者紹介会社ではなく、企画と演出まで一貫して行う会社になった背景には、この舞台経験があります。
しかし、最も輝いていたこの時期に、後の人生を大きく変える失敗が訪れます。


BLOCK 02|NO MONEY, NO END
挫折から創業へ|ノーマネーで終わった日から超人プロは始まった
2003年「マネーの虎」―筋肉タレント事務所という未完成の構想
2003年、賀出泰崇は日本テレビ「マネーの虎」に出演しました。
志願内容は、「筋肉タレント事務所の設立」。
まだパフォーマー専門プロダクションという言葉も、筋肉タレントを専門的に扱う事務所も一般的ではなかった時代です。
腕立て伏せ、筋肉、身体能力を武器にする人材を集め、テレビやイベントへ送り出す。
現在の株式会社超人プロにつながる構想は、この時点ですでに存在していました。
しかし、思いだけでは事業になりませんでした。
何を商品として提供するのか。
誰が顧客になるのか。
どのように売上を作り、出演者へ還元するのか。
なぜ自分でなければならないのか。
構想も、言葉も、事業計画も未完成でした。
結果は、ノーマネーでフィニッシュ。
投資を受けられなかったこと以上に大きかったのは、その後でした。
本人の回想によれば、「マネーの虎」への出演をきっかけに、出演していたマッスルミュージカルを解雇されました。
夢を実現するために出たテレビ番組が、それまで積み重ねてきた舞台を失う結果につながったのです。
一度の失敗で、すべてが終わったように見えた
肉体は全盛期にありました。
腕立て伏せという誰にも負けない武器もありました。
テレビ出演歴も、舞台経験もありました。
それでも、自分を正しく売り出す方法を知らなかった。
自分の能力を、相手に必要とされる価値へ変換できなかった。
チャンスが来るたびに準備不足を露呈し、そのたびに可能性を失っていきました。
「もっと早く、パフォーマーを理解する事務所があれば」
「出演者自身の言葉にならない魅力を、企画として説明してくれる人がいれば」
「技術だけではなく、売り方、見せ方、続け方まで考えてくれる場所があれば」
その思いは、後悔であると同時に、後の事業構想になりました。
マネーの虎で評価されなかった「筋肉タレント事務所」は、失敗したアイデアではありませんでした。
まだ、実現できる自分になっていなかっただけです。
苦労、失敗、挫折が力の源になった
成功だけを経験した人間には、チャンスを失った人の痛みは分かりません。
賀出泰崇は、自分の未熟さによって舞台を失い、自分の力だけでは次の道を開けない時間を経験しました。
だから、超人プロでは、失敗を履歴から消すべき汚点とは考えません。
失敗には、その人が本気で挑戦した証拠がある。
挫折には、次に何を準備すべきかを教える材料がある。
自分が失ったチャンスを、次の世代には失わせたくない。
その反骨精神が、パフォーマー専門プロダクション創業への原動力になりました。
自分の失敗を、誰かのチャンスへ変える|REBIRTH OF CHOJIN PRO
2006年「超人発掘列伝ザ・パフォーマーズ」
転機は2006年に訪れます。
フジテレビ系動画共有サイト「ワッチミー!TV」と協業し、スゴ技・神業を持つ人材を発掘する企画「超人発掘列伝ザ・パフォーマーズ」を始動しました。
それまで舞台へ出る側だった賀出泰崇が、才能を探し、選び、見せ方を考え、舞台へ送り出す側へ回った瞬間です。
約3年3か月にわたり、全国から約60組・約100名のパフォーマーと接点を持ちました。
腕立て伏せ、逆立ち、縄跳び、ジャグリング、アクロバット、バランス、アート。
一般的な芸能カテゴリーには収まらなくても、一つの能力を愚直に磨き続けてきた人たちがいました。
有名か無名かではない。
肩書があるかどうかでもない。
観客の目の前で、本当に驚きを起こせるか。
その能力を、企画として説明できるか。
自分自身が「まだ知られていない人間」だったからこそ、見つけられる才能がありました。
特集記事🌐超人プロ誕生秘話|YouTube前夜の超人発掘と動画制作パイオニアの軌跡|実録
お台場39日間・140公演
2006年から2009年にかけて、お台場冒険王、お台場学園、ザ・冒険王、お台場合衆国、HOT FANTASY ODAIBAなど、フジテレビ主催イベントへ出演。
計39日間、140公演のステージを展開しました。
賀出泰崇は“カイデ団長”として、出演者のキャスティング、演目構成、ステージ演出、現場ディレクションを担当しました。
一人のパフォーマーが持つ数分間の技を、何百人もの観客が楽しめるステージへ変える。
異なるジャンルの出演者を、一つの世界観へまとめる。
技が成功するだけでなく、観客が「何を見たのか」を理解できる構成を作る。
ここで得た経験が、超人プロの現在の事業領域である、発掘、キャスティング、企画、演出、プロデュースの土台になりました。
フジテレビイベント編/計40日間142公演・キャスティング延べ500人超の実績
2007年12月3日、超人プロ創業
2007年12月3日、パフォーマー専門プロダクション「超人プロ」を創業しました。
社名の「超人」は、単に筋力が強い人や、派手な技ができる人を意味するものではありません。
一つの能力を、自分の限界を超えるまで磨き続けた人。
誰にも理解されない時期を越えて、それでも技を捨てなかった人。
見る者へ驚きだけでなく、感動、勇気、挑戦する力を届けられる人。
超人プロが発掘したいのは、完成された有名人だけではありません。
まだ名前のない人。
肩書のない人。
しかし、誰にも負けない一つの能力を持つ人です。
合同会社から株式会社へ
2010年、超人プロ合同会社を設立。
2011年11月8日、株式会社へ組織変更し、「株式会社超人プロ」となりました。
創業後は、筋肉、身体能力、スゴ技、神業、アクロバット、スポーツ、記録保持者、アート系パフォーマーなど、一般的な芸能事務所では扱いにくかった専門人材を発掘。
テレビ番組、CM、WEB動画、雑誌、講演会、企業イベント、商業施設、大型ステージへつないできました。
創業以来、発掘、出演、キャスティング、マネジメント、プロデュースに携わったパフォーマーは累計1,000人を超えています。


BLOCK 03|THE PERFORMER PRODUCTION
パフォーマー専門プロダクションの確立と企業思想
技を持つ人を登録するだけの会社ではない
超人プロが考えるパフォーマー専門プロダクションは、名簿から出演者を選び、連絡先を仲介するだけの会社ではありません。
技術力が高くても、その価値が企画担当者へ伝わらなければ出演にはつながりません。
出演できても、現場で同じ技を再現できなければ信頼は残りません。
一度注目されても、次の展開を作れなければ活動は続きません。
だから超人プロは、発掘から始めます。
能力を見極め、言葉にし、映像にし、プロフィールにし、企画に合わせて組み替える。
誰に、何を、どの順番で見せれば最も魅力が伝わるのかを考える。
出演後には、その実績を次の仕事へつなげる。
発掘、キャスティング、企画、演出、プロモーションを分断しないことが、超人プロの専門性です。
筋肉・超人・スゴ技パフォーマー専門のヒーローキャスティングを見る
3つのPRO
株式会社超人プロの思想は、社名に含まれる三つの「PRO」に集約されます。
PRODUCTION|才能を発見し、価値を生み出す
まだ知られていない能力を見つけます。
しかし、発見するだけでは終わりません。
その能力が、どのような番組、広告、イベント、商品、地域、教育の場で価値を持つのかを考え、企画として成立させます。
PROFESSIONALISM|選ばれ続ける水準まで磨く
一度だけ成功する技では、プロの仕事にはなりません。
時間、場所、照明、観客、撮影条件が変わっても、求められた結果を再現する。
安全に配慮し、スタッフと連携し、限られた時間で最高のパフォーマンスを行う。
技術だけでなく、準備、責任、対応力まで含めてプロフェッショナリズムと考えます。
PROMOTION|能力を社会へ届く形に変える
優れた才能も、知られなければ存在しないのと同じです。
映像、写真、プロフィール、メディア、SNS、イベント、企業企画を通じて、その人の価値を最も伝わる形で広げます。
超人プロが売り出すのは、人間そのものではありません。
その人が積み重ねてきた時間と、能力が生み出す驚きです。
メディアが記録した株式会社超人プロ
徳島新聞|「才能ある人材を発掘」
徳島新聞の「東京で挑む 県出身者 起業の道」では、徳島県小松島市出身の起業家として賀出泰崇と超人プロが紹介されました。
紙面には、腕立て伏せパフォーマーとしての挑戦、テレビや舞台での成功と挫折、超人プロ創業の背景、世に埋もれた才能を発掘する使命が記録されています。
自分がチャンスを生かせなかった経験を、次のパフォーマーを支える事業へ変える。
その原点は、現在の超人プロにも変わらず受け継がれています。
関西テレビ「ウラマヨ!」|事務所の裏側とパフォーマーの実力
関西テレビ「ウラマヨ!」では、「春のスゴ技パフォーマー祭り!」として超人プロを特集。
賀出泰崇への密着取材、新人オーディション、ネタ見せ、事務所の舞台裏、超人プロ独自の考え方が紹介されました。
クリスタルパフォーマーMASAKI、逆立ち超人しゃちほこ、縄跳び超人みっちゃんらが出演し、各自が磨き上げた超絶技を披露。
パフォーマーを一時的な「スゴ技の人」で終わらせず、芸能・エンターテインメント業界で正当に評価される職業へ高めたいという、超人プロの使命がテレビを通じて伝えられました。
ABEMA Prime|「超人」を集めたプロダクション
2016年、ABEMA Primeの特集「全国オモシロ企業の裏側」で、株式会社超人プロが紹介されました。
当時の記事では、超人プロを日本初、当時唯一のパフォーマー専門プロダクションと紹介。
神業、記録保持者、チャンピオン、アクロバット、スポーツ、ミュージシャンなど、一つの技を究極まで極めた人材を「超人」として扱う独自性が取り上げられました。
ABEMA TIMES「超人を集めたプロダクション・超人プロ」を読む
実績が証明した、専門プロダクションの価値
2013年には、所属していた縄跳び超人みっちゃんが、4つの縄跳びギネス世界記録を樹立。
2016年には、大型ライブエンターテインメント「X FLAG PARK 2016」で多数のパフォーマーをキャスティングし、パフォーマー部門のプロデュースと演出を担当。
2020年にはクリスタルパフォーマーMASAKIが楽天モバイルの全国TVCMに出演しました。
超人プロの役割は、パフォーマーを有名に見せることではありません。
その人が持つ本物の能力を、最も価値が生まれる場所へ届けることです。


BLOCK 04|FROM CHOJIN PRO TO THE HERO
超人プロからPUSH-UP THE HEROへ|失敗を未来の価値へ
最初の「超人」は、もう一度自分自身になった
超人プロを創業した後、賀出泰崇は長く、他のパフォーマーを発掘し、出演させ、演出する側に立ってきました。
しかし、超人プロの原点には、自ら腕立て伏せを極めようとした一人のパフォーマーがいます。
自分の失敗を次の才能のチャンスへ変えるだけでなく、自分自身も、もう一度未完成の挑戦者として立ち上がる。
その決意から生まれたのが、PUSH-UP THE HEROです。
なぜ、腕立て伏せだったのか
腕立て伏せは、誰もが知っています。
しかし、正しい一回の基準は曖昧です。
胸の深さ、肩の高さ、肘の伸び、体幹のライン、反動、テンポ。
同じ100回でも、その価値は大きく異なります。
賀出泰崇は30年以上、腕立て伏せ競技、筋肉番組、舞台、パフォーマンス、記録挑戦、専門指導に取り組んできました。
1時間連続腕立て伏せ3,396回。
筋肉番付での競技経験。
マッスルミュージカルでの身体表現。
成功も、失敗も、曖昧な判定に感じた疑問も、すべてがマシン開発と競技設計へつながっています。
胸部スイッチと肩センサー。
大型デジタルカウンター。
記録を観客へ伝える演出。
世界に1台のデジタル腕立て伏せマシンは、単なるトレーニング器具ではありません。
一回の価値を守り、挑戦を記録し、無名の参加者をその瞬間のヒーローへ変えるステージ装置です。
失敗から生まれた会社が、挑戦を可視化する会社へ
2003年、「筋肉タレント事務所」という構想はノーマネーで終わりました。
2007年、その構想はパフォーマー専門プロダクション「超人プロ」として形になりました。
2022年、その事業はPUSH-UP THE HEROとして、筋肉、競技、計測、イベント、指導を融合する新しい段階へ進みました。
失敗は、成功の反対ではありません。
正しく使えば、成功を作る材料になります。
超人プロは、そのことを会社の歴史そのもので証明してきました。
これから発掘したいのは、完成された有名人だけではない
まだ有名ではない。
肩書も実績もない。
しかし、誰にも負けない一つの能力がある。
自分の技を信じ、毎日磨き続けている。
超人プロは、そのような人と出会いたいと考えています。
同時に、まだ完成していない企画にも可能性があると考えます。
テレビ番組の新しい筋肉競技。
商業施設を盛り上げる参加型イベント。
企業の商品を身体能力で印象づける広告企画。
学校や地域で、挑戦する楽しさを伝える体験。
パフォーマーの技術と、企業・メディア・地域が抱える課題を接続することで、これまで存在しなかった市場を作ります。
株式会社超人プロについてよくある質問
株式会社超人プロはどのような会社ですか?
スゴ技、神業、筋肉、スポーツ、アクロバット、記録、アートなど、専門能力を持つパフォーマーの発掘、キャスティング、企画、演出、プロデュースを行うパフォーマー専門プロダクションです。
現在は、腕立て伏せ専門ブランド「PUSH-UP THE HERO」も運営しています。
超人プロはなぜ創業されたのですか?
代表・賀出泰崇自身が、筋肉タレント、腕立て伏せパフォーマーとして数多くのチャンスと失敗を経験したことが原点です。
能力があっても仕事へつなげられなかった自身の経験を、次のパフォーマーを支える仕組みへ変えるため、2007年に創業しました。
「マネーの虎」と超人プロにはどのような関係がありますか?
賀出泰崇は2003年、「筋肉タレント事務所設立」の志願者として「マネーの虎」に出演しました。
結果はノーマネーでしたが、その失敗と反骨精神が、後のパフォーマー専門プロダクション創業を促す大きな原動力になりました。
超人プロへパフォーマーとして応募できますか?
スゴ技、神業、筋肉、スポーツ、アクロバット、ジャグリング、バランス、アートなど、一つの能力を追究しているパフォーマーからの応募を受け付けています。
現在の活動スタイルを維持しながら、案件ごとに出演機会を広げるキャスティング形式にも対応しています。
企業やテレビ番組から企画段階で相談できますか?
ご相談いただけます。
出演者が決まっていない段階、競技内容が固まっていない段階、イベントの目玉を探している段階から、パフォーマー、企画、演出、機材、競技ルールを含めて提案します。
あの日のノーマネーを、次のヒーローのチャンスへ。
株式会社超人プロは、失敗を隠しません。
なぜなら、自分たちの最も大きな失敗が、会社を作る原動力になったからです。
才能を持ちながら、まだ発見されていない人へ。
新しい企画を探しながら、まだ答えにたどり着いていない企業へ。
筋肉、身体能力、スゴ技、神業、競技、計測、演出。
超人プロは、人間の限界から生まれる驚きを、社会へ届く価値に変えます。
まだ名前のない才能にも。
まだ形のない企画にも。
ヒーローになる可能性があります。
_edited.png)