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腕立て伏せフォーム診断・能力測定PUSH-UP THE HERO TESTING LAB
腕立て伏せフォーム診断・能力測定PUSH-UP THE HERO TESTING LAB
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腕立て伏せフォーム診断能力測定PUSH-UP THE HERO TESTING LAB

その腕立て伏せは、何回できるか。
そして、何回“本物”として認められるか。

腕立て伏せは、ただ回数を重ねるだけの種目ではありません。

胸は十分に下がっているか。
肘は最後まで伸び切っているか。
身体は頭から爪先まで一直線を保てているか。
腰が反っていないか。
お尻が上がっていないか。
足は開きすぎていないか。
終盤になってもフォームが崩れていないか。
反動や浅さで回数を稼いでいないか。

 

PUSH-UP THE HERO TESTING LABは、腕立て伏せのフォーム、回数、深さ、ロックアウト、体幹ライン、左右差、反復リズムを総合的に確認する、PUSH-UP THE HERO独自の腕立て伏せフォーム診断・能力測定サービスです。

「腕立て伏せが何回できるか」を見るだけではなく、
その回数が、本当に正しいフォームで成立しているかまで確認します。

 

まずは無料動画一次診断で、現在のフォームの大きな課題をチェック。
より詳しく分析したい方には、有料の精密フォーム診断をご案内します。

さらに、目的に応じて、腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング、腕立て伏せマシン体験、企業イベント、番組企画、PUSH-UP THE REALへの挑戦まで、最適なステップをご提案します。

腕立て伏せの現在地を知りたい方。
回数を伸ばしたい方。
正しいフォームを身につけたい方。
自分の有効回数を確認したい方。
企業イベントや番組企画で公平な測定を行いたい方。
世界記録や公式記録への挑戦前に、自分の実力を確かめたい方。

PUSH-UP THE HERO TESTING LABは、腕立て伏せを「なんとなくの回数」から、測定できる実力へ変えるための診断ラボです。

PUSH-UP THE HERO TESTING LABとは

PUSH-UP THE HERO TESTING LABは、腕立て伏せ専門ブランドPUSH-UP THE HEROが提供する、腕立て伏せのフォーム診断・能力測定プログラムです。

 

一般的な腕立て伏せテストでは、主に「何回できたか」が評価されます。
しかし、腕立て伏せの本当の実力は、回数だけでは判断できません。

 

浅い腕立て伏せで100回できる人と、胸をしっかり下ろし、肘を伸ばし切り、身体の一直線を保ったまま50回できる人。
どちらが本当に強いのか。

 

PUSH-UP THE HEROは、ここを曖昧にしません。

 

腕立て伏せは、
深さ
伸び切り
身体の直線性
足の安定
手幅と接地
左右差
反復リズム
終盤の崩れ方
まで見て、初めて実力が見えてきます。

PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、腕立て伏せの有効回数だけでなく、無効になりやすい動き、回数を落としている原因、フォームの弱点、今後伸ばすべきポイントまで確認します。

腕立て伏せを、感覚ではなく、専門的に見る。
それがPUSH-UP THE HERO TESTING LABです。

普通の腕立て伏せテストとの違い

回数だけを見ない。フォームまで見る。

 

多くの腕立て伏せテストでは、制限時間内に何回できたかが重視されます。

もちろん、回数は大切です。
しかし、回数だけを追いかけると、腕立て伏せはすぐに浅くなります。

 

胸が十分に下がらない。
肘が伸び切らない。
腰が反る。
お尻が上がる。
首だけが動く。
肩が沈む。
左右の押し方がずれる。
終盤になると、別の種目のような動きになる。

 

これらが混ざったまま回数だけを数えても、本当の腕立て伏せ能力は見えてきません。

 

PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、単なる「腕立て伏せ 回数」ではなく、
正しい腕立て伏せとして成立した有効回数
を重視します。

何回できたかではなく、なぜその回数になったかを見る

腕立て伏せが伸びない原因は、人によって違います。

筋力が足りない人もいます。
フォームが崩れている人もいます。
深く下ろすと戻れない人もいます。
肘を伸ばし切る前に次の反復へ入っている人もいます。
前半で飛ばしすぎて後半に失速する人もいます。
肩、肘、手首、体幹の使い方が噛み合っていない人もいます。

 

PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、測定結果や動画から、腕立て伏せのタイプを見極めます。

 

なぜ回数が伸びないのか。
どこで力を失っているのか。
どのフォーム崩れが一番大きなロスになっているのか。
30秒型なのか、1分型なのか、3分型なのか。
パワー型なのか、持久型なのか、フォーム改善型なのか。

 

ここまで見えてくると、腕立て伏せの練習は変わります。

ただ頑張るのではなく、
伸びる理由を作る練習に変わります。

腕立て伏せフォーム診断・能力測定PUSH-UP THE HERO TESTING LAB
腕立て伏せフォーム診断・能力測定PUSH-UP THE HERO TESTING LAB

診断方法・料金

PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、目的に合わせて、無料動画一次診断、有料精密フォーム診断、オンライン解説、対面測定、企業・イベント向け測定に対応します。

まずは、ご自身の腕立て伏せ動画をもとに、フォームの大きな崩れや改善ポイントを確認する無料動画一次診断からご利用いただけます。

より詳しい分析を希望される方には、深さ、ロックアウト、身体の一直線、手幅、左右差、終盤の崩れ方まで確認する有料の精密フォーム診断をご案内します。

実際に腕立て伏せマシンで測定したい方、記録会やイベントで活用したい方、パーソナルトレーニングにつなげたい方には、目的に合わせたサービスをご提案します。

メニュー           | 料金      | 内容

無料動画一次診断     | 0円         | 動画をもとにフォームの大きな改善ポイントを簡易チェック

動画精密フォーム診断   | 5,500円〜  | 深さ・ロックアウト・体幹ライン・左右差・改善優先順位を詳しく分析

オンライン解説付き診断  | 11,000円〜 | 診断結果を直接解説し、改善方針を提案

対面測定・マシン診断   | 要相談       | 腕立て伏せマシンや現地指導を含めて個別対応

企業・番組・イベント測定 | 要見積り     | 人数、会場、企画内容、演出に合わせて設計

※無料動画一次診断は、送っていただいた動画をもとにした簡易チェックです。※公式記録の認定や、腕立て伏せマシンによる厳密な測定とは異なります。※料金は内容、人数、実施形式、出張の有無により変動する場合があります。※フォームや記録を本格的に改善したい方には、パーソナルトレーニング、マシン体験、記録会、PUSH-UP THE REALなど、目的に合った次のステップをご案内します。

無料動画一次診断

まずは、あなたの腕立て伏せを動画でチェックします。

無料動画一次診断は、PUSH-UP THE HERO TESTING LABの入口となる簡易フォームチェックです。

スマートフォンで撮影した腕立て伏せ動画をもとに、PUSH-UP THE HEROの視点でフォームの大きな課題を確認します。

胸の深さ。
肘の伸び切り。
腰の反り。
お尻の上がり。
首の動き。
身体の一直線。
手幅。
足の位置。
左右差。
有効回数として認められにくい動き。

動画だけでも、腕立て伏せの癖はかなり見えてきます。

ただし、無料動画一次診断は、あくまで簡易チェックです。
無料で全てを細かく分析するものではありません。

 

まずは今のフォームにどんな傾向があるのか。
大きく損をしているポイントはどこか。
次に何をすべきか。

 

そこを確認するための入口としてご利用ください。

無料動画一次診断で分かること​

  • 現在のフォーム傾向

  • 大きな改善ポイント

  • 深さが足りているかの目安

  • 肘が伸び切っているかの目安

  • 腰やお尻の崩れ

  • 首だけで動いていないか

  • 左右差の有無

  • 有効回数として認められにくい可能性がある動き

  • 次におすすめのステップ

 

無料動画一次診断では、改善ポイントを1〜3個程度に絞ってお伝えします。

すべてを一度に直そうとすると、腕立て伏せはかえって固くなります。
まずは、最も大きなロスになっているポイントを見つけることが重要です。

無料動画一次診断の流れ

1. 腕立て伏せ動画を撮影

スマートフォンで腕立て伏せの動画を撮影してください。

できれば、横から全身が見える角度で撮影してください。
可能であれば、以下の2種類が理想です。

  • 横からの動画

  • 斜め前、または正面からの動画

胸の深さ、肘の伸び切り、腰の反り、身体の一直線、手幅、足の位置が見えるように撮影してください。

2. 10回〜30秒程度の動画を送信

無料動画一次診断では、10回前後、または30秒程度の腕立て伏せ動画をおすすめします。

 

限界まで行う必要はありません。
まずは、普段通りの腕立て伏せフォームが分かる動画で十分です。

 

ただし、記録更新や限界時の崩れ方を見たい場合は、30秒程度の連続動画が適しています。

3. フォームの大きな改善ポイントをチェック

PUSH-UP THE HEROの視点で、以下のようなポイントを確認します。

  • 深さは足りているか

  • 肘は伸び切っているか

  • 腰が反っていないか

  • お尻が上がっていないか

  • 首だけで動いていないか

  • 左右差が出ていないか

  • 足が開きすぎていないか

  • 有効回数として認められにくい動きがないか

 

4. 次に必要なサービスをご提案

診断結果に応じて、必要な方には以下のサービスをご案内します。

  • 動画精密フォーム診断

  • オンライン解説付き診断

  • 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング

  • 腕立て伏せマシン体験

  • 企業イベント・番組企画

  • PUSH-UP THE REAL

 

無理にサービスを案内するための診断ではありません。
今の腕立て伏せに何が起きているかを確認し、必要な場合だけ次のステップをご提案します。

有料精密フォーム診断

腕立て伏せを、もっと深く分析したい方へ。

無料動画一次診断では、フォームの大きな課題を簡易的に確認します。
しかし、本格的に腕立て伏せの回数を伸ばしたい方、正しいフォームを身につけたい方、記録挑戦を考えている方には、より詳しい分析が必要です。

有料精密フォーム診断では、動画をもとに、腕立て伏せの動きをより細かく確認します。

 

深さは十分か。
床上1cmレベルまで下ろせているか。
肘は完全に伸び切っているか。
体幹ラインは崩れていないか。
肩、肘、手首の使い方に無理はないか。
左右差はどこに出ているか。
終盤に何が最初に崩れるか。
有効回数を落としている原因は何か。

腕立て伏せは、ただ「頑張る」だけでは伸びません。
どこで損をしているかを見極めることで、練習の方向性が変わります。

有料精密フォーム診断で確認する項目

1. 深さ

胸が十分に下がっているか。
浅い反復になっていないか。
最下点で身体のラインが崩れていないか。
腹部や股関節が先に落ちていないか。

2. ロックアウト

肘が最後まで伸び切っているか。
伸び切る前に次の反復へ入っていないか。
ロックアウトで姿勢が崩れていないか。
伸び切りを休憩にしすぎていないか。

 

3. 身体の一直線

頭、肩、背中、腰、膝、足先までが一直線に保たれているか。
腰が反っていないか。
お尻が上がりすぎていないか。
首だけで上下していないか。

4. 手幅・接地・床の押し方

手幅が広すぎないか。
狭すぎないか。
手首に無理が出ていないか。
床を押す方向が安定しているか。
左右の接地圧に偏りがないか。

5. 足の安定性

足が開きすぎていないか。
爪先と踵の位置が安定しているか。
下半身が左右にブレていないか。
体幹で身体を支えられているか。

6. 左右差

片側の肩だけが落ちていないか。
片側の肘だけが逃げていないか。
片手に体重が寄っていないか。
胸の下ろし方が斜めになっていないか。

 

7. 終盤の崩れ方

腕立て伏せの限界は、突然来るようで、実際には少しずつ崩れています。

深さが浅くなる。
ロックアウトが甘くなる。
腰が反る。
首だけが動く。
肩が沈む。
リズムが乱れる。
左右差が大きくなる。

有料精密フォーム診断では、終盤にどの順番でフォームが崩れるかを見ます。

 

なぜなら、腕立て伏せの記録を伸ばす鍵は、
最後の10回で何が壊れるか
にあるからです。

腕立て伏せフォーム診断・能力測定PUSH-UP THE HERO TESTING LAB
腕立て伏せフォーム診断・能力測定PUSH-UP THE HERO TESTING LAB

PUSH-UP THE HERO公式基準によるフォーム診断

PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、PUSH-UP THE HEROが重視してきた腕立て伏せの基準をもとに、フォームを診断します。

 

身体を一直線に保つ

腕立て伏せは、胸と腕だけの運動ではありません。

頭、肩、背中、腰、膝、足先までが一本のラインとして保たれているか。
腰が反っていないか。
お尻が上がりすぎていないか。
首だけが上下していないか。

体幹ラインが崩れると、見た目の美しさだけでなく、押す力の伝わり方も変わります。
正しい腕立て伏せでは、身体全体を一枚の板のように保ったまま、腕と胸で床を押し返す必要があります。

 

床上1cmレベルの深さ

腕立て伏せの実力差が最も出やすいのは、最下点です。

浅い腕立て伏せは、回数を稼ぎやすい。
しかし、胸が十分に下がらない腕立て伏せは、フルレンジの腕立て伏せとは別物です。

PUSH-UP THE HEROでは、胸をしっかり下ろすフルレンジの精度を重視します。

 

床上1cmレベルまで深く下ろせるか。
最下点で身体のラインを保てるか。
腹部や股関節が先に落ちていないか。
深く下ろした状態から、反動ではなく筋力で押し返せるか。

この最下点の技術が、腕立て伏せの質を大きく左右します。

 

肘の完全ロックアウト

腕立て伏せは、下ろす深さだけでなく、上げ切る精度も重要です。

肘が曲がったまま次の反復に入ると、見た目には速く見えても、1回ごとの完了が曖昧になります。
正しい腕立て伏せでは、上体を押し上げたあと、肘をしっかり伸ばし切る必要があります。

ただし、ロックアウトは「休憩」ではありません。
伸ばし切りの位置で力を抜きすぎると、リズムが止まり、回数も落ちます。

PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、
肘が伸び切っているか
伸び切りで姿勢が崩れていないか
ロックアウトを休みにしていないか
まで確認します。

手幅・接地・床の押し方

腕立て伏せは、手の置き方で難易度もフォームも変わります。

手幅が広すぎると、胸に入りやすくなる一方で、反復効率が落ちることがあります。
手幅が狭すぎると、上腕三頭筋や肩への負担が強くなり、フォームが乱れやすくなる場合があります。

手のひらでただ床に触れるのではなく、床をどう押すかが重要です。

PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、手幅、手首の角度、接地圧、床の押し方まで見ます。

 

腕立て伏せは、手のひらで押す種目ではありません。
床を設計し、身体全体で押し返す種目です。

両足の安定性

腕立て伏せで見落とされやすいのが、足です。

両足が開きすぎていると、安定性は上がります。
しかし、競技的な腕立て伏せや厳格なフォームでは、両足を閉じた状態で身体を安定させる能力が求められます。

 

足を閉じると、体幹のブレ、左右差、腰の逃げが出やすくなります。
つまり、足を閉じた腕立て伏せは、身体全体の制御能力をより正直に映します。

 

PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、足の位置、爪先の向き、踵の安定、下半身のブレまで確認します。

 

測定・診断メニュー

30秒スピード診断

30秒間で、どれだけ正確に腕立て伏せを反復できるかを確認します。

短時間の腕立て伏せは、単なる筋持久力ではありません。
瞬発力、反復スピード、床を押す速さ、ロックアウトの処理、呼吸、リズム感が重要になります。

 

30秒スピード診断では、以下を確認します。

  • 30秒間の有効回数

  • 反復スピード

  • 前半と後半の失速率

  • 浅くなり始めるタイミング

  • ロックアウトの精度

  • スピードを上げた時のフォーム崩れ

 

「腕立て伏せ 何回 すごい?」と気になる方にも、自分の実力を短時間で把握しやすい測定です。

1分筋持久力診断

1分間の腕立て伏せは、スピードと持久力のバランスが問われます。

前半だけ速くても、後半に止まれば記録は伸びません。
逆に、慎重すぎると本来の力を出し切れません。

1分筋持久力診断では、以下を確認します。

  • 1分間の有効回数

  • ペース配分

  • 呼吸の乱れ

  • フォーム維持力

  • 後半の粘り

  • 無効回数の発生パターン

 

腕立て伏せの回数を増やしたい方にとって、1分測定は非常に重要です。
現状の弱点が、パワー不足なのか、フォームロスなのか、ペース配分なのかが見えやすくなります。

3分耐久診断

3分間の腕立て伏せは、本当の意味での筋持久力、集中力、フォーム維持力が問われます。

 

序盤はできる。
中盤もまだ粘れる。
しかし終盤になると、フォームが崩れ、深さが浅くなり、肘が伸び切らず、体幹ラインが乱れてくる。

 

3分耐久診断では、以下を確認します。

  • 3分間の有効回数

  • ペースの落ち方

  • 限界時のフォーム崩れ

  • 呼吸とリズム

  • 肩・胸・腕・体幹の疲労バランス

  • 最後まで正しいフォームを保てるか

 

3分測定は、イベント、記録会、競技形式、パーソナルトレーニングの目標設定にも活用できます。

フォーム精密診断

フォーム精密診断では、回数よりも1回ごとの質を見ます。

「腕立て伏せはできているつもり」でも、専門的に見ると、改善点が見つかることは少なくありません。

  • 胸の下ろし方

  • 肘の角度

  • 肩甲骨の動き

  • 腰の反り

  • 首の位置

  • 手首の使い方

  • 体幹の固定

  • 足の安定

  • 上げ切りの精度

  • 下ろす速度と上げる速度

 

正しい腕立て伏せを身につけたい方、フォームに自信がない方、パーソナルトレーニング前に現在地を知りたい方におすすめです。

 

競技適性診断

腕立て伏せには、向いている戦い方があります。

短時間で爆発的に回数を稼ぐ30秒型。
スピードと持久力のバランスが必要な1分型。
粘りとペース配分が重要な3分型。
正確性を武器にするフルレンジ型。
イベント映えするパフォーマンス型。

競技適性診断では、測定結果とフォーム傾向から、どの方向性で伸ばすべきかを見極めます。

 

回数を増やすべきか。
フォーム精度を上げるべきか。
スピードを強化すべきか。
持久力を伸ばすべきか。
記録会向きか、イベント向きか、パーソナル向きか。

自分の腕立て伏せの戦い方が見えると、練習の無駄が減ります。

診断で分かること

PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、腕立て伏せの結果を単なる回数で終わらせません。

 

測定・診断後に見える主なポイント

  • 現在の有効回数の目安

  • 無効になりやすい動き

  • 深さの安定度

  • ロックアウトの精度

  • 体幹ラインの維持力

  • 左右差

  • 終盤の崩れ方

  • 反復リズム

  • ペース配分

  • 記録を伸ばすための改善優先順位

  • 次に進むべきサービス

大切なのは、弱点をたくさん並べることではありません。

本当に見るべきなのは、
今の記録を一番大きく止めている原因は何か
です。

腕立て伏せは、全てを同時に直そうとすると、かえって動きが固くなります。
まずは、最も記録に影響している一点を見つける。
そこを改善することで、回数もフォームも変わり始めます。

腕立て伏せフォーム診断・能力測定PUSH-UP THE HERO TESTING LAB
腕立て伏せフォーム診断・能力測定PUSH-UP THE HERO TESTING LAB

診断後のステップ

PUSH-UP THE HERO TESTING LABは、診断して終わりではありません。

診断結果をもとに、目的に合わせて最適なサービスへ進むことができます。

1. フォーム改善・回数アップを本気で目指す方へ

腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング

無料動画一次診断や精密フォーム診断で課題が見えたら、次は実際に改善する段階です。

腕立て伏せ専門パーソナルトレーニングでは、診断結果をもとに、正しいフォームの習得、回数アップ、フルレンジ、ロックアウト、ペース配分、筋持久力強化まで指導します。

自己流で伸び悩んでいる方。
フォームを直すと回数が落ちる方。
深く下ろすと戻れない方。
30秒、1分、3分の記録を伸ばしたい方。
本気で腕立て伏せを変えたい方。

その場合は、パーソナルトレーニングが最も効果的です。

​2. 実際にマシンで測定したい方へ

腕立て伏せマシン体験

動画診断では、フォームの傾向を見ることができます。
しかし、実際にPUSH-UP THE HEROの腕立て伏せマシンで測ると、腕立て伏せの緊張感は大きく変わります。

胸をどこまで下ろせているか。
有効回数としてカウントされるか。
時間内にどこまで正確に反復できるか。
本番に近い緊張感の中で、どれだけ自分の力を出せるか。

腕立て伏せマシン体験は、自分の実力を数値で見たい方、記録に挑戦したい方、イベント感覚で楽しみながら測定したい方におすすめです。

​3. 企業・イベント・番組で導入したい方へ

体力測定イベント・腕立て伏せチャレンジ企画

PUSH-UP THE HERO TESTING LABの考え方は、個人のフォーム診断だけでなく、企業イベント、商業施設イベント、スポーツイベント、学校イベント、テレビ番組、YouTube企画にも応用できます。

腕立て伏せは、誰でも知っている種目です。
だからこそ、参加しやすく、見ている側にも伝わりやすい。

しかし、イベントで腕立て伏せを扱う場合、重要なのは「盛り上がること」だけではありません。

 

ルールが分かりやすいこと。
判定に納得感があること。
参加者が本気になれること。
見ている人が応援したくなること。
ランキングや記録として残せること。

PUSH-UP THE HEROでは、30秒チャレンジ、1分チャレンジ、3分チャレンジ、企業対抗戦、部署対抗戦、体力測定イベント、番組企画、SNS拡散企画など、目的に合わせた腕立て伏せ測定企画をご提案できます。

4. 厳格な記録に挑戦したい方へ

PUSH-UP THE REAL

より厳格な基準で、自分の腕立て伏せ記録に挑戦したい方には、PUSH-UP THE REALへのステップをご案内します。

PUSH-UP THE HERO TESTING LABは、現在地を知るための診断ラボです。
PUSH-UP THE REALは、その先にある本格的な記録挑戦のステージです。

 

胸を深く下ろす。
肘を伸ばし切る。
身体の一直線を保つ。
足を安定させる。
最後までフォームを崩さない。

 

本物の腕立て伏せで記録に挑みたい方は、まずTESTING LABで自分の課題を確認し、必要に応じてフォーム改善やマシン測定を行った上で、PUSH-UP THE REALへ進むことをおすすめします。

 

こんな方におすすめ

個人の方

  • 腕立て伏せが正しくできているか知りたい

  • 自分の腕立て伏せの有効回数を知りたい

  • 腕立て伏せの回数を増やしたい

  • 30秒、1分、3分の記録を測定したい

  • 腕立て伏せの平均と比べて自分がどのレベルか知りたい

  • フルレンジの腕立て伏せに挑戦したい

  • 床上1cmレベルの深い腕立て伏せを身につけたい

  • ロックアウトやフォーム崩れを直したい

  • パーソナルトレーニング前に現在地を確認したい

  • 記録会や世界記録挑戦の前に実力を確かめたい

 

トレーニング目的の方

  • 腕立て伏せを本気で伸ばしたい

  • 自己流の限界を感じている

  • 回数が停滞している

  • フォームを直すと回数が落ちる

  • 深く下ろすと急にできなくなる

  • 後半になると腰や肩が崩れる

  • どの補助トレーニングをすべきか分からない

  • 腕立て伏せ専門の視点で分析してほしい

 

イベント・企業・番組関係者の方

  • 腕立て伏せチャレンジを企画したい

  • 体力測定イベントを盛り上げたい

  • 公平なルールでランキングを作りたい

  • 企業対抗の筋力測定イベントを実施したい

  • 商業施設やスポーツイベントで参加型企画を作りたい

  • テレビ番組、YouTube企画、SNS企画で腕立て伏せを使いたい

  • 目視だけでなく、納得感のある測定基準がほしい

  • 筋肉イベントに競技性と演出を加えたい

 

PUSH-UP THE HERO TESTING LABは、個人のフォーム診断だけでなく、イベント・番組・企業企画における腕立て伏せ測定の設計にも活用できます。

PUSH-UP THE HEROが腕立て伏せを測る意味

腕立て伏せは、誰でも知っている種目です。
しかし、誰でも正しく測れる種目ではありません。

一見シンプルだからこそ、判定が曖昧になりやすい。
回数が増えるほど、フォームが崩れやすい。
速くなるほど、深さが浅くなりやすい。
疲れてくるほど、ロックアウトが甘くなりやすい。

だからこそ、腕立て伏せには専門性が必要です。

 

PUSH-UP THE HEROは、腕立て伏せを単なる筋トレではなく、測定できる競技、見せられるパフォーマンス、挑戦できるイベント、磨き込める専門技術として扱ってきました。

 

胸を下ろす。
床を押す。
身体を一直線に保つ。
肘を伸ばし切る。
足を安定させる。
最後まで崩れない。

 

この当たり前に見える一つひとつを、どこまで正確に積み重ねられるか。
そこに腕立て伏せの本当の面白さがあります。

 

PUSH-UP THE HERO TESTING LABは、その面白さを数値と診断で見える化します。

無料動画一次診断についての注意事項

無料動画一次診断は、送っていただいた動画をもとにした簡易フォームチェックです。

 

映像の角度、明るさ、撮影距離、服装、身体の見え方によって、判断できる範囲には限りがあります。

 

そのため、無料動画一次診断は、公式記録の認定、厳密な有効回数の保証、医療的な診断を行うものではありません。

 

より正確なフォーム分析や記録向上のための個別提案を希望される場合は、有料の精密フォーム診断、オンライン解説、パーソナルトレーニング、腕立て伏せマシン体験をご利用ください。

腕立て伏せフォーム診断・能力測定PUSH-UP THE HERO TESTING LAB

FAQ / よくある質問

Q. PUSH-UP THE HERO TESTING LABとは何ですか?

PUSH-UP THE HERO TESTING LABは、腕立て伏せのフォーム、回数、深さ、ロックアウト、身体の直線性、左右差、反復リズムを総合的に確認するPUSH-UP THE HERO独自のフォーム診断・能力測定サービスです。単に何回できたかではなく、正しい腕立て伏せとして成立しているか、どこを改善すれば記録が伸びるかまで確認します。

Q. 無料動画一次診断では何を見てもらえますか?

無料動画一次診断では、送っていただいた腕立て伏せ動画をもとに、フォームの大きな崩れや改善ポイントを簡易的に確認します。胸の深さ、肘の伸び切り、腰の反り、お尻の上がり、首の動き、左右差、有効回数として認められにくい動きなどをチェックします。

Q. 無料動画一次診断と有料精密フォーム診断の違いは何ですか?

無料動画一次診断は、フォームの大きな課題を確認する簡易チェックです。有料精密フォーム診断では、深さ、ロックアウト、体幹ライン、手幅、左右差、終盤の崩れ方、改善優先順位まで、より詳しく分析します。本格的に回数を伸ばしたい方や記録挑戦を考えている方には、有料精密フォーム診断がおすすめです。

Q. 普通の腕立て伏せ測定と何が違いますか?

一般的な腕立て伏せ測定は、回数だけを数えることが多いです。PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、有効回数だけでなく、胸の深さ、肘の伸び切り、体幹ライン、足の安定、フォーム崩れ、無効になりやすい動きまで見ます。腕立て伏せの実力をより正確に把握できるのが特徴です。

Q. 腕立て伏せが初心者でも受けられますか?

はい。初心者の方にもおすすめです。腕立て伏せが何回できるかよりも、まずは正しいフォームの現在地を知ることが大切です。最初にフォームの弱点を把握しておくことで、肩や腰に無理のない形で練習を進めやすくなります。

Q. 腕立て伏せの回数を増やしたい人にも向いていますか?

向いています。回数が伸びない原因は、筋力不足だけとは限りません。深さ、ロックアウト、ペース配分、呼吸、左右差、終盤のフォーム崩れなど、さまざまな要素が関係します。診断によって、今どこを改善すべきかが見えやすくなります。

Q. 「腕立て伏せ 何回できたらすごい?」という基準も分かりますか?

測定内容やフォーム基準によって評価は変わります。浅いフォームでの回数と、フルレンジで正確に行う回数は同じ意味ではありません。PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、単純な回数だけでなく、正しいフォームでの有効回数を重視して実力を見ます。

Q. 床上1cmやロックアウトも見てもらえますか?

はい。PUSH-UP THE HEROでは、深く下ろすこと、肘をしっかり伸ばし切ること、身体の一直線を保つことを重視しています。診断では、胸の下ろし方、最下点の精度、ロックアウトの完成度、上げ切りでの姿勢まで確認します。

Q. 動画はどの角度から撮ればいいですか?

横から全身が見える角度がおすすめです。可能であれば、横からの動画に加えて、斜め前または正面からの動画もあると、手幅、左右差、身体のブレを確認しやすくなります。胸の深さ、肘の伸び切り、腰の反り、足の位置が見えるように撮影してください。

Q. 企業イベントや体力測定イベントにも使えますか?

はい。PUSH-UP THE HERO TESTING LABの考え方は、企業イベント、商業施設イベント、スポーツイベント、学校イベント、テレビ番組、YouTube企画などにも応用できます。ランキング形式、30秒チャレンジ、企業対抗戦、記録会形式など、目的に合わせた腕立て伏せ測定企画として展開できます。

Q. パーソナルトレーニングとの違いは何ですか?

PUSH-UP THE HERO TESTING LABは、腕立て伏せの現在地を測定・診断する入口です。パーソナルトレーニングは、その診断結果をもとに、正しいフォームの習得、回数アップ、筋持久力強化、競技対策を継続的に行うサービスです。まず診断し、その後に本格的な改善へ進む流れが理想です。

Q. 腕立て伏せマシン体験との違いは何ですか?

動画診断は、送っていただいた映像をもとにフォームの傾向を確認するサービスです。腕立て伏せマシン体験は、実際にPUSH-UP THE HEROのマシンを使い、カウントされる緊張感の中で記録に挑戦する体験です。動画でフォームを確認したあと、実際にマシンで測定する流れもおすすめです。

Q. 世界記録や公式記録への挑戦前にも使えますか?

はい。記録挑戦前に、自分のフォーム精度、有効回数、深さ、ロックアウト、終盤の崩れ方を確認しておくことは非常に重要です。いきなり本番に挑むよりも、事前に弱点を把握することで、より現実的な準備ができます。

腕立て伏せは、測ると変わる。

ただ何回できるかではなく、
正しいフォームで何回できるか。

ただ頑張るのではなく、
どこを直せば伸びるのか。

 

PUSH-UP THE HERO TESTING LABは、腕立て伏せのフォーム、回数、深さ、ロックアウト、体幹ライン、左右差、終盤の崩れ方を見える化する、腕立て伏せ専門のフォーム診断・能力測定サービスです。

 

まずは無料動画一次診断で、あなたの腕立て伏せの現在地を確認してください。

 

その先に、精密フォーム診断があります。
本格的なパーソナルトレーニングがあります。
腕立て伏せマシンでの実測があります。
企業イベントや番組企画への展開があります。
そして、本物の記録に挑むPUSH-UP THE REALがあります。

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