

企業対抗プッシュアップリーグ
健康経営・福利厚生・社内活性化を“競える運動イベント”に変えるPUSH-UP THE HEROの法人向けチーム対抗企画
企業対抗プッシュアップリーグ
社員の健康づくりを、もっと面白く。
福利厚生を、もっと参加したくなるものへ。
社内イベントを、もっと会社全体が盛り上がる時間へ。
PUSH-UP THE HEROが提案する「企業対抗プッシュアップリーグ」は、腕立て伏せを使った法人向けのチーム対抗型イベントです。
部署対抗、拠点対抗、年代別対抗、役職別対抗、新入社員チーム対ベテランチームなど、会社の中にあるさまざまな関係性を“前向きな勝負”に変え、社員の健康意識、コミュニケーション、チームビルディング、社内活性化につなげます。
ただ腕立て伏せをするだけのイベントではありません。
PUSH-UP THE HEROが重視するのは、正しいフォーム、明確なルール、記録の見える化、そして参加者が本気で盛り上がれる競技演出です。
腕立て伏せは、誰もが知っている運動です。
だからこそ、説明が短くて済みます。
だからこそ、見ている人にも伝わります。
だからこそ、社員同士の応援、笑い、悔しさ、拍手が生まれます。
企業対抗プッシュアップリーグは、健康経営・福利厚生・社内イベント・採用広報をつなぐ、PUSH-UP THE HEROならではの法人向けコンテンツです。
会社の健康施策は、“参加したくなる設計”で変わる
健康経営や福利厚生の施策を用意しても、社員がなかなか参加しない。
ウォーキング企画やストレッチ企画を実施しても、社内の一体感までは生まれにくい。
社内イベントを企画しても、一部の人だけが盛り上がり、全体に広がらない。
このような悩みを持つ人事部、総務部、健康経営担当、社内イベント担当の方は少なくありません。
そこで重要になるのが、運動そのものの難しさではなく、参加したくなる仕組みです。
企業対抗プッシュアップリーグは、社員に「やらされている運動」と感じさせるのではなく、「少し挑戦してみたい」「部署で勝ちたい」「自分の記録を見てみたい」と思える形に設計します。
健康施策でありながら、競技になる。
福利厚生でありながら、イベントになる。
社内レクリエーションでありながら、チームビルディングになる。
ここに、腕立て伏せを企業イベント化する価値があります。
企業対抗プッシュアップリーグとは
企業対抗プッシュアップリーグは、社員が個人またはチームで腕立て伏せの記録に挑戦する法人向けイベントです。
実施形式は、会社の目的に合わせて自由に設計できます。
部署対抗で行う。
支店対抗で行う。
男女混合チームで行う。
新入社員と管理職で対抗する。
役員チームが挑戦者として登場する。
営業部、開発部、管理部、人事部など、部門ごとの平均記録で競う。
このように、会社の組織構造そのものをイベント化できるのが特徴です。
腕立て伏せは、特別なスポーツ経験がなくてもルールを理解しやすい運動です。さらに、短時間で挑戦できるため、勤務時間内の社内イベント、健康経営週間、福利厚生イベント、周年行事、キックオフミーティング、採用広報用コンテンツなどにも導入しやすい企画です。
PUSH-UP THE HEROだからできる本格性
企業向けの腕立て伏せイベントで最も重要なのは、ただ回数を数えることではありません。
本当に重要なのは、何をもって一回と認めるかです。
浅い腕立て伏せでも数えてしまうのか。
肘が伸び切っていなくても有効にするのか。
体幹が崩れていても回数だけを評価するのか。
スピードだけを競わせるのか。
正しいフォームまで伝えるのか。
ここに、PUSH-UP THE HEROのプロフェッショナリズムがあります。
私は、腕立て伏せを単なる筋トレとしてではなく、フォーム、可動域、反復精度、持久力、競技性、演出性まで含めて見ています。
腕立て伏せは、見た目よりも奥が深い種目です。
手の位置、胸の下ろし方、肩甲骨の使い方、肘の伸ばし方、体幹の固定、足の揃え方、終盤での崩れ方。
わずかな違いで、記録の意味も、身体への効果も、イベントとしての説得力も変わります。
PUSH-UP THE HEROの企業対抗プッシュアップリーグでは、腕立て伏せ専門ブランドとしての視点を活かし、社員が安全に、楽しく、そして本気で挑戦できる競技設計を行います。
デジタル腕立てマシンで“記録が見える”から盛り上がる
企業イベントで大切なのは、誰が見ても分かることです。
頑張っている姿が見える。
回数が見える。
順位が見える。
チームの合計が見える。
自己ベスト更新が見える。
PUSH-UP THE HEROのデジタル腕立てマシンを活用することで、腕立て伏せはその場で記録化され、社員が本気で挑戦したくなるコンテンツへ変わります。
回数が可視化されることで、応援が生まれます。
ランキングが出ることで、会話が生まれます。
部署対抗にすることで、一体感が生まれます。
記録証や表彰を用意することで、思い出に残ります。
単なる運動ではなく、会社全体で共有できる“体験”になる。
これが、企業対抗プッシュアップリーグの大きな魅力です。


人事部向け:社員エンゲージメントを高めるイベントに
人事部にとって、社内イベントは単なる余興ではありません。
社員同士の関係性を深めること。
部署を越えたコミュニケーションを生むこと。
会社への参加感を高めること。
健康経営の取り組みを実感のある形にすること。
採用広報にも使える社内文化をつくること。
企業対抗プッシュアップリーグは、これらの目的と相性が良い企画です。
運動が得意な社員だけが主役になる必要はありません。
応援する人、記録を伸ばす人、チームのために挑戦する人、初めて腕立て伏せに挑む人、それぞれに見せ場があります。
人事施策として大切なのは、全員が同じ能力で競うことではなく、会社の中に前向きな参加機会をつくることです。
PUSH-UP THE HEROは、腕立て伏せを通じて、社員の挑戦、応援、称賛が自然に生まれる場を設計します。
総務部向け:運営しやすく、盛り上がりやすい社内イベントに
総務部や社内イベント担当にとって、イベント企画で大切なのは、実施しやすさと盛り上がりの両立です。
準備が複雑すぎる企画は運営負担が大きくなります。
ルールが難しすぎる企画は参加者に伝わりません。
競技性が弱すぎる企画は盛り上がりません。
企業対抗プッシュアップリーグは、腕立て伏せという誰もが知る運動をベースにしているため、参加者への説明がシンプルです。
さらに、競技時間を30秒、1分、3分などに設定することで、イベント全体の進行管理もしやすくなります。
短時間で挑戦できる。
観客が応援しやすい。
ランキング化しやすい。
表彰式につなげやすい。
写真や動画にも残しやすい。
社内イベントとして導入しやすく、なおかつ印象に残りやすい。
そのバランスが、企業対抗プッシュアップリーグの強みです。
健康経営担当向け:運動習慣の入口を“見える施策”に
健康経営の施策では、継続性と参加率が重要です。
ただし、最初から高い運動強度を求めすぎると、一部の社員しか参加できません。
逆に、あまりにも軽すぎる内容だと、イベントとしての熱量が生まれません。
企業対抗プッシュアップリーグでは、参加者の体力レベルに合わせて難易度を調整できます。
通常の腕立て伏せが難しい方には、膝つき腕立て伏せやインクライン・プッシュアップなどの形式も検討できます。
競技経験者や筋トレ上級者には、フルレンジの厳格なルールで挑戦してもらうこともできます。
部署ごとの平均値、参加率、自己ベスト更新率などを評価に入れれば、体力差がある社員同士でも参加しやすくなります。
健康経営は、強い人だけを評価するものではありません。
運動の一歩目をつくること。
身体を動かすきっかけをつくること。
社員同士が健康について話す機会をつくること。
その積み重ねが、会社の健康文化につながります。
PUSH-UP THE HEROは、腕立て伏せを“測れる健康施策”として設計します。
採用広報向け:挑戦する会社の空気を伝えるコンテンツに
採用広報で重要なのは、会社の雰囲気が伝わることです。
どんな人が働いているのか。
社員同士の距離感はどうか。
会社に活気があるか。
健康や挑戦を大切にしているか。
社内イベントに本気で取り組む文化があるか。
企業対抗プッシュアップリーグは、採用広報用の写真・動画コンテンツとも相性が良い企画です。
社員が挑戦する姿。
仲間を応援する姿。
記録更新に喜ぶ姿。
部署対抗で盛り上がる姿。
上司と部下が同じルールで挑む姿。
これらは、文章だけでは伝わりにくい会社の空気を見せる素材になります。
採用ページ、SNS、会社説明会、社内報、周年動画、採用ピッチ資料などにも活用できます。
ただの筋トレイベントではなく、会社の文化を見せるコンテンツへ。
それが、PUSH-UP THE HEROが提案する企業対抗プッシュアップリーグです。
実施形式
企業対抗プッシュアップリーグは、目的に合わせて複数の形式で実施できます。
部署対抗リーグでは、営業部、管理部、開発部、人事部など、部署ごとの合計記録や平均記録で競います。
拠点対抗リーグでは、本社、支社、店舗、営業所ごとにチームを組み、会社全体を巻き込んだイベントにできます。
役職対抗リーグでは、若手社員、リーダー層、管理職、役員が同じ競技に挑戦し、普段とは違う一体感を生み出します。
男女混合リーグでは、参加率やチーム平均、自己ベスト更新率などを組み合わせ、体力差があっても楽しめる設計にできます。
採用広報リーグでは、内定者、新入社員、若手社員を中心に、会社の活気を発信するコンテンツとして活用できます。
会社の規模、社員数、会場、目的に合わせて、最適な形式を設計します。
評価方法
企業イベントで重要なのは、全員が納得しやすい評価方法です。
PUSH-UP THE HEROでは、目的に応じて以下のような評価方式を組み合わせることができます。
個人最高記録。
チーム合計記録。
チーム平均記録。
参加率。
自己ベスト更新率。
女性参加率。
初心者参加率。
応援ポイント。
フォーム美しさ評価。
チャレンジ精神賞。
腕立て伏せの回数だけで勝敗を決めると、筋力のある一部の社員だけが目立ちます。
しかし、評価軸を工夫すれば、初心者、女性社員、運動が苦手な方、応援側の社員もイベントに参加しやすくなります。
本気の競技性と、会社イベントとしての参加しやすさ。
この両方を設計することが大切です。
表彰・演出
企業対抗プッシュアップリーグでは、イベント後の表彰演出も重要です。
個人優勝。
部署優勝。
チームワーク賞。
自己ベスト賞。
フォーム賞。
チャレンジ賞。
応援賞。
管理職チャレンジ賞。
新人ヒーロー賞。
このように、複数の表彰軸を用意することで、単なる筋力勝負ではなく、会社全体で盛り上がれるイベントになります。
また、ランキングボード、記録証、写真撮影、社内報掲載、SNS投稿用素材などを組み合わせれば、イベント当日だけで終わらないコンテンツにできます。
福利厚生イベントとして実施しながら、採用広報、社内広報、健康経営施策にも転用できる。
これが、企業対抗プッシュアップリーグの導入価値です。
