

個人向け腕立て伏せマシンレンタルあなたの1日を、本気の挑戦日に。
会社のイベントでなくてもいい。
テレビ番組でなくてもいい。
大きな大会でなくてもいい。
自分が本気になれる一日には、それだけで開催する価値があります。
PUSH-UP THE HEROの個人向け腕立て伏せマシンレンタルは、デジタル腕立て伏せマシンを自分、友人、家族、トレーニング仲間のために利用できる個人専用サービスです。
自己ベストへ挑む。
友人と本気で競う。
100回のタイムを測る。
結婚式や誕生日にサプライズを仕掛ける。
家族で記録を残す。
SNSやYouTubeに、一度見たら意味が伝わる挑戦を残す。
ただマシンを借りるのではありません。
腕立て伏せを「今日の出来事」に変えるためのレンタルです。
個人向け特別料金は、45,000円(税抜)/最大120分。
マシンだけをお渡しするレンタルではなく、専属オペレーター兼デモンストレーターが設置、操作、ルール説明、デモンストレーション、簡単なフォームアドバイスまで対応します。
個人レンタルの対応エリアは首都圏近郊です。
マシン本体の詳しい機能、運搬条件、交通費・出張費などは、腕立て伏せマシンレンタル総合案内で確認できます。
総合レンタルとも、法人レンタルとも違う。「自分のためのPRIVATE ARENA」
同じ腕立て伏せマシンでも、目的が違えばページの役割も変わります。
腕立て伏せマシンレンタル総合案内は、マシンの機能、仕様、料金、運搬、全国出張、イベント活用までを確認する総合窓口です。
法人向け腕立て伏せマシンレンタルは、企業イベント、健康経営、展示会、商品PR、集客、社内コミュニケーションなど、マシンを企業施策へ変えるためのページです。
そして、この個人レンタルページが扱うのはあなた自身の挑戦です。
企業のKPIも、来場者数も必要ありません。
必要なのは、
「一度、本物の環境で自分の記録を測ってみたい」
「友達の中で誰が一番強いのか決着をつけたい」
「誕生日や結婚式に、普通ではない思い出を残したい」
「トレーニングしてきた成果を数字で確かめたい」
という個人的な理由です。
PUSH-UP THE HEROは、その理由を大切にします。
PRIVATE ARENAとは、プロ仕様の挑戦環境を、個人の物語へ開放することです。
45,000円で借りるか。仲間とシェアするか。
個人レンタルの基本料金は45,000円(税抜)/最大120分です。
一人で自分の記録へ集中することもできます。
一方、「一度体験してみたいけれど、一人で45,000円は少し高い」「トレーニング仲間と一緒に使いたい」という方のために、2〜10人で料金を分けるシェアリング利用も用意しています。
3人なら、1人あたり15,000円。
5人なら、1人あたり9,000円。
10人なら、1人あたり4,500円。
いずれも税抜の基本料金を人数でシェアした場合の金額です。
シェアリングは単なる割り勘ではありません。
一人が挑戦している間、残りの人が見る。
応援する。
次の挑戦者が記録を抜きに行く。
順位が変わる。
もう一度挑みたくなる。
腕立て伏せは、一人で行う運動から、その場にいる全員が参加できるゲームへ変わります。


ただ回数を数えるだけなら、マシンはいらない。
腕立て伏せは、自宅でもできます。
スマートフォンのタイマーでも時間は測れます。
友人に回数を数えてもらうこともできます。
それでもマシンを使う意味は、自分の感覚ではなく、決められた条件の中で挑戦することにあります。
PUSH-UP THE HEROのデジタル腕立て伏せマシンでは、胸側のスイッチと肩側のセンサーを使って下降と上昇を確認します。
中途半端に下げる。
最後まで押し切らない。
疲れて可動域が小さくなる。
自分では一回のつもりでも、条件を満たしていなければ記録にならない。
そこに、普通の腕立て伏せにはない緊張感が生まれます。
本格的な記録へ挑戦する前に、PUSH-UP THE HERO公式競技ルールで「有効な一回」の基準を確認できます。
遊びだから適当でいい、ではありません。
遊びでも、本気になった瞬間から競技になる。
それがPUSH-UP THE HEROの考え方です。
あなたの1日を、HERO DAYに変える8つの使い方
01|SOLO RECORD|自分の限界を、本物の数字で測る
「腕立て伏せ100回できる」
「30秒ならかなり速い」
「3分なら自信がある」
その数字を、いつもの床ではなく、センサーとカウンターの前で試します。
30秒。
60秒。
3分。
100回最速タイム。
自分対自分だからこそ、ごまかす意味がありません。
特に100回の速さへ挑むなら、PUSH-UP100|腕立て伏せ100回最速タイム競技を基準に、自分の現在地を確認できます。
今日の自己ベストが、次に越えるべき記録になります。
02|FRIEND BATTLE|トレ仲間との「どっちが強い」を終わらせる
ジム仲間。
学生時代の運動部仲間。
格闘技仲間。
消防・警察・自衛隊を目指す仲間。
筋トレ好きの友人。
普段から「俺の方が強い」と言い合っているなら、一度数字を出してしまうのも面白い。
一人ずつ同じ条件で挑戦し、最高記録を更新した人が暫定王者。
人数が多ければ予選と決勝を作ることもできます。
同時に二人が腕立て伏せをする必要はありません。
一人の挑戦に全員の視線が集まり、その記録を次の一人が追いかける。
その形式だから生まれる緊張感があります。
03|WEDDING & ANNIVERSARY|結婚式・記念日に、その人しかできない余興を
結婚式。
二次会。
結婚記念日。
誕生日。
送別会。
仲間の節目。
普通のゲームでは物足りないとき、腕立て伏せを主役の物語へ組み込めます。
新郎が挑戦する。
友人が記録を抜きに来る。
ゲスト全員でカウントダウンする。
最後の一回を会場全体で応援する。
結婚式に特化した演出を検討する場合は、結婚式の余興・サプライズ演出|筋肉×パフォーマーのウエディング企画で、マシンだけに限定しない演出方法も確認できます。
筋肉を見せることが目的ではありません。
その日だけのヒーローをつくることが目的です。
04|FAMILY CHALLENGE|親子・兄弟・家族の記録を残す
家族で誰が一番できるのか。
父親の記録へ子どもが挑む。
兄弟で競う。
誕生日に家族記録を作る。
父の日、母の日、夏休み、帰省、家族の記念日に挑戦する。
家族で身体を動かす時間は、トレーニングだけで終わらせる必要はありません。
競争。
応援。
記録。
再挑戦。
そこまで含めると、一つの家族イベントになります。
日常でも家族の挑戦を続けたい場合は、FAMILY HERO QUEST|親子・家族で続ける腕立て伏せチャレンジへつなげられます。


05|CREATOR CHALLENGE|SNS・YouTubeに「説明不要の挑戦」を残す
腕立て伏せには、映像コンテンツとして大きな強みがあります。
何をしているか、一目で分かる。
数字が増えていく。
時間が減っていく。
成功か失敗かが伝わる。
自己ベスト更新の瞬間にリアクションが生まれる。
だから、筋トレ系YouTube、ショート動画、SNS企画、プロフィール動画、オーディション用の身体能力映像とも相性があります。
ただし「バズること」を約束するサービスではありません。
PUSH-UP THE HEROが作るのは、挑戦の意味と結果が映像だけでも伝わりやすい環境です。
その記録が想像以上だったなら、そこで終わる必要もありません。
HIDDEN HERO WANTED|腕立て伏せ挑戦者募集では、まだ知られていない腕立て伏せの猛者を探しています。
06|TRAINING MILESTONE|鍛えてきた成果を、途中経過ではなく記録で確認する
腕立て伏せを続けていると、感覚だけでは成長が分かりにくくなる時があります。
前より楽になった。
フォームが安定した。
連続回数が増えた気がする。
でも、本当にどれだけ変わったのか。
そこで一定期間のトレーニング後に、同じ条件で測定します。
30秒の回数。
60秒の回数。
100回到達タイム。
3分間の有効回数。
数字を残せば、次に何を伸ばすべきかが見えてきます。
継続記録は365腕立てカレンダーへ。
自分の回数がどの程度なのかを知りたい場合は、PUSH SCORE|押す力偏差値コンバーターで現在地を確認できます。
本格的にフォームや回数を伸ばしたい場合は、腕立て伏せ専門パーソナルトレーニングへ進めます。
鍛える。測る。修正する。また挑む。
個人レンタルは、その循環の「測る日」にできます。
07|REAL REHEARSAL|SASUKE・筋肉番組・体力企画の前に、本番の緊張感をつくる
普段のトレーニングでできることと、本番でできることは同じではありません。
制限時間。
判定。
スタートの合図。
周囲から見られる環境。
失敗できない一回。
マシンを使った測定は、単なる筋力トレーニングではなく、そうした「本番条件」に近い緊張を作るためにも使えます。
SASUKE系の筋持久力種目へ向けて準備している場合は、SASUKE・エンドレス腕立て伏せ対策と組み合わせて、トレーニングと実戦測定を分けることもできます。
練習ではできた。
ではなく、
判定される環境でもできた。
そこまで確認して本番へ向かいます。
08|MAKE IT REAL|「できた」を、証明できる記録へ
個人レンタルの中で、予想以上の記録が出るかもしれません。
そのとき、数字をその場だけで終わらせず、第三者が確認できる競技記録として残したい人もいるはずです。
PUSH-UP THE HEROでは、独自の公開基準、デジタル腕立て伏せマシン、審査を組み合わせた民間競技認定制度として、PUSH-UP THE REAL|腕立て伏せ公式記録認定を展開しています。
「自分では100回できたと思う」
から、
「この条件で、この記録を達成した」
へ。
さらに腕立て伏せに自信がある人は、HIDDEN HERO WANTEDから次の舞台へ進む可能性もあります。
個人レンタルは、ゴールだけではありません。
まだ知られていない強さを発見する入口にもなります。


PRIVATE HERO PASS|挑戦する日を、先に形にする
「面白そう。でも誰を誘う?」
「何秒で競えばいい?」
「友人には、どう説明すればいい?」
「誕生日ならどんな企画名にする?」
そんな段階なら、まず自分たちの挑戦日を作ってみてください。
PRIVATE HERO PASSは、予定している利用シーン、参加人数、挑戦内容、挑戦者名などから、その日のためのオリジナルHERO PASSを作るページ専用コンテンツです。
イベントタイトル。
挑戦種目。
目標。
参加人数。
シェア利用時の1人あたり料金目安。
当日の進行イメージ。
LINEやSNSで仲間へ送れる招待文。
まだ予約しなくても構いません。
先に「やる日」を想像すると、レンタルはただの機材選びではなくなります。
HERO PASSを作ったら、次は本物の記録へ
画面の中で作ったHERO PASSは、まだ予告編です。
本番では数字が上がり、時間が進み、予想していなかった人が最高記録を出すかもしれません。
一回目で失敗するかもしれない。
最後の数秒で逆転するかもしれない。
自分でも知らなかった記録が出るかもしれない。
それを実際に確かめることが、個人レンタルの面白さです。
「誰と」「何に」「いつ挑むか」が決まったら、その条件をそのまま相談内容として送ってください。
THE PRIVATE ARENA STANDARD|遊びでも、判定は本気。
PUSH-UP THE HEROは、個人レンタルを「簡易版サービス」とは考えていません。
利用者が一人でも。
友人だけでも。
家族だけでも。
結婚式でも。
撮影でも。
本気で記録を競うなら、ルールは分かりやすく、判定には納得感が必要です。
だから専属スタッフがマシンを設置し、操作し、挑戦前にルールを説明し、必要に応じてデモンストレーションを行います。
機械だけを宅配して終わりではありません。
腕立て伏せを理解する人間が、その場にいる。
そこまで含めてレンタルサービスです。
マシンそのものの機能や判定方式を詳しく知りたい方は、腕立て伏せマシンレンタル総合案内をご覧ください。
記録は、その日で終わらせなくていい。
一日だけレンタルして終わる。
それも一つの使い方です。
でもPUSH-UP THE HEROには、その先があります。
毎日の腕立て伏せを記録する365腕立てカレンダー。
家族や仲間との挑戦を続けるFAMILY HERO QUEST。
自分の強さを数値化するPUSH SCORE。
競技基準を確認する腕立て伏せ公式競技ルール。
達成した記録を審査・認定へ進めるPUSH-UP THE REAL。
まだ知られていない挑戦者を探すHIDDEN HERO WANTED。
一回のレンタルから、
続ける。
伸ばす。
測る。
証明する。
次の舞台へ進む。
までつなげられます。
マシンを貸すことがブランドの目的ではありません。
腕立て伏せという一つの運動から、その人にまだなかった挑戦を作ること。
それがPUSH-UP THE HEROです。


個人レンタルについてよくある質問
一人だけでも利用できますか?
個人で自分の記録へ挑戦する利用と、仲間と料金をシェアする利用では形式が異なります。希望人数、目的、開催場所をお問い合わせ時にお知らせください。
友人と料金を分けて利用できますか?
シェアリング利用では2〜10人で参加できます。基本料金45,000円(税抜)を人数で分けるため、人数が増えるほど1人あたりの負担を抑えられます。
マシンだけを借りて自分たちで操作できますか?
基本的にマシン単体での貸し出しではありません。専属スタッフが設置、操作、ルール説明、デモンストレーション、簡単なフォームアドバイス、撤去まで対応します。
初心者が混ざっていても大丈夫ですか?
参加者全員が同じ実力である必要はありません。経験者は本格的な記録挑戦、初心者は短時間チャレンジなど、参加者に合わせて無理のない内容を相談できます。
結婚式や誕生日のサプライズにも使えますか?
利用できます。特に結婚式については、マシンレンタルだけでなく、パフォーマーや演出まで含めた結婚式の余興・サプライズ企画も用意しています。
測定した記録は自動的に公式認定されますか?
記録測定と公式認定は目的が異なります。認定を希望する場合は、事前にPUSH-UP THE REALの認定条件を確認し、レンタル相談時に公式記録への挑戦を希望することをお知らせください。
普通の休日を、あとから何度も話したくなる一日に。
腕立て伏せマシンを借りること自体が目的ではありません。
何回できるのか知りたい。
あいつに勝ちたい。
100回を切りたい。
家族を驚かせたい。
結婚式を盛り上げたい。
動画を残したい。
今まで鍛えてきた成果を証明したい。
理由は、人それぞれでいい。
PUSH-UP THE HEROが用意するのは、その理由を本気で試せる場所です。
まだ企画名も、競技時間も、参加人数も完全に決まっていなくて構いません。
開催予定日、場所、人数、やってみたいことを分かる範囲でお知らせください。
MAKE YOUR DAY A RECORD.
今日を、記録の残る一日に。

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