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オールスター体育祭2026腕立て伏せ対決に無名の一般人が出場する方法を考察!

🔥私の野望は”一般人最強枠”で出場し1人だけストリクトフォーム(究極版ルール)

で7人と戦い異次元の回数でNo.1王者になる最高にかっこいい勝ちかた。これは、

簡単なことではなく非常に難しい世界に私にだけしかできない神業チャレンジ

TBS通常版の新王者でも究極版だと100回も出来ないだろう。それだけ要求される

可動域とフォームにプロとアマほどの大差がある。真の王者への道は拓かれた!


有名人や芸能人に対して、有名ではない人びとのことを、アメリカやイギリスなどの英語圏でも「一般の人」「一般人」と呼んでいる。

💪大晦日オールスター体育祭2024年版の特集記事はこちら

💪大晦日オールスター体育祭2025年版の特集記事はこちら

TBS大晦日オールスター体育祭2026腕立て伏せ対決の企画に無名の一般人が出場する方法を5つの角度から考察!


💥準備を365日怠るな!

TV番組はいつ依頼が来るか分からないので、常に準備をしておくことが最も重要だ。

これは私が2007年から19年間経営するパフォーマー専門プロダクション「超人プロ」で学んだ教訓でもある。


超人プロで携わった数100番組から分析すると、レギュラー番組では大体2週間前から1か月前の依頼が多く、最短は前日に連絡が来る無茶ぶりの企画もあった。


一方でテレビ番組の改変期に多い特番の企画は平均して2か月前と少し余裕を持って提案が来ることが多い。例えば、大晦日オールスター体育祭2025の場合、12月13日がスタジオ収録日だったので、2026年10月中旬を過ぎたらオファーの確率は日ごとに下がっていく。


特にオールスター体育祭の企画は練習(トレーニング)が必要な種目が多く、準備期間が必要なので特に有名な一流アスリートには余裕を持ったスケジューリングが組まれるのだ。


今回のモンスターボックスに出場した「野田潤」は、まさに「無名の一般人」が出場出来た良き成功例だ。


私が感じたのは、彼に関しては番組からオファーが来るのが遅かったのではないかという仮説。平野泰新「一強」では企画の盛り上がりに欠けるのでその牙城を崩すべくスポーツ選手を探し交渉していたがうまくまとまらず、リサーチ対象を一般まで拡げた経緯が可能性として考えられる。


アマチュアの大会とはいえ23段相当の高さを何度も跳んだ経験がありながら、記録は22段どまりだったのがその裏付けとなる証拠だ。もし二か月間の練習期間があれば23段は跳べていたと考えられるので、何かしらの事情で急遽決まったキャスティングで数週間前の依頼だった可能性もあるのだ。


恐らく彼自身、アスリートでもタレントでもないのにオールスター体育祭に出演出来るなど夢にも思ってなかっただろう。もし私のように「1%の可能性に全身全霊」をかけ日々モンスターボックス23段を跳ぶ練習をし臨戦態勢を取っていたなら大晦日で彼はきっと平野を打ち破り跳び箱のヒーローになっていただろう。

SASUKEで森本1強時代を打ち壊しチャンスを掴んだ男!その男の名は...


そう。「チャンスの神様は準備ができている者の元に訪れるもの」1%の可能性に全身全霊をかけ努力出来る者が強運と結果を手にする。チャンスを掴むために準備を365日怠らないことも「運を掴む」「運を引き寄せる」1つの方法なのだ。


💥日本唯一「腕立て伏せアスリート」の認知度を上げろ!

Push-up Athlete プッシュアップアスリート(腕立て伏せ競技者)

私は日本で唯一、腕立て伏せマシンを製作し腕立て伏せ競技を開発し、腕立て伏せ競技を実践しているプロのプッシュアップアスリート。「腕立て伏せアスリート」として活動をし続け、番組関係者の目に留まれば無名の一般人が出場する可能性は0ではないだろう。エンターテインメントの世界には一発逆転の可能性が眠っているからだ。


腕立て伏せはトレーニングとしてはタモリ級の知名度があるが、アスリート枠としてはマイナー中のマイナー。

今大会のモンスターボックス推薦枠のようにレジェンドに推薦されるのも最適解の1つだが、誰にも知られていないマイナーなジャンルの競技認知度を上げることも重要。


腕立て伏せ競技の開発と実践をこのBLOGでも発信し続け、1人でも多くの人に「腕立て伏せアスリート」という新ジャンルがあることを知ってもらい競技者になってもらうことが必要。番組側に腕立て伏せパフォーマーをアスリートと認知してもらえればアスリート枠としての出場の可能性も出てくるだろう。


💥存在を知ってもらえ!

一般人でもSNSのフォロワーが何10万人もいれば、芸能界特技王決定戦TEPPENピアノ競技のようにYou Tuber枠などで大抜擢される例も多々あるが、

(無名タレントからダークホース枠が必要『史上最強の挑戦者』)


基本的に制作陣の目に留まらなければ、どんな実力者も世に知られることは決してない。まずは自分の存在を知ってもらうことが最初の一歩。


私の場合を例にすると筋肉番付に出ていた頃の20代のAD、ディレクターなどの制作スタッフが、もしこの業界を続けていれば40代~50代になっていて多くは出世しプロデューサー、総合演出などの地位に就いていることが想像できる。


私のようにSNSのフォロワー数が少ない人は、こういった私の「過去の全盛期」を知る人に「現在の全盛期」を発見してもらう戦略もある。また「筋トレ」「筋肉」に興味があったり好きでなければ食指も動かない。筋トレ好きのキーパーソンに存在を発見してもらうのも大切であり「運要素」も必要だろう。


タレント性(人を惹きつける力)を磨くことも重要!

腕立て伏せマシンと一体化したロボットマシーンのような正確無比なフィジカルの動きを極めて唯一無二の個性とパフォーマンスを磨き上げることが幸運を引き寄せると信じること。


💥ヒール的存在になれ!

モンスターボックスにおけるケインコスギと池谷直樹の構図に近い。

ケイン・コスギが俳優でありながら、モンスターボックス競技においてプロアスリートですら圧倒する力を手に入れ無双し始めたときに当時、跳び箱の指導をしていた池谷に白羽の矢が立ったのだ。


3ミニッツプッシュアップの企画でいうヒール「悪役(アンチヒーロー)」とは、

チートフォームvsストリクトフォームの対決構図

さしずめこの番組においてはストリクトフォームが「悪役」の立場となる。1人だけ本来の正しい腕立て伏せのフォームと可動域で他の7人を倒すという野望を持った「異分子」を混ぜることで予想もしない新しい展開が生まれることを目的とした演出方法。


今のままでは2026年は間違いなく谷川王者の最高記録「163回」を超えるために2025年より更にひどいチートテクニックが横行し「腕の伸び率50%以下」の見栄えの悪い腕立てバトルになるのは目に見えている。だからこそアンチヒーローが必要なのだ!

オールスター体育祭2026腕立て伏せ対決に無名の一般人が出場する方法を考察!3ミニッツプッシュアップ ”一般人最強枠” アンチヒーロー誕生!

💥年齢を逆手にアンチヒーローを目指せ!

腕立て伏せレジェンド枠はたった1つ。もし前大会王者が次回の大会への出場シード権を持つなら2025年に王座陥落し今年61歳になる山田勝己は2026年は不出場かもしれない。


私も腕立て伏せのレジェンドと呼ばれる50歳オーバーの年齢となった。如何せんミスターSASUKEほどの知名度が無いのがネック。ならばSASUKEの本選に覆面で出場した「ボルトマン」のような覆面ヒーローでの出場はどうだろうか?


PUSH-UP💫THE HEROの活動は幸いにもまだ全国区の知名度まで到達していない誰にも知られていない全く無名のヒーロー。

アンチヒーローとしての出場ならオファーされる可能性も0ではないだろう。

一般人最強枠”が腕立て対決に誕生する1%の可能性に懸け3分間専門トレーニングを始動!

2026年1月11日夜公開。以下動画は昨年”究極版”Ultimate Version.1ストリクトルールでの挑戦


🟨”究極版”Ultimate Version.2ストリクトルール

1⃣身体(腰)を曲げない(一直線)

2⃣腕をまっすぐ100%伸ばす

3⃣手の位置をボタン真横で固定

4⃣両足の(つま先)を閉じる

🟦番組共通ルール

5⃣胸の下にカウントボタン@高さ8㎝

6⃣手の幅60㎝

7ヶ月ぶりに3ミニッツプッシュアップに挑戦。この4か月間は筋持久力に全振りしたサバイバル練習だったのでスピードとパワーも要求される性質の異なる3分間リミット競技の初回記録としてはまずまずの発進。陸上で例えると競技マラソンから1500m走コンバートするようなものだからだ。目標は究極版ver.2のストリクトルールで164回。これは先日達成した世界記録「パーフェクトプッシュアップ連続333回16分39秒+ハイプランクホールド20分=36分39秒(種目間の休憩なし)」よりも遥かに難易度が高く期間も長くかかると見ている。


刮目せよ!『3分間腕立て伏せNo.1決定戦』は可動域とフォームを極めた者が覇者となる真の腕立て伏せ王者を決める世界最高レベルの競技になるべきだ!

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💪30秒間腕立て伏せの練習で「加速力」を磨け

💪下半身を強化せよ

💪呼吸能力を鍛えよ

💪リミッターを解除せよ

💪ヒーロー筋でスピードアップ

💪3分間腕立て伏せ競技では弛緩と緊張のバランス調整が超重要

💪ゾーンに入る方法と「脱力」の極意を学ぼう

💪マイナーな筋肉部位”に着目し回数とスピードを上げる

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