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第43回大会SASUKE2025雨中の頂上決戦!雨をトリガーに最強の力を発揮する方法

更新日:2025年12月22日

第43回大会 SASUKE2025雨中の頂上決戦

放送日:史上初!2夜連続放送決定

🎄12月24日・25日 よる6時~10時 計8時間の SASUKEすぎるクリスマス


2025年10月25日(土)・26日(日)に収録した第43回大会 SASUKE2025の「放送開始から数時間は大炎上」することをSASUKE演出家の乾雅人氏がYouTubeチャンネルで予告したのです。


運悪く収録日2日間とも延々と大雨が降ったせいで有力選手が新エリアの脅威も+されて予期せぬ場所で脱落したのと、チョコプラ長田が1stステージ挑戦中に第2エリアのローリングヒルに飛び移る際に骨折した事故の2つが炎上の原因かと思われます。


史上最強の第1エリア他のリニューアル全貌が明らかに!

1⃣新プリズムシーソーからローリングヒルへの飛び移り

2⃣フィッシュボーンリバース(逆回転)

3⃣DX(ツインダイヤ→ダイヤモンドとバツ印+に変更)


全滅覚悟で作った驚異の新エリアと土砂降り(4~5cmの泥沼での収録)のWパンチの悲劇から感動的なドラマは生まれるのか?結果や如何に...


私が気になったのは計8時間もの2倍尺に対しての撮れ高があったのか?

💡ちなみに乾氏談によると今大会もし二夜連続放送で無ければ、1stステージに更にもう1つ新エリアが加わっていたそうで、史上初の2夜放送が決まって「やりすぎた」と考えて急遽美術チームの会議に駆けつけてもう1つの新エリア構想を取り消したそう。理由はただでさえ1⃣2⃣3⃣難易度が上がっている中で4⃣を作ってしまうと1st全滅、良くても1~2人突破になる予感がしたそうです。確かにこれでは2DAYの尺が持ちませんね。その新エリアの予算が300万円とのことで中々の装置であることが伺えますし、次回44回大会か45回大会ではもしかしたら今回登場予定だった幻のエリアが登場するかもしれません。


普通に考えるとKUNOICHI2025秋でも脱落者が続出した初見殺しの新エリア(プリズムシーソー)×大雨のWパンチの影響でセカンド→サードへの進出者が通常回より大幅に減るはずなので、ファーストのカットとダイジェストをいつもより少なくするなどの対応で4時間なら問題ありませんが、8時間ともなるとさすがに第43回大会1つのコンテンツだけでは放送時間が長すぎます。


過去最大スケールと謡う第43回大会にSNSでは様々な憶測や考察が飛び交っています。

🔥1日目にまだ放送日未発表のSASUKEトライアウト、SASUKE甲子園などオーディション企画も尺調整で入れるのでは?

ちなみに昨年のトライアウトはTVerで11月13日から放送された。


🔥SASUKEワールドカップを放送するのでは?これは現実味がない情報ですが、例年なら解体されているはずの聖地緑山SASUKEのセットがまだあるとの情報...何か関係が?


🔥1stステージの大雨でリタイア者多すぎ+大雨の影響でセカンド全滅のリスク回避で2ndと3rdのエリア変更で難易度を大幅に下げた為、想定以上にファイナル進出者が多数現れてしまい、結果的に撮れ高を確保(第37回大会も雨×新エリアの影響で急遽エリア変更した状況が今回と似ている)


ちなみにSASUKEの歴史で1stステージで全滅した回は一度もない。1stステージ最小クリア者数は第19回大会の2人、この回はSASUKE史上初の2nd STAGE全滅だった。今回の最狂新エリア×長雨は新たな負の歴史を作るのか?

万が一1stステージで全滅したらどうするんだろう。2巡目があるのだろうか?


SASUKE公式Xの動画でファイナルステージの前で火柱が6本上がる演出に計22名映っているのでFinalステージ進出者は驚きの「22人」なんて書き込みもありますが、たとえ難易度を下げたとしてもあまりにも数が多すぎて信憑性はない。今回と酷似する37回大会でもファイナリストは2人なので。しかも半シルエットのビジュアルは日本人でなく全員外国人に見えるので(常連組がいたら即ネタバレしますよね)SASUKE出場者紹介100人の中にNinja Warrior常連の海外勢がいないのも関係あるかも?


放送時間を埋めるための第43回大会とは違う特別企画なのか?ファイナルステージだけをタイムアタックするエキシビション世界大会なのか?想像を膨らませるかっこいいシーンに変わりありません。

第43回大会SASUKE2025雨中の頂上決戦!雨をトリガーに最強の力を発揮する方法

第43回大会SASUKE2025撮影直後「雨×新エリアのウラ話し」


私もかつてSASUKE注目選手の証「88番のゼッケン」を第6回大会で背負った元出場者として第43回大会SASUKE2025のOAは特に楽しみにしています。今だとSnow Man 岩本照が2020年以降5大会連続で88番の番号固定で出場していますね。第43回大会はコンディション不良のため欠場

私もかつてSASUKE注目選手の証「88番のゼッケン」を背負った元出場者として第43回大会SASUKE2025のOAは特に楽しみにしています。

第43回大会SASUKE2025は実力(過酷な練習)+雨に強いタイプ(不利な条件でアドレナリンを上げられる)+雨対策の練習を徹底してきた者が今回は最優秀成績者になるでしょう。


をトリガーにリミッターを外し最強の力を発揮する方法を解説!

強い雨をトリガーに脳のリミッターを外し最強の力を発揮出来る人間は存在する!  当時、乾雅人氏がディレクターを務めていたTV番組TBS筋肉番付の筋肉競技「三色筋肉」の”雨天のエピソード”を1つ紹介...

強い雨をトリガーに脳のリミッターを外し最強の力を発揮出来る人間は存在する!

当時、乾雅人氏がディレクターを務めていたTV番組TBS筋肉番付の筋肉競技「三色筋肉」の”雨天のエピソード”を1つ紹介...


三色筋肉(マッスルジム):1段目が腹筋、2段目が背筋、3段目が腕立て伏せを各1分づつ、計3分間の合計回数を争う対戦型の筋トレ競技。令和に復活したら絶対面白いと評判!

三色筋肉伝説「大雨の中で叩き出した大記録」

肌寒く冷たい大雨が降る中で屋外の対戦となったが、初の200回超え(番組新記録221回 / 前記録36回更新)で勝利しランキング1位をキープしたまま後の決戦大会の出場機会を得る。


腹筋マットも背筋マットも腕立てマットも雨でツルツル滑りやすい素材なので、通常はグリップが効かず滑り回数が落ちるはずで、証拠に私以外の他の組の人たちの記録は全て低記録に終わっていた。


ディスアドバンテージの予期せぬ状況をものともせず、練習以上のパフォーマンスを発揮し「脳のリミッター解除」を生まれて初めて現実化出来た理由は「雨への強い耐性」にあったと自己分析している。


雨中の頂上決戦!雨をトリガーに最強の力を発揮した事例

雨の耐性...それは当時毎日行っていた新聞配達のアルバイトの影響によるもの(王者になった25歳当時でキャリア8年目)

※ちなみに朝刊のバイク配達で2時間かかる区域を、機動力の落ちる自転車で半分の1時間で配るスピードスターの伝説も大阪と東京の地で残している。


大雨でも台風でも大雪でも酷暑でも休めない体力仕事なので、自然環境に強い肉体と精神が育まれ、自然環境の中でも特に頻度の多い雨に対しては慣れていた。

新聞配達員としての超人エピソードとして、通常雨が降った日は路面や階段が滑りやすく自転車操作も鈍るので100人いれば100人配達のスピードはガクッと落ちるのが常識だが(配り終える時間が+45分になるなど)、しかし私は常にたった数分遅れに留めていたのだ。


新聞配達をただ配達するための仕事でなくフィジカルトレーニングと捉え工夫することで、動きや体の使い方を当時のSASUKE 1stステージ対策にも使えた。


雨への完璧な対策はもちろん、雨の性質を理解し雨を味方にし配達スピードを晴れている日と同等のレベルまで引き上げていたのです。


実は練習で221回という記録は出したことがなく、3種目目の得意な腕立て伏せ1分間105回も練習の段階ではノンストップで行ったことが一度もなかったが本番では1分間休まず連続で行えたのだ。そう

雨をトリガーに高いレベルの超集中状態ゾーンに持って行けた人生初体験の出来事だった。


雨に強くなる最大の秘訣は「濡れた状態で何度も反復すること」。私の場合8年間の新聞配達歴で数百回の膨大な悪天候(雨)の配達経験で大雨が降っても晴れている日と同じ機敏な動きをマスターし雨の中で動く移動能力と耐性に長けていて体が慣れていたのが最大の勝因だったのだ。理論や言葉だけでなく、身体に感覚を刻み込むことが雨決戦での勝敗を分けるのです。


雨のSASUKEがもたらす予想外の難関

SASUKE Ninja Warriorは屋外の収録ゆえ、雨や寒さなど天候の影響を受けやすく大雨が降ったせいでトップ選手や有力選手が予期せぬ場所で脱落することも多い。


SASUKEの舞台・緑山は完全屋外。冬は寒風、夏は灼熱と並んで「雨」も最大の敵です。

2001年の第8回大会でケイン・コスギは滝のような大雨の中でファイナルの綱登りに挑み、実況古舘伊知郎の「ケインの悔し涙か!この雨は!!」という名実況が生まれましたね。


近年でも第32回(2016年)の収録では夜露で足場が濡れ滑りやすくなり、多くの選手が脱落。「夜露サスペンデッド」と呼ばれる事態になりましたが、アメリカ版覇者のドリュー・ドレッシェルは滑りながらも1stステージを突破したのが印象的でした。

このように豪雨や夜露はトップ選手にとっても予期せぬ壁となり得るのです。


日本の完全制覇者・栄光の100番のゼッケンを背負う森本裕介(サスケ君)も雨天では波があり、第38回では晴れでも難しい最終ステージを「大雨の中、サーモンラダーを乗り越え完全制覇」を果たしてますが、一方で37回大会は濃霧による影響で1stステージのそり立つ壁でリタイア、39回大会でも雨の1stステージで2連そり立つ壁を滑って登れずタイムアップでした。

雨天ではほんの小さな踏み外しも命取りになることを物語っていて、雨でも濡れたロープを登り切る技術と精神力が求められます。


スポーツ競技で雨に強い選手のタイプ特徴とは?

雨や悪天候を味方にできる選手には共通点があります。スポーツ気象学では「雨の日に成績が伸びる選手、晴れの日が得意な選手がいる」ことが判明しています。つまり、雨を好む選手は積極的に雨天を楽しむメンタルを持っているのです。


アドレナリンを大きく得られるタイプであれば、厳しい条件下で集中力が研ぎ澄まされ、冷静な判断やパワー発揮につながります。実際に「アドレナリンは集中力や判断力を高め、高圧環境でのパフォーマンスを支える」ことがわかっており、雨という緊張感はアスリートの能力を引き出します。


加えて、雨に強い選手はギアと準備にも抜かりがありません。SASUKEで何より重要なのは「摩擦」です。1stステージのウイングスライダーではシューズの滑りにくさが勝敗を分け、装備選びをミスすると滑落につながります。

山田勝己の言葉「それもSASUKEや」が示すように、不運で滑っても受け入れる覚悟が必要ですが、その分「準備」でリスクを減らせます。


雨に強い選手は、あえてウェットなトレーニングを組み込むなど、不利な条件での練習を行い、いざというときにアドレナリンと経験で凌ぐのです。


リスクテイカー💪大雨の中でも恐れず攻めの姿勢を崩さない

装備選択が上手💪グリップ力の高い新調シューズを履き慣らすなど、細部まで準備を徹底

ポジティブ思考💪過酷なコンディションを「挑戦」と捉え、状況を楽しめる精神力

体調管理・経験豊富💪寒さや冷えに強い体質、雨天レースの経験で心身が鍛えられている


他競技に見る、雨とアドレナリンの活用法

米Ninja Warriorの名物障害“フライホイール”(回転する大きな輪)のような巨大なスイング系の障害物も、水で濡れたら急激に難度が上がります。こうしたシビアな状況でも、雨に強い選手は恐怖心を筋力・技術に変換し、一瞬の判断力でゴールを狙います。


障害物レースの世界では、豪雨も演出の一部です。例えばスパルタンレースの日本初開催年(秋)の大会では、記録的な台風に見舞われコースは泥沼と化したが、悪天候という不利な条件を逆手に取り、乳酸の溜まりまくった全身をさらにいじめ抜く地獄のレクリエーションでアドレナリンを高めることで選手全員力を出し切った好例もあります。


他スポーツでは、バイクやボート、パルクールでも悪天候を楽しむ選手が知られていて、厳しいコンディション下での集中力が研ぎ澄まされる例は数多くあります。雨天は逆境でもあり、ある種の挑戦魂に火をつけるトリガーなのです。


SASUKE 1stステージの雨対策トレーニング

1stステージ、2ndステージ、3rdステージ、4thファイナルステージの中で特に雨の影響を受けやすいのが1stステージ。

1stステージで雨が来たときに最も求められるのは「スピード×バランス×グリップ能力」。

つまり、滑りやすい接触面でも接地時間を短く保ち、次の動作へ素早く移せる身体の使い方を作ることが必要です。 同時に、滑ったときのリカバリー(転ばず復帰する技術)を体で覚えておくことも必須。


大切な考え方(マインドセット)

1⃣「濡れている=諦め」ではなく「全員条件が同じ=差が付けやすい」:雨を“言い訳”にしない。

2⃣ミスを最小化するための「攻めと守りの切り替え」を練習で身につける(例:危険箇所は少し速さを落として確実にするなど)

3⃣「濡れ慣れ」……体が水を浴びることに心理的抵抗を持たない=集中が乱れない。


技術的注意点(具体的小技)

1⃣足裏を“面”で使う:濡れた板は滑るので足の指で掴むようにせず、足裏の面全体で荷重し素早く次の動作へつなぐ。

2⃣膝を“刺す”イメージの着地を避ける:膝で受けるとスリップの危険。股関節→足裏で衝撃を弾く。

3⃣胸側へ重心を残す:後ろに体重が残ると滑落時に復帰しづらい。前方に重心を保持する習慣をつける。

4⃣グローブの併用練習:本番でグローブが許可されているか否かに合わせ、両方で練習。濡れた素手での摩擦感覚も必ず確認。

5⃣シューズの“馴染ませ”:新しいソールは雨で滑る可能性あり。本番前に必ず濡れた状態で馴染ませる。


濡れた条件でも“速く・倒れず・滑らず”通過するための処方箋

1⃣濡れた路面のスプリントで滑る感覚に慣れ、足裏の接地タイミングを身体に覚え込ませる

2⃣ 濡らした板の上で片脚ジャンプを繰り返し、不安定な着地でも軸を崩さないバランス感覚を養う。

3⃣ 滑りやすい床でのプライオメトリック動作を行い、足裏の瞬発的な反発力と方向転換の速さを高める。

4⃣ 濡れた丸太やバーを掴んで越える練習で、雨天時のグリップ調整と体重移動のタイミングを習得する。

5⃣ バランスビームや斜面を組み合わせたトレーニングで、連続動作の中でも集中力とリズムを維持できる神経コントロールを鍛える。

6⃣ プランクで体幹の「剛性」を高め、濡れた足場でも姿勢を崩さず安定した動きを保つ。

7⃣濡れたロープやタオルを使って握力を鍛え滑る環境でも確実に掴み続ける力を身につける


実力+雨耐性+徹底対策が頂点を決める

これまでの実績からも明らかなように、SASUKEで雨に強い選手とは「厳しい環境で鍛えた実力」「逆境を楽しむメンタル」「雨を想定した入念な準備」を併せ持つ者です。

過酷なトレーニングで基礎能力を高めつつ、雨に苦手意識を持たずむしろ興奮できるタイプの選手は、本番でも100%近い力を発揮できます。


”総合力の怪物”森本裕介も「雨を味方にできれば他人との差がつく」と語るように、最後まで諦めずに集中力を保った者が頂点に立つはずです。


どのステージでも「摩擦」を忘れず、事前準備を怠らない者こそが、雨中の戦いを制する最強の挑戦者となるでしょう。

11月下旬から12月年末の一か月間は、筋肉番組が目白押し!

11月24日(月)よる6時30分 TBS WOMENS SASUKE「KUNOICHI2025秋」


12月21日(日)よる6時 TBS芸能界のスポーツマンNo.1は一体誰だ?「最強スポーツ男子頂上決戦2025冬」佐野岳の怪我による欠場でパワーバランスはどうなるのか?


12月24日(水)&25日(木) TBS 究極のサバイバルアタックSASUKE「第43回大会 SASUKE2025」SASUKEハンパない 誰!ファイナルステージで火柱が6本上がる演出に対して、だれ?Who is this⁉️と公式が煽っているので完全制覇者が同日に2人誕生している可能性もある?


12月31日 TBS 現時点でゴールデン・プライムタイム特番の発表なし。

大本命は2年連続「大晦日オールスター体育祭」※昨年の視聴率も民放2位と良かった

TBS伝説のスポーツ企画内「筋肉番付レジェンド競技企画」で3ミニッツプッシュアップ第二弾(旧クイックマッスル3分間腕立て伏せ)もしくは30年ぶり地獄のサバイバル腕立て伏せの復活か?


スポーツマンNo.1決定戦にも採用された種目「三色筋肉(MUSCLE GYM / マッスルジム)」も18年ぶりの復活となればスタジオの雰囲気にマッチしていて面白い。1回の対戦が3分間で終わるので、番組内で3回戦は出来るだろう。マッチメイク案として東京2025 世界陸上で活躍したアスリートVS筋肉タレントやSASUKEの有名TOP選手VS三色筋肉のレジェンドなどキャスティングは枚挙にいとまがない。何より三色筋肉の大型セットは目を引くのでダイナミックで迫力があるのが武器。

おまけ

乾さんのBLOGから抜粋🔗https://ameblo.jp/folcom/entry-10443743367.html

筋肉番付

コンセプト「日本を筋肉質にする

最初の企画書「腕立て伏せ…跳び箱…


SASUKE

コンセプト「名も無きアスリート達のオリンピック

最初の企画書 SASUKEは企画書も無く特番のワンコーナーとして誕生「忍者のようなエリア区切りのアトラクション」という口頭での発注


伝説の筋肉番組の誕生も最初は「文字」にするとこんなにシンプルなんですね。

乾氏「どっかで見た番組をリニューアルするよりも全く新しい事をやってみたいんですよね。」その横ヤリにも屈しない挑戦魂が今のSASUKEへの情熱なんでしょうね。


個人的にはSASUKE「28年」の放送の歴史の中で、初期テーマ「無名の出場者」が失われつつあるので(一般応募枠から出場できるのは応募総数5000人に対し20人程度)一度スピンオフ企画あるいは第50回記念大会で出場者をSASUKEに一度も出たことがない素人(一般人)枠に限定してみても面白いのでは。視聴率やスポンサーに配慮した芸能人枠・インフルエンサー枠全般とSASUKEオールスターズ枠、招待枠・常連組を除外したオーディションとトライアウトを勝ち抜いてきた精鋭のフィジカルモンスターだけ100人を集めたガチ勢だけの出場者枠で今のSASUKE FINAL STAGE第7形態の難易度まで何人進出できるか見てみたい。

筋肉番付と同じ時代1995年~2000年に放送された伝説の素人参加番組「炎のチャレンジャー」が25年ぶり令和に復活!懐かし29年前の映像を発見。私がTVに初めて出演したクイックマッスル(3分間腕立て伏せ)香川大会。183回の記録で優勝を逃しその力を出せなかった悔しさが三色筋肉ランキング1位→SASUKE出場→マッスルミュージカル出演へと繋がった!


思い返せば、この日も雨、三色筋肉も雨、俺は雨男なのか!?

筋肉番付の”原点”は『腕立て伏せ』令和版の進化したサバイバル腕立て伏せを30年ぶりにSASUKEスピンオフ番組企画でやりませんか?筋肉番付を愛する乾さんの耳に届け!


筋肉番付 THE FINAL PUSH UP 1995最上位版の進化したサバイバル競技で完全可動域×完璧フォーム999連続腕立て伏せ333を達成!300回は筋肉番付ルールの3000回に匹敵する難易度


"筋肉×サバイバル"地獄のエンドレス第2形態が登場...

無限ホールドを極め腕立王体幹王の2冠を目指せ!


フルレンジ・パーフェクトプッシュアップ連続333回16分39秒+ハイプランクホールド耐久時間20分=筋肉サバイバルタイム36分39秒 (種目間の休憩なし)

第44回大会 SASUKE2026オーディション予選応募の対策は今から始めよう!

雨中の舞台で真の強さを手に入れたいなら、理詰めの腕立て特化トレーニングが最短ルートです。

SASUKEで「実力+雨耐性+徹底対策」が必要だとわかっていても、何をどこから始めればいいか分からない――そんな挑戦者のために作ったのが、腕立て伏せに特化したマンツーマンプログラムです。


雨天を想定した呼吸・休憩の取り方まで、ステージ別に必要な「雨をトリガーに最強の力を発揮する方法」を科学的にレクチャーします。短期で連続回数を伸ばすだけでなく、どんなコンディションでもSASUKEで本当に使える筋力・耐久力を作り上げるのが狙いです。

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