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SASUKEサイボーグ宮岡良丞のこだわり★完全制覇に取り憑かれた怪物マシーン☆

更新日:1月10日

私が第43回大会SASUKE2025で最も注目している選手が怪物銀行員(来年はサイボーグ銀行員?)こと宮岡良丞氏ゼッケン番号89番だ。SASUKE出場を目指し10年応募し続け、2023年第41回大会に念願の初出場を果たすと2大会連続スーツ姿で3rdステージ進出、たった2回目の挑戦でFinalステージにスーツで挑んだSASUKEの魔物が産んだ遅咲きの怪物。


もし3回目の挑戦で完全制覇を成し遂げた場合は、初代完全制覇者の秋山和彦に並ぶ快挙だが、1999年のコース難易度と今のエリア難易度とではレベルが全く違うので価値は高い。

完全制覇に取り憑かれた男・宮岡良丞の独自のこだわりがSASUKEマシーンを作る

このBLOGで筋肉関係で深く言及した人物は筋肉俳優の武田真治、ケイン・コスギに次いで3人目だ。


Q. なぜ一般人である宮岡良丞に興味を持ったのか?

A. 夢とは今の自分の力だけでは頑張っても不可能なターゲット。どんな実力者でもSASUKE関係者の目に留まらなければ出場できず才能は埋もれる。SASUKEはスポーツ番組ではなくスポーツバラエティ番組。オリンピックのように実力があれば出場出来るわけではないのだ。

自分を信じ己の目標に向かって一途に真摯にストイックに10年間トレーニングをし続けることに共感を持ったのが一番の理由。


SASUKE出場の倍率を知り”一生出れないかもしれない”何の確約もない夢のために「サスケ君を超え1番になる」という具体的な計画を立て目標を遂行し続けられるタイプは強い!


超人プロのパフォーマーたちでも、TV番組やイベント出演など何か目下の目標が確定していないと練習のモチベーションが出ないタイプも多く見てきました。

そう。具体的な褒美がぶら下がっていないと強いモチベーションを保ち続けるのは簡単なようで非常に難しいのです。


あと私も徳島県出身で愛媛県と同じ四国出身者としての親近感も後押ししている。サスケ君も高知で四国出身、四国はフィジカルモンスター化け物を生む土地なのかもしれない。

そして宮岡が子供の時生まれて初めて見たSASUKE回が第6回大会 SASUKE2000秋(9月9日放送)だそうで、偶然にも私が当時深夜に放送されていた『筋肉精鋭』三色筋肉の出場者選抜(成績優秀者18人が出場)の中のランキング1位記録保持者モンスターとして最後88番のゼッケン番号で出場した唯一回でもあるのでそこにもシンパシーを感じざるを得ない。


TBS筋肉精鋭(マッスルエリート)の企画「三色筋肉」は特にSASUKEに出るための大会では無かったが、筋肉番付の姉妹番組だったので、今でいうSASUJKEトライアウト枠、黒虎枠、SASUKE甲子園枠、アイドル予選会枠みたいなもので、18人もの出場者枠が確保されたが一企画にこれだけの出場枠は後にも先にも無いだろう。


2000年といえば春開催の第5回大会に今でも1stステージの最終エリアに聳え立つ名物「そり立つ壁」が初登場した年で、秋の第6回大会といえば、1stはワースト記録となる82人目までクリア者0。新エリアのジャンプハングが猛威を奮い、完全制覇者の秋山和彦もジャンプハングの餌食に。体操の畠田好章が初めてジャンプハングの最上段を捕んで攻略、3rd STAGEでは、最後に残った山田勝己がパイプスライダーのゴール地点に着地するも、右によろけ地面へ落下コースアウト(ミスターサスケにとってこの大会が3rd進出最後の回)となるなどSASUKEマニアたちの中でも記憶に残っている大会ではないだろうか。


今は分からないが当時は1stステージ100人の収録終了後の休憩時間にそり立つ壁のセットで自由に練習が出来たので、私も当時の秋山、竹田、山本らトップ選手にアドバイスを貰いながら挑戦した思い出が蘇る。感想は見るのとやるのとでは高さの感覚が違っていて最上部を掴めなかった時の落下の恐怖心は予想以上だった。


初見ではクリアできずに3~4回目で最上部を片手で掴めて登った記憶がある。もし当時ジャンプハングを突破出来ていたとしてもそり立つ壁を3~4回行っていてはタイム的にクリアは難しかったと感じたが、もし第7回大会へ出場出来ていたなら1stステージクリアは自信があった。


落下したジャンプハングも、トランポリンの使い方も分かったし、ネットを掴んだ時の下へかかる強烈なGも体験出来たし、ネットを横向きでなく縦向きで掴んだ方が身体を捌きやすいことも覚えたし、そり立つ壁もコツを学び一度踏破出来たことが自信になったのだ。


当時、三色筋肉チャンピオンとして体力お化けと言われていた自分でもクリアできなかったからこそ、セット練習無しの初見で1stステージをクリア出来る人はリスペクト出来るのだ。


そして今も昔も初出場1回で終わるか、2回目の出場があるかは何処までステージをクリア出来るかが勝負。昔は1stステージをクリア出来るかが次も呼ばれるかの境界線だったが、現代はよほどのインパクトを残さないと一般人枠では3rdステージが境界線になっている。

私も宮岡氏と同じタイプで、彼よりさらに長い25年間に渡り夢を追い続けている「腕立て伏せに取り憑かれた男」だ。


最後に競技者としてTV番組に出場した企画が2000年の筋肉番付「三色筋肉」そこから25年間、同様の筋肉サバイバル競技や腕立て伏せ全国大会などへの出場が果たせていない。


筋肉番付、スポーツマンNo.1決定戦の企画終了後、本格的な腕立て伏せバトルの番組企画が地上波で採用されないのも大きな原因だ。


25年もの間、腐ることなく腕立て伏せをやり続け、筋肉番付のクイックマッスル(3分間腕立て伏せ)で登場した腕立て伏せマシン進化版を製作し、50歳を超えた今でも当時25歳の肉体フィジカルに匹敵する筋力をキープし続け叶わなかった「優勝」を見据えているのだ。

#人間やめました といっても過言でない世界の誰も真似できない、以下動画の規格外の記録とパフォーマンスは常人だとゴールデンのTV番組で挑戦できるクラスの褒美がないとやる気も継続も不可能だろう。

何故それを私が出来るのか?モチベーションは何処から湧いてくるのか?例えば今のSASUKEの常連選手なんてのは毎年出場が約束され年末にほぼOAが確定されているので、1年中エンドルフィンが放出されている状態でトレーニングへのモチベーションは特別なことをしなくても高いでしょう。しかし今の私は何の確約もなく修行僧のような毎日を過ごしている。


僅かな可能性であるチャンスが来た時の感情と成功を強く脳にイメージし、チャンスを掴む為に鍛え続け最強への準備をし続けているのだ。きっと誰でも出来ることではないだろう...


フルレンジ・パーフェクトプッシュアップ連続333回16分39秒+ハイプランクホールド耐久時間20分=筋肉サバイバルタイム36分39秒 (種目間の休憩なし)

THE SURVIVAL PUSH UP × High Plank Holdの筋肉サバイバル競技は深層筋(インナーマッスル)を強烈に鍛える!見た目の美しさもブレない動きも根幹を支えるのは“深層筋”。深層筋が自然に使えるかどうかは、脳と筋肉をつなぐ神経系が急速に発達する9〜12歳の「ゴールデンエイジ」の運動経験で決まる。私の小学校時代は毎日のように校庭の遊具(登り棒、うんてい、シーソー、ジャングルジム、鉄棒、ブランコ)など今のSASUKEのようなアスレチック感覚で真剣に遊んでいた。その多様な運動経験は姿勢保持やバランス感覚を育み、深層筋を無意識に駆使した正確無比な動作フォームができるようになる。腕立て伏せもSASUKEも最強のマシーンへと変貌を遂げるには深層筋のポテンシャルは重要なのだ!

完全制覇に取り憑かれた怪物マシーン・宮岡良丞の独自のこだわりが最強のSASUKEサイボーグ化を演出する!

11月28日放送TBSバース・デイで「SASUKEに魅せられた怪物銀行員」SASUKE2024唯一のファイナリスト宮岡良丞▼SASUKEにすべてを捧げるストイックすぎる生活に密着!がOAされました。この時期に地上波で単独で特集されているので5大会ぶり史上5人目の完全制覇に期待がかかります。


SASUKE完全制覇者一覧

第4回大会 秋山和彦 161㎝ 54㎏

第17回大会 長野誠 162㎝ 62㎏

第24回大会&第27回大会 漆原裕治 163㎝ 55㎏

第31回大会&第38回大会 森本裕介  164㎝ 64㎏

第43回大会 宮岡良丞? 175㎝ 65kg


SASUKE選手の完全制覇者の共通点にお気づきだろうか?

4人とも身長161㎝~164㎝の低い身長なのです。


パワー系=身長の有利不利なし。但し体重は関係あり

ジャンプ系(特に1st)=高身長有利

ぶら下がり系(特に3rdと4th)=低身長有利


1stステージは低身長が不利で例えばドラゴングライダー、昔のジャンプハング、そり立つ壁などはリーチの長い人が有利ですよね。サスケ君も3rdは最強ですが、1stでは稀に脱落しています。


ぶら下がり系は、4人とも得意としており3rd突破率も170㎝超えの人に比べて極めて高い。ファイナルで完全制覇するには、難関3rdステージを突破する必要があるので必然とファイナリストは小柄な人の割合が多くなる。


身長が低い人が有利といっても155㎝以下の人などはリーチの関係で1stの難易度が爆上がりするので逆に不利になる可能性があります。

身長的アドバンテージのベストサイズが160㎝~165㎝あたりかなと。


ただSASUKEのエリアは「小さい方が有利なステージ」と「大きい方が有利なステージ」が混在するので、総合力と戦略が重要なのは言うまでもない。


今まで低身長(体重が軽い細身)しか達成していない完全制覇の頂に高身長の宮岡が立てばフィジカルの概念が変わるだろう。

SASUKE完全制覇者一覧  第4回大会 秋山和彦  第17回大会 長野誠  第24回大会&第27回大会 漆原裕治  第31回大会&第38回大会 森本裕介  第43回大会 宮岡良丞?

また番組映像では彼独自のこだわりや思想、ルーチンを話す場面があり共感した部分が多々あったので王道からユニークなものまでいくつかピックアップして紹介します。

1⃣爪を毎日切り同じ長さにする。爪を切る作業がトレーニングの動きの1つにルーティンなっている。指の感覚を練習も本番も365日毎日同じにするため、手を念入りに洗いその日の調子を図る。石鹸を使わなくても石鹼した後の感覚になる日は調子が上がる、水洗いでその感覚にならない日は調子が上がらない。調子が良くない時でも力を出すための練習にする。


腕立て伏せも爪先から指先までをフルに使う全身運動。私もトレーニング前に数々の独自のこだわり儀式を行い全身を研ぎ澄まし集中力を高めている。


さすがに私は手洗いだけで当日のコンディションは分からないが、練習日に加える8つのタスクで本番のパフォーマンスレベルを上げる努力をしている。とにかく私のメソッドはメンタル(精神力)が強くなり「心理的限界を底上げ」出来るのでおすすめ!


2⃣Finalステージは競技が違う別物。他のエリア練習を削らないとFinalはクリア出来ない。1st~3rdで脱落し活躍できないかもしれないと思いながら練習するモチベーションの維持が大変。Finalを特化して練習すると1st~3rdの能力が弱くなる。Burstは本番を100%とすると60%まで落ちてしまう。本番残り一か月でFinalの練習を仕上げて1st~3rdの練習を増やし90%以上まで上げていく戦略。完全制覇を成し遂げるまで1日たりとも油断しない1年を過ごすストイックさ。毎週SASUKEファーストステージをイメージした屋外トレーニング。自宅と庭に手作りセットSASUKEのトレーニング部屋を完備。ウォーミングアップのクリフ7周、3rdのクリフディメンション、バーティカルリミットBurst、パイプスライダーの通し、加重ベスト10㎏でバーティカルリミットBurst単体の練習、社宅の庭にスピードクライミング、Finalのサーモンラダー、綱登りのセット完備。など


昨年2024、第42回大会は前41回大会でクリア出来なかった3rdステージ特化トレーニングをしてきたことが目に見えたが、Finalステージに進めたことで、今年2025、第43回大会はFinalステージ特化トレーニングが求められより幅広い練習が必要になったことで、きっとこの10数年で最も練習計画を立てるのも遂行するのも難しい1年だったのだろう。


SASUKEは完全制覇するかしないかのシビアな競技。各エリアを自作で再現している施設で練習したり自宅にセットを作って練習しない限り完全制覇は不可能な難易度まで来ている。


SASUKEは原則、緑山の本物のセットで事前練習出来ない競技なので、こういったエリアの実戦練習ができる環境に在るものが強くなるのがSASUKEのある意味「不公平」な所ともいえる。いくら超人的な身体能力を持っているアスリートでも施設などでエリア練習を全くしていない初見で今のファーストの難易度をクリアできる人は極稀の天才だけだからだ。


一方で腕立て伏せ競技は、SASUKEのような特別な器具や場所が無くても万人に平等にいつでもどこでも能力強化できる点は大きなメリットとなる。


腕立て伏せの世界も、競技種目によって使う筋肉は変わり練習方法も変わる。

30秒間腕立て伏せスピード(パワー)特化のトレーニングが必要

3分間腕立て伏せスピードと筋持久力のバランストレーニングが必要

999秒間腕立て伏せ筋持久力×心肺持久力のスタミナ特化のトレーニングが必要

腕立て伏せが「競技」になる時代へ🔗https://www.pushup-thehero.com/ranking


3⃣コンディションを常に同じに保つため決まったものを食べる。朝食は毎日カステラ2切れ。ピーナッツコッペパン1日1個食べる(食べた翌日に調子が良くなったことがきっかけ縁起担ぎ)会社の懇親会でも体に気を使った別の食事を取る。地方に行っても名産品は食べずにコンビニ食。変わったものを食べてパフォーマンスを落としたくないから。ご飯粒は週に1回しか食さない、エネルギーが足りなくなりパフォーマンスが落ちたと思ったら食べる。


疲労回復オタク→家庭用電気治療器、低周波治療器、布団の中に握力を鍛えるグリッパーを左右に配置。仕事の無い土曜日は練習後午後4時に寝て日曜日の午前8時~9時に起床。寝るために生きている。身体を動かさずに休めるのが目的。疲れを取る時間が1番楽しい。真っ暗にしてプロジェクターを見ながら自然と寝落ちするようにしている。遂に190万円で酸素カプセルを購入。SASUKEの紹介映像で酸素カプセルから再起動するサイボーグ化の演出


「疲れを取る時間が1番楽しい」共感できる。腕立て伏せでオールアウトし全力を出し切り最高記録を更新した夜もそうだし、トレーニング前の仮眠も疲れを取るリラックス効果があるので宮岡さんにおすすめしたい。


この独特な食生活のカロリーでタンパク質の量で、あの逆三角形の筋肉を保てるのか?YouTubeのコメント欄でも疑問に不思議に思ってる視聴者が結構いた。

私もSASUKEや三色筋肉などでテレビ用の密着取材を何度も受けたことがあるので分かるが、キャラクター付けのために多少の演出をする世界なので、これらの情報は彼のファンタスティックでマニアックな部分を抽出しピックアップしただけのパーソナルの一部に過ぎず、人と同じこと普通のタスクや習慣はあえて編集に入れてないのでしょう。


一般トレーニーと同じようにプロテインやサプリメント、肉の摂取で肉体を維持しているのかもしれません。普通に夜寝て朝起きる日もあるし、たまにはチートDAYの日もあるかもしれません。ただかなりの自己流であるのは感じるので栄養学を学ぶか、パーソナルトレーナーをつけたらもっと競技パフォーマンスが上がのでは。と思った。


私が腕立て伏せのために毎日365日欠かさず食べているスタミナ食材を初公開!

納豆、にんにく、キムチ、豚汁、卵、バナナ


今もし、テレビ番組の企画で腕立て伏せの競技大会が開催されても、チャンピオンになれるくらい常に臨戦態勢で腕立て伏せで日本の誰にも負けない実戦練習を積み、生活も律してはいますが、スパルタな部分に対し、緩める部分も多少は無いと肉体と精神が崩壊してしまうので、特に長期的計画を立てる際には追い込みすぎないよう注意が必要です。


今のFinalステージ(第7形態)の難易度は自らをSASUKEマシーンと化し己の肉体をサイボーグ化しないと完全制覇出来ない!?

宮岡良丞曰く「感情を全部捨てて、人間を辞めて、辛い感情を全部捨てる、人間のままじゃ完全制覇出来ない!


宮岡良丞は筋トレをしない、SASUKEの動きだけできればいい。まさにSASUKEサイボーグ

SASUKEの競技だけに特化したフィジカルとメンタルの訓練であり、言い換えればSASUKE以外では使えない勝てない筋肉(身体能力&運動能力)ともいえる。


そう。人間の限界を超える規格外の怪物・宮岡良丞の独自のこだわりが狂気のSASUKEサイボーグのマシーン的な動きを作り上げるのだ。


私も腕立て伏せ以外の筋トレはしない。腕立て伏せの動きだけ完璧で強くなればいい。

という考えで、腕立て以外のトレーニング内容も体幹強化のストレートアームプランク(ハイプランクホールド)、下半身強化の為の階段登りとサイクリングだけと徹底している。


私のプッシュアップの動きはよく「マシーン」や「サイボーグ」と称されることがある。

ロボット(精密機械)のように無機質で規則正しい正確無比な人間離れした腕立て伏せをするからだ。


この芸術的な完全可動域×完璧フォームは一朝一夕で完成させたものではない。

20代~30代の筋肉番付式だった悪い頃のチートフォームから、今のストリクトフォームになるまで試行錯誤を繰り返し、夢の腕立て伏せマシン製作のために何万回と自らテストを繰り返し、自動で正しいフォームを矯正し身に付けられる世界初のプッシュアップマシンを完成させたのだ。


「SASUKEも腕立て伏せもクレイジーな”情熱”が続く限り夢に終わりはない...」


パーソナルトレーニングで2年連続携わったSASUKEトライアウト2025 supported by 1本満足バー 第1ステージをレビューしました。

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