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腕を組んだ賀出泰崇のポートレートを中心に、競技・企画・開発・指導の要素を青い計測UIで重ねた、PUSH-UP THE HEROのプロデューサー紹介ファーストビュー画像
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腕立て伏せ専門プロデューサー|賀出泰崇

PROFESSIONAL PUSH-UP CREATOR

腕立て伏せを、競技・体験・物語へ。

腕立て伏せを、単なる筋力トレーニングで終わらせない。

競技にする。
計測する。
観客が熱狂する体験へ変える。
人の成長を支える指導へ変える。
商品、番組、イベント、メディアコンテンツへ広げていく。

賀出泰崇は、PUSH-UP THE HEROを生み出した、腕立て伏せ専門プロデューサーです。

競技者、パフォーマー、企画者、演出家、マシン開発者、専門トレーナーとして積み重ねてきた経験を統合し、腕立て伏せというひとつの動作から、まだ存在していない競技、体験、サービス、物語をつくります。

企画・監修・開発について相談する

賀出泰崇の実績プロフィールを見る

腕立て伏せを「ひとつの種目」で終わらせない

腕立て伏せは、誰もが知っている運動です。

しかし、誰もが知っていることと、その価値が十分に引き出されていることは同じではありません。

どこまで身体を下ろせば1回なのか。
どこまで肘を伸ばせば成功なのか。
速さと正確性をどう両立させるのか。
観客に回数や勝敗をどう伝えるのか。


初心者からトップアスリートまで、同じテーマでどう参加できるのか。

腕立て伏せには、競技、測定、演出、指導、商品開発へ広がる多くの可能性があります。

一方で、身体の実感を知らないままルールをつくれば、競技者が納得できない企画になります。

演出だけを優先すれば、フォームや安全性が失われます。

厳密さだけを求めれば、観客には伝わらない競技になります。

競技者の身体。
観客の感情。
主催者の目的。
測定の公平性。
現場で成立する運営方法。

そのすべてをひとつの体験として設計することが、腕立て伏せ専門プロデューサーの仕事です。

PRODUCER’S MANIFESTO

回数だけでは、競技にならない。

筋力が強いだけでは、観客を熱狂させられない。

アイデアが面白いだけでは、実際の現場で成立しない。

腕立て伏せを、本当に価値のある競技やコンテンツへ変えるためには、競技者、観客、主催者、出演者、運営者のすべてが納得できる設計が必要です。

競技者の身体。
観客の感情。
主催者が実現したい目的。
出演者の個性と能力。
測定と判定の公平性。
安全に実施できる運営方法。
映像や会場で伝わる見せ方。

そのすべてを、ひとつの体験へつなげる。

それが、腕立て伏せ専門プロデューサーとしての仕事です。

腕立て伏せは、誰もが知っている動作です。

しかし、その動作に明確なルールを与えれば競技になり、正確な計測を加えれば記録になり、演出と物語を加えれば、人の心を動かすエンターテインメントになります。

初心者には、最初の一回へ進むための挑戦を。

競技者には、自分の限界を証明できる舞台を。

観客には、記録が生まれる瞬間を見届ける熱狂を。

企業や主催者には、参加者とブランドをつなぐ新しい体験を。

 

まだ名前のない能力を見つけ、まだ存在しない競技を考え、必要であればルール、計測方法、道具、演出からつくる。腕立て伏せの可能性を、既存の枠に収めない。

 

それが、PUSH-UP THE HEROを生み出した理由であり、Professional Push-Up Creatorとして活動を続ける原点です。

賀出泰崇のポートレートと5つの専門モードカードを並べ、ATHLETE・PRODUCER・DEVELOPER・COACH・COLLABORATORの役割を可視化したバナー画像

ONE MOVEMENT. FIVE MODES.

ひとつの腕立て伏せを、5つの専門視点から見つめます。

ATHLETE / PERFORMER

競技者・パフォーマー

自ら限界へ挑戦してきた競技者だからこそ、フォームが崩れる瞬間、記録を伸ばす難しさ、観客に伝わる動き、競技者が納得できるルールを身体で理解しています。

テレビ番組、CM、WEB、雑誌、ラジオ、イベントなどへの出演を通じて、腕立て伏せが持つ競技性、エンターテインメント性、身体表現としての魅力を発信しています。

詳しい記録、出演歴、競技実績は、腕立て伏せ実績プロフィールで紹介しています。

PRODUCER / DIRECTOR

企画者・演出家

テレビ番組、イベント、CM、WEB動画、企業プロモーションにおいて、「筋肉」「筋トレ」「腕立て伏せ」をテーマにした企画、競技、演出を設計します。

考えるだけではなく、実際に人が動き、競技が成立し、観客が理解し、現場が盛り上がるところまでを見据えます。

競技ルール、出演者、計測方法、ステージ進行、見せ場、難易度、物語をひとつにつなぎ、能力そのものがコンテンツになる企画へ磨き上げます。

筋肉企画やスポーツイベントの全体像は、THE PLANNINGで紹介しています。

競技ルールや測定方式の設計は、筋肉競技監修をご覧ください。

DEVELOPER / INNOVATOR

開発者・発明者

腕立て伏せ競技では、目視だけで判定すると、胸の深さ、肘の伸展、回数、テンポをめぐって曖昧さが生まれます。

その課題を解決するために開発したのが、胸と肩の動きを判定し、回数を大型表示するデジタル腕立て伏せマシンです。

必要な道具が存在しなければ、つくる。

既存の仕組みで価値が伝わらなければ、新しい測定方法を設計する。

腕立て伏せに特化した実践知をもとに、トレーニング機器、計測ツール、アプリ、関連商品、体験システムの企画・監修・共同開発に参加します。

開発の背景と思想は、腕立て伏せマシン開発ストーリーで詳しく紹介しています。

マシンを活用したイベントや測定企画は、デジタル腕立て伏せマシンレンタルをご覧ください。

COACH / EDUCATOR

専門トレーナー・教育者

腕立て伏せは、動作がシンプルに見えるからこそ、自己流によるフォームの崩れや身体への負担が見過ごされやすい種目です。

手の位置、肩甲帯、肘、胸の深さ、体幹、呼吸、テンポ、疲労時の崩れ方を分析し、一人ひとりの体力と目的に合った段階的な指導を行います。

初心者、女性、シニア、子ども、競技志向のアスリートまで、無理に同じフォームを押しつけるのではなく、現在地から正しい腕立て伏せへ進む道筋を設計します。

個人指導については、腕立て伏せ専門パーソナルトレーニングをご覧ください。

講演会、セミナー、ワークショップ、グループレッスン、指導者育成、専門コメント、教育コンテンツの監修についても相談できます。

COLLABORATOR / COMMUNICATOR

共創者・発信者

腕立て伏せと、他分野の専門性を掛け合わせます。

アスリート、トレーナー、パフォーマー、映像クリエイター、スポーツブランド、フィットネス企業、教育機関、自治体、メディアとのコラボレーションにより、新しい競技、商品、番組、イベント、情報発信を創出します。

ブランドアンバサダー、商品体験、映像出演、専門記事、コラム、書籍、YouTube、SNSコンテンツなど、単発の紹介にとどまらず、専門性とストーリーを持つ発信へ設計します。

商品PRや広告企画については、筋肉商品PR・広告クリエイティブ制作をご覧ください。

賀出泰崇が指先で未来的UIを起動し、企画タイプ・感情・不足要素の3ステップ診断と5つのプロデューサーモードを表現したPUSH-UP CREATOR CORE紹介バナー

あなたの企画に必要な、プロフェッショナルモードを解析する

本文腕立て伏せを軸にした企画でも、必要になる専門性は一つではありません。

競技者として実演するのか。

企画全体を設計するのか。

計測機器や仕組みを開発するのか。

参加者を安全に育成するのか。

企業や観客へ価値を伝えるのか。

つくりたい企画、届けたい感情、現在不足している要素を選択すると、賀出泰崇が持つ5つの専門モードから、その企画に必要な視点と次の導線を解析します。

 

これは適性診断ではありません。企画を前へ進めるための、最初の設計ツールです。

診断結果は、企画を動かすための出発点です

PUSH-UP CREATOR COREが示す結果は、企画内容や依頼条件を自動的に確定するものではありません。

表示された専門モードを起点に、競技ルール、演出、出演者、計測方法、安全設計、商品価値、情報発信など、プロジェクトに必要な要素を具体化していきます。

賀出泰崇の強みは、企画だけ、出演だけ、指導だけで終わらないことです。

競技者の身体感覚、プロデューサーの全体設計、開発者の仕組みづくり、指導者の安全性、発信者の伝達力を、一つのプロジェクト内で連携させます。

腕を組んだ賀出泰崇と腕立て伏せ動作の姿、計測マシンの設計図を組み合わせ、身体理解・観客理解・現場理解・計測理解を示したバナー画像

競技者本人だから、机上の企画で終わらない

腕立て伏せを題材にした企画は、アイデアだけでもつくれます。

しかし、実際に成立させるには、別の知識が必要です。

競技者はどこで苦しくなるのか。
どの判定なら納得できるのか。
どこを見せれば観客に凄さが伝わるのか。
何回、何秒、どの姿勢なら安全に実施できるのか。
出演者の能力をどう引き出せば、予定調和ではない瞬間が生まれるのか。

 

賀出泰崇の強みは、企画する側と、実演する側を分断しないことです。

自ら競技者として動き、専門トレーナーとして分析し、プロデューサーとして企画し、演出家として観客へ届け、必要であれば道具や判定方法から開発します。

身体を知っている

実際に限界まで挑戦してきた経験から、動作、疲労、フォーム、記録の現実を理解しています。

観客を知っている

競技者にとって高度でも、観客に伝わらなければ熱狂は生まれません。勝敗、記録、変化を直感的に理解できる見せ方を考えます。

現場を知っている

出演者、運営スタッフ、会場、進行、安全性、時間、機材を含め、本番で成立する設計を行います。

計測を知っている

回数を数えるだけではなく、フォーム、可動域、テンポ、成功条件をどのように定義し、可視化するかを考えます。

人を知っている

株式会社超人プロで培ってきたパフォーマー発掘、キャスティング、演出の経験をもとに、出演者の能力と個性を企画の力へ変えます。

株式会社超人プロについて見る

キャスティング実績を見る

HERO DESIGN 5

まだ存在しない企画を、現場で成立する体験へ

01 FIND

価値を見つける

まだ競技やコンテンツとして認識されていない能力、技術、人物、課題を見つけます。

「ただ腕立て伏せが強い」で終わらせず、何が特別なのか、誰に届けるべきなのかを掘り下げます。

02 DEFINE

基準を定める

成功と失敗の条件、フォーム、時間、回数、難易度、対象者を定義します。

誰が見ても理解でき、参加者が納得できる基準をつくります。

03 DESIGN

競技と物語を設計する

ルール、対戦方式、記録表示、出演者、演出、見せ場を組み合わせます。

単なる体力測定を、結果を見届けたくなる体験へ変えます。

04 BUILD

必要な仕組みをつくる

既存の機材だけで成立しない場合は、計測方法、道具、表示システム、運営フローまで設計します。

05 DIRECT

本番の熱量を引き出す

企画書の完成をゴールにせず、リハーサル、本番進行、出演者の動き、観客への伝わり方まで確認します。

賀出泰崇のポートレートを中心に、曖昧な判定・身体能力・指導・機能説明を価値ある体験へ変える4つの変換プロセスを図解したバナー画像

FROM PROBLEM TO EXPERIENCE

課題を、まだ存在しない体験へ変える

プロデュースとは、思いついたアイデアを形にするだけではありません。

現在起きている問題を見つけ、その問題がなぜ起きているのかを分析し、競技者、観客、主催者、利用者にとって価値のある体験へ変換することです。

PUSH-UP THE HEROでは、腕立て伏せを取り巻く課題を、競技、計測、演出、指導、発信の仕組みへ変えてきました。

CASE 01

曖昧な判定を、共有できる記録へ

PROBLEM|課題

一般的な腕立て伏せの記録では、胸をどこまで下ろしたのか、肘をどこまで伸ばしたのか、正しい姿勢を維持していたのかが曖昧になりやすく、同じ100回でも動作の質が大きく異なります。

判定を目視だけに任せると、競技者、審判、観客の間で結果に対する認識が一致しないこともあります。

INSIGHT|着眼点

腕立て伏せを本物の競技として成立させるには、単に回数を数える装置ではなく、成功条件を明確にし、その結果を競技者と観客が同時に理解できる仕組みが必要です。

DESIGN|設計

胸の下降と肩の上昇を確認するセンサー、大型デジタルカウンター、音声、LED表示を組み合わせたデジタル腕立て伏せマシンを開発。

記録を計測する機能だけでなく、会場からでも成功回数が分かる観戦体験まで含めて設計しました。

EXPERIENCE|生まれた体験

挑戦者は、曖昧な自己申告ではなく、明確な基準の中で自分の記録に挑戦できます。

観客は、成功回数と競技の進行をリアルタイムで共有できます。

主催者は、測定、ステージ演出、参加型企画をひとつの機材で展開できます。

腕立て伏せマシンの開発ストーリーを見る

デジタル腕立て伏せマシンレンタルを見る

CASE 02

見過ごされていた身体能力を、観客が熱狂する企画へ

PROBLEM|課題

高い身体能力や特殊な技術を持っていても、その能力をどのように見せれば価値が伝わるのかが分からず、出演機会につながらないアスリートやパフォーマーが存在します。

能力が高いだけでは、テレビ番組やイベントの企画として成立するとは限りません。

INSIGHT|着眼点

人物を既存の企画へ当てはめるのではなく、その人物にしかできない能力から、競技ルール、対戦方式、見せ場、演出を逆算する必要があります。

DESIGN|設計

人物の身体能力、技術、キャラクターを分析し、その能力が最も分かりやすく伝わる企画を設計。

出演者の発掘、キャスティング、ルール設計、ステージ演出までを一体化します。

EXPERIENCE|生まれた体験

出演者にとっては、自分の能力そのものが価値になる舞台が生まれます。

観客にとっては、結果を予想できない驚きと熱狂が生まれます。

番組やイベントにとっては、既存の筋肉企画にはない、人物起点のオリジナルコンテンツが生まれます。

株式会社超人プロについて見る

キャスティング実績を見る

CASE 03

正解が分からない腕立て伏せを、成長が見える指導へ

PROBLEM|課題

腕立て伏せは、誰でも知っている運動である一方、正しいフォーム、適切な可動域、自分に合った難易度を理解しないまま行われることが少なくありません。

回数だけを追いかけることで、動作が浅くなり、肩や腰への負担が増え、記録も伸びなくなる場合があります。

INSIGHT|着眼点

できない人に完成形を強制するのではなく、現在の体力と動作レベルを評価し、正しい腕立て伏せへ進む段階を設計する必要があります。

DESIGN|設計

壁腕立て伏せ、インクライン、膝つき、可動域調整、フルレンジなどを組み合わせ、一人ひとりの現在地から段階的に進める指導方法を構築。

フォーム、回数、テンポ、体幹、疲労時の崩れ方を分析し、個別のトレーニング計画へ反映します。

EXPERIENCE|生まれた体験

初心者は「できない」という状態から、正しい一回を成功させる経験を得られます。

競技者は、感覚だけでは分からなかった課題を把握し、記録向上につながる改善を積み重ねられます。

指導者や主催者は、安全性と達成感を両立したプログラムを提供できます。

腕立て伏せ専門パーソナルトレーニングを見る

CASE 04

商品の機能説明を、身体で伝わるブランド体験へ

PROBLEM|課題

スポーツウェア、トレーニングギア、健康関連商品は、機能や数値を説明するだけでは、実際に使用したときの価値が伝わりにくい場合があります。

単に商品を持って撮影するだけでは、専門性や説得力のあるプロモーションにはなりません。

INSIGHT|着眼点

商品の特徴を、腕立て伏せという誰もが理解できる動作と結びつけることで、安定性、耐久性、動きやすさ、身体への作用を視覚的に表現できます。

DESIGN|設計

商品の特性に合わせて、実演内容、比較方法、競技、映像演出、専門コメントを設計。

競技者としての実演、専門家としての解説、プロデューサーとしての企画をひとつにまとめます。

EXPERIENCE|生まれた体験

視聴者は、商品の機能を説明文ではなく、身体の動きと結果を通じて理解できます。

企業は、広告出演だけでなく、商品監修、体験イベント、映像企画、SNS発信を連動させたプロモーションを展開できます。

筋肉商品PR・広告クリエイティブ制作を見る

賀出泰崇の思索的なポートレートと、経験・実績・活動領域を示す情報パネル、腕立てマシン設計図を配置した実績紹介バナー画像

数字と事実で見るプロデューサーの背景

30年以上

腕立て伏せ、身体表現、筋肉スポーツエンターテインメントに向き合ってきた実践期間。

2007年

パフォーマー専門プロダクション・株式会社超人プロを設立。

1,000名以上

発掘、オーディション、出演相談を通じて向き合ってきたパフォーマー、アスリート、表現者。

世界に1台

胸と肩の動きを判定し、大型カウンターで記録を可視化するデジタル腕立て伏せマシンを独自開発。

PUSH-UP THE HERO

腕立て伏せを競技、パフォーマンス、イベント、トレーニング、コンテンツへ広げる専門ブランドを創設。

数字だけを並べるのではなく、その経験を次の企画、商品、指導、出演者の価値へ変えることが、プロデューサーとしての役割です。

Professional Push-Up Creatorの活動領域

パフォーマンス・メディア

  • 腕立て伏せ競技パフォーマー

  • テレビ、CM、WEB動画、雑誌、ラジオへの出演

  • 腕立て伏せ専門家としての解説・実演

  • YouTube、BLOG、SNSでの専門情報発信

  • スポーツ・フィットネスブランドのアンバサダー

  • 商品体験、専門コメント、映像コンテンツ出演

企画・演出・コンサルティング

  • 腕立て伏せ競技の企画

  • 筋肉イベント、スポーツイベントの設計

  • テレビ番組、WEB動画、CMの企画協力

  • 競技ルール、判定方式、難易度の監修

  • パフォーマー、アスリートのキャスティング

  • イベントやコンテンツの演出

  • 企画会議段階からの専門アドバイス

  • 既存企画の改善、再設計

商品・マシン・アプリ開発

  • 腕立て伏せマシン、計測機器の企画・開発

  • トレーニングギア、関連商品の監修

  • 腕立て伏せトレーニングアプリの企画協力

  • フォーム評価、回数管理、継続設計への助言

  • 使用者と競技者の視点を取り入れた商品改善

  • PUSH-UP THE HEROとの共同開発・コラボレーション

トレーニング・教育

  • 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング

  • フォーム改善、回数向上、競技対策

  • 初心者、女性、シニア向けの段階指導

  • グループレッスン、ワークショップ

  • 講演会、セミナー

  • トレーナー、インストラクター向け指導者育成

  • 動画を活用したフォーム分析、オンライン指導企画

  • 教育施設、企業、自治体向け体験プログラム

執筆・情報発信

  • 腕立て伏せに関する記事、コラム、専門コンテンツ

  • トレーニングメソッドの解説

  • 競技ルール、フォーム、測定方法の監修

  • 書籍、雑誌、WEBメディアへの寄稿

  • 専門家コメント、取材協力

  • 教材、指導マニュアル、映像コンテンツの監修

賀出泰崇のポートレートと、マシン開発・ブランド構築・企画監修・商品開発・キャスティングの5領域を並べた代表プロジェクト紹介バナー画像

代表プロジェクト

デジタル腕立て伏せマシン

腕立て伏せの回数判定を、目視と自己申告だけに任せない。

胸と肩の動きをセンサーで確認し、成功回数を大型表示することで、競技者、観客、運営者が同じ結果を共有できる仕組みを開発しました。

マシンそのものが目的ではありません。

曖昧だった判定を、理解できる競技体験へ変えることが目的です。

腕立て伏せマシンの開発ストーリーを見る

PUSH-UP THE HERO

腕立て伏せを、競技者だけのものにも、筋力トレーニングだけのものにもしない。

挑戦する人、観戦する人、企画する人、学ぶ人、商品をつくる人が集まる専門ブランドとして、競技、イベント、指導、マシン、メディアを横断する活動を行っています。

PUSH-UP THE HEROの全体像を見る

パフォーマー発掘・キャスティング

驚くべき能力があっても、その価値が伝わる場所や見せ方がなければ、世の中には届きません。

株式会社超人プロでは、アスリート、筋肉系パフォーマー、身体能力者、特殊技能者の発掘、キャスティング、演出を行ってきました。

人物を枠へ当てはめるのではなく、その人にしかない能力から企画を考えます。

超人プロのキャスティング実績を見る

こんな相談から参加できます

完成した企画書がなくても構いません。

まだ言葉になっていない構想、既存企画の課題、出演者やルールが決まっていない段階から相談できます。

  • 腕立て伏せをテーマにしたテレビ企画を考えたい

  • 筋肉イベントに、観客参加型の競技を加えたい

  • 出演者の能力に合うルールをつくりたい

  • 公平で分かりやすい測定方式を設計したい

  • フィットネス商品を専門家と共同開発したい

  • 商品の魅力が伝わる実演や映像をつくりたい

  • 腕立て伏せ専門家のコメントや監修が必要

  • アスリートや筋肉系パフォーマーを探している

  • 既存の筋トレ企画を、もっと驚きのある内容へ変えたい

  • 学校、企業、自治体向けの体験プログラムをつくりたい

  • 腕立て伏せの指導教材やアプリを監修してほしい

  • PUSH-UP THE HEROと共同企画を実施したい

内容に応じて、企画、監修、出演、キャスティング、マシン、トレーニング、商品開発など、必要な専門領域を組み合わせます。

賀出泰崇のポートレートを左に配置し、相談する・企画を深めるの導線ボタンと相談・企画・開発の流れを示したCTAバナー画像

よくある質問

企画が固まっていない段階でも相談できますか?

はい。目的、対象者、実施場所、予算、希望時期など、現在分かっている範囲から整理できます。企画会議やアイデア段階からの参加も可能です。

腕立て伏せ以外の筋肉企画も相談できますか?

はい。株式会社超人プロで培ったパフォーマー、アスリート、筋肉スポーツ、イベント演出の経験を活かし、腕立て伏せ以外の身体能力企画にも対応します。

テレビ番組や映像企画の監修だけでも依頼できますか?

可能です。競技ルール、フォーム、回数設定、難易度、安全性、出演者選定、見せ方など、必要な部分だけの監修にも対応します。

商品開発やアプリ開発にも参加できますか?

腕立て伏せに関するフォーム、段階指導、計測、回数向上、継続設計、ユーザー体験について、企画・監修・共同開発の相談が可能です。

出演と企画監修をまとめて依頼できますか?

可能です。出演者として実演しながら、競技設計、演出、専門解説、マシン運用まで一体で担当できることが強みです。

全国から相談できますか?

内容により全国対応が可能です。遠方の場合は、オンラインでの企画会議や事前打ち合わせを組み合わせます。

腕立て伏せから、まだ存在しない価値をつくる

腕立て伏せは、完成された古い運動ではありません。

ルールを変えれば競技になる。
計測すれば記録になる。
演出すればエンターテインメントになる。
段階をつくれば教育になる。
技術を組み込めば商品になる。
物語を与えれば、人を動かすコンテンツになる。

誰もが知っているひとつの動作だからこそ、まだ誰も見たことのない体験をつくる余地があります。

腕立て伏せ、筋肉、身体能力をテーマにした企画、監修、出演、商品開発、コラボレーションについて、構想段階からご相談ください。

企画・監修・開発について相談する

THE PLANNINGで企画領域を見る

PUSH-UP PROPOSAL BUILDERを起動する

腕立て伏せマシン開発ストーリーのタイトルとともに、実機の腕立て伏せマシンとデジタルカウンター、赤いボタン、設計図演出を配置した近未来的なブランドバナー
腕立て伏せ実績ベンチプレス実績
腕立て伏せ&ベンチプレスの動画プロフィール

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