

腕立て伏せチャレンジ総合ガイドTRY NAVIGATOR
あなたの「やってみる」を選ぶ。
腕立て伏せは、読むだけでは始まりません。
フォームを知る。
回数を調べる。
トレーニング方法を学ぶ。
その先には必ず、
「自分でもやってみる」
という瞬間があります。
PUSH-UP THE HEROのTRYは、その瞬間のための入口です。
「読む」ためのカテゴリーでもありません。
「学ぶ」だけのカテゴリーでもありません。
誰かの競技を見るだけでもありません。
自分自身が、腕立て伏せの世界へ参加するためのカテゴリーです。
一人で今日から始めてもいい。
家族や友人と一緒でもいい。
仕事の合間でもいい。
街のイベント会場でもいい。
日本を旅している途中でもいい。
そして、自分の強さに自信があるなら、その実力を表舞台へ持ってきてもいい。
PUSH-UP THE HEROは、腕立て伏せを一つの参加方法に限定しません。
日常・仲間・才能・街・仕事・旅。
6つの入口から、今の自分に合うTRYを選んでください。


TRY GATE 6|6つの入口から、今日の挑戦を選ぶ
「腕立て伏せに挑戦する」と言っても、全員が同じ場所から始める必要はありません。
毎日少しずつ続けたい人。
家族や仲間との時間を運動へ変えたい人。
誰にも知られていない自分の実力を試したい人。
イベント会場でデジタルマシンに挑戦したい人。
仕事の合間に短時間だけ身体を動かしたい人。
日本旅行そのものを、忘れられない挑戦体験へ変えたい人。
目的が違えば、最適な入口も変わります。
TRY GATE 6は、6つの既存チャレンジを一つの画面から選ぶためのPUSH-UP THE HERO専用エントランスです。
診断ではありません。
点数もつけません。
ランキングもありません。
AIが勝手にミッションを作る機能でもありません。
ここですることは、ただ一つ。
今の自分が参加したい世界を選ぶこと。
迷ったら、最も「やってみたい」と感じた入口を選んでください。
TRYに正解の順番はありません。
今日の1回から始める人も、全国の強者へ挑む人も、入口は同じです。


6つのTRY|あなたの入口はどこにある?
365 PUSH-UP CALENDAR|自分で、毎日続ける
こんな人へ:腕立て伏せを習慣にしたい/三日坊主から抜け出したい/1年間の成長を残したい
腕立て伏せを始めることより難しいのは、次の日も戻ってくることです。
365 PUSH-UP CALENDARは、毎日の腕立て伏せ回数だけでなく、実施日、フォーム、強度、疲労、回復まで記録し、腕立て伏せとの1年間を残していくWebアプリです。
毎日限界まで追い込むためのカレンダーではありません。
押す日もある。
休む日もある。
少しだけ行う日もある。
自己記録へ挑戦する日もある。
365日、自分の身体と向き合う。
一人で今日からTRYしたい人は、ここから始めてください。
FAMILY HERO QUEST|誰かと一緒に続ける
こんな人へ:親子で運動したい/夫婦・友人と続けたい/家族の時間をチャレンジへ変えたい
一人では続かなかったことも、誰かとなら続くことがあります。
FAMILY HERO QUESTは、親子、夫婦、兄弟、友達、離れて暮らす家族まで、それぞれ違うレベルの課題へ挑戦しながら、一つのQUESTを完成させていく共同チャレンジです。
全員が同じ回数を競う必要はありません。
30回できる人には、その人の30回。
まだ床で1回できない人には、その人の最初の1回。
子どもには、子どもの挑戦。
大人には、大人の挑戦。
勝つことより、
「一緒にやった日」を残す。
腕立て伏せを、家族や仲間のコミュニケーションへ変えるTRYです。
HIDDEN HERO|まだ見つかっていない強さを、表舞台へ
こんな人へ:腕立て伏せに自信がある/自分の実力を証明したい/まだ知られていない強さを世に出したい
日本には、まだ誰にも知られていない強者がいます。
ジムで黙々と鍛えている人。
格闘技やスポーツで身体を鍛えてきた人。
消防、警察、自衛隊、救助の世界を目指している人。
自宅トレーニングだけで驚くような回数を積み上げている人。
SNSでは知られていなくても、本当に強い人。
HIDDEN HEROは、そうした名もなき腕立て伏せの猛者を発掘する挑戦者募集プロジェクトです。
自己申告の数字だけで終わらせない。
フォームを見る。
回数を測る。
ルールの中で挑む。
そして、本物の実力を次の舞台へつなげる。
「自分は強い」と思っているなら、その強さを隠したままにしないでください。
全国測定キャラバン|街で測る。街からヒーローを生む。
こんな人へ:腕立て伏せマシンを体験したい/イベントで記録を測りたい/地域の強者を見つけたい
腕立て伏せの挑戦場所を、自宅やジムだけに限定する必要はありません。
全国測定キャラバンは、デジタル腕立て伏せマシンとともに商業施設、地域イベント、スポーツイベントなどへ出向き、その場で腕立て伏せ力を測定する参加型プロジェクトです。
挑戦する。
数字が出る。
周囲が応援する。
記録が残る。
その街から、新しいヒーロー候補が生まれる。
腕立て伏せを**「街で参加できる体力測定イベント」**へ変えるTRYです。
OFFICE RESET 90|働く場所を、90秒の再起動地点へ
こんな人へ:仕事中に身体を動かしたい/長時間座り続けている/職場に短時間の運動習慣を作りたい
運動するために、毎回ジムへ行く必要はありません。
会議前。
営業へ出る前。
長時間のデスクワークの途中。
集中が落ちてきた時間。
OFFICE RESET 90は、働く場所に短時間の「動くきっかけ」を作るオフィス向けチャレンジです。
目的は、仕事中に限界まで追い込むことではありません。
短時間で身体を動かし、座り続けていた状態から切り替える。
身体と意識を、次の仕事へ戻す。
個人の小さな習慣から、社内イベント、福利厚生、健康企画、チームコミュニケーションへ。
会社そのものをTRYの場所へ変える。
それがOFFICE RESET 90です。
JAPAN CHALLENGE|日本旅行を、挑戦の記憶へ
こんな人へ:日本で特別な体験をしたい/訪日旅行にスポーツ体験を加えたい/見る観光だけでは物足りない
日本へ来て、場所を見る。
食べる。
買う。
写真を撮る。
それだけで終わらせない旅があってもいい。
JAPAN CHALLENGEは、INBOUND CHALLENGE PASSPORTの世界観を通じて、腕立て伏せ、身体チャレンジ、日本発の超人パフォーマンスを、訪日旅行の体験へ変えるTRYです。
見る人ではなく、挑戦する人になる。
結果を旅の記憶として残す。
東京の夜、ホテル、観光施設、イベント、MICE、地域体験など、日本で過ごす時間そのものをチャレンジの舞台へ変える。
DON'T JUST VISIT JAPAN. CHALLENGE IT.
日本でしか残せない挑戦の物語を持ち帰ってください。


TRYは、強い人だけの場所ではない
「腕立て伏せチャレンジ」と聞くと、
何十回もできる人。
筋肉に自信がある人。
競技経験者。
アスリート。
そんな人だけの世界に見えるかもしれません。
しかし、TRYのスタートラインはそこではありません。
初めて身体を動かす人。
床で腕立て伏せがまだ1回できない人。
運動から長く離れていた人。
家族と一緒なら始められそうな人。
仕事の合間に数回だけ動いてみたい人。
旅先で面白いことをやってみたい人。
そして、本気で日本一や世界レベルを目指す人。
全員に入口があります。
PUSH-UP THE HEROが大切にしているのは、全員を同じ回数で比べることではありません。
その人の現在地から、本当に成立する次の1回へ進むことです。
強さだけがHEROの条件ではありません。
昨日までやらなかった人が、今日1回始めた。
それもTRYです。
腕立て伏せを30年以上続けたから、入口を一つにしない
PUSH-UP THE HEROにとって、腕立て伏せは胸や腕を鍛えるためだけのトレーニング種目ではありません。
トレーニングになる。
体力測定になる。
競技になる。
イベントになる。
家族の遊びになる。
企業の健康企画になる。
地域の集客コンテンツになる。
旅の体験になる。
そして、まだ見つかっていない人の才能を表舞台へ運ぶこともできます。
長く腕立て伏せを続け、競技、専門指導、マシン開発、パフォーマンス、イベント企画まで扱ってきたからこそ分かったことがあります。
人が腕立て伏せを始める理由は、一つではありません。
だからTRYにも、一つの正解を作りません。
自分に合う入口から始めてください。
その入口から先は、PUSH-UP THE HEROの他の専門領域へつながっています。
挑戦を、あなたの場所へ持ってくる
TRYは、個人ユーザーだけのカテゴリーではありません。
企業。
商業施設。
ショッピングモール。
学校。
自治体。
イベント会社。
広告代理店。
ホテル。
観光施設。
DMO・MICE関係者。
メディア。
それぞれの場所に、既存のTRYを持ち込むこともできます。
社員が参加するならOFFICE RESET 90。
商業施設や地域イベントなら全国測定キャラバン。
家族・コミュニティを主役にするならFAMILY HERO QUEST。
訪日客へ体験価値を提供するならJAPAN CHALLENGE。
まだ見つかっていない強者を探すならHIDDEN HERO。
「自社や自分たちの場所では、どのTRYが成立するのか」
そこから企画を考えたい方は、筋肉イベント・スポーツ企画総合ガイド THE PLANNING ENGINEへ進んでください。
まだ内容が決まっていない段階からでも、既存の挑戦を目的、対象者、会場、規模に合わせて組み直すことができます。


TRYの先へ|続けるだけで終わらない
TRYは、PUSH-UP THE HEROのゴールではありません。
挑戦したことで、
もっと上手くなりたい。
もっと回数を伸ばしたい。
正しいフォームを身につけたい。
公式ルールで競いたい。
自分の動きを測りたい。
本物の記録として残したい。
そう思った瞬間、次の入口が開きます。
TRAINING|もっと本格的に鍛える
フォーム、回数、筋持久力、スピード、体力試験、競技対策まで。
「やってみた」を「できる」へ変えたい人は、TRAININGへ。
ARENA|公式ルールで競い、記録へ挑む
30秒、1分、2分、3分、100回、サバイバル。
挑戦を公式競技へ進めたい人は、ARENAへ。
LABS|測る・比べる・判定する
正しい1回とは何か。
自分のフォームはどうなのか。
記録はどのレベルなのか。
挑戦を客観的な評価へ変えたい人は、LABSへ。
TRY → TRAINING → ARENA → LABS。
順番は固定ではありません。
TRYからARENAへ行ってもいい。
LABSで測ってからTRAININGへ戻ってもいい。
365で続けながらHIDDEN HEROを目指してもいい。
FAMILY HERO QUESTから365へ進んでもいい。
JAPAN CHALLENGEをきっかけに、帰国後も腕立て伏せを続けてもいい。
PUSH-UP THE HEROは、一つの腕立て伏せから複数の道が開いていく世界を作ります。
今日のHEROは、まだ決まっていない
365日続ける人。
家族の最初の1回を応援する人。
仕事の合間に身体を動かす人。
街のイベントでマシンに挑む人。
日本旅行で思い切って参加する人。
誰にも知られていなかった強さを表舞台へ持ってくる人。
スタート地点は違います。
目標も違います。
年齢も、体力も、経験も違います。
共通しているのは、一つだけです。
「やってみる」と決めたこと。
読むだけだった腕立て伏せを、
今日、自分の体験へ。
TRY YOUR WAY.
FIND YOUR HERO.
あなたは、どこから始めますか。
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