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日本の挑戦旅を象徴する和モダンバナー。富士山、鳥居、東京の街並みを背景に、腕立て伏せに挑む人物シルエットと「日本を見るだけで終わらない。日本で、挑戦する。」の見出しを描いたビジュアル。

INBOUND CHALLENGE PASSPORT日本発フィットネス超人エンタメ体験

日本を見るだけで終わらない。日本で、挑戦する。

日本には、見る場所がたくさんあります。

でも、この体験の主役はあなた自身です。

INBOUND CHALLENGE PASSPORTは、PUSH-UP THE HEROと超人プロがつくる、日本発のフィットネス×エンターテインメント体験。

腕立て伏せの本格チャレンジに挑む。
自分のリアルな記録を知る。
超人パフォーマーのスゴ技を見る。
プロから技の入口を学ぶ。
腕立て伏せとスゴ技の「W挑戦」に挑む。
その結果をPASSPORTに残す。
そして、日本で挑戦した瞬間をシェアする。

 

これは、ただのフィットネスクラスではありません。

そして、ただ見るだけのステージショーでもありません。

 

FITNESS × CHALLENGE × PERFORMANCE × TRAVEL

「挑戦するスポーツ」と「見る・学ぶ・体験するエンターテインメント」を一つにした、PUSH-UP THE HERO × 超人プロだからこそつくれる参加型の日本発スポーツエンターテインメントです。

 

東京を一人で旅する人も、友人や家族と訪れる人も、団体旅行やインセンティブツアーで日本を訪れる人も。

いつもの日本旅行を、自分自身が主人公になるCHALLENGE STORYへ。

WELCOME TO THE JAPAN CHALLENGE.

旅の思い出を、「挑戦した記録」に変える。バナー 旅の記憶を挑戦の証へ変えることを表現した和風バナー。記録カード、パスポート、スタンプ、和紙風デザインを組み合わせ、「旅の思い出を、『挑戦した記録』に変える。」の見出しを配置したビジュアル。

旅の思い出を、「挑戦した記録」に変える。

日本を訪れる。

観光地を見る。

写真を撮る。

それだけでは終わらない旅があってもいい。

INBOUND CHALLENGE PASSPORTが目指すのは、訪日旅行そのものを「自分が参加するCHALLENGE」へ変えることです。

腕立て伏せは、世界中で知られているシンプルな運動です。

しかし、胸の接触、上昇位置、手の位置、身体の一直線、足のポジションなど、明確な競技基準のもとで1回ずつ判定すると、いつもの腕立て伏せは一気に競技体験へ変わります。

 

PUSH-UP THE HEROでは、腕立て伏せを単に「何回できたか」で終わらせません。

正しく挑戦する。
記録を残す。
他の参加者と比べる。
次の目標をつくる。

そこまで含めて、一つの体験として設計します。

 

挑戦レベルは人それぞれで構いません。

初めての人なら、まず1回。

旅行仲間となら10回勝負。

体力に自信がある人なら30秒・60秒チャレンジ。

本格的に実力を試したい人なら、STRICT FORMによる記録挑戦。

 

大切なのは、アスリートだけが参加できる競技にしないことです。

初心者も、旅行者も、家族も、友人同士も、スポーツ経験者も。
誰でも自分のレベルから日本で挑戦できる。

それがJAPAN CHALLENGEの入口です。

TRY IT. RECORD IT. REMEMBER IT.

挑戦した瞬間を、その場限りで終わらせない。

スコア、達成内容、写真、動画、称号。

一人ひとりの結果をCHALLENGE PASSPORTとして残すことで、フィットネス体験そのものを「日本旅行の記念品」に変えていきます。

買うお土産ではなく、自分で獲得する旅の記録。

それがINBOUND CHALLENGE PASSPORTの基本思想です。

腕立て伏せが、「日本で挑戦する競技体験」に変わる。

見た目はシンプル。

だからこそ、世界中の人が同じスタートラインに立てる。

INBOUND CHALLENGE PASSPORTの中心となるのが、PUSH-UP THE HEROがつくるSTRICT PUSH-UP CHALLENGEです。

普段のトレーニングで行う腕立て伏せとは違い、ただ回数を増やせばいいわけではありません。

胸を十分に下ろす。
身体のラインを保つ。
上体を正しく戻す。


決められた基準の中で1回を成立させる。

一つひとつの動作を判定することで、腕立て伏せは「運動」から記録を競えるスポーツチャレンジへ変わります。

HOW MANY REAL PUSH-UPS CAN YOU DO?

「自分は腕立て伏せが得意だ」と思っている人も。

初めて本格的に挑戦する人も。

旅行仲間とちょっと勝負してみたい人も。

それぞれのレベルに合わせて参加できます。

30-SECOND CHALLENGE

30秒間で、基準を守りながら何回できるか。

スピードだけではなく、フォーム、リズム、身体のコントロールが問われる短時間チャレンジです。

60-SECOND CHALLENGE

速さだけでは乗り切れない1分間。

序盤のペース配分、後半の筋持久力、フォーム維持まで含めて実力が表れます。

STRICT FORM CHALLENGE

数字だけを追わず、正しい1回を積み重ねることを重視するチャレンジ。

「回数は多いのに判定すると記録が変わる」という、競技ならではの面白さを体験できます。

FRIEND vs FRIEND

友人、カップル、家族、旅行仲間と対決。

同じ旅行の中に、結果が残る小さな勝負をつくります。

COUNTRY vs COUNTRY

日本を訪れた世界各国の挑戦者が、それぞれの国や地域を背負ってチャレンジ。

将来的には国別ランキングやイベント別ランキングなど、世界と日本をつなぐ記録コンテンツへの発展も目指します。

TEAM CHALLENGE

団体旅行、企業研修、インセンティブツアー、国際交流イベントなどではチーム戦にも対応。

個人競技だった腕立て伏せを、応援・対戦・一体感が生まれる参加型スポーツエンターテインメントへ変えます。

DIGITAL PUSH-UP MACHINE

一部のイベントでは、PUSH-UP THE HEROのデジタル腕立て伏せマシンを活用できます。

胸部スイッチで胸の接触、肩センサーで上昇基準を判定し、成立した回数をデジタル表示します。

自分では「1回」と思った動作が、本当に競技基準を満たしているのか。

その場で結果が見えるからこそ、参加者だけでなく周囲で見ている人にも分かりやすく、挑戦そのものが観客を巻き込むコンテンツになります。

イベント、商業施設、ホテル、MICE、観光企画など、実施環境に応じてチャレンジ形式を設計します。

腕立て伏せをする。ではなく、日本で“記録に挑戦する”。

それがSTRICT PUSH-UP CHALLENGEです。

デジタル腕立て伏せマシンを見る

挑戦の結果を、「日本旅行の記念品」に変える。

観光地で撮った写真。

日本で買ったお土産。

それも旅の思い出です。

でも、INBOUND CHALLENGE PASSPORTが残したいのは、自分自身で獲得した記録です。

腕立て伏せに挑戦した回数。
友人との勝敗。
達成したMISSION。
挑戦した場所。
その日の写真や動画。

一人ひとりの体験を、CHALLENGE PASSPORTとして残します。

YOUR SCORE IS YOUR SOUVENIR.

買うだけでは手に入らない。

自分で挑戦した人だけが持ち帰れる。

そんな「体験そのものを記念品にする」ことが、このPASSPORTの役割です。

CHALLENGE RECORD

PASSPORTには、企画内容に応じて次のような挑戦記録を残します。

 

NAME / NICKNAME
挑戦者の名前・ニックネーム

COUNTRY / REGION
国・地域

CHALLENGE TYPE
30秒、60秒、STRICT FORM、TEAMなどの挑戦カテゴリー

SCORE
成立した公式記録

DATE & LOCATION
挑戦した日と場所

ACHIEVEMENT
達成ランク・称号

MISSION STAMPS
クリアしたMISSION

DOUBLE CHALLENGE
腕立て伏せ+スゴ技に挑戦した記録

企画によって、デジタル表示、カード、スマートフォン用ビジュアルなど、最適な形式へ展開できます。

COLLECT YOUR JAPAN CHALLENGE STAMPS

PASSPORTは、1回の記録だけで終わらせる必要はありません。

挑戦するほど、旅の記録が増えていく。

そんなMISSION型PASSPORTへ発展させます。

PUSH-UP STAMP

STRICT PUSH-UP CHALLENGEを達成。

FRIEND BATTLE STAMP

友人・家族・旅行仲間との対戦に参加。

DOUBLE CHALLENGE STAMP

腕立て伏せと超人スキル、両方のMISSIONをクリア。

NIGHT CHALLENGE STAMP

夜の特別チャレンジに参加。

CITY STAMP

東京をはじめ、開催都市ごとのCHALLENGEを達成。

HIDDEN HERO STAMP

通常とは違う突出した記録・能力を見せた挑戦者に与えられるSPECIAL MISSION。

すべてを最初から実装する必要はありません。

開催場所やイベント規模に合わせてMISSIONを組み替えられるからこそ、同じINBOUND CHALLENGE PASSPORTでも毎回違う体験をつくれます。

ONE PASSPORT. MORE THAN ONE CHALLENGE.

東京で最初の記録を残す。

別のイベントで新しいMISSIONに挑戦する。

夜のNIGHT CHALLENGEをクリアする。

次に日本を訪れたとき、前回とは違うMISSIONへ進む。

 

INBOUND CHALLENGE PASSPORTを単発イベントの参加証ではなく、**「次も挑戦したくなる仕組み」**へ育てることもできます。

旅行者にとっては、日本で挑戦した証。

イベント主催者にとっては、参加・再訪・SNS共有につなげられるコンテンツ。

PUSH-UP THE HEROにとっては、日本各地の挑戦を一つの世界観でつないでいくPASSPORTになります。

VISIT. CHALLENGE. COLLECT. RETURN.

旅が終わっても、CHALLENGEは終わらない。

日本の“超人”を見る。学ぶ。そして、自分も挑戦する。バナー 超人パフォーマンス体験を表現した和モダンバナー。富士山と鳥居を背景に、スゴ技を披露する超人パフォーマーと見上げる旅行者を描き、「日本の“超人”を見る。学ぶ。そして、自分も挑戦する。」の見出しを入れたビジュアル。

日本の“超人”を見る。学ぶ。そして、自分も挑戦する。

腕立て伏せチャレンジの次に待っているのは、もう一つの体験です。

PUSH-UP THE HEROを運営する超人プロには、筋肉、バランス、ジャグリング、身体操作、特殊技能など、人間離れしたスゴ技を持つパフォーマーがいます。

INBOUND CHALLENGE PASSPORTでは、その存在を単なるステージショーとして見せるだけではありません。

WATCH THE SUPERHUMANS.

まずは、プロのスゴ技を見る。

圧倒的な身体能力。
一瞬で観客を引き込む技。
言葉が分からなくても伝わる驚き。

訪日客にとって、「日本でこんな人たちに出会った」という体験そのものが、強い旅の記憶になります。

そして次は、見る側から挑戦する側へ。

プロから“スゴ技の入口”を学ぶ。

プロの技を、そのまま真似する必要はありません。

INBOUND CHALLENGE PASSPORTでは、安全性と参加者レベルを考慮しながら、パフォーマーの専門技能を初心者向けのミニチャレンジへ変換します。

 

例えば、

BALANCE MISSION

バランス系パフォーマーから、身体を安定させる基本動作を学びます。

JUGGLING MISSION

ジャグリングの基本となる投げ方やリズムに挑戦。

BODY CONTROL MISSION

身体の位置や重心をコントロールする簡単なMISSIONに挑みます。

HANDSTAND PREP MISSION

倒立そのものではなく、安全にできる準備動作や身体支持の基本を体験。

PERFORMANCE SKILL MISSION

出演パフォーマーの特徴に合わせ、その日だけのオリジナルMISSIONを設定します。

危険なプロ技を一般参加者にそのまま行わせるのではなく、**「プロの世界を少しだけ体験できる入口」**にすることがポイントです。

超人プロのパフォーマーを見る

DOUBLE CHALLENGE|腕立て伏せ × スゴ技

ここで、INBOUND CHALLENGE PASSPORT最大の特徴となるDOUBLE CHALLENGEが始まります。

最初のMISSIONは、腕立て伏せ。

二つ目のMISSIONは、超人スキル。

まったく違う能力に連続して挑戦します。

POWER × BALANCE

STRICT PUSH-UP CHALLENGE

BALANCE MISSION

ENDURANCE × COORDINATION

60-SECOND PUSH-UP

JUGGLING MISSION

FORM × BODY CONTROL

STRICT FORM CHALLENGE

BODY CONTROL MISSION

TEAM × PERFORMANCE

TEAM PUSH-UP CHALLENGE

GROUP SKILL MISSION

腕力だけが強くてもクリアできない。

器用さだけでも終わらない。

異なる能力を組み合わせることで、参加者自身が「自分は何が得意なのか」を発見できる体験になります。

TWO MISSIONS. ONE MEMORY.

腕立て伏せに挑戦したあと、超人の技を見る。

そして最後は、自分もスゴ技MISSIONに挑戦する。

この流れによって、

FITNESS → ENTERTAINMENT → PARTICIPATION

が一本につながります。

観客から、主役へ。

普通のショーでは、観客は最後まで観客です。

普通のフィットネス体験では、運動が終わればそこで終了です。

 

INBOUND CHALLENGE PASSPORTは、その中間を狙います。

見る。
驚く。
教わる。
挑戦する。
記録を残す。
シェアする。

 

旅行者自身が体験の中へ入っていくことで、**「日本で何を見たか」ではなく「日本で何をやったか」**が思い出になります。

パフォーマーと一緒に撮った写真。

初めて成功したスキル。

友人と競った腕立て伏せ。

歓声が上がった瞬間。

 

それらすべてが、CHALLENGE PASSPORTの1ページになります。

超人プロのキャスティング・出演企画を見る

あなたの「日本での挑戦」を選ぶ。バナー 自分だけの挑戦ルートを選ぶ体験を表現した和風バナー。ミッションカード、DAY・NIGHTの選択、旅のテーマアイコン、日本地図を組み合わせ、「あなたの『日本での挑戦』を選ぶ。」の見出しを配置したビジュアル。

あなたの「日本での挑戦」を選ぶ。

INBOUND CHALLENGE PASSPORTでは、全員が同じMISSIONに挑戦する必要はありません。

一人旅。
友人との旅行。
カップル。
家族旅行。
グループ旅行。
企業・インセンティブツアー。

旅のスタイルが違えば、楽しみ方も変わります。

そこで用意したのが、PASSPORT MISSION BUILDERです。

 

まず、あなたがどんなCHALLENGERなのかを選択。

次に、

POWER / SPEED / ENDURANCE / BALANCE / SKILL / DOUBLE

から、挑戦したいMISSIONタイプを選びます。

最後に、

DAY / NIGHT

から体験モードを選択。

3つの選択を組み合わせるだけで、あなた専用のJAPAN CHALLENGE MISSION CARDが生成されます。

難しい入力や長いフォームは必要ありません。

WHO ARE YOU?
WHAT WILL YOU CHALLENGE?
DAY OR NIGHT?

日本でどんな挑戦をするのか。

ここから、自分だけのMISSIONをつくってみてください。

YOUR JAPAN MISSION IS READY.

PASSPORT MISSION BUILDERが生成するのは、単なる「おすすめ診断」ではありません。

選択した内容から、

MISSION NAME
CHALLENGER TYPE
DAY / NIGHT MODE
PUSH-UP CHALLENGE
SUPERHUMAN OPTION
RECOMMENDED FORMAT
PASSPORT STAMP

を一枚のJapan Challenge Passport Cardとして表示します。

 

例えば、

TOKYO POWER MISSION

TOKYO NIGHT DOUBLE HERO MISSION

など、旅のスタイルと選んだ挑戦によってMISSIONそのものが変化します。

 

「自分ならどんな体験になるのか」を、問い合わせる前にページ上で確認できるのが、このBUILDERの役割です。

SAVE. SHARE. TRY AGAIN.

MISSIONが完成したら、そこで終わりではありません。

SAVE MY MISSION
生成したMISSION内容を保存する。

 

SHARE MY MISSION
MISSIONを旅行仲間などへ共有する。

 

TRY ANOTHER MISSION
条件を変えて別のMISSIONをつくる。

ASK ABOUT THIS EXPERIENCE
完成したMISSIONをもとに、PUSH-UP THE HEROへ体験について相談する。

最初から問い合わせを求めるのではなく、

選ぶ。
つくる。
見てみる。
保存する。
共有する。
そして、本当に挑戦したくなったら相談する。

この順番にすることで、ページを読んでいる段階からINBOUND CHALLENGE PASSPORTの体験が始まります。

実際のチャレンジ内容は、会場、イベント形式、参加人数、年齢、身体状況、安全条件などによって調整します。

あなたの日本旅行に、どんなMISSIONを加えるか。

その最初の一歩を、このPASSPORT MISSION BUILDERから始めてください。

INBOUND CHALLENGE PASSPORTについて相談する

東京の夜を、「見る時間」から「挑戦する時間」へ。バナー 東京ナイトチャレンジを表現した夜景バナー。ネオンに輝く東京の街と東京タワーを背景に、夜の挑戦ステージへ向かう人物とスコア表示を描き、「東京の夜を、『見る時間』から『挑戦する時間』へ。」の見出しを入れたビジュアル。

東京の夜を、「見る時間」から「挑戦する時間」へ。

東京の夜には、食事、ショッピング、夜景、バー、ショーなど多くの選択肢があります。

INBOUND CHALLENGE PASSPORTは、そこにもう一つの選択肢を加えます。

夜に、自分自身が参加するスポーツエンターテインメント。

それが TOKYO NIGHT CHALLENGE です。

ただ観光するだけではなく、光、音楽、スコア、歓声、パフォーマンスを組み合わせ、夜そのものをCHALLENGE STAGEへ変えていきます。

TOKYO NIGHT CHALLENGE

WHEN TOKYO LIGHTS UP, THE CHALLENGE BEGINS.

昼間とは違う空気。

ライトアップされた会場。

光るデジタルカウンター。

音楽。

MC。

世界各国から集まった挑戦者。

そして、目の前で繰り広げられる超人パフォーマンス。

その中で、自分の名前や国・地域とともに記録へ挑戦する。

 

TOKYO NIGHT CHALLENGEは、単なる「夜に腕立て伏せをする企画」ではありません。

FITNESS × NIGHT × PERFORMANCE × TOURISM

を融合した、夜専用の参加型エンターテインメントとして設計します。

夜だからこそ、CHALLENGEを“ショー”にできる。

昼の体験では、参加しやすさや観光動線との組み合わせが重要です。

一方、夜は演出そのものを強くできます。

LIGHT

デジタルカウンター、LED、ステージ照明などを活用し、記録が視覚的に伝わる空間へ。

SOUND

スタート音、カウント、音楽、MCによって、挑戦の緊張感と高揚感を演出。

SCORE

その場で結果を表示し、挑戦者だけでなく周囲の観客も状況を理解できるようにします。

PERFORMANCE

チャレンジの合間に超人パフォーマンスを組み込み、競技とショーを一つの流れへ。

SOCIAL MOMENT

挑戦後には、スコア、PASSPORT、国・地域、会場の夜景や演出を組み合わせた記念写真・動画へつなげます。

夜だからこそ、

「参加する人」と「見る人」を同時に楽しませる

ことができます。

NIGHT CHALLENGEの体験例

NIGHT POWER CHALLENGE

30秒または60秒の腕立て伏せに挑戦。

ライトアップされたデジタル表示で結果をその場で発表します。

COUNTRY NIGHT BATTLE

国・地域ごとの挑戦者が記録を競う参加型バトル。

会場全体で応援できる形式へ発展させます。

NIGHT DOUBLE CHALLENGE

STRICT PUSH-UP CHALLENGE

SUPERHUMAN SKILL MISSION

腕立て伏せのあとにスゴ技MISSIONへ挑み、2種類のSTAMP獲得を目指します。

CHALLENGER vs SUPERHUMAN

一般参加者が、超人パフォーマーと同じMISSION、または難易度を調整したMISSIONへ挑戦。

単純な勝敗ではなく、

「プロならどうやるのか?」

を目の前で見せることで、ショーと参加体験を一体化します。

NIGHT TEAM BATTLE

企業、旅行グループ、国際交流イベントなどで、複数チームによる対抗戦を実施。

個人の記録だけでなく、応援、一体感、会話が生まれるチーム型コンテンツです。

超人パフォーマンスを、夜の“第二幕”にする。

TOKYO NIGHT CHALLENGEでは、

腕立て伏せ → パフォーマンス

だけで終わらせません。

最も面白い流れは、

CHALLENGE

WATCH

LEARN

DOUBLE CHALLENGE

FINAL SCORE

です。

まず自分で挑戦する。

そのあと、プロのスゴ技を見る。

「すごい」で終わらず、プロから初心者向けの技を教わる。

最後に自分ももう一度ステージへ戻り、第二のMISSIONへ挑戦する。

これによって観客は、途中から再び参加者になります。

見る時間と、やる時間を交互につくる。

この構成が、PUSH-UP THE HERO × 超人プロだからできるナイトエンターテインメントです。

NIGHT CHALLENGE STAMP

夜のMISSIONを達成した参加者には、CHALLENGE PASSPORTへ特別な記録を残します。

NIGHT CHALLENGE

夜の公式MISSIONへ参加。

NIGHT DOUBLE

腕立て伏せ+超人スキルの両方を達成。

NIGHT BATTLE

対戦型MISSIONに参加。

NIGHT HERO

その日のイベントで特に印象的な挑戦を見せた参加者へ。

「夜に参加した」という事実そのものをPASSPORTの一部にすることで、昼とは違う参加価値をつくります。

どんな場所で開催できる?

TOKYO NIGHT CHALLENGEは、固定施設だけを前提にしません。

企画内容や安全管理、施設条件に応じて、例えば次のような場所への展開を想定できます。

ホテル。

イベントホール。

商業施設。

観光施設。

MICE会場。

国際交流イベント。

フェスティバル。

期間限定ポップアップ。

ナイトイベント。

屋外イベントスペース。

短時間のアクティビティとして組み込むことも、パフォーマンスやチーム戦まで含めた一つのイベントとして構成することもできます。

観光客向けだけでは終わらない。

TOKYO NIGHT CHALLENGEは、個人旅行者だけを対象にした企画ではありません。

旅行会社。

ホテル。

自治体・DMO。

MICE主催者。

イベント会社。

商業施設。

国際交流企画。

企業のインセンティブツアー。

こうした事業者が、

「日本の夜に何を体験してもらうか」

を考えるときの新しい選択肢にもできます。

腕立て伏せだけを販売するのではありません。

競技体験、超人パフォーマンス、参加型MISSION、記録、SNSコンテンツまでを一つに設計できること。

そこがこの企画の強みです。

イベント全体の企画設計については、PUSH-UP THE HEROの企画・イベントプロデュースを見る から確認できます。

DON'T JUST WATCH TOKYO AT NIGHT. CHALLENGE IT.

夜景を見る。

食事を楽しむ。

ショーを見る。

それだけでは終わらない。

自分自身が東京の夜のコンテンツになる。

挑戦する。

歓声を受ける。

記録を残す。

超人と出会う。

そして、その夜だけのCHALLENGE PASSPORTを持ち帰る。

それがTOKYO NIGHT CHALLENGEです。

日本の新しい体験コンテンツを、一緒につくる。バナー 旅行会社・ホテル・イベント事業者との連携を表現した和モダンバナー。ホテル、会議、観光、企画打ち合わせ、握手のシーンをコラージュし、「日本の新しい体験コンテンツを、一緒につくる。」の見出しを入れたビジュアル。

日本の新しい体験コンテンツを、一緒につくる。

INBOUND CHALLENGE PASSPORTは、旅行者が決められた場所へ行くだけの固定型アトラクションではありません。

ホテル。

商業施設。

観光施設。

イベント会場。

MICE。

企業のインセンティブツアー。

自治体・DMOによる観光企画。

開催目的、場所、参加人数、時間帯に合わせて、CHALLENGEそのものを組み替えられる移動型・企画型の体験コンテンツとして展開できます。

「外国人観光客向けに、何か日本らしい体験を追加したい」

「見るだけではない参加型コンテンツを探している」

「言葉に依存しにくい国際イベントをつくりたい」

「夜の滞在時間をもっと楽しめる企画にしたい」

「企業のインセンティブ旅行にチーム体験を加えたい」

そんな要望に対して、PUSH-UP THE HEROと超人プロの二つの資産を組み合わせます。

FITNESS EXPERIENCE

STRICT PUSH-UP CHALLENGEを中心に、30秒、60秒、チーム戦、国別対抗、フォームチャレンジなどを設定。

参加者自身が主役になる競技体験をつくります。

SUPERHUMAN ENTERTAINMENT

筋肉・バランス・ジャグリング・身体能力・特殊技能など、企画内容に適した超人パフォーマーを組み合わせます。

見るだけのショーだけでなく、初心者向けMISSIONや交流型コンテンツへの展開も可能です。

超人プロのパフォーマーを見る

DIGITAL MEASUREMENT

企画内容に応じてデジタル腕立て伏せマシンを使用し、挑戦結果を視覚化。

数字がリアルタイムで変化することで、参加していない観客にも状況が伝わるイベントへ変わります。

デジタル腕立て伏せマシンを見る

CHALLENGE PASSPORT

スコア、MISSION、STAMP、国・地域、写真などを一つの体験記録として設計。

「参加して終わり」ではなく、持ち帰りたくなる記憶をつくります。

NIGHT ENTERTAINMENT

光、音楽、MC、パフォーマンスを加え、昼間とは異なるNIGHT CHALLENGEへ。

夜観光、ホテルイベント、ナイトイベントなどに合わせた演出へ発展できます。

EXPERIENCE MODEを目的から選ぶ。

同じINBOUND CHALLENGE PASSPORTでも、すべての会場に同じ構成を入れる必要はありません。

目的と運営条件に合わせて、体験規模を変えます。

QUICK CHALLENGE

短時間・高回転型

Push-Up Challenge
+ Score
+ Photo

観光施設、商業施設、イベントブースなど、短時間でも参加体験をつくりたい場所に向いています。

PASSPORT EXPERIENCE

体験+記念型

Push-Up Challenge
+ Challenge Passport
+ Achievement
+ Photo / Video

旅行者本人に「日本で挑戦した記録」を持ち帰ってもらう、この企画の基本形です。

DOUBLE CHALLENGE

フィットネス+エンタメ型

Push-Up Challenge
+ Superhuman Performance
+ Mini Skill Mission
+ Double Challenge Stamp

PUSH-UP THE HEROと超人プロの強みを最も分かりやすく融合できる代表モデルです。

NIGHT CHALLENGE

ナイトタイム特化型

Challenge
+ Light
+ Music
+ Performance
+ Ranking
+ Night Stamp

夜の滞在時間そのものをコンテンツへ変えます。

GROUP & MICE CHALLENGE

団体・国際交流・チームビルディング型

TEAM vs TEAM

COUNTRY vs COUNTRY

DEPARTMENT vs DEPARTMENT

TRAVELER vs SUPERHUMAN

個人の記録だけでなく、応援、交流、チーム意識まで含めた参加型イベントにします。

旅行会社・ホテル・DMO・MICE・イベント会社へ。

INBOUND CHALLENGE PASSPORTは、完成済みの商品をそのまま持ち込むだけの企画ではありません。

TRAVEL COMPANY / TOUR OPERATOR

ツアー行程の一部として、短時間体験から団体プログラムまで構成。

HOTEL / RESORT

宿泊者向けアクティビティ、夜イベント、企業研修・インセンティブ旅行のプログラムへ。

DMO / LOCAL GOVERNMENT

地域イベントや観光資源と組み合わせ、都市・地域ごとのCITY MISSIONを設計。

MICE / INCENTIVE TRAVEL

国籍や言語が異なる参加者でも直感的に理解しやすい、競技・応援・チーム型コンテンツへ。

SHOPPING CENTER / TOURISM FACILITY

通行客が参加しやすいQUICK CHALLENGEやランキング企画として展開。

EVENT COMPANY

腕立て伏せだけでなく、パフォーマー、MC、競技、計測、演出まで組み合わせた企画として設計できます。

イベント全体の企画については、PUSH-UP THE HEROの企画・プロデュースを見る から確認できます。

「腕立て伏せイベント」を売るのではない。

この企画で最も重要なのはここです。

提案するのは、

腕立て伏せをしてもらう場所

ではありません。

旅行者が、

挑戦する。
応援される。
超人を見る。
技を教わる。
もう一度挑戦する。
結果を残す。
その瞬間を持ち帰る。

そこまでを一本につないだ参加型スポーツエンターテインメントです。

だから、フィットネス施設だけが導入先ではありません。

観光。

エンターテインメント。

ホテル。

MICE。

商業施設。

地域振興。

企業イベント。

ナイトタイム。

それぞれの市場へ入口をつくることができます。

ONE CONCEPT. MANY WAYS TO EXPERIENCE IT.

必要なのは、巨大な常設施設とは限りません。

小さなスペースから始める。

1日限定イベントにする。

ホテルの夜企画へ入れる。

海外企業のインセンティブ旅行で実施する。

観光イベントに超人パフォーマンスと一緒に呼ぶ。

都市ごとのMISSIONをつくる。

場所に企画を合わせるのではなく、目的に合わせてCHALLENGEを設計する。

それがINBOUND CHALLENGE PASSPORTの展開方法です。

企画規模や開催場所に合わせた導入方法については、最終セクションで詳しく案内しています。

日本で挑戦した記録を、旅のその先へ。バナー 挑戦の記録が次の旅へ続く物語を表現した和風バナー。日本列島のルートマップ、都市スタンプ、開かれたパスポート、旅人の後ろ姿を描き、「日本で挑戦した記録を、旅のその先へ。」の見出しを配置したビジュアル。

日本で挑戦した記録を、旅のその先へ。

INBOUND CHALLENGE PASSPORTが目指しているのは、1回限りのイベントではありません。

東京で挑戦する。

記録を残す。

超人と出会う。

初めてのスゴ技に挑戦する。

そして、次に日本を訪れたときには、別のMISSIONへ進む。

一つの体験を、次の挑戦につながる旅のストーリーへ変えていきます。

 

WHY PUSH-UP THE HERO?

この企画は、観光会社が後からフィットネスを付け加えたものではありません。

PUSH-UP THE HEROは、腕立て伏せそのものを競技・記録・パフォーマンス・イベントへ発展させてきた専門ブランドです。

代表の賀出泰崇は、腕立て伏せ競技、筋持久力、テレビ・ステージ出演、パフォーマンス、イベント制作、トレーニング指導など、長年にわたり「腕立て伏せを人に見せ、競わせ、教え、体験へ変える」現場に関わってきました。

 

その専門性に、超人プロが持つ筋肉・スゴ技・特殊技能を持つパフォーマーのエンターテインメント資産を掛け合わせます。

腕立て伏せの専門性。
競技設計。
デジタル計測。
超人パフォーマンス。
参加型MISSION。
イベント制作。

 

これらを別々に提供するのではなく、一つの体験として設計できることがINBOUND CHALLENGE PASSPORTの強みです。

PUSH-UP HERO 賀出泰崇のプロフィールを見る

PUSH-UP THE HEROのプロデューサーを見る

FROM TOKYO TO JAPAN

最初の舞台は東京でも、PASSPORTの可能性を一つの都市だけに限定する必要はありません。

将来的には、開催都市や地域ごとにMISSIONを設定し、日本各地の体験を一つのPASSPORTでつなぐ構想へ発展できます。

TOKYO MISSION
東京で最初のCHALLENGEを達成。

 

CITY MISSION
別の都市・地域で限定MISSIONに挑戦。

 

NIGHT MISSION
夜限定のCHALLENGEを達成。

 

DOUBLE MISSION
腕立て伏せと超人スキル、二つのMISSIONを達成。

 

JAPAN TOUR MISSION
複数の地域・イベントでSTAMPを集める。

 

その土地ならではの観光、イベント、会場、地域資源とCHALLENGEを組み合わせれば、全国すべてを同じ内容にする必要はありません。

共通するのはPASSPORT。
違うのは、その場所でしかできないMISSION。

これによってINBOUND CHALLENGE PASSPORTは、単発イベントから日本を巡って集める体験ブランドへ成長できます。

YOU MAY ARRIVE AS A TRAVELER. YOU MAY LEAVE AS A CHALLENGER.

日本へ来る目的は、人それぞれです。

観光。

食事。

買い物。

文化。

エンターテインメント。

そこへ、もう一つ。

「日本で自分の限界に挑戦した」という記憶。

何回できたか。

誰に勝ったか。

どんな技に挑戦したか。

何を初めて成功させたか。

誰と笑ったか。

どんな歓声を受けたか。

その瞬間は、店で買うことができません。

自分で挑戦した人だけが持ち帰れます。

YOUR SCORE IS YOUR SOUVENIR.

YOUR CHALLENGE IS YOUR STORY.

DON'T JUST VISIT JAPAN. CHALLENGE IT.

日本を見る。

日本を楽しむ。

日本で驚く。

そして最後は、自分自身も日本で挑戦する。

PUSH-UP THE HERO × 超人プロがつくるINBOUND CHALLENGE PASSPORTは、

FITNESS × CHALLENGE × PERFORMANCE × TRAVEL

を一つにした、日本発の参加型スポーツエンターテインメントです。

腕立て伏せに挑む。

超人を見る。

プロから学ぶ。

スゴ技に挑む。

PASSPORTへ記録する。

そして、その体験を世界へ持ち帰る。

VISIT JAPAN.
TAKE THE CHALLENGE.
MEET THE SUPERHUMANS.
TAKE THE STORY HOME.

JAPAN CHALLENGEに参加したい方へ

個人旅行、友人同士、家族、グループなど、INBOUND CHALLENGE PASSPORTの体験について相談できます。

INBOUND CHALLENGE PASSPORTについて問い合わせる

旅行会社・ホテル・DMO・MICE・イベント事業者の方へ

体験型観光、インセンティブ旅行、ホテルイベント、ナイトタイム企画、国際イベント、商業施設、地域観光など、開催目的に合わせたオリジナル構成を企画します。

腕立て伏せチャレンジだけでなく、デジタル計測、超人パフォーマー、DOUBLE CHALLENGE、PASSPORT、ランキング、夜演出まで組み合わせることができます。

PUSH-UP THE HEROへ導入・企画について相談する

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