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趣味の筋トレを特技へ変えろ!鍵は腕立て伏せの習得。芸能人・有名人エピソード集

筋トレが趣味と公言している芸能人・有名人エピソード集

※筋トレに腕立て伏せのトレーニングを取り入れている人はメニュー欄に表示

名前

エピソード

腕立て伏せメニュー

Snow Man

目黒蓮

なかやまきんに君の大ファンを公言。筋トレスペシャリストの資格を持つ岩本照の手ほどきを受け自宅トレに励む

THE FIRST TIMESでクラッププッシュアップを披露

俳優

福山雅治

体力維持とライブ活動のため週に1度のジム通いで100キロのベンチプレスを3~4回持ち上げている

プッシュアップバーを使って効率よく胸筋を鍛えている

歌手

浜崎あゆみ

ホームジムを完備しパーソナルトレーニングの指導も受けている。病気療養中も「あー早く筋トレしたい」と投稿するほどの中毒者


俳優

寺田心

1年間で15kg増量。1日おにぎり15個、プロテイン、サラダチキンを摂取するなど食生活も徹底。子役の頃の面影はない。

仕事の時は行った先で腕立て伏せ。手幅を変えて腕立て伏せをしている

俳優

竹内涼真

トレーニングは役作りというよりも、呼吸と同じように当たり前に行っている。ベンチプレス100kgを挙げる


俳優

山本耕史

自身もトレーナーの資格を持つ筋トレマニア。妻の堀北真希も女優時代、筋トレが趣味で片手腕立て伏せが出来ていた

腕立て伏せは本を積んで両手を乗せることで深く体を沈め、負荷を増やして効果を高めている

歌手

GACKT

「自重トレーニング」愛好家で椅子やバランスボールに足を乗せて行う“デクラインプッシュアップ”が得意

1日に腕立て伏せ、腹筋各240回を行っている

俳優

福士蒼汰

トレーナー役を演じた動画配信番組『NoMAD Workout -FUKUトレ in NY-』で本格的なトレーニングを披露

家で腕立て伏せをしながら、携帯を置いてYouTubeを見るとか。マルチタスクを常に意識している

女優

綾瀬はるか

役作りのためのトレーニングをストイックに徹底しジムには10代の終わりから通っている

大河ドラマの時は腕立て200回を2週間、毎日やり肉体改造

タレント

田中みな実

週2回のパーソナルトレーニングを継続し、TRXやウエイトを用いてヒップアップや背中、腹筋を重点的に鍛えている


フリーアナ

青木源太

「筋トレは人生の趣味」と公言。2018年頃からトレーニングを始め、トレーナー資格も取得。筋肉アナウンサーの座を狙っている?

Tarzanの取材で自宅トレ腕立て伏せでカラダを作る。一直線に保つ腕立て伏せを20回×4セット。

アイドル

時東ぁみ

日々の筋トレやピラティスを欠かさず、ボディコンテスト『APF JAPAN CLASSIC 2023』では3位入賞

消防専門誌『近代消防』の取材で私服のまま腕立て伏せに挑戦

キャスター

草野仁

81歳(2025年時点)にして週5回、15kgのダンベルでトレーニングを行う「芸能界最強」の長寿有名人


女優

中村アン


腹筋としなやかな美ボディで知られる「筋トレ女子」の代表格。クロスフィット、ピラティス筋膜リリースを中心にトレーニング

インスタグラムで、逆立ち腕立て伏せ(ハンドスタンドプッシュアップ)を披露

俳優

鈴木亮平

役作りに合わせて体重を20kg以上増減させるなど、非常にストイックな筋トレを趣味・ライフワークとしておりプロ顔負けのレベル

TOKYO MERでは喜多見チーフ役で綺麗な姿勢での腕立て伏せを披露

なかやまきんに君、武田真治、ケイン・コスギ、魔裟斗、青木マッチョなど筋肉キャラで売っているタレントや鍛えることが仕事のアスリート(スポーツ選手)は除外。


特に俳優に筋トレや腕立て伏せの実践者が多い理由は、「ロケ中のタフさ」「アクション/演技の安定感」「怪我しにくい身体」といった制作側が重視する要素で点数が高まるのでキャスティングで“使える人材”になれることが挙げられる。


腕立て伏せが趣味・特技の芸能人・有名人

腕立て伏せを特技としている芸能人は、なかやまきんに君、マヂカルラブリー野田クリスタル、JO1リーダー與那城奨、武井壮、EXILE今市隆二、那須川天心、オードリー春日、庄司智春、NEWS増田貴久、ケインコスギなど数多いるが、芸能界最強は、筋肉体操の武田真治。


以上の内容の記事を3年前に書きましたが、2026年版「芸能界腕立て伏せ最強」の筆頭候補は無名のタレントも含めるとお笑い芸人 ハタノハタ(コンビ「モンタナ」)です。


エピソード紹介:ハタノハタは自身のプロフィールで「特技:腕立て伏せ(連続100回、合計1000回)」と公言している。独自の筋トレ法として「腕立て伏せだけで大胸筋を鍛えた」と語り、45分間で腕立て1000回を行えるほどの記録を持つ。

腕立て伏せメニュー:プッシュアップバーを使った腕立て伏せのみで胸筋を鍛える独自メニュー。現在は3日に1度、10セットで1000回の腕立て伏せ(45分間)をこなす。


似たエピソードの持ち主にお笑いコンビ「入間国際宣言」 千葉ゴウがいる。武道家キャラで注目の千葉ゴウは「筋トレが趣味」で、筋トレ芸人らしく毎日腕立て伏せ1200回をこなす超ストイックな筋トレ生活を送っていた。

腕立て伏せメニュー:毎日1200回の腕立て伏せ(台上で顎を当ててカウントする方式)を実施


千葉ゴウ氏とは面識があり雑誌Tarzanターザン「自体重トレジャーナル~BODYWEIGHT TRAINING JOURNAL~」の企画で当社の腕立て伏せマシンを使用して3分間腕立て伏せの回数を計測する令和版の筋肉番付に挑戦してもらったことがあります!


記録はフルレンジ・プッシュアップの可動域で104回。初見の腕立てマシンで100回超えは素晴らしいポテンシャルで、胸より腕の太さが丸太のように際立っていたのでハタノハタとは違い上腕三頭筋に効かすフォームだったことが分かります。彼も芸人の中ではトップクラスの豪腕の持ち主という印象でした。


クリスタルジムのパーソナルトレーナーも務めるハタノハタの動画を初めて見たのが、YouTubeチャンネル「東京ホテイソン ショーゴのもう一人じゃない」でコラボしている動画で、プッシュアップバーを使った腕立て伏せを足を台に乗せるデクラインの角度でまず80回連続行い→腰を上げた状態で小休憩→連続20回(トータル100回)を1セットとし合計10セット行うものでした。


動画では500回(5セット)まで行ってたが、最終セットまであまりスピードが落ちずに凄いなという印象。フォーム(体幹)はセットを重ねる毎に落ちていたが、腕はこの手の動画では珍しくしっかり伸びて感心したが、プッシュアップバーを使っている割に下ろす可動域は浅く、腕も直角まで曲がっていなかったので、スピード重視のトレーニング。あれだけの胸をプッシュアップだけで作ったと豪語するだけあって肩より胸に効かす独特のフォーム。


腕立て伏せの競技耐性としての角度から見てもかなりの実力者と判断しました。スポ男「3ミニッツプッシュアップ」にもし出場できたら台風の目になると思います。

腕を伸ばす伸ばさないはスポーツマンシップに委ねられるルールなので、腕をまっすぐ伸ばすやり方だと優勝は難しいですが、163回の最高記録保持者である谷川程度まで腕の伸び率を落とせば180回は余裕で超えられると推測します。

(但し、3分間腕立て伏せは可動域も使う筋肉もデクラインプッシュアップバーとは別物の競技なので、3MINUTES PUSH UPに特化した専門的トレーニングを数か月積むことが前提)


彼を番組に出す場合は1人無双を阻止する対抗馬が必要でしょう。

近日公開🔗最強スポーツ男子頂上決戦2026にスペシャルエキシビションマッチで3ミニッツプッシュアップが完全復活する!?私がキャスティングする最強メンバー8名

趣味の筋トレを特技へ変えろ!鍵は腕立て伏せの習得。芸能人・有名人エピソード集

趣味の筋トレを特技へ変えろ!鍵は腕立て伏せの習得。

最近の芸能界では「筋トレブーム」の波に乗り、筋肉がすごいスポーツタレントや筋肉系タレントが急増している。


スポーツバラエティでも体力・筋力勝負の企画が目白押しで、芸能人が体を張るシーンが当たり前になった。こうした状況で、趣味でやっているだけの筋トレを“特技”に変えることは大きな武器になる。


実際、芸人の野田クリスタルは趣味の筋トレを仕事に昇華させ、プライベートジムを開いた。彼のようにトレーニングを習得し公にすることで、メディア露出や仕事の幅が広がっているのだ。


腕立て伏せ競技で出場チャンスを掴む

例えばTBS『スポーツマンNo.1決定戦』では「最強の男は誰だ!」と銘打たれ、「3分間腕立て伏せ(Quick Muscle)」の競技が組み込まれ、芸能人大会も開催されてきた。「プロアスリート大会やタレント同士のガチンコ対決で何度も取り上げられている。


腕立て伏せを習得し公式の特技にしていれば、こうした企画への出演オファーが舞い込みやすい。過去にはプロボクサー亀田興毅がプロスポーツマン大会記録250回、芸人のなかやまきんに君が芸能人記録247回などの記録を作っており、腕立てスキルは平成の時代から芸能界で一目置かれる要素になっている。


エンタメ要素としての腕立て伏せ

腕立て伏せはただ力を競うだけでなく、パフォーマンス性も高い。例えば、超高速で連続する腕立て伏せや、体が消えそうなくらい深いフルレンジの腕立て伏せなどは見栄えがよく、テレビ映えもする。


さらに、未来的な演出を加えれば「腕立て伏せマシンと一体化するサイボーグ」のようなデジタルアートパフォーマンスも可能だ。


つまり、腕立て伏せができること自体がショーアップできるスキルとなる。「ただ筋トレする人」ではなく「魅せる筋トレパフォーマー」を目指せば、バラエティやイベントなどで注目されるチャンスが増えるだろう。


腕立て伏せは「ジムでやる孤独なトレーニング」から、芸能人にとってテレビ映えする「武器」に変わりつつある。趣味で鍛えていた技術を特技として磨けば、大会や番組の出場権はもちろん、自身のプロモーションにも利用できる。


たとえばテレビ企画で高速腕立て対決に出たり、腕立て伏せの達人キャラでSNS発信するなど、新たな活躍の道が開ける。


そして今こそ、そんな熱い時代に相応しいプロモーションを。腕立て伏せに特化したパーソナルトレーニングであなたのスキルを極めれば、趣味の域を超えて仕事の武器になる。テレビに映える腕立てフォームの習得や、連続記録達成への挑戦が、あなたを次世代の筋肉系タレントへと押し上げてくれるだろう。

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