イベント担当者必見!業種別チャレンジブース10選!腕立て伏せマシン集客企画
- PUSH-UP💫THE HERO

- 4 日前
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イベント運営(プランナー)担当者必見!腕立て伏せマシンで集客力アップ。イベント業種別チャレンジブーストップ10選+実践プラン【事例つき】 腕立てチャレンジブース導入ガイドと演出企画アイデア / 話題化・動線設計まで効く腕立てマシン活用法

1. スポーツ栄養・サプリメントメーカーのプロモーションイベント
イベント内容(業種別)
プロテイン試飲会や「筋力測定チャレンジ」などを中心に、ブランドの世界観を体験できるイベント。会場限定フレーバーの試飲や美容・健康セミナーなども組み合わせる。
プログラム・サービス(腕立て伏せマシン)
〇参加者に腕立てチャレンジのルールを説明し、大型スコアボードで記録を競わせる
〇トレーニングウェア姿の腕立てインフルエンサーによるデモンストレーション(30秒間で何回できるかなどをアピール)
〇ハイスペック機器の使い方レクチャー(タッチパネル操作・肩センサー調整など)
〇筋トレ専門トレーナーによる指導コーナー(正しいフォームや呼吸法を体験型で伝授)
チャレンジブース展開時間
〇イベント開催中の1–2時間のスポット導入でも盛り上がる
〇さらに終了後も半日~終日でブース常設し、来場者が自由にチャレンジできる設置型アクティビティにしても◎
集客企画・演出
〇腕立て回数クリアごとに自社製品(サプリやプロテインなど)のミニサンプルプレゼントを用意しやる気を喚起
〇ランキング表を掲示して競争感を演出(SNS投稿で結果を共有する仕掛けも効果的)
〇筋トレゲーム風の演出で、「○○(自社名) THE PUSH-UP HERO」などイベント名を付け、親しみやすい世界観を構築
メリット(プロジェクトマネージャー必見)
〇集客・話題性アップ:事前にSNSや公式サイトで「PUSH-UP THE HERO挑戦者募集」などと告知すれば、筋トレ好き・健康意識層の注目を集めやすい。当日は来場者自らSNSで投稿して拡散される可能性も高い。
〇製品体験と相乗効果:腕立てチャレンジで盛り上がることで、試飲コーナーや商品紹介スペースへの導線が自然に生まれる。参加者は自社サプリの存在を深く認識し、購買意欲の向上が期待できる。
2. フィットネスクラブ・ジム体験イベント(オープニングイベント)
イベント内容(業種別)
新規会員募集や定期利用促進を兼ねた体験型イベント。施設の宣伝ブースに腕立てチャレンジマシンを設置し、来場者自身がトライできるほか、ジム会員向けの交流コーナーも設置する。
プログラム・サービス(腕立て伏せマシン)
〇ジムインストラクターによる腕立てチャレンジ規定・採点ルールの説明
〇施設内トップ会員やトレーナーによる腕立てパフォーマンス(回数・フォームのお手本)
〇パーソナルトレーナーが正しい腕立てフォームやケガ防止ポイントをレクチャー
〇参加者全員に体脂肪・筋肉量測定などジム独自の健康測定を無料で実施(後日入会特典として割引案内)
チャレンジブース展開時間
〇オープンキャンペーンとして1–3時間のスポット利用で好奇心を喚起
〇週末やイベント期間中は終日マシンを常設し、通行者や来場者が自由に体験できるように運用
集客企画・演出
〇毎時「腕立て王」決定戦を開催し、会員・ビジターが時間内最多回数を競う大会を実施
子供用プッシュアップチャレンジ(小さい身体の子向けに軽い負荷設定)を併設し、ファミリー層の興味も誘う
〇クリア記録者にはジムオリジナルグッズ(Tシャツ・シェイカーなど)をプレゼントし、リピーターを増やす
メリット(クリエイティブディレクター必見)
〇新規顧客獲得:地域スポーツイベントや商業施設内でのブース出展を通じ、フィットネスクラブの存在を広く知ってもらえる。参加者が直接体験できるため、「ジムって楽しそう」というイメージアップにつながりやすい。
〇広告コスト対比の効果:宣伝チラシや動画だけでは伝わりにくい「施設の雰囲気」「トレーナーの熱意」を、体験イベントで実感してもらえる。実践的な体験が契約率向上に効くコスパの高いプロモーション手法になる。
3. スポーツ用品・アパレルメーカーの展示会・新商品発表会
イベント内容(業種別)
新作フィットネスギアやウェアを発表する展示会や発表会で、体験コーナーとして腕立てチャレンジ機を導入。特にスポーツ業界の展示会では「触って・試して」体験型ブースが注目を集める。
プログラム・サービス(腕立て伏せマシン)
〇展示スタッフが新製品のアピールと併せて腕立てマシンの使い方を案内
〇アスリートやフィットネスモデルによるデモンストレーション(高回数・フォトセッション)
〇ブース来場者に実際に腕立て体験してもらい、新作ウェアの機能性(伸縮性・速乾性)を体感させる
〇チャレンジ後に専用ガチャガチャで景品を抽選(新製品のミニサンプルなどをプレゼント)
チャレンジブース展開時間
〇展示会1日目のピーク時にスポット配置し、話題づくりに活用
〇展示会期間中のブース常設で、常に集客ポイントとして機能させる(来場者が滞在時間中に何度でも挑戦可能)
集客企画・演出
〇展示会ブースでは実物展示や体験エリアを設けることで製品理解を促進できる。
〇大会やジムのロゴをデザインした専用ボードで「PUSH-UPレース」を開催し、新製品のデザインをPR
〇参加者のフォームをプロのカメラマンが撮影し、その場でSNS投稿可能なフォトスポットを設置(「#ブランド名チャレンジ」で拡散)
〇ランニングマシンなど他機器と組み合わせて「デジタルフィットネス連動チャレンジ」(タブレット連携で計測・ランキング表示)を実施
メリット(担当プロモーター必見)
〇製品訴求力アップ:実物を手に取って体験できる展示スタイルは、来場者の理解を深め購買検討を促す。単なるカタログ配布よりも高い説得力がある。
〇話題性の創出:プッシュアップチャレンジ自体が話題性を呼び、SNSやニュースで取り上げられやすい。メーカーイメージとして「常に体験型プロモーションを展開する先進的ブランド」としての印象を与えられる。
4. マラソン大会・スポーツイベント(大会EXPO)
イベント内容(業種別)
マラソンやスポーツ大会の前日・当日開催されるEXPOスペースでの体験型ブース。ランナー・観客向けのリカバリー飲料・健康グッズのPRブースに腕立てマシンを設置することで、即席大会を開催する。
プログラム・サービス(腕立て伏せマシン)
〇イベントMCが腕立てチャレンジのルールをアナウンスし、参加者を募る
〇ゲストランナーや地元アスリートによる腕立てデモンストレーション(「世界記録に挑戦!」的演出で注目度を上げる)
〇タイムチャレンジ形式で得点を計算し、大会終了後の表彰セレモニーで上位者にトロフィーや協賛品を授与
〇チャレンジ参加者には、ランニング補給食やスポーツドリンクなど協賛企業のサンプリングを提供
チャレンジブース展開時間
〇大会前日のウォームアップイベントとして2–3時間程度の短期プランを設定
〇大会当日の午前~午後まで終日ブース常設し、休憩エリアやアフターパーティー会場としても活用
集客企画・演出
〇完走タイムと腕立て記録を合わせた「総合スコアランキング」企画(より短時間で完走&腕立て上位のランナーをW表彰)
〇ご当地プロテインや炭酸水など、ご当地コラボ飲料を賞品に設定し地域性をアピール
〇SNSフォトコンテストを併催し、腕立てチャレンジ参加の様子を「#マラソン名チャレンジ」で投稿させて拡散
メリット(担当者イベンター必見)
〇大会の盛り上げ:マラソンEXPOでは多彩なブースが並ぶ中で「腕立てチャレンジ」は独特のエンタメ性で注目を集められる。「ワクワクするブースが勢揃い」と銘打たれた多くの展示会で、アクティブな体験を提供し場を盛り上げられる。
〇ターゲット層への訴求:スポーツ好き・筋トレ好きの層に直接アプローチできる。ザバスプロテインなどスポーツサプリの試飲ブースも共存するEXPOでは、腕立てチャレンジを通じて来場者に健康食品や機器を手に取ってもらうきっかけになる。
5. 企業ウェルネス・健康経営イベント
イベント内容(業種別)
大企業の福利厚生イベントや「健康経営フェス」など、社員・家族向けの健康啓発イベント。運動競技や健康チェックのブースと並列して、自社ブースで腕立てチャレンジを展開する。
プログラム・サービス(腕立て伏せマシン)
〇企業スポーツチーム監修による腕立てデモンストレーション(サッカー・バスケのコーチを招くなどコラボ企画も)
〇ランバイクやスポーツチームマスコットとの競演による写真撮影コーナー
〇健康測定器(血管年齢・姿勢測定器など)と並んで、腕立てマシンによる筋力測定コーナーを併設
〇社内表彰制度と連動し、腕立て記録上位者に社内報で紹介、健康ポイント付与など継続的なフォロー施策を提供
チャレンジブース展開時間
〇健康フェス当日のイベント中に3–4時間のスポット企画として実施
〇社内ビルや会議室にマシンを常設して、社員が1か月単位でいつでもトライできる健康施策として展開
集客企画・演出
〇チャレンジ成績で社長・役員へのメッセージ映像を制作(腕立てで集まった社員の熱気を経営層へフィードバック)
〇社内SNS(イントラネット)でリアルタイム集計し、部門対抗腕立てランキング大会を開催
〇ファミリー参加者向けに「親子腕立てチャレンジ」を実施。親子や家族で挑戦できるようレベル分けして健全な交流を促進
メリット(担当コーディネーター必見)
〇健康経営のブランディング:社員のモチベーション向上・コミュニケーション活性化につながる。日立システムズの健康フェスでも「スポーツ体験コーナー」や「姿勢測定コーナー」など多様な健康ブースが設置され、社員・家族に好評だった。同様に腕立てチャレンジで盛り上げることで、企業の健康経営施策を内外にアピールできる。
〇費用対効果:セミナーや健康器具購入より低コストで大きな注目を集められる。実施後に「従業員の健康意識向上」という報告データも得やすく、投資対効果を社内に示しやすい。
6. 学校・学園祭・学生向けスポーツ祭り
イベント内容(業種別)
大学の体育祭やスポーツ強豪校の体験イベント、学園祭内のスポーツコーナーなど。学生や若年層に向けて「自体重トレーニングの魅力発信」をテーマにしたアクティビティとして位置づける。
プログラム・サービス(腕立て伏せマシン)
〇体育会系の学生(空手部・ボクシング部・体操部など)の腕立てパフォーマンス&指導
〇学生リーダーによるルール説明とグループ対抗戦(各学科・部活チーム対抗のチャレンジ)
〇スポーツ科学研究室監修のフォーム講座コーナー(生体力学のデモ動画などを上映)
〇来場者向けに体力測定会(握力や上体起こし測定など)と連動した筋力体験ゾーン
チャレンジブース展開時間
〇体育祭当日の午前中や放課後イベントとして2時間程度スポット実施
〇学園祭期間中に常設ブースとして1~2日間設置し、企画教室や校庭と連動
集客企画・演出
〇部活名入りグッズ(タオルや缶バッジ)を記録達成ごとにプレゼントし、学校愛も刺激
〇学校公式キャラクターやスポーツマスコットとコラボしたフォトスポット設置
〇屋外イベントであれば、腕立てマシンを体育祭名物に見立て「○○大学腕立て王選手権」大会を開催
メリット(制作スタッフ必見)
〇若年層へのリーチ:運動習慣が乏しい学生にも楽しく参加してもらえる。チャレンジ精神や仲間同士の盛り上がりが狙え、大学や学校のブランディングにもつながる。
〇教育的効果:筋トレの正しい知識や健康意識の啓発になる。体育祭や学園祭で「楽しみながら体力を測定する機会」は新鮮で、教員・父母からも健康教育イベントとして好意的に受け止められやすい。
7. エンタメ・クリエイター系イベント(アニメ・漫画・交流会)
イベント内容(業種別)
コミケやクリエイター交流会、漫画フェスなどのサイドコンテンツとして「筋トレ×オタクカルチャー」を組み込む。アニメキャラ風の装飾や、コラボレーション企画でアクティブな体験を提供する。
プログラム・サービス(腕立て伏せマシン)
〇腕立てチャレンジを「推し活」の延長に見立てる演出(参加者に「推しキャラの名を叫びながら腕立て」などのお題を出して盛り上げる)
〇イベントMCや人気コスプレイヤーによるパフォーマンス腕立て披露(例:「オタクトレーナー」がアニメ曲に合わせてチャレンジ)
〇健康相談ブース併設(オタク向けトレーニングジムなどのコラボで、体力・生活習慣に関するアドバイスを行う)
〇来場者が参加できるランキング方式の大会(上位者にはアニメグッズやイベント限定フィギュアを贈呈)
チャレンジブース展開時間
〇イベント期間中の人気時間帯に2–4時間の体験コーナーとして実施
〇週末開催なら土日両日でブースを延長し、通りすがりのファンも参加しやすく
集客企画・演出
〇異業種コラボ演出:声優や漫画家のサイン会と組み合わせ、両方のファンを呼び込む
〇キッズ・家族連れ向けに、アニメキャラと一緒に記念撮影できる「筋トレフォトブース」を併設
〇アニメ上映の合間に腕立てタイムを設定し、観客全員で画面前で体を動かす参加型プログラム
メリット(担当者ディレクター必見)
〇新たなファン層へのアプローチ:アニメ・クリエイターイベントで健康や運動を前面に出すことで、普段ゲームや漫画中心のオタク層にも「楽しみながら運動する」きっかけを提供できる。オタク向けジムが健康相談ブースを出展した事例もあるように、エンタメ系イベントでもウケる企画。
〇メディアPR効果:「筋肉×アニメ」という異色の組み合わせは、メディアやSNSで話題になりやすい。従来のフィットネスイベントとは違う視点で注目を集め、イベント全体の認知拡大につながる。
8. IT・テクノロジー展示会・博覧会
イベント内容(業種別)
IT企業やスタートアップの展示会に健康体験要素を加える試み。ヘルステック・ウェルネスサービスのブースに腕立てマシンを導入し、来場者の体験型プロモーションで参加誘引を狙う。
プログラム・サービス(腕立て伏せマシン)
〇企業PRの合間に行う「デジタル筋トレ対決」:タブレット連携で回数を自動集計し、ランキング形式で競わせるデモ
〇ウェアラブル機器との組み合わせ体験:スマートウォッチやアプリで心拍・消費カロリーを測定しながら腕立てにチャレンジ
〇IT企業エンジニア対抗腕立て大会(各社の開発チームが代表者を出して社対抗戦を実施)
〇ハッカソンやセミナーのアイキャッチとして、休憩コーナーで腕立てマシン体験を提供
チャレンジブース展開時間
〇展示会会期中の人気時間帯に常設し、来場者が自由に体験できるように運用
〇セミナーと並行してミニイベント形式で開催(会議室の休憩時間に1回限りの大会)
集客企画・演出
〇ゲーミフィケーション要素:腕立て回数に応じてスタンプを貯める「デジタルフィットネススタンプラリー」を実施
〇技術デモ連動:腕立て中にAIがフォームを解析し正誤を音声フィードバックする仕組みを紹介
〇VR/AR演出:VR空間上で腕立てするゲームにチャレンジし、実機と連動して得点を競う体験コーナー
メリット(担当者プロデューサー必見)
〇来場者エンゲージメント向上:体験型ブースは、専門知識中心のIT展示会において、物珍しさとリフレッシュ要素を提供することで来場者を引き留める役割を果たす。
〇企業PR効果:単なる技術紹介だけでなく「人々を動かすIT」というメッセージも同時に発信できる。腕立てチャレンジを通して「健康×最先端技術」の両面イメージを訴求できる。
9. 食品・飲料メーカー(健康飲料・スポーツドリンク)
イベント内容(業種別)
健康志向の飲料やスポーツドリンクのプロモーションイベント。ブースで製品試飲を行い、その隣で「飲んでチャレンジ」コーナーとして腕立て大会を開催する。
プログラム・サービス(腕立て伏せマシン)
〇プロテインやスポーツドリンク試飲会を実施し、試飲後に腕立てチャレンジ参加券を配布
〇飲料を摂取してからのパフォーマンス変化を測定する企画(例:運動前後で腕立て回数を比べる)
〇栄養士によるミニ講義付きプログラム(タンパク質や水分補給の大切さを解説)
参加者全員にオリジナルドリンク1本プレゼント、上位入賞者には詰め合わせセットの賞品付与
チャレンジブース展開時間
〇試飲会企画の中で1–2時間のチャレンジタイムを設ける
〇大型フードフェスやマラソンEXPO併催の場合は常設ブースとして数日間設置
集客企画・演出
〇ドリンク名を冠したチャレンジタイトルにしてファン投票(例:「○○ドリンク PUSH-UP CHAMP」)を行い、投票数上位者には限定ノベルティを贈呈
〇子供向けにカロリーオフのジュースを用意し、ファミリー層の健康意識を刺激
棒付きキャンディーとセットでブース周りを飾り、SNS映えするフォトスポットを演出
メリット(担当者プランナー必見)
〇飲料体験とセットで訴求:飲料の試飲だけでなく運動体験を伴わせることで製品のコンセプト(健康・活力補給)が深く伝わる。トライアル後すぐに「効いた!」「元気が出た!」と実感を共有する仕掛けになる。
〇消費者参加型マーケ:運動後に製品を「美味しく飲んだ」というポジティブ体験を提供することで、製品のリピート購入やクチコミ拡散を促進する。
10. 自治体・地域イベント(健康フェア・ファミリーデー)
イベント内容(業種別)
地方自治体や企業主催の健康フェスティバル、ファミリーデー、マラソンのファンランなど。子どもから高齢者まで参加できる健康啓発型イベントで、屋外スペースに腕立てチャレンジブースを設置。
プログラム・サービス(腕立て伏せマシン)
〇地域スポーツ指導者や体育館職員によるデモンストレーション&健康体操コーナー
〇地域キャラクター(ゆるキャラ)とのコラボ腕立て体験(応援団と一緒に応援しながら挑戦)
〇血管年齢測定・骨密度測定ブースと連動し、握力・筋力測定メニューとして組み入れる
〇家族対抗戦(親子で合計回数を競う)やシニア部門を設定して全世代が参加できるようにする
チャレンジブース展開時間
〇祝祭日や週末の一日開催イベントで数時間のチャレンジタイムを設置
〇夏祭りや秋の収穫祭など大型イベントのサブコンテンツとして半日以上の常設運用
集客企画・演出
〇イベント全体でスタンプラリー形式に組み込み、他の健康ブースと連動したポイント制チャレンジを実施
〇子ども向けに「○回クリアできたらお菓子ゲット!」などゲーム感覚の演出で参加しやすくステージイベントと連動し、特設ステージで腕立てチャレンジの実況中継や表彰式を行う
メリット(担当者プランナー必見)
〇地域の健康啓発:「身体を動かして遊ぶブース」として、子ども連れファミリーからシニア世代まで幅広い層が楽しみながら健康意識を高める。日テレ「カラダWEEK」イベントでも子ども向けの体験コーナーを設置しており、家族参加型イベントでの相性が良い。
〇地域活性化・交流促進:自治体イベントでは、住民同士が競い合ったり協力したりする場面をつくることで地域コミュニティの活性化につながる。イベント主催者は広告費をかけずに「笑顔で体を動かす姿」をアピールでき、広報効果が期待できる。
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PUSH-UP THE HERO OFFICIAL PROFILE
元マッスルミュージカル・オリジナルメンバーであり、世界初のプロ腕立てパフォーマーとして活躍する腕立て界のレジェンド。テレビ出演多数、筋肉番組で驚異の記録を連発し、日本における腕立てパフォーマーの第一人者。さらにベンチプレスでは20kgを連続1453回挙げる世界記録を達成。50歳を超えてなお、常識を超えたスタミナとフィジカルで注目を集めるモンスターアスリート。筋肉プロデューサー・演出家としても活動中。
腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング
——世界唯一の腕立てマシンを使った独自のメソッド——
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