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芸能界「腕立て伏せ最強」は誰だ!

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PUSH-UP💫THE HERO

2022年10月10日

腕立て伏せを特技としている芸能人は数多いますが、レベチで芸能界「腕立て伏せ最強」規格外のモンスターは武田真治。
「芸能界特技王決定戦TEPPENベンチプレス」で有名になったが、「最強の男は誰だ!壮絶筋肉バトル!!スポーツマンNo.1決定戦」の競技クイックマッスルや三色筋肉に時空を超え出場してもケインコスギ、なかやまきんに君、池谷直樹に勝てる実力者。

芸能界「腕立て伏せ最強」は誰だ!?


腕立て伏せは、古代ギリシャの時代から行われている原始的な筋力トレーニングで特別な器具もいらず手軽に誰でも出来るトレーニングなので腕立て伏せを特技にしている芸能人も多いです。


腕立て伏せを特技としている芸能人(現役アスリート系タレントも含む)は有名どころでは、なかやまきんに君、GACKT、マヂカルラブリー野田クリスタル、JO1リーダー與那城奨、武井壮、EXILE今市隆二、那須川天心、オードリー春日、庄司智春、NEWS増田貴久、ケインコスギなど数多いますが、レベチで規格外の実力者は、武田真治でしょう。


フジテレビ芸能界特技王決定戦TEPPENの競技ベンチプレスでは、体重8割のバーベル44㎏を109回持ち上げる異次元のスタミナの強さを見せ芸能界ベンチプレス最強のイメージが高いですが、筋肉体操と紅白歌合戦の腕立てパフォーマンスでも筋持久力の怪物ぶりを存分に見せ腕立て業界からの評価も非常に高いです。


腕立て伏せは正しいフォームで行えば体重の6~7割が負荷になります。

これらの事から武田真治が特別強い力を発揮出来るゾーン領域は、体重の6~8割の重量であることが分かり、筋持久力の能力が特化して強い事が証明されました。


ただ、腕立て伏せにおいてはTEPPENのように強者(チャンピオン)との対決や回数(記録)のデータもまだ無いので、素人には武田真治の真の強さが分かりづらいかもしれません。

そんな世界クラスの実力を持つ筋持久力の超人・武田真治の腕立て伏せが何処まで凄いレベルなのか見てみたいと思いませんか?


ベンチプレスで異次元の強さを見せた武田真治が、腕立て伏せ種目でチャレンジ対決したらどうなるのだろう?と興味を持っている潜在的視聴者も数多くいると思います。


2010年までTBSで放送されていた「最強の男は誰だ!壮絶筋肉バトル!!スポーツマンNo.1決定戦」でもQUICK MUSCLE/クイックマッスル、MUSCLE GYM/マッスルジムの2つの競技種目で腕立て伏せを行ってましたが、今の武田真治(50歳)が出場してもレジェンドプレイヤーのケイン・コスギや池谷直樹らが全盛期の20代の力でも種目別No.1を確実に獲っていたでしょう。


腕立て伏せで真剣にパフォーマンスをしたのがNHKの筋肉体操と紅白歌合戦くらいで、武田真治をキャスティングした腕立て伏せのガチ対決企画はまだ何処の民放テレビ局も行っていないので企画するなら今がチャンスです。


筋持久力の怪物は、ベンチプレスに続き腕立て伏せでもTEPPENを取れるのか?

~競技種目別の対戦イメージ~

❶30秒間腕立て伏せ対決(30秒間で腕立ての合計回数を競う)

❷60秒間腕立て伏せ対決(60秒間で腕立ての合計回数を競う)

❸100秒間腕立て伏せ対決(100秒間で腕立ての合計回数を競う)

❹ノンストップ・プッシュアップ対決(時間無制限で腕立ての連続回数を競う)

世界中のフィジカルモンスターを集め世界一の筋持久力を持つ男を決める大会を開催!

この企画に賛同して戴ける支援者、協賛スポンサーやTV番組制作会社、インターネットテレビ局などスポンサードやタイアップをしてくれるメディア媒体を募集中です。


人間離れした世界最強のスタミナを持つ人間はスポーツ選手か!?芸能人か!?それとも名も無き一般の男なのか!?

ボクシング、空手、柔道、レスリング、ラグビー、ボディビル、陸上、ハンドボール、エアロビクスなどのトップアスリートから、芸能界各ジャンルの最強男、筋トレマニア、SASUKE競技者、陸上自衛隊、消防士レスキュー隊、ガテン系男子など名も無き一般人の男まで各界のありとあらゆるジャンルの”身体能力お化け”を集めた地獄の筋持久力バトルで世界最強のタフネス王を決める「腕立て伏せ世界大会~World Push Up Championships~」コンテストを開催!


改編期の特番やAbemaTVなど地上波のレギュラー番組では通常やれないような放送枠で行うのも面白そうです。

特にABEMA(アベマ)は、放送尺が長く制限も少ないので、腕立て対決案の中でも筋持久力の強い者が有利な100回以上の回数を競う❹サバイバル形式の競技案がピッタリです。


★筋肉は数字が取れるコンテンツ!「筋肉」×「腕立て対決」×「武田真治」

放送媒体や時間尺、テーマなどに合わせた腕立て伏せのオリジナル対決競技案をご提案します。


腕立て伏せで限界以上の力を引き出すテクニック

「自分自身が生み出したイリュージョンを見破る。」

武田真治氏(著)の「上には上がいる。中には自分しかいない。」でTEPPEN2019冬の裏話しが語られてました。

世界を震撼させた109回の秘密のキーワードですが、私も本を読んで共感しました。

普通は、回数を重ねる毎に重く感じるバーベルですが、当然重りの重さは変わっていません。


どんどん重くなっていく感覚は自分自身が生み出している感覚なので人によって変わります。

腕立て伏せでも「錯覚」を強くイメージし脳に信じ込ませる事で、後半になるにつれ重く感じる自分の体重が軽く感じます。

私は「規則正しく動くマシーン」を強くイメージし脳を騙し錯覚を生み出しています。

機械は無尽蔵で決して疲れませんからね。


肉体の洗脳に失敗し「無理」と脳が判断してしまった時は、急激に疲労が襲ってくるところも人体の不思議です。

最近の例ですと、100秒間行うつもりで腕立て伏せを開始して80秒のラップで回数が前回トレーニング時より3~4回落ちたのを脳が認識した瞬間に力が入らなくなり100秒まで継続(やる気⤵)出来ませんでした。

逆に記録更新ペースで各ラップを通過すれば力が漲ってきます。


脳が無理と判断する時間をいかに延長させるかいかに脳を騙すかが、腕立て伏せで高回数を出せるかの鍵で、脳疲労をコントロール出来るようになれば100秒間100回を超えて「リミッターを外す」芸当も可能になります。


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