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筋持久力王決定戦|一般人対芸能人のTEPPENベンチプレス・腕立て伏せ頂上戦

更新日:1 日前

筋肉の大きさや、一度だけ持ち上げられる最大重量だけで「本当に強い人」は決まりません。同じ動作を正確に、何十回、何百回と繰り返す。筋肉が焼けるように苦しくなっても、呼吸、フォーム、リズム、集中力を崩さず、最後の一回を押し切る。


そこに必要なのが、筋力とスタミナを融合した「筋持久力」です。


本記事では、最強の一般人と最強の芸能人が、TEPPENベンチプレスと腕立て伏せで対決する「筋持久力王決定戦」を提案します。

単なる思いつきの番組企画ではありません。


1997年のTBS『筋肉番付』三色筋肉1位、2003年のクイックマッスル出演、腕立て伏せ競技、ノンストップベンチプレス、筋肉イベント制作に取り組んできたPUSH-UP THE HEROが、公平なルール、選手発掘、審判、安全管理、テレビ演出まで具体化した筋肉スポーツ企画です。

筋持久力王決定戦|一般人対芸能人のTEPPENベンチプレス・腕立て伏せ頂上戦

結論|無名の一般人にも芸能界王者を倒す舞台をつくる

この企画で実現したいのは、有名人を集めただけの筋肉対決ではありません。

消防士、自衛官、救助隊員、建設職人、格闘家、ボディビルダー、パワーリフター、SASUKE挑戦者、持久系アスリート、筋トレを続けてきた会社員。


日本中には、テレビへ出演した経験がなくても、芸能界の筋肉自慢を上回る身体能力を持つ人が存在します。


しかし、その実力を全国へ証明できる舞台はほとんどありません。

一般予選を勝ち抜いた無名の挑戦者が、芸能界王者と同じルール、同じ器具、同じ審判のもとで対決する。知名度ではなく、その日に出した記録だけで勝敗が決まる。

この構図こそ、視聴者が本気で応援できる筋肉エンターテインメントです。


筋持久力とは何か

筋持久力とは、筋肉が一定の力を長時間発揮し続ける能力です。

最大重量を一回持ち上げる競技では、瞬間的な最大筋力が大きな意味を持ちます。一方、高回数のベンチプレスや腕立て伏せでは、筋力だけでなく、呼吸、リズム、代謝への耐性、動作効率、フォーム維持、精神的耐久力が勝敗を左右します。


序盤だけ速くても、後半に失速すれば勝てません。

力を温存しすぎても、制限時間内に記録を伸ばせません。

筋持久力競技には、次の能力が同時に必要です。

  • 一回を押し切る筋力

  • 高回数を維持するスタミナ

  • 無駄な力を使わない動作技術

  • 苦しくても崩れないフォーム

  • 呼吸とテンポを管理する戦術

  • 限界付近で動作を続ける精神力

筋肉の大きさだけでは予想できない逆転が起こることが、筋持久力競技の最大の魅力です。


TEPPENベンチプレス109回が残した衝撃

芸能界の筋持久力を語るうえで外せないのが、武田真治さんが2019年冬の『芸能界特技王決定戦 TEPPEN』で達成したベンチプレス109回です。


当時のルールは、挑戦者が自分の体重の8割に相当するバーベルを持ち上げ、回数を競う形式でした。


武田真治さんは、前々回の優勝記録35回を大幅に上回る109回を達成。高回数ベンチプレスが、筋力だけではなく、持久力、リズム、精神力を競うエンターテインメントとして成立することを証明しました。


その後の2019年夏は、体重の8割ではなく全選手一律50kgへルールが変更されました。体重56kgの武田さんにとって50kgは自重の約89%に相当し、重量級の選手より相対的負荷が高くなる条件でした。


この変更によって明確になったのは、ベンチプレスの回数競技では「何kgを持ち上げるか」だけでなく、挑戦者の体重との関係を考えなければ公平性を保てないという問題です。


フジテレビ公式による当時の記録とルール変更は、衝撃のルール変更で不利に!?ベンチプレス前回王者・武田真治で確認できます。


体重8割ルールだけでは完全な公平にならない

体重比で重量を決めるルールは、全員が一律重量を扱う方法より公平に見えます。

しかし、体重80kgの選手が64kg、体重56kgの選手が約45kgを扱う場合、同じ「体重の8割」でも、筋肉量、腕の長さ、胸郭、挙上距離、トレーニング歴によって難易度は変わります。


また、高回数競技では、体重比の負荷が軽くなるほど試技時間が長くなります。競技としては面白くても、テレビ番組では放送尺との調整が必要です。


そのため、本企画では体重比だけに頼らず、次の三要素を組み合わせます。

  1. 体重別階級

  2. 体重に対する使用重量

  3. 休止時間を制限したノンストップルール

これにより、軽量級と重量級の極端な有利不利を抑えながら、視聴者が理解しやすい競技をつくります。


筋持久力王決定戦の全体構成

STAGE1|最強一般人発掘オーディション

全国から筋持久力自慢を募集します。

対象は、スポーツの現役選手だけではありません。

消防士、自衛官、警察官、救助隊員、建設業、配送業、農林水産業、トレーナー、一般会社員、学生、マスターズ選手など、職業や競技歴を問わず参加可能とします。


書類審査では、年齢、身長、体重、スポーツ歴、自己記録、挑戦動画を確認します。

一次予選は地域または動画審査、二次予選は公式器具を使った実測、最終予選は複数種目による直接対決です。

知名度ではなく、正式なルールで記録を残せる人物を選びます。


STAGE2|芸能界代表決定戦

芸能人、アーティスト、俳優、芸人、アスリートタレント、筋肉タレントから代表者を選出します。

フォロワー数や話題性だけでなく、事前測定を行い、本当に筋持久力を持つ挑戦者をキャスティングします。


テレビ番組では、出演者の知名度だけで結果が予想できてしまうと緊張感が生まれません。

優勝候補、成長枠、技術型、パワー型、ダークホースをバランスよく配置し、誰が勝つか分からない構成をつくります。


FINAL STAGE|最強一般人対最強芸能人

一般予選を勝ち抜いた王者と、芸能界代表が直接対決します。

対決種目は、TEPPENベンチプレスと腕立て伏せ。

両種目の順位ポイントを合計し、総合得点で筋持久力王を決定します。

一種目だけでは、身体特性や競技経験による偏りが大きくなります。器具を押し上げるベンチプレスと、自分の身体を動かす腕立て伏せを組み合わせることで、より総合的な「押す力の持久力」を評価できます。


競技1|TEPPENベンチプレス

競技1|TEPPENベンチプレス

推奨階級

  • フェザー級:57kg以下

  • ライト級:60kg以下

  • ミドル級:75kg以下

  • オープン級:体重制限なし


テレビ本戦では、同じ階級または体重差の小さい選手同士を対戦させます。

体格差が大きい選手を対戦させる場合は、一律重量ではなく体重比を採用します。


推奨重量

基本重量は体重の80%です。

ただし、競技時間が長くなりすぎる場合は、階級ごとに固定重量を設定する方法もあります。

重要なのは、収録直前にルールを変えないことです。挑戦者が事前に同じ条件で練習できるよう、使用重量、判定、休止条件を早い段階で公開します。


有効となる一回

  1. バーベルをコントロールして胸へ下ろす

  2. 胸に触れたことを審判が確認する

  3. 両肘が伸びる位置まで挙上する

  4. 左右のバーベルが大きく傾いていない

  5. 補助者がバーベルへ触れていない

胸へ落とした反動だけで跳ね返す動作や、肘が伸びていない試技はカウントしません。


ノンストップルール

競技中に長時間休めるルールでは、選手によって試技時間が大きく変わります。

そこで、トップポジションまたは胸上での停止は原則2秒以内とします。

2秒を超えて動作が止まった場合は競技終了です。

これにより、試技時間を管理しながら、純粋な反復能力と筋持久力を競えます。


競技2|3分間腕立て伏せ

競技2|3分間腕立て伏せ

腕立て伏せは、器具を持ち上げるベンチプレスとは異なり、自分の身体を正確に上下させる競技です。

胸、肩、上腕三頭筋だけでなく、体幹、臀部、脚まで一直線に固定する能力が求められます。


基本ルール

  • 手幅は統一されたマット内に置く

  • 両足を閉じた状態から開始する

  • 頭から踵まで一直線を維持する

  • 胸を規定の位置まで下ろす

  • 上昇時は肘を規定位置まで伸ばす

  • 制限時間は3分

  • 有効回数だけを公式記録とする


PUSH-UP THE HEROでは、胸の接触と上昇位置をセンサーで確認し、人間の審判が体幹ライン、足幅、反動を判定します。

詳しい判定基準は、腕立て伏せ公式競技ルール|全種目・採点・判定基準で確認できます。


3分間を採用する理由

30秒では爆発的な速度が大きく影響します。

1分では速度と筋持久力の両方が必要になります。

3分では、序盤の速度だけで逃げ切れません。呼吸、配分、休止判断、フォーム維持、乳酸が蓄積した終盤の粘りまで試されます。


ベンチプレスと組み合わせて筋持久力王を決めるなら、3分間腕立て伏せが最も物語を生みやすい競技です。


総合得点の決め方

各競技の順位に応じてポイントを与えます。

  • 1位:10点

  • 2位:7点

  • 3位:5点

  • 4位:3点

  • 5位:1点


ベンチプレスと腕立て伏せの合計得点が最も高い選手を総合優勝とします。

同点の場合は、30秒間腕立て伏せによるサドンデスを行います。

短時間で決着する最終対決を用意することで、番組のクライマックスを明確にできます。


審判とセンサーを併用する理由

高回数競技で最も問題になりやすいのが、回数とフォームの判定です。

選手が疲れるほど、動作は浅くなり、肘が伸びなくなり、身体のラインも崩れます。

目視だけでは高速動作を完全に判定できません。一方、センサーだけでも、腰の反り、足幅、反動、左右差までは判断できません。


そのため、次の役割分担が必要です。

  • センサー:胸の接触、上昇位置、回数、時間

  • 主審:身体ライン、禁止動作、競技継続の判断

  • 副審:足幅、手の位置、左右からのフォーム確認

  • 映像判定:僅差や抗議があった場合の再確認

判定ルールを公開し、失敗回数も画面へ表示すれば、視聴者も競技を理解できます。


「一般人対芸能人」が面白い理由

肩書では勝敗が決まらない

芸能人には、テレビ慣れ、プレッシャーへの強さ、見せ方という武器があります。

一般人には、日常の仕事や競技で培った実戦的な体力があります。


消防士の現場体力、自衛官の反復訓練、職人の身体操作、格闘家の粘り、一般会社員が人知れず積み上げてきたトレーニング。

異なる人生が一つのルールで交差することに物語が生まれます。


無名の挑戦者がヒーローになる

テレビ出演経験のない人物が予選を勝ち抜き、芸能界王者と接戦を演じる。

この瞬間、ただの一般参加者だった人物が、視聴者にとってのヒーローになります。


PUSH-UP THE HEROが発掘したいのは、すでに有名な筋肉タレントだけではありません。

まだ世の中に知られていない、規格外の身体能力を持つ「HIDDEN HERO」です。


芸能人側にも新しい価値が生まれる

芸能人にとっても、準備された結果ではなく、本当に強い一般挑戦者と対決することは大きな価値があります。

勝てば実力を証明でき、負けても限界まで戦う姿が人物の魅力になります。

真剣勝負だからこそ、競技後の握手や敬意にも説得力が生まれます。


筋持久力を左右する心理戦

高回数競技では、筋肉が完全に動かなくなる前に「もう無理だ」と感じる瞬間があります。

そのとき、選手が何を考え、どのように呼吸し、次の一回へ移るかで記録が変わります。

有効な方法として、次のような心理戦略があります。


動作を小さな区間に分ける

最初から100回を考えると、目標が遠く感じられます。

10回単位、5回単位、次の一回だけに集中することで、心理的負担を小さくします。


セルフトークを固定する

「まだ動ける」「次の一回」「フォームを守る」など、短い言葉を事前に決めます。

疲労時に複雑なことを考えず、動作へ意識を戻すために使います。


苦しい状態を失敗と解釈しない

筋持久力競技では、苦しくなること自体は予定どおりです。

疲労を異常事態と捉えるのではなく、「ここからが競技」と受け止めることが重要です。


観客と実況を力へ変える

応援、カウント、音楽、対戦相手の存在は、練習では出せなかった力を引き出す可能性があります。

ただし、ペースを乱すほど速いカウントや、選手を過度に煽る演出は避けます。


PUSH-UP THE HEROがこの企画を発信する理由

私は、筋肉の大きさだけで強さを評価されることへ、長年違和感を持ってきました。

身長166cm、体重50kg台の細身の身体でも、筋持久力という領域なら、体重80kg、90kgを超える筋肉自慢と戦える。


それを自分の身体で証明するため、腕立て伏せとノンストップベンチプレスを追究してきました。

PUSH-UP THE HEROが公開してきた主なベンチプレス挑戦記録には、次のものがあります。

ベンチプレスの常識を覆す埋もれし規格外の世界記録(非公式)を紹介

❶2021年4月14日

🔥ベンチプレス20㎏連続で1000回挙がる?【体重58㎏】➡https://youtu.be/sM0ARgR4Z08 

❷2021年6月12日

🔥ベンチプレス30㎏連続で500回挙がる?【体重50%の重量】➡https://youtu.be/ykNIDJ9LvYM 

❸2021年9月10日

🔥ベンチプレス44㎏連続で100回挙がる?【体重80%の重量】➡https://youtu.be/HyGkFNDjJW8 

❹2021年12月7日

🔥ベンチプレス20㎏連続で1分間に行った最多回数➡https://youtu.be/HyGkFNDjJW8?t=767 

これらは、最大重量を競うパワーリフティングとは別の能力です。

軽量を長時間、正確に挙げ続ける筋持久力という分野には、まだ知られていない怪物が存在します。

公開記録と挑戦の背景は、腕立て伏せヒーロー伝説9「ノンストップ連続ベンチプレス世界記録」で紹介しています。


テレビ番組としての演出設計

記録をリアルタイム表示する

画面には次の情報を常時表示します。

  • 有効回数

  • 無効回数

  • 経過時間

  • 現在順位

  • 自己記録との差

  • 対戦相手との差

誰が優勢なのかを一目で理解できるようにします。


失速を可視化する

10回ごとの所要時間をグラフ化すれば、序盤型、一定ペース型、後半追い上げ型の違いが見えます。

単純な上下運動が、戦術を読み合う競技へ変わります。


選手の背景を短い映像で伝える

筋肉量や記録だけでなく、なぜ挑戦するのかを紹介します。

仕事、家族、過去の挫折、年齢、トレーニング環境。挑戦者の人生が見えることで、視聴者は回数以上の意味を感じられます。


デモンストレーターを起用する

本戦前に、競技を極めたパフォーマーが基準フォームと高記録を披露します。

ルール説明とショーを一体化し、観客へ見どころを伝えます。

筋肉番組・スポーツバラエティの企画領域は、筋肉番組スポーツバラエティ企画で紹介しています。


イベント版への展開

本企画はテレビだけでなく、スポーツイベント、企業イベント、商業施設、学校、地域フェスでも実施できます。


一般参加型

30秒または60秒の腕立て伏せで当日ランキングをつくります。


企業対抗型

部署や企業ごとの代表者が、合計回数を競います。


親子・ファミリー型

大人の腕立て伏せと、子ども向けの安全な別種目を組み合わせます。


ゲスト対決型

地元アスリート、芸人、インフルエンサーと来場者代表が対決します。


長期ランキング型

複数会場の記録を蓄積し、年間王者を決定します。

腕立て伏せマシンを使った測定・対決・ステージ企画は、腕立て伏せマシンレンタルから相談できます。


安全管理

筋持久力競技は、限界近くまで反復するため、安全対策が不可欠です。

ベンチプレスでは、左右に補助者を配置し、セーフティーを適切な高さへ設定します。

腕立て伏せでは、肩、肘、手首の痛み、体調不良、飲酒、医師から運動を制限されている人の参加を認めません。


競技前には、体調確認、器具確認、ウォームアップ、ルール説明を行います。

競技後は、急に立ち上がらせず、呼吸と体調を確認します。

勝負を盛り上げることより、挑戦者が安全に帰宅できることを優先します。


よくある質問

筋持久力王決定戦は実在する番組ですか?

本記事で提案している「筋持久力王決定戦」は、PUSH-UP THE HEROによる番組・イベント企画案です。

フジテレビ『芸能界特技王決定戦 TEPPEN』で行われたベンチプレス競技を研究し、一般人予選と腕立て伏せを加えた独自構成です。


TEPPENベンチプレスと同じルールですか?

体重比の考え方を参考にしていますが、そのままではありません。

階級制、ノンストップ条件、厳格なフォーム判定、腕立て伏せとの総合得点を加えています。


一般人でも参加できますか?

企画実現時は、一般公募と予選を中心に設計します。

職業、知名度、芸能活動の有無に関係なく、指定ルールで安全に挑戦できる人を対象とします。


女性部門も開催できますか?

可能です。

男性と同じ競技へ参加する方法、女性部門を分ける方法、体重比や器具設定を調整する方法があります。参加人数と企画目的に合わせて決定します。


腕立て伏せとベンチプレスは同じ筋力を測りますか?

共通して胸、肩、上腕三頭筋を使いますが、完全に同じではありません。

ベンチプレスは外部重量を押し上げ、腕立て伏せは自分の身体を動かしながら体幹を固定します。両方を行うことで、異なる条件での押す力を評価できます。


出演者のキャスティングや競技監修を依頼できますか?

相談可能です。

一般挑戦者の発掘、筋肉タレントの提案、ルール設計、マシン、審判、デモンストレーション、ステージ演出まで企画に合わせて構成します。


まとめ|筋肉の大きさではなく最後の一回で王者を決める

筋持久力王決定戦で見たいのは、予定された勝者ではありません。

無名の一般人が予選を勝ち上がり、芸能界王者と同じ舞台へ立つ。

軽量級の挑戦者が、巨大な筋肉を持つ選手へ食らいつく。

序盤で遅れていた選手が、後半に驚異的な粘りを見せて逆転する。

限界に達した二人が、最後の一回を押し切る。


筋力、持久力、技術、戦術、精神力、人生が一つの勝負へ集約されるからこそ、筋肉競技は人の心を動かします。


最強の芸能人だけではなく、日本中に埋もれている最強の一般人へ光を当てる。

腕立て伏せとベンチプレスを、単なる筋トレから、本物のスポーツエンターテインメントへ進化させる。


それが、PUSH-UP THE HEROが提案する「筋持久力王決定戦」です。

テレビ番組、配信企画、企業イベント、地域イベントでの競技監修、出演者キャスティング、腕立て伏せマシン導入については、PUSH-UP THE HEROお問い合わせ窓口からご相談ください。

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この記事の執筆・監修

PUSH-UP THE HERO🦾腕立て伏せ専門パーソナルトレーナープロ腕立てパフォーマー

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