フジテレビイベント142公演|延べ500人超をキャスティングした超人プロ全記録
- 賀出泰崇|超人プロ

- 2025年7月23日
- 読了時間: 16分
更新日:4 日前
フジテレビ本社屋を舞台に、40日間142公演、延べ500人を超えるパフォーマーキャスティングを実施した超人プロ。
2006年の「HOT FANTASY ODAIBA」から、2007年のお台場学園とザ・冒険王、2008年のお台場冒険王ファイナル、2009年のお台場合衆国まで、4年連続でフジテレビのお台場イベントに出演しました。
本記事は、当時の公演記録、出演者編成、動画、報道記事、ステージ演出の記録を保存する歴史アーカイブです。
同時に、全国から未知の才能を発掘し、出演交渉、キャスティング、構成、司会、演出、現場運営まで担った実体験から、大型イベントにおけるパフォーマーキャスティングの本質を伝える実績記事でもあります。
記事内の企業名、企画名、イベント名、出演者名、肩書は、原則として開催当時の名称で記載しています。

40日間142公演・延べ500人超という実績の意味
この実績は、一度のイベントに大人数を集めただけの数字ではありません。
冬、春、夏と開催時期が異なる複数の大型イベントにおいて、ステージ形式、ストリートパフォーマンス形式、特別ステージ、オーディション企画など、異なる条件に対応しながら積み重ねた記録です。
出演したのは、腕立て伏せ、逆立ち、縄跳び、ダブルダッチ、クリスタル、デビルスティック、ヨーヨー、フリースタイルフットボール、ビートボックス、殺陣、カンフー、ヌンチャク、バトン、ディアボロ、カポエイラ、一輪車など、多種多様な超人パフォーマーたちでした。
超人プロは、出演者を紹介するだけのブッキング業務ではなく、企画に合う才能の発掘から出演交渉、演目確認、出演順の構成、時間管理、ステージ演出、司会進行までを担いました。
そのため、40日間142公演という数字は、キャスティング数だけでは測れない「継続運営力」「編成力」「演出力」「現場対応力」を含む実績です。
集計数字の定義
本記事の「40日間142公演」は、通常のパフォーマンスショーに加え、2007年の特別ステージと2008年のオーディション企画へのゲスト出演を含む総合記録です。
「延べ500人超」は、各公演に出演したパフォーマーの延べ出演人数です。同じパフォーマーが複数日・複数公演に出演した場合も、それぞれの出演を含めて集計しています。
全国から発掘した登録パフォーマーの実人数とは異なり、大型イベントを継続運営するために編成した出演キャストの総量を示す数字です。
超人発掘列伝theパフォーマーズとは
「超人発掘列伝theパフォーマーズ」は、フジテレビ出資の動画投稿サイト「ワッチミー!TV」と超人プロが2006年に共同で立ち上げた、才能発掘型の動画コンテンツ企画です。
ビデオカメラを片手に全国を巡り、2006年7月から2009年10月までの3年3か月で、約60組100人に及ぶパフォーマーを発掘しました。
現在のようにSNSで無名の才能を簡単に探せる時代ではありません。
候補者を探し、本人へ連絡し、出演交渉を行い、現地へ出向いてロケハン、インタビュー、撮影、編集、公開まで進める必要がありました。
そこで見つけた才能を動画だけで終わらせず、フジテレビのお台場イベントという現実の舞台へ送り出したことが、このプロジェクトの大きな特徴です。
企画の背景と現在まで続く超人プロのキャスティング活動は、株式会社超人プロ|パフォーマー専門プロダクションでも紹介しています。
▶フジテレビイベント総集編◀
合計40日間142公演・キャスティング数延べ500人超の実績
フジテレビジョン初の社内ベンチャー「株式会社フジテレビラボ/旧フジテレビラボLLC」に2006年から2010年まで所属。
フジテレビ出資の動画投稿サイト「ワッチミー!TV」の編集部企画『超人発掘列伝theパフォーマーズ』の団長として、お台場冒険王シリーズのイベントに4年連続で出演するなど、日本におけるパフォーマーエンターテインメントの先駆的な活動を展開しました。
フジテレビイベント・2006年
12月〜1月|HOT FANTASY ODAIBA 2006-2007
開催期間:2006年12月9日〜2007年1月3日
パフォーマンス場所:フジテレビ本社屋7階屋上庭園・日産特設ステージ
公演日数:16日間66公演
超人発掘列伝theパフォーマーズの企画コンテンツが発足してから、わずか数か月で大型イベントへのロングラン出演が決定しました。
短期間で、一流の肩書と技を持つ超人パフォーマーを数多く発掘できたことが、この出演へつながりました。

フジテレビイベント・2007年
4月〜5月|お台場学園2007・文化祭
開催期間:2007年4月28日〜5月6日
イベント場所:フジテレビ本社屋7階屋上庭園
公演日数:9日間45公演
ゴールデンウィーク期間中、全日程9日間の出演枠を獲得し、1日5ステージを実施しました。
超人プロが携わったフジテレビイベントシリーズの中でも、特にハードで濃密な興行です。
固定ステージだけではなく、ストリートパフォーマンス、大道芸形式で会場を盛り上げ、団長カイデもMCとして出演しました。

7月〜9月|ありがとう!お台場10周年ザ・冒険王2007
開催期間:2007年7月14日〜9月2日
場所:フジテレビ本社屋7階屋上庭園・特設ステージ
公演日数:4日間14公演
殺陣超人、ダンス超人、ダブルダッチ超人など、チームやグループによるパフォーマンスが増え、ショー全体がよりダイナミックになりました。
団長カイデは司会、実況、毎ステージのオープニングアクトを担当。
和太鼓超人とのセッションによる腕立て伏せパフォーマンスでも会場を盛り上げました。
ザ・冒険王2007特別ステージ「ワッチミー!TV マリエちゃん祭」
「超人発掘列伝ザ・パフォーマーズ」から、縄跳び超人、コスプレ超人、ボール超人の3人が登場しました。
同番組のイメージキャラクターを決める「ワッチミーナ2007オーディション」の途中経過発表や、マリエさんによるモデル講座なども行われました。

フジテレビイベント・2008年
7月〜8月|お台場冒険王ファイナル
キャスティング:7日間13公演に15組21人の超人パフォーマーが登場
公演名:超人発掘列伝Theパフォーマーズ~シュルレエル SURREAL~
公演場所:フジテレビ本社屋1階広場・おバカンステージ
公演日時:
7月20日(日)13時・15時
7月26日(土)12時
8月3日(日)13時・15時
8月9日(土)13時・15時
8月16日(土)13時・15時
8月23日(土)13時・15時
8月30日(土)13時・15時
各公演の上演時間は約30分です。
この時代の活動と、15年後のお台場冒険王復活を結びつけた記事は、お台場冒険王2023×超人発掘列伝theパフォーマーズ!筋トレ・腕立て伏せイベントで紹介しています。

ワッチミーナオーディション2008 in 冒険王スタジアム
MASAKI、しゃちほこほか、8組の超人パフォーマーが登場しました。
日時:2008年8月21日(木)13時30分〜15時
場所:冒険王スタジアム
出演内容は「超人実況ショー」。
超人たちのパフォーマンスを、オーディションファイナリスト8人が実況中継しました。
MC:マリエ、岩崎千明
出演:杉元聖子
審査員:セント・フォース、ポニーキャニオン、フジテレビ、ワッチミー!TV編集部ほか
フジテレビイベント・2009年
8月|お台場合衆国・レッドカーペットステージ
キャスティング:総勢21組36人の超人パフォーマーが出演
公演名:超人発掘列伝Theパフォーマーズ~超人がやらなきゃだれがやる!~
公演内容:テレビで話題の超人たちがお台場合衆国へ集結
開催場所:フジテレビ本社屋1階レッドカーペットステージ
公演日時:
2009年8月22日(土)17時
2009年8月29日(土)17時
公演時間:各40分

関係者各位へ
お台場合衆国レッドカーペットステージに、超人プロのパフォーマンス集団が登場することをご報告申し上げます。
このたび、フジテレビ開催「お台場合衆国」に、超人発掘列伝ザ・パフォーマーズの出演が決定しました。
フジテレビお台場の夏イベントへの出演は、ザ・冒険王2007、お台場冒険王ファイナルに続き、3年連続となります。
とても名誉であり、うれしいことです。
フジテレビの玄関に位置する1階広場には、前年のおバカンステージに代わってレッドカーペットステージが登場。
お笑いライブ、アーティストによる音楽ライブ、トークショーなど、テレビ局ならではのステージが楽しめる場所です。
今年は、例年を上回るクオリティーを持つ超人パフォーマーたちがお台場へ集結しました。
ステージの見どころ
オーディエンスを魅了する21組36人のパフォーマーが、芸人たちの聖地であるレッドカーペットステージでパフォーマンスを披露します。
テレビで活躍するクリスタルパフォーマーMASAKI、逆立ちピアニストのしゃちほこ、縄跳びのフリースタイルパフォーマーまっちゃんをはじめ、超人オールスターズがお台場合衆国に集結しました。
熱い超人パワーで、お台場合衆国を盛り上げます。
キャスティングしたパフォーマー
カイデ団長、クリスタル超人MASAKI、デビルスティック超人CONRO、逆立ち超人しゃちほこ、縄跳び超人まっちゃん、縄跳び超人まみちゃん、フットボール超人、ヨーヨー超人、ビートボックス超人、Turning超人、カンフー超人、ヌンチャク超人、バトン超人キッズ、フレア超人、ディアボロ超人、ダブルダッチ超人、カポエイラ超人、バスケ超人、コンタクトフープ超人、人形超人、一輪車超人。
イベント後記
お台場合衆国のラストステージが終了しました。
今年は2日間の公演でしたが、凝縮された分、非常に内容の濃いステージにすることができました。
プロデューサー、演出家として担当する業務とディレクションの数が多く、緊張感の抜けない1か月間でしたが、大きな成長を実感できた時間でもありました。
私は、ハングリー精神を持ってここまで這い上がってきた歴史があります。
2010年、2011年、2012年、2013年。
これからも一つひとつの課題に立ち向かい、超人プロを全国区の知名度を持つ事務所へ育てるという夢の実現に向けて、新しいシナリオをつくっていきます。
2日間、パフォーマンスをご覧いただいた来場者の皆様。
2日間、最高のパフォーマンスを披露してくれた21組36人のTHE PERFORMERSたち。
ありがとうございました!
アーカイブを現在へ残す意味
ここまでが、2006年から2009年までのフジテレビイベント出演記録です。
過去の実績記事は、古いイベント名を並べるだけでは、現在の読者に価値が伝わりません。
重要なのは、その現場で何を担当し、どのような課題に対応し、その経験が現在のサービスへどう受け継がれているかを明確にすることです。
この4年間には、現在のパフォーマーキャスティングにも通じる実践知が凝縮されています。
大型イベントのパフォーマーキャスティングで重要な七つの仕事
1.イベントの目的を理解する
キャスティングは、有名な出演者や高度な技術を持つパフォーマーを集めれば成功するものではありません。
ファミリー向け、若者向け、企業向け、テレビ番組連動、地域活性化、商品PRなど、イベントの目的と来場者層によって必要な出演者は変わります。
最初に決めるべきなのは「誰を呼ぶか」ではなく、「観客に何を感じてもらうか」です。
2.技術を実演で確認する
プロフィールや受賞歴だけでは、本番での完成度を判断できません。
技の成功率、必要なスペース、準備時間、撤収時間、音源、床面、天候への対応、観客との距離などを確認する必要があります。
超人発掘列伝theパフォーマーズでは、動画撮影や現地取材を通じて、技術だけでなく、人柄、説明力、現場対応力まで確認していました。
3.異なるジャンルを一つのショーへまとめる
ジャグリング、逆立ち、縄跳び、筋肉パフォーマンス、ダンス、武術では、必要な時間も見せ場も異なります。
単純に順番を並べるだけでは、ショー全体が散漫になります。
静かな演技と激しい演技、個人とグループ、技術系と肉体系を組み合わせ、観客の集中力が途切れない流れをつくることが重要です。
4.短い転換時間を設計する
大型イベントでは、出演者が変わるたびに長い準備時間を取ることはできません。
次の出演者が準備している間にMCで期待を高める、道具の配置を共通化する、音源の開始位置を統一するなど、転換時間まで含めた設計が必要です。
5.司会と実況で技の価値を伝える
高度な技でも、観客が難しさを理解できなければ、感動は半減します。
何が難しいのか、どこに注目すべきか、成功すると何がすごいのかを、短い言葉で伝える必要があります。
団長カイデが司会と実況を兼任したのは、出演者と技の背景を理解し、観客へ翻訳するためでした。
6.失敗と変更を前提に準備する
屋外イベントでは、雨、風、暑さ、床面の変化が演技へ影響します。
出演者の遅延、体調不良、音源トラブル、時間短縮なども想定しなければなりません。
代替演目、出演順変更、短縮版の構成を準備しておくことが、継続公演の安定性につながります。
7.出演後の記録を資産にする
イベント終了後に、写真、映像、公演情報、出演者名、担当業務を整理しておくことで、一度の出演が次の仕事につながる実績資産になります。
本記事に残した動画や報道記事も、当時の活動を第三者が確認できる重要な記録です。
4年連続出演から得た五つの原則
技術力だけで出演者を選ばない
イベント現場では、決められた時間を守ること、指示を理解すること、他の出演者と協力することが不可欠です。
世界レベルの技術があっても、進行へ合わせられなければ、継続的な起用は難しくなります。
知名度より企画との相性を優先する
無名でも、そのイベントでしか見られない驚きを生み出せる人はいます。
超人発掘列伝theパフォーマーズは、すでに有名な人物を集めるのではなく、まだ知られていない才能を発見し、舞台に適した形へ編集する企画でした。
出演者を個人ではなくチームとして考える
複数のパフォーマーが出演する場合、一人ひとりの完成度だけでなく、ショー全体のバランスが重要です。
演目の重複を避け、強弱をつくり、それぞれの個性が引き立つ配置を考えます。
演出は技を変えずに価値を高める
パフォーマーの技そのものを無理に変更するのではなく、紹介方法、音楽、照明、登場位置、観客参加、実況によって価値を高めます。
技術への敬意を保ちながら、イベントの目的に合う見せ方へ調整することが演出の役割です。
一度の成功より再現性を重視する
長期間のイベントでは、一回だけ最高の演技ができることより、複数公演で安定したパフォーマンスを提供できることが重要です。
成功率、体力配分、準備時間、安全性を含めて設計することで、ロングラン公演が成立します。
2026年、お台場のリアルイベントは新たな形へ
2025年は従来型のお台場冒険王が開催されませんでしたが、2026年にはフジテレビ本社屋で、新たなリアルイベント「お台場ファンライジング」が始動しました。
開催期間は2026年7月25日から8月23日まで。
フジテレビのアニメ、バラエティ、映画、キャラクターなどを集めた体験型イベントとして展開されています。
また、湾岸エリアでは「めざましWANGANフェス」など、ライブ、番組連動、トーク、体験を横断するイベントも開催されています。
最新の開催情報は、フジテレビ公式・お台場ファンライジングで確認してください。
本記事はフジテレビの公式イベント案内ではなく、超人プロが2006年から2009年に担当した出演・キャスティング・演出実績を保存する独立したアーカイブです。
フジテレビイベントの経験を現在のキャスティングへ
超人プロは現在、筋肉、超人技、ジャグリング、逆立ち、身体表現、スポーツパフォーマンスなど、独自性の高い出演者を中心としたキャスティングを行っています。
単に出演者を紹介するのではなく、企画目的、会場、観客層、持ち時間、予算、安全条件を確認したうえで、出演候補と演出方法を提案します。
イベント、テレビ番組、CM、WEB動画、企業プロモーション、地域フェス、学校行事などへの出演相談は、ヒーローキャスティング|筋肉・超人・スゴ技パフォーマー専門をご覧ください。
過去のテレビ、CM、イベントなどの手配実績は、超人プロのキャスティング実績にまとめています。
出演可能なパフォーマーは、HERO LIST|超人・スゴ技パフォーマー一覧から確認できます。
出演者の手配だけでなく、参加型の筋肉競技、観客チャレンジ、記録測定、ステージショーを組み合わせたい場合は、筋肉イベント企画・制作もご覧ください。
新しい才能を持つパフォーマーへ
超人発掘列伝theパフォーマーズは、無名だった才能を発見し、動画とリアルステージの両方で世の中へ届けるプロジェクトでした。
現在も、他の人にはない技、身体能力、表現、記録、キャラクターを持つパフォーマーとの出会いを求めています。
完成されたプロだけでなく、自分の特技を仕事へ変えたい人、独自の演目を育てている人、テレビやイベント出演を目指す人は、パフォーマー募集|Performers Wantedをご確認ください。
よくある質問
40日間142公演には何が含まれますか?
2006年から2009年にフジテレビ本社屋周辺で実施した通常公演、特別ステージ、ゲスト出演を含む総合記録です。
通常ショーの公演数に加え、2007年の特別ステージと2008年のオーディション企画への出演を含めています。
延べ500人超とは500人の別々のパフォーマーですか?
異なります。
延べ人数は、各日・各公演に出演したキャスト数を累積したものです。同じ出演者が複数回出演した場合も、出演回ごとに含まれます。
超人発掘列伝theパフォーマーズで全国から発掘したパフォーマーは、約60組100人です。
一人のパフォーマーだけでも依頼できますか?
可能です。
一人の出演者による短時間の実演から、複数ジャンルを組み合わせたパフォーマンスショーまで、企画内容に合わせて提案します。
出演者のキャスティングだけでなく演出も相談できますか?
相談できます。
出演順、持ち時間、MC紹介、観客参加、対決形式、音源、ステージ上の見せ方など、出演者の能力を活かす構成と演出を提案します。
フジテレビのイベントを直接依頼できますか?
本記事は、超人プロが過去に参加したフジテレビイベントの実績アーカイブです。
現在のフジテレビ主催イベントの出演受付や運営窓口を代行するページではありません。
超人プロ所属・提携パフォーマーへの出演依頼や、独自イベントのキャスティングと企画制作については相談可能です。
まとめ|40日間142公演は才能を舞台へ届けた実践記録
フジテレビのお台場イベントで積み重ねた40日間142公演、延べ500人超のキャスティング実績は、人数の多さだけを示す記録ではありません。
全国から才能を探し、実力を確認し、出演交渉を行い、異なるジャンルを一つのショーへ編成し、観客へ魅力を伝え続けた実践の記録です。
一人のパフォーマーを見つける。
その技が最も輝く場所を考える。
異なる才能を組み合わせる。
安全に公演を成立させる。
映像と記録を次の世代へ残す。
この積み重ねが、超人発掘列伝theパフォーマーズと超人プロの原点になりました。
現在も、その経験は筋肉イベント、超人・スゴ技パフォーマーのキャスティング、テレビ企画、企業プロモーション、地域イベントの制作へ受け継がれています。
キャスティング、出演依頼、イベント企画については、PUSH-UP THE HEROお問い合わせ窓口からご相談ください。
感謝と敬意の気持ちを込めて。スペシャルメッセージ公開
超人発掘列伝ザ・パフォーマーズ 団長カイデ 📹スペシャルメッセージ公開
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この記事の執筆・監修
PUSH-UP THE HERO🦾腕立て伏せ専門パーソナルトレーナー/プロ腕立てパフォーマー
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