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- フルレンジ・プッシュアップ(完全可動域・腕立て伏せ) | PUSH-UP THE HERO/超人プロ
< Back フルレンジ・プッシュアップ(完全可動域・腕立て伏せ) PUSH-UP💫THE HERO 2024年4月7日 腕立て伏せの難易度を決めるのは可動域と手幅。 3種類の可動域の動画で回数にどれだけ差が出るか比較検証しました。 初心者から上級者までフルレンジ・プッシュアップ(完全可動域)をオススメする理由とは? 日本一美しい腕立てを行うパフォーマーは、筋肉体操でお馴染みの武田真治で、腕の曲がり、体の沈みなど遜色ない綺麗なフォーム。 フルレンジ・プッシュアップ(完全可動域) 腕立て伏せの難易度は可動域と手幅でほぼ決まります。 いわゆるトレーニング用ではなく競技種目用(回数を競う)の腕立て伏せは、可動域と手幅を変えることで企画に適した上限回数にコントロールする事も出来ます。 難易度を決める上で最も重要なのは、腕立て伏せの可動域です。 腕立て伏せには大きく分けて以下3つの可動域があります。(詳細は後述) ❶フルレンジ・プッシュアップ(1/1 完全可動域) ❷ハーフレンジ・プッシュアップ(1/2 限定可動域) ❸クオーターレンジ・プッシュアップ(1/4 超限定可動域) 次に重要なのは腕立て伏せの手幅です。 手幅を広げると胸から床までの距離が近くなり可動域は縮まります。 手幅を狭めると胸から床までの距離が遠くなり可動域は拡がります。 例えば、バラエティー番組のコーナーで、腕立て伏せが不得意な俳優やミュージシャンがチャレンジする場合は、そこそこ回数が出るように、マットの幅を広げ、胸スイッチを高くし、肩センサーを低く設定する事でショートレンジになり回数が伸びます。 逆に、腕立て伏せが得意なアスリートタレントや筋肉タレントがチャレンジする場合は、マットの幅を狭め胸スイッチを低くし、肩センサーを高く設定する事で回数は抑えられます。 いかにフルレンジの腕立て伏せがきついか3種類の可動域ごとの30秒間の世界最高回数でどれだけ回数に差が出るか動画で比較検証してみました。 https://video.wixstatic.com/video/3fbf5e_7230bac0284a445f86161369312e5a38/1080p/mp4/file.mp4 ❶フルレンジ・プッシュアップ(1/1 完全可動域) PUSH-UP💫THE HERO式(ターゲット:胸)<胸台の高さ1㎝> ❷ハーフレンジ・プッシュアップ(1/2 限定可動域) 海外流行式(ターゲット:胸)<胸台の高さ10㎝> ❸クオーターレンジ・プッシュアップ(1/4 超限定可動域) 筋肉番付クイックマッスル式(ターゲット:顎)<顎台の高さ8㎝> 結果は、以下のようになりました。 ❶フルレンジ・プッシュアップ【47回】 ❷ハーフレンジ・プッシュアップ【60回】 ❸クオーターレンジ・プッシュアップ【102回】 たった30秒の時間で平成クイックマッスル「アゴ式」と、令和PUSH-UP💫THE HERO「ムネ式」で55回と2倍以上もの差が出ました。 完全可動域でのパーフェクト腕立て伏せがどれだけ難しいか証明できたと思います。 フルレンジ・プッシュアップは、たった30秒行うだけでも絶大な効果があります。 ➡ 30秒エクササイズ企画(TV・メディア用) フルレンジの可動域で腕立てをする事で、つま先から頭の先まで体幹を含めた全身を鍛えられる完璧ワークアウトになるので、運動不足対策、健康保持、ストレス解消、免疫力向上に毎日1回フルレンジ腕立て伏せ30秒チャレンジをオススメします。まずは30秒30回(1秒に1回)を目標に頑張ってみて下さい💪 令和の時代の腕立て伏せチャレンジや腕立て対決の企画は、腕をどこまで伸ばすのか?体はどこまで下げるのか?手幅は?などレギュレーションをはっきり決める手段がありません。 当社製作の腕立て伏せマシンを使えば、腕立て伏せの難易度を決定づける正しいフォームを促す可動域と手幅を簡単に設定出来るので、フェアなチャレンジ、対決企画にする事が出来ます。 ★肘を真っすぐ伸ばす https://video.wixstatic.com/video/3fbf5e_50eafc51c0334d1b937bd533f177c959/1080p/mp4/file.mp4 ★手幅は60㎝以内 https://video.wixstatic.com/video/3fbf5e_856783ddcf3a4af5b61e54fedb851c8e/1080p/mp4/file.mp4 ★胸でボタンを押す https://video.wixstatic.com/video/3fbf5e_670f00543a7841babf5af06672ecd5cc/1080p/mp4/file.mp4 腕立て伏せマシンを使えば自動的にフルレンジ・プッシュアップのフォームになります。 筋肉体操で披露したパフォーマー武田真治のフルレンジプッシュアップと比較しても腕の曲がり、体の沈みなど遜色ない綺麗な完全可動域です。 ~関連記事~ 🔗 フルレンジ腕立て伏せとTEPPENベンチプレス換算!100回ならどっちが効果ある? 🔗 スポーツバラエティ番組の腕立て伏せは全てクォーターレンジ・プッシュアップ 🔗 みんなで筋肉体操「腕立て伏せかけ」「話題性・多様性」武田真治と競演💪 世界限定1台【フルレンジ腕立て伏せマシンのレンタル】 日本全国どこでも出張可能です。 このマシンで繰り返し練習する事で、自然と正しい腕立て伏せのフォームが身につくので定期的なご利用もおすすめです。 マシンオペレーター兼デモンストレーター1名が付きます。<マシンの設置、ルール説明、デモンストレーション、マシンのオペレーションなど接客全般を1人で行います> 案件毎のご要望に沿った利用方法に出来る限り対応させて戴きますので、ご興味ございましたら気軽にお問い合わせください。 Full range Push ups Machine Rental ♯トレーニングマシン ♯フィットネス機器 ♯トレーニング機器 ♯筋トレマシン 法人のレンタルはこちら 個人のレンタルはこちら Previous Next
- 腕立て伏せギネス世界記録 | PUSH-UP THE HERO/超人プロ
< Back 腕立て伏せギネス世界記録 PUSH-UP💫THE HERO 2024年4月7日 これは凄いと思った漫画の様な腕立て伏せギネス世界記録をランキングTOP10形式で解説します。 そして現在のフィジカルでギネス世界記録を更新出来るのか?出来ないのか?全盛期だった四半世紀前の身体能力ならギネス記録を更新出来たのか?を専門家/スペシャリストの立場から鋭く考察します! 腕立て伏せギネス世界記録 腕立て伏せギネス世界記録の挑戦の機会は日本よりも世界の方が圧倒的に多く世界中でチャレンジが行わていて、確認出来ただけでも100を超える種目が存在します。 ギネス世界記録 には数多の挑戦ジャンルがありますが、制限時間内で回数を競うものは花形とされ特に1分間が多い。 60秒間というのはキリも良く見る方も程よい時間なので特にテレビ番組の企画で多く採用されています。 私の腕立て伏せで叶えたい夢として❶ギネス世界記録保持者になる❷腕立て伏せでテレビCMに出演するの2つがあり今でも追求し続けています。 ランキング付けは私が心底凄いと思ったものを1位~10位まで紹介します。 種目は、過去のものも混在していて現在カテゴリーを廃止している種目も含めます。 まずギネス世界記録の腕立て伏せの公式ルールを知らない人も多いと思うので正式なルールを紹介します。 ~ギネス社の腕立て伏せのルール・公式ガイドライン~ 1.体は全体を通してまっすぐに保つ必要があります。つまり、膝や腰が曲がってはいけません。 2.肘の角度が少なくとも90度になるまで、体を下げる必要があります。次に、肘でロックする必要はありませんが、腕がまっすぐになるまで体を上げます。 3.腕立て伏せをしている間、両手の手のひらはずっと床に触れていなければなりません。 セット間で休憩するときは、両手を床から離すことができます。 これらのルールを見ても分かるように、ギネス世界記録はフルレンジ(床に胸を付けるまで下げる)の可動域ではなく全てハーフレンジの可動域を基本としています。 これらの超人的な記録もルールを厳密にフルレンジの可動域にしたら全ての記録が半分以下になっていたでしょう。 YouTubeでも種目によっては、腕立て伏せのギネス世界記録動画が見られるのですが、明らかに肘が90度まで曲がっていない&真っすぐ伸びていないのにギネス世界記録に認定されてしまっている種目もちらほら存在し、コメント欄が荒れている動画も少なくありません。もし私がギネスワールドレコーズ社に意見出来る立場だったなら、腕立て伏せの公式ルール改定とギネス世界記録公式認定員に審査の精度向上を提言します。 Guinness World Records PUSH-UP RANKING 1位 ノンストップ(連続)腕立て伏せ 10,507回 Most number of non-stop push-ups 1980年にヨシダ・ミノル(日本人)が達成。 腕立て伏せのカテゴリでは数少ない日本人が出した伝説の記録です。今は種目が廃止され新たに挑戦する事は出来ない幻の記録です。 私も1999年に無謀にもこの記録に挑み、ノンストップ(連続)で3333回、休憩を間に3回入れてトータル10,000回の腕立て伏せを4時間40分で非公式ながら達成。 体力全盛期の20代でも3333回で精神力をへし折られたので、この記録がリアルだとしたら無重力の世界の住人か漫画の世界の主人公かと錯覚してしまう程の規格外の記録です。 Q.現在の身体能力でギネス世界記録を更新出来るか? NO Q.全盛期の四半世紀前の身体能力なら記録更新出来るか? NO 2位 1本指での連続腕立て伏せの最多回数 124回 Most consecutive one-finger push ups 1992年ポール リンチ (英国) が達成。 一本指でも骨が太く力が入れやすい親指ではなく右手人差し指のみを使ったもので、両手ではなく片手の1本指です。高校生の時にギネスブックに載っているのを見て初めて衝撃を受けた人物です。リアル孫悟空です。 Q.現在の身体能力でギネス世界記録を更新出来るか? NO Q.全盛期の四半世紀前の身体能力なら記録更新出来るか? NO 3位 24時間で最も多くの腕立て伏せ 46001回 Most push ups in 24 hours 1993年アメリカのCharles Servizio(米国)が達成。 50回に1度のペースで休憩をはさみながら、21時間21分で時間を残してこの記録を達成した所が凄くて、半分の時間の12時間腕立て伏せのギネス世界記録が20,085回なのでより凄さが伝わります。 Q.現在の身体能力でギネス世界記録を更新出来るか? NO Q.全盛期の四半世紀前の身体能力なら記録更新出来るか? YES TV番組の企画での挑戦など強いモチベーションと6ヵ月以上の練習期間があれば達成できる可能性はあった。 4位 1分間に片腕1脚の腕立て伏せを行った最多記録 51回 Most one arm one leg push ups in one minute 2020年シリアのAbdollah Skaty によって達成。 私も最近右手と左足のみを床に着けてやってみたことがありますが、バランス保持にとてつもない筋力を使い連続で10回も出来なかったのでこれは凄いです。 Q.現在の身体能力でギネス世界記録を更新出来るか? NO Q.全盛期の四半世紀前の身体能力なら記録更新出来るか? NO(片手は苦手だったので) 5位 1時間の腕立て伏せの最多回数 3,182回 Most push ups in one hour 2022年Daniel Scali (オーストラリア) によって達成。 現世界記録保持者の動画です。➡ 動画 この記録は腕立て伏せの中でも人気のある種目で毎年のように更新され続けています。 私も1999年に、フジテレビ721チャンネル北野「新人間国宝」のコーナーに出演し1時間腕立てのギネス世界記録に挑戦し3396回の記録を出しました。 公式認定員も呼んでおらずギネスのルールではなく筋肉番付のルールで行ったので正式には認められませんでした。 二度目のチャンスは、2003年秋、筋肉番付の後継番組である「黄金筋肉ゴールデンマッスル」という土曜夜7時放送のゴールデン番組で1時間腕立て伏せのギネス世界記録に挑戦する予定でしたがが不運で企画が流れた経緯もある不完全燃焼感のある種目です。 詳しくは、 腕立て伏せヒーロー伝説Ⅳ1時間腕立て伏せの世界記録に挑戦 Q.現在の身体能力でギネス世界記録を更新出来るか? YES 条件付きで可能。年齢的にも強いモチベーションが無いと厳しいので、TV番組での挑戦と集中特訓期間は最低6カ月間必要です。 Q.全盛期の四半世紀前の身体能力なら記録更新出来るか? YES 6位 1分間で最も多くの指先の腕立て伏せ(片腕) 72回 Most finger tips push ups (one arm) in one minute 2021年エジプトのマフムード・モハメドが達成。 指先でなく手の平の片腕で腕立て伏せを1分間で最も多く行ったギネス世界記録が42 回なので、凄さが分かります。 Q.現在の身体能力でギネス世界記録を更新出来るか? NO Q.全盛期の四半世紀前の身体能力なら記録更新出来るか? NO(片手は苦手だったので) 7位 1分間の腕立て伏せ (指先) の最多回数 109回 Most push ups (finger tips) in one minute 2022年インドのT・ニランジョイ・シンが達成。 腕立て伏せにおいて指先だけでスピードを出すのは非常に難しいテクニックで、秒速2回近くで行うのはかなり難易度が高いです。 Q.現在の身体能力でギネス世界記録を更新出来るか? NO Q.全盛期の四半世紀前の身体能力なら記録更新出来るか? NO(指先は苦手だったので) 8位 1分間に2本の指(片腕)で行う腕立て伏せの最多回数 58回 Most two finger push ups (one arm) in one minute 2021年エジプトのWael Abdelnasserによって達成。 ブルースリーが演武で行った事でも有名な片手2本指腕立ては、私もマッスルミュージカルに出演していた頃パフォーマンス用に練習したのでこの記録は凄いです。 Q.現在の身体能力でギネス世界記録を更新出来るか? NO Q.全盛期の四半世紀前の身体能力なら記録更新出来るか? NO(片手は苦手だったので) 9位 メディシンボールを使った1分間の腕立て伏せの最多回数 95回 Most push ups on medicine balls in one minute 2022年にイギリスのKris Scottが達成。 ギネス世界記録保持者クリス・スコットは14か月のトレーニングで、95回 私は練習期間24日間(練習回数8回)で93回の記録を練習で出しました。 詳しくは、 腕立て伏せヒーロー伝説Ⅷメディシンボール腕立て伏せギネス世界記録 私にとってはこの10個の中で1番簡単に記録更新出来る種目です。 Q.現在の身体能力でギネス世界記録を更新出来るか? YES 最低一カ月のトレーニング期間をもらえれば100回の新記録を出せます。 Q.全盛期の四半世紀前の身体能力なら記録更新出来るか? YES https://www.youtube.com/watch?v=GfiiwbmGIug 10位 1分間の腕立て伏せ(手の甲を使用)の最多記録 132回 Most push ups (using back of hands) in one minute 2009年カタールのAbdul によって達成。 ノーマル(手の平を使用)の腕立て伏せでも132回は凄い記録なので、映像が無いので分かりませんが、公式ルール通りのフォームでこの記録だとしたら凄いですが、経験則から可動域が極狭だと推測出来るのでランキングは最下位です。 Q.現在の身体能力でギネス世界記録を更新出来るか? NO Q.全盛期の四半世紀前の身体能力なら記録更新出来るか? NO ギネス世界記録の企画や筋肉(マッスル)系のコンテンツを探している制作会社・広告会社・イベント会社からの出演依頼オファーをお待ちしております。 ギネス世界記録の競技案や、腕立て伏せチャレンジの企画案、腕立て伏せパフォーマーや世界チャンピオンのキャスティングなど腕立て伏せに関わる事全てを専門家の立場からご提案します。 ~関連記事~ 🔗 ギネス世界記録認定!?腕立て伏せ1時間で3396回!筋肉番付ルールで比較・検証 🔗 1分間プランク腕立て伏せ最多回数&ギネス世界記録の〇種目が更新され過ぎな件 🔗 60秒間で腕立て何回できる!腕立て伏せ1分間のギネス世界記録の回数は何回? 世界限定1台【デジタル腕立て伏せマシンのレンタル】 日本全国どこでも出張可能です。 マシンオペレーター兼デモンストレーター1名が付きます。<マシンの設置、ルール説明、デモンストレーション、マシンのオペレーションなど接客全般を1人で行います> 案件毎のご要望に沿った利用方法に出来る限り対応させて戴きますので、ご興味ございましたら気軽にお問い合わせください。 法人のレンタルはこちら 個人のレンタルはこちら Previous Next
- 腕立て伏せ5つの美学|フォーム・スピード・回数・心を極めるプロの哲学|PUSH-UP THE HERO
腕立て伏せをフォーム、スピード、回数、パフォーマンス、心の5つの美学で体系化。正しいフォーム、競技判定、記録向上、トレーニング科学、プロとしての準備まで、PUSH-UP THE HERO独自の専門哲学と最新記事で深く解説します。 プロフェッショナル腕立て伏せ |5 つ の 美 学 PROFESSIONAL PUSH-UP AESTHETICS 腕立て伏せの美学には、壮大なロマンがある。 腕立て伏せは、ただ身体を上げ下げする運動ではない。 どこまで正確に動けるか。 どこまで速く動けるか。 どこまで多く積み重ねられるか。 どこまで強さを魅せられるか。 そして、苦しくなった最後の一回で何を守れるか。 たった一回の中にも、身体のライン、力の伝達、リズム、呼吸、判断、精神状態まで、その人が積み重ねてきたものが現れます。 同じ「1回」でも、雑に終わる一回と、基準を守り切った一回では価値が違う。 PUSH-UP THE HEROが追究しているのは、数字だけでは測れない、その一回の完成度です。 フォーム、スピード、回数、パフォーマンス、心。 この5つが一つの動作に重なったとき、腕立て伏せは単なる筋力トレーニングから、技術へ、競技へ、表現へと進化します。 そして、その積み重ねの先に生まれるものこそ、PUSH-UP THE HEROが考えるプロフェッショナル腕立て伏せの美学です。 THE FIVE CODES|腕立て伏せ5 つ の 美 学 ❶ PERFECT LINE | フォームを極める美学 深く下ろす。最後まで押し切る。頭から足先までのラインを崩さない。 正しいフォームとは、見た目を整えるだけではありません。力を無駄なく床へ伝え、同じ一回を繰り返し再現し、第三者が見ても成立した動作だと判断できること。 美しいフォームは、強さを隠しません。 ❷ VELOCITY DRIVE | 速さを支配する美学 速いことと、雑に動くことは違う。 正確な可動域を守りながら、下降、切り返し、押し返し、ロックアウトを研ぎ澄ます。30秒の高速競技にも、60秒・180秒の競技にも、それぞれ最適な速度とリズムがあります。 速さとは、力任せではなく制御された技術です。 ❸ ENDLESS REP | 回数を積み上げる美学 一回の強さではなく、その一回を何度繰り返せるか。 高回数では、筋持久力だけでなくフォーム効率、呼吸、テンポ、疲労管理、ペース配分、微小な休息までが記録を左右します。 本当に価値のある回数とは、質を捨てずに積み上げた回数です。 ❹ HERO PERFORMANCE | 能力を魅せ切る美学 強さは、持っているだけでは伝わらない。 競技で出す。ステージで魅せる。測定で証明する。本番の一瞬に、自分が準備してきた身体能力を最大限に引き出す。 PUSH-UP THE HEROが考えるパフォーマンスとは、能力を結果へ変換する技術です。 ❺ UNBREAKABLE MIND | 最後に残る心の美学 身体が苦しくなったとき、フォームを守れるか。 記録が伸びないとき、それでも練習を続けられるか。 誰も見ていない日に、一回を丁寧に積み重ねられるか。 最後に人を強くするのは、派手な一日ではありません。基準を捨てず、今日も続ける力です。 ONE REP / FIVE EYES|プロは、一回を一つの数字として見ない。 一回の腕立て伏せにも、フォーム、速度、持久性、表現力、精神性が同時に存在しています。 「できた・できない」だけでは見えない、一回の中身。 PUSH-UP THE HEROが一回の腕立て伏せをどのように見ているのか、5つの視点から体験してください。 一つだけ優れていても、プロフェッショナルな一回にはならない。 正確で、速く、繰り返せて、伝わり、最後まで基準を守る。 5つの美学は別々の能力ではありません。 一回の腕立て伏せの中で、同時に成立させるものです。 PROFESSIONALISM|腕立て伏せを「専門」にするということ PROLOGUE| 専門にする覚悟 腕立て伏せは、誰でも知っている。だからこそ、どこまで深く掘り下げられるかに専門性が現れます。 私は長年、一見単純なこの動作を繰り返し、フォーム、速度、回数、競技、計測、指導、パフォーマンスという異なる角度から追い続けてきました。 専門家とは、難しいことを扱う人ではない。 一つのことを、誰より深く見続ける人だと考えています。 PRECISION| 美しさは、精度から生まれる 身体のライン、胸の深さ、手の位置、接地圧、肩甲帯、体幹、肘の伸び切り。 一回の中にある小さな差を見逃さない。 美しいフォームとは、装飾ではありません。無駄が削られ、必要な動きだけが残った結果です。 EVOLUTION| 昨日の正解を、今日も疑う 経験は武器になります。 しかし、経験だけに頼れば、それはいつか思い込みになります。 新しい研究、計測技術、競技ルール、実際のトレーニング結果を取り入れ、昨日までの方法より良い方法が見つかれば更新する。 変わらない美学を持ちながら、方法は変え続ける。それもプロの仕事です。 MINDSET| 限界で、基準を捨てない 余裕があるときに正しくできることは、難しくありません。 本当の技術が現れるのは、呼吸が乱れ、腕が重くなり、あと一回が苦しくなったときです。 そこで深さを浅くしない。肘の伸びを省略しない。自分だけに都合のいい一回へ逃げない。 最後まで何を守るかに、その人の美学が現れます。 ADAPTABILITY| 目的が変われば、最適解も変える 鍛える腕立て伏せ。競う腕立て伏せ。魅せる腕立て伏せ。 初心者が行う腕立て伏せと、記録を狙う競技者の腕立て伏せでも最適解は違います。 プロフェッショナルとは、一つの方法を全員に当てはめることではありません。 目的、身体、競技時間、経験値を見て、必要な方法へ変換できることです。 CONTINUITY| 一生続けられる強さをつくる 一度だけ限界を超えることより、長く続けられる身体をつくる。 そのためには、強く追い込む日だけでなく、回復する日、フォームを整える日、軽く動く日も必要です。 腕立て伏せをイベントではなく習慣へ。 年齢や環境が変わっても、自分に合う形へ更新しながら続けられることも一つの強さです。 PERFORMANCE DESIGN| 本番から逆算する 30秒で最大速度を出すのか。長時間ペースを維持するのか。競技なのか、体力試験なのか、ステージなのか。 目的が違えば、鍛えるべき能力も、ウォームアップも、ペース配分も変わります。 練習で強いだけでは足りない。 必要な瞬間に必要な能力を出せるところまで設計する。それがパフォーマンスです。 EVIDENCE & MEASUREMENT| 感覚を、測定で確かめる 「深くできた気がする」 「今日は速かった気がする」 感覚は重要です。しかし、記録や競技では感覚だけでは比較できません。 映像、時間、反復数、フォーム、判定基準、センサーなど、測れるものは測る。 感覚とデータの両方を使い、再現できる技術へ変えていくことをPUSH-UP THE HEROは重視しています。 腕立て伏せの判定や競技基準をさらに深く知りたい方は、腕立て伏せ世界基準センター をご覧ください。 EPILOGUE| 美学は、一回に宿る 腕立て伏せの美学は、特別な技を覚えることではありません。 目の前の一回を、昨日より少し正確にする。少し速くする。少し強くする。 そして、その一回を積み重ねる。 その繰り返しが、やがてその人にしかないフォーム、記録、スタイル、哲学になります。 PERFECT LINE | フォームを極める 4記事 百回の価値は厳密フォームで本物だと証明せよ 可動域とロックアウトを揃え百回という数字の信用度を引き上げる 掌の接地圧を制し美しい一回の軌道を磨き抜け 掌の圧分布から力の逃げを読み真に正しい床反力の通り道をつくる 左右差を見抜き終盤まで美しい一線を守り抜け 序盤に潜む左右差を読み終盤まで均整の取れたフォームを維持する センサー判定で本物の一回の価値まで証明せよ 人の目だけに頼らずセンサーで一回の有効基準と価値を可視化する VELOCITY DRIVE | 速さを支配する 4記事 三十秒五十回へ最速フォームを更に研ぎ澄ませ 三十秒五十回の実測から正確さを捨てず高速化する条件を読み解く 秒数別の勝ち筋を読み速度配分戦略を極め抜け 競技時間が変われば戦略も変わる秒数別の速度配分と勝ち筋を学ぶ 反復様式を使い分け一回の速度まで研ぎ澄ませ 同じ腕立てでも反復様式で速度と疲労は変わる使い分けを理解する 爆発的筋出力RFDで最速領域への扉を開けよ 力を素早く立ち上げるRFDから爆発的な押し返しの正体を今学ぶ ENDLESS REP | 回数を積み上げる 4記事 休まず休む技術で高回数記録の壁を今打ち破れ 完全停止せず微小休息を作り高回数で失速しない配分を身につける 筋肉を記録へ転移させ高回数記録の壁を越えろ 筋量増加を腕立て記録へつなげる競技特異的な転移設計を理解する 潰れる前兆を見抜き限界回数を更に引き上げろ 回数が止まる直前に何が壊れるかを読み失敗の型から弱点を今直す 二秒ペースを制しエンドレス記録を更に伸ばせ 二秒以内ペースを崩さず続けるサバイバル競技の戦い方を学び取る HERO PERFORMANCE | 能力を魅せ切る 4記事 魅せる競う鍛える三つの腕立てを自在に分けろ 魅せる競う鍛えるを分け目的ごとにフォームと価値基準を選び直す 疲労順位を読み競技パフォーマンスを高め抜け どの筋肉から先に疲れるかを知り終盤まで総合力を落とさず今戦う 爆発力と持久力を束ね腕立て競技を必ず制せよ 瞬発力と持久力を競技時間に合わせ本番で力を最大限に今引き出す 超回復を武器に次戦のパフォーマンスを上げろ 回復手段を目的別に使い分け次の強度セッションへ最適化していく UNBREAKABLE MIND | 最後に残る心 の4記事 一回だけの習慣から折れない自分自身を育てろ 一回だけ始める行動から継続できる習慣の仕組みを身につけていく 腕立て伏せを一生の武器に変え今日も継続せよ 腕立てを挑戦だけで終えず人生に残る習慣と真の武器へ変えてゆく 科学を疑い学び続ける専門家の鋭い眼を鍛えろ 論文を鵜呑みにせず読み解き現場へ翻訳する専門家の思考法を磨く 三十六の核心を磨き今日の自分自身を更新せよ 初心者から競技者まで使える三十六の核心から自分の軸を見つける あなたにとってプロフェッショナルとは? 私にとってプロフェッショナルとは、仕事が決まってから準備を始める人ではありません。 何も起きていない日に準備をしている人です。 誰にも見られていない床で、誰にも褒められない一回を磨く。 フォームを確認する。速度を上げる。回数を積む。弱点を探す。昨日できなかったことを、今日一つできるようにする。 その繰り返しを、私は長い間続けてきました。 チャンスは準備が整ったところに訪れます。 テレビ出演でも、競技でも、ステージでも、指導でも、依頼が来てから身体を作り始めたのでは遅い。 「明日やってください」と言われたときに、今日の身体で答えられるか。 それが私にとってプロであるかどうかの境目です。 私は腕立て伏せを「できる」で終わらせたくありません。 どこまで正確にできるか。 どこまで速くできるか。 どこまで続けられるか。 どこまで人を惹きつけられるか。 そして、苦しいときにどこまで自分の基準を守れるか。 記録が出た日だけが勝負ではない。 記録が出ない日も、出演依頼がない日も、誰も見ていない日も、その日の一回に意味を持たせる。 強運とは、何もしない人のところへ突然落ちてくるものではないと思っています。 準備を重ねてきた人間が、目の前に現れた一瞬を逃さず掴む。 その瞬間を掴める身体と技術と心を、毎日つくっておく。 だから私は、今日も腕立て伏せをする。 プロフェッショナルとは、チャンスを待つ人ではない。 チャンスが来た瞬間、すでに準備が終わっている人です。 この美学を実践へ移したい方は、目的に合わせて次の専門ページへ進んでください。 フォーム・回数・トレーニング方法を体系的に学ぶ → 腕立て伏せトレーニング総合ガイド 自分に合わせてフォームと記録を伸ばす → 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング 有効な一回・判定・競技基準を知る → 腕立て伏せ世界基準センター 競技として腕立て伏せへ挑む → 腕立て伏せ公式競技ルール この美学を体現する人物・活動を知る → 賀出泰崇|腕立て伏せパフォーマー・プッシュアップアスリート 1 2 3 4 5
- 筋肉・スポーツ企画案を自動作成|PUSH-UP PROPOSAL BUILDER
業界、課題、対象者、場所・媒体、規模、重視する価値、進行状況の7項目に答えるだけ。筋肉競技、イベント、番組、広告、企業、学校、キャスティング、腕立て伏せマシンなど、実在サービスから第一提案・追加案・代替案を作成します。 条件 から 筋肉 ・ スポーツ 企画案 を作る | PUSH-UP PROPOSAL BUILDER PUSH-UP PROPOSAL BUILDER BRIEF IN. HERO PROJECT OUT . 企画書がなくても、企画は始められる。 業界、目的、対象者、場所、規模。 今、分かっている条件を選ぶ。 まだ決まっていない部分は、未定のままで進む。 PUSH-UP PROPOSAL BUILDERは、7つの回答条件から、PUSH-UP💫THE HERO/株式会社超人プロの実在サービスを照合し、案件に適した筋肉・スポーツ企画の叩き台を作成する自動提案システムです。 テレビ番組やYouTubeの新競技。 商業施設の参加型イベント。 商品価値を身体で証明する広告企画。 社員を巻き込む健康経営・チーム対抗企画。 体育祭、学園祭、部活動を動かす学校企画。 地域代表と記録を育てる全国プロジェクト。 筋肉・スゴ技・神業パフォーマーのキャスティング。 世界に一台のデジタル腕立て伏せマシン。 これらの企画資産を回答条件に合わせて組み合わせ、第一提案、追加案、代替案として表示します。 生成AIが、存在しない企画やサービスを自由に作るシステムではありません。 サイト内に実在するサービスと、専門家が設定した企画ルールだけを使用して、相談へ進むための正確な出発点を作ります。 7つの質問から企画案を作る 作成した企画案について相談する NEW|提案対象を、新しい5つの専門ルートへ拡張 PUSH-UP PROPOSAL BUILDERは、公式記録認定に加え、新たに公開された5つの専門企画を提案対象へ追加しました。 OFFICE RESET 90|企業・健康経営 会議前90秒・営業前60秒・長時間業務の切り替え前45秒から、健康経営、福利厚生、社員交流、運動習慣を育てる企業向け継続プログラムです。 INBOUND CHALLENGE PASSPORT|訪日客向け参加型体験 腕立て伏せ競技、超人パフォーマンス、MISSION、PASSPORT、ナイト演出を組み合わせ、訪日旅行を「自分が挑戦する日本体験」へ変えます。 FAMILY HERO QUEST|親子・家族・仲間の共同チャレンジ 親子、家族、友人が異なる難易度のMISSIONへ挑み、7日・14日・30日の継続を一人では完成しない共同QUESTへ変えます。 結婚式・余興企画|身体能力を二人の物語へ変える演出 筋肉、腕立て伏せ、スゴ技、パフォーマー、ゲスト参加を組み合わせ、結婚式、披露宴、二次会、記念日のサプライズを新郎新婦が主役になる物語へ再構成します。 PUSH-UP THE REAL|公式記録認定・照合 記録挑戦を測るだけで終わらせず、公式ルールに基づいて審査し、第三者が照合できる認定記録として残します。デジタル腕立て伏せマシンによる計測・イベント運用と、公式記録の審査・認定は別サービスです。 回答条件に「職場・健康経営」「訪日客・観光・MICE」「親子・家族・継続」「結婚式・記念日・サプライズ」「公式記録・審査・証明」が含まれる場合、条件との一致度に応じて、これらの専門企画を第一提案、追加案、または代替案として表示します。 結果画面からは、提案された企画の専門ページと相談フォームへ直接進めます。存在しない企画を自動生成するのではなく、PUSH-UP THE HEROと株式会社超人プロが実際に提供・開発している企画だけを、相談へ進める具体的な選択肢として提示します。 ⚡ 7 ANSWERS. ONE PROPOSAL. 7つの条件を、実行可能な企画資産へ接続する 必要なのは、完成した企画書ではありません。 現在分かっている条件を選ぶだけです。 回答時間の目安は約2~3分です。 01|INDUSTRY 業界・立場 テレビ局、番組制作会社、広告代理店、メーカー、イベント会社、商業施設、一般企業、学校、自治体、スポーツ施設、スポンサーなどから、最も近い立場を選択します。 02|GOAL 解決したい課題 新しい番組・競技企画、集客、商品PR、SNSでの話題化、健康経営、社員交流、学校行事、地域活性化、キャスティング、スポンサー企画などから、重要な課題を選択します。 03|AUDIENCE 主な対象者 一般来場者、子ども・親子、学生、社員、運動初心者、女性、シニア、芸能人、アスリート、観光客、オンライン視聴者などから、企画を届けたい相手を選択します。 04|VENUE 場所・媒体 テレビ、YouTube、SNS、商業施設、展示会、学校、企業会場、スポーツ施設、屋外イベント、観光施設、オンラインなど、中心となる場所や媒体を選択します。 05|SCALE 規模・期間 約10~30分の番組コーナーや撮影企画から、ステージイベント、半日・一日開催、継続リーグ、番組シリーズ、全国展開まで、現在想定している規模を選択します。 06|VALUE 重視する価値 盛り上がり、公平性、参加しやすさ、パフォーマンス、映像映え、SNS拡散、商品訴求、データ、健康効果、チーム交流、地域性、継続性、独自性から、絶対に外したくない価値を選択します。 07|STAGE 企画の進行状況 情報収集、社内提案、広告・企画コンペ、開催時期決定、予算決定、会場決定、具体的な相談、見積もりなど、現在の企画段階を選択します。 🚀 BUILD YOUR PROPOSAL PUSH-UP PROPOSAL BUILDERを起動する proposal-builder industry 最初に、企画名、商品名、会社名、短い補足を任意で入力できます。 企画名が決まっていない場合は、空欄のままで構いません。 「親子客を増やしたい」「新商品のSNS映像を作りたい」「社内提案用の叩き台が必要」など、短い補足を加えると、後から企画結果を見返しやすくなります。 質問へ順番に回答し、最後に「提案結果を見る」を押してください。 回答条件と実在サービスを照合した企画提案結果が表示されます。 🧬 WHAT YOU GET 第一提案 回答条件との総合的な一致度が最も高いサービスを、企画の中心として表示します。 企画名だけではなく、提案が適している理由、推奨する実施構成、期待できる価値、関連する専門ページまで確認できます。 推奨構成 競技ルール、参加方法、デジタル計測、ランキング、映像、SNS、商品PR、出演者、パフォーマンスなど、回答条件に合わせて必要な要素を組み立てます。 最初からすべてを導入する前提ではありません。案件の目的と規模に合わせて、企画の核となる構成を確認できます。 組み合わせると強い追加案 第一提案へ追加することで、集客、判定、映像、出演者、商品訴求、継続性を強化できるサービスを表示します。 参加型の腕立て伏せイベントに、超人パフォーマーのデモンストレーションや単独ショーを加える。 デジタル計測へ筋肉競技監修を加える。 商品PRへ記録挑戦、キャスティング、ショート動画を加える。 一つのサービスだけでは作れない、PUSH-UP💫THE HERO/超人プロ独自の企画構成へ発展させます。 代替案 目的を維持したまま、別の媒体、入口、規模から始められる候補を表示します。 第一提案をそのまま実施することが難しい場合でも、条件を変えた次の一手を検討できます。 企画の現在地 選択した業界、課題、対象者、場所・媒体、規模、重視する価値、進行状況を一覧で確認できます。 回答条件を言語化することで、社内会議、制作会議、広告コンペ、相談前の条件整理にも利用できます。 相談用テキスト 提案ID、回答条件、第一提案、推奨構成、期待できる価値、追加案、代替案を、一つの相談用テキストとして出力します。 結果はコピー、テキスト保存、印刷・PDF保存に対応しています。 企画結果をコピーし、お問い合わせフォームへ貼り付けることで、回答条件を最初から説明し直すことなく相談を始められます。 企画結果を持って相談フォームへ進む 🛰️ FROM RESULT TO PROJECT STEP 01|CREATE 企画案を作る 7つの質問へ回答し、第一提案、追加案、代替案を確認します。 最初から一つに決める必要はありません。目的に近い方向性を見つけることが、この段階のゴールです。 もう一度BUILDERから企画案を作る STEP 02|KEEP 結果を持ち帰る 提案結果をコピー、テキスト保存、または印刷・PDF保存します。 提案IDと回答条件が含まれるため、社内共有や後日の相談でも同じ企画案を確認できます。 STEP 03|CONSULT 実施条件を具体化する 結果画面の相談用テキストをお問い合わせフォームへ貼り付けてください。 開催時期、会場、予算、希望する出演者、必要な機材、撮影・SNS展開など、現在決まっている情報を加えることで、具体的な企画相談へ進めます。 この企画案について相談する 🔐 BUILT ON REAL SERVICES 実在サービスだけを提案します PUSH-UP PROPOSAL BUILDERは、PUSH-UP💫THE HEROのサイト内に掲載されている実在サービスだけを提案対象としています。 存在しないサービス名や、実施根拠のない企画を自動生成するものではありません。 自由入力した内容をアクセス解析へ送りません 任意で入力した会社名、企画名、商品名、補足文は、アクセス解析へ送信しません。 サイト改善のため、選択した条件とボタン操作のみを匿名で計測します。 適合度は内部の照合指標です 結果画面の適合度は、回答条件とサービスに設定された企画タグの一致を示す内部指標です。 成果、料金、出演者の稼働、会場対応、実施可否を保証する数値ではありません。 企画結果は相談用の叩き台です 正式な企画内容、料金、会場条件、機材輸送、安全管理、出演者、運営体制は、個別相談後に確定します。 BUILDERの役割は、問い合わせ前の白紙をなくし、相談の出発点を明確にすることです。 🧭 THREE PLANNING GATES BUILDER|条件から企画案を作る 企画名が決まっていない。 自社に合うサービスが分からない。 社内提案や相談に使える叩き台が欲しい。 その場合は、このPUSH-UP PROPOSAL BUILDERを利用してください。 条件から企画案を作る LIBRARY|実在する企画を探す すでにある企画を見ながら比較したい。 カテゴリ、業界、公開状態から具体的な企画を探したい。 その場合はPROJECT LIBRARYを利用してください。 PROJECT LIBRARYで筋肉・スポーツ企画を探す ENGINE|企画設計の考え方を理解する 企画が成立する条件を知りたい。 競技ルール、安全性、演出、映像、キャスティングをどのように組み合わせるのか理解したい。 その場合はTHE PLANNING ENGINEを利用してください。 THE PLANNING ENGINEで企画設計の考え方を読む ❓ よくある質問 Q.企画内容がまったく決まっていなくても利用できますか? 利用できます。「その他・まだ未定」「未定」「まず情報収集中」などの選択肢があります。業界や目的など、現在分かっている条件から企画の方向性を絞り込めます。 Q.利用には企画書や会員登録が必要ですか? 企画書は必要ありません。サイト上で7つの質問へ回答することで、企画提案結果まで進めます。 Q.表示された第一提案で必ず実施しなければなりませんか? その必要はありません。第一提案は相談を始めるための中心案です。追加案、代替案を含め、目的、会場、予算、実施時期に合わせて再構成できます。 Q.BUILDERの結果は正式な企画書や見積書ですか? 正式な企画書・見積書ではありません。回答条件と実在サービスを照合した相談用の叩き台です。正式な内容と料金は、個別相談後に確定します。 Q.結果を社内会議や企画コンペで使用できますか? 初期検討用の資料として、コピー、テキスト保存、印刷・PDF保存ができます。正式な提案書、詳細な競技ルール、演出案、運営計画が必要な場合は、企画相談へお進みください。 Q.腕立て伏せ以外の筋肉・スポーツ企画も相談できますか? 相談できます。腕立て伏せを中心に、腹筋、懸垂、スクワット、ベンチプレス、体幹、複合筋力競技など、目的と対象者に合う競技を検討します。 Q.出演者やパフォーマーも一緒に提案できますか? できます。筋肉パフォーマー、アスリート、スゴ技・神業・アート系パフォーマー、MCなどを、企画目的と演出に合わせて提案します。 Q.表示された企画を、そのまま問い合わせできますか? できます。結果画面の「提案結果をコピー」を押し、相談用テキストをお問い合わせフォームへ貼り付けてください。提案IDと回答条件を共有した状態から相談を始められます。 🚀 TURN CONDITIONS INTO A HERO PROJECT 白紙から、すべてを考える必要はない。 業界を選ぶ。 課題を選ぶ。 届けたい相手を選ぶ。 実施する場所と規模を選ぶ。 企画で外したくない価値を選ぶ。 現在地を選ぶ。 7つの回答が、一つの企画案へ変わる。 その企画案が、社内会議へ進む。 制作会議へ進む。 広告コンペへ進む。 イベント会場へ進む。 番組、広告、企業、学校、地域を動かすプロジェクトへ進む。 企画書がない今は、何も始められない状態ではありません。 最も自由に、企画の核を選べる状態です。 条件を入力し、次のヒーロープロジェクトを始動してください。 今すぐPUSH-UP PROPOSAL BUILDERを起動する 作成した企画案について相談する PROJECT LIBRARYで実在する企画を探す THE PLANNING ENGINEで企画設計を理解する
- 腕立て伏せマシン導入事例|Tarzan掲載・3分間104回の実施記録
雑誌『Tarzan』887号で実施されたデジタル腕立て伏せマシンの導入事例を公開。3分間104回の挑戦を通じ、胸部スイッチによるフルレンジ判定、企画設計、撮影コンテンツとしての価値、次期導入プロジェクトまで紹介します。 腕立て伏せマシン 導入事例 Tarzan掲載 ・ 3分間104回のケース記録 PUSH-UP MACHINE CASE FILE PROVEN. ANALYZED. READY FOR THE NEXT CHALLENGE. 世界に1台のデジタル腕立て伏せマシンは、実際の企画でどのように使われ、何を測り、どのような結果と物語を生み出したのか。 このページは、 公開可能な導入案件について、企画背景、挑戦者、競技ルール、判定方法、挑戦中の変化、記録結果、企画から得られた知見までを残す、PUSH-UP THE HERO公式のケースアーカイブです。 第1号となるVERIFIED CASEは、雑誌『Tarzan』887号「自体重トレジャーナル」で実施された、3分間腕立て伏せチャレンジ。 ほぼ毎日1,200回の腕立て伏せを行っていたお笑い芸人・千葉ゴウさんが、フルレンジ判定の腕立て伏せマシンに挑み、3分間104回を記録しました。 このページで公開する4つのCASE STATUS 案件の実施状況を誤解させないため、すべてのコンテンツを4種類のステータスに分けて掲載します。 VERIFIED CASE|実施・公開済み事例 実際に腕立て伏せマシンが使用され、企画内容、写真、記録などを確認できる案件です。 実施していない企画を導入実績として掲載することはありません。 CASE INSIGHT|実施案件から得られた知見 公開済み案件を分析し、マシンの機能、判定、演出、撮影、挑戦者体験の中で何が有効だったのかを整理します。 PLANNING MODEL|再現可能な企画設計 実施案件から抽出した構造を、別の撮影やイベントへ応用するための企画モデルです。 実施済み事例とは明確に区別して掲載します。 OPEN PROJECT|次期導入案件・共同企画 新しい導入事例を共に作るメディア、企業、施設、団体、挑戦者を募集するプロジェクト枠です。 VERIFIED CASE 01|雑誌『Tarzan』887号 フルレンジプッシュアップで筋肉番付に挑戦 媒体 雑誌『Tarzan』887号 掲載コーナー BODYWEIGHT TRAINING JOURNAL 自体重トレジャーナル 掲載ページ 76ページ 挑戦者 千葉ゴウさん お笑い芸人・入間国際宣言 チャレンジ フルレンジプッシュアップ・3分間腕立て伏せ 目標 3分間100回 最終記録 3分間104回 取材・文 門上奈央さん 撮影 安田光優さん CASE STATUS VERIFIED/実施・掲載済み 雑誌『Tarzan』887号(9月12日発売)掲載 自体重トレーニング大全「自体重トレジャーナル」 企画の出発点| 腕立て伏せの「腕前」を数字 で証明する 腕立て伏せは、特別な器具がなくても行える定番の自体重トレーニングです。 しかし、自分は腕立て伏せが得意だと思っていても、その実力を第三者へ客観的に伝えることは簡単ではありません。 胸をどこまで下げたのか。 肘をどこまで伸ばしたのか。 身体を一直線に保てていたのか。 反動や浅い可動域を使っていなかったのか。 何回を有効として数えるのか。 判定基準がなければ、同じ「100回」でも記録の意味は大きく変わります。 『Tarzan』の企画では、腕立て伏せの腕前を、単なる自己申告ではなく、マシンの判定を通過した回数として示すことが一つのテーマになりました。 開発の原点| 少年時代に憧れたクイックマッスル 腕立て伏せマシン開発者の賀出泰崇は、少年時代にスポーツバラエティ番組『筋肉番付』を見ていました。 番組内で行われていたクイックマッスルは、専用の腕立て伏せ測定器を使い、3分間の回数を競う競技です。 腕立て伏せの速さ、筋持久力、フォーム、精神力が数字として表れ、挑戦者の限界が視聴者にも一目で伝わる。 その世界に憧れ、掲載時点の約2年前から、現代版の腕立て伏せマシン開発を開始しました。 ただ懐かしい測定器を再現するのではなく、腕立て伏せの深さと質を、より厳しく判定できる構造を目指しました。 胸部スイッチと判定思想が生まれた腕立て伏せマシン開発ストーリーを見る 顎ではなく胸 で押す| ごまかしを通さない判定設計 過去の番組で使われていた腕立て伏せマシンには、顎でボタンを押す方式のもので した。 しかし、顎を判定基準にすると、背中を丸め、頭だけを床へ近づけるような動作でもボタンへ届く可能性があります。 PUSH-UP THE HEROでは、顎ではなく、胸でスイッチを押す設計を採用しました。 肘を直角付近まで曲げ、胸を床面近くまで下ろす。 身体の一部だけを動かすのではなく、正しいフォームで全身を下降させる。 必要な位置まで下がらなければ、回数は増えません。 腕立て伏せの回数を増やすためには、速く動くだけでは不十分です。 深さ、姿勢、反復速度、筋持久力を同時に維持する必要があります。 マシンが無条件に挑戦者を褒めるのではなく、基準を満たした動作だけを数字に変える。 この厳しさが、通常の腕立て伏せと、腕立て伏せマシンによる記録挑戦の大きな違いです。 CHALLENGER PROFILE| ほぼ毎日1,200 回の腕立て伏せ 今回の挑戦者として招かれたのは、お笑い芸人の千葉ゴウさんです。 千葉さんは14歳から自体重トレーニングを日課とし、掲載当時で24年のトレーニング歴を持っていました。 ほぼ毎日行っていた腕立て伏せは1,200回。 本人にとって、1,200回は腕立て伏せで十分な達成感を得るための回数でした。 当時好んでいた種目は、両手を近づけて行うダイヤモンドプッシュアップ。 通常の腕立て伏せについても、机に両足を乗せた負荷の高い姿勢で行っていました。 日常的に大量の腕立て伏せを行っている挑戦者が、厳格な深さを求めるマシンでは何回を記録できるのか。 大量反復の経験と、フルレンジ判定の厳しさが正面からぶつかる企画になりました。 TARGET| 3分間100回 賀出泰崇が設定した目標は、3分間で100回。 腕立て伏せの経験が豊富であっても、一回ごとの質が低ければ到達できない回数として設定しました。 3分間100回を達成するためには、単純計算でも1回あたり約1.8秒です。 しかし、一定の速度で180秒間動き続ければよいわけではありません。 序盤に飛ばしすぎれば後半に失速します。 体力を温存しすぎれば、必要な回数へ届きません。 疲労が強くなるほど胸の位置が高くなり、肘の伸びが浅くなり、身体のラインも崩れやすくなります。 速度とフォームの両方を維持しながら、カウントされる一回を積み重ねる必要があります。 CASE 01 REPLAY |104回までの3分間 開始30秒で約30回を記録したハイペース、1分以降の失速、判定されない反復との攻防、そして3分間104回の達成。『Tarzan』誌面に記録された挑戦の流れを、CASE REPLAY CONSOLEで追体験してください。※誌面掲載情報に基づくケース再現であり、秒ごとの実測ログを再現したものではありません。 CHALLENGE TIMELINE|104回までの3分間 START~30秒|約30回のハイペース チャレンジが始まると、千葉さんは腕立て伏せマシンを軽快に反応させました。 開始30秒で約30回。 序盤は、ほぼ毎秒1回に近いスピードでカウントを積み上げました。 100回達成へ向けて、十分なスタートです。 30秒~1分|速度を維持 1分を迎える頃までは、高い反復速度を維持しました。 大量の腕立て伏せを日常的に行ってきた経験が、序盤のスピードに表れます。 しかし、フルレンジの一回を繰り返す負荷は、普段の大量反復とは同じではありません。 1分以降|ペース低下と判定の壁 開始1分を過ぎた頃から、毎秒1回に近かったペースが落ち始めます。 疲労によってフォームが乱れると、胸が必要な位置まで届かず、マシンが反応しない場面が増えていきました。 本人は動いている。 しかし、回数は増えない。 腕立て伏せマシンでは、努力した回数ではなく、基準を通過した回数だけが記録になります。 この「動いたのに数えられない瞬間」が、チャレンジの緊張感を高めました。 40回以降|想定より早く訪れた苦しさ 千葉さんは、40回を超えた頃から厳しいと感じていたと振り返っています。 日頃は1,200回を行う挑戦者でも、深さとフォームを求められる腕立て伏せでは、40回台から明確な疲労を感じました。 回数だけでは分からない、判定基準による負荷の違いが表れた場面です。 LAST PHASE|カウントされない悔しさとの勝負 終盤には、マシンへ訴えるような声を上げながら反復を続けました。 本人としては一回を行った感覚があっても、マシンの基準を満たさなければカウントされません。 挑戦者とマシンの間に、目に見えない攻防が生まれました。 RESULT|3分間104回 3分間の最終記録は104回。 目標として設定された100回を、4回上回りました。 日常的に大量の腕立て伏せを続けてきた身体能力に加え、失速後も反復を続けた粘りによって、初挑戦で100回の壁を突破しました。 挑戦者が感じた「ゲームとしての腕立て伏せ」 チャレンジ後、千葉さんは、途中で声を上げた理由について、自分を鼓舞するだけでなく、カウントされなかった一回を数えてほしいというマシンへの悔しさもあったと語っています。 一方で、普段からRPGでレベルを上げるような感覚で筋力トレーニングを続けている千葉さんにとって、マシンで数字を積み上げる今回の挑戦は、ゲーム感覚で楽しめる体験でもありました。 通常の腕立て伏せでは、自分で回数を数え、自分で終了を決められます。 マシンでは、外部の判定基準が存在します。 カウントされた一回は成功。 反応しなかった一回は、次の動作で取り返すべき失敗。 この即時フィードバックが、腕立て伏せを単なる反復運動から、攻略する対象へ変えます。 雑誌『Tarzan』掲載と3分間104回チャレンジの詳細記事を見る CASE INSIGHT|Tarzan事例で確認できた5つ の価値 1| 判定されない一回が、企画にドラマを生む すべての反復が自動的に認められる企画では、挑戦者が動き続けるだけで終わってしまいます。 一定の深さへ届かなければカウントされないことで、成功と失敗が一回ごとに生まれます。 数字が止まる。 挑戦者が焦る。 フォームを修正する。 再び数字が動く。 この変化が、撮影、記事、動画、観客参加型イベントに必要な物語を作ります。 2| 「100回」という目標が全員の共通言語になる 専門的な筋力やフォームの違いを知らなくても、目標100回、現在90回、残り10回という状況は誰にでも理解できます。 挑戦者、撮影スタッフ、読者、視聴者が同じ数字を追えるため、企画の説明が短くても成立します。 3| 記録だけでなく、挑戦者の個性が表れる 千葉さんのほぼ毎日1,200回という習慣。 14歳から続く自体重トレーニング歴。 得意とするダイヤモンドプッシュアップ。 カウントされない一回への悔しさ。 ゲーム感覚で挑戦を楽しむ価値観。 マシンは数字を表示しますが、数字へ至る過程では、挑戦者の習慣、性格、戦略、粘りが表れます。 4| マシンの機能説明が、実演によって伝わる 「胸でスイッチを押す」「浅い反復は数えない」と文章だけで説明するよりも、実際に挑戦者の回数が止まる場面を見る方が、判定の厳しさは明確に伝わります。 導入事例は、実績紹介であると同時に、マシン機能の実証コンテンツになります。 5| 挑戦後も記録とコンテンツが残る イベントや撮影は、その場で盛り上がって終了するだけではありません。 記録結果、写真、動画、挑戦者コメント、フォームの変化、掲載記事などを残すことで、一回の導入を継続的に利用できる情報資産へ変えられます。 一件の導入を、複数の企画資産へ変える 導入実績の価値は、件数だけでは決まりません。 一件の案件から、どれだけ信頼できる情報を残せるかが重要です。 Tarzanの事例からは、次の情報資産が生まれました。 雑誌媒体への掲載記録 3分間104回という計測結果 挑戦者のトレーニング背景 胸部スイッチによる判定設計の説明 挑戦中のペース変化 カウントされない反復が生んだドラマ 挑戦者本人の体験コメント マシン開発の原点 挑戦前、挑戦中、終了後の写真 次の撮影・イベントへ転用できる企画構造 写真、誌面、映像、出演者情報などの二次利用については、媒体社、撮影者、出演者などの権利と許可範囲を確認したうえで取り扱います。 PUBLIC CASE ARCHIVE| 今後の導入事例を残す共通フォーマット 今後、公開許可を得られた導入案件は、可能な範囲で次の情報を記録します。 基本情報 案件名 実施日 実施場所 主催者または媒体名 導入目的 対象者 実施時間 競技・測定情報 採用した腕立て伏せルール 制限時間 挑戦者数 チャレンジ実施回数 最高記録 平均記録 ランキング 再挑戦者数 有効回数の判定方法 コンテンツ情報 写真 動画 挑戦者コメント 主催者コメント 掲載媒体 Web記事 SNS投稿 アンケート結果 CASE INSIGHT 成功したポイント 改善すべきポイント 会場運営上の注意点 別企画へ再現できる要素 次回実施時に追加すべき測定項目 取得していない数字や、公開許可を得ていない情報を推測で補うことはありません。 公開できる事実だけを、一件ずつ積み上げていきます。 PLANNING MODEL| Tarzan事例から再現できる3つの形式 以下は導入実績ではありません。 Tarzanで実施された「挑戦者、明確な目標、厳格な判定、リアルタイム表示、結果発表」という構造を、別の案件へ応用するための企画モデルです。 MODEL A| MEDIA CHALLENGE 一人または複数の出演者が、事前に設定した目標回数へ挑戦する形式です。 挑戦前の予想、トレーニング背景、途中経過、失速、最終記録、本人コメントまでを一つのストーリーとして撮影します。 雑誌、Webメディア、テレビ番組、YouTube、商品PRなど、人物を中心に見せる媒体へ応用できます。 MODEL B| PUBLIC RECORD SESSION 一般参加者が同じルールで測定し、記録を残す形式です。 個人の結果だけでなく、当日の最高記録、年代別記録、平均記録、再挑戦結果などを集計できます。 企画終了後もランキングや記録記事を残せるため、一日限りの体験を継続的なコンテンツへ変えられます。 MODEL C| TEAM SCORE PROJECT 複数人の記録を、チーム合計、平均回数、代表者対決などで競う形式です。 一人の圧倒的な記録だけで勝敗が決まらないルールも設計でき、個人戦とは異なる応援と協力を生み出せます。 具体的な導入先や利用目的からサービスを選ぶ場合は、目的別ガイドをご確認ください。 自分の目的に合うサービスを腕立て伏せ目的別ガイドで探す 集客イベントとしての演出、参加動線、チャレンジコーナー、メディア向け企画については、ショーケースに集約しています。 腕立て伏せを集客力へ変えるショーケース導入提案を見る OPEN PROJECT| 次のCASE FILEを共に作る NEXT CASE 02| MEDIA CHALLENGE STATUS:OPEN/未実施・募集枠 雑誌、Webメディア、TV番組、YouTubeなどで、出演者の腕立て伏せ能力を計測する企画を募集しています。 NEXT CASE 03|PUBLIC RECORD SESSION STATUS:OPEN/未実施・募集枠 イベント会場や施設で複数の参加者を測定し、ランキングや記録データを残す共同プロジェクトを募集しています。 NEXT CASE 04| TEAM SCORE PROJECT STATUS:OPEN/未実施・募集枠 企業、団体、学校、スポーツチームなどが複数人で挑戦する計測プロジェクトを募集しています。 OPEN PROJECTは、実施済み事例ではありません。 案件が実施され、必要な公開許可を得られた場合のみ、VERIFIED CASEとして正式に追加します。 次の事例として公開できる情報 すべてを公開する必要はありません。 案件ごとに、公開可能な範囲を事前に確認します。 企業名、団体名、媒体名 ロゴ 開催概要 写真 動画 挑戦者情報 最高記録 平均記録 ランキング 主催者コメント 参加者コメント イベント後の反応 匿名化した集計データ 社名非公開、参加者名非公開、写真非公開などの条件にも対応します。 非公開案件については、導入事例ページへ掲載せず、通常のレンタル案件として実施できます。 腕立て伏せマシンのモニターキャンペーンを見る 開催条件から企画の形を整理するPUSH-UP PROPOSAL BUILDERを利用する マシンだけを貸して終了するサービスではありません PUSH-UP THE HEROの腕立て伏せマシンは、精密機器のため、原則としてマシン本体だけの貸し出しは行っていません。 専属のオペレーター兼デモンストレーターが同行し、案件内容に応じて次の役割を担当します。 マシンの搬入・設置 動作確認 マシン操作 競技ルールの説明 デモンストレーション 挑戦者への簡単なフォーム案内 有効回数の判定 競技進行の補助 記録確認 結果発表 撤去 機材、競技ルール、判定、専門解説、デモンストレーションを分離せず、一つの体験として提供します。 料金、利用時間、出張条件、運送料、追加スタッフなどについては、レンタル総合案内に情報を集約しています。 腕立て伏せマシンレンタルの料金・サービス・利用条件を見る 導入事例が完成するまでの流れ 01|目的と公開範囲を確認 撮影、記録測定、イベント、社内企画など、案件の目的を確認します。 同時に、会社名、出演者名、写真、記録結果など、公開できる範囲を整理します。 02|チャレンジと判定ルールを設計 制限時間、目標回数、参加人数、フォーム基準、ランキング方法、再挑戦の有無などを決定します。 03|実施条件とお見積りを確認 開催日、場所、拘束時間、搬入条件、交通費、運送料、追加スタッフ、撮影対応などを確認します。 04|設置・説明・チャレンジを実施 マシンの設置後、競技ルールと判定方法を説明し、デモンストレーションを行ったうえでチャレンジを開始します。 05|結果を確認 最高記録、平均記録、ランキング、挑戦者コメントなど、案件で必要な情報を確認します。 06|公開許可を確認 文章、写真、ロゴ、記録、コメントなどを公開する場合は、事前に合意した範囲を再確認します。 07|VERIFIED CASEとして記録 公開許可を得た情報だけを、PUSH-UP MACHINE CASE FILEへ追加します。 CASE OPERATOR|開発者自身が現場を担当 腕立て伏せマシンの開発、競技ルールの設計、操作、判定、デモンストレーションは、賀出泰崇が担当します。 腕立て競技歴30年 Since 1996.01 株式会社超人プロ代表歴18年 Since 2007.12 長年の腕立て伏せ競技経験から、回数だけでなく、手幅、肘の角度、胸の深さ、体幹ライン、テンポ、後半のフォーム変化まで確認します。 Tarzanの事例でも、単にマシンを提供するだけでなく、挑戦者の能力を踏まえて3分間100回という目標を設定し、チャレンジ全体を競技として成立させました。 RELATED ARCHIVE|企画アイデアと導入事例を混同しないために PUSH-UP THE HEROのサイトには、腕立て伏せマシンを使った多数の企画案や活用記事があります。 これらは、実施済み案件とは限りません。 そのため、本ページでは実施・公開済みのVERIFIED CASEを中心に掲載し、導入アイデアや業種別提案はBLOGの専用カテゴリーへ分離します。 腕立て伏せマシンの実績・導入企画記事一覧を見る サービス選び、利用目的、料金、集客提案を詳しく知りたい場合は、それぞれの専用ページをご確認ください。 利用目的から入口を選ぶ腕立て伏せ目的別ガイドを見る イベントでの見せ方を確認するショーケースを見る 料金とレンタル条件を確認する よくある質問 現在公開されている導入事例は何件ですか? 現在、本ページで詳細を公開しているVERIFIED CASEは、雑誌『Tarzan』887号の事例です。 企画案や想定モデルを導入実績として数えることはありません。 今後、公開許可を得た案件から順次追加します。 PLANNING MODELは実施済み事例ですか? いいえ。 PLANNING MODELは、Tarzanの実施事例から抽出した企画構造を、別の案件へ応用するための設計案です。 実施済み案件とは明確に区別しています。 3分間104回は世界記録ですか? 世界記録として掲載している数字ではありません。 雑誌『Tarzan』の企画内で、千葉ゴウさんがPUSH-UP THE HEROの腕立て伏せマシンへ初挑戦した際の計測結果です。 Tarzanで採用されたフルレンジ判定とは何ですか? 肘を直角付近まで曲げ、胸を床面近くまで下ろし、胸でスイッチを押す方式です。 必要な深さへ届かなければ回数としてカウントされません。 Tarzan誌面に掲載された料金が現在も適用されますか? 料金、利用時間、出張条件などは、利用時期や案件内容によって変更される可能性があります。 最新情報は腕立て伏せマシンレンタル総合案内をご確認ください。 導入事例として公開せずに利用できますか? 利用できます。 会社名、参加者名、写真、記録結果などを非公開とした通常案件にも対応します。 企画内容が決まっていなくても相談できますか? 相談できます。 開催目的、希望日、場所、参加人数、ご予算など、現在分かっている条件から実施形式を整理します。 マシンだけを借りられますか? 精密機器の操作と正確な判定のため、原則としてマシン本体だけの貸し出しは行っていません。 専属オペレーター兼デモンストレーターが同行します。 NEXT CASE STARTS HERE|次の挑戦を、次の導入事例へ Tarzanの事例では、ほぼ毎日1,200回の腕立て伏せを行っていた挑戦者が、フルレンジ判定のマシンによって、普段とは異なる厳しさとゲーム性を体験しました。 開始30秒で約30回。 1分以降の失速。 カウントされない一回への悔しさ。 そして、3分間104回という結果。 一つの数字の中に、挑戦者の実力、マシンの判定、競技の難しさ、撮影企画としての物語が記録されています。 次にこのマシンへ挑むのは、誰か。 次に記録を生み出す場所は、どこか。 完成した企画書がない段階でも問題ありません。 世界に1台のデジタル腕立て伏せマシンを使って、何を測り、誰を挑戦させ、どのような記録を残すのか。 次のVERIFIED CASEを、PUSH-UP THE HEROと共に作ってください。 腕立て伏せマシンの導入・撮影・共同企画について相談する
- 腕立て伏せフォーム診断・能力測定|PUSH-UP THE HERO TESTING LAB
腕立て伏せは、何回できるかだけでは実力を判断できません。PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、腕立て伏せのフォーム、回数、深さ、ロックアウト、体幹ライン、左右差、終盤の崩れ方を独自基準で診断。無料動画一次診断から、有料精密フォーム診断、腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング、マシン体験、企業イベント、PUSH-UP THE REALへの挑戦まで、目的に合わせて最適なステップをご提案します。 腕立て伏せフォーム診断 ・能力測定 PUSH-UP THE HERO TESTING LAB その腕立て伏せは、何回できるか。 そして、何回“本物”として認められるか。 腕立て伏せは、ただ回数を重ねるだけの種目ではありません。 胸は十分に下がっているか。 肘は最後まで伸び切っているか。 身体は頭から爪先まで一直線を保てているか。 腰が反っていないか。 お尻が上がっていないか。 足は開きすぎていないか。 終盤になってもフォームが崩れていないか。 反動や浅さで回数を稼いでいないか。 PUSH-UP THE HERO TESTING LABは、腕立て伏せのフォーム、回数、深さ、ロックアウト、体幹ライン、左右差、反復リズムを総合的に確認する、PUSH-UP THE HERO独自の腕立て伏せフォーム診断・能力測定サービスです。 「腕立て伏せが何回できるか」を見るだけではなく、 その回数が、本当に正しいフォームで成立しているかまで確認します。 まずは無料動画一次診断で、現在のフォームの大きな課題をチェック。 より詳しく分析したい方には、有料の精密フォーム診断をご案内します。 さらに、目的に応じて、腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング、腕立て伏せマシン体験、企業イベント、番組企画、PUSH-UP THE REALへの挑戦まで、最適なステップをご提案します。 腕立て伏せの現在地を知りたい方。 回数を伸ばしたい方。 正しいフォームを身につけたい方。 自分の有効回数を確認したい方。 企業イベントや番組企画で公平な測定を行いたい方。 世界記録や公式記録への挑戦前に、自分の実力を確かめたい方。 PUSH-UP THE HERO TESTING LABは、腕立て伏せを「なんとなくの回数」から、測定できる実力へ変えるための診断ラボです。 無料動画一次診断を相談する 腕立て伏せ専門パーソナルを見る PUSH-UP THE HERO TESTING LABとは PUSH-UP THE HERO TESTING LABは、腕立て伏せ専門ブランドPUSH-UP THE HEROが提供する、腕立て伏せのフォーム診断・能力測定プログラムです。 一般的な腕立て伏せテストでは、主に「何回できたか」が評価されます。 しかし、腕立て伏せの本当の実力は、回数だけでは判断できません。 浅い腕立て伏せで100回できる人と、胸をしっかり下ろし、肘を伸ばし切り、身体の一直線を保ったまま50回できる人。 どちらが本当に強いのか。 PUSH-UP THE HEROは、ここを曖昧にしません。 腕立て伏せは、 深さ 伸び切り 身体の直線性 足の安定 手幅と接地 左右差 反復リズム 終盤の崩れ方 まで見て、初めて実力が見えてきます。 PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、腕立て伏せの有効回数だけでなく、無効になりやすい動き、回数を落としている原因、フォームの弱点、今後伸ばすべきポイントまで確認します。 腕立て伏せを、感覚ではなく、専門的に見る。 それがPUSH-UP THE HERO TESTING LABです。 普通の腕立て伏せテストとの違い 回数だけを見ない。フォームまで見る。 多くの腕立て伏せテストでは、制限時間内に何回できたかが重視されます。 もちろん、回数は大切です。 しかし、回数だけを追いかけると、腕立て伏せはすぐに浅くなります。 胸が十分に下がらない。 肘が伸び切らない。 腰が反る。 お尻が上がる。 首だけが動く。 肩が沈む。 左右の押し方がずれる。 終盤になると、別の種目のような動きになる。 これらが混ざったまま回数だけを数えても、本当の腕立て伏せ能力は見えてきません。 PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、単なる「腕立て伏せ 回数」ではなく、 正しい腕立て伏せとして成立した有効回数 を重視します。 何回できたかではなく、なぜその回数になったかを見る 腕立て伏せが伸びない原因は、人によって違います。 筋力が足りない人もいます。 フォームが崩れている人もいます。 深く下ろすと戻れない人もいます。 肘を伸ばし切る前に次の反復へ入っている人もいます。 前半で飛ばしすぎて後半に失速する人もいます。 肩、肘、手首、体幹の使い方が噛み合っていない人もいます。 PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、測定結果や動画から、腕立て伏せのタイプを見極めます。 なぜ回数が伸びないのか。 どこで力を失っているのか。 どのフォーム崩れが一番大きなロスになっているのか。 30秒型なのか、1分型なのか、3分型なのか。 パワー型なのか、持久型なのか、フォーム改善型なのか。 ここまで見えてくると、腕立て伏せの練習は変わります。 ただ頑張るのではなく、 伸びる理由を作る練習に変わります。 診断を申し込む前に、自分の崩れ方を確認したい方は、フォーム崩れ図鑑で症状から原因候補を逆引きできます。FORM BREAKPOINT ATLASで崩れた局面を特定し、判断できない部分をTESTING LABで確かめてください。 フォーム崩れ図鑑で自己診断する PUSH SCORE|押す力偏差値コンバーター 診断方法・料金 PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、目的に合わせて、無料動画一次診断、有料精密フォーム診断、オンライン解説、対面測定、企業・イベント向け測定に対応します。 まずは、ご自身の腕立て伏せ動画をもとに、フォームの大きな崩れや改善ポイントを確認する無料動画一次診断からご利用いただけます。 より詳しい分析を希望される方には、深さ、ロックアウト、身体の一直線、手幅、左右差、終盤の崩れ方まで確認する有料の精密フォーム診断をご案内します。 実際に腕立て伏せマシンで測定したい方、記録会やイベントで活用したい方、パーソナルトレーニングにつなげたい方には、目的に合わせたサービスをご提案します。 メニュー | 料金 | 内容 無料動画一次診断 | 0円 | 動画をもとにフォームの大きな改善ポイントを簡易チェック 動画精密フォーム診断 | 5,500円〜 | 深さ・ロックアウト・体幹ライン・左右差・改善優先順位を詳しく分析 オンライン解説付き診断 | 11,000円〜 | 診断結果を直接解説し、改善方針を提案 対面測定・マシン診断 | 要相談 | 腕立て伏せマシンや現地指導を含めて個別対応 企業・番組・イベント測定 | 要見積り | 人数、会場、企画内容、演出に合わせて設計 ※無料動画一次診断は、送っていただいた動画をもとにした簡易チェックです。※公式記録の認定や、腕立て伏せマシンによる厳密な測定とは異なります。※料金は内容、人数、実施形式、出張の有無により変動する場合があります。※フォームや記録を本格的に改善したい方には、パーソナルトレーニング、マシン体験、記録会、PUSH-UP THE REALなど、目的に合った次のステップをご案内します。 無料動画一次診断 まずは、あなたの腕立て伏せを動画でチェックします。 無料動画一次診断は、PUSH-UP THE HERO TESTING LABの入口となる簡易フォームチェックです。 スマートフォンで撮影した腕立て伏せ動画をもとに、PUSH-UP THE HEROの視点でフォームの大きな課題を確認します。 胸の深さ。 肘の伸び切り。 腰の反り。 お尻の上がり。 首の動き。 身体の一直線。 手幅。 足の位置。 左右差。 有効回数として認められにくい動き。 動画だけでも、腕立て伏せの癖はかなり見えてきます。 ただし、無料動画一次診断は、あくまで簡易チェックです。 無料で全てを細かく分析するものではありません。 まずは今のフォームにどんな傾向があるのか。 大きく損をしているポイントはどこか。 次に何をすべきか。 そこを確認するための入口としてご利用ください。 無料動画一次診断で分かること 現在のフォーム傾向 大きな改善ポイント 深さが足りているかの目安 肘が伸び切っているかの目安 腰やお尻の崩れ 首だけで動いていないか 左右差の有無 有効回数として認められにくい可能性がある動き 次におすすめのステップ 無料動画一次診断では、改善ポイントを1〜3個程度に絞ってお伝えします。 すべてを一度に直そうとすると、腕立て伏せはかえって固くなります。 まずは、最も大きなロスになっているポイントを見つけることが重要です。 無料動画一次診断の流れ 1. 腕立て伏せ動画を撮影 スマートフォンで腕立て伏せの動画を撮影してください。 できれば、横から全身が見える角度で撮影してください。 可能であれば、以下の2種類が理想です。 横からの動画 斜め前、または正面からの動画 胸の深さ、肘の伸び切り、腰の反り、身体の一直線、手幅、足の位置が見えるように撮影してください。 2. 10回〜30秒程度の動画を送信 無料動画一次診断では、10回前後、または30秒程度の腕立て伏せ動画をおすすめします。 限界まで行う必要はありません。 まずは、普段通りの腕立て伏せフォームが分かる動画で十分です。 ただし、記録更新や限界時の崩れ方を見たい場合は、30秒程度の連続動画が適しています。 3. フォームの大きな改善ポイントをチェック PUSH-UP THE HEROの視点で、以下のようなポイントを確認します。 深さは足りているか 肘は伸び切っているか 腰が反っていないか お尻が上がっていないか 首だけで動いていないか 左右差が出ていないか 足が開きすぎていないか 有効回数として認められにくい動きがないか 4. 次に必要なサービスをご提案 診断結果に応じて、必要な方には以下のサービスをご案内します。 動画精密フォーム診断 オンライン解説付き診断 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング 腕立て伏せマシン体験 企業イベント・番組企画 PUSH-UP THE REAL 無理にサービスを案内するための診断ではありません。 今の腕立て伏せに何が起きているかを確認し、必要な場合だけ次のステップをご提案します。 有料精密フォーム診断 腕立て伏せを、もっと深く分析したい方へ。 無料動画一次診断では、フォームの大きな課題を簡易的に確認します。 しかし、本格的に腕立て伏せの回数を伸ばしたい方、正しいフォームを身につけたい方、記録挑戦を考えている方には、より詳しい分析が必要です。 有料精密フォーム診断では、動画をもとに、腕立て伏せの動きをより細かく確認します。 深さは十分か。 床上1cmレベルまで下ろせているか。 肘は完全に伸び切っているか。 体幹ラインは崩れていないか。 肩、肘、手首の使い方に無理はないか。 左右差はどこに出ているか。 終盤に何が最初に崩れるか。 有効回数を落としている原因は何か。 腕立て伏せは、ただ「頑張る」だけでは伸びません。 どこで損をしているかを見極めることで、練習の方向性が変わります。 有料精密フォーム診断で確認する項目 1. 深さ 胸が十分に下がっているか。 浅い反復になっていないか。 最下点で身体のラインが崩れていないか。 腹部や股関節が先に落ちていないか。 2. ロックアウト 肘が最後まで伸び切っているか。 伸び切る前に次の反復へ入っていないか。 ロックアウトで姿勢が崩れていないか。 伸び切りを休憩にしすぎていないか。 3. 身体の一直線 頭、肩、背中、腰、膝、足先までが一直線に保たれているか。 腰が反っていないか。 お尻が上がりすぎていないか。 首だけで上下していないか。 4. 手幅・接地・床の押し方 手幅が広すぎないか。 狭すぎないか。 手首に無理が出ていないか。 床を押す方向が安定しているか。 左右の接地圧に偏りがないか。 5. 足の安定性 足が開きすぎていないか。 爪先と踵の位置が安定しているか。 下半身が左右にブレていないか。 体幹で身体を支えられているか。 6. 左右差 片側の肩だけが落ちていないか。 片側の肘だけが逃げていないか。 片手に体重が寄っていないか。 胸の下ろし方が斜めになっていないか。 7. 終盤の崩れ方 腕立て伏せの限界は、突然来るようで、実際には少しずつ崩れています。 深さが浅くなる。 ロックアウトが甘くなる。 腰が反る。 首だけが動く。 肩が沈む。 リズムが乱れる。 左右差が大きくなる。 有料精密フォーム診断では、終盤にどの順番でフォームが崩れるかを見ます。 なぜなら、腕立て伏せの記録を伸ばす鍵は、 最後の10回で何が壊れるか にあるからです。 PUSH-UP THE HERO公式基準によるフォーム診断 PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、PUSH-UP THE HEROが重視してきた腕立て伏せの基準をもとに、フォームを診断します。 身体を一直線に保つ 腕立て伏せは、胸と腕だけの運動ではありません。 頭、肩、背中、腰、膝、足先までが一本のラインとして保たれているか。 腰が反っていないか。 お尻が上がりすぎていないか。 首だけが上下していないか。 体幹ラインが崩れると、見た目の美しさだけでなく、押す力の伝わり方も変わります。 正しい腕立て伏せでは、身体全体を一枚の板のように保ったまま、腕と胸で床を押し返す必要があります。 床上1cmレベルの深さ 腕立て伏せの実力差が最も出やすいのは、最下点です。 浅い腕立て伏せは、回数を稼ぎやすい。 しかし、胸が十分に下がらない腕立て伏せは、フルレンジの腕立て伏せとは別物です。 PUSH-UP THE HEROでは、胸をしっかり下ろすフルレンジの精度を重視します。 床上1cmレベルまで深く下ろせるか。 最下点で身体のラインを保てるか。 腹部や股関節が先に落ちていないか。 深く下ろした状態から、反動ではなく筋力で押し返せるか。 この最下点の技術が、腕立て伏せの質を大きく左右します。 肘の完全ロックアウト 腕立て伏せは、下ろす深さだけでなく、上げ切る精度も重要です。 肘が曲がったまま次の反復に入ると、見た目には速く見えても、1回ごとの完了が曖昧になります。 正しい腕立て伏せでは、上体を押し上げたあと、肘をしっかり伸ばし切る必要があります。 ただし、ロックアウトは「休憩」ではありません。 伸ばし切りの位置で力を抜きすぎると、リズムが止まり、回数も落ちます。 PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、 肘が伸び切っているか 伸び切りで姿勢が崩れていないか ロックアウトを休みにしていないか まで確認します。 手幅・接地・床の押し方 腕立て伏せは、手の置き方で難易度もフォームも変わります。 手幅が広すぎると、胸に入りやすくなる一方で、反復効率が落ちることがあります。 手幅が狭すぎると、上腕三頭筋や肩への負担が強くなり、フォームが乱れやすくなる場合があります。 手のひらでただ床に触れるのではなく、床をどう押すかが重要です。 PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、手幅、手首の角度、接地圧、床の押し方まで見ます。 腕立て伏せは、手のひらで押す種目ではありません。 床を設計し、身体全体で押し返す種目です。 両足の安定性 腕立て伏せで見落とされやすいのが、足です。 両足が開きすぎていると、安定性は上がります。 しかし、競技的な腕立て伏せや厳格なフォームでは、両足を閉じた状態で身体を安定させる能力が求められます。 足を閉じると、体幹のブレ、左右差、腰の逃げが出やすくなります。 つまり、足を閉じた腕立て伏せは、身体全体の制御能力をより正直に映します。 PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、足の位置、爪先の向き、踵の安定、下半身のブレまで確認します。 測定・診断メニュー 30秒スピード診断 30秒間で、どれだけ正確に腕立て伏せを反復できるかを確認します。 短時間の腕立て伏せは、単なる筋持久力ではありません。 瞬発力、反復スピード、床を押す速さ、ロックアウトの処理、呼吸、リズム感が重要になります。 30秒スピード診断では、以下を確認します。 30秒間の有効回数 反復スピード 前半と後半の失速率 浅くなり始めるタイミング ロックアウトの精度 スピードを上げた時のフォーム崩れ 「腕立て伏せ 何回 すごい?」と気になる方にも、自分の実力を短時間で把握しやすい測定です。 1分筋持久力診断 1分間の腕立て伏せは、スピードと持久力のバランスが問われます。 前半だけ速くても、後半に止まれば記録は伸びません。 逆に、慎重すぎると本来の力を出し切れません。 1分筋持久力診断では、以下を確認します。 1分間の有効回数 ペース配分 呼吸の乱れ フォーム維持力 後半の粘り 無効回数の発生パターン 腕立て伏せの回数を増やしたい方にとって、1分測定は非常に重要です。 現状の弱点が、パワー不足なのか、フォームロスなのか、ペース配分なのかが見えやすくなります。 3分耐久診断 3分間の腕立て伏せは、本当の意味での筋持久力、集中力、フォーム維持力が問われます。 序盤はできる。 中盤もまだ粘れる。 しかし終盤になると、フォームが崩れ、深さが浅くなり、肘が伸び切らず、体幹ラインが乱れてくる。 3分耐久診断では、以下を確認します。 3分間の有効回数 ペースの落ち方 限界時のフォーム崩れ 呼吸とリズム 肩・胸・腕・体幹の疲労バランス 最後まで正しいフォームを保てるか 3分測定は、イベント、記録会、競技形式、パーソナルトレーニングの目標設定にも活用できます。 フォーム精密診断 フォーム精密診断では、回数よりも1回ごとの質を見ます。 「腕立て伏せはできているつもり」でも、専門的に見ると、改善点が見つかることは少なくありません。 胸の下ろし方 肘の角度 肩甲骨の動き 腰の反り 首の位置 手首の使い方 体幹の固定 足の安定 上げ切りの精度 下ろす速度と上げる速度 正しい腕立て伏せを身につけたい方、フォームに自信がない方、パーソナルトレーニング前に現在地を知りたい方におすすめです。 競技適性診断 腕立て伏せには、向いている戦い方があります。 短時間で爆発的に回数を稼ぐ30秒型。 スピードと持久力のバランスが必要な1分型。 粘りとペース配分が重要な3分型。 正確性を武器にするフルレンジ型。 イベント映えするパフォーマンス型。 競技適性診断では、測定結果とフォーム傾向から、どの方向性で伸ばすべきかを見極めます。 回数を増やすべきか。 フォーム精度を上げるべきか。 スピードを強化すべきか。 持久力を伸ばすべきか。 記録会向きか、イベント向きか、パーソナル向きか。 自分の腕立て伏せの戦い方が見えると、練習の無駄が減ります。 診断で分かること PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、腕立て伏せの結果を単なる回数で終わらせません。 測定・診断後に見える主なポイント 現在の有効回数の目安 無効になりやすい動き 深さの安定度 ロックアウトの精度 体幹ラインの維持力 左右差 終盤の崩れ方 反復リズム ペース配分 記録を伸ばすための改善優先順位 次に進むべきサービス 大切なのは、弱点をたくさん並べることではありません。 本当に見るべきなのは、 今の記録を一番大きく止めている原因は何か です。 腕立て伏せは、全てを同時に直そうとすると、かえって動きが固くなります。 まずは、最も記録に影響している一点を見つける。 そこを改善することで、回数もフォームも変わり始めます。 診断後のステップ PUSH-UP THE HERO TESTING LABは、診断して終わりではありません。 診断結果をもとに、目的に合わせて最適なサービスへ進むことができます。 1. フォーム改善・回数アップを本気で目指す方へ 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング 無料動画一次診断や精密フォーム診断で課題が見えたら、次は実際に改善する段階です。 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニングでは、診断結果をもとに、正しいフォームの習得、回数アップ、フルレンジ、ロックアウト、ペース配分、筋持久力強化まで指導します。 自己流で伸び悩んでいる方。 フォームを直すと回数が落ちる方。 深く下ろすと戻れない方。 30秒、1分、3分の記録を伸ばしたい方。 本気で腕立て伏せを変えたい方。 その場合は、パーソナルトレーニングが最も効果的です。 2. 実際にマシンで測定したい方へ 腕立て伏せマシン体験 動画診断では、フォームの傾向を見ることができます。 しかし、実際にPUSH-UP THE HEROの腕立て伏せマシンで測ると、腕立て伏せの緊張感は大きく変わります。 胸をどこまで下ろせているか。 有効回数としてカウントされるか。 時間内にどこまで正確に反復できるか。 本番に近い緊張感の中で、どれだけ自分の力を出せるか。 腕立て伏せマシン体験は、自分の実力を数値で見たい方、記録に挑戦したい方、イベント感覚で楽しみながら測定したい方におすすめです。 3. 企業・イベント・番組で導入したい方へ 体力測定イベント・腕立て伏せチャレンジ企画 PUSH-UP THE HERO TESTING LABの考え方は、個人のフォーム診断だけでなく、企業イベント、商業施設イベント、スポーツイベント、学校イベント、テレビ番組、YouTube企画にも応用できます。 腕立て伏せは、誰でも知っている種目です。 だからこそ、参加しやすく、見ている側にも伝わりやすい。 しかし、イベントで腕立て伏せを扱う場合、重要なのは「盛り上がること」だけではありません。 ルールが分かりやすいこと。 判定に納得感があること。 参加者が本気になれること。 見ている人が応援したくなること。 ランキングや記録として残せること。 PUSH-UP THE HEROでは、30秒チャレンジ、1分チャレンジ、3分チャレンジ、企業対抗戦、部署対抗戦、体力測定イベント、番組企画、SNS拡散企画など、目的に合わせた腕立て伏せ測定企画をご提案できます。 4. 厳格な記録に挑戦したい方へ PUSH-UP THE REAL より厳格な基準で、自分の腕立て伏せ記録に挑戦したい方には、PUSH-UP THE REALへのステップをご案内します。 PUSH-UP THE HERO TESTING LABは、現在地を知るための診断ラボです。 PUSH-UP THE REALは、その先にある本格的な記録挑戦のステージです。 胸を深く下ろす。 肘を伸ばし切る。 身体の一直線を保つ。 足を安定させる。 最後までフォームを崩さない。 本物の腕立て伏せで記録に挑みたい方は、まずTESTING LABで自分の課題を確認し、必要に応じてフォーム改善やマシン測定を行った上で、PUSH-UP THE REALへ進むことをおすすめします。 こんな方におすすめ 個人の方 腕立て伏せが正しくできているか知りたい 自分の腕立て伏せの有効回数を知りたい 腕立て伏せの回数を増やしたい 30秒、1分、3分の記録を測定したい 腕立て伏せの平均と比べて自分がどのレベルか知りたい フルレンジの腕立て伏せに挑戦したい 床上1cmレベルの深い腕立て伏せを身につけたい ロックアウトやフォーム崩れを直したい パーソナルトレーニング前に現在地を確認したい 記録会や世界記録挑戦の前に実力を確かめたい トレーニング目的の方 腕立て伏せを本気で伸ばしたい 自己流の限界を感じている 回数が停滞している フォームを直すと回数が落ちる 深く下ろすと急にできなくなる 後半になると腰や肩が崩れる どの補助トレーニングをすべきか分からない 腕立て伏せ専門の視点で分析してほしい イベント・企業・番組関係者の方 腕立て伏せチャレンジを企画したい 体力測定イベントを盛り上げたい 公平なルールでランキングを作りたい 企業対抗の筋力測定イベントを実施したい 商業施設やスポーツイベントで参加型企画を作りたい テレビ番組、YouTube企画、SNS企画で腕立て伏せを使いたい 目視だけでなく、納得感のある測定基準がほしい 筋肉イベントに競技性と演出を加えたい PUSH-UP THE HERO TESTING LABは、個人のフォーム診断だけでなく、イベント・番組・企業企画における腕立て伏せ測定の設計にも活用できます。 PUSH-UP THE HEROが腕立て伏せを測る意味 腕立て伏せは、誰でも知っている種目です。 しかし、誰でも正しく測れる種目ではありません。 一見シンプルだからこそ、判定が曖昧になりやすい。 回数が増えるほど、フォームが崩れやすい。 速くなるほど、深さが浅くなりやすい。 疲れてくるほど、ロックアウトが甘くなりやすい。 だからこそ、腕立て伏せには専門性が必要です。 PUSH-UP THE HEROは、腕立て伏せを単なる筋トレではなく、測定できる競技、見せられるパフォーマンス、挑戦できるイベント、磨き込める専門技術として扱ってきました。 胸を下ろす。 床を押す。 身体を一直線に保つ。 肘を伸ばし切る。 足を安定させる。 最後まで崩れない。 この当たり前に見える一つひとつを、どこまで正確に積み重ねられるか。 そこに腕立て伏せの本当の面白さがあります。 PUSH-UP THE HERO TESTING LABは、その面白さを数値と診断で見える化します。 無料動画一次診断についての注意事項 無料動画一次診断は、送っていただいた動画をもとにした簡易フォームチェックです。 映像の角度、明るさ、撮影距離、服装、身体の見え方によって、判断できる範囲には限りがあります。 そのため、無料動画一次診断は、公式記録の認定、厳密な有効回数の保証、医療的な診断を行うものではありません。 より正確なフォーム分析や記録向上のための個別提案を希望される場合は、有料の精密フォーム診断、オンライン解説、パーソナルトレーニング、腕立て伏せマシン体験をご利用ください。 腕立て伏せ専門パーソナルを見る 腕立て伏せマシン体験を見る イベント導入について相談する / 筋肉イベント企画を見る PUSH-UP THE REALを見る FAQ / よくある質問 Q. PUSH-UP THE HERO TESTING LABとは何ですか? PUSH-UP THE HERO TESTING LABは、腕立て伏せのフォーム、回数、深さ、ロックアウト、身体の直線性、左右差、反復リズムを総合的に確認するPUSH-UP THE HERO独自のフォーム診断・能力測定サービスです。単に何回できたかではなく、正しい腕立て伏せとして成立しているか、どこを改善すれば記録が伸びるかまで確認します。 Q. 無料動画一次診断では何を見てもらえますか? 無料動画一次診断では、送っていただいた腕立て伏せ動画をもとに、フォームの大きな崩れや改善ポイントを簡易的に確認します。胸の深さ、肘の伸び切り、腰の反り、お尻の上がり、首の動き、左右差、有効回数として認められにくい動きなどをチェックします。 Q. 無料動画一次診断と有料精密フォーム診断の違いは何ですか? 無料動画一次診断は、フォームの大きな課題を確認する簡易チェックです。有料精密フォーム診断では、深さ、ロックアウト、体幹ライン、手幅、左右差、終盤の崩れ方、改善優先順位まで、より詳しく分析します。本格的に回数を伸ばしたい方や記録挑戦を考えている方には、有料精密フォーム診断がおすすめです。 Q. 普通の腕立て伏せ測定と何が違いますか? 一般的な腕立て伏せ測定は、回数だけを数えることが多いです。PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、有効回数だけでなく、胸の深さ、肘の伸び切り、体幹ライン、足の安定、フォーム崩れ、無効になりやすい動きまで見ます。腕立て伏せの実力をより正確に把握できるのが特徴です。 Q. 腕立て伏せが初心者でも受けられますか? はい。初心者の方にもおすすめです。腕立て伏せが何回できるかよりも、まずは正しいフォームの現在地を知ることが大切です。最初にフォームの弱点を把握しておくことで、肩や腰に無理のない形で練習を進めやすくなります。 Q. 腕立て伏せの回数を増やしたい人にも向いていますか? 向いています。回数が伸びない原因は、筋力不足だけとは限りません。深さ、ロックアウト、ペース配分、呼吸、左右差、終盤のフォーム崩れなど、さまざまな要素が関係します。診断によって、今どこを改善すべきかが見えやすくなります。 Q. 「腕立て伏せ 何回できたらすごい?」という基準も分かりますか? 測定内容やフォーム基準によって評価は変わります。浅いフォームでの回数と、フルレンジで正確に行う回数は同じ意味ではありません。PUSH-UP THE HERO TESTING LABでは、単純な回数だけでなく、正しいフォームでの有効回数を重視して実力を見ます。 Q. 床上1cmやロックアウトも見てもらえますか? はい。PUSH-UP THE HEROでは、深く下ろすこと、肘をしっかり伸ばし切ること、身体の一直線を保つことを重視しています。診断では、胸の下ろし方、最下点の精度、ロックアウトの完成度、上げ切りでの姿勢まで確認します。 Q. 動画はどの角度から撮ればいいですか? 横から全身が見える角度がおすすめです。可能であれば、横からの動画に加えて、斜め前または正面からの動画もあると、手幅、左右差、身体のブレを確認しやすくなります。胸の深さ、肘の伸び切り、腰の反り、足の位置が見えるように撮影してください。 Q. 企業イベントや体力測定イベントにも使えますか? はい。PUSH-UP THE HERO TESTING LABの考え方は、企業イベント、商業施設イベント、スポーツイベント、学校イベント、テレビ番組、YouTube企画などにも応用できます。ランキング形式、30秒チャレンジ、企業対抗戦、記録会形式など、目的に合わせた腕立て伏せ測定企画として展開できます。 Q. パーソナルトレーニングとの違いは何ですか? PUSH-UP THE HERO TESTING LABは、腕立て伏せの現在地を測定・診断する入口です。パーソナルトレーニングは、その診断結果をもとに、正しいフォームの習得、回数アップ、筋持久力強化、競技対策を継続的に行うサービスです。まず診断し、その後に本格的な改善へ進む流れが理想です。 Q. 腕立て伏せマシン体験との違いは何ですか? 動画診断は、送っていただいた映像をもとにフォームの傾向を確認するサービスです。腕立て伏せマシン体験は、実際にPUSH-UP THE HEROのマシンを使い、カウントされる緊張感の中で記録に挑戦する体験です。動画でフォームを確認したあと、実際にマシンで測定する流れもおすすめです。 Q. 世界記録や公式記録への挑戦前にも使えますか? はい。記録挑戦前に、自分のフォーム精度、有効回数、深さ、ロックアウト、終盤の崩れ方を確認しておくことは非常に重要です。いきなり本番に挑むよりも、事前に弱点を把握することで、より現実的な準備ができます。 腕立て伏せは、測ると変わる。 ただ何回できるかではなく、 正しいフォームで何回できるか。 ただ頑張るのではなく、 どこを直せば伸びるのか。 PUSH-UP THE HERO TESTING LABは、腕立て伏せのフォーム、回数、深さ、ロックアウト、体幹ライン、左右差、終盤の崩れ方を見える化する、腕立て伏せ専門のフォーム診断・能力測定サービスです。 まずは無料動画一次診断で、あなたの腕立て伏せの現在地を確認してください。 その先に、精密フォーム診断があります。 本格的なパーソナルトレーニングがあります。 腕立て伏せマシンでの実測があります。 企業イベントや番組企画への展開があります。 そして、本物の記録に挑むPUSH-UP THE REALがあります。 腕立て伏せを、もっと正確に。 腕立て伏せを、もっと面白く。 腕立て伏せを、もっと本格的に。 あなたの腕立て伏せの現在地を、PUSH-UP THE HEROで確認してください。 お問い合わせ
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腕立て伏せは何回できればすごい?回数・年代・性別・測定時間・フォーム品質から、PUSH-UP THE HERO独自の押す力偏差値を無料判定。推定上位率、PUSH RANK、フォーム補正後の有効回数、次の目標まで即表示します。 腕立て伏せの 押す力 偏差値 | 回数だけでは見えない 本当の実力 を 即判定 あなたの腕立て伏せは、 日本でどの位置にいるのか。 腕立て伏せ30回は、すごいのか。 40回できれば、上位何パーセントなのか。 女性で20回、50代で30回、1分間で50回という記録には、どれほどの価値があるのか。 同じ50回でも、胸を深く下ろした50回と、浅い可動域で反復した50回は同じではありません。 肘を最後まで伸ばし切ったか。 頭から爪先まで一直線を保ったか。 自己申告なのか、動画で確認したのか、第三者やセンサーが判定したのか。 回数の価値は、数字の外側にある条件によって大きく変わります。 PUSH SCORE|押す力偏差値コンバーターは、回数だけでなく、年代、性別、測定時間、フォーム品質、記録信頼度を組み合わせて、あなたの現在地を即判定するPUSH-UP THE HERO独自の無料ツールです。 表示されるのは、単なるレベル判定ではありません。 押す力偏差値。 PUSH RANK。 モデル推定の順位帯。 フォーム補正後の有効回数。 記録信頼度。 次の偏差値へ進むための目標回数。 体重を入力した場合は、推定累積押上荷重まで確認できます。 入力約30秒|無料|登録不要|結果画像を保存・共有可能 コンバーター 押す力偏差値とは何ですか? 押す力偏差値とは、腕立て伏せの回数を、比較対象とフォーム条件に合わせて共通尺度へ変換したPUSH-UP THE HERO独自の評価指標です。 偏差値50が、その比較基準における中心帯。 偏差値60で明確にできる側。 偏差値70以上で上位層。 偏差値80以上は、一般的な腕立て伏せ能力を大きく超える競技・メディア映えゾーンとして評価します。 ただし、PUSH SCOREは「回数が多ければ無条件に高い」という計算ではありません。 胸を下ろす深さ。 肘の完全ロックアウト。 身体の一直線。 最後まで同じ基準を維持できたか。 どの方法で記録を確認したか。 これらを切り離さずに評価します。 PUSH SCOREが判定する5つの数値 1.押す力偏差値 年代・性別または時間別競技モデルに対して、現在の記録がどこに位置するかを示します。 連続最大回数では、年代と性別の公開ベンチマークを使用できます。 30秒、1分、2分、3分では、年齢や性別ではなく、時間内に有効反復を積み上げる絶対競技モデルとして評価します。 2.PUSH RANK 偏差値を、直感的に分かる7段階へ変換します。 D|FOUNDATION 正しい1回を作る基礎構築ゾーン。 C|BASIC 一般的なスタートラインへ近づく基礎ゾーン。 B|STANDARD 比較基準の中心となる標準ゾーン。 A|ADVANCED 明確に「できる側」へ入る上級ゾーン。 S|ELITE 厳格フォームなら強い記録として評価できるエリートゾーン。 SS|SUPER ELITE 一般層を大きく超え、競技測定へ進む価値がある超上級ゾーン。 HERO|HERO CLASS 自己測定から、公式環境で実力を証明する段階へ入ったヒーローゾーン。 3.フォーム補正後の有効回数 自己流で数えた40回と、フルレンジ・ストリクトフォームで成立した40回は同じ価値ではありません。 PUSH SCOREでは、選択したフォーム品質をもとに、比較可能な回数へ補正します。 ここで重要なのは、低いフォーム評価を罰することではありません。 現在の数字の中に、どれだけ改善余地が隠れているかを知ることです。 フォームを修正すると一時的に回数が減る場合があります。 しかし、その減少は弱くなったのではなく、記録の基準が強くなった証拠です。 腕立て伏せ100回という数字の価値は、深さ、肘の伸び切り、体幹ライン、判定基準によって変わります。 腕立て伏せ100回の価値は厳密な判定基準とフォーム品質の差で決まる本当の理由 https://www.pushup-thehero.com/performance/strict-push-up-record-value 4.記録信頼度 偏差値が高くても、その数字がどのように確認されたかによって、記録としての価値は変わります。 信頼度C|自己申告 現在地を知るための参考記録。 信頼度B|動画確認 全身、深さ、伸び切り、体幹ラインを後から確認できる記録。 信頼度A|第三者判定 審判、トレーナー、測定担当者が有効回数を確認した記録。 信頼度S|センサー測定 統一された機材・ルール・測定環境で確認された記録。 記録信頼度は、偏差値を上げるためのボーナスではありません。 数字をどこまで客観的に証明できるかを示す、偏差値とは別の軸です。 フォームと有効回数を専門的に確認したい方は、動画診断へ進んでください。 腕立て伏せフォーム診断・能力測定|PUSH-UP THE HERO TESTING LAB https://www.pushup-thehero.com/testing-lab 5.次の偏差値へ進む目標回数 結果画面には、現在の偏差値から「次のプラス3」を目指すための目標回数を表示します。 偏差値を一気に10上げようとすると、フォームを壊して回数だけを追いやすくなります。 PUSH SCOREでは、現実的で再測定しやすい小さな更新幅として、次の目標を提示します。 現在35回なら、次は何回か。 1分42回なら、どこまで伸ばせば評価が変わるか。 目標を数字に変えることで、トレーニングが曖昧な根性論から、再測定可能な計画へ変わります。 なぜ、普通の腕立て伏せ回数表では不十分なのか 一般的な腕立て伏せレベル表では、10回、20回、30回、40回という区切りだけで評価されます。 しかし、腕立て伏せは測定条件によって別の種目になります。 連続最大回数。 30秒の高速反復。 1分のスピード持久力。 2分の配分力。 3分のフォーム耐久力。 2秒に1回の体力試験。 3秒に1回のサバイバル。 35cm台へ足を乗せるデクライン。 これらを同じ「50回」として横並びにすることはできません。 PUSH-UP THE HEROは、腕立て伏せを単なる上半身トレーニングではなく、測定条件によって要求能力が変わる専門競技として捉えます。 30秒では、初速、反発、可動域処理、ロックアウト速度。 1分では、前半と後半をつなぐ配分、呼吸、フォーム経済性。 3分では、疲労下で深さと一直線を失わない技術。 時間が変われば、勝つための能力も、記録の意味も変わります。 30セカンズプッシュアップ|30 SECONDS PUSH UP https://www.pushup-thehero.com/30seconds-pushup 1 MINUTES PUSH UP GRAND PRIX https://www.pushup-thehero.com/1minutes-pushup-grandprix 腕立て伏せ記録会|3 MINUTES PUSH UP世界記録に挑め https://www.pushup-thehero.com/3minutes-pushup-worldrecord-competition-event 腕立て伏せは秒数で変わる|30秒・60秒・180秒の勝ち方完全攻略 https://www.pushup-thehero.com/performance/push-up-time-distance-theory 日本人の腕立て伏せ平均回数から見えること 日本腕立て伏せ白書では、国内公開データを横断し、腕立て伏せの平均回数と実力階級を整理しています。 成人一般の公開調査では、全体平均は男性23.7回、女性6.6回。 18歳の全国基準値として引用される数値は、男性33.8回、女性21.0回です。 一方で、成人男性でも運動習慣によって平均は大きく変わり、運動していない群と週3回以上本格的に運動する群では差が見られます。 つまり、年齢だけでなく、現在のトレーニング習慣、体重管理、測定経験、フォーム基準が記録を左右します。 さらに重要なのは、これらの数字が完全に同じ測定ルールで得られたものではないことです。 そのため、PUSH SCOREは公開値を絶対的な全国順位として断定せず、比較モデルとして使用します。 算出根拠、国内データ、年代別傾向、職業ベンチマークを詳しく確認したい方は、日本腕立て伏せ白書をご覧ください。 日本腕立て伏せ白書|平均回数・実力階級・公式データ https://www.pushup-thehero.com/japan-push-up-whitepaper 30回できればすごい?40回なら上位? 腕立て伏せ30回はすごいですか? 正しいフォームで30回できるなら、一般成人の中では明確にできる側へ入り始める水準です。 ただし、胸が浅い、肘が伸び切らない、腰が反る状態で数えた30回と、フルレンジ・体幹一直線で成立した30回では評価が変わります。 腕立て伏せ40回はすごいですか? 正しいフォームで40回以上できれば、一般的にはかなり高い腕立て伏せ能力と考えられます。 特に女性、ミドル・シニア層、運動習慣の少ない母集団では、40回の価値はさらに高くなります。 競技として評価する場合は、何秒で行ったか、最後まで同じ基準だったか、第三者が確認したかまで必要です。 女性で20回はどのレベルですか? フルレンジで20回できる女性は、一般成人女性の公開平均を大きく上回る可能性があります。 ただし、女性の全国一律・同一ルールによる大規模データは十分ではないため、PUSH SCOREでは推定値として表示します。 50代で30回はすごいですか? 正しいフォームで30回できるなら、高い水準です。 年齢だけで評価するのではなく、運動習慣、既往歴、体重、可動域、フォーム品質も含めて見る必要があります。 腕立て伏せ100回は偏差値いくつですか? 連続最大回数として100回できれば、一般比較では非常に高い評価になります。 しかし、100回という数字は、可動域と判定基準によって価値が最も変わりやすい記録でもあります。 PUSH-UP THE HEROでは、胸の深さ、肘の完全伸展、体幹ライン、足幅、手幅、反復の継続性まで確認して初めて、本物の100回として評価します。 最強ヒーローVS最狂マシーン|腕立て伏せ100回最強は誰だ https://www.pushup-thehero.com/fastest-time-100push-ups 回数ではなく「記録価値」を上げる 多くの人は、35回を40回へ増やすことだけを考えます。 しかし、自己流40回より、第三者判定で成立したフルレンジ35回のほうが、競技、メディア、体力試験では価値が高いことがあります。 PUSH SCOREが提案する成長は、二方向です。 一つは、純粋に回数を増やすこと。 もう一つは、同じ回数の信頼性を高めること。 自己申告から動画確認へ。 動画確認から第三者判定へ。 第三者判定からセンサー測定へ。 この階段を上がると、記録は「自分だけが知っている数字」から、「他者が認められる実績」へ変わります。 デジタル腕立て伏せマシンは、胸と肩のセンサーによって、有効回数をその場で可視化するために開発されました。 イベント、テレビ番組、企業企画、記録会で、公平な腕立て伏せ測定を行いたい方はこちらをご覧ください。 腕立て伏せマシンレンタル|筋トレイベント・企業イベント・TV撮影対応 https://www.pushup-thehero.com/training-machine-rental PUSH SCOREを上げる3つのルート ROUTE 1|フォームを直して、有効回数を増やす 胸の深さ。 肘の伸び切り。 腰の反り。 お尻の上がり。 首だけが動く代償。 左右の接地圧。 終盤に最初に崩れる場所。 これらを動画で確認すると、「筋力不足だと思っていた原因」が技術的なロスだったと分かる場合があります。 腕立て伏せフォーム診断・能力測定|PUSH-UP THE HERO TESTING LAB https://www.pushup-thehero.com/testing-lab ROUTE 2|目的に合わせて、回数へ転移させる ベンチプレスやマシントレーニングで筋力があっても、腕立て伏せの記録へ変換できるとは限りません。 身体を一枚の板として保つ体幹剛性。 手の接地圧。 肩甲帯の安定。 フルレンジから押し返す技術。 一定テンポを維持する反復能力。 腕立て伏せ固有の技術を再設計すると、持っている筋力を有効回数へ変換できます。 一人ひとりの体格、目標、試験ルール、失速原因に合わせて改善したい方は、腕立て伏せ専門パーソナルトレーニングをご覧ください。 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング https://www.pushup-thehero.com/personal-push-up-training 筋肉は増えたのに腕立て伏せの回数が伸びない理由|記録化しない転移不全の罠 https://www.pushup-thehero.com/performance/push-up-record-transfer-failure ROUTE 3|公式環境で実力を証明する 偏差値S、SS、HEROへ到達した人に必要なのは、自己申告の回数更新だけではありません。 統一されたルール。 明確な有効判定。 センサー。 第三者。 比較可能な記録。 PUSH-UP THE HEROは、まだ知られていない腕立て伏せの猛者を発掘し、記録を競技、番組、イベント、メディアへ接続します。 腕立て伏せ挑戦者募集|HIDDEN HERO WANTED https://www.pushup-thehero.com/hidden-hero-wanted PUSH-UP THE REAL|本物の腕立て伏せだけを世界記録に認定するプロジェクト https://www.pushup-thehero.com/push-up-the-real 新企画|PUSH SCORE PASSPORT PUSH SCOREは、一度測って終わる診断ではありません。 新しい提案として、診断結果画像を「PUSH SCORE PASSPORT」として保存し、再測定のたびに記録を更新する仕組みを展開します。 記録する項目は、次の6つです。 測定日。 測定形式。 有効回数。 押す力偏差値。 PUSH RANK。 記録信頼度。 1か月後、3か月後、半年後に再測定すると、回数だけでなく、フォーム品質と記録信頼度がどのように変化したかを追跡できます。 この仕組みは、一般ユーザーだけでなく、次の市場へ展開できます。 企業のウェルネス企画。 学校の体力向上チャレンジ。 自治体の健康イベント。 スポーツジムの会員参加企画。 テレビ・YouTubeの出演者ランキング。 トレーニングブランドの共同キャンペーン。 全国腕立て伏せ測定キャラバンでは、開催地ごとの平均偏差値、最高記録、フルレンジ達成率を蓄積し、将来的に「日本押す力マップ」を作ることも可能です。 全国腕立て伏せ測定キャラバン|PUSH-UP THE HERO JAPAN TOUR https://www.pushup-thehero.com/push-up-japan-tour 企業・学校・番組でも使える偏差値システム PUSH SCOREは個人向け診断であると同時に、イベントの参加価値を高める判定システムとして利用できます。 参加者全員に同じ回数目標を押しつけるのではなく、年代、性別、測定形式、フォーム品質を分けて評価できます。 初心者は偏差値の上昇率で競う。 上級者は絶対記録で競う。 チーム戦では平均偏差値で競う。 企業対抗では部署別の成長率を競う。 学校ではクラス平均とフォーム改善率を競う。 番組では芸能人、アスリート、一般挑戦者を同じ物語の中で見せる。 単なる「一番多くできた人が勝ち」から、誰にでも逆転の可能性がある企画へ変えられます。 公平な筋肉競技、テレビ番組、YouTube企画を設計したい方はこちらをご覧ください。 筋肉競技監修|TV番組・YouTubeの筋トレ企画ルール設計 https://www.pushup-thehero.com/muscle-competition-supervision この偏差値は公的な学術偏差値ですか? いいえ。 PUSH SCOREは、日本人全体を無作為抽出し、完全に同一の測定条件で得た公的統計による学術的偏差値ではありません。 日本では、成人を対象とした全国一律・同一プロトコルの腕立て伏せ統計が十分に整備されていません。 そのため、国内公開データ、日本腕立て伏せ白書の整理値、PUSH-UP THE HEROの競技水準、フォーム品質を組み合わせた独自評価モデルとして提供します。 結果画面に表示される上位率や順位帯も、モデル推定です。 PUSH-UP THE HEROは、この限界を隠しません。 推定を実測のように見せるのではなく、今後の記録会、マシン測定、企業イベント、学校企画、全国キャラバンから匿名集計データを蓄積し、モデルを更新していきます。 公開統計の空白を埋めること自体が、PUSH-UP THE HEROの新しい使命です。 このページを制作・監修する専門性 PUSH SCOREは、一般的なフィットネスサイトが回数表だけを並べて作った診断ではありません。 企画・監修を行うのは、元マッスルミュージカル・オリジナルメンバーであり、TBS「筋肉番付」をはじめとする筋肉番組で腕立て伏せ競技とパフォーマンスを実践してきた、世界初のプロ腕立てパフォーマーです。 https://www.pushup-thehero.com/yasutaka-kaide-profile 短時間の高速反復。 3分間の筋持久力。 連続回数。 エンドレス腕立て伏せ。 デクライン。 体力試験。 パフォーマンス。 センサー判定。 選手育成。 筋肉競技のルール設計。 腕立て伏せを「何回できたか」だけで終わらせず、技術、測定、演出、競技、指導の全方向から見てきた実践知を、誰でも使える即答型ツールへ変換しました。 PUSH-UP THE HEROと運営会社についてはこちらをご覧ください。 PUSH-UP THE HERO/超人プロ|腕立て伏せ×パフォーマー https://www.pushup-thehero.com/introduce よくある質問 利用は無料ですか? 無料です。 氏名、電話番号、メールアドレスを入力する必要はありません。 入力したデータは保存されますか? コンバーター単体では、入力内容を外部へ送信・保存しません。 ブラウザ内で計算し、その場で結果を表示します。 膝つき腕立て伏せでも使えますか? 現在の基本版は、両足を床につけた標準フルプッシュアップを対象とします。 膝つき、インクライン、壁腕立て伏せは、今後「段階別PUSH SCORE」として別モデル化する価値があります。 デクラインプッシュアップにも対応しますか? 基本版では通常のフルプッシュアップと分けます。 足台の高さによって上半身へかかる負荷とフォーム条件が変わるため、デクラインは専用コンバーターとして設計すべき種目です。 30秒と1分の偏差値は比較できますか? 同じ偏差値でも、測っている能力が異なります。 30秒は高速反復能力、1分はスピード持久力、3分はフォームを壊さずに動き続ける能力の影響が大きくなります。 一人の選手が複数時間を測定すると、自分がスピード型か持久型かを見つけられます。 偏差値が下がりました。弱くなったのでしょうか? フォーム基準を厳しくした、自己申告から第三者判定へ変えた、測定時間を変えた場合、数字が下がることがあります。 それは弱くなったのではなく、より価値の高い測定へ移行した可能性があります。 結果をSNSへ投稿できますか? できます。 結果をテキストで共有できるほか、正方形の結果カードを保存できます。 投稿時は、測定形式と記録信頼度も一緒に表示することで、同じ偏差値でも記録の条件が伝わります。 痛みがある状態で測定してもよいですか? 強い痛み、しびれ、急性外傷がある場合は測定を中止してください。 本ツールは医学的な診断や治療を行うものではありません。 回数を自慢する前に、その回数の価値を測れ。 腕立て伏せは、誰もが知っています。 しかし、本当の実力を正しく測られた人は、ほとんどいません。 30回。 50回。 100回。 数字だけでは、その人がどれほど強いのかは決まりません。 どの深さで。 どのフォームで。 何秒間で。 最後まで同じ1回を繰り返し。 誰がその記録を確認したのか。 PUSH SCOREは、あなたの回数を否定するためのツールではありません。 いま持っている数字を、より価値のある記録へ進化させるためのスタート地点です。 測る。直す。伸ばす。証明する。 あなたの押す力は、偏差値いくつですか。 【もう一度PUSH SCOREを測定する 】 【フォームを動画で確認する】 腕立て伏せフォーム診断・能力測定|PUSH-UP THE HERO TESTING LAB https://www.pushup-thehero.com/testing-lab 【専門指導で偏差値を伸ばす】 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング https://www.pushup-thehero.com/personal-push-up-training 【公式環境で記録を証明する】 腕立て伏せ挑戦者募集|HIDDEN HERO WANTED https://www.pushup-thehero.com/hidden-hero-wanted
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腕立て伏せに自信がある日本中の筋トレ猛者・体力自慢・SASUKEや筋肉番組を目指す挑戦者を募集。30秒・1分・3分・100回タイムアタックなど、PUSH-UP THE HEROの腕立て伏せマシン、記録会、パーソナルトレーニング、番組企画、イベント出演へつながる新世代チャレンジャー発掘プロジェクト。 腕立て伏せ挑戦者募集 | HIDDEN HERO WANTED 日本中の名もなき筋トレ猛者へ。次のヒーローは、まだ誰にも見つかっていない。 腕立て伏せに、自信がある。 体力には、少しうるさい。 筋トレ仲間の中では、負けたことがない。 30秒なら誰よりも速く押せる。 1分なら最後まで粘れる。 3分なら、まだ誰も知らない自分の限界を見せられる。 腕立て伏せ100回なら、ただ終わらせるだけではなく、誰よりも速く駆け抜けたい。 そんな日本中の“名もなき猛者”を、PUSH-UP THE HEROは探しています。 HIDDEN HERO WANTEDは、腕立て伏せ、筋持久力、体力自慢、スピード、根性、フォーム、限界突破に特化した、PUSH-UP THE HEROの挑戦者発掘プロジェクトです。 有名人である必要はありません。 大会実績がなくても構いません。 ジムで有名な人でも、部活で鍛えてきた人でも、消防士・自衛隊・格闘家・学生・会社員・筋トレ女子・SASUKE挑戦者・KUNOICHI系の挑戦者でも構いません。 必要なのは、ただひとつ。 自分の腕立て伏せ力を、本気で試してみたいという衝動です。 PUSH-UP THE HEROは、あなたの腕立て伏せを、ただの自己満足で終わらせません。 フォームを見ます。 回数を測ります。 スピードを測ります。 限界を測ります。 そして、その挑戦を、記録、企画、イベント、番組、キャスティング、トレーニングへつなげていきます。 まだ誰にも知られていないなら、なおさら面白い。 あなたが本当に強いなら、ここで証明してください。 HIDDEN HERO WANTEDとは HIDDEN HERO WANTEDは、PUSH-UP THE HEROが日本中から腕立て伏せ挑戦者・筋トレ猛者・体力自慢を発掘するための新プロジェクトです。 一般的なパフォーマー募集とは違います。 ダンス、ジャグリング、アクロバット、ショー演出の募集でもありません。 このページで探しているのは、腕立て伏せというシンプルで残酷な種目に、本気で挑める人です。 腕立て伏せは、誰でも知っている運動です。 しかし、本気で測ると、まったく別の競技になります。 深く下ろせるか。 肘を伸ばし切れるか。 腰が落ちないか。 お尻が上がらないか。 首だけでごまかしていないか。 終盤でも同じフォームを保てるか。 30秒で爆発できるか。 1分で失速しないか。 3分で崩れずに戦えるか。 100回をどれだけ速く通過できるか。 腕立て伏せは、筋力だけでは勝てません。 スピード、筋持久力、フォーム精度、体幹、肩甲帯、呼吸、リズム、メンタル、そして判定に耐えられる本物の動きが必要です。 HIDDEN HERO WANTEDは、そんな腕立て伏せの本当の実力を持つ人を発掘し、PUSH-UP THE HEROの各コンテンツへつなげるための挑戦者募集ページです。 こんな人を探しています 🦾30秒腕立て伏せに自信がある人。 🦾1分間で誰よりも多く押せると思っている人。 🦾3分間腕立て伏せで限界に挑みたい人。 🦾腕立て伏せ100回を最速で終わらせたい人。 🦾筋トレ仲間の中で腕立て伏せだけは負けない人。 🦾胸・肩・腕の筋持久力に自信がある人。 🦾SASUKE、スポーツ男子、筋肉番組、体力測定企画に挑戦してみたい人。 🦾消防士、自衛隊、警察官、格闘家、アスリート、学生、社会人、筋トレ女子、KUNOICHI系の挑戦者。 🦾SNSで自分の強さを証明したい人。 🦾番組企画、企業イベント、商業施設イベント、YouTube企画、筋肉イベントに出てみたい人。 🦾一般人からヒーローになりたい人。 あなたが有名かどうかは関係ありません。 大切なのは、腕立て伏せで人を驚かせる可能性があるかどうかです。 これは、ただの募集ではない。挑戦者を“発掘する”プロジェクトです。 PUSH-UP THE HEROが求めているのは、完成されたスターだけではありません。 全国のどこかで、ひたすら腕立て伏せを積み上げている人。 ジムの片隅で、誰にも見られず限界まで追い込んでいる人。 学校、職場、部活、消防学校、自衛隊、格闘技ジム、ストリートワークアウトの世界で、密かに体力を磨いている人。 自分には何かあると思いながら、まだ表舞台に出るきっかけを持っていない人。 そんな人たちに、PUSH-UP THE 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HEROの環境で測定するとどこまで通用するのか。 腕立て伏せマシンは、挑戦者の実力を数字として見せるための強力な装置です。 個人の腕試し、仲間との勝負、企業イベント、YouTube企画、番組企画、体力測定イベントなど、腕立て伏せを“見て盛り上がる競技”へ変えることができます。 腕立て伏せマシンのレンタル https://www.pushup-thehero.com/training-machine-rental 4. 体験会で、まずはPUSH-UP THE HEROの世界に触れる いきなり本格的な記録会やトレーニングに申し込む前に、腕立て伏せマシンやPUSH-UP THE HEROの測定世界を体験したい方には、体験会という入口もあります。 「自分がどのくらい通用するのか試してみたい」 「マシンで測る腕立て伏せを一度やってみたい」 「イベントや企画に参加する前に雰囲気を知りたい」 そんな方におすすめです。 腕立てマシン体験会イベント https://www.pushup-thehero.com/training-machine-trial-session 5. 記録会で、本気の腕立て伏せに挑む PUSH-UP THE HEROでは、腕立て伏せを競技として楽しむための記録会・競技会企画も展開しています。 3分間腕立て伏せ。 30秒スピード腕立て。 1分間腕立て。 100回タイムアタック。 サバイバル系の耐久競技。 無酸素運動限界に挑む短時間高強度チャレンジ。 自分の限界を、ただのトレーニングではなく、競技として試したい方に向いています。 腕立て伏せ記録会イベント参加者募集 https://www.pushup-thehero.com/3minutes-pushup-worldrecord-competition-event HIDDEN HERO CHALLENGE 種目案 HIDDEN HERO WANTEDでは、挑戦者の個性に合わせて、さまざまな腕立て伏せチャレンジを提案します。 30 SECONDS PUSH UP 30秒で何回押せるか。 爆発力、スピード、神経系、フォーム処理能力が問われる短期決戦です。 一瞬で会場が盛り上がり、SNS動画にも向いている、PUSH-UP THE HEROの花形スピード競技です。 30セカンズプッシュアップ https://www.pushup-thehero.com/30seconds-pushup 1 MINUTE PUSH UP 1分間で何回できるか。 スピードだけではなく、後半の失速をどれだけ抑えられるかが勝負です。 30秒では強いのに1分で崩れる人。 最初は遅くても後半に粘れる人。 挑戦者の本質が見えやすい競技です。 1 MINUTES PUSH UP GRAND PRIX https://www.pushup-thehero.com/1minutes-pushup-grandprix 3 MINUTES PUSH UP 3分間腕立て伏せは、腕立て伏せ競技の中でも特に過酷な種目です。 前半だけでは勝てません。 筋持久力、呼吸、フォーム維持、ペース配分、メンタル、ラストスパートまで、すべてが問われます。 筋肉番組、スポーツバラエティ、体力自慢企画との相性も高い、PUSH-UP THE HEROを象徴するチャレンジです。 3分間腕立て伏せ世界最強は誰だ https://www.pushup-thehero.com/muscleranking-quickmuscle-3minutes-ultimate-fullrange-motion-world-strongest PUSH-UP 100 ULTIMATE 腕立て伏せ100回を、どれだけ速く終わらせられるか。 ただ100回できるだけでは足りません。 速さ、フォーム、呼吸、切り替え、失速しない反復能力が必要です。 筋トレ上級者、体力自慢、学生、消防士、自衛隊、格闘家、アスリートにも挑戦してほしい、分かりやすく熱い競技です。 腕立て伏せ100回最強は誰だ https://www.pushup-thehero.com/fastest-time-100push-ups THE SURVIVAL PUSH UP 最後まで残るのは誰か。 筋持久力、心肺持久力、精神力を極限まで試すサバイバル型の腕立て伏せ競技です。 番組企画、YouTube企画、バトルロイヤル型イベント、大型筋肉イベントとの相性が非常に高いチャレンジです。 THE SURVIVAL PUSH UP https://www.pushup-thehero.com/the-survival-pushup 新競技提案|HIDDEN HERO LEAGUE HIDDEN HERO WANTEDから生まれる新企画として、PUSH-UP THE HEROでは以下のような挑戦者参加型コンテンツも展開可能です。 HIDDEN HERO TRYOUT 日本中の腕立て伏せ自慢がエントリーし、動画審査、フォーム診断、マシン測定、記録会を通じて、次世代のHIDDEN HEROを発掘するトライアウト企画です。 SASUKE挑戦者、スポーツ男子を目指す人、筋肉番組に出たい人、筋トレ女子、KUNOICHI系の挑戦者、消防士・自衛隊・格闘家・学生など、幅広い体力自慢が参加できます。 STREET PUSH-UP HERO 公園、ジム、学校、商業施設、地域イベントなどで開催する、ストリート型腕立て伏せチャレンジです。 誰でも知っている腕立て伏せを、街中で本気の競技に変える。 観客が見ても分かりやすく、参加者も挑戦しやすい、地域活性化型の企画です。 47都道府県 HIDDEN HERO発掘 全国の都道府県から腕立て伏せ自慢を発掘し、地域別ランキングや都道府県代表を作る企画です。 最終的には、全国腕立て伏せ測定キャラバンや大型イベント、YouTube企画、番組企画へ展開することも可能です。 全国腕立て伏せ測定キャラバン|PUSH-UP THE HERO JAPAN TOUR https://www.pushup-thehero.com/push-up-japan-tour HIDDEN HERO BATTLE 1対1で戦う腕立て伏せバトルです。 30秒勝負。 1分勝負。 100回タイムアタック。 3分耐久勝負。 同時スタートで観客が盛り上がる、映像映えする競技企画です。 HIDDEN HERO WOMEN 筋トレ女子、KUNOICHI系の挑戦者、女性アスリート、格闘技経験者、消防・自衛隊・スポーツ経験者など、女性の腕立て伏せ挑戦者を発掘する企画です。 腕立て伏せは男性だけの競技ではありません。 正しいフォーム、筋持久力、体幹、粘り、メンタルを武器に、女性だからこそ映える挑戦があります。 番組企画・YouTube企画にもつながる挑戦者発掘 HIDDEN HERO WANTEDは、個人の挑戦だけで終わるページではありません。 ここから発掘された挑戦者は、筋肉番組、スポーツバラエティ、YouTube企画、企業PRイベント、商業施設イベント、地域活性化イベント、SNS拡散企画、キャスティング企画へつながる可能性があります。 テレビ番組で見たいのは、ただ強い人だけではありません。 「なぜ挑戦するのか」 「どこまで伸びるのか」 「本番で勝てるのか」 「無名の人間が、強者に勝てるのか」 「自分の限界を超えられるのか」 そこに物語が生まれます。 PUSH-UP THE HEROは、腕立て伏せという誰でも分かる種目を、番組企画・イベント企画・キャスティング・広告企画に変えることができます。 筋肉番組スポーツバラエティ企画 https://www.pushup-thehero.com/muscle-sports-variety-tv-program-show-planning 筋肉イベント https://www.pushup-thehero.com/muscle-events ヒーローキャスティング https://www.pushup-thehero.com/hero-casting 企業・団体・学校からの推薦も歓迎 HIDDEN HERO WANTEDは、個人応募だけでなく、企業・団体・学校・ジム・部活動・消防・自衛隊・格闘技ジム・スポーツチームからの推薦にも対応できます。 職場に腕立て伏せが異常に強い人がいる。 部活に体力自慢の学生がいる。 ジムに名物トレーニーがいる。 消防・自衛隊・警察関係で筋持久力に自信がある人がいる。 学校行事や体育祭で盛り上がる体力測定企画を作りたい。 企業イベントで社員同士が本気で競える企画を入れたい。 そんな場合も、PUSH-UP THE HEROの企画と組み合わせることができます。 企業対抗プッシュアップリーグ https://www.pushup-thehero.com/corporate-push-up-league 学校向け腕立て伏せチャレンジ https://www.pushup-thehero.com/push-up-for-schools PUSH-UP THE HEROが見るポイント HIDDEN HERO WANTEDでは、単に「何回できるか」だけを見ません。 腕立て伏せは、フォームの質によって価値が大きく変わります。 評価ポイント 胸をしっかり下ろせているか。 肘を最後まで伸ばせているか。 頭から足まで一直線を保てているか。 腰が反っていないか。 お尻が上がっていないか。 首だけで動いていないか。 肩が沈みすぎていないか。 手幅や接地が安定しているか。 左右差が出ていないか。 終盤でもフォームが崩れないか。 ペース配分ができているか。 本番で力を出せるか。 観客やカメラの前で挑戦できるか。 PUSH-UP THE HEROが求めているのは、ただ浅く速い腕立て伏せではありません。 見ている人が「これは本物だ」と感じる腕立て伏せです。 腕立て伏せ世界基準センター https://www.pushup-thehero.com/push-up-world-standard-center 初心者でも応募できますか? はい。 ただし、このページは「楽しく運動したい人」だけを対象にしたページではありません。 今はまだ記録がなくても、腕立て伏せに本気で向き合いたい人。 フォームを改善して伸ばしたい人。 数か月後に記録会へ挑戦したい人。 SASUKE、スポーツ男子、筋肉番組、体力測定企画、消防・自衛隊・警察などの試験に向けて、本気で身体を作りたい人。 そうした人も、HIDDEN HERO候補です。 最初から強い必要はありません。 しかし、強くなりたい理由がある人は歓迎します。 強者こそ、一度測ってほしい 腕立て伏せ100回できる。 30秒でかなりの回数ができる。 3分間なら自信がある。 ジムでは負けない。 仲間内では一番強い。 そんな人ほど、一度PUSH-UP THE HEROの基準で測ってほしいと考えています。 なぜなら、腕立て伏せは自己申告では分からないからです。 浅い100回なのか。 本物の50回なのか。 勢いで稼いだ30秒なのか。 フォームを守った30秒なのか。 前半だけの強さなのか。 3分戦える強さなのか。 PUSH-UP THE HEROは、そこを曖昧にしません。 自信がある人ほど、ここで本当の腕立て伏せ力を試してください。 世界記録・公式記録を目指す人へ HIDDEN HERO WANTEDは、世界記録や公式記録への第一歩にもなります。 腕立て伏せで本気の記録を作りたい。 ただの自己ベストではなく、誰かに認められる形で挑戦したい。 正しいフォーム、厳しい判定、測定環境の中で、自分の限界を記録に残したい。 そんな方には、PUSH-UP THE REALへの挑戦という道もあります。 365でHIDDEN HERO候補条件を積み上げる 365 PUSH-UP CALENDARでは、腕立て実施日と回復日の記録を積み重ねながら、継続日数と累計回数を確認できます。 PLAN STREAK 100日と累計10,000回の両方を達成すると、アプリ内で「HIDDEN HERO CANDIDATE」の候補称号が解放されます。 ※この称号は、自己記録に基づくアプリ内の候補称号です。HIDDEN HERO WANTEDへの応募完了、選考通過、出演決定、PUSH-UP THE REALによる公式記録認定を意味するものではありません。応募・認定には、別途申請、動画確認、審査または公式測定が必要です。 365で候補条件を積み上げる HIDDEN HERO WANTED 応募・相談の流れ STEP 1. 現在の実力を教えてください まずは、あなたの腕立て伏せ実力、トレーニング歴、挑戦したい種目、現在の記録、目標を教えてください。 例: 30秒で何回できるか。 1分で何回できるか。 3分で何回できるか。 連続で何回できるか。 100回を何秒でできるか。 SASUKEや筋肉番組を目指しているか。 消防・自衛隊・警察などの試験対策か。 イベントや番組出演に興味があるか。 パーソナルトレーニングを受けてみたいか。 腕立て伏せマシンを体験してみたいか。 STEP 2. 動画がある方は、腕立て伏せ動画を送ってください 可能であれば、横から全身が見える動画を送ってください。 胸の深さ。 肘の伸び。 身体の一直線。 ペース。 終盤の崩れ方。 左右差。 有効回数になりそうかどうか。 これらを確認しやすくなります。 STEP 3. 目的に合う挑戦ルートをご提案します 動画や現在の実力、目標に応じて、以下のようなルートをご提案します。 フォーム診断。 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング。 腕立て伏せマシン体験会。 記録会参加。 全国測定キャラバン。 企業イベント・学校イベントへの参加。 番組企画・YouTube企画への候補者登録。 ヒーローキャスティング候補。 PUSH-UP THE REALへの挑戦。 STEP 4. 必要に応じて、挑戦者として紹介・企画化します 特に魅力的な挑戦者、面白い記録を持つ方、成長ストーリーがある方、映像映えする方、イベントや番組に向いている方は、PUSH-UP THE HEROの企画候補として紹介・提案させていただく場合があります。 応募・相談時に書いてほしいこと お名前。 年齢。 性別。 お住まいの地域。 職業・活動ジャンル。 トレーニング歴。 腕立て伏せの現在記録。 挑戦したい種目。 目標。 SASUKE・筋肉番組・イベント出演・キャスティングへの興味。 パーソナルトレーニングへの興味。 腕立て伏せマシン体験・レンタルへの興味。 動画URLまたは動画提出の有無。 自己PR。 応募対象 18歳以上の男女。 国籍不問。 副業・会社員・学生・フリーランス・アスリート・一般参加者歓迎。 筋トレ初心者でも、本気で挑戦したい方は相談可能。 チーム、団体、ジム、学校、企業からの推薦も歓迎。 ※未成年の方は、保護者の同意が必要です。 ※安全面を考慮し、既往歴や怪我の状態によっては、挑戦内容を調整する場合があります。 ※イベント・番組・キャスティング案件への紹介は、実力、企画適性、安全性、スケジュール、案件条件などを総合的に判断します。応募すれば必ず出演・採用されるものではありません。 よくある質問 Q. 腕立て伏せ100回できないと応募できませんか? いいえ。100回できなくても応募できます。 30秒のスピード型、1分のバランス型、3分の持久型、100回タイム型など、腕立て伏せにはさまざまな強さがあります。現在の回数よりも、挑戦したい目的と伸びしろを重視します。 Q. 一般人でも応募できますか? はい。むしろHIDDEN HERO WANTEDは、まだ表舞台に出ていない一般の筋トレ猛者や体力自慢を発掘するためのプロジェクトです。出演歴や大会実績がなくても問題ありません。 Q. 筋肉番組やYouTube企画に出られますか? 企画内容やタイミング、実力、キャラクター性、映像適性によって可能性があります。HIDDEN HERO WANTEDは、番組企画、YouTube企画、イベント、キャスティングにつながる挑戦者候補を発掘する入口です。 Q. パーソナルトレーニングを受けてから挑戦できますか? 可能です。本気で記録を伸ばしたい方には、腕立て伏せ専門パーソナルトレーニングでフォーム、回数、スピード、筋持久力、試験対策、記録会対策を行うルートがあります。 Q. 腕立て伏せマシンを借りて仲間と挑戦できますか? 可能です。腕立て伏せマシンは、個人の腕試し、仲間内の勝負、企業イベント、学校イベント、YouTube企画、商業施設イベントなどに活用できます。 Q. 女性でも応募できますか? もちろん可能です。筋トレ女子、KUNOICHI系挑戦者、女性アスリート、格闘技経験者、消防・自衛隊・警察を目指す方など、女性のHIDDEN HEROも歓迎します。 Q. 地方在住でも応募できますか? 可能です。動画での一次確認や、全国企画、測定キャラバン、イベント、出張企画など、内容に応じて相談できます。 Q. フォームに自信がありません。それでも大丈夫ですか? 大丈夫です。フォームに課題がある方こそ、PUSH-UP THE HERO TESTING LABや腕立て伏せ専門パーソナルトレーニングによって、自分の弱点を知り、改善していくことができます。 最後に 日本中には、まだ見つかっていない猛者がいる。 ジムの片隅に。 学校の部室に。 消防学校に。 自衛隊の訓練場に。 格闘技ジムに。 会社の休憩室に。 公園の鉄棒横に。 家の床の上に。 誰にも知られていないだけで、すでにヒーローの種を持っている人がいる。 PUSH-UP THE HEROは、その可能性を見つけたい。 腕立て伏せを、ただの筋トレで終わらせたくない。 回数を、記録にしたい。 記録を、物語にしたい。 物語を、イベントにしたい。 イベントを、番組にしたい。 番組を、次のヒーロー誕生の瞬間にしたい。 あなたがまだ無名なら、それは弱点ではありません。 まだ誰にも見つかっていないという、最高の武器です。 HIDDEN HERO WANTED。 日本中の筋トレ猛者よ。 次のヒーローは、あなたかもしれない。 相談・応募はこちら 腕立て伏せ挑戦者として相談する。 腕立て伏せ動画を見てもらう。 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニングについて相談する。 腕立て伏せマシン体験・レンタルについて相談する。 記録会・番組企画・イベント出演に興味がある。 企業・学校・団体から推薦したい。 まずは、お問い合わせフォームよりご相談ください。 お問い合わせ https://www.pushup-thehero.com/contact よくある質問 https://www.pushup-thehero.com/faq
- 腕立て伏せトレーニング総合ガイド|フォーム・回数・試験対策
腕立て伏せが1回もできない初心者から、100回達成、SASUKE、消防・救助隊の体力試験、競技記録まで。正しいフォーム、回数アップ、筋持久力、診断、パーソナルトレーニングを目的と現在地から選べるPUSH-UP THE HEROの専門ガイドです。 PUSH-UP TRAINING NAVIGATOR 0回から試験突破、100回、競技挑戦まで。 腕立て伏せトレーニング 総合ガイド | 目的と現在地から最適解を選ぶ 腕立て伏せが1回もできない初心者。 正しいフォームで回数を増やしたい人。 連続100回を目指すトレーニー。 SASUKE、筋肉番組、体力企画に挑戦する人。 消防・救助隊・警察・自衛隊などの体力試験を突破したい人。 40代、50代、60代から、もう一度自分の身体で勝負したい人。 腕立て伏せの目的は同じではありません。 必要なフォームも、回数も、テンポも、トレーニング方法も、現在地によって変わります。 PUSH-UP TRAINING NAVIGATORは、腕立て伏せを単なる胸や腕の筋トレとしてではなく、フォーム、筋力、筋持久力、スピード、身体制御、測定基準、本番戦略まで含めて体系化した、PUSH-UP💫THE HEROの腕立て伏せトレーニング総合ガイドです。 何をすればよいか分からない人には、最初の一歩を。 伸び悩んでいる人には、記録を止めている原因を。 試験や競技に挑む人には、本番で通用する専門ルートを。 あなたの目的と現在地から、次に進むべき道を見つけてください。 🦾無料で現在地を診断する https://www.pushup-thehero.com/push-up-level 🦾専門家によるフォーム診断を受ける https://www.pushup-thehero.com/testing-lab 🦾腕立て伏せ専門パーソナルトレーニングを確認する https://www.pushup-thehero.com/personal-push-up-training このページで分かること 腕立て伏せトレーニングの最適解は、単に「毎日何回やるか」では決まりません。 大切なのは、次の5点です。 現在、正しいフォームで何回できるのか。 どの筋肉、動作、タイミングで失速しているのか。 健康、回数アップ、試験、競技のどれを目指しているのか。 本番で求められる可動域、テンポ、姿勢、判定基準は何か。 トレーニングと回復を、どのような周期で組み立てるのか。 このページでは、初心者向けの段階練習から、腕立て伏せの回数を増やす方法、正しいフォーム、100回達成、SASUKEエンドレス腕立て、消防・救助隊の体力試験対策、競技記録への挑戦までを、ひとつの成長ルートとして整理します。 まず、今の自分を知る 腕立て伏せは、見た目の回数だけでは実力を判断できません。 胸をどこまで下ろしているか。 肘が最後まで伸びているか。 身体が一直線になっているか。 途中で休んでいないか。 どのテンポで行っているか。 フォーム条件が変われば、同じ30回、同じ50回、同じ100回でも、その記録価値は大きく変わります。 まずは無料のPUSH-UP ID診断で、現在の回数、フォーム、経験、目的から、自分の腕立て伏せレベルを確認してください。 回数、年代、性別、測定時間、フォーム品質まで含めて数値化したい方は、押す力偏差値も利用できます。 動画や対面で、可動域、姿勢、テンポ、左右差、失速原因まで専門的に確認したい方は、TESTING LABへ進んでください。 PUSH-UP COMPASS|6つの質問で進む方向を確認する 次の質問に答えてみてください。 1.胸を十分な深さまで下ろせていますか? 胸、顎、胸付台、センサーなど、基準となる最下点まで下りていなければ、実際の能力より多く数えている可能性があります。 2.毎回、肘を同じ位置まで伸ばせていますか? 疲れてくると肘の伸びが少しずつ甘くなり、見た目では動いていても、有効な1回として成立しなくなることがあります。 3.頭から足までのラインを維持できていますか? 腰が反る、臀部が上がる、肩が沈む、首だけが前へ出るなどの崩れは、筋力だけでなく身体制御の問題です。 4.最後の5回も最初の5回と同じフォームですか? 腕立て伏せの本当の実力は、元気な序盤より、疲労が出た終盤に現れます。 5.目的と同じルールで練習していますか? 本番が2秒に1回なら、自由なテンポだけでは不十分です。 本番が顎床なら、浅い腕立て伏せを増やしても試験記録には直結しません。 本番が3分間なら、筋肥大中心の10回セットだけでは時間耐性が不足します。 6.肩、肘、手首に痛みなく行えていますか? 痛みがある状態で回数を追い続けるのはトレーニングではありません。 無理に継続せず、必要に応じて医療機関へ相談したうえで、手幅、可動域、負荷、頻度を見直してください。 3つ以上迷う項目がある場合は、回数を増やす前にフォーム診断から始めることを推奨します。 鏡と壁だけで完成度が変わる!プロの眼が教える腕立て伏せフォーム自己診断法 https://www.pushup-thehero.com/performance/mirror-wall-professionals-eye-push-up-form-self-diagnosis-method 腕立て伏せの姿勢が崩れる原因と修正法15の典型エラーを一気に直す実践ガイド https://www.pushup-thehero.com/performance/form-correction-methods-15-error-guides 腕立て伏せは何回できればすごい?無料レベル診断|PUSH-UP ID 腕立て伏せ偏差値コンバーター|PUSH SCORE 🦾腕立て伏せフォーム診断・能力測定TESTING LABを確認する 目的から選ぶ7つのトレーニングルート ROUTE 01|腕立て伏せが1回もできない 腕立て伏せができないことは、才能がないという意味ではありません。 現在の体力に対して、最初からフルレンジの床腕立て伏せを選んでいる可能性があります。 壁腕立て伏せ。 高い台を使うインクラインプッシュアップ。 膝つき腕立て伏せ。 ハーフレンジ。 ネガティブ動作。 ハイプランク。 これらは、できない人の逃げ道ではありません。 正しい腕立て伏せへ進むための正式な段階練習です。 女性、初心者、子ども、運動から長く離れていた方は、「床で何回できるか」ではなく、現在のレベルで正しい動作を作るところから始めます。 腕立て伏せができない原因を男性・女性・子供の場合から解説 初心者から始める腕立て専門パーソナル ROUTE 02|正しいフォームを身につけたい 腕立て伏せの正しいフォームは、全員に同じ手幅と角度を押しつければ完成するものではありません。 腕の長さ。 肩幅。 胸郭。 手首の柔軟性。 股関節と体幹の保持力。 競技ルール。 これらに合わせて、手の位置、肘の軌道、肩甲骨の動き、最下点、呼吸を調整する必要があります。 大切なのは、見た目だけを整えることではありません。 自分の骨格と目的に合い、疲労下でも再現できるフォームを作ることです。 腕立て伏せは骨格で決まらない!体格に合うフォーム再設計で腕の長さも武器に 腕立て伏せフォーム診断・能力測定|PUSH-UP THE HERO TESTING LAB ROUTE 03|腕立て伏せの回数を増やしたい 筋肉を増やせば、必ず腕立て伏せの回数も増えるとは限りません。 腕立て伏せの回数を増やすには、最大筋力だけでなく、 動作効率。 筋持久力。 呼吸。 体幹保持。 反復テンポ。 ペース配分。 力を抜く技術。 終盤のフォーム修正。 セット間と日ごとの回復。 これらを一体として鍛える必要があります。 10回から30回へ進む方法と、50回から100回へ進む方法は同じではありません。 記録が止まったときは、さらに追い込む前に「何が最初に壊れているか」を見極めます。 筋肉は増えたのに腕立て伏せの回数が伸びない理由|記録化しない転移不全の罠 なぜ潰れるのか?回数が止まる前に何が壊れるのか?腕立て伏せ失敗形態解析学 腕立て伏せの回数を専門指導で増やす ROUTE 04|消防・救助隊・警察・自衛隊などの体力試験を突破したい 体力試験で必要なのは、自己流で数えた最高回数ではありません。 試験ルールで認められる有効回数です。 顎を床につける。 胸を基準物へ接触させる。 足を台に乗せる。 身体を一直線に保つ。 2秒に1回の合図へ合わせる。 フォームやテンポが崩れた時点で終了する。 試験によって条件は異なります。 PUSH-UP💫THE HEROでは、試験要項を分析し、手幅、姿勢、可動域、テンポ、失格条件、ウォームアップ、ピーキングまで本番から逆算します。 腕立て伏せだけでなく、懸垂、腹筋、体幹、勤務形態、睡眠、回復条件も含めて設計します。 レスキュー隊腕立て伏せ試験対策を成功へ導いた専門指導成果報告 ROUTE 05|SASUKE・競技・高回数に挑戦したい SASUKEエンドレス腕立て伏せ、30秒、1分、2分、3分、100回チャレンジでは、同じ腕立て伏せでも必要な能力が変わります。 短時間競技では、爆発力と最高速度。 1分前後では、スピード持久力と乳酸耐性。 3分では、ペース配分、レストポジション、筋持久力、フォーム維持。 エンドレス方式では、合図への同期、集中力、長時間の反復耐性。 競技時間とルールに合わせたトレーニングを行わなければ、筋力が増えても記録へ転移しないことがあります。 腕立て伏せは秒数で変わる。30秒・60秒・180秒 時間別競技の勝ち方 腕立て伏せ記録会|3 MINUTES PUSH UP世界記録に挑戦 ROUTE 06|特技・パフォーマンス・ヒーローとして磨きたい 腕立て伏せは、回数を競うだけの運動ではありません。 正確な高速反復。 片手腕立て伏せ。 プライオメトリックプッシュアップ。 バランス系プッシュアップ。 演技と音楽を組み合わせたシークエンス。 デジタルカウンターを使った記録挑戦。 鍛え方と見せ方を組み合わせれば、腕立て伏せは特技、競技、ステージパフォーマンスへ進化します。 芸能活動、SNS、YouTube、オーディション、イベント出演、筋肉番組などで、自分だけの武器を作りたい方には、長期育成ルートも用意しています。 ROUTE 07|40代・50代・60代から身体を取り戻したい 年齢を重ねてからの腕立て伏せでは、若い頃の回数をいきなり追いかける必要はありません。 立った状態の壁腕立て伏せから始めても構いません。 大切なのは、安全に強度を調整しながら、 床から身体を支える力。 胸、肩、腕の筋力。 体幹の安定性。 姿勢。 日常生活に必要な押す力。 運動を続ける自信。 これらを少しずつ取り戻すことです。 「もう遅い」ではなく、今の身体に合うスタート地点を選びます。 ROUTE 08|腕立て伏せを継続・習慣化したい 腕立て伏せで最も難しいのは、一度だけ頑張ることではなく、無理なく続けることです。 365 PUSH-UP CALENDARでは、腕立て伏せを行ったトレーニング日だけでなく、身体を守る回復日も正式な記録として残せます。 実施と休養の両方を年間カレンダーへ積み上げ、続けてきた事実を見える成長記録へ変えます。 本物の1回から、すべては始まる PUSH-UP💫THE HEROが最も重視するのは、回数より前にある「1回の成立」です。 腕立て伏せの成果は、次の3つで決まります。 腕立て伏せの成果=有効な1回×目的特異性×再現性 ➊有効な1回とは、定められた可動域、姿勢、肘の伸展、手幅などを満たした反復です。 ❷目的特異性とは、試験、競技、健康、筋持久力など、目標と同じ条件で鍛えることです。 ❸再現性とは、最初だけでなく、疲労した終盤や本番環境でも同じ動作を行えることです。 浅い腕立て伏せを100回行うことと、厳密なフォームで100回行うことは同じではありません。 数字を否定するのではなく、数字に本物の価値を与える。 それが、PUSH-UP💫THE HEROのトレーニング思想です。 腕立て伏せ世界基準センター|正しいフォーム・判定基準・競技ルール 腕立て伏せ100回の価値は厳密な判定基準とフォーム品質の差で決まる 計測基準が腕立て伏せのフォームの質を決める|判定技術論 腕立て伏せ体力試験対策|消防レスキュー・警察・自衛隊向け専門指導 SASUKEエンドレス腕立て伏せ攻略|専門パーソナルトレーニング 🦾腕立て伏せ挑戦者募集|HIDDEN HERO WANTED 🦾腕立て伏せ専門スクール / レッスンの詳細を確認する 🦾腕立て伏せフィットネス特化型シニア向けの詳細を確認する 365 PUSH-UP CALENDARで記録を始める 瞬間的な筋出力・爆発力 瞬間的な筋出力・爆発力 瞬間的な筋出力・爆発力 瞬間的な筋出力・爆発力 トップスピードと加速能力 トップスピードと加速能力 トップスピードと加速能力 トップスピードと加速能力 神経系の動員・筋肉制御 神経系の動員・筋肉制御 神経系の動員・筋肉制御 神経系の動員・筋肉制御 最高速を維持するスピード持久力 最高速を維持するスピード持久力 最高速を維持するスピード持久力 最高速を維持するスピード持久力 回復力・コンディション再生 回復力・コンディション再生 回復力・コンディション再生 回復力・コンディション再生 PUSH-UP PERFORMANCE SYSTEM|腕立て伏せ能力を構成する5つの力 腕立て伏せの回数が伸びない原因を、単純な筋力不足だけで説明することはできません。 PUSH-UP💫THE HEROでは、正確なフォームを土台として、腕立て伏せ能力を5つに分解します。 瞬間的な筋出力・爆発力 身体を最下点から一気に押し返す力です。 短時間の高速競技、プライオメトリックプッシュアップ、重いデクラインプッシュアップでは、最初の数回から高い出力が必要になります。 ただし、毎回力任せに押せばよいわけではありません。 必要な瞬間だけ高い力を発揮し、それ以外では過剰な緊張を抑える能力も含まれます。 トップスピードと加速能力 スタート直後に反復速度を高め、競技で必要なテンポへ到達する能力です。 30秒間や1分間の高速腕立て伏せでは、1回だけ速く動くのではなく、同じ軌道を短時間で繰り返す技術が求められます。 下ろす速度、切り返し、押し返し、ロックアウトを分解して改善します。 神経系の動員・筋肉制御 大胸筋、上腕三頭筋、三角筋前部、前腕、肩甲帯、体幹、臀部、下肢を、ひとつの動作として連動させる能力です。 筋肉量があっても、各部位が別々に力むと、動作効率は低下します。 反対に、必要な筋肉を正しい順番で動員できれば、同じ筋力でも回数が伸びる可能性があります。 最高速を維持するスピード持久力 速く始める能力と、速さを維持する能力は別です。 序盤だけ飛ばして失速する人には、最高速度ではなく、その少し下の速度を長く維持するトレーニングが必要です。 呼吸、脱力、体幹保持、反復リズム、乳酸耐性、ペース配分を組み合わせます。 序盤は嘘をつかない|最初の5回で崩れの予兆を読む腕立て伏せ失速予報 回復力・コンディション再生 腕立て伏せの能力は、追い込んだ量だけでは決まりません。 筋肉痛、関節疲労、睡眠不足、仕事の疲労、トレーニング頻度、本番までの日数を管理しなければ、鍛えているのに記録が下がることがあります。 トレーニング後に回復し、次のセッションで前回以上の力を発揮できる状態を作る。 本番前には疲労を抜きながら能力を維持し、ピークを合わせる。 回復も、腕立て伏せトレーニングの一部です。 理論上可能域への挑戦!Top of the Topsの腕立て伏せ選手を目指す最強の鍛錬法🦾 PUSH-UP DEVELOPMENT ROADMAP|0回から競技レベルまで LEVEL 1|FOUNDATION 0回から、正しい1回へ。 壁腕立て伏せ、インクライン、膝つき、ネガティブ、ハイプランクを使い、身体を一直線に支える基礎を作ります。 目標は、無理に床腕立て伏せを繰り返すことではありません。 正しいフォームで成功できる負荷を見つけることです。 LEVEL 2|CONTROL 崩れない10回から30回へ。 手幅、肘軌道、肩甲骨、呼吸、体幹ライン、可動域を安定させます。 毎回違う腕立て伏せではなく、同じ1回を繰り返せる技術を作ります。 LEVEL 3|CAPACITY 30回から100回へ。 筋持久力、スピード持久力、クラスターセット、分割走、ペース配分、トップリセット、終盤のフォーム修正を導入します。 回数をただ積み上げるのではなく、記録が止まる原因に合わせて負荷を変えます。 LEVEL 4|COMPETITION 試験・番組・競技で通用する回数へ。 本番ルール、制限時間、判定基準、使用器具、会場環境を再現します。 ウォームアップ、試技順、ペース戦略、テーパリング、ピーキングまで含めて完成させます。 数えるだけでは、トレーニングにならない 世界限定1台のデジタル腕立てマシン PUSH-UP💫THE HEROのデジタル腕立てマシンは、ただ回数を表示するカウンターではありません。 胸が正しい位置まで下りたか。 上半身が規定位置まで戻ったか。 何秒で何回行ったか。 どの回数から速度が落ちたか。 どこでフォームが乱れたか。 感覚だけでは曖昧になりやすい腕立て伏せを、測定、判定、記録、演出へ変えるために開発されました。 自分では100回できたと思っていても、厳格な基準では結果が変わることがあります。 反対に、正しいフォームで積み上げた50回には、曖昧な100回とは違う価値があります。 マシンによって曖昧さを減らすことで、トレーニングの課題が明確になります。 フルレンジ・プッシュアップで筋肉番付に挑戦 腕立て伏せの腕試しにトライする。 仲間と記録を競う。 デジタルカウンターの数字を見ながら、自分の限界へ挑戦する。 筋肉番付を見て育った世代には、あの興奮をもう一度。 若い世代には、腕立て伏せをゲーム、スポーツ、ステージとして体験する新しい興奮を。 PUSH-UP💫THE HEROの腕立て伏せマシンは、トレーニング器具であると同時に、挑戦者を主役へ変えるパフォーマンスマシンです。 筋トレ猛者だけでなく、初心者、女性、シニア、子どもも、それぞれの基準で挑戦できます。 強い人だけがヒーローになるのではありません。 昨日の自分を超えた瞬間、その人がヒーローになります。 腕立て伏せマシン開発ストーリー 目的別・腕立て伏せ専門プログラム 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング 初心者のフォーム習得、連続100回、筋持久力、体力試験、SASUKE、筋肉番組、パフォーマンス、世界記録への挑戦まで、現在地と目標に合わせて個別プログラムを作成します。 フォーム、回数、テンポ、可動域、体幹、呼吸、メンタル、回復を一体として指導します。 SASUKEエンドレス腕立て伏せ専門対策 指定テンポ、長時間反復、合図への同期、高回数耐性、集中力、フォーム維持を専門的に強化します。 職業別腕立て伏せ体力試験対策 消防、救助隊、警察、自衛隊、公務員試験など、実際の試験要項へ合わせて有効回数を伸ばします。 高齢者・シニア向けパーソナルトレーニング 壁腕立て伏せやインクラインから段階的に進み、無理なく押す力、体幹、姿勢、運動習慣を作ります。 腕立て伏せ専門スクール・ヒーロー育成 腕立て伏せを特技、競技、ステージパフォーマンスとして長期的に磨きたい方を育成します。 自主トレーニング用ワークアウト まず自分で取り組みたい方には、目的別の腕立て伏せワークアウト、補助種目、バリエーションを紹介しています。 腕立てマシン体験会|初心者にもおすすめ 🦾腕立て伏せ専門パーソナルトレーニングの詳細を確認する 🦾SASUKEエンドレス腕立て伏せ攻略専門パーソナルトレーニング 🦾腕立て伏せワークアウト&エクササイズの詳細を確認する フルレンジ・プッシュアップで 筋肉番付 に 挑戦 ! 腕立て伏せの 〝ウデ試し〞にトライ トレーニーなら腕が鳴る 腕立て伏せマシン💪 筋トレ猛者に試してほしい! 定番の腕立て伏せの〝腕前〞を披露したい! そんな時はトレ仲間を誘い、腕立てマシンを借りて遊ぶのもアリでは? CASE STUDY|数字だけでなく、通用する回数へ PUSH-UP💫THE HEROの指導では、トレーニングを行って終わりにはしません。 毎回のフォーム。 有効回数。 テンポ。 疲労状態。 筋肉痛。 崩れ始める回数。 使用した指導キュー。 自主練の内容。 次回までの課題。 これらを記録し、分析し、次の指導へつなげます。 消防・救助隊の体力試験対策では、厳格なデクラインプッシュアップで、初回有効33回から最終70回まで伸ばした指導事例があります。 この成果は、筋力だけを増やした結果ではありません。 試験と同じ35cm台、顎床、2秒テンポ、身体一直線という条件に合わせ、体幹、足部、切り返し、トップリセット、疲労管理、ピーキングまで修正した結果です。 重要なのは、自己流の最高回数ではなく、目的のルールで通用する回数です。 レスキュー隊腕立て伏せ試験対策を成功へ導いた専門指導成果報 30年、腕立て伏せを競技として追究してきた専門家が指導 監修・指導を行うのは、元マッスルミュージカル・オリジナルメンバーであり、世界初のプロ腕立てパフォーマーとして活動してきた賀出泰崇です。 TBS「筋肉番付」三色筋肉1位。 30秒間腕立て伏せ102回。 1時間連続腕立て伏せ3396回。 マッスルミュージカル出演。 筋肉番組、スポーツ番組、ステージでの実戦経験。 デジタル腕立てマシンの企画、設計、開発。 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング。 単に資格や教科書から学んだ知識だけではありません。 何千回と腕立て伏せを繰り返し、記録へ挑み、失速し、故障し、修正し、競技と舞台の両方で腕立て伏せを追究してきた経験を、現在の指導と企画へ還元しています。 PUSH-UP💫THE HEROが教えるのは、一般的な筋トレの一種としての腕立て伏せではありません。 腕立て伏せを、技術、測定、競技、パフォーマンス、人生の挑戦へ変える方法です。 🦾 腕立てマシン製作プロデューサー紹介 🦾 腕立て伏せ実績プロフィール|賀出泰崇 YASUTAKA KAIDE 🦾 腕立て伏せの出演歴一覧 よくある質問 腕立て伏せが1回もできなくても、パーソナルトレーニングを受けられますか? 受けられます。 床でのフルレンジ腕立て伏せから始める必要はありません。 壁、台、膝つき、ハーフレンジ、ネガティブなどを使い、現在の筋力と身体条件に合う段階から進めます。 腕立て伏せの回数を増やすには、毎日行った方がよいですか? 毎日行えば必ず伸びるわけではありません。 強度、総回数、フォーム、疲労、筋肉痛、関節の状態によっては、休養を入れた方が記録が伸びます。 目的に応じて、高負荷日、回数日、フォーム日、回復日を分けることが重要です。 腕立て伏せ100回は誰でも目指せますか? 体格、年齢、運動経験、フォーム基準によって難易度は変わります。 最初から100回だけを追うのではなく、10回、30回、50回と段階を作り、正しい可動域と姿勢を維持しながら伸ばします。 筋肉があるのに、腕立て伏せの回数が伸びないのはなぜですか? 最大筋力と反復回数は同じ能力ではありません。 動作効率、筋持久力、テンポ、呼吸、体幹、競技への特異性が不足している可能性があります。 消防や救助隊の体力試験にも対応できますか? 対応しています。 試験要項を確認し、手幅、可動域、姿勢、テンポ、失格条件に合わせて、本番で認められる有効回数を増やします。 SASUKEのエンドレス腕立て伏せ対策はできますか? 対応しています。 合図への同期、高回数反復、長時間耐性、フォーム維持、集中力、ペース配分を専門的にトレーニングします。 自分のフォームが正しいかだけを確認できますか? TESTING LABで、動画または対面によるフォーム診断・能力測定を行います。 可動域、肘伸展、体幹ライン、テンポ、左右差、失速原因などを分析します。 腕立て伏せマシンだけを体験できますか? マシン体験会を用意しています。 パーソナルトレーニングへ申し込む前に、デジタル判定、カウンター、ゲーム感覚の記録挑戦を体験したい方にも適しています。 腕立て伏せマシン・パーソナルトレーニングFAQ あなたに必要なのは、もっと頑張ることではなく、進む方向を決めることかもしれない 回数が伸びない。 正しいフォームが分からない。 自分に何が足りないか分からない。 試験まで時間がない。 100回という目標が遠く感じる。 一人では続かない。 そんなときに必要なのは、闇雲に回数を増やすことではありません。 現在地を正確に知り、目的へ続く最短ルートを選ぶことです。 0回からでも構いません。 50代、60代からでも構いません。 試験、競技、番組、世界記録という大きな目標でも構いません。 PUSH-UP💫THE HEROは、その一回を曖昧にせず、次の一回へつなげます。 できなかった1回を、できる1回へ。 ただの回数を、本物の記録へ。 腕立て伏せを、あなた自身のヒーローストーリーへ。 腕立て専門パーソナルトレーニングを確認する フォーム診断・能力測定を受ける無料メールカウンセリングで相談する お問い合わせフォーム PUSH-UP PROFESSIONAL KNOWLEDGE BASE 超人パーソナルトレーナーが教える特集記事一覧 腕立て伏せの正しいフォーム、回数を増やす方法、終盤の失速、骨格差、左右差、最下点、ロックアウト、呼吸、体幹、筋持久力、競技ルール、測定基準まで。PUSH-UP💫THE HEROでは、一般的な筋トレ記事では扱われにくい、腕立て伏せ専門の現場知を体系的に公開しています。初心者の方は、フォーム、姿勢、できない原因の記事から。30回以上できる方は、失速、反復様式、回数転移の記事から。試験や競技を目指す方は、時間別競技、判定基準、ピーキングの記事から読み進めてください。 世界唯一の デジタル 腕立てマシンを使った腕立て伏せトレーニング ~筋トレマニアの童心を刺激する ゲーム感覚 のプログラム~ 腕立て伏せトレーニング 腕立て伏せトレーニング 腕立て伏せトレーニング 腕立て伏せトレーニング 超人パーソナルトレーナーが教える特集記事一覧 超人パーソナルトレーナーが教える特集記事一覧 超人パーソナルトレーナーが教える特集記事一覧 超人パーソナルトレーナーが教える特集記事一覧 AIは正しい腕立て伏せを数えられる?カメラ判定とセンサー計測の限界を検証! 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PUSH-UP💫THE HERO編集部 5月15日 読了時間: 11分 腕立て伏せは反復様式で差がつく!デッドストップ型・流し型・反発型の再分類 PUSH-UP💫THE HERO編集部 5月11日 読了時間: 12分 なぜ潰れるのか?回数が止まる前に何が壊れるのか?腕立て伏せ失敗形態解析学 PUSH-UP💫THE HERO編集部 5月7日 読了時間: 10分 1 2 3 4 5 雑誌『Tarzan』887号(9月12日発売)掲載 自体重トレーニング大全「自体重トレジャーナル」 腕立て競技歴30年 Since 1996.01 超人プロ社長歴18年 Since 2007.12 腕立て経験者なら一度は憧れる夢のマシンに誰でも挑戦出来る💪 腕立て経験者なら一度は憧れる夢のマシンに誰でも挑戦出来る💪 腕立て経験者なら一度は憧れる夢のマシンに誰でも挑戦出来る💪 腕立て経験者なら一度は憧れる夢のマシンに誰でも挑戦出来る💪 🔥新感覚の腕立て伏せトレーニングを体験してみませんか? 腕立て伏せに関する様々なコラムや企画をBLOGで発信しています キーワードで探す パーソナルトレーニング (131) 131件の記事 パーソナルトレーナー (116) 116件の記事 パーソナルトレーニング特集記事 (112) 112件の記事 筋持久力 (108) 108件の記事 正しいフォーム (107) 107件の記事 筋肉番付 (104) 104件の記事 腕立て伏せ専門パーソナルトレーナー (104) 104件の記事 筋トレ (93) 93件の記事 筋肉 (90) 90件の記事 初心者 (84) 84件の記事 パフォーマー (82) 82件の記事 フルレンジ・プッシュアップ (80) 80件の記事 キャスティング (75) 75件の記事 超人プロ (72) 72件の記事 体幹 (69) 69件の記事 SASUKE (67) 67件の記事 自重トレーニング (66) 66件の記事 上級者 (65) 65件の記事 30秒間腕立て伏せ (64) 64件の記事 クイックマッスル (61) 61件の記事 マッスルミュージカル (60) 60件の記事 イベント (60) 60件の記事 3分間腕立て伏せ (57) 57件の記事 アスリート (56) 56件の記事 フィジカル (53) 53件の記事 筋肉タレント (52) 52件の記事 腕立て伏せ競技 (51) 51件の記事 ギネス世界記録 (50) 50件の記事 エクササイズ (49) 49件の記事 フィットネス (48) 48件の記事 腕立て伏せマシン (47) 47件の記事 ベンチプレス (47) 47件の記事 上腕三頭筋 (46) 46件の記事 世界記録 (46) 46件の記事 持久力 (45) 45件の記事 ハイプランク (45) 45件の記事 スピード (45) 45件の記事 大胸筋 (45) 45件の記事 肩甲骨 (43) 43件の記事 武田真治 (43) 43件の記事 呼吸 (42) 42件の記事 筋トレ競技 (41) 41件の記事 スポーツ (39) 39件の記事 三色筋肉 (39) 39件の記事 スポーツイベント (38) 38件の記事 身体能力 (37) 37件の記事 パフォーマンス (36) 36件の記事 スポーツマンNo.1決定戦 (34) 34件の記事 瞬発力 (33) 33件の記事 フィジカルモンスター (33) 33件の記事 サバイバル腕立て伏せ (33) 33件の記事 メンタル (32) 32件の記事 筋肉競技 (32) 32件の記事 最強スポーツ男子頂上決戦 (32) 32件の記事 腕立て伏せ (31) 31件の記事 ジャグリング (29) 29件の記事 ウォームアップ (29) 29件の記事 芸能界特技王決定戦TEPPEN (29) 29件の記事 女性 (29) 29件の記事 三角筋 (28) 28件の記事 中級者 (27) 27件の記事 高速腕立て伏せ (27) 27件の記事 最強 (26) 26件の記事 コアマッスル (25) 25件の記事 ハーフレンジ・プッシュアップ (25) 25件の記事 スポーツ競技 (24) 24件の記事 筋力トレーニング (24) 24件の記事 ディレクター (23) 23件の記事 1分間腕立て伏せ (23) 23件の記事 ストレッチ (22) 22件の記事 膝つき腕立て伏せ (21) 21件の記事 フルレンジプッシュアップ (21) 21件の記事 体験型イベント (21) 21件の記事 CM (21) 21件の記事 有酸素運動 (20) 20件の記事 インクラインプッシュアップ (20) 20件の記事 超回復 (20) 20件の記事 腹筋 (20) 20件の記事 HIIT (19) 19件の記事 ヒーロー (19) 19件の記事 スピード腕立て伏せ (19) 19件の記事 筋肉バラエティ (19) 19件の記事 ブルース・リー (19) 19件の記事 回数 (19) 19件の記事 プロデューサー (18) 18件の記事 TEPPENベンチプレス (18) 18件の記事 リミッター (18) 18件の記事 大腿四頭筋 (18) 18件の記事 ハンドスピード (18) 18件の記事 ストレス (18) 18件の記事 アイソメトリックス (18) 18件の記事 腕立て伏せ100回 (18) 18件の記事 バラエティ (18) 18件の記事 インターバルトレーニング (18) 18件の記事 ケインコスギ (18) 18件の記事 プライオメトリックトレーニング (18) 18件の記事 ストリクト (18) 18件の記事 速筋繊維 (18) 18件の記事 筋肉体操 (17) 17件の記事 ノンストップ腕立て伏せ (17) 17件の記事 完璧な腕立て伏せ (17) 17件の記事 逆立ち (17) 17件の記事 SASUKEオーディション (17) 17件の記事 回復力 (17) 17件の記事 TEPPEN (16) 16件の記事 アーティスティック (16) 16件の記事 正しい腕立て伏せ (16) 16件の記事 自重筋トレ (16) 16件の記事 回復 (16) 16件の記事 ワークアウト (16) 16件の記事 60秒間腕立て伏せ (16) 16件の記事 1時間腕立て伏せ (16) 16件の記事 フジテレビ (16) 16件の記事 筋トレYouTuber (16) 16件の記事 スポンサー (16) 16件の記事 なかやまきんに君 (16) 16件の記事 KUNOICHI (16) 16件の記事 世界チャンピオン (15) 15件の記事 デクラインプッシュアップ (15) 15件の記事 マインドマッスルコネクション (15) 15件の記事 メディシンボール腕立て伏せ (15) 15件の記事 体幹トレーニング (15) 15件の記事 腕立て対決 (15) 15件の記事 池谷式 (15) 15件の記事 ウエイトベスト (14) 14件の記事 バーピー (14) 14件の記事 ノンストップ・ベンチプレス (14) 14件の記事 脳のリミッター (14) 14件の記事 スタミナ (14) 14件の記事 サプリメント (14) 14件の記事 懸垂 (14) 14件の記事 プランク (14) 14件の記事 三角筋前部 (14) 14件の記事 オーディション (13) 13件の記事 イメージトレーニング (13) 13件の記事 ボクシング (13) 13件の記事 センサー (13) 13件の記事 THE FINAL PUSH UP (13) 13件の記事 スタビリティトレーニング (13) 13件の記事 フルレンジ (13) 13件の記事 腕立て伏せ100秒間チャレンジ (12) 12件の記事 インフルエンサー (12) 12件の記事 心肺機能 (12) 12件の記事 クォーターレンジ (12) 12件の記事 筋肉プロデューサー (12) 12件の記事 アーティスティックプッシュアップ (12) 12件の記事 メディシンボール (12) 12件の記事 インターバル (12) 12件の記事 フィットネスジム (12) 12件の記事 超人発掘列伝theパフォーマーズ (12) 12件の記事 ノンストップベンチプレス (12) 12件の記事 オリンピック (12) 12件の記事 腕立て伏せのスピード (12) 12件の記事 腕立てカウンター (12) 12件の記事 ダイエット (11) 11件の記事 遅筋繊維 (11) 11件の記事 ボディメイク (11) 11件の記事 ファンクショナルトレーニング (11) 11件の記事 俊敏性 (11) 11件の記事 プライオメトリクストレーニング (11) 11件の記事 腕立て伏せの効果 (11) 11件の記事 賞金チャレンジ (11) 11件の記事 鬼の体幹 (11) 11件の記事 ボディビルダー (11) 11件の記事 超人 (10) 10件の記事 背筋 (10) 10件の記事 エンドルフィン (10) 10件の記事 体力テスト (10) 10件の記事 キャリステニクス (10) 10件の記事 逆立ち超人しゃちほこ (10) 10件の記事 腕立て伏せトレーニング (10) 10件の記事 バランス (10) 10件の記事 フィジカル100 (10) 10件の記事 運動能力 (10) 10件の記事 ワークショップ (10) 10件の記事 体力測定 (10) 10件の記事 カリステニクス (10) 10件の記事 トレーニングプログラム (10) 10件の記事 スクワット (10) 10件の記事 敏捷性 (9) 9件の記事 フリースタイル腕立て伏せ (9) 9件の記事 運動生理学 (9) 9件の記事 筋肉芸人 (9) 9件の記事 井上尚弥 (9) 9件の記事 ウォーミングアップ (9) 9件の記事 高齢者 (9) 9件の記事 PAP (9) 9件の記事 世界最強 (9) 9件の記事 競技ルール (9) 9件の記事 速筋 (9) 9件の記事 超ハイレップス法 (9) 9件の記事 独自のメソッド (9) 9件の記事 クォーターレンジ・プッシュアップ (9) 9件の記事 活動後増強 (8) 8件の記事 筋肉イベント (8) 8件の記事 バーピージャンプ (8) 8件の記事 フォーム改善 (8) 8件の記事 ヒンズープッシュアップ (8) 8件の記事 筋肉痛 (8) 8件の記事 コラボ (8) 8件の記事
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デジタル腕立て伏せマシンを個人33,000円、法人55,000円で体験できる月1組限定モニター。記録挑戦・動画撮影・法人の導入前トライアルに対応。利用条件や交通費・出張料・運搬費も分かりやすく案内します。 腕立て伏せマシン モニター募集 月1組限定。体験して、測って、次のPUSH-UPを一緒につくる。 PUSH-UP THE HEROでは、デジタル腕立て伏せマシンを実際に体験し、率直なフィードバックや利用シーンを今後のサービス改善へつなげる腕立て伏せマシン モニタープログラムを実施しています。 単なる割引レンタルではありません。 自分の限界を測ってみたい個人の方。 動画になる筋トレチャレンジを探しているクリエイター。 健康経営・福利厚生・フィットネス企画への導入を検討している企業や施設。 そんな方に、通常レンタルとは少し違う「試すための入口」を用意しました。 月1組限定 |モニターだからできる特別体験 募集は毎月1組限定です。 個人1組または法人1社を対象に、目的に合わせて腕立て伏せマシンの計測・操作・記録挑戦を体験していただきます。 PERSONAL MONITOR|個人 30,000円(税込33,000円) 最大90分 デジタル腕立て伏せマシンによる記録測定、ルール説明、マシンオペレーション、デモンストレーション、フォーム確認、記録挑戦まで対応します。 「自分は本当は何回できるのか」 「友人と数字で勝負してみたい」 「YouTubeやSNSに残る本気のチャレンジを撮りたい」 そんな方に向いたモニタープランです。 通常の個人利用については個人向け腕立て伏せマシンレンタル をご覧ください。 CORPORATE MONITOR|法人 50,000円(税込55,000円) 最大120分 企業・団体・フィットネス施設などが、本格導入前に腕立て伏せマシンを実際の環境で試すためのパイロットプランです。 社内での少人数体験、健康経営・福利厚生企画の検証、フィットネス施設での導入テスト、動画撮影、プロモーション企画の事前検証などに利用できます。 一般来場者を対象としたイベント本番はモニター対象外です。 イベント・商業施設・番組・プロモーションなどで本格的に利用する場合は法人向け腕立て伏せマシンレンタル をご確認ください。 MONITOR VALUE EXCHANGE|特別価格の理由を、見える化する このモニタープログラムは、安くマシンを貸し出すためだけの制度ではありません。 PUSH-UP THE HEROが特別条件で体験機会を提供する代わりに、実際に使った方から率直なフィードバックやリアルな利用シーンを受け取り、次のサービス改善へつなげます。 あなたが受け取るもの。 PUSH-UP THE HEROへ返していただくもの。 そして通常レンタルとの違い。 その関係を見える化することで、モニターという仕組みを分かりやすく確認できます。 モニターは「安く借りる制度」ではなく、実際に使う人と一緒に次のPUSH-UP体験をつくる制度です。 体験 できること デジタル腕立て伏せマシンでは、胸側の入力と上位置への復帰を組み合わせ、成立した腕立て伏せを数字として表示します。 ただ回数を数えるだけではありません。 制限時間を設定する。 記録へ挑戦する。 数字を見ながら限界を超える。 仲間と競う。 動画として残す。 同じ腕立て伏せでも、計測とルールが入ることで「筋トレ」から「競技体験」へ変わります。 マシンがどのような考え方から生まれたのかは腕立て伏せマシン開発ストーリー でも詳しく紹介しています。 モニター参加条件 対象エリア 基本対象エリアは、東京都・埼玉県・神奈川県・千葉県の一都三県です。 その他の地域についても、開催場所や日程、運搬条件によって出張対応できる場合があります。 遠方での利用をご希望の場合も、まずはご相談ください。 個人モニターでは、体験後にYouTube・YouTube Shorts等でチャレンジ動画と率直な感想をご紹介いただくことを基本条件としています。 Instagram Reels・TikTokなど、その他の公開動画についても事前相談により対応します。 法人モニターでは、公開動画による紹介、または導入後アンケート・活用事例への協力など、実施目的に合わせて事前に条件を確認します。 高評価や好意的なレビューをお願いする制度ではありません。 実際に体験して感じたことを、そのままフィードバックしてください。 公開コンテンツでは、モニター特別条件で体験したことが分かる形での表示をお願いします。 ※他の割引キャンペーン・クーポン等との併用は原則できません。 専属トレーナーが体験をサポート モニターは、マシンを体験して終わるだけのプランではありません。 通常レンタルと同様に、腕立て伏せ専門パーソナルトレーナーが、使い方・ルール説明・フォーム確認・記録挑戦までサポートします。 初めての方でも、ただ回数を測るだけではなく、正しい方法で腕立て伏せの記録と向き合える体験を提供します。 交通費・出張料・マシン運搬について モニター料金とは別に、開催場所に応じて交通費・出張料・マシン運搬費等が発生します。 基本的なお支払い構成は、 モニター料金 + 出張料 + 専属スタッフの交通費実費 + マシン自力運搬料または往復配送料 + 必要な場合のみ宿泊費等 です。 モニター専用|出張料 モニターは特別価格での提供となるため、出張料は分かりやすい2段階制としています。 出張料 0円 石神井公園駅から開催場所まで、片道30km以内かつ通常の公共交通機関による移動時間が60分以内の場合。 出張料 5,500円(税込) 片道30kmまたは公共交通機関による移動時間のいずれか一方でも上記の無料条件を超える場合。 ※モニターの基本対象エリアは東京都・埼玉県・神奈川県・千葉県です。 ※交通費実費およびマシン運搬費は、出張料とは別途必要です。 マシン運搬費 専属スタッフが約30kgのマシンを自力で運搬する場合は、距離にかかわらず**マシン自力運搬料5,500円(税込)**が発生します。 遠方や公共交通機関での運搬が難しい地域では、マシンを開催場所へ事前配送し、往復配送料を実費でご負担いただく場合があります。 宿泊が必要となる地域では、事前相談のうえ宿泊費等が追加となる場合があります。 開催場所と日時を確認後、交通費・出張料・運搬費を含めた総額を事前にご案内します。 通常レンタルの出張条件・料金体系については、腕立て伏せマシンレンタル総合案内 をご確認ください。 こんな使い方ができます 自分の現在地を数字で知る 30秒、1分、100回チャレンジなど、自分の腕立て伏せを明確な数字として残す。 YouTube・SNSのチャレンジ企画 記録挑戦、友人対決、コラボ、耐久チャレンジなど、結果が数字で見える動画企画に。 法人の導入前パイロット 健康経営、福利厚生、社内コミュニケーション、体力測定企画などへ導入する前に、実際の環境で使い方と反応を確認する。 フィットネス施設の体験コンテンツ検証 トレーニングだけでなく「記録へ挑める場所」という新しい体験価値を、導入前に試す。 モニターと通常レンタル、どちらを選べばいい? モニターがおすすめ 初めて体験する。 自分の記録へ挑戦したい。 動画として発信したい。 法人で本導入前に試してみたい。 利用後のフィードバックに協力できる。 通常レンタルがおすすめ イベント本番で使いたい。 一般来場者を多数参加させたい。 長時間利用したい。 公開レビューや事例協力を予定していない。 本格的な法人イベント、個人レンタル、料金・機能の比較については腕立て伏せマシンレンタル総合案内 をご確認ください。 体験して終わりではなく、その一回を次へ。 PUSH-UP THE HEROの腕立て伏せマシンは、腕立て伏せをただ繰り返すための機械ではありません。 一回を判定する。 数字にする。 競争にする。 記録にする。 そして、人に見せたくなる体験へ変える。 モニタープログラムでは、その体験を実際に使う人の視点からさらに進化させていきます。 毎月1組限定。 自分の記録を確かめたい方も。 新しい動画企画を試したい方も。 導入を検討している企業・施設も。 まずは実際に触れて、挑戦して、確かめてください。 月1組限定|腕立て伏せマシン モニターに応募する 「自分の記録を本格的に測ってみたい」 「動画企画として挑戦してみたい」 「社内や施設への導入前に、実際の環境で試してみたい」 そんな方は、まずはお気軽にご相談ください。 開催希望日・利用場所・利用目的を確認したうえで、モニター適用の可否と、交通費・出張料・運搬費を含めた総額をご案内します。 毎月1組限定のため、希望日が決まっている場合は早めのご相談がおすすめです。 モニターについて相談・応募する
- 腕立て伏せ目的別ガイド|マシンレンタル・専門パーソナル総合窓口
腕立て伏せマシンレンタルと腕立て伏せ専門パーソナルトレーニングを目的別に完全整理。初心者、女性、シニア、100回達成、体力試験、SASUKE、筋肉番組、企業イベント、学校行事、商品PRまで、PUSH-UP THE HEROの最適な利用方法を案内します。 BLOCK 1 腕立て伏せ 目的別ガイド | マシンレンタル ・ 専門パーソナル 総合窓口 腕立て伏せを、ただの筋トレで終わらせない。 PUSH-UP THE HEROは、腕立て伏せを「鍛える」「測る」「競う」「見せる」「企画にする」ための専門ブランドです。 世界唯一級のデジタル腕立て伏せマシン。 腕立て伏せに完全特化したパーソナルトレーニング。 筋肉番組、企業イベント、学校行事、商品PR、体力試験、SASUKE対策まで広がる企画力。 このページは、PUSH-UP THE HEROを初めて知った方が、自分の目的に合った入口を一瞬で見つけられるように作った「目的別総合ガイド」です。 「腕立て伏せを何回できるようになりたいのか」 「腕立て伏せマシンを何のために使いたいのか」 「個人のトレーニングなのか、イベントなのか、番組なのか」 「健康目的なのか、試験対策なのか、記録挑戦なのか」 「自分が挑戦したいのか、人を集める企画を作りたいのか」 目的が変われば、選ぶべきサービスも変わります。 PUSH-UP THE HEROでは、腕立て伏せマシンレンタルと腕立て伏せ専門パーソナルトレーニングを軸に、一般的な体力づくりから、筋肉番組レベルの特殊な挑戦まで対応します。 このページで分かること ・腕立て伏せマシンをどんな目的でレンタルできるのか ・パーソナルトレーニングではどんな人が対象になるのか ・マシン利用コースとライトコースのどちらが向いているのか ・企業イベント、学校行事、商品PR、テレビ番組企画にどう活用できるのか ・初心者、女性、シニア、体力試験受験者、筋トレ上級者、芸能人、アスリート、挑戦者に合う入口はどこか ・PUSH-UP THE HERO公式サイト内で、次に読むべきページはどこか PUSH-UP THE HEROの2大サービス 1. MACHINE EXPERIENCE GATE|腕立て伏せマシン目的別レンタルガイド 腕立て伏せマシンは、腕立て伏せを「見える化」し、「競技化」し、「イベント化」するための装置です。 ただ回数を数えるだけではありません。 挑戦者の本気度、観客の盛り上がり、映像映え、ランキング、記録、SNS拡散、番組演出まで含めて、腕立て伏せをコンテンツへ変換します。 個人の腕試しにも、企業イベントにも、学校行事にも、テレビ番組企画にも、商品PRにも使えるのが最大の強みです。 基本導線 腕立て伏せマシンレンタル https://www.pushup-thehero.com/training-machine-rental 個人向け導線 腕立て伏せマシンの個人レンタル https://www.pushup-thehero.com/personal-machine-rental 体験導線 腕立て伏せマシンモニターキャンペーン https://www.pushup-thehero.com/monitor-campaign 2. PERSONAL HERO LAB|腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング目的別ガイド 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニングは、腕立て伏せを「正しくできる」「回数を伸ばす」「試験で通す」「競技で勝つ」ための専門指導です。 普通のパーソナルトレーニングのように、胸・肩・腕を何となく鍛えるだけではありません。 フォーム、可動域、肘の伸び、体幹ライン、呼吸、テンポ、ペース配分、後半失速、ピーキング、本番対策まで、腕立て伏せのためだけに分析します。 基本導線 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング https://www.pushup-thehero.com/personal-push-up-training フォーム診断導線 腕立て伏せフォーム診断・能力測定|TESTING LAB https://www.pushup-thehero.com/testing-lab 挑戦者発掘導線 腕立て伏せ挑戦者募集|HIDDEN HERO WANTED https://www.pushup-thehero.com/hidden-hero-wanted サービス選びの基準 マシンレンタルがおすすめの人 ・イベントを盛り上げたい ・腕立て伏せを測定コンテンツにしたい ・企業イベントや商業施設イベントで集客したい ・学校行事や学園祭の目玉企画を作りたい ・テレビ番組、YouTube、SNS企画で使いたい ・商品PRや広告クリエイティブに筋肉の説得力を入れたい ・自分の腕立て伏せをマシンで測ってみたい ・仲間内で本気の腕立て伏せ対決をしたい パーソナルトレーニングがおすすめの人 ・腕立て伏せが1回もできない ・正しいフォームを覚えたい ・腕立て伏せの回数を伸ばしたい ・100回、30秒、1分、3分など明確な目標がある ・消防、警察、自衛隊、公務員、救助隊などの体力試験対策をしたい ・SASUKE、筋肉番組、スポーツバラエティに向けて鍛えたい ・自分の弱点を専門的に見てほしい ・動画やマシン測定で現在地を知りたい ・本番前のピーキングまで指導してほしい コース選びの基本 マシン利用コース おすすめ対象 ・腕立て伏せマシンを使って測定したい方 ・筋肉番付のような世界観を体験したい方 ・自分の記録を数値化したい方 ・本気の腕立て伏せ競技に挑戦したい方 ・芸能活動、SNS、番組出演、記録会など「見せる目的」がある方 ・マシンで測定しながらフォームと回数を伸ばしたい方 ライトコース おすすめ対象 ・腕立て伏せマシンを使わず、専門指導だけ受けたい方 ・初心者、女性、シニア、中高年の方 ・消防、警察、自衛隊、公務員などの体力試験対策をしたい方 ・SASUKEやエンドレス腕立てなど、明確な目標に向けて鍛えたい方 ・屋外、公園、自宅周辺など、マシンなしで現実的にトレーニングしたい方 ・コストを抑えて腕立て伏せ専門指導を受けたい方 ここから目的別に探す このページでは、目的を大きく4つに分けて紹介します。 MACHINE BASIC|腕立て伏せマシンの王道利用目的 MACHINE SPECIAL|腕立て伏せマシンの特殊・企画型利用目的 PERSONAL BASIC|パーソナルトレーニングの王道利用目的 PERSONAL SPECIAL|パーソナルトレーニングの特殊・突破型利用目的 現在の回数、年代、性別、測定時間、フォーム品質から、 押す力偏差値、PUSH RANK、次の目標回数を無料で確認できます。 無料でPUSH SCOREを測定する BLOCK2 MACHINE BASIC|腕立て伏せマシンの王道利用目的 01|個人で腕立て伏せマシンを体験してみたい方 おすすめコース 個人マシンレンタル またはマシン利用コース 「筋肉番付で見たような腕立て伏せマシンを一度やってみたい」 「自分が本当は何回できるのか知りたい」 「普通のジムでは体験できない筋トレをしてみたい」 そんな方に最も分かりやすい入口が、腕立て伏せマシンの個人体験です。 腕立て伏せは、床で行うだけなら誰でもできます。 しかし、マシンで測ると一気に競技になります。 胸の深さ、身体のライン、反復のテンポ、限界の瞬間が可視化されることで、ただの自己満足ではなく「記録」として残る体験になります。 おすすめする理由 自分の腕立て伏せを客観的に測れるため、筋トレ上級者ほど価値を感じやすいからです。 普段100回できると思っている人でも、厳しい基準で測ると結果が変わります。そこに面白さがあります。 メリット ・自分の本当の実力が分かる ・SNS投稿や記念動画にしやすい ・仲間との比較が盛り上がる ・普通のトレーニングでは得られない達成感がある ・腕立て伏せを趣味から競技へ変えられる 腕立て伏せマシンの個人レンタル https://www.pushup-thehero.com/personal-machine-rental 02|筋トレ仲間・ジム仲間で腕立て伏せ対決をしたい方 おすすめコース 個人マシンレンタル または法人マシンレンタル 筋トレ仲間、格闘技仲間、スポーツチーム、ジム仲間で盛り上がるなら、腕立て伏せマシンは非常に相性が良い企画です。 ベンチプレスやスクワットのように重量設定が必要な競技と違い、腕立て伏せはルールが分かりやすく、挑戦のハードルが低いのが強みです。 それでいて、本気でやると一瞬で差が出ます。 回数、深さ、スピード、体幹、粘り、メンタル。 普段の筋トレでは見えにくい実力が、腕立て伏せマシンでははっきり出ます。 おすすめする理由 仲間内の勝負が「誰が強いか」だけで終わらず、映像・記録・ランキングとして残るからです。 メリット ・ジム内イベントにしやすい ・SNS動画にしやすい ・筋トレコミュニティの活性化になる ・初心者から上級者まで参加しやすい ・本気の勝負と遊びのバランスが良い 腕立て伏せマシンレンタル https://www.pushup-thehero.com/training-machine-rental 03|企業イベント・社内イベントで健康企画を作りたい方 おすすめコース 法人マシンレンタル 企業対抗プッシュアップリーグ 企業イベントでは、ただ見るだけの余興よりも、社員が参加できる体験型コンテンツの価値が高まっています。 腕立て伏せマシンを使えば、部署対抗、支店対抗、役員チーム対抗、新入社員対抗、男女混合チーム戦など、会社の組織構造そのものをイベント化できます。 健康経営、福利厚生、社内活性化、チームビルディング、採用広報にも展開しやすい企画です。 おすすめする理由 腕立て伏せは短時間で挑戦でき、ルールも分かりやすく、社員同士の応援が自然に生まれるからです。 メリット ・健康経営イベントになる ・部署対抗で盛り上がる ・社内コミュニケーションが生まれる ・運動が苦手な人も応援側で参加しやすい ・社内報、SNS、採用広報に使える Promotion 企業向けには、単発イベントだけでなく「企業対抗プッシュアップリーグ」としてシリーズ化できます。月例大会、部署別ランキング、年間王者決定戦、健康経営週間の目玉企画として展開すれば、単なる余興ではなく会社の文化づくりにもつながります。 毎日の短時間運動を会社文化へ育てたい場合はOFFICE RESET 90。成果を部署対抗の測定・対決・表彰へ広げたい場合は企業対抗プッシュアップリーグ。デジタル計測を伴う単発イベントには法人向けマシンレンタルが適しています。 OFFICE RESET 90を見る 企業対抗プッシュアップリーグ 04|商業施設・ショッピングモールの集客イベントを作りたい方 おすすめコース 法人マシンレンタル 全国測定キャラバン 商業施設やショッピングモールでは、来場者が立ち止まり、挑戦し、応援し、撮影したくなるコンテンツが必要です。 腕立て伏せマシンは、短時間で挑戦でき、見ている人にもルールが伝わりやすい体験型アトラクションです。 子ども、学生、父親、母親、筋トレ好き、スポーツ経験者、通りすがりの来場者まで巻き込みやすく、ランキング形式にすれば滞在時間や回遊性も高まります。 おすすめする理由 「誰でも知っている腕立て伏せ」を、施設の集客装置に変えられるからです。 メリット ・週末イベントの目玉になる ・ファミリー層が参加しやすい ・SNSで拡散されやすい ・地域の体力自慢を発掘できる ・施設内ランキングや地域大会へ展開できる Promotion 全国測定キャラバンと組み合わせることで、単発イベントではなく「地域代表を探す」「全国ランキングに挑戦する」というストーリーを作れます。商業施設、自治体、イベント会社にとって、継続企画化しやすい導線です。 全国腕立て伏せ測定キャラバン|PUSH-UP THE HERO JAPAN TOUR https://www.pushup-thehero.com/push-up-japan-tour 05|学校の体育祭・学園祭・部活動イベントを盛り上げたい方 おすすめコース 法人マシンレンタル 学校向け腕立て伏せチャレンジ 学校行事には、運動が得意な生徒だけでなく、応援する生徒、先生、保護者、地域の人まで参加できる企画が向いています。 腕立て伏せマシンは、ただの筋力勝負ではなく、挑戦、記録、応援、成長、成功体験を見せられる学校向けコンテンツです。 体育祭、文化祭、学園祭、部活動イベント、オープンキャンパス、スポーツクラブ、自治体の体力向上企画にも応用できます。 おすすめする理由 腕立て伏せは誰でも知っている運動でありながら、正しいフォームや記録測定を入れることで教育的価値を持たせられるからです。 メリット ・体育祭の新競技になる ・学園祭の体験ブースになる ・部活動対抗戦に使える ・先生チームとの対決が盛り上がる ・努力や成長を数字で見せられる Promotion 学校向け企画では、ただ強い生徒を決めるのではなく「昨日よりできた」「正しいフォームを学べた」「仲間を応援できた」という教育的ストーリーを作れます。PUSH-UP THE HERO for Schoolsとして、体育・部活・学校広報に活用できます。 学校向け腕立て伏せチャレンジ https://www.pushup-thehero.com/push-up-for-schools 06|フィットネスジム・スポーツ施設の会員向けイベントに使いたい方 おすすめコース 法人マシンレンタル ワークショップ開催 フィットネスジムでは、会員の継続率やイベント参加率を高めるために、普段のトレーニングとは違う刺激が必要です。 腕立て伏せマシンを導入すれば、会員向けチャレンジ、月間ランキング、初心者向けフォーム講座、上級者向け記録会、トレーナー対抗企画などに展開できます。 おすすめする理由 ジムにある器具とは違う「測定型コンテンツ」として、会員のモチベーションを上げられるからです。 メリット ・会員向けイベントになる ・ランキング企画を作れる ・トレーナーの指導価値を高められる ・初心者にもフォーム指導しやすい ・施設のSNS発信素材になる 腕立て伏せマシンレンタル https://www.pushup-thehero.com/training-machine-rental BLOCK3 07|スポーツイベント・地域イベントの体験ブースに使いたい方 おすすめコース 法人マシンレンタル 筋肉イベント企画 地域イベント、スポーツフェス、自治体イベント、健康フェア、商店街イベントでは、短時間で参加でき、見ている人にも分かりやすい体験ブースが強いです。 腕立て伏せマシンは、必要なルール説明が少なく、挑戦者が動き出した瞬間に周囲の注目を集めやすい企画です。 おすすめする理由 「見る」「挑戦する」「応援する」「記録を見る」が短時間で成立するからです。 メリット ・イベント会場で人が止まりやすい ・親子参加、学生参加、一般参加に対応しやすい ・ランキング発表で盛り上がる ・地域の体力自慢を発掘できる ・スポーツイベントの導入企画として使いやすい Promotion 筋肉イベントと組み合わせれば、腕立て伏せマシン単体ではなく、懸垂、腹筋、ベンチプレス、筋肉パフォーマー、ステージ演出などを含めた「リアル筋肉番付イベント」に発展できます。 筋肉イベント https://www.pushup-thehero.com/muscle-events 08|YouTube・SNSのチャレンジ動画を作りたい方 おすすめコース 個人マシンレンタル 法人マシンレンタル 商品PR制作 YouTubeやSNSでは、ルールが一瞬で伝わり、結果が数字で見える企画が強いです。 腕立て伏せマシンは、挑戦者の限界、失速、記録更新、対決、リベンジが映像になりやすく、ショート動画やサムネイルとの相性も高いコンテンツです。 おすすめする理由 視聴者が「自分なら何回できるか」と思いやすく、コメントや拡散が生まれやすいからです。 メリット ・動画の企画意図が伝わりやすい ・サムネイル映えする ・記録更新型シリーズにできる ・コラボ企画にしやすい ・商品PRやスポンサー企画にも展開できる 筋肉商品PR・広告クリエイティブ制作 https://www.pushup-thehero.com/push-up-muscle-product-pr-creative 09|商品PR・広告クリエイティブに筋肉の説得力を入れたい方 おすすめコース 法人マシンレンタル 商品PR制作 プロテイン、スポーツドリンク、トレーニングウェア、フィットネスジム、健康器具、サプリメント、エナジー系飲料、D2Cブランドなどは、ただ商品を見せるだけでは弱い場合があります。 腕立て伏せマシンを使えば、商品を「使う理由」「耐える理由」「限界を超える理由」として見せることができます。 おすすめする理由 腕立て伏せは、筋肉、汗、限界、挑戦、回数、記録を一瞬で伝えられる身体表現だからです。 メリット ・商品の機能性を身体表現で見せられる ・SNS広告やWebCMに使いやすい ・ブランドの世界観に筋肉の説得力を加えられる ・イベント会場で体験型PRにできる ・広告代理店、メーカー、D2Cブランドと相性が良い Promotion 商品PR制作では、腕立て伏せマシン、腕立て伏せパフォーマンス、記録挑戦、ビジュアル演出を組み合わせて、ブランドのメッセージを「見る広告」から「挑戦したくなる広告」へ変換できます。 筋肉商品PR・広告クリエイティブ制作 https://www.pushup-thehero.com/push-up-muscle-product-pr-creative 10|テレビ番組・動画配信・スポーツバラエティ企画で使いたい方 おすすめコース 法人マシンレンタル 筋肉番組企画 筋肉競技監修 腕立て伏せは、テレビ番組や動画配信企画において非常に強い競技素材です。 ルールが分かりやすい。 結果が数字で出る。 限界の表情が映る。 失速がドラマになる。 視聴者が自分ごと化しやすい。 PUSH-UP THE HEROでは、腕立て伏せマシンを使った競技設計、フォーム判定、ルール監修、出演者の適性分析、番組向け演出まで提案できます。 おすすめする理由 腕立て伏せは、筋肉番組、スポーツバラエティ、YouTube企画、タレント対決、企業タイアップ企画まで横断できる競技だからです。 メリット ・番組の競技ルールを明確化できる ・出演者の限界が映像になる ・一般視聴者にも伝わりやすい ・SNSで語られやすい ・平成の筋肉番組世代にも令和の視聴者にも刺さる Promotion 筋肉番組企画では、3分腕立て、30秒スピード腕立て、1分腕立て、サバイバル腕立て、チーム対抗戦、芸能人対決、一般参加型オーディションなどに展開できます。 筋肉番組スポーツバラエティ企画 https://www.pushup-thehero.com/muscle-sports-variety-tv-program-show-planning 11|採用広報・企業ブランディングに使いたい方 おすすめコース 法人マシンレンタル 企業対抗プッシュアップリーグ 商品PR制作 企業の採用広報では、会社の雰囲気、社員の熱量、チームワーク、挑戦する文化を見せることが重要です。 腕立て伏せマシンを使った社内チャレンジは、単なる会社説明では伝わりにくい「人の魅力」を映像化できます。 おすすめする理由 社員が本気で挑戦する姿は、企業のリアルな空気を伝えやすいからです。 メリット ・採用動画の素材になる ・若手社員や管理職の個性が出る ・会社の挑戦文化を見せられる ・健康経営と採用広報を同時に打ち出せる ・社内外に話題化しやすい 企業対抗プッシュアップリーグ https://www.pushup-thehero.com/corporate-push-up-league 12|記録会・ランキングイベントを開催したい方 おすすめコース 法人マシンレンタル 記録会イベント 全国測定キャラバン 腕立て伏せは、記録会形式にすると非常に分かりやすい競技になります。 30秒で何回。 1分で何回。 3分で何回。 100回を何秒で達成するか。 最後まで残るのは誰か。 競技ルールを整理すれば、参加者も観客も熱中しやすくなります。 おすすめする理由 腕立て伏せは、記録更新、ランキング、地域代表、全国大会へ発展しやすいからです。 メリット ・ランキング形式で盛り上がる ・イベント後も記録が残る ・参加者の再挑戦を促せる ・地域大会、企業大会、学校大会へ展開できる ・PUSH-UP THE HEROの世界観を最も伝えやすい 腕立て伏せ記録会イベント参加者募集 https://www.pushup-thehero.com/3minutes-pushup-worldrecord-competition-event BLOCK4 MACHINE SPECIAL|腕立て伏せマシンの特殊・企画型利用目的 13|SASUKE・筋肉番組のようなエンドレス腕立て企画を作りたい方 おすすめコース 法人マシンレンタル 筋肉番組企画 筋肉競技監修 SASUKE、筋肉サバイバル、スポーツバラエティ系の企画では、腕立て伏せは単なる筋トレではなく「脱落競技」や「精神力競技」として機能します。 エンドレス腕立て伏せは、筋持久力、フォーム維持、リズム、呼吸、根性、戦略がすべて問われる特殊競技です。 おすすめする理由 勝敗が分かりやすく、挑戦者の限界が視覚的に伝わるからです。 メリット ・番組企画として分かりやすい ・脱落方式でドラマが作れる ・視聴者が応援しやすい ・芸能人、アスリート、一般挑戦者の比較ができる ・SASUKE系オーディション企画と相性が良い エンドレス腕立て専門パーソナル|SASUKE腕立て対策 https://www.pushup-thehero.com/sasuke-endless-push-up-training 14|芸能人・アスリート・タレントの腕立て伏せ対決を企画したい方 おすすめコース 法人マシンレンタル 筋肉番組企画 マシン利用コース 芸能人やアスリートの腕立て伏せ対決は、ただ回数を競うだけでは弱くなりがちです。 重要なのは、ルール、判定、演出、キャラクター、対戦構図、見せ場です。 PUSH-UP THE HEROでは、腕立て伏せマシンによって回数を可視化し、フォーム判定と競技性を加えることで、対決企画の納得感を高められます。 おすすめする理由 タレントの身体能力を、視聴者に分かりやすい数字と映像で見せられるからです。 メリット ・スポーツバラエティに向いている ・芸能人同士の対決が成立しやすい ・筋肉自慢タレントの個性が出る ・視聴者が結果に納得しやすい ・SNSで切り抜きやすい 筋肉番組スポーツバラエティ企画 https://www.pushup-thehero.com/muscle-sports-variety-tv-program-show-planning 15|ギネス世界記録・公式記録系チャレンジを演出したい方 おすすめコース マシン利用コース 記録会イベント PUSH-UP THE REAL 世界記録や公式記録に挑戦する場合、単に回数を積むだけでは不十分です。 必要なのは、ルールの明確化、フォームの一貫性、記録環境、第三者が見ても納得できる判定基準です。 腕立て伏せマシンは、記録挑戦に必要な「測定されている感覚」と「競技としての緊張感」を作り出します。 おすすめする理由 腕立て伏せの記録は、フォームが曖昧だと価値が落ちるからです。 メリット ・記録の信頼性を高められる ・映像として残しやすい ・挑戦者の本気度が伝わる ・PUSH-UP THE HERO独自の世界観に合う ・公式記録、番組企画、スポンサー企画へ発展しやすい PUSH-UP THE REAL https://www.pushup-thehero.com/push-up-the-real 16|消防・警察・自衛隊のイベント型体力測定に使いたい方 おすすめコース 法人マシンレンタル 職業別腕立て試験対策 TESTING LAB 消防、警察、自衛隊、救助隊、警備会社、専門学校などでは、体力測定や採用広報イベントとして腕立て伏せマシンを活用できます。 ただの体験ブースではなく、職業に必要な筋持久力やフォーム精度を見せる企画にできます。 おすすめする理由 腕立て伏せは、職業的な体力の象徴として伝わりやすいからです。 メリット ・採用イベントに使いやすい ・職業体験イベントと相性が良い ・体力自慢の参加者を集めやすい ・訓練の厳しさを一般向けに分かりやすく伝えられる ・体力試験対策ページへの導線になる 腕立て伏せ体力試験対策 https://www.pushup-thehero.com/push-up-physical-test-training 17|自治体・地域活性化イベントとして使いたい方 おすすめコース 法人マシンレンタル 全国測定キャラバン 筋肉イベント 自治体や地域イベントでは、年齢・性別・運動経験を問わず参加できる分かりやすい企画が求められます。 腕立て伏せマシンを使えば、地域の体力自慢発掘、商店街イベント、健康フェア、スポーツ推進イベント、地域代表決定 戦などに展開できます。 おすすめする理由 地域の人が「自分も参加できる」と感じやすい企画だからです。 メリット ・地域参加型イベントになる ・健康づくりの啓発になる ・子どもから大人まで関われる ・地域代表やランキング企画にできる ・ニュース性を作りやすい 全国腕立て伏せ測定キャラバン https://www.pushup-thehero.com/push-up-japan-tour 18|フィットネスブランド・スポーツブランドの体験型キャンペーンを作りたい方 おすすめコース 法人マシンレンタル 商品PR制作 スポーツブランドやフィットネスブランドにとって、商品をただ展示するだけではユーザーの記憶に残りにくい時代です。 腕立て伏せマシンを使えば、商品を身につけて挑戦する、飲んで挑戦する、使って挑戦するという「体験型PR」に変換できます。 おすすめする理由 ブランドの価値を、身体の動きと記録で証明できるからです。 メリット ・体験型プロモーションになる ・イベント会場で人が集まりやすい ・ブランド動画に使いやすい ・トレーニング用品、ウェア、飲料、サプリとの相性が良い ・挑戦者のリアルな表情が広告素材になる 筋肉商品PR・広告クリエイティブ制作 https://www.pushup-thehero.com/push-up-muscle-product-pr-creative 19|スポーツチーム・部活動のチーム内測定に使いたい方 おすすめコース 法人マシンレンタル 学校向け企画 ワークショップ開催 野球、サッカー、格闘技、ラグビー、バスケットボール、陸上、ダンス、体操など、競技を問わず上半身と体幹の基礎体力は重要です。 腕立て伏せマシンを使えば、チーム内の基礎体力測定、フォーム指導、ランキング、強化合宿のイベント企画として活用できます。 おすすめする理由 腕立て伏せは、競技に直結する体幹保持、肩甲帯安定、上半身支持力を見やすいからです。 メリット ・チーム内ランキングが作れる ・選手の基礎体力を可視化できる ・フォーム指導とセットにできる ・部活動イベントとして盛り上がる ・学校向け企画へ展開しやすい 学校向け腕立て伏せチャレンジ https://www.pushup-thehero.com/push-up-for-schools 20|格闘技ジム・ボクシングジム・武道場のイベントに使いたい方 おすすめコース 法人マシンレンタル 個人マシンレンタル 格闘技ジムや武道場では、腕立て伏せの強さがそのまま選手の根性や基礎体力の象徴として見られやすいです。 腕立て伏せマシンを使えば、会員対抗戦、選手対一般参加者、キッズクラス対抗、昇級イベント、ジム内ランキングなどに活用できます。 おすすめする理由 格闘技の世界観と「限界まで押す」腕立て伏せの相性が非常に高いからです。 メリット ・ジム内イベントが盛り上がる ・選手の身体能力を見せられる ・SNS発信に向いている ・会員のモチベーションが上がる ・ジムの個性を出しやすい 腕立て伏せマシンレンタル https://www.pushup-thehero.com/training-machine-rental 21|結婚式・二次会・誕生日・記念日のサプライズ企画に使いたい方 おすすめコース 個人マシンレンタル モニターキャンペーン 腕立て伏せマシンは、企業イベントや番組だけでなく、個人の記念日にも使えます。 結婚式の余興、二次会、誕生日、同窓会、卒業記念、筋トレ仲間の集まりなどで、主役が本気で挑戦する企画は強いインパクトがあります。 おすすめする理由 普通の余興ではなく、本人の挑戦がそのまま会場の盛り上がりになるからです。 メリット ・サプライズ性が高い ・動画として残しやすい ・主役のキャラクターが出る ・参加者も応援しやすい ・記念日の思い出になる Promotion 筋肉を見せるだけではなく、新郎新婦や主役の物語へ身体能力を組み込みたい方には、結婚式・余興企画がおすすめです。出演者だけの手配から、進行設計、ゲスト参加、マシン演出まで対応できます。 結婚式・余興企画を見る 腕立て伏せマシンモニターキャンペーン 22|海外向け・インバウンド向けの日本発フィットネス企画に使いたい方 おすすめコース 法人マシンレンタル 全国測定キャラバン 筋肉イベント 日本発の筋肉エンターテインメントとして、腕立て伏せマシンは海外向けにも展開しやすい企画です。 言葉が通じなくても、腕立て伏せのルールは直感的に伝わります。 数字、挑戦、限界、応援は国境を越えます。 おすすめする理由 腕立て伏せは世界共通の運動であり、デジタル測定とランキング演出を組み合わせることで国際的なコンテンツにしやすいからです。 メリット ・インバウンドイベントに使える ・海外向け動画にしやすい ・日本発の筋肉競技として打ち出せる ・観光地、商業施設、スポーツイベントに展開できる ・将来的な世界大会構想と相性が良い Promotion 訪日客が見るだけでなく、挑戦し、記録し、認定を持ち帰る体験にはINBOUND CHALLENGE PASSPORT。ホテル、観光施設、DMO、MICE、ナイトタイム企画に合わせて競技・演出・PASSPORTを組み替えられます。 INBOUND CHALLENGE PASSPORTを見る 全国腕立て伏せ測定キャラバン 23|パフォーマー・ヒーローショー・超人企画と組み合わせたい方 おすすめコース 法人マシンレンタル 筋肉イベント ヒーローキャスティング 腕立て伏せマシンは、単体でも強いですが、パフォーマーやヒーローショーと組み合わせることで、さらに強いイベントになります。 筋肉パフォーマーがデモンストレーションを行い、一般参加者が挑戦する。 超人パフォーマーが会場を盛り上げ、腕立て伏せマシンで参加者が記録に挑む。 この流れは、見せるショーと参加型イベントを同時に成立させます。 おすすめする理由 PUSH-UP THE HEROは、筋肉企画だけでなく、超人プロとしてパフォーマーキャスティングの文脈も持っているからです。 メリット ・ショーと体験を両立できる ・イベントの滞在時間を伸ばせる ・子どもから大人まで楽しめる ・商業施設や地域イベントに向いている ・普通の筋トレブースより印象に残る ヒーローキャスティング https://www.pushup-thehero.com/hero-casting 24|スポンサー・協賛企業を巻き込んだ大型企画にしたい方 おすすめコース 法人マシンレンタル 全国測定キャラバン 筋肉イベント 商品PR制作 腕立て伏せマシンを使った企画は、スポンサーや協賛企業との相性も高いです。 スポーツ飲料、プロテイン、フィットネスジム、アパレル、健康食品、自治体、商業施設、スポーツブランドなどと組み合わせることで、単なるイベントを広告価値のある企画に変えられます。 おすすめする理由 挑戦者、観客、記録、映像、SNS投稿が同時に発生するため、協賛メリットを作りやすいからです。 メリット ・スポンサー露出を作りやすい ・商品体験と連動できる ・イベント後も映像素材が残る ・全国展開や大会化に向いている ・PUSH-UP THE HEROの世界観と相性が良い 筋肉事業のスポンサー募集 https://www.pushup-thehero.com/sponsor BLOCK5 PERSONAL BASIC|パーソナルトレーニングの王道利用目的 25|腕立て伏せが1回もできない初心者・女性の方 おすすめコース ライトコース 必要に応じてTESTING LAB 腕立て伏せが1回もできない人に必要なのは、根性ではありません。 必要なのは、今の筋力に合った段階設定です。 膝つき腕立て伏せ、インクライン腕立て伏せ、壁腕立て伏せ、ハーフレンジ、ネガティブ動作、体幹ライン作りなどを使えば、腕立て伏せは安全に習得できます。 おすすめする理由 最初から床でフルレンジを狙うと、肩、手首、腰に負担が出やすく、挫折しやすいからです。 メリット ・無理なく始められる ・女性や初心者でも安心 ・正しいフォームを最初から覚えられる ・肩や手首の負担を抑えやすい ・できない状態から成長を実感しやすい Promotion まず自分のフォームがどこで崩れているか知りたい方は、TESTING LABでフォーム診断を受けてからライトコースへ進む導線がおすすめです。 腕立て伏せフォーム診断・能力測定|TESTING LAB https://www.pushup-thehero.com/testing-lab 26|腕立て伏せを連続100回できるようになりたい方 おすすめコース ライトコース 上級者はマシン利用コース 連続100回は、腕立て伏せにおける非常に分かりやすい目標です。 しかし、本当に価値があるのは、浅い100回ではなく、フォームを守った100回です。 胸の深さ、肘の伸び、体幹ライン、呼吸、リズム、後半の失速対策を整えなければ、回数は伸びても本物の実力にはなりません。 おすすめする理由 100回達成には、筋力だけでなく、ペース配分、呼吸、フォームの省エネ化、筋持久力が必要だからです。 メリット ・分かりやすい達成目標になる ・筋持久力が大きく向上する ・自信につながる ・SNSや記録会にもつなげやすい ・上級者はタイムアタックへ発展できる PUSH-UP100 ULTIMATE https://www.pushup-thehero.com/fastest-time-100push-ups 27|40代・50代から体力を取り戻したい方 おすすめコース ライトコース ミドル・シニア向け導線 40代・50代になると、体力低下、姿勢の崩れ、肩まわりの硬さ、体幹の弱さ、疲れやすさを感じる人が増えます。 腕立て伏せは、自重でできるシンプルな運動でありながら、胸、肩、腕、体幹を同時に使える効率の良いトレーニングです。 おすすめする理由 器具に頼らず、自分の身体を支える力を取り戻せるからです。 メリット ・運動習慣を作りやすい ・上半身と体幹を同時に鍛えられる ・自宅でも継続しやすい ・姿勢改善や体力回復につながる ・「まだ動ける」という自信が戻る 中高年(ミドル・シニア)向け腕立て伏せ記事 https://www.pushup-thehero.com/middle-senior-muscler-planning-articles 28|高齢者・シニアの筋力維持と健康づくりをしたい方 おすすめコース ライトコース 高齢者シニア向けパーソナル 高齢者やシニアにとって、腕立て伏せはそのまま床で行う必要はありません。 壁腕立て伏せ、テーブル腕立て伏せ、膝つき、浅い可動域、短いセットなど、身体に合わせて段階を作れば、安全に上半身と体幹を鍛えることができます。 おすすめする理由 腕立て伏せは、日常生活で必要な「押す力」「身体を支える力」「姿勢を保つ力」に直結しやすいからです。 メリット ・筋力維持に役立つ ・転倒予防に必要な体幹意識を作りやすい ・自宅でも継続しやすい ・運動不足解消になる ・無理のない強度調整ができる Promotion 高齢者シニア向けパーソナルでは、一般的な筋トレのように追い込むのではなく、安全性、可動域、呼吸、姿勢、継続性を重視して指導します。 高齢者シニア向け腕立て伏せフィットネス特化型パーソナル https://www.pushup-thehero.com/fitness-personal-training-seniors-specialized-personal-trainer 29|ダイエット・引き締め・ボディメイクをしたい方 おすすめコース ライトコース 腕立て伏せは、胸、肩、腕、体幹を同時に使う自重トレーニングです。 女性の引き締め、男性の上半身づくり、姿勢改善、運動習慣づくりにも活用できます。 ただし、腕立て伏せだけで劇的に体重を落とすというより、筋力を高め、身体のラインを整え、運動量を増やすための土台として考えるのが現実的です。 おすすめする理由 自宅でもでき、継続しやすく、身体の変化を感じやすい種目だからです。 メリット ・上半身の引き締めに役立つ ・体幹を同時に鍛えられる ・運動習慣を作りやすい ・ジムに通わなくても始められる ・フォームを整えれば安全性が高い 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング https://www.pushup-thehero.com/personal-push-up-training 30|猫背・姿勢崩れ・体幹の弱さを改善したい方 おすすめコース ライトコース TESTING LAB 腕立て伏せは、胸や腕だけの運動ではありません。 正しく行うためには、頭、背中、腰、膝、足先までを一直線に保つ必要があります。 この姿勢保持能力は、猫背、反り腰、肩の沈み、体幹の抜け、首だけで動くクセなどの改善にもつながります。 おすすめする理由 腕立て伏せのフォームを見ると、その人の姿勢制御の弱点が分かりやすいからです。 メリット ・体幹ラインを意識できる ・肩甲帯の安定性を高めやすい ・腰落ちや反り腰の癖に気づける ・フォーム診断と相性が良い ・見た目の美しい腕立て伏せにつながる 腕立て伏せフォーム診断・能力測定|TESTING LAB https://www.pushup-thehero.com/testing-lab 31|胸・肩・腕を効率よく鍛えたい方 おすすめコース ライトコース 上級者はマシン利用コース 腕立て伏せは、大胸筋、三角筋前部、上腕三頭筋を中心に鍛える代表的な自重トレーニングです。 しかし、フォームが崩れると、狙った筋肉に効かず、肩や腰に逃げてしまいます。 PUSH-UP THE HEROでは、胸に効かせる腕立て伏せ、三頭筋に効かせる腕立て伏せ、肩が沈まないフォーム、体幹が抜けないフォームを目的に応じて調整します。 おすすめする理由 腕立て伏せは簡単そうに見えて、効かせ方に大きな個人差が出る種目だからです。 メリット ・上半身を効率よく鍛えられる ・自重でも十分な負荷を作れる ・手幅や角度で刺激を変えられる ・フォーム改善で効果が上がる ・筋肥大と筋持久力の両方に応用できる 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング https://www.pushup-thehero.com/personal-push-up-training 32|運動習慣を作りたい方 おすすめコース ライトコース 運動習慣を作るうえで重要なのは、難しすぎないこと、準備が少ないこと、成長が見えやすいことです。 腕立て伏せは、自宅でもでき、時間も短く、段階を作りやすい種目です。 最初は1回でも、膝つきでも、壁腕立て伏せでも構いません。 おすすめする理由 腕立て伏せは、継続のハードルが低く、成長を数字で感じやすいからです。 メリット ・自宅でできる ・短時間で始められる ・目標回数を設定しやすい ・運動初心者でも段階化できる ・習慣化しやすい 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング https://www.pushup-thehero.com/personal-push-up-training 33|スポーツ競技の基礎体力を高めたい方 おすすめコース ライトコース 野球、サッカー、格闘技、ラグビー、バスケットボール、陸上、ダンス、体操など、多くの競技で上半身支持力と体幹安定性は重要です。 腕立て伏せは、肩甲帯、体幹、押す力、姿勢保持を同時に鍛えられるため、競技の基礎体力づくりに使えます。 おすすめする理由 腕立て伏せは、身体を一直線に保ちながら力を出す能力を鍛えられるからです。 メリット ・体幹と上半身を同時に鍛えられる ・競技動作の土台になる ・自宅やグラウンドでも実施しやすい ・フォームの安定性を評価しやすい ・チーム指導にも応用できる 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング https://www.pushup-thehero.com/personal-push-up-training 34|SNS・YouTubeで見せられる筋トレ特技を身につけたい方 おすすめコース マシン利用コース HIDDEN HERO 腕立て伏せは、見せ方次第で強力な特技になります。 30秒で何回できるか。 1分でどこまで粘れるか。 100回を何秒で終えるか。 3分でどこまで戦えるか。 数字が出るから、見ている人に伝わりやすい。 動きがシンプルだから、凄さが分かりやすい。 そして、フォームが美しければ説得力が増します。 おすすめする理由 腕立て伏せは、SNS時代に「短く、強く、分かりやすく」見せられる特技だからです。 メリット ・動画映えする ・挑戦企画にしやすい ・自分の個性になる ・芸能活動やパフォーマンスにも使える ・HIDDEN HEROへの導線になる Promotion 腕立て伏せに自信がある方は、HIDDEN HERO WANTEDで挑戦者として発掘される可能性があります。PUSH-UP THE HEROは、あなたの腕立て伏せを記録、企画、イベント、番組、キャスティングへつなげます。 腕立て伏せ挑戦者募集|HIDDEN HERO WANTED https://www.pushup-thehero.com/hidden-hero-wanted BLOCK6 PERSONAL SPECIAL|パーソナルトレーニングの特殊・突破型利用目的 35|消防・救助隊・警察・自衛隊の体力試験対策をしたい方 おすすめコース ライトコース 必要に応じてTESTING LAB 体力試験の腕立て伏せで重要なのは、自己流の回数ではありません。 試験で有効になる回数です。 顎が床につくか。 身体が一直線か。 テンポに遅れていないか。 肘が伸びているか。 後半で腰が落ちていないか。 試験ルールに合っているか。 PUSH-UP THE HEROでは、消防、救助隊、警察、自衛隊、公務員体力試験など、目的に応じてフォームと回数を分析します。 おすすめする理由 試験は「できたつもり」の回数では通用しないからです。 メリット ・試験ルールに合わせた練習ができる ・失格原因を分析できる ・有効回数を増やせる ・本番前のピーキングまで考えられる ・自主練メニューも整理しやすい 腕立て伏せ体力試験対策|消防レスキュー・警察・自衛隊向け https://www.pushup-thehero.com/push-up-physical-test-training 36|SASUKEトライアウト・エンドレス腕立て伏せを突破したい方 おすすめコース ライトコース SASUKE系のエンドレス腕立て伏せは、通常の腕立て伏せとは別競技です。 必要なのは、ただの筋力ではありません。 テンポ維持。 省エネフォーム。 呼吸。 肩と腕の疲労管理。 体幹の崩れ防止。 長時間続けるメンタル。 脱落しないペース配分。 おすすめする理由 エンドレス腕立て伏せは、最初の強さよりも「崩れず続ける技術」が結果を左右するからです。 メリット ・SASUKE系の特殊ルールに対応できる ・長時間耐久のフォームを作れる ・無駄な力みを減らせる ・自主練メニューを組みやすい ・本番想定の練習ができる エンドレス腕立て専門パーソナル|SASUKE腕立て対策 https://www.pushup-thehero.com/sasuke-endless-push-up-training 37|筋肉番組・スポーツバラエティ出演を目指す方 おすすめコース マシン利用コース HIDDEN HERO 筋肉番組企画 芸能界やスポーツバラエティで「腕立て伏せが強い」と言うなら、ただ回数が多いだけでは足りません。 見られるフォーム。 測られる回数。 本番で崩れない精神力。 カメラの前で戦える表情。 番組で使えるキャラクター。 ここまで含めて、腕立て伏せの価値になります。 おすすめする理由 番組で必要なのは、トレーニング能力だけでなく、競技として見せられる身体能力だからです。 メリット ・芸能活動の特技になる ・スポーツバラエティ対策になる ・マシン測定で説得力が出る ・HIDDEN HEROとして発掘される可能性がある ・番組企画との相性が高い 腕立て伏せ挑戦者募集|HIDDEN HERO WANTED https://www.pushup-thehero.com/hidden-hero-wanted 38|3分腕立て伏せ・30秒腕立て伏せ・1分腕立て伏せで記録を伸ばしたい方 おすすめコース マシン利用コース ライトコース 30秒、1分、3分では、必要な能力がまったく違います。 30秒は爆発力とスピード。 1分はスピード持久力と失速対策。 3分は筋持久力、呼吸、ペース配分、メンタル、フォーム維持。 同じ腕立て伏せでも、時間設定が変われば練習メニューも変わります。 おすすめする理由 目的時間に合わせたトレーニングをしなければ、記録への転移が弱くなるからです。 メリット ・競技時間に合わせた練習ができる ・ペース配分を作れる ・後半失速を分析できる ・マシン測定で現在地が分かる ・記録会やランキング企画へつながる 30セカンズプッシュアップ https://www.pushup-thehero.com/30seconds-pushup 39|腕立て伏せ100回タイムアタックに挑戦したい方 おすすめコース マシン利用コース ライトコース 100回できることと、100回を速く終えることは別の能力です。 100回タイムアタックでは、序盤の飛ばしすぎ、呼吸の乱れ、肩の沈み、肘の伸び不足、後半の浅さ、腰落ちがタイムを落とします。 おすすめする理由 100回タイムアタックは、筋持久力だけでなく、スピード、フォーム精度、省エネ技術が必要だからです。 メリット ・分かりやすい競技目標になる ・筋トレ上級者の挑戦に向いている ・記録更新の楽しさがある ・SNSや動画企画にしやすい ・PUSH-UP THE HEROのランキング競技と相性が良い PUSH-UP100 ULTIMATE https://www.pushup-thehero.com/fastest-time-100push-ups 40|世界記録・日本記録・自分だけの公式チャレンジを作りたい方 おすすめコース マシン利用コース PUSH-UP THE REAL HIDDEN HERO 腕立て伏せで記録を作りたい人に必要なのは、回数だけではありません。 どんなルールで行うのか。 誰が見ても納得できるフォームなのか。 動画で検証できるのか。 測定環境は整っているのか。 挑戦としての物語があるのか。 PUSH-UP THE HEROでは、単なる自己ベストではなく、見せられる記録、語れる記録、挑戦として残る記録を重視します。 おすすめする理由 腕立て伏せ記録は、基準が曖昧だと価値が伝わりにくいからです。 メリット ・記録の信頼性を高められる ・挑戦のストーリーを作れる ・動画や記事にしやすい ・HIDDEN HEROとして発掘される可能性がある ・PUSH-UP THE REALへの導線になる PUSH-UP THE REAL https://www.pushup-thehero.com/push-up-the-real BLOCK7 41|格闘家・アスリートの押す力と体幹支持力を高めたい方 おすすめコース ライトコース 必要に応じてマシン利用コース 格闘家やアスリートにとって、腕立て伏せは単なる補強ではありません。 押す力。 踏ん張る力。 体幹を固める力。 肩甲帯を安定させる力。 疲労下でもフォームを崩さない力。 これらを磨く種目です。 おすすめする理由 腕立て伏せは、自重で行う基礎種目でありながら、競技中の姿勢制御や上半身支持力に直結しやすいからです。 メリット ・競技の基礎体力を高められる ・自宅やジムで継続しやすい ・上半身と体幹を同時に鍛えられる ・フォームの崩れから弱点が見える ・筋持久力強化にも使える 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング https://www.pushup-thehero.com/personal-push-up-training 42|筋トレ女子・KUNOICHI系挑戦者として強くなりたい方 おすすめコース ライトコース HIDDEN HERO 腕立て伏せは男性だけの競技ではありません。 女性でも、正しい段階設定、体幹強化、肩甲帯安定、呼吸、フォーム改善を行えば、見た目にも強く、美しい腕立て伏せを目指せます。 筋トレ女子、KUNOICHI系挑戦者、女性アスリート、消防・自衛隊・警察志望者にも、腕立て伏せ特化指導は価値があります。 おすすめする理由 女性の腕立て伏せは、筋力だけでなく、体幹ライン、肩の安定、フォーム精度が結果を左右するからです。 メリット ・女性に合った段階設定ができる ・膝つきから通常フォームへ進める ・見た目の美しいフォームを作れる ・体力試験や番組挑戦にも応用できる ・HIDDEN HERO WOMENの企画へつながる 腕立て伏せ挑戦者募集|HIDDEN HERO WANTED https://www.pushup-thehero.com/hidden-hero-wanted 43|公園・屋外・自宅周辺でトレーニングしたい方 おすすめコース ライトコース ジムに通えない方や、仕事の都合で屋外・公園・自宅周辺でトレーニングしたい方にも、腕立て伏せ専門パーソナルは対応しやすいです。 腕立て伏せは、床、ベンチ、段差、壁などを使えば、場所に応じて強度を変えられます。 おすすめする理由 専用器具がなくても、段階的なトレーニングを設計しやすいからです。 メリット ・公園や屋外でも実施しやすい ・自宅周辺で継続できる ・段差を使って強度調整できる ・試験対策にも応用しやすい ・ライトコースとの相性が良い 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング https://www.pushup-thehero.com/personal-push-up-training 44|部活動・クラブチームの腕立て伏せ指導を強化したい方 おすすめコース ライトコース 学校向け企画 部活動やクラブチームで腕立て伏せを取り入れていても、フォームがバラバラなまま回数だけをこなしているケースは少なくありません。 浅い腕立て伏せ。 腰が落ちる腕立て伏せ。 首だけで下がる腕立て伏せ。 肘が伸びない腕立て伏せ。 これでは、筋力向上にも競技力向上にもつながりにくくなります。 おすすめする理由 チーム全体で正しい基準を共有すれば、補強トレーニングの質が上がるからです。 メリット ・部員のフォームを統一できる ・安全性を高められる ・補強トレーニングの質が上がる ・チーム内測定やランキングに使える ・学校向けイベントへ発展できる 学校向け腕立て伏せチャレンジ https://www.pushup-thehero.com/push-up-for-schools 45|芸能人・俳優・ダンサー・パフォーマーの身体能力を高めたい方 おすすめコース マシン利用コース ライトコース 舞台、映像、ダンス、アクション、ライブ、ショーに出演する人にとって、腕立て伏せは見せる身体能力の土台になります。 上半身の安定、体幹、スタミナ、姿勢保持、疲労下で崩れない身体は、パフォーマンス全体に影響します。 おすすめする理由 PUSH-UP THE HEROは、単なる筋トレではなく、パフォーマンスとしての身体能力まで見て指導できるからです。 メリット ・舞台上で映える身体を作りやすい ・長時間パフォーマンスの土台になる ・見せられる特技になる ・番組出演やオーディションにも使える ・マシン測定で説得力を持たせられる 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング https://www.pushup-thehero.com/personal-push-up-training 46|仕事のストレス発散・メンタル強化として腕立て伏せを使いたい方 おすすめコース ライトコース 腕立て伏せは、短時間で身体にスイッチを入れられる運動です。 仕事で疲れている。 気分を切り替えたい。 自信を取り戻したい。 身体を動かす習慣を作りたい。 そんな人にも、腕立て伏せは分かりやすい目標になります。 おすすめする理由 回数という数字があるため、成長を感じやすく、メンタル面の達成感につながりやすいからです。 メリット ・短時間で気分転換できる ・自宅でできる ・成長を数字で感じられる ・ストレス発散になる ・自己肯定感を高めやすい 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング https://www.pushup-thehero.com/personal-push-up-training 47|親子・家族で腕立て伏せに挑戦したい方 おすすめコース ライトコース 個人マシンレンタル 学校向け企画 腕立て伏せは、親子で挑戦しやすい運動です。 親が挑戦する。 子どもが応援する。 子どもが挑戦する。 親が成長を見守る。 家族で運動習慣を作るきっかけにもなります。 おすすめする理由 腕立て伏せは年齢や体力に合わせて段階を変えられるため、家族それぞれのレベルで参加しやすいからです。 メリット ・親子の運動習慣になる ・子どもの成功体験につながる ・親の体力回復にもなる ・学校向け企画とも相性が良い ・記念日イベントにも使える Promotion 親子や家族で体力差を越えて同じ目標へ挑戦するならFAMILY HERO QUEST。一人ひとりが異なる難易度を選び、7日・14日・30日の継続を家族共通の物語にできます。 FAMILY HERO QUESTを見る 学校向け腕立て伏せチャレンジ 48|まだ誰にも知られていない腕立て伏せ自慢として表舞台に出たい方 おすすめコース HIDDEN HERO マシン利用コース TESTING LAB 日本中には、まだ誰にも知られていない腕立て伏せ自慢がいます。 ジムの片隅で鍛えている人。 消防学校で磨いている人。 部活動で異常に強い人。 格闘技ジムで黙々と追い込む人。 職場で体力自慢として知られている人。 SNSではまだ発信していないけれど、本当は強い人。 PUSH-UP THE HEROは、そうした名もなき挑戦者を発掘したいと考えています。 おすすめする理由 腕立て伏せは、誰でも知っているからこそ、本当に強い人が分かりやすく輝ける種目だからです。 メリット ・自分の強さを証明できる ・マシン測定で実力を可視化できる ・記録会や番組企画へつながる可能性がある ・企業、学校、ジムからの推薦にも向いている ・HIDDEN HEROとして発掘される可能性がある Promotion PUSH-UP THE HEROは、あなたの腕立て伏せをただの自己満足で終わらせません。フォームを見ます。回数を測ります。スピードを測ります。限界を測ります。そして、その挑戦を、記録、企画、イベント、番組、キャスティング、トレーニングへつなげていきます。 腕立て伏せ挑戦者募集|HIDDEN HERO WANTED https://www.pushup-thehero.com/hidden-hero-wanted BLOCK8 目的別おすすめ導線まとめ まず腕立て伏せマシンを使いたい方 腕立て伏せマシンレンタル https://www.pushup-thehero.com/training-machine-rental 腕立て伏せマシンの個人レンタル https://www.pushup-thehero.com/personal-machine-rental 腕立て伏せマシンモニターキャンペーン https://www.pushup-thehero.com/monitor-campaign まず腕立て伏せを習いたい方 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング https://www.pushup-thehero.com/personal-push-up-training 腕立て伏せフォーム診断・能力測定|TESTING LAB https://www.pushup-thehero.com/testing-lab 体力試験・SASUKE・番組対策をしたい方 腕立て伏せ体力試験対策 https://www.pushup-thehero.com/push-up-physical-test-training エンドレス腕立て専門パーソナル|SASUKE腕立て対策 https://www.pushup-thehero.com/sasuke-endless-push-up-training 筋肉番組スポーツバラエティ企画 https://www.pushup-thehero.com/muscle-sports-variety-tv-program-show-planning イベント・法人・学校・広告で使いたい方 筋肉イベント https://www.pushup-thehero.com/muscle-events 全国腕立て伏せ測定キャラバン https://www.pushup-thehero.com/push-up-japan-tour 企業対抗プッシュアップリーグ https://www.pushup-thehero.com/corporate-push-up-league 学校向け腕立て伏せチャレンジ https://www.pushup-thehero.com/push-up-for-schools 筋肉商品PR・広告クリエイティブ制作 https://www.pushup-thehero.com/push-up-muscle-product-pr-creative 挑戦者として表舞台に出たい方 腕立て伏せ挑戦者募集|HIDDEN HERO WANTED https://www.pushup-thehero.com/hidden-hero-wanted PUSH-UP THE REAL https://www.pushup-thehero.com/push-up-the-real PUSH-UP THE HEROが選ばれる理由 1. 腕立て伏せに完全特化している 一般的なパーソナルトレーニングでは、腕立て伏せは数ある種目のひとつです。 しかし、PUSH-UP THE HEROでは違います。 腕立て伏せそのものを、競技、測定、トレーニング、イベント、番組、広告、教育、発掘企画として扱います。 胸を鍛えるだけではありません。 肩を鍛えるだけでもありません。 回数を増やすだけでもありません。 腕立て伏せを、ひとつの専門分野として見ています。 2. マシンレンタルとパーソナルトレーニングを両方持っている 多くのサービスは、イベントだけ、トレーニングだけ、レンタルだけに分かれています。 PUSH-UP THE HEROは、腕立て伏せマシンレンタルと腕立て伏せ専門パーソナルトレーニングの両方を持っています。 だから、イベントで興味を持った人をトレーニングへ。 トレーニングで伸びた人を記録会へ。 記録会で見つかった人をHIDDEN HEROへ。 HIDDEN HEROを番組企画や広告企画へ。 このように、腕立て伏せを入口にした展開が可能です。 3. 初心者から特殊競技まで対応できる 腕立て伏せが1回もできない人。 100回を目指す人。 消防や自衛隊の体力試験に挑む人。 SASUKEを目指す人。 筋肉番組に出たい人。 企業イベントを作りたい人。 学校行事を盛り上げたい人。 商品PRをしたい人。 すべて、同じ腕立て伏せから始まります。 しかし、必要な設計はまったく違います。 PUSH-UP THE HEROは、その違いを見極め、目的に合わせてサービスを提案します。 4. ただ鍛えるだけでなく、企画に変えられる 腕立て伏せは、鍛えるだけなら自宅でもできます。 しかし、PUSH-UP THE HEROが提供するのは、その先です。 測る。 競う。 見せる。 記録する。 発掘する。 イベントにする。 番組にする。 広告にする。 学校行事にする。 企業文化にする。 腕立て伏せを、体験価値に変える。 それがPUSH-UP THE HEROの強みです。 目的がまだ決まっていない方へ 「自分にはどれが合うか分からない」 「マシンレンタルとパーソナルのどちらがいいか迷っている」 「イベントに使えるか相談したい」 「体力試験まで時間がない」 「腕立て伏せに自信があるけれど、何に挑戦すればいいか分からない」 その段階でも大丈夫です。 PUSH-UP THE HEROは、腕立て伏せの目的を一緒に整理できます。 個人の挑戦なのか。 体力試験なのか。 イベントなのか。 番組なのか。 商品PRなのか。 学校行事なのか。 企業企画なのか。 記録挑戦なのか。 目的が見えれば、最適な入口が見えてきます。 最後に|腕立て伏せは、まだ終わっていない 腕立て伏せは、誰でも知っている運動です。 だからこそ、まだ本当の価値に気づかれていない運動でもあります。 ただの筋トレ。 罰ゲーム。 体育の補強。 部活の基礎練習。 昔ながらの自重運動。 そう思われてきた腕立て伏せを、PUSH-UP THE HEROはもう一度、表舞台に上げます。 測れば、競技になる。 競えば、イベントになる。 鍛えれば、特技になる。 極めれば、ヒーローになる。 腕立て伏せマシンを使いたい方も。 腕立て伏せを習いたい方も。 腕立て伏せで人を集めたい方も。 腕立て伏せで人生を変えたい方も。 あなたの目的に合った入口を、ここから見つけてください。 PUSH-UP THE HEROは、腕立て伏せを、まだ誰も見たことのないコンテンツへ進化させます。
- 腕立て伏せ新競技 PUSH-UP BREAKPOINT|公式ルール・レベル表|PUSH-UP THE HERO
PUSH-UP BREAKPOINTは、10回ごとに1REPの制限時間が短くなる加速型フルレンジ腕立て伏せ競技。3.00秒から1.20秒へ加速するLEVELを、厳格なフォームでどこまで突破できるか。TV・イベント向け競技企画にも対応。 PUSH-UP BREAKPOINT 加速する腕立て伏せ競技 THE SPEED KEEPS RISING. 最初は、3.00秒。 次は、2.80秒。 そして2.60秒、2.40秒、2.20秒——。 10回クリアするたびに、次の1回へ与えられる時間が短くなる。 最後に待つのは、 1.20 SEC / REP 速さを自分で選ぶことはできない。 休む場所も、逃げるタイミングも、競技側が決める。 求められるのは、速さだけではありません。 深く下ろす。 完全に押し切る。 体幹を崩さない。 そして、次のGATEへ間に合わせる。 SPEED × ENDURANCE × STRICT FORM × ADAPTABILITY PUSH-UP BREAKPOINTは、加速し続ける制限時間から最後まで逃げ切れるかを競う、PUSH-UP THE HEROのフルレンジ腕立て伏せ競技です。 腕立て伏せは、速さを選べない。 一般的な制限時間競技では、挑戦者自身がペースを決めます。 30秒なら最初から飛ばす。 2分なら少し抑える。 3分なら呼吸と休止を使う。 しかし、PUSH-UP BREAKPOINTでは違います。 競技が、あなたの速度を決めます。 1REPをクリアすると、次のGATE。 10REPを突破すると、LEVEL UP。 LEVELが上がるほど、1回を完成させるための時間は短くなります。 序盤を余裕で突破していた挑戦者も、やがて自分の限界速度へ到達する。 その瞬間が、 BREAKPOINT。 何回できるかではない。 どこまで加速についていけるか。 それが、この競技の勝負です。 OFFICIAL RULE|次のGATEまでに、1回を完成させろ。 競技はFULL RANGE 100%、STRICT FORMで実施します。 スタート姿勢はハイプランク。 肘を完全に伸ばし、身体を一直線に保った状態から開始します。 GATE SIGNALと同時に下降。 胸を規定位置まで下ろし、そこから身体を押し上げ、次のGATE SIGNALまでに完全なロックアウトへ戻れば1REP CLEARです。 早くクリアした場合は、次のGATEが開くまでトップポジションで待機できます。 ただし、回数の前倒しはできません。 1つのGATEで認められるのは1REPだけ。 次の合図より前に下降を開始して、未来の回数を先に稼ぐことはできません。 1 GATE = 1 REP. 決められた時間の中で、決められた1回を完成させる。 競技の基本は、それだけです。 可動域・手幅・足幅・ロックアウトなど全競技共通の詳細基準は、腕立て伏せ公式競技ルール をご確認ください。 BREAKPOINT LEVELS|加速レベル PUSH-UP BREAKPOINTは、10REPを突破するたびに1REPの制限時間が0.2秒ずつ短縮されます。 序盤は3.0秒。 しかし、100回へ近づくほどGATEは容赦なく迫ってくる。 LEVEL 01 3.0 SEC / REP 10 REPS TOTAL 10 LEVEL 02 2.8 SEC / REP 10 REPS TOTAL 20 LEVEL 03 2.6 SEC / REP 10 REPS TOTAL 30 LEVEL 04 2.4 SEC / REP 10 REPS TOTAL 40 LEVEL 05 2.2 SEC / REP 10 REPS TOTAL 50 LEVEL 06 2.0 SEC / REP 10 REPS TOTAL 60 LEVEL 07 1.8 SEC / REP 10 REPS TOTAL 70 LEVEL 08 1.6 SEC / REP 10 REPS TOTAL 80 LEVEL 09 1.4 SEC / REP 10 REPS TOTAL 90 LEVEL 10 1.2 SEC / REP 10 REPS TOTAL 100 REDLINE|100回を超えた先へ LEVEL 10、TOTAL 100 REPSを突破した時点でLEVEL上昇は終了します。 ここから速度は、もう上がりません。 しかし、競技も終わりません。 1.2秒ごとに訪れるGATEを、失敗するまで突破し続ける。 101回。 110回。 120回。 限界を超えても、GATEは同じ速度で迫り続けます。 ここから先は、LEVELではなく生き残ったREP数そのものが記録です。 WELCOME TO REDLINE. BREAKPOINT ENGINE|加速を、身体で理解する。 3.00秒と1.20秒。 数字だけを見れば、その差はわずか1.80秒です。 しかし、FULL RANGEの腕立て伏せを繰り返しながら受ける1.80秒の短縮は、まったく別の世界です。 PUSH-UP BREAKPOINTでは、LEVELが上がるたびに次のGATEが近づいてきます。 画面と音を追えば、その加速を実際に体験できます。 あなたは、どのLEVELまで逃げ切れるか。 自宅での挑戦は「練習記録」。公式記録は競技環境で。 BREAKPOINT ENGINEは、競技テンポを体験し、練習するためのLIVE PACERとして利用できます。 ただし、画面のペースについていけたことだけで公式記録になるわけではありません。 公式記録では、胸の下降位置、肘の完全伸展、体幹ライン、手と足の位置などを同じ条件で判定します。 PUSH-UP THE HEROの公式記録体系については、腕立て伏せ公式記録認定|PUSH-UP THE REAL をご覧ください。 1REPを成立させる条件 BREAKPOINTだからといって、速さのためにフォームを短縮することはできません。 胸は規定された最下点へ。 そこから身体を押し上げ、肘を完全に伸ばす。 頭から足先までのラインを保つ。 両手は規定された競技エリア内。 足は公式ルールで定められた支持条件を守る。 PUSH-UP THE HEROのFULL RANGEでは、胸を床上1cmレベルまで下降させ、完全なロックアウトまで戻る動作を基本とします。 速くなればなるほど、 浅くしたくなる。 肘を伸ばし切る前に次へ行きたくなる。 腰を使って身体を押し上げたくなる。 BREAKPOINTは、その誘惑まで競技にします。 速いだけでは、CLEARにならない。 BREAK |一度の失敗で、競技終了。 次のGATEまでに1REPを完成できなかった。 胸が規定位置まで到達しなかった。 完全なロックアウトへ戻れなかった。 体幹ラインが競技基準から外れた。 フライングして次の下降を開始した。 手や足が競技条件から外れた。 安全に競技を継続できない状態になった。 公式競技では、これらのいずれかが成立した時点がBREAKPOINTです。 ONE MISS. GAME OVER. 救済REPはありません。 その一回に間に合わなかった地点こそが、その日の限界です。 BREAKPOINT SCORE |どこで壊れたかを記録する。 記録は、競技終了までに成立した有効REP数で決定します。 例えばLEVEL 06で5回をクリアし、6回目のGATEを突破できなかった場合。 BREAKPOINT SCORE|55 BREAK LEVEL|06 BREAK REP|06 となります。 ランキングは有効REP数の多い挑戦者を上位とします。 同じREP数で終了した場合は同順位。 大会やTV番組など勝者を1人に決める必要がある場合は、最後に突破したLEVELから再スタートするTIE BREAK MODEを設定できます。 100回できる人が強いとは限らない。 30秒で速い人が最後まで残るとも限らない。 記録に残るのは、 自分の速度限界と、疲労限界が交差した地点。 それがBREAKPOINT SCOREです。 この競技が試すのは、スピードだけではない。 LEVEL 01では余裕がある。 その余裕を使って呼吸し、身体を整え、次へ備える。 しかしLEVELが上がるほど、回復できる時間は失われていきます。 速く押す力。 高速反復を維持するスピード持久力。 疲労してもFULL RANGEを維持する筋持久力。 短いトップポジションで身体を立て直す回復能力。 変化するテンポへ合わせる運動制御。 そして、次のGATEが迫ってもフォームを捨てない冷静さ。 BREAKPOINTは、 速さ・持久力・正確性・適応力を、一つの競技の中で段階的に引き出します。 スピード能力そのものを伸ばしたい方は、腕立て伏せトレーニング総合ガイド もご覧ください。 TV・YouTube・イベントで、LEVELがドラマになる。 PUSH-UP BREAKPOINTは、挑戦者だけでなく観客にも状況が伝わりやすい競技です。 現在のLEVEL。 残りREP。 1REPの制限時間。 LEVEL UP。 REDLINE突入。 そしてBREAK。 画面上の数字を追うだけで、 「今、どれだけ厳しい場所まで来ているのか」 が分かります。 一般参加者の予選。 アスリート対決。 芸能人チャレンジ。 全国大会。 企業対抗戦。 フィットネスイベント。 YouTube企画。 スポーツバラエティ。 大型LEDやモニターへBREAKPOINT ENGINEを表示し、カウントダウン、音響、実況、デジタル腕立て伏せマシンを組み合わせれば、一本の筋トレ種目をステージ競技へ変えることができます。 PUSH-UP THE HERO/超人プロでは、腕立て伏せをはじめとした筋トレ種目について、競技ルール、判定基準、難易度、演出、試技構成、安全設計まで含めた筋肉競技監修 に対応しています。 リアルイベントとして実施する場合は、筋肉イベント企画・運営 をご覧ください。 センサー判定と大型表示を使った競技環境を導入する場合は、腕立て伏せマシンレンタル総合案内 からご相談いただけます。 あなたの最強は、どこで止まる。 純粋な最高速を競うなら、30 SECONDS PUSH UP 。 100回を最も速く完成させるなら、PUSH-UP100 。 長時間の筋持久力と精神力を試すなら、SURVIVAL PUSH-UP 。 そして、 速さそのものに追いかけられたいなら、BREAKPOINT。 最初のGATEは3.0秒。 REDLINEは1.2秒 問題は、 腕立て伏せが何回できるかではない。 どこまで、加速したまま本物の1回を守れるか。 PUSH-UP BREAKPOINT. FIND YOUR LIMIT. BREAK YOUR LIMIT. ENTER THE ARENA.
- 高齢者・シニア向け出張パーソナルトレーニング|自宅・介護施設対応
高齢者・シニア向けの出張パーソナルトレーニング。壁押しから始める段階的な腕立て伏せで、筋力づくりと運動習慣を支援します。ご自宅への個別指導、介護施設・デイサービスでの集団レッスン、講師派遣、介護予防運動ワークショップに全国相談可。 高齢者・シニア向け 腕立て伏せ出張パーソナルトレーニング 床の腕立て伏せから始める必要はありません。 年齢だけで負荷を決めることも、全員に同じ回数を求めることもありません。 PUSH-UP THE HEROは、壁、高さのある固定支持面、膝つき、床という段階を使い、ご本人の体力、関節の状態、立位の安定性、運動経験、生活目標に合わせて「今できる押す動作」から始める、高齢者・シニア向けの出張パーソナルトレーニングを提供します。 ご自宅で受けるマンツーマン指導だけでなく、介護施設、デイサービス、有料老人ホーム、高齢者住宅、地域サロン、公民館、企業のシニア向け健康企画などへ出張し、複数名を対象とした集団レッスン、介護予防運動、レクリエーション、講師派遣、ワークショップ形式での実施もご相談いただけます。 ご本人・ご家族の無料メールカウンセリングを申し込む 介護施設・団体向け出張レッスンを相談する 個人向け16週間プランと料金を確認する 日本は、超高齢社会のさらに先へ進んでいる 総務省統計局によると、2025年9月時点の65歳以上人口は3,619万人で、総人口に占める割合は過去最高の29.4%です。内閣府の令和8年版高齢社会白書では、2070年に高齢化率が38.7%へ達し、国民の2.6人に1人が65歳以上になると推計されています。 これは一時的なフィットネスブームではありません。高齢者本人が運動を続ける仕組み、ご家族が安心して相談できる窓口、介護施設が導入しやすい運動プログラム、地域で人が集まり身体を動かす機会の需要が、今後さらに大きくなることを意味します。 厚生労働省が公表する2022年の健康寿命は男性72.57歳、女性75.45歳です。平均寿命との差は男性で約9年、女性で約12年あります。大切なのは、年齢の数字だけを若く見せることではなく、日常生活を自分らしく続けられる期間をどう支えるかです。 総務省統計局の高齢者人口データを見る 令和8年版高齢社会白書の高齢化の現状と将来像を見る 厚生労働省の平均寿命と健康寿命の解説を見る 高齢者に必要なのは、床で何回できるかを競うことではない 「腕立て伏せ」と聞くと、床に両手とつま先をつき、全身を持ち上げるきつい運動を想像するかもしれません。 しかし、腕立て伏せの本質は床ではありません。自分の身体を安定させながら、両手で支持面を押し、姿勢を保つことです。壁に手をつけば負荷を大きく下げられます。固定された高い支持面を使えば、床へ移ることなく段階を進められます。体力が高い方は、膝つきや通常の腕立て伏せへ進むこともできます。 厚生労働省の「健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023」は、自分の体重を利用する腕立て伏せを筋力トレーニングの具体例に含め、成人と高齢者に筋力トレーニングを週2~3日行うことを推奨しています。同時に、高齢者には筋力だけでなく、バランスや柔軟性を含む多要素な運動を週3日以上行うことも勧めています。 だからPUSH-UP THE HEROは、腕立て伏せだけですべてを解決できるとは考えません。段階調整した「押す動作」を専門領域の中心に置きながら、下肢、体幹、バランス、柔軟性、呼吸、休息を組み合わせます。介護予防を意識した体力づくりでは、一つの種目へ偏らず、生活全体に必要な動きを整えることが重要だからです。 厚生労働省の高齢者向け身体活動・運動推奨を見る 段階調整した腕立て伏せが、シニアの筋力づくりに向く5つの理由 1 |支持面の高さで負荷を細かく変えられる 壁から始め、固定された高い支持面、低い支持面、膝つき、床へと進めます。年齢別の一律メニューではなく、その日の体調と動作の質に合わせて一段階戻すこともできます。 2 |重い器具を持ち上げなくても始められる 基本となるのは自分の体重を利用する運動です。大きなマシンやダンベルを必須とせず、ご自宅や施設の限られたスペースでも実施方法を設計できます。 3 |上半身の押す力と体幹の安定を同時に扱える 胸、腕、肩だけを孤立させるのではなく、頭から骨盤までの姿勢、足元、呼吸を合わせて動かします。手をついて身体を支える、重い扉を押す、寝具上で上体を支えるといった生活動作に必要な「押す力」を考えるきっかけになります。 4 |小さな進歩を記録しやすい 回数だけではなく、支持面の高さ、可動域、動作速度、休憩、補助の有無を記録できます。「床で0回」だけでは見えなかった変化を、条件の変化として残せます。 5 |分かりやすい動作だから、集団でも共有しやすい 腕立て伏せは多くの人が知っている動作です。壁押し、ゆっくりしたテンポ、合図に合わせた反復などへ展開しやすく、介護施設の集団レッスンやシニア向けレクリエーションにも取り入れやすい特徴があります。 ただし、「自重だから必ず安全」という考え方は正しくありません。安全性を左右するのは、支持面の安定、姿勢、負荷、回数、呼吸、足元、既往歴、その日の体調、指導者の観察です。PUSH-UP THE HEROでは、床の腕立て伏せを無理に完成させることより、適切な条件で動作を続けられることを優先します。 床に伏せない6段階のスタートライン STAGE 0 |座位で準備する 椅子に安定して座り、呼吸、肩や肘の動き、手のひらで押す感覚を確認します。立位や床運動へ進む前の準備段階です。 STAGE 1 |壁を押す 安定した壁に両手をつき、身体を近づけて押し戻します。足の位置を壁へ近づければ軽く、遠ざければ負荷が上がります。 STAGE 2 |固定された高い支持面を押す ぐらつかない手すりや固定台などを使い、壁押しより少し深い動きを行います。キャスター付きの椅子や動く家具は使用しません。 STAGE 3 |固定された低い支持面を押す 身体の傾きを大きくし、体幹を保ちながら押します。手首、肩、腰、足元の安定を確認しながら進めます。 STAGE 4 |膝をついて押す 床への移動と起き上がりに問題がなく、膝や手首に配慮できる方が対象です。膝をつけば通常の腕立て伏せより負荷を下げられます。 STAGE 5 |床で全身を支えて押す 体力と動作条件が整った方の選択肢です。すべての人がここを目指す必要はありません。壁押しを正確に続けることも、その人にとって価値のあるトレーニングです。 THE REAL LOAD SHIFT|腕立て伏せは、床だけではない 腕立て伏せの難しさは「できる・できない」の二択ではありません。支持面の高さを変えるだけで、姿勢、床への移動、身体へかかる負荷、必要な安定性が変わります。 下の専用ウィジェットでは、スライダーを動かしながら、座位準備、壁押し、高い固定支持面、低い固定支持面、膝つき、床という6段階の違いを見比べられます。最大回数を競う診断ではなく、「腕立て伏せには安全性を考えた入口がある」と理解するための体験型ガイドです。 最適な段階は、最も低い支持面ではありません。痛みなく、呼吸を止めず、姿勢を保ち、同じ条件で繰り返せる段階です。ウィジェットの表示は一般的な説明であり、個別の運動処方や医学的な判定ではありません。実際の開始段階は、健康状態と動作を確認して決定します。 THE REAL START LINE |年齢ではなく、条件を記録する PUSH-UP THE REALが大切にするのは、曖昧な回数ではなく、条件を明らかにし、同じ基準で再現できる記録です。その考え方を、高齢者向けパーソナルトレーニングにも応用します。 シニア指導で残すべきなのは「腕立て伏せが3回できた」という数字だけではありません。 どの高さの支持面を使ったか 手と足をどこに置いたか どこまで身体を近づけたか 何秒で下ろし、何秒で押したか 呼吸を止めずに動けたか 補助や見守りが必要だったか 痛みや強い違和感がなかったか 条件をそろえて記録すれば、年齢の違う誰かと競わなくても、ご本人の変化を比較できます。昨日より一段低い支持面でできた。可動域が少し広がった。同じ回数でも姿勢が安定した。休憩後にもう一度取り組めた。その一つひとつが、生活のための本物の進歩です。 THE REAL START LINE 5原則 年齢だけで開始段階を決めない 痛みを我慢して回数を続けない 回数より先に動作の質を整える 比較するときは条件をそろえる 記録を生活の自信へつなげる このトレーニング記録は、PUSH-UP THE REALの公式競技記録認定とは別のものです。競技認定の範囲を曖昧にせず、日常のトレーニングと公式記録を正しく分けることも、THE REALブランドの信用を守るうえで重要だと考えます。 PUSH-UP THE REALの公式記録認定と測定思想を見る ご本人・ご家族の方は、現在困っている動作、運動経験、通院や運動制限の有無、希望場所をお知らせください。 施設・団体の方は、施設種別、開催地、参加予定人数、参加者の状態、希望時間、単発または継続、講演・レクリエーション・マシン利用の希望をお知らせください。 ご本人・ご家族の無料メールカウンセリングを申し込む 介護施設・団体向け出張レッスンの実施可否と見積りを相談する ご本人・ご家族・施設に合わせた3つの相談窓口 1 |ご本人向け・出張パーソナルトレーニング 運動を始めたいけれど、一般的なジムへ通うことに不安がある方。腕立て伏せが1回もできず、何から始めればよいか分からない方。自宅で人目を気にせず、体力に合わせて教わりたい方に向くマンツーマン指導です。 個人向けは、週1回60分、全16回の出張パーソナルトレーニングを基本とします。60分すべてを高い強度で動き続けるのではありません。体調確認、準備運動、動作練習、休憩、補助種目、振り返りを含め、ご本人の回復ペースに合わせて組み立てます。 毎回のフォーム上の注意点、自主練習、次回までの課題は議事録として整理します。その場で聞いて終わりにせず、自宅で何を意識すればよいかを後から確認できます。 個人向けの単発体験コースはありません。受講前の不安や健康上の注意点は、予約制の無料メールカウンセリングで確認します。 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニングの全コースを見る 2 |ご家族からの相談 「親に運動してほしいが、何を勧めればよいか分からない」「一人では続かない」「床の筋トレは危ない気がする」「本人がジムへ行きたがらない」というご家族からの相談も受け付けます。 ご本人の意思を尊重し、無理に契約や運動を勧めることはありません。ご本人が同意した場合は、ご家族の同席や、トレーニング上の注意点と自主練習内容の共有方法も相談できます。 3 |介護施設・デイサービス・地域団体向け出張プログラム 介護施設、デイサービス、有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅、地域包括支援に関わる団体、高齢者サロン、公民館、自治会、シニア向けカルチャー企画、企業の健康づくり企画などへ出張します。 一度のレクリエーションとして楽しむ体験型プログラム、複数回で段階的に取り組む継続レッスン、職員向けの運動指導ワークショップ、講師と腕立て伏せパフォーマーの両面を活かしたデモンストレーション付き講座など、目的に応じて構成します。 施設向けプログラムでは、全員を床へ移動させません。参加者の状態に応じて、座位準備、壁押し、固定支持面を使う運動、見学参加などに分けます。最大回数や順位を強制せず、動きを合わせる楽しさ、できた感覚、参加者同士の応援や会話を大切にします。 施設向け出張レッスンで事前に確認すること 安全性と満足度を高めるため、実施前に次の情報を確認します。 施設種別と開催目的 参加予定人数とおおよその年齢層 座位中心、立位可能、見守りが必要など参加者の構成 医師や施設から運動制限を受けている方の有無 転倒歴、肩・肘・手首・腰などに不安がある方への対応方針 会場の広さ、壁面、固定支持面、椅子、床材、空調 当日に配置できる施設職員の人数と役割 床運動の可否 写真・動画撮影、音響、デジタル腕立て伏せマシン使用の希望 個人の診断情報をページ上で入力させる設計にはしません。必要な健康情報は、本人の同意と施設の個人情報管理方針を踏まえ、実施に必要な範囲で事前に確認します。 介護施設・デイサービス向け45分プログラム例 0~5分|説明と当日の体調確認 今日行う運動の目的、無理をしない基準、中止の合図を共有します。施設職員と参加者の配置も確認します。 5~12分|座位または立位で準備運動 呼吸、手指、手首、肘、肩、肩甲骨周りをゆっくり動かします。立位が不安な方は座位のまま参加します。 12~27分|段階別の押す運動 壁押し、固定された高い支持面での腕立て伏せなどを、姿勢と呼吸を確認しながら行います。短い運動と十分な休憩を交互に入れ、全員へ同じ回数を求めません。 27~37分|多要素運動とレクリエーション 参加者の状態に合わせ、下肢、体幹、バランス、柔軟性を意識した自重運動を組み合わせます。合図に合わせて動く、チームで回数を数える、講師のデモンストレーションを応援するなど、交流が生まれる構成にします。 37~42分|整理運動 呼吸を整え、肩や腕をゆっくり動かします。痛み、めまい、息苦しさなどがなかったかを確認します。 42~45分|振り返り 今日できた動きと注意点を共有します。継続開催の場合は、次回も同じ条件で確認できる項目を決めます。 時間配分は一例です。参加者の状態、施設の運営時間、会場条件、開催目的に合わせて調整します。 施設が導入するメリット 一般的な体操と違う、記憶に残るテーマをつくれる 「腕立て伏せ専門」という分かりやすいテーマがあるため、いつもの体操とは違う期待感をつくれます。一方で、実施内容は壁押しや座位準備から始めるため、床の腕立て伏せができない方も参加方法を選べます。 運動とレクリエーションを分断しない 身体を動かす時間、回数を数える時間、応援する時間、講師のパフォーマンスを見る時間を一つの企画にできます。運動だけを黙々と行うのが苦手な方にも、参加の入口を複数用意できます。 参加者の違いを「段階」で受け止められる 同じ会場に、立位で動ける方、座位中心の方、見守りが必要な方がいても、全員を一つの難易度へ合わせません。支持面の高さと実施方法を分けることで、参加者ごとの役割を設計します。 職員と安全条件を事前共有できる 会場、参加者構成、運動制限、職員配置、中止基準を事前に確認します。当日の勢いだけで競技を始めるのではなく、施設の運営方針に沿った内容へ整えます。 単発から継続まで目的を変えられる 季節イベントの一回講座、介護予防週間の特別プログラム、月1回の継続レッスン、職員向けワークショップなど、開催目的に応じた相談ができます。 デジタル腕立て伏せマシンは、全員に使わせない PUSH-UP THE HEROには、胸部スイッチと肩センサーで動作を判定し、大型表示器へ回数を表示する独自のデジタル腕立て伏せマシンがあります。 ただし、シニア向けプログラムでマシンを標準使用するわけではありません。床への移動、フルレンジの動作、手首や肩への負荷を安全に管理できる参加者に限り、事前確認のうえで使用を検討します。 施設向けでは、トレーナーによる腕立て伏せパフォーマンス、デジタルカウンターを使った見学型チャレンジ、体力のある希望者への個別体験など、エンターテインメント部分だけに活用する方法もあります。参加者同士の限界回数競争を基本にせず、見る、数える、応援するという参加方法をつくります。 デジタル腕立て伏せマシンの機能とレンタル条件を見る 安全性について、最初に共有したいこと このサービスは医療行為やリハビリテーションではありません PUSH-UP THE HEROが提供するのは、健康づくりと介護予防を意識したフィットネス、パーソナルトレーニング、レクリエーション、運動講座です。病気やけがの診断、治療、医学的リハビリテーション、個別の運動療法を行うサービスではありません。 通院中の方、医師から運動制限を受けている方、心血管疾患、血圧が安定していない方、骨折や手術後、強い関節痛、繰り返す転倒などがある方は、主治医や担当医療専門職へ運動の可否と条件を確認してください。その指示がある場合は、医療上の指示を最優先します。 痛みや異常を我慢して続けません 運動中に胸の痛み、強い息苦しさ、めまい、ふらつき、吐き気、冷や汗、急な関節痛、いつもと違う強い違和感が出た場合は中止します。回数を完成させることより、安全に止められることを優先します。 動く家具を支持面にしません キャスター付き椅子、折りたたみ机、軽い家具、滑る台などは使用しません。壁、固定手すり、施設側と安全を確認した安定支持面を使い、床材、履物、周囲の障害物も確認します。 息を止めません 強く押すときに息を止めると、血圧が急激に変化することがあります。会話ができる範囲を目安に、呼吸を続けられる動作速度と負荷へ調整します。 年齢だけで参加可否を決めません 60代でも床の腕立て伏せが適さない方はいます。80代でも壁押しを安定して続けられる方はいます。年齢は大切な情報の一つですが、立位、関節、呼吸、服薬、既往歴、運動経験、その日の体調を合わせて考えます。 指導者は、50代の腕立て伏せ専門家・賀出泰崇 担当する賀出泰崇は、30年以上にわたり腕立て伏せをトレーニング、競技、パフォーマンス、指導の現場で追究してきたPUSH-UP THE HEROの代表です。 高回数の腕立て伏せを見せる能力だけが、シニア指導の専門性ではありません。床で1回もできない方へ壁という入口をつくる。体調に応じて一段階戻す。回数より呼吸と姿勢を優先する。できなかったことではなく、今日できた条件を記録する。高度な技術を、その人に必要な最小単位まで分解できることを大切にしています。 担当者自身が50代であり、年齢とともに変わる回復、関節への配慮、運動を続ける難しさを、若年者だけの基準では考えません。一方で、「同世代だから安全」とは決めつけず、健康情報と動作を確認したうえで個別に設計します。 PUSH-UP HERO 賀出泰崇の実績プロフィールを見る 運営会社・株式会社超人プロについて見る 対応エリア・料金・開催形式 個人向け出張パーソナルトレーニング、施設向け集団レッスン、講師派遣、ワークショップは全国からご相談いただけます。東京都練馬区を起点に、場所、移動距離、所要時間、機材運搬、参加人数、開催内容に応じて交通費、出張費、実施費をお見積りします。 個人向けの基本コース、料金、支払い方法、出張条件は、腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング総合ページでご確認ください。施設・団体向けは、単発、継続、講演、レクリエーション、マシン利用の有無によって内容が異なるため、個別見積りとなります。 個人向けコース・料金・出張条件を確認する 施設・団体向けの実施可否と見積りを相談する よくある質問 床の腕立て伏せが1回もできなくても受けられますか? はい。床でできることを参加条件にしていません。座位での準備、壁押し、固定された高い支持面などから、体力と安全条件に合う段階を確認します。 何歳まで受けられますか? 年齢だけによる一律の上限は設けません。ただし、健康状態、立位の安定、関節の状態、既往歴、運動制限、会場条件を確認し、安全に実施できないと判断した場合は内容変更や延期を提案します。 高血圧、骨粗しょう症、関節痛があっても参加できますか? 病名だけで一律に可否を決めることはできません。通院中、服薬中、医師から運動制限を受けている場合は、主治医や担当医療専門職へ実施可能な運動と避けるべき動作を確認してください。確認された範囲を超える指導は行いません。 医療機関の運動療法やリハビリと同じですか? いいえ。医療行為、治療、医学的リハビリテーションの代替ではありません。健康づくりと介護予防を意識したフィットネス指導です。医療上の管理が必要な方は、医療専門職の指示を優先してください。 家族から先に相談できますか? はい。ご本人の運動状況やご家族が心配していることを、無料メールカウンセリングで相談できます。実施にはご本人の意思と同意を大切にします。 施設内で参加者の体力差が大きくても実施できますか? 参加者全員へ同じ動作と回数を求めません。座位準備、壁押し、固定支持面、見学参加などに分け、施設職員と相談しながら構成します。安全なグループ分けができない人数や会場条件の場合は、定員や内容の変更を提案します。 車椅子を利用している方も参加できますか? 座位での準備運動や見学を含め、参加方法を相談できる場合があります。ただし、車椅子利用という情報だけでは適否を判断できません。座位保持、上肢の状態、医療上の制限、施設の介助体制を確認したうえで決定します。 腕立て伏せマシンは必ず使いますか? いいえ。シニア向け指導ではマシン不使用を基本選択にできます。マシンは、動作条件が合う方の個別体験、トレーナーのデモンストレーション、見学型レクリエーションなど、必要な場合だけ使用します。 介護施設で一回だけ開催できますか? はい。単発のレクリエーション、介護予防イベント、講演付きワークショップとして相談できます。継続レッスンを希望する場合は、前回と同じ条件を確認できる記録方法も含めて設計します。 個人向けに一回だけの体験コースはありますか? 個人向けの単発体験コースはありません。現在の不安、目的、健康上の注意点、出張条件は、受講前の無料メールカウンセリングで確認できます。 全国へ出張できますか? 全国から相談できます。東京都練馬区を起点とし、遠方では交通費、出張費、宿泊費、機材運搬費などが必要になる場合があります。開催地と希望内容を確認して事前に見積りします。 何人まで参加できますか? 一律の最大人数では決めません。会場面積、壁面や固定支持面の数、参加者の状態、施設職員の配置、講師人数によって安全に見守れる人数が変わるため、条件を確認して定員を提案します。 さらに詳しく知りたい方へ 中高年・ミドル・シニア向け腕立て伏せ記事をまとめて見る 腕立て伏せの正しいやり方・種類・呼吸・回数を確認する できない回数ではなく、できる条件を一緒に見つける 高齢者向けパーソナルトレーニングの目的は、若い人と同じ運動を無理にこなすことではありません。 壁ならできる。 今日は3回なら呼吸を止めずにできる。 家族が見守れば安心して動ける。 施設の仲間と一緒なら参加したくなる。 その人に合う条件を見つけ、無理なく繰り返し、生活の自信へつなげることがスタートです。 現在の体力や運動経験に合わせた出張パーソナルトレーニングについて、ご本人だけでなく、ご家族からもご相談いただけます。 入居者向け集団レッスン、運動レクリエーション、講師派遣、職員向けワークショップについてご相談いただけます。 個人向け指導を相談する 介護施設・高齢者施設・団体の方へ
- 腕立て伏せフォーム崩れ図鑑|15症状の原因・直し方・自己診断
腕立て伏せで腰が反る、肘が開く、胸が下がらない、左右差が出る、肘が伸び切らない。15のフォーム崩れを症状別に整理し、原因・自己診断・修正の優先順位まで専門解説。初心者から競技者まで使えるPUSH-UP THE HEROのフォーム辞典。 腕立て伏せフォーム崩れ図鑑 症状から原因と直し方がわかる専門辞典 胸が床まで下がらない。 肘が開く。 肘が最後まで伸び切らない。 片側だけ肩が落ちる。 速くするとフォームが浅くなる。 最初はきれいなのに、終盤になると突然崩れる。 腕立て伏せで起きるこうした現象を、「筋力が足りない」の一言で終わらせる必要はありません。 腕立て伏せには、崩れ方があります。 そして崩れ方には、起こりやすい局面、原因候補、確認方法、直す順番があります。 PUSH-UP THE HEROの「フォーム崩れ図鑑」は、腕立て伏せの正しいフォームを一方的に教えるだけのページではありません。 あなたの腕立て伏せに今起きている症状から、原因と改善の入口を逆引きするための専門辞典です。 初心者のフォーム習得。 自宅トレーニング。 腕立て伏せの回数アップ。 消防・警察・自衛隊などの体力試験対策。 30秒、1分、3分の記録挑戦。 高回数競技。 フルレンジやストリクトフォームの追求。 目的が違っても、「1回の質」を見抜くことがスタート地点になります。 腕立て伏せフォーム崩れ図鑑とは 「正しい腕立て伏せのやり方」を検索すると、手幅、肘の角度、身体を一直線にする、胸を下げる、といった基本情報は数多く見つかります。 しかし実際のフォーム修正では、それだけでは足りません。 なぜなら、同じ「胸が下がらない」という症状でも、原因は一つではないからです。 単純な筋力不足なのか。 最下点で身体を支えられないのか。 下降速度が速すぎるのか。 体幹が先に崩れているのか。 ロックアウトを急ぐ癖から、前の反復が浅くなっているのか。 左右差によって斜めに下りているのか。 見た目が同じでも、直すべき場所は変わります。 だからPUSH-UP THE HEROでは、フォームを「完成形の写真」だけでは見ません。 どこから始まり、どこで崩れ、何が次の崩れを引き起こしたか。 1回の腕立て伏せを時間軸で見ます。 基本フォームそのものから確認したい方は、まず腕立て伏せトレーニング総合ガイド もあわせて確認してください。 すでに自分のフォームに違和感がある方は、このまま図鑑を進んでください。 FORM BREAKPOINT ATLAS|1回のどこで崩れるかを見る 腕立て伏せ1回をスライドしながら、崩れた局面と身体部位を選んでください。 フォームの見え方、考えられる原因、最初に試す修正、修正後の確認ポイントを表示します。 自分の症状がまだ分からない場合も問題ありません。 「腰」「肩」「肘」「手」「胸」「首」「足」など、気になる場所から探せます。 FORM BREAKPOINT ATLASで異常を見つけたら、次はその症状をこの図鑑で詳しく確認してください。 フォームが崩れたとき、多くの人は一番目立つ場所を原因だと思います。 しかし、本当に重要なのは最後に崩れた場所ではなく、最初に崩れ始めた場所です。 たとえば押し上げで腰が反ったとしても、その原因が腰とは限りません。 最下点で胸と腕が出力を作れず、その代わりに腰を動かして押し上げている可能性があります。 終盤に片肘が開いたとしても、原因が肘だけとは限りません。 その前から片手の接地圧が抜け、胸郭や骨盤がわずかに回旋している可能性があります。 そこでこのページでは、腕立て伏せ1回を6つの局面に分けます。 SET|開始姿勢 手、足、体幹、視線をセットする。 DESCENT|下降 身体のラインを保ちながら下りる。 BOTTOM|最下点 最も深い位置で姿勢と張力を保つ。 ASCENT|押し上げ 床を押し返し、身体全体を同時に上げる。 LOCKOUT|上げ切り 肘を伸ばし、1回を明確に完了させる。 FATIGUE|疲労下 反復を重ねても同じフォームを再現する。 この6局面のどこで最初の異常が起きたかを探すために使用するのが、ページ専用のFORM BREAKPOINT ATLASです。 症状別|腕立て伏せ15のフォーム崩れ 01|腰が反る 見え方 胸を下げるほど腰の反りが強くなり、頭から踵までのラインが途中で折れます。 主な原因候補 体幹保持の不足、骨盤位置の崩れ、肋骨の開き、胸だけを床へ近づけようとする動作などが考えられます。 最初の修正 腕立て伏せを始める前に、胸郭と骨盤の位置をそろえます。 腹部だけを固めるのではなく、臀部も軽く使い、胴体全体を一つのユニットとして保ってください。 身体の一直線性をさらに詳しく理解したい方は、腕立て伏せで強くなる人は何が違うのか?体幹意識と身体直線性の作り方講座 も参考にしてください。 02|腰が落ちる 見え方 胸より先に骨盤が床へ近づき、身体が弓なりになります。 主な原因候補 体幹の保持力不足だけでなく、上半身だけで動作しようとして身体全体の連動が失われている可能性があります。 最初の修正 回数を減らし、腰が落ちない範囲だけで反復します。 崩れた10回を続けるより、形を保てる3回を再現することを優先します。 03|頭や首だけが先に動く 見え方 胸ではなく頭が先に床へ向かったり、押し上げるときに頭だけ先に起き上がったりします。 主な原因候補 視線の位置、首の緊張、身体全体を一つとして動かす感覚の不足が考えられます。 最初の修正 側面から動画を撮り、耳・肩・腰の位置関係を確認します。 頭を上下させるのではなく、頭も胴体の一部として運びます。 04|肩が沈む 見え方 最下点や押し上げ開始時に、肩だけが前方または下方へ沈みます。 主な原因候補 肩甲帯で身体を支える能力、床を押し返す方向、最下点での安定性などを確認する必要があります。 最初の修正 深さを欲張らず、自分が肩を安定させられる範囲で一度止まります。 「深く下りること」と「崩れて沈むこと」は別物です。 05|胸が十分に下がらない 見え方 本人は深く下りているつもりでも、胸と床の距離が大きく残ります。 主な原因候補 筋力、可動域、深さへの不安、下降技術、反復スピードなど複数の原因があります。 最初の修正 深さの基準を毎回変えないことです。 床上の同じ高さを目標にして、1回ごとの可動域をそろえます。 PUSH-UP THE HEROが重視する最下点の考え方は、床上1cmで差がつく腕立て伏せ|最下点通過の技術と精度が回数と質を決める で詳しく解説しています。 06|深く下りると戻れない 見え方 浅い腕立て伏せなら続けられるのに、フルレンジまで下げると押し返せなくなります。 主な原因候補 単純な回数不足ではなく、最下点付近の出力、姿勢保持、下降から上昇へ切り替える技術がボトルネックになっている可能性があります。 最初の修正 無理にフルレンジの連続回数を増やす前に、深い位置から1回だけ正確に戻る練習を行います。 弱い区間を飛ばして回数だけ増やしても、弱点は残ります。 07|肘が開きすぎる 見え方 下降するにつれて肘が大きく外側へ逃げます。 主な原因候補 手幅、床を押す方向、肩前面への依存などを確認します。 最初の修正 「肘を閉じろ」と力任せに矯正するのではなく、手の位置と押す方向から見直します。 体格や目的によって適切な軌道は変わるため、一つの角度を全員に強制する必要はありません。 08|肘が内側へ入りすぎる 見え方 肘を身体へ強く押しつけた状態で上下し、動きが窮屈になります。 主な原因候補 手幅が狭すぎる、特定部位だけで押そうとしている、正しいフォームを意識しすぎて肘を固定している、などが考えられます。 最初の修正 肘そのものより、手幅と胸郭の通り道を確認します。 正しいフォームは「一切動かないフォーム」ではありません。 09|肘が最後まで伸び切らない 見え方 身体が上がり切る前に次の反復へ入り、1回と1回の境界が曖昧になります。 主な原因候補 高速化、疲労、上腕三頭筋側の出力低下、回数を急ぐ癖などが考えられます。 最初の修正 一度回数を落として、すべての反復で「上げ切った位置」を明確にします。 ロックアウトを止まって休む場所にする必要はありません。 重要なのは、止まることではなく完了させることです。 詳しくは回数を稼ぐ腕立て伏せはなぜ浅くなるのか|ロックアウトの再教育で質を取り戻す を確認してください。 10|片側の肩だけ落ちる・胸が斜めに下りる 見え方 正面から見ると胸のラインが傾き、片肩だけ先に床へ近づきます。 主な原因候補 左右の押す力だけではなく、接地圧、肘軌道、肩甲帯、胸郭、骨盤、足まで含めた左右差を疑います。 最初の修正 最初から長いセットを行わず、疲れていない状態の5回を正面から撮影します。 次に少し疲労した状態でも撮り、左右差が増えるか比較します。 詳しい考え方は終盤で崩れる腕立て伏せは左右差を疑え|回数低下の本当の原因と見えない非対称 で確認できます。 11|左右の手の押し方が違う 見え方 片手だけ床を強く押している、片手の指が浮く、片側へ身体が流れるなどの差が出ます。 主な原因候補 腕の筋力差だけではありません。 手の接地位置、指、手掌、前腕、肩甲帯まで含めて「床へどう力を伝えているか」を確認します。 最初の修正 左右の手を同じ形に見せることより、両側で同じように床へ圧を伝えられているかを確認します。 手のひらで押すな|接地圧で変わる腕立て伏せフォーム技術論と本当の押し方 では、接地から腕立て伏せを考える方法を詳しく解説しています。 12|手首に強い負担を感じる 見え方 腕や胸より先に手首が気になり、手の位置を頻繁に変えたくなります。 主な原因候補 手首の角度、接地位置、荷重の偏り、現在の身体能力に対して負荷が高すぎる可能性などがあります。 最初の修正 痛みを我慢してフォームを固定しないことです。 高さをつけた腕立て伏せなどで負荷を落とし、痛みの出ない条件から動作を確認してください。 鋭い痛み、しびれ、腫れ、外傷後の症状、日常生活でも続く痛みがある場合、この図鑑だけで原因を判断せず運動を中止し、必要に応じて医療専門職へ相談してください。 13|足が開く・踵が逃げる・骨盤が回る 見え方 上半身はまっすぐに見えても、足元から身体がねじれます。 主な原因候補 体幹の回旋を止められていない、片側へ荷重が偏っている、疲労時に支持基底面を広げて安定しようとしている可能性があります。 最初の修正 上半身だけを見ないことです。 正面または後方から撮影し、胸骨・骨盤・両足の向きが反復中に変化していないか確認します。 14|速くすると浅くなる・反動が強くなる 見え方 ゆっくりなら正確なのに、回数やタイムを狙った瞬間、下降が雑になり、最下点やロックアウトが曖昧になります。 主な原因候補 最大速度そのものではなく、速度にフォーム再現能力が追いついていない状態です。 最初の修正 「遅くする」だけで終わらせません。 正確なフォームを維持できる最高速度を探し、そこから少しずつ速度を上げます。 スピードと正確性を別々に育て、最後に統合します。 15|序盤はきれいなのに終盤で崩れる 見え方 最初の数回は問題がないのに、回数が増えると深さ、ロックアウト、左右差、体幹、肘軌道のどれかが崩れ始めます。 主な原因候補 筋持久力だけでなく、疲労によって隠れていた技術的弱点が表面化している可能性があります。 最初の修正 限界まで続けて崩れ方を練習しないことです。 「あと1回できるか」ではなく、何回目から質が変わったかを記録します。 回数が止まる前の崩壊をさらに掘り下げたい方は、なぜ潰れるのか?回数が止まる前に何が壊れるのか?腕立て伏せ失敗形態解析学 も参考にしてください。 15の典型エラーをさらに一覧で確認したい方は、腕立て伏せの姿勢が崩れる原因と修正法|15の典型エラー実践ガイド へ進めます。 フォーム崩れは連鎖する|一つの症状に一つの原因とは限らない 腕立て伏せフォームを直すとき、最も避けたいのが「見えた場所だけを直すこと」です。 腰が反った。 だから腹筋。 肘が開いた。 だから肘を閉じる。 肩が落ちた。 だから肩を上げる。 このように症状と修正を一対一で結びつけると、本当の原因を見失うことがあります。 PUSH-UP THE HEROでは、これをFORM ERROR CHAIN|フォーム崩壊連鎖として考えます。 たとえば、 手の接地圧が左右でずれる。 そこから肩の位置がずれる。 胸が斜めに下りる。 骨盤が回る。 押し上げで片肘が開く。 最後にロックアウトが不完全になる。 この場合、最後に見えた「肘が伸びない」だけを修正しても、最初の接地圧が変わらなければ再発します。 逆に、最初の崩壊点を直すことで、その後に続いていた複数のエラーがまとめて消えることがあります。 フォーム修正で大切なのは、注意点を増やすことではありません。 修正対象を減らすことです。 10個の欠点を同時に意識するより、最初に壊れる1点を見つけます。 その1点を修正し、もう一度撮影する。 次に残った崩れを見る。 この繰り返しが、フォーム改善を最も分かりやすくします。 鏡・壁・動画でできる腕立て伏せ自己診断 自分の腕立て伏せを、自分の感覚だけで評価するのは簡単ではありません。 「深く下りたつもり」 「肘を伸ばしたつもり」 「身体は一直線のつもり」 腕立て伏せでは、この「つもり」と実際の動きの差がよく起こります。 そこでおすすめするのが、鏡、壁、スマートフォン動画を使ったセルフチェックです。 SIDE VIEW|側面 最優先で撮りたい角度です。 腰反り。 腰落ち。 お尻の上がり。 首の先行。 胸の深さ。 最下点。 ロックアウト。 身体の一直線性。 一つの映像から多くの情報を確認できます。 FRONT VIEW|正面 左右差を見る角度です。 胸が斜めに下りていないか。 左右の肩の高さが変わらないか。 片肘だけ外へ逃げないか。 身体が横へ移動しないか。 左右の手の使い方が違わないか。 序盤と終盤を比較すると、疲労で現れる左右差も見つけやすくなります。 DIAGONAL VIEW|斜め 肘軌道、肩、胸、手、身体全体の関係を見る補助角度です。 側面だけ、正面だけでは分からない崩れを確認できます。 鏡や壁を使った具体的な確認方法は、鏡と壁だけで完成度が変わる|プロの眼が教える腕立て伏せフォーム自己診断法 でも詳しく解説しています。 動画は長時間撮る必要はありません。 まずは疲れていない状態を数回。 次に少し疲労した状態。 この2つを比較してください。 「正しいか、間違っているか」だけを見るのではなく、 いつ変わったか。 どこから変わったか。 ここを見ることで、自分のフォームが急に読みやすくなります。 直す順番を間違えない|修正の優先順位 フォーム崩れを何個も見つけても、すべてを同時に直す必要はありません。 PUSH-UP THE HEROでは、基本的に次の考え方で優先順位を決めます。 PRIORITY 1|安全性 強い痛みや違和感を伴う動きを優先して確認します。 痛みを無視して「正しい形」に押し込むことはしません。 PRIORITY 2|1回として成立する条件 深さ。 身体の一直線性。 上げ切り。 競技や測定では、ここが曖昧なまま回数を増やしても、数字の価値まで曖昧になります。 腕立て伏せを客観的に数える考え方は、計測基準が腕立て伏せのフォームの質を決める|競技と指導を変える判定技術論 でも詳しく解説しています。 PRIORITY 3|崩壊の起点 見つかったエラーの中から、最初に発生したものを探します。 結果ではなく起点を直します。 PRIORITY 4|左右差 片側の強さだけで反復を成立させていないか確認します。 左右差は序盤では隠れ、疲労によって大きくなる場合があります。 PRIORITY 5|速度と回数 フォームが成立してから、速度、回数、持久力を伸ばします。 回数を増やすこと自体が悪いのではありません。 崩れたフォームを高速で大量反復することが問題です。 正確な1回を作る。 同じ1回を繰り返す。 その再現速度を上げる。 その状態で持続時間を延ばす。 この順序なら、「正しいフォーム」と「高回数」は対立しません。 図鑑で見つけた崩れをTESTING LABで確かめる フォーム崩れ図鑑の役割は、あなた自身が腕立て伏せを見るための「目」を持つことです。 しかし動画を見ても、 深さが本当に足りているのか分からない。 ロックアウトが有効なのか判断できない。 左右差の原因が手なのか肩なのか分からない。 序盤は問題ないのに、終盤だけ大きく崩れる。 何かがおかしいのは分かるが、最初の原因が見つからない。 こうしたケースがあります。 そこで次の段階になるのが、腕立て伏せフォーム診断・能力測定 TESTING LAB です。 TESTING LABでは、動画や実際の動作から、深さ、ロックアウト、身体の一直線性、手幅、接地、左右差、終盤のフォーム変化などをさらに細かく確認します。 図鑑で「症状」を見つける。 FORM BREAKPOINT ATLASで「崩れた局面」を探す。 TESTING LABで「実際に何が起きているか」を確かめる。 この3段階によって、ただ「正しいフォームを覚える」だけではなく、自分の腕立て伏せを自分で評価できるところまで進めます。 改善を実際のトレーニングまでつなげたい方は、腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング も利用できます。 さらに、正しいフォームを公式条件の記録として残す段階まで進みたい方には、PUSH-UP THE REAL|腕立て伏せ公式記録認定 があります。 よくある質問 腕立て伏せで一番多いフォーム崩れは何ですか? 一つには決められません。 腰の反り、浅い可動域、肘軌道、首の先行、肩の沈み、ロックアウト不足などが代表的ですが、大切なのは「何があるか」より「どれが最初に起きたか」です。 腕立て伏せで腰が反るのは腹筋が弱いからですか? 腹部の保持力が関係する場合はありますが、それだけとは限りません。 骨盤位置、肋骨、胸の下ろし方、負荷設定なども確認する必要があります。 腕立て伏せで肘は完全に伸ばした方がいいですか? PUSH-UP THE HEROが正確な1回を評価するときは、上げ切りを明確にするためロックアウトを重視します。 ただし、ロックアウト位置で長く休むことと、肘を伸ばして1回を完了させることは別です。 腕立て伏せで胸は床につける必要がありますか? 目的や採用する競技ルールによって基準は異なります。 PUSH-UP THE HEROでは、フルレンジの精度を評価する場合、胸を十分に下ろした深い可動域を重視します。 大切なのは、毎回基準が変わらないことです。 腕立て伏せの左右差はどう確認できますか? 正面から動画を撮影し、左右の肩の高さ、肘軌道、胸の下り方、骨盤、足の位置を比較します。 さらに、疲れていない状態と少し疲労した状態を比べると、序盤には見えない左右差が現れる場合があります。 自分でフォームを直せますか? 軽度のフォームエラーであれば、動画撮影、負荷調整、短いセット、動作速度の調整などで改善できるケースがあります。 一方、自分では原因を特定できない場合や、複数のエラーが連鎖している場合は、第三者による観察や専門診断を利用する方が効率的です。 フォームを正しくすると回数が減りました。失敗ですか? 必ずしも失敗ではありません。 浅い可動域や不完全なロックアウトを修正すると、一時的に回数が減ることがあります。 そこで初めて、同じ条件で比較できる「現在地」が見えてきます。 フォームと回数はどちらを優先するべきですか? 最終的には両方です。 正確なフォームだけで速度を上げられなければ競技力は伸びません。 反対に、回数だけ増えてフォームが崩れれば、数字の意味が変わります。 正確性を作り、再現性を高め、速度を上げ、最後に持久力へつなげる。 PUSH-UP THE HEROはこの順番を重視します。 崩れを知ることは、強さを知ること 腕立て伏せの上達は、「正しいフォームを知った瞬間」に完成するわけではありません。 本当に重要なのは、 自分のフォームがいつ崩れるのか。 どこから崩れるのか。 なぜ崩れるのか。 何を一番先に直すべきなのか。 そして修正したあと、本当に変わったのか。 そこまで確認できることです。 回数だけなら数えられます。 フォームの形だけなら真似できます。 しかし、崩れの起点を読み、原因を切り分け、再現性のある1回へ戻すことは、一段深い技術です。 PUSH-UP THE HEROは、腕立て伏せを単なる筋トレとして終わらせません。 深さ。 ロックアウト。 身体の一直線性。 接地圧。 左右差。 最下点。 速度。 疲労。 そして、1回が1回として成立する精度。 細部を言葉にし、測り、改善できる技術へ変えていきます。 まずは、このフォーム崩れ図鑑で自分の症状を見つけてください。 自分だけでは判定できないところまで来たら、次はTESTING LABで腕立て伏せフォームを診断する 。 崩れを見抜けるようになった瞬間から、腕立て伏せは「ただの反復」ではなくなります。
- PUSH-UP THE HERO よくある質問|レンタル・パーソナル・企画・出演・競技FAQ
腕立て伏せマシンレンタル、腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング、筋肉イベント企画、ヒーローキャスティング、公式競技、TRY、LABS、運営会社、BLOGまで、PUSH-UP THE HEROの全サービスに関するよくある質問を9カテゴリで案内します。 PUSH-UP THE HERO よくある質問|全サービスFAQ 腕立て伏せマシンを借りたい。 腕立て伏せの回数を増やしたい。 企業イベントを企画したい。 テレビ・CM・WEB動画へ出演者を呼びたい。 公式ルールで腕立て伏せに挑戦したい。 自分のフォームや実力を測りたい。 PUSH-UP THE HEROには、腕立て伏せを「鍛える」「測る」「競う」「見せる」「企画する」「続ける」という複数の入口があります。 このページでは、初めてPUSH-UP THE HEROをご覧になる方が、自分に必要な情報へ迷わず進めるよう、全サービスを9カテゴリに分けてよくある質問へ回答します。 RENTAL|腕立て伏せマシンレンタル TRAINING|腕立て伏せ専門トレーニング PLAN|筋肉・スポーツ企画 CASTING|ヒーローキャスティング ARENA|公式競技・記録挑戦 TRY|参加・継続・発掘プロジェクト LABS|基準・測定・診断・認定 ABOUT|運営会社・取材・協賛 BLOG|腕立て伏せ専門情報 料金、対応範囲、利用条件だけでなく、「自分の場合はどこへ進めばよいのか」まで分かるFAQを目指しています。 詳しい相談やお見積りが必要な場合は、最後にあるお問い合わせ・ご相談 からご連絡ください。 サービスの境界を、相談前に確認する PUSH-UP THE HEROでは、マシンレンタル、専門指導、企画、出演、競技、測定などを組み合わせて提供できる一方、それぞれのサービスには「基本料金に含まれるもの」「追加できるもの」「案件ごとに確認するもの」があります。 料金だけを見る前に、「どこまで任せられるのか」を確認できるようにしました。 ウィジェットの表示内容は、サービスの基本的な範囲を分かりやすく整理したものです。 開催場所、利用時間、人数、媒体、目的、運搬方法などによって条件が変わる案件については、最終的にお問い合わせ内容を確認してご案内します。 CLEAR ANSWER POLICY|相談前の曖昧さを減らす5つの方針 PUSH-UP THE HEROは、サービスを魅力的に見せるだけでなく、利用前に必要な条件を分かりやすく伝えることを大切にしています。 料金を分けて説明する。 基本料金、交通費、出張料、運搬費、オプションなど、性質の違う費用をできる限り分けて案内します。 できることと、できないことを分ける。 企画、出演、専門指導、記録測定など、それぞれのサービス範囲を明確にします。 記録や成果を保証しない。 トレーニング、競技、挑戦には個人差があります。伸び幅、記録更新、選考通過、SNSでの拡散などを保証するサービスではありません。 安全性を優先する。 身体状態、会場条件、機材運搬、競技ルールなどを確認し、安全な実施が難しい場合は内容を調整することがあります。 分からない状態から相談できる。 企画名、予算、競技内容まで完成している必要はありません。現在決まっている情報から整理できます。 RENTAL|腕立て伏せマシンレンタル RENTAL 腕立て伏せマシンレンタルについて Q. 法人・イベント利用と個人利用では料金が違いますか? はい。法人・団体・イベント利用は、基本レンタル料100,000円(税抜)/税込110,000円です。個人利用は、基本レンタル料45,000円(税抜)/税込49,500円です。利用時間や利用条件、想定している用途が異なるため、目的に合ったプランをご利用ください。 Q. 法人レンタルの100,000円には何が含まれていますか? マシン本体だけを貸し出す料金ではありません。基本料金には、腕立て伏せマシン本体。会場での設置・撤去。動作確認。専属スタッフによるマシンオペレーション。競技ルール説明。デモンストレーション。ご希望に応じた簡単な腕立て伏せレクチャー。まで含まれます。PUSH-UP THE HEROでは、機材だけではなく、腕立て伏せチャレンジがその場で成立するための運用までを基本サービスとしています。 Q. 腕立て伏せマシンだけを借りることはできますか? 原則として、マシンだけをお渡しする無人レンタルは行っていません。精密機器であり、正しい操作、ルール説明、安全な設置と運用が必要なため、専属スタッフが同行します。PUSH-UP THE HEROが提供するのは、単なる機材貸出ではなく、MACHINE × HUMAN × RULE × SHOWを組み合わせた体験です。 Q. 法人レンタルは何時間利用できますか? 基本利用時間は、イベント本番での使用4時間までです。会場入り、設置、リハーサル、待機、撤去までをすべて合算した「会場拘束時間」ではなく、原則として実際にマシンを本番で使用する時間を基準にします。たとえば10時に会場入りし、13時から17時まで本番で使用する場合は、本番使用4時間として扱います。 Q. 本番使用が1時間だけでも料金は安くなりますか? 法人・イベント利用では、本番使用が4時間以内であれば基本レンタル料は100,000円(税抜)です。1時間利用の場合も同じ基本料金となります。 Q. 4時間を超えて利用できますか? 可能です。法人・イベント利用で基本4時間を超える場合は、**30分12,000円(税抜)**の延長料金が基本となります。イベント全体の構成や長時間運用の内容によっては個別見積りとなる場合があります。 Q. 個人レンタルは何時間利用できますか? 個人利用は最大120分です。ルール確認、ウォームアップ、試技、本番チャレンジ、再挑戦、記録確認などを含め、目的や参加人数に合わせて進行します。 Q. 個人でも友人やトレーニング仲間と一緒に利用できますか? 利用できます。自分自身の記録挑戦だけでなく、友人や仲間との対決、記念日のチャレンジ、SNS・動画撮影などにも利用できます。人数や目的に合わせて120分の中で進行内容を調整します。個人向けマシンレンタルは、法人・イベント向け全国出張とは条件が異なり、首都圏近郊を基本対応エリアとしています。個人利用では、自分の記録挑戦、友人との対決、家族イベント、記念日、SNS・YouTube撮影などに利用できます。詳しくは個人向け腕立て伏せマシンレンタルをご確認ください。 Q. 筋トレ初心者でも腕立て伏せマシンを利用できますか? できます。本格的な記録挑戦だけを目的としたマシンではありません。参加者の運動レベルに合わせて、競技時間、難易度、ルールなどを調整し、初心者でも参加しやすいイベント形式へ変更できます。 Q. 全国へ出張できますか? 法人・イベント向け腕立て伏せマシンレンタルは、日本全国への出張に対応しています。出張料は石神井公園駅を起点として、単純な直線距離だけではなく、公共交通機関を利用した実際の移動負担を基準に算定します。 Q. レンタルの出張料はいくらですか? 標準的な出張料は次の6段階です。0円石神井公園駅から片道50km以内かつ通常の公共交通機関による移動時間90分以内。5,500円(税込)おおむね91〜150分。11,000円(税込)おおむね151〜210分。16,500円(税込)おおむね211〜270分。22,000円(税込)おおむね271〜330分。27,500円(税込)または個別見積りおおむね331分以上。実際の公共交通アクセス、乗換、新幹線、航空機、空港アクセス、現地交通などを含めて最終判断します。 Q. 東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県なら出張料は必ず無料ですか? いいえ。出張料0円になるのは、石神井公園駅から片道50km以内かつ通常の公共交通機関による移動時間90分以内の両方を満たす会場です。東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県でも、この条件を超える場合や公共交通アクセスが著しく不便な場合は、実際の移動時間に応じた出張料が発生します。 Q. 出張料と交通費は同じものですか? 別の費用です。出張料は、長距離移動による時間的拘束や移動負担に対する料金です。電車、新幹線、飛行機、高速バス、タクシーなど、実際に利用する交通機関の料金は専属スタッフの交通費実費として別途必要です。出張料0円の会場でも交通費は発生します。 Q. マシンの運搬費はいくらですか? スタッフ自身が約30kgの腕立て伏せマシンを専用カート等で運搬する場合は、距離にかかわらず**マシン自力運搬料5,500円(税込)**が発生します。出張料0円のエリアでも、自力運搬を行う場合は5,500円が別途必要です。 Q. 遠方では約30kgのマシンを新幹線や飛行機で持って行くのですか? 遠方地域では、原則としてマシンを宅配便等で会場へ事前配送します。この場合、マシン自力運搬料5,500円は発生しません。代わりに、マシンの往復配送料実費をご負担いただきます。会場側で荷物の受取、保管、返送対応が必要になる場合があります。 Q. 近距離でも事前配送になることはありますか? あります。駅構内の移動、乗換、階段、混雑状況、会場までの経路、搬入口などを考慮し、安全な自力運搬が難しい場合は、近距離でも事前配送や別の運搬方法をご提案する場合があります。 Q. 遠方開催では宿泊費も必要ですか? イベント開始時間が早朝の場合や、当日移動では開始時間に間に合わない場合など、前日入りが必要になることがあります。その場合は宿泊費実費が別途必要です。開催日時と会場所在地を確認したうえで、事前にご案内します。 Q. イベント内容がまだ決まっていなくても相談できますか? できます。「腕立て伏せマシンを使って何か面白いことをしたい」「社員参加型イベントにしたい」「商業施設で集客企画を作りたい」「テレビやYouTubeで対決企画を行いたい」という段階からでもご相談いただけます。会場、参加者、目的、利用時間、予算に合わせて必要な構成を検討します。 Q. MCや運営スタッフも追加できますか? できます。必要に応じて、実況・進行MC。プロMC。競技運営スタッフ。などを追加できます。基本レンタルだけで成立する案件では、必要以上にオプションを追加することを前提としていません。 Q. パフォーマーを組み合わせることもできますか? 可能です。筋肉、アクロバット、スゴ技、特殊身体能力などを持つ超人パフォーマーと腕立て伏せマシンを組み合わせ、オープニング、一般参加者との対決、記録挑戦、デモンストレーションなどへ発展させることができます。 Q. オリジナルの腕立て伏せ競技を作れますか? ご相談いただけます。企業名、ブランド名、商品、イベントテーマなどに合わせて、競技名。制限時間。回数条件。判定基準。ランキング方式。参加導線。演出。表彰方法。などを設計し、そのイベント独自のチャレンジへ発展させることができます。 Q. 公式記録として認定することもできますか? 可能です。通常の体験イベントとは別に、公式ルールの適用、フォーム確認、記録確認、認定証発行、記録管理などを組み合わせた公式記録認定・公式認定員派遣も相談できます。認定内容や人数によって個別見積りとなります。 Q. 腕立て伏せの指導も一緒にお願いできますか? 基本レンタルでも、ご希望に応じて正しいフォームやマシン攻略の基本ポイントを簡単にレクチャーできます。さらに専門的な実技指導をイベントコンテンツとして組み込みたい場合は、腕立て伏せワークショップも追加できます。 Q. フィットネスジムなどで長期間利用できますか? ご相談いただけます。スポーツクラブ、フィットネスジム、企業施設などでの一定期間の利用も検討できます。短期イベントとはスタッフ配置、保管方法、利用時間、運用方法などが異なるため、長期利用・継続利用は一律料金ではなく個別設計です。 Q. 見積りを早く出してもらうには何を伝えればよいですか? 次の情報が分かると、料金と運搬方法を早く確認できます。開催予定日。開催会場の住所。会場入り希望時間。イベント開始・終了時間。希望するマシン利用時間。想定参加人数。屋内・屋外。搬入口やエレベーターの有無。マシンの事前受取・保管・返送が可能か。企画内容が完全に決まっていなくても問題ありません。条件を確認したうえで、基本料金、必要なオプション、交通費、出張料、自力運搬料または配送料、必要な場合のみ宿泊費まで事前に整理します。 Q. 腕立て伏せ以外の競技や体力測定にもレンタルできますか? はい。PUSH-UP THE HEROのマシンは、腕立て伏せだけでなく、光電センサーを活用した反復回数・通過回数のデジタル計測にも応用できます。ベンチプレス、スクワット、懸垂、腹筋、バーピー、シャトルランなどのほか、動作条件が合えば、踏み台昇降や各種スポーツチャレンジへの展開も検討可能です。大型デジタル表示と組み合わせることで、通常の体力測定を観客も数字を追える体験型コンテンツへ変えられます。ただし、種目ごとに動作軌道やセンサー位置が異なるため、腕立て伏せ以外の新しい用途は事前に計測条件を確認・テストしたうえでご提案します。「この動きを数字で測れないか?」という段階からご相談いただけます。 TRAINING|腕立て伏せ専門トレーニング TRAINING 腕立て伏せ専門パーソナルトレーニングについて Q. 腕立て伏せが1回もできなくても受講できますか? できます。膝つき、インクライン、可動域の調整など、現在できる条件から始めます。最初から床で通常の腕立て伏せを無理に行う必要はありません。 Q. どのような人が対象ですか? 初心者から高回数・競技レベルまで対応します。たとえば、腕立て伏せを1回できるようになりたい方。正しいフォームを身につけたい方。10回、30回、50回、100回を目指したい方。30秒、60秒、3分などの記録を伸ばしたい方。消防・救助隊・警察・自衛隊などの体力試験へ備えたい方。SASUKEや筋肉番組、体力企画へ挑戦したい方。40代・50代から身体能力を高めたい方。高回数・筋持久力を専門的に伸ばしたい方。パフォーマンスとして腕立て伏せを磨きたい方。など、それぞれの目的に合わせて内容を設計します。 Q. 本当に腕立て伏せの回数を増やせますか? 回数向上を目的としたプログラムを設計できますが、具体的な伸び幅や記録更新を保証するサービスではありません。現在のフォーム、筋力、筋持久力、運動経験、練習量、回復状態、目標条件などを確認し、「なぜ伸びていないのか」に合わせて練習内容を調整します。 Q. 100回を目標にできますか? できます。高回数では単純な筋力だけでなく、フォーム効率。筋持久力。呼吸。テンポ。ペース配分。終盤の体幹保持。などが重要になります。現在地を確認し、目標回数へ向けて段階的に組み立てます。 Q. 基本プランは何回・何ヶ月ですか? 基本プランは、4ヶ月全16回週1回です。通常セッションは60分。初回はカウンセリングを含めて約90分です。目標の日程や現在の体力によって、期間・頻度・回数をカスタマイズする場合があります。 Q. 週1回だけでも効果を狙えますか? 基本プランは週1回です。ただし、対面トレーニングの60分だけで完結させる考え方ではありません。毎回の指導後に自主練メニューや次回までの課題を設定し、対面指導と日常のトレーニングをつなげます。 Q. 16回ずっと同じメニューを行いますか? 行いません。PUSH-UP THE HEROでは、測る。原因を見つける。修正する。練習する。記録する。次回に再確認する。というサイクルを繰り返します。フォームが整えば次は筋持久力、回数が伸びればペース配分、試験や競技が近づけば本番条件というように、身体と記録の変化に合わせて16回の内容を更新します。 Q. マシン利用コースとライトコースはいくらですか? 腕立て伏せマシン利用コース全16回|348,000円(税抜)/税込382,800円ライトコース|マシン不使用全16回|158,000円(税抜)/税込173,800円です。 Q. マシン利用コースとライトコースの違いは何ですか? マシン利用コースでは、デジタル腕立て伏せマシンを使った測定、記録、高回数トレーニング、競技対策、記録挑戦などを組み込めます。ライトコースではマシンを使用せず、腕立てマット、胸付台、補助器具などを使い、フォーム改善、回数アップ、体力試験、SASUKE対策、初心者向けトレーニングなどに集中します。目的によってマシンが必要かどうかを判断してください。 Q. マシン利用コースがライトコースより高いのはなぜですか? マシン利用コースには、専用デジタル腕立て伏せマシンの利用料が含まれているためです。法人イベント向けのマシンレンタルは通常100,000円(税抜)ですが、パーソナルでは**マシン利用を含む1回あたり21,750円(税抜)**で、専門指導を受けながら計測、練習、記録挑戦を繰り返せる設計になっています。専用機材と専門指導を一体で利用するコースです。 Q. マシン利用コースでは初回からマシンを使いますか? 初回はカウンセリングと実施環境の確認を兼ねるため、原則としてマシンを使用せず、2回目以降から導入します。最初に現在地、フォーム、運動歴、身体状態、目標、実施環境などを確認したうえで、その後のトレーニングを設計します。 Q. 2人で一緒に受講できますか? できます。2名まで追加料金なしで一緒に受講できます。家族、友人、パートナー、トレーニング仲間などと一緒に利用することも可能です。 Q. 女性でも受講できますか? できます。通常の腕立て伏せが難しい場合でも、現在の筋力に合わせて負荷を調整します。女性のお客様は対象コース料金10%OFFです。 Q. リピーター割引はありますか? あります。同一コースを再受講するリピーターのお客様は10%OFFで利用できます。 Q. 支払いは一括だけですか? 一括払いまたは月払いから選べます。費用や期間に不安がある場合は、予算と目標を確認したうえでカスタマイズプランを相談することもできます。 Q. 自宅でも受講できますか? 腕立て伏せを安全に実施できるスペースが確保できれば、ご自宅、レンタルスペース、公園、体育館、施設などへ出張できます。マシン利用コースの場合は、マシンの搬入条件も事前に確認します。 Q. 全国へ出張できますか? 東京都・関東近郊を中心に、全国へ出張対応しています。パーソナルトレーニングの出張料は、レンタルサービスとは別の料金体系です。石神井公園駅からトレーニング実施場所までの片道所要時間を基準にします。 Q. パーソナルトレーニングの出張料はいくらですか? 1回ごとの出張料は次のとおりです。片道10km以内+30分以内|0円無料圏外〜60分以内|1,650円61〜90分|3,300円91〜120分|4,400円121〜150分|5,500円151分以上|個別見積無料になるのは、片道10km以内と30分以内の両方を満たす場合です。10km以内でも30分を超える場合、または30分以内でも10kmを超える場合は、1,650円からの出張料が発生します。 Q. 都道府県だけで出張料は決まりますか? いいえ。都道府県別料金は目安として案内していますが、最終的な出張料は、石神井公園駅から実施場所までの通常の公共交通機関による片道所要時間を優先して決定します。同じ都道府県でも、実施場所や交通アクセスによって料金区分が変わる場合があります。 Q. パーソナルトレーニングでも出張料と交通費は別ですか? 別です。交通費は、石神井公園駅からトレーニング場所までの往復交通費実費をご負担いただきます。出張料0円の場所でも、交通費は別途必要です。電車、バス、新幹線、飛行機などを利用する場合は、実際に必要な交通費を事前にご案内します。 Q. マシン利用コースの運搬料はいくらですか? 腕立て伏せマシンをスタッフが自力で運搬する場合は、1回3,300円です。約30kgの重量物を専用カート等で搬入するために設定している料金で、移動距離にかかわらず一律です。出張料0円のエリアでも、マシンを自力運搬する場合は3,300円が必要です。 Q. パーソナルでもマシンを事前配送できますか? できます。遠方地域などでは、スタッフが約30kgのマシンを毎回持ち運ばず、トレーニング場所へ事前配送する場合があります。事前配送の場合、マシン自力運搬料3,300円はかかりません。代わりに、マシンの配送・返送に必要な配送料実費をご負担いただきます。 Q. 16回の間、配送したマシンをその場所に置いておくことはできますか? トレーニング場所でマシンを安全に保管できる場合は、複数回のトレーニング期間中そのまま保管し、最終回終了後に返送する方法も相談できます。実際の保管環境や利用スケジュールを確認して判断します。 Q. 出張料や交通費、マシン運搬料は16回分を一度だけ払えばよいですか? いいえ。出張料・交通費・自力運搬料は、実際に出張する1回ごとに算定します。マシンを事前配送する場合は、自力運搬料ではなく配送・返送に必要な配送料実費が発生します。開始前に実施場所、交通手段、マシンの運搬方法を確認し、費用をご案内します。 Q. ライトコースでもマシン運搬料がかかりますか? かかりません。ライトコースは腕立て伏せマシンを使用しないため、マシン自力運搬料。マシン配送料。は発生しません。基本的には、コース料金+出張料+交通費実費で構成されます。 Q. トレーニング後に内容を復習できますか? できます。毎回の指導後に、フォームの注意点。今回確認できた改善点。自主練メニュー。次回までに意識するポイント。次回確認する課題。などを整理し、後から振り返れる形でお送りします。その場の60分だけではなく、次回までの自主練につなげます。 Q. 消防・救助隊・警察・自衛隊などの体力試験にも対応できますか? 対応しています。試験ごとのルールを確認し、胸の深さ、肘の伸展、体幹ライン、反復テンポなど、本番基準で有効となる腕立て伏せを増やすためのトレーニングを行います。必要に応じて懸垂や腹筋などの関連種目も組み合わせます。 Q. SASUKE対策にも対応できますか? 対応しています。エンドレス腕立て伏せなど、高回数・高持久力型の課題では、最大筋力だけではなく、フォーム、筋持久力、ペース配分、呼吸、反復リズム、終盤の立て直しなどが重要です。通常のフィットネスとは異なる条件に合わせた専門プログラムを設計します。 Q. 40代・50代やシニアでも受講できますか? 対応しています。年齢だけで一律に負荷を決めるのではなく、現在の体力、運動経験、回復力、フォームなどを確認して調整します。床で通常の腕立て伏せを行うことが難しい場合は、壁、ベンチなどの高い支持面、膝つきなどから段階的に進めます。 Q. 肩・肘・手首などに痛みがあっても受講できますか? PUSH-UP THE HEROのパーソナルトレーニングは、フィットネス・身体能力向上を目的としたサービスであり、医療行為、診断、治療、医学的リハビリテーションではありません。痛みや強い違和感がある状態で、回数を増やすことを優先しません。肩、肘、手首、腰などに鋭い痛みがある場合や、医師から運動制限を受けている場合は、必要に応じて医療機関や担当医へ運動の可否をご確認ください。 Q. 途中で受講をやめた場合、返金されますか? 専門プログラムを事前に設計して提供するサービスのため、原則として受講開始後の返金は承っていません。内容、料金、実施条件について不安がある場合は、お申し込み前に無料メールカウンセリングをご利用ください。 Q. 申し込む前に相談できますか? できます。現在の腕立て伏せ回数。現在困っていること。目標回数や目的。受講希望場所。希望コース。試験・大会・オーディションなどの予定日。予算や費用面の相談。などを無料メールカウンセリングで確認できます。受講することをまだ決めていない段階でも問題ありません。 PLAN 筋肉イベント・スポーツ企画について PLAN 筋肉イベント・スポーツ企画について Q. どのような企画を相談できますか? 企業イベント、商業施設、テレビ番組、YouTube、広告、商品PR、健康経営、学校行事、地域イベントなど、身体能力を活用した企画を相談できます。腕立て伏せだけでなく、筋肉競技やスゴ技パフォーマンスを含めた企画にも対応します。企画全体は筋肉イベント・スポーツ企画総合ガイドで確認できます。 Q. 企画内容がまだ決まっていなくても大丈夫ですか? 問題ありません。「集客したい」「社員が参加できる企画にしたい」「商品を身体能力で表現したい」「番組で新しい対決を作りたい」など、達成したい目的から企画を組み立てられます。 Q. 競技ルールの監修だけでもお願いできますか? 可能です。競技時間、可動域、有効回数、失格条件、難易度、安全性、判定方法など、競技設計・監修だけを切り出して相談することもできます。 Q. 腕立て伏せマシンも企画へ組み込めますか? 可能です。マシンによる回数・時間・判定の可視化と企画を組み合わせることで、参加型イベント、ランキング、対決企画、商品PRなどへ発展させられます。 Q. パフォーマーも一緒に手配できますか? できます。企画、マシン、MC、競技運営、出演者を別々に手配するのではなく、必要な要素を一つの企画として構成できます。出演者についてはヒーローキャスティングをご確認ください。 Q. 企業や商品のオリジナル競技を作れますか? ご相談いただけます。企業名、ブランド、商品、イベントテーマなどに合わせて、競技名、制限時間、判定方法、ランキング、表彰、演出を設計したオリジナルチャレンジへ発展させることができます。 Q. 予算がまだ決まっていなくても相談できますか? できます。開催目的、会場、対象者、規模、必要な機能を確認し、何を優先すべきか整理します。必要以上にオプションを増やすことを前提にはしていません。 Q. 結婚式・披露宴・二次会の余興も企画できますか? できます。結婚式、披露宴、ウエディングパーティー、二次会では、筋肉・身体能力・スゴ技パフォーマンスと腕立て伏せチャレンジを組み合わせた、参加型のサプライズ演出を企画できます。新郎新婦が主役になるチャレンジ、友人・家族との対決、プロパフォーマーによるショー、ゲスト参加型企画など、二人の背景や会場進行に合わせて内容を設計します。新郎新婦・幹事・家族からの相談だけでなく、結婚式場、ホテル、ウエディングプランナー、演出会社からのご相談にも対応しています。結婚式・余興企画を見る Q. 体育祭・学園祭・部活動など学校向けの企画もできますか? できます。小学校、中学校、高校、大学、地域スポーツクラブ、自治体イベントなどを対象に、腕立て伏せを使った体験型スポーツ企画を設計できます。体育祭でのクラス対抗・学年対抗、学園祭や文化祭のチャレンジブース、部活動対抗戦、児童向け運動ワークショップなど、年齢や体力に合わせて競技難度を調整します。運動が得意な生徒だけを対象にせず、膝つき腕立て伏せや難易度調整を使いながら、「挑戦する」「記録を知る」「仲間を応援する」という教育的な体験へ発展させられます。学校向け腕立て伏せ企画を見る Q. 社員が参加する企業対抗の腕立て伏せ大会も作れますか? できます。企業対抗プッシュアップリーグでは、部署対抗、支店対抗、年代別、役職別、新入社員VSベテランなど、会社の組織そのものをチーム戦へ変えることができます。単発のレクリエーションだけでなく、健康経営、福利厚生、社内コミュニケーション、チームビルディング、採用広報までつなげられる法人向け企画です。体力差が大きい企業では、膝つきやインクライン、参加率、自己ベスト更新率などを評価へ加え、「強い人だけが勝つ大会」にしない設計も可能です。企業対抗プッシュアップリーグを見る CASTINGヒーローキャスティングについて CASTING ヒーローキャスティングについて Q. どのようなパフォーマーをキャスティングできますか? 筋肉、超人、スゴ技、神業、アクロバット、特殊身体能力、アート系など、専門技術を持つパフォーマーを中心にご提案します。現在の出演者はHERO LISTから確認できます。 Q. どのような媒体に出演できますか? TV番組、CM、WEB動画、YouTube、広告、企業イベント、商業施設イベント、PR企画などを相談できます。案件内容、出演時間、媒体、利用方法などを確認して調整します。 Q. HERO LISTにいないタイプの出演者も探せますか? 案件内容によってご相談いただけます。株式会社超人プロが培ってきたパフォーマー専門キャスティングのネットワークを活かし、企画に必要な能力や演目から出演候補を検討します。 Q. 出演者を決めてから問い合わせる必要がありますか? ありません。「筋肉系がよい」「映像映えする技が必要」「子どもが驚く演目が欲しい」など、求める効果から候補を絞ることができます。 Q. 出演だけでなく企画や演出もお願いできますか? 可能です。単なる出演手配だけでなく、出演者の能力を企画へどう組み込み、どこを見せ場にするかまで相談できます。詳しくはヒーローキャスティングをご覧ください。 Q. 出演料は一律ですか? 一律ではありません。出演者、演目、拘束時間、開催地、媒体、撮影内容、使用期間、二次利用などによって条件が変わるため、案件ごとに見積ります。 Q. 急ぎのキャスティングも相談できますか? 可能な限り確認します。ただし出演者のスケジュールや移動、演目準備などが必要になるため、実施日が決まり次第できるだけ早くご相談ください。 Q. 過去にどのようなキャスティング実績がありますか? テレビ番組、CM・広告、WEB動画、大型イベント、企業プロモーション、雑誌、ステージショーなど、幅広い出演・制作実績があります。出演者を紹介するだけでなく、テレビ番組の企画会議から参加し、企画に合う人材の提案、技の成立条件、演目構成、専門監修、演出まで担当してきた案件もあります。過去の代表案件から年代別のCOMPLETE PERFORMANCE ARCHIVEまで、キャスティング実績ページで確認できます。超人プロ出演・キャスティング実績を見る Q. パフォーマーとしてPUSH-UP THE HERO/超人プロへ応募できますか? 応募できます。現在は18歳以上を対象に、筋肉、身体能力、アクロバット、ジャグリング、バランス、アート、大道芸、映像映えするスゴ技など、ジャンルを限定せずパフォーマーを募集しています。出演歴や受賞歴がなくても、「この技なら負けない」という専門性や、まだ知られていない珍しい能力は評価対象になります。書類とパフォーマンス動画を中心に選考し、フリーランスや副業で活動している方も応募できます。Performers Wantedを見る Q. キャスティング候補の技やプロフィールを事前に確認できますか? できます。HERO LISTでは、腕立て伏せ、コンタクトジャグリング、デビルスティック、逆立ちなど、それぞれ異なる専門能力を持つパフォーマーを確認できます。さらに各パフォーマーには個別プロフィールがあり、得意技、個性、実績などを確認したうえで候補を検討できます。ただし、最終的な出演者は「技がすごいか」だけではなく、企画目的、会場、客層、演出との相性まで含めてご提案します。HERO LISTを見る アンカー 1 ARENA 公式競技・腕立て伏せ記録挑戦について Q. PUSH-UP THE HEROには公式競技がありますか? あります。30秒、1分、2分、3分、100回タイムアタック、サバイバル系など、時間や目的によって異なる競技を展開しています。全体の考え方は腕立て伏せ公式競技ルールをご確認ください。 Q. 競技時間が違うだけでルールは同じですか? 基本となるフォーム基準を共有しながら、競技ごとに求められる能力や細かな条件が異なります。30秒では高速反復、長時間競技では筋持久力やペース配分など、時間によって競技特性が変わります。 Q. 何をもって「有効な1回」と判断しますか? 単に身体を上下させれば1回になるわけではありません。深さ、肘の伸展、体幹ライン、手位置、足の状態など、競技ごとに定められた条件を満たした反復を有効回数として扱います。 Q. 自宅で出した回数も公式記録になりますか? 自己計測した回数と、定められた条件で審査・認定された記録は同じ扱いではありません。公式性を持つ記録として残したい場合は、競技条件や認定方法を事前に確認してください。 Q. 腕立て伏せマシンがないと競技へ挑戦できませんか? 競技・企画によって異なります。マシン計測を前提とする形式もあれば、動画判定や別の測定方法を利用する企画もあります。 Q. イベント独自の腕立て伏せルールに変更できますか? イベント企画として実施する場合は、対象者や目的に合わせて競技時間や難易度を調整できます。ただし、PUSH-UP THE HERO公式記録として扱う場合は、指定された条件との区別が必要です。 Q. PUSH-UP THE HEROの公式記録はギネス世界記録と同じですか? 異なります。PUSH-UP THE HERO独自の競技・判定・認定制度と、他団体が運営する世界記録制度は別のものです。 Q. 30 SECONDS PUSH UPとはどんな競技ですか? 30秒という短時間で、腕立て伏せのスピード、パワー、フォーム精度を競うPUSH-UP THE HEROの代表的な競技です。最上位版では、胸を所定位置まで下ろす深さ、肘のロックアウト、体幹ライン、手幅、足の状態などを管理しながら、高速反復を行います。単に素早く身体を上下させるのではなく、短時間で正確な1回をどれだけ積み重ねられるかを競います。30 SECONDS PUSH UPを見る Q. 3分間腕立て伏せのルールやランキングはどこで確認できますか? 3分間腕立て伏せについては、専用ページで競技ガイド、公式ルール、採点方式、ランクシステムなどを確認できます。PUSH-UP THE HEROでは、単純な自己申告回数ではなく、有効回数とフォーム条件をそろえて比較できる競技環境を重視しています。30秒のスピード型とは異なり、3分間では筋持久力、ペース配分、フォーム維持、後半の失速への対応が大きな要素になります。3分間腕立て伏せ・ランキングを見る Q. QUICK MUSCLE 2.0とは何ですか? かつてのクイックマッスルを、PUSH-UP THE HEROの計測技術と競技思想で現代化した腕立て伏せ競技です。胸側の判定、肩側の検知、デジタル計測などを組み合わせ、従来の「速さ」だけではなく、可動域や有効回数まで含めた競技へ進化させています。昔の筋肉番組を知る世代には懐かしく、知らない世代には新しい競技として楽しめる、平成の腕立て伏せ文化と令和の計測技術をつなぐカテゴリーです。QUICK MUSCLE 2.0を見る TRY参加・継続・発掘プロジェクトについて TRY 参加・継続・発掘プロジェクトについて Q. TRYとは何ですか? 腕立て伏せを「見る情報」だけで終わらせず、実際に参加、継続、挑戦できるプロジェクトを集めたカテゴリーです。全体はTRY総合ガイドから確認できます。 Q. 筋トレ上級者向けだけですか? いいえ。日常的な継続を目的とした企画、家族向け、企業向け、地域イベント、訪日客向け、強者発掘など、それぞれ対象が異なります。 Q. 個人でも参加できますか? 個人参加を想定したTRYがあります。日々の継続、家族でのチャレンジ、記録挑戦、HIDDEN HEROへの応募など、目的に合った企画をご確認ください。 Q. 企業や学校でもTRYを導入できますか? 可能です。企業、商業施設、学校、自治体、観光施設などへ既存のTRYを持ち込み、対象者や会場に合わせて内容を調整する相談もできます。 Q. 腕立て伏せに自信がある人は応募できますか? 腕立て伏せ、筋持久力、スピード、体力に自信がある方は、HIDDEN HERO WANTEDをご確認ください。有名人や競技実績のある方だけを対象にした企画ではありません。 Q. TRYへ参加すれば出演や仕事につながりますか? 出演、採用、キャスティングなどを保証するものではありません。ただし、記録や能力を見せる場所、まだ知られていない挑戦者を発見する入口として各プロジェクトを設計しています。 Q. 365 PUSH-UP CALENDARとは何ですか? 毎日の腕立て伏せ回数、フォーム、強度、疲労度、回復日などを記録し、1年間の積み重ねを可視化する無料Webアプリです。アプリのインストールや会員登録、ログインは必要ありません。最初の1回から30日継続、100日継続、自己記録更新まで、「今日やったこと」を残しながら腕立て伏せを習慣化するために利用できます。365 PUSH-UP CALENDARを使う Q. FAMILY HERO QUESTは誰向けの企画ですか? 親子、家族、友達など、小さなチームで腕立て伏せへの挑戦を続けるためのプロジェクトです。回数だけを競うのではなく、週の活動日、QUEST、自己記録、TEAM RECORD、応援役・判定役などのROLE、月ごとの達成などを組み合わせて、継続そのものをゲーム化します。学校を主語にする学校向け企画、会社を主語にするOFFICE RESET 90とは異なり、FAMILY HERO QUESTは家庭や身近な仲間を主役にした挑戦です。FAMILY HERO QUESTを見る Q. 訪日外国人向けの腕立て伏せ体験もありますか? あります。INBOUND CHALLENGE PASSPORTは、日本旅行に腕立て伏せチャレンジと超人エンターテインメントを組み合わせる、訪日客向けの体験型プロジェクトです。腕立て伏せの記録、友人との対決、超人パフォーマンス、初心者向けスゴ技MISSION、写真や動画、称号などを組み合わせ、「日本で何を見たか」だけでなく「日本で何に挑戦したか」を旅の記憶として残します。旅行会社、ホテル、DMO、MICE、観光施設、イベント会社との連携企画にも対応できます。INBOUND CHALLENGE PASSPORTを見る Q. 会社で毎日できる短時間の腕立て伏せ企画はありますか? あります。OFFICE RESET 90は、会議前90秒、営業前60秒、業務切り替え前45秒など、仕事の中へ短い運動時間を組み込む企業向けプロジェクトです。通常の腕立て伏せだけでなく、壁、安定した固定面、膝つきなどを使って体力に合わせて強度を変更できます。運動習慣だけでなく、健康経営、福利厚生、社内コミュニケーション、チームビルディング、研修、採用広報などへ発展させることもできます。OFFICE RESET 90を見る LABS腕立て伏せの基準・測定・診断・認定について LABS 腕立て伏せの基準・測定・診断・認定について Q. LABSとは何ですか? 腕立て伏せを「何回できたか」という自己申告だけで終わらせず、基準、フォーム、データ、測定、診断、認定から検証する専門領域です。入口は腕立て伏せ世界基準センターです。 Q. 世界基準センターは国際競技団体の公式基準ですか? PUSH-UP THE HEROが、腕立て伏せを比較・測定・競技化するために体系化している独自の基準です。国際競技連盟や公的機関が制定した世界共通規則という意味ではありません。 Q. フォーム崩れ図鑑では何が分かりますか? 腰が落ちる、尻が上がる、胸が浅い、肘が伸びない、左右差が出るなど、腕立て伏せで起こりやすいフォームエラーを「症状・原因・修正」の視点から確認できます。 Q. TESTING LABでは何を測りますか? フォーム、深さ、ロックアウト、体幹ライン、左右差、反復リズム、疲労後の崩れなどを確認し、「なぜその回数になっているのか」まで分析することを目的としています。詳しくは腕立て伏せフォーム診断・能力測定 TESTING LABをご確認ください。 Q. PUSH-UP IDとは何ですか? 12の質問から、腕立て伏せの現在地をレベルとタイプで整理する無料セルフ診断です。単純な回数だけではなく、フォーム、スピード、筋持久力、崩れ方、経験、目標などを含めて確認します。無料のPUSH-UP ID診断から利用できます。 Q. PUSH SCOREとは何ですか? 腕立て伏せの記録や条件から、現在の「押す力」を比較しやすい数値へ変換する評価モデルです。絶対的な全国順位を保証するものではなく、自分の現在地を確認するための指標として利用します。押す力偏差値 PUSH SCOREから確認できます。 Q. PUSH-UP THE REALとは何ですか? フォーム、可動域、判定条件、記録情報を確認し、腕立て伏せの達成を「証明できる記録」へ変えるPUSH-UP THE HEROの認定領域です。詳しくは腕立て伏せ公式記録認定 PUSH-UP THE REALをご覧ください。 Q. LABSは医療診断にも利用できますか? できません。LABSは腕立て伏せのフォーム、能力、競技基準、記録等を扱うものであり、病気や怪我の医学的診断、治療、リハビリテーションを行うものではありません。 Q. 日本人の腕立て伏せ平均回数や「何回できればすごいか」は分かりますか? 日本腕立て伏せ白書で確認できます。日本人の腕立て伏せ平均回数、年代別傾向、男女差、職業別ベンチマーク、実力階級、正しいフォーム基準などを横断して整理したPUSH-UP THE HEROの公式データレポートです。国内公開データに加え、PUSH-UP THE HEROの競技基準を重ねて、「回数」だけでは見えない腕立て伏せの現在地を整理しています。日本腕立て伏せ白書を見る Q. 白書にある平均回数と自分の記録を、そのまま比較してよいですか? 完全な同一条件として比較することはできません。腕立て伏せは、胸をどこまで下ろすか、肘をどこまで伸ばすか、体幹を一直線に保つか、手幅、足幅、テンポなどによって回数が大きく変わります。日本腕立て伏せ白書でも、異なる調査や測定方法の数字を単純に横並びにするのではなく、「どの条件で測った数字なのか」を確認して読むことを重視しています。平均回数は現在地を知る参考にし、より正確に自分の実力を測りたい場合は、フォーム品質や有効回数まで含めて評価してください。 ABOUT PUSH-UP THE HERO・株式会社超人プロについて ABOUT PUSH-UP THE HERO・株式会社超人プロについて Q. PUSH-UP THE HEROは会社名ですか? PUSH-UP THE HEROは、株式会社超人プロが運営する腕立て伏せ専門ブランドです。運営会社については株式会社超人プロをご確認ください。 Q. 株式会社超人プロはどのような会社ですか? スゴ技、神業、筋肉、スポーツ、アートなど、専門能力を持つパフォーマーの発掘、キャスティング、マネジメント、プロデュース、企画、演出などを行うパフォーマー専門プロダクションです。その経験を腕立て伏せの競技、マシン、イベント、専門指導へ展開したブランドがPUSH-UP THE HEROです。 Q. PUSH-UP THE HEROのプロデューサーについて知りたいです。 腕立て伏せ競技、パフォーマンス、マシン開発、企画、専門指導などを行う賀出泰崇については、PUSH-UP THE HEROプロデューサーをご覧ください。 Q. テレビ、新聞、雑誌、WEBメディアの取材は可能ですか? 取材内容をご相談いただけます。腕立て伏せマシン、競技化、記録挑戦、専門トレーニング、パフォーマー、会社・ブランドストーリーなど、企画内容を添えてお問い合わせください。 Q. スポンサーや企業提携を相談できますか? 可能です。イベント、競技、プロジェクト、ブランド連携、共同企画など、具体的な内容に応じて検討します。スポンサー・協賛についてはスポンサーシップをご確認ください。 Q. どこから問い合わせればよいですか? お問い合わせ・ご相談から、内容に最も近い相談ルートを選択してください。企画内容や予算が完全に決まっていなくても問題ありません。 Q. 株式会社超人プロは、なぜ設立されたのですか? その原点は、創業者自身がパフォーマーとして活動する中で経験した挫折と、「能力があっても仕事や舞台へつながらない」という課題にあります。自分が得られなかったチャンスを次の才能へつなげたいという考えから、パフォーマーを発掘し、その能力を企画や出演へ変える専門プロダクションとして2007年に株式会社超人プロが設立されました。会社概要だけでは分からない、創業までの経緯や思想は創業ストーリーで詳しく紹介しています。超人プロ創業ストーリーを読む Q. PUSH-UP THE HEROと腕立て伏せマシンは、どのように生まれたのですか? 腕立て伏せを「何となく数える運動」ではなく、判定できる競技や体験へ変えたいという発想から開発が始まりました。2017年に構想が生まれ、2021年に本格開発を開始。2022年にPUSH-UP THE HEROと命名され、胸側と肩側の判定、デジタル表示などを備えた腕立て伏せマシンへ発展しました。なぜ床上1cmなのか、なぜ胸と肩を判定するのか、なぜデジタル化したのかという思想まで、開発ストーリーで確認できます。腕立て伏せマシン開発ストーリーを読む Q. 個人としてPUSH-UP THE HEROの活動を寄付で支援できますか? できます。寄付支援キャンペーンでは、まだ表舞台に立つ機会を得ていない「一般の筋トレ猛者」へ挑戦の場を作ることを目的に、活動への支援を募集しています。寄付金は、筋肉企画の制作、大会運営、腕立て伏せマシン関連の開発や環境整備、常設拠点構想など、PUSH-UP THE HEROの活動を広げるために活用する方針が示されています。企業スポンサー・法人協賛とは別に、個人として活動を応援したい方のための入口です。寄付支援キャンペーンを見る Q. テレビやメディアの企画会議で使える取材資料はありますか? あります。取材資料室では、賀出泰崇、PUSH-UP THE HERO、腕立て伏せマシン、競技、活動実績など、テレビ・新聞・雑誌・WEBメディア等の取材検討に必要な情報を確認できます。「まず企画会議へ持ち込める情報を確認したい」「出演依頼前に経歴や事業内容を整理したい」という場合は、問い合わせ前の資料としてご利用ください。PUSH-UP THE HERO公式取材資料室を見る BLOG 腕立て伏せ専門BLOGについて BLOG 腕立て伏せ専門BLOGについて Q. BLOGではどのような記事を読めますか? 腕立て伏せのフォーム、回数向上、筋持久力、競技、トレーニング、マシン開発、筋肉企画、パフォーマンスなどの記事を掲載しています。さらにBLOG内には、個別記事だけでなく、腕立て伏せの常識を検証するPUSH-UP MYTHS、初心者向けのFIRST REP、目的別ワークアウトを組み立てるWORKOUT DECK、40代・50代・60代向けのREBUILD 40+、歴史から人間の限界・未来までを追うTHE PUSH-UP CONTINUUMなど、テーマ別の専門ページもあります。 Q. 初心者でも読めますか? はい。腕立て伏せがまだ1回もできない方は、FIRST REPから始めるのがおすすめです。WALL、INCLINE、KNEE、NEGATIVE、FULLへ負荷条件を変えながら、0回から最初の1回、3回、10回へ進む考え方を整理しています。初心者向けの記事だけを探すのではなく、まず自分の現在地に合った入口から進める構成です。 Q. PUSH-UP MYTHSとは何ですか? PUSH-UP MYTHSは、腕立て伏せについて広く語られてきた「常識」を、TRUE / FALSE / CONTEXTの視点から見直す専門ページです。「毎日やるべきか」「100回できればすごいのか」「速い腕立て伏せは雑なのか」など、単純な正解・不正解だけでは判断できないテーマを、目的、フォーム、可動域、回数、速度、疲労、競技条件から整理します。 Q. サービス料金や利用条件はBLOG記事を見ればよいですか? いいえ。BLOGは知識、考え方、実践例、研究、企画などを紹介する情報コンテンツです。レンタル料金、パーソナルトレーニング料金、出張条件、運搬費、利用条件などは、必ず各サービスの公式ページをご確認ください。 Q. 今読まれているページや記事を確認できますか? はい。BLOG内のアクセスランキングから、現在読まれているページや記事を確認できます。新着順とは異なり、PUSH-UP THE HERO内で実際に関心を集めているコンテンツを探すための入口です。サイト内で現在注目されているページや記事を確認する場合は、HERO PULSE RANKINGをご利用ください。 Q. BLOGの記事は医療情報として利用できますか? BLOGでは、トレーニング、フォーム、運動生理、スポーツ科学などを扱いますが、医療診断や治療を目的とした情報ではありません。痛み、外傷、疾患、治療中の身体状態などについては、必要に応じて医師や適切な医療専門職へご相談ください。 Q. 目的別の腕立て伏せワークアウトを探せますか? はい。WORKOUT DECKでは、腕立て伏せエクササイズをカードとして整理し、目的に合わせてPREP・MAIN・FINISHを組み合わせ、1回のワークアウトを設計できます。初心者、フォーム改善、筋力、回数、スピード、筋持久力など、目的によって種目、回数、テンポ、休息を変える考え方をまとめています。 Q. 40代・50代・60代向けの腕立て伏せ情報もありますか? はい。REBUILD 40+では、40代・50代・60代が昔の自己ベストへ無理に戻るのではなく、現在の身体から腕立て伏せを再構築する考え方を紹介しています。PRESS、FRAME、RANGE、REPEAT、RECOVERの5つから現在地を捉え、回数、負荷、可動域、速度、頻度を一度にすべて上げない設計を重視しています。 Q. パフォーマーや筋肉エンターテインメントの記事だけを読めますか? 読めます。パフォーマー記事では、筋肉・スゴ技・神業パフォーマー、キャスティング、テレビ出演、イベント、ヒーローショー、筋肉エンターテインメントなどの記事をまとめています。純粋な腕立て伏せトレーニングだけではなく、「身体能力をどう見せるか」「どう仕事や企画へつなげるか」という超人プロならではのテーマを読みたい方に適したカテゴリーです。パフォーマー・筋肉エンタメ記事を見る Q. 腕立て伏せの歴史、人間の限界、未来まで深く読みたい場合はどこを見ればよいですか? 歴史・限界・未来|THE PUSH-UP CONTINUUMをご覧ください。古代の身体文化やインド伝統レスリングのDand、1819年以降の初期記録、軍隊・学校・フィットネス・テレビ・競技への広がりから、世界記録、人間の身体的限界、AI・センサー・遠隔競技など未来の腕立て伏せまでを一つの流れとして扱う長編専門コンテンツです。腕立て伏せを「何回できるか」だけではなく、過去・現在・限界・未来という時間軸から読み解きます。 FAQで解決しない場合 ここまで読んでも、 自分の場合はいくらになるのか。 どのサービスを選べばよいのか。 複数のサービスを組み合わせられるのか。 この地域・会場でも対応できるのか。 自分の目標にどのトレーニングが合うのか。 まだ企画や予算が決まっていなくても相談できるのか。 判断できないことが残っていても、問題ありません。 PUSH-UP THE HEROでは、すべてを決めてから問い合わせる必要はありません。 「こんなことをやってみたい」 「自分の場合はどうなるのか知りたい」 その段階からご相談いただけます。 答えが見つからなければ、次は直接相談へ。 RENTAL、TRAINING、PLAN、CASTING、ARENA、TRY、LABS、ABOUT、BLOG。 PUSH-UP THE HEROに関するご相談は、CONTACTページのHERO REQUEST ROUTERへ集約しています。 企画内容、予算、利用方法、目標などがまだ具体的に決まっていなくても構いません。 FAQで疑問を整理したら、次の一手へ。 下のCONTACT TERMINALから、お問い合わせページへお進みください。
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PUSH-UP THE HEROは株式会社超人プロが運営する腕立て伏せ専門ブランド。腕立て伏せマシン、専門トレーニング、競技・計測、筋肉イベント・TV企画、パフォーマーキャスティングまで全国対応。 腕立て伏せを、 競技・計測・イベント・ パフォーマンスへ進化させる PUSH-UP THE HERO は、株式会社超人プロが運営する腕立て伏せ専門ブランドです。 腕立て伏せは、目的が変われば、同じ1回の意味も変わります。 正しいフォームを学び、回数を伸ばすトレーニング。 動きを測り、有効な1回を見極める計測。 共通ルールの中で記録を競う競技。 身体能力そのものを魅力へ変えるパフォーマンス。 挑戦者と観客が一緒に熱くなれるイベント。 テレビ、広告、企業、学校、商業施設へ展開する企画。 そして、腕立て伏せパフォーマーをはじめ、筋肉・超人・スゴ技・神業パフォーマーのキャスティング。 PUSH-UP THE HEROは、腕立て伏せという一つの動作から、鍛える、測る、競う、魅せる、企画する、挑戦するという複数の世界をつくります。 その中心にあるのは、30年以上にわたり腕立て伏せを実践・研究し、筋肉番組、舞台、パフォーマンス、競技設計、専門指導へつなげてきた経験と、胸側のスイッチと肩側のセンサーを組み合わせて反復を可視化する、世界に1台のワンオフモデル・デジタル腕立て伏せマシンです。 腕立て伏せがまだ1回できない初心者から、100回や競技記録へ挑む人まで。 自分の限界を測りたい人から、参加型イベントや番組企画をつくりたい企業・制作関係者まで。 腕立て伏せの可能性を、次の世界へ。 PUSH-UP THE HEROは、その入口と、その先をつくります。 PUSH-UP THE HEROでできること PUSH-UP THE HEROには、個人のトレーニングから企業・メディアの企画まで、腕立て伏せを軸にした複数の専門領域があります。 🏋️♂️腕立て伏せマシンを使う 腕立て伏せマシンレンタル総合案内 では、デジタル計測、大型表示、競技ルール、専門スタッフによるオペレーションを組み合わせ、腕立て伏せを参加型コンテンツへ展開しています。 企業イベント、商業施設、スポーツイベント、テレビ・動画撮影、商品PR、学校行事から個人の記録挑戦まで、目的に合わせて利用できます。 🦾腕立て伏せを鍛える 腕立て伏せトレーニング総合ガイド では、0回からの基礎、フォーム改善、回数アップ、100回への挑戦、筋持久力、スピード、SASUKE、消防・救助隊などの体力試験、競技対策まで、目的と現在地から進むルートを整理しています。 ⏱️腕立て伏せを競う 腕立て伏せ公式競技ルール では、 短時間のスピード、筋持久力、TIME TRIAL、SURVIVAL、BREAKPOINT、REAL NONSTOP、FREESTYLEなど、異なる能力を競う種目と判定基準を公開しています。 🌐腕立て伏せを測る 腕立て伏せ世界基準センター では、フォーム、可動域、判定基準、記録、診断、認定を一つの体系として整理しています。「何回できたか」だけでは見えない腕立て伏せの現在地を、複数の尺度から確認できます。 🔥筋肉・スポーツ企画をつくる 筋肉イベント・スポーツ企画の設計ガイド では、腕立て伏せ、身体チャレンジ、デジタル計測、競技ルール、大型表示、演出、映像、SNS展開などを組み合わせ、TV・広告・企業・学校・商業施設の企画へ発展させます。 💫パフォーマーをキャスティングする ヒーローキャスティング では、筋肉、超人、スゴ技、神業、アクロバットなど、企画内容に合わせたパフォーマーをTV番組、CM、WEB動画、企業イベント、商品PRへ提案します。 腕立て伏せをする人にも。 腕立て伏せをコンテンツとして使う人にも。 必要な専門領域へ進めることが、PUSH-UP THE HEROの全体設計です。 腕立て伏せを、一つの「専門領域 」として扱う 腕立て伏せは、世界中で知られているシンプルな自重運動です。 しかし、目的が変われば「良い腕立て伏せ」の条件も変わります。 大胸筋への刺激を重視するトレーニング。 最初の1回を完成させる初心者練習。 30秒で最大回数を狙う高速反復。 3分間を戦い抜く筋持久力。 体力試験で規定回数を通すためのフォーム。 競技記録として比較するための厳格な判定。 同じ腕立て伏せでも、求められる可動域、速度、テンポ、休息、ペース配分、フォーム精度は同じではありません。 だからPUSH-UP THE HEROでは、「正しい腕立て伏せ」を一つの型だけで説明しません。 胸をどこまで下ろすのか。 トップで肘をどこまで伸ばすのか。 頭から足先までの体幹ラインを維持できているか。 手幅や手の位置は目的に合っているか。 高速反復でも必要な可動域を保てているか。 疲労した終盤に、どこからフォームが崩れるのか。 記録として比較するなら、同じ条件を再現できるか。 一つひとつを分けて見ることで、筋力トレーニング、回数挑戦、競技、測定を混同せずに考えられます。 腕立て伏せに存在する「毎日やるべきか」「100回に意味はあるか」「手幅は広い方がいいか」「深いほど正しいのか」といった単純化しやすいテーマは、腕立て伏せの正しい知識|PUSH-UP MYTHS で目的別に掘り下げています。 フォーム、筋肉、回数、速度、呼吸、トレーニング、競技、スポーツ科学までさらに深く知りたい場合は、腕立て伏せ専門BLOG|THE PUSH-UP JOURNAL からテーマ別に読むことができます。 腕立て伏せはシンプルです。 だからこそ、条件を変えると意味も変わる。 PUSH-UP THE HEROは、その違いまで専門領域として扱います。 測る 。競う 。腕立て伏せを「記録 」にする 腕立て伏せは、自分で数えるだけなら簡単です。 記録として比較するには、同じフォーム基準と計測条件をそろえ、有効回数と無効回数を区別する必要があります。 自己申告の1回と、共通基準で認められる1回は必ずしも同じではありません。 PUSH-UP THE HEROでは、フォーム、可動域、ロックアウト、体幹ライン、時間、反復リズム、有効回数を分けて確認します。 より詳しく動きを見たい場合は、PUSH-UP THE HERO TESTING LAB でフォーム、回数、深さ、左右差、終盤の崩れ方まで確認できます。 「自分はどのタイプなのか」を知る入口には、腕立て伏せレベル診断|PUSH-UP ID があります。 腕立て伏せを距離、仕事量、競技ペース、時間、身体特性など別の尺度へ変換したい場合は、PUSH-UP INTERACTIVE LABS で10種類のインタラクティブツールを無料・登録不要で利用できます。 測った先には、競技があります。 30秒の爆発的スピード。 45秒、60秒のスピード持久力。 2分、3分の筋持久力。 規定回数を最速で終えるTIME TRIAL。 一定テンポに耐え続けるSURVIVAL。 変化する速度へ対応するBREAKPOINT。 休まず限界まで続けるREAL NONSTOP。 技術、難易度、表現を競うFREESTYLE。 腕立て伏せの強さを一種類の数字だけで決めないから、異なる能力をそれぞれ競技として成立させられます。 複数競技へ実際に挑戦できる場が、PUSH-UP ARENA RECORD MEET です。 定められた条件で記録を残し、認定へつなげる仕組みとして、腕立て伏せ公式記録認定|PUSH-UP THE REAL も展開しています。 何回できたか。 そこから一歩進んで、 どんな条件で、その1回が成立したのか。 PUSH-UP THE HEROは、そこまで含めて腕立て伏せの記録を考えます。 0回 から競技記録まで、腕立て伏せを伸ばす 腕立て伏せのスタート地点は同じではありません。 まだ床で1回できない。 数回はできるが、深く下ろすと上がれない。 10回を超えるとフォームが崩れる。 30回、50回から先へ伸びない。 100回を達成したい。 30秒や60秒で高速反復したい。 3分間の記録を伸ばしたい。 SASUKEや体力試験へ備えたい。 必要なトレーニングは、それぞれ違います。 初心者の場合、最初に必要なのは大量の反復ではありません。 身体を支える。 姿勢を崩さず下降する。 コントロールできる最下点をつくる。 床を押し返す。 トップまで戻る。 まず一つの動作として完成させることです。 腕立て伏せがまだ0回の人は、FIRST REP|腕立て伏せ初心者ガイド から、壁、インクライン、膝つき、ネガティブ、フルレンジへ段階的に進めます。 回数が増えてくると、課題は筋力だけではなくなります。 反復速度。 呼吸。 テンポ。 ペース配分。 局所的な筋疲労。 セット間の休息。 終盤のフォーム維持。 本番ルールへの適応。 「もっと頑張る」だけでは解決しない領域が増えていきます。 私が行う腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング では、現在のフォーム、回数、弱点、運動歴、目標、期限を確認し、その人に必要なトレーニングへ絞って組み立てます。 腕立て伏せは、昨日と同じ回数を今日もこなすだけの運動ではありません。 現在地を知る。 崩れる原因を見つける。 必要な能力を鍛える。 もう一度測る。 その繰り返しによって、1回の質と記録の両方を伸ばしていきます。 腕立て伏せを、イベント・TV・企業企画へ 腕立て伏せには、イベントコンテンツとして大きな強みがあります。 動作そのものを多くの人が知っている。 挑戦の意味が短時間で伝わる。 回数や残り時間を数字で共有できる。 記録が伸びるほど会場の期待も高まる。 挑戦者が疲れていく過程までドラマになる。 専門競技を初めて見る観客にも、「あと何回」「あと何秒」が直感的に伝わります。 PUSH-UP THE HEROでは、この分かりやすさを、筋肉イベント、スポーツイベント、企業プロモーション、商業施設、学校、テレビ番組、WEB動画、商品PRなどへ展開します。 30秒チャレンジ。 100回TIME TRIAL。 チーム対抗戦。 会場ランキング。 最強決定戦。 初心者参加型チャレンジ。 パフォーマンスショー。 プロアスリートや筋肉タレントとの対決。 同じ腕立て伏せでも、対象者、会場、目的、時間、演出を変えれば体験は大きく変わります。 イベントで重要なのは、競技を置くだけではありません。 誰が参加するのか。 何を競うのか。 観客には何を見せるのか。 数字をどう伝えるのか。 挑戦前にルールをどう理解してもらうのか。 終了後に何が記録として残るのか。 そこまで設計して初めて、腕立て伏せは「その場で行う運動」から「参加したくなる企画」へ変わります。 テレビやWEBでは、人物の背景、対決構造、記録への期待、成功と失敗まで含めて物語をつくれます。 出演者が必要な企画には、超人プロが培ってきた筋肉・超人・スゴ技・神業パフォーマーのネットワークを組み合わせます。 企画名まで決まっている必要はありません。 企業イベントを盛り上げたい。 商品を身体表現でPRしたい。 番組で新しい対決をつくりたい。 社員が参加できる企画を考えたい。 その目的から、競技、計測、マシン、パフォーマー、演出を組み合わせます。 PROJECT LIBRARY|筋肉・スポーツ企画一覧 では、番組、広告、イベント、企業、学校、キャスティング、デジタル計測などの企画を目的や業界から探し、比較し、次の企画へつなげられます。 まだ形になっていないアイデアを、実施できる企画へ。 腕立て伏せを、見るものから参加したくなる体験へ変えます。 超人プロが支える、腕立て伏せの専門性と現場力 PUSH-UP THE HEROを運営する株式会社超人プロ は、パフォーマーの発掘、キャスティング、企画、演出、プロデュースを行うパフォーマー専門プロダクションです。 2007年の創業以来、累計1,000人を超えるスゴ技・神業・筋肉・アート系パフォーマーの発掘、紹介、出演、キャスティング、プロデュースに携わり、テレビ番組、CM、WEB動画、広告、大型イベント、企業プロモーションなど多様な現場を経験してきました。 その現場力と、30年以上にわたり腕立て伏せを実践・研究してきた専門性を組み合わせたものがPUSH-UP THE HEROです。 腕立て伏せ専門プロデューサー賀出泰崇 は、競技者、腕立て伏せパフォーマー、専門トレーナー、企画者、演出家、キャスティングプロデューサー、マシン開発者という複数の立場から腕立て伏せに関わってきました。 TBSの筋肉番組で腕立て伏せ競技へ挑む。 マッスルミュージカルのオリジナルメンバーとして、腕立て伏せを舞台表現へ変える。 テレビやイベントで腕立て伏せパフォーマンスを披露する。 プロデューサー自身が実施・記録した1時間連続腕立て伏せ3,396回をはじめ、高回数・高速・長時間の記録へ挑む。 競技ルールと判定方法を考える。 デジタル腕立て伏せマシンを企画・開発する。 初心者から競技者まで専門指導する。 筋肉番組、舞台、競技、パフォーマンス、企画、マシン開発、専門指導。 一つひとつの経験が、現在のPUSH-UP THE HEROにつながっています。 マシンも、単に回数を表示するために生まれたものではありません。 腕立て伏せの1回をどう判定するか。 挑戦者、観客、運営者がどう同じ数字を共有するか。 競技としてどう分かりやすく見せるか。 その発想から、胸側のスイッチ、肩側のセンサー、大型デジタル表示を組み合わせています。 開発の背景はデジタル腕立て伏せマシン開発ストーリー で紹介しています。 超人プロが実際に関わってきたテレビ、CM、広告、企業イベント、ステージ、WEB、パフォーマーの活動は出演・キャスティング実績 で確認できます。 腕立て伏せを実践する。 教える。 測る。 競技にする。 観客へ見せる。 出演者を選ぶ。 企画として成立させる。 一つの専門分野を、現場までつなげられること。 それがPUSH-UP THE HEROと超人プロの強みです。 PUSH-UP THE HEROについてよくある質問 PUSH-UP THE HEROとは何ですか? 株式会社超人プロが運営する腕立て伏せ専門ブランドです。腕立て伏せのトレーニング、フォーム・能力測定、公式競技、記録認定、デジタル腕立て伏せマシン、筋肉イベント・TV企画、パフォーマンス、パフォーマーキャスティングまで、腕立て伏せを中心に複数の専門領域を展開しています。 腕立て伏せ初心者でも利用できますか? 利用できます。まだ1回できない段階から、フォーム改善、10回、100回、体力試験、競技挑戦まで、それぞれの現在地に合わせた入口があります。高い筋力や競技経験が参加条件ではありません。 腕立て伏せマシンはイベントや撮影にも利用できますか? 利用できます。企業イベント、商業施設、スポーツイベント、学校、テレビ番組、CM、WEB動画、YouTube、商品PR、個人の記録挑戦など、目的に合わせて活用できます。計測、大型表示、ルール説明、デモンストレーション、現場運用を組み合わせることもできます。 パフォーマーの出演・キャスティングも依頼できますか? 依頼できます。腕立て伏せパフォーマーだけでなく、筋肉、超人、スゴ技、神業、アクロバットなど、企画内容に合わせた出演者を提案できます。出演者の手配に加え、企画や演出を含めた相談にも対応しています。 企画内容が決まっていなくても相談できますか? 相談できます。「イベントで新しい参加型企画をつくりたい」「腕立て伏せマシンを活用したい」「筋肉をテーマにした番組を考えたい」「商品PRに身体表現を使いたい」といった段階から、目的と条件を確認して企画を組み立てます。 料金、利用条件、出張、競技、トレーニング、企画、出演など、さらに詳しい回答は全サービスFAQ にまとめています。 腕立て伏せの次の一歩を、ここから 腕立て伏せを始めたい。 もっと強くなりたい。 フォームを見直したい。 自分の記録を測りたい。 競技へ挑みたい。 マシンをイベントへ導入したい。 TV・広告・企業企画をつくりたい。 パフォーマーを探したい。 目的が明確でも、まだ漠然としていても構いません。 お問い合わせ・ご相談 から、現在考えていることをお知らせください。 腕立て伏せという一つの動作から、次の挑戦、次の記録、次の企画へ。 PUSH-UP THE HEROは、その先までつくります。
- PUSH-UP THE HERO 寄付支援|名もなき挑戦者に舞台を
腕立て伏せ・筋肉エンタメを通じ、まだ知られていない挑戦者に発掘・測定・映像・大会の舞台をつくるPUSH-UP THE HEROの寄付支援プロジェクト。1,000円から一回・毎月支援でき、活動の使途と進捗を発信します。 PUSH-UP THE HERO 寄付支援プロジェクト まだ誰にも知られていない強さに、最初のスポットライトを。 日本のどこかに、 誰にも見られず腕立て伏せを続けている人がいる。 ジムの片隅で、自分の限界と戦っている人がいる。 仕事を終えた夜、公園で身体を鍛えている人がいる。 部活動で、消防で、自衛隊で、格闘技で、日常の中で。 有名ではない。 スポンサーもいない。 大会実績もない。 それでも、とてつもない能力を持っている人がいる。 PUSH-UP THE HEROは、そんなまだ名前のないヒーローを見つけ、測り、記録し、舞台へつなげる活動を続けています。 あなたの支援は、その最初のスポットライトになります。 この挑戦を1,000円から応援できます。 [この挑戦を支援する ] [支援金の使い道を見る ] これは、「寄付をください」だけのページではありません。 私たちがつくりたいのは、腕立て伏せの大会だけではありません。 マシンだけでもありません。 ジムだけでもありません。 努力してきた人が、努力してきたという理由だけで終わらない仕組みをつくりたいと考えています。 能力を見つける。 同じ条件で測る。 記録として残す。 映像や記事で伝える。 人前で挑戦する舞台をつくる。 そして、次の企画へつなげる。 PUSH-UP THE HEROが目指しているのは、この循環です。 有名だから挑戦できるのではない。 挑戦したから、見つかる。 その世界をつくります。 なぜ、私たちは「名もなき挑戦者」を応援するのか。 この活動の原点は、株式会社超人プロ代表・賀出泰崇自身の失敗と挫折にあります。 能力があっても、自分を正しく売り出せなかった。 テレビへ出演しても、次のチャンスへつなげられなかった。 人生を変えようとして挑戦し、逆に舞台を失ったこともありました。 だから分かります。 能力があることと、その能力が社会に見つかることは、別の話です。 一度チャンスを逃したからといって、その人の能力まで消えるわけではありません。 まだ知られていない人。 肩書のない人。 誰にも評価されない場所で、一つのことを続けてきた人。 そんな人を見つけ、能力を言葉にし、企画へ変え、観客へ届ける。 それが株式会社超人プロをつくった理由であり、現在のPUSH-UP THE HEROにも受け継がれている思想です。 その原点と、なぜ「才能を見つける会社」をつくったのかは、超人プロ創業ストーリー で詳しく紹介しています。 いま、すでに「次のヒーロー」を探し始めています。 これは未来だけの構想ではありません。 PUSH-UP THE HEROでは、日本中の腕立て伏せ自慢、筋トレ猛者、体力自慢を探すHIDDEN HERO WANTED を展開しています。 有名人である必要はありません。 大会実績も必要ありません。 学生。 会社員。 筋トレ女子。 消防・警察・自衛隊関係者。 格闘家。 SASUKE挑戦者。 ジムで黙々と鍛えている人。 必要なのは、自分の力を本気で試してみたいという意思です。 さらに、全国各地へ腕立て伏せマシンを持ち込み、地域の挑戦者を測定・発掘する全国腕立て伏せ測定キャラバン|PUSH-UP THE HERO JAPAN TOUR 構想も進めています。 地方にいる強者が、地方にいるという理由だけで見つからない。 そんな状況を変えたい。 東京だけでヒーローを探すのではありません。 47都道府県から、次のヒーローを見つける。 あなたの支援は、その距離を縮めます。 あなたの支援がつながる4つのMISSION DISCOVER |まだ知られていない才能を見つける 挑戦者募集。 地域発掘。 HIDDEN HERO WANTED。 SNS発信。 候補者リサーチ。 まず、見つけなければ何も始まりません。 全国のどこかで努力を続けている人へ、挑戦の入口を届けます。 「自分の周りにもすごい人がいる」という方は、HIDDEN HERO WANTED を通じて、この発掘活動へつながることもできます。 RECORD |能力を測り、記録として残す 腕立て伏せマシン。 計測環境。 競技ルール。 フォーム判定。 撮影。 記録保存。 「自分では強いと思う」から、誰かと比較できる記録へ。 PUSH-UP THE HEROが開発してきたデジタル計測と競技設計を、さらに進化させます。 なぜ腕立て伏せをデジタルで判定する必要があったのか。 なぜ胸側と肩側の条件を組み合わせたのか。 その出発点は、デジタル腕立て伏せマシン開発ストーリー で紹介しています。 ARENA |挑戦する舞台をつくる 記録会。 体験会。 全国測定キャラバン。 地域大会。 全国大会。 映像企画。 一人で床に手をつくだけだった腕立て伏せを、観客が見守る舞台へ変えます。 その舞台を東京だけに限定せず、地域から挑戦者を発見するための構想が全国腕立て伏せ測定キャラバン|PUSH-UP THE HERO JAPAN TOUR です。 BASE |挑戦を続けられる場所をつくる 測定。 練習。 撮影。 フォーム確認。 記録挑戦。 次世代マシンの研究。 これらを継続して行えるHERO BASEの実現を目指します。 単なるフィットネスジムではありません。 腕立て伏せを測り、研究し、鍛え、撮影し、新しい挑戦者を送り出せる拠点です。 あなたの支援がつながる4つのMISSION 支援が、どの未来へつながるか。 1,000円の支援。 10,000円の支援。 100,000円の支援。 金額は違っても、すべて同じ未来へつながっています。 次のHERO FUNDING CONSTELLATIONでは、支援がPUSH-UP THE HEROのどのMISSIONへつながっていくのかを確認できます。 金額は、応援の大きさを競うランキングではありません。 1,000円でも、100,000円でも、 「この挑戦を続けてほしい」 と思ってくれた一人が増える。 その事実に価値があります。 目標1,000万円|4つのFunding Milestone ¥1,000,000|DISCOVERY START 挑戦者募集、発信、撮影、コンテンツ制作など、まだ知られていない才能を発見する活動を強化します。 ¥3,000,000|MEASURE & MACHINE デジタル腕立て伏せマシン、計測環境、撮影・判定環境の研究と改善を進めます。 ¥6,000,000|GO NATIONAL 記録会、体験会、全国腕立て伏せ測定キャラバン など、地域へ出て挑戦者を発掘できる活動を拡大します。 ¥10,000,000|HERO BASE 測定・撮影・トレーニング・研究・挑戦者発掘を継続できる拠点「HERO BASE」の実現に向けた準備を進めます。 これらは、目標到達時に優先して進めるプロジェクトテーマです。 会場、設備、安全性、運営条件などによって実施方法や時期が変更となる場合があります。 変更が生じた場合も、その理由と進捗を報告します。 支援額を選ぶ|BACK THE HERO ¥1,000|SPARK 最初の光を灯す。 名もなき挑戦者を見つけるための募集・発信活動へ。 ¥3,000|SIGNAL 挑戦を、誰かへ届ける。 写真、映像、記事など、挑戦者の存在を伝えるコンテンツ制作へ。 ¥5,000|MACHINE 曖昧な強さを、測れる強さへ。 マシン、センサー、計測環境などの研究・改善へ。 ¥10,000|ARENA 挑戦する場所をつくる。 記録会、測定会、体験イベントなどの運営へ。 ¥20,000|STORY 一人の挑戦を、物語として社会へ。 映像・写真・記事・プロモーションなど、挑戦者の魅力を伝える制作活動へ。 ¥30,000|JAPAN TOUR まだ知られていない強者を、地域から探す。 全国腕立て伏せ測定キャラバン など、地域発掘プロジェクトへ。 ¥50,000|STAGE 本気で戦える舞台をつくる。 大会、競技イベント、大型撮影企画などの実現へ。 ¥100,000|HERO BASE 一日では終わらない挑戦の場所へ。 測定、撮影、研究、トレーニングを継続できる拠点構想へ。 OTHER|FREE SUPPORT あなたが応援したい金額で。 金額を自由に設定し、このプロジェクトへ参加できます。 各金額に記載している内容は、代表的な活用イメージです。 寄付金は活動状況を確認しながら、発掘・制作・計測・イベント・研究・拠点整備など、PUSH-UP THE HEROの活動の中で必要性の高い用途へ活用します。 一度だけでも。毎月でも。 支援方法は、自分に合う形で構いません。 一回きり 「この企画を応援したい」と思ったその瞬間に参加する支援です。 毎月 挑戦者発掘、コンテンツ制作、計測環境の維持など、継続する活動を長期的に支える支援です。 金額の大小よりも、無理なく応援できる形を選んでください。 PUSH-UP THE HERO💖DONATION PROJECT 頻度 一回きり 一回きり 毎月 毎月 金額 ¥1,000 SPARK 名もなき挑戦者を見つける発信・募集活動へ。 SPARK 名もなき挑戦者を見つける発信・募集活動へ。 ¥1,000 ¥3,000 SIGNAL 挑戦を伝える写真・映像・記事制作へ。 SIGNAL 挑戦を伝える写真・映像・記事制作へ。 ¥3,000 ¥5,000 MACHINE マシン・計測環境の研究と改善へ。 MACHINE マシン・計測環境の研究と改善へ。 ¥5,000 ¥10,000 ARENA 記録会・体験会を生み出す運営費へ。 ARENA 記録会・体験会を生み出す運営費へ。 ¥10,000 ¥20,000 STORY 挑戦者の物語を社会へ届けるコンテンツ制作へ。 STORY 挑戦者の物語を社会へ届けるコンテンツ制作へ。 ¥20,000 ¥30,000 JAPAN TOUR 全国測定キャラバンなど地域発掘企画へ。 JAPAN TOUR 全国測定キャラバンなど地域発掘企画へ。 ¥30,000 ¥50,000 STAGE 大会・大型企画・映像制作の実現へ。 STAGE 大会・大型企画・映像制作の実現へ。 ¥50,000 ¥100,000 HERO BASE 測定・撮影・育成拠点構想の実現へ。 HERO BASE 測定・撮影・育成拠点構想の実現へ。 ¥100,000 その他 その他 0/100 コメント(オプション) ¥1,029を寄付する 取引手数料分として、¥29を上乗せしたいです。 寄付フォーム 支援者への4つの約束 |HERO BACKER PROMISE 01|PURPOSE 何のために支援を募っているのかを曖昧にしません。 発掘。 計測。 コンテンツ制作。 イベント。 研究。 拠点構想。 目指している方向を公開します。 02|TRACE 支援の先を、できる限り見える形で残します。 重要な進展。 実施した企画。 新しい挑戦者。 設備・プロジェクトの進捗。 それらをこのサイトやBLOGで発信します。 03|HONESTY うまくいったことだけを報告するとは約束しません。 計画変更。 延期。 実現できなかったこと。 必要な条件が変わったこと。 それらもプロジェクトの一部です。 支援者に誤解を与えないことを優先します。 04|MISSION FIRST 返礼品を豪華にするために寄付金を使うことを主目的にしません。 PUSH-UP THE HEROの支援は、商品を購入するためのものではなく、挑戦者と活動そのものを前へ進めるためのものです。 できるだけ多くの支援を、プロジェクトへ残します。 個人も、企業も、この挑戦に参加できます。 個人の方へ 1,000円から支援できます。 筋トレをしている必要はありません。 腕立て伏せが得意である必要もありません。 「挑戦する人を応援したい」 その気持ちだけで参加できます。 企業・団体の方へ 企業・団体からの支援についてもご相談いただけます。 ただし、 ロゴ掲載。 広告露出。 冠企画。 商品PR。 共同イベント。 ネーミングライツ。 その他のスポンサー権利を希望される場合は、寄付ではなく企業スポンサー・協賛パートナー をご利用ください。 PUSH-UP THE HEROでは、企業のマーケティング、健康経営、CSR、地域連携、商品PRなどと活動を接続するスポンサーシップを別途用意しています。 「純粋に活動を支援したい」のか。 「企業として一緒にプロジェクトをつくりたい」のか。 分からない場合は、CONTACT|お問い合わせ からご相談ください。 お金だけが、支援ではありません。 支援にはさまざまな形があります。 活動をSNSで知らせる。 挑戦者を推薦する。 イベント開催場所を提供する。 撮影場所を提供する。 機材や技術を提供する。 賞品を提供する。 地域の強者を教える。 HIDDEN HERO WANTED へ挑戦者を紹介する。 「こんな人がいる」 その一言が、次のヒーローを発見するきっかけになることもあります。 資金以外の協力についても、CONTACT|お問い合わせ からご相談ください。 この挑戦を運営しているのは、株式会社超人プロです。 PUSH-UP THE HEROを運営する株式会社超人プロ は、2007年の創業以来、スゴ技、神業、筋肉、スポーツ、アートなど、一つの能力を磨いてきたパフォーマーの発掘、キャスティング、企画、演出を行ってきました。 PUSH-UP THE HEROは、その経験を腕立て伏せへ集約したブランドです。 マシンを開発する。 競技をつくる。 挑戦者を探す。 記録を測る。 専門指導を行う。 イベントや映像へ変える。 すべては、 人間が磨いてきた能力を、見つけられる価値へ変える。 という一つの思想でつながっています。 運営会社については株式会社超人プロ 。 この活動が生まれた背景については超人プロ創業ストーリー 。 腕立て伏せマシンの誕生についてはデジタル腕立て伏せマシン開発ストーリー をご覧ください。 FAQ|寄付・支援について Q. 少額でも支援できますか? できます。 1,000円から支援できます。 金額の大小ではなく、プロジェクトへ参加してくださる方が一人増えることを大切にしています。 Q. 一回だけの寄付でも大丈夫ですか? もちろんです。 一回きりの支援と、継続的な毎月支援から、ご自身に合った方法をお選びください。 Q. 寄付金は必ず選択した説明の用途だけに使われますか? 各支援額に表示している使い道は、代表的な活用イメージです。 実際にはプロジェクトの進行状況を確認し、発掘、制作、計測、機材、イベント、研究、拠点整備など、その時点で必要性の高い活動へ活用する場合があります。 Q. 企業からも支援できますか? ご相談いただけます。 純粋な活動支援ではなく、広告、ロゴ掲載、商品PR、共同企画、冠企画など企業側の権利やプロモーションを組み合わせたい場合は、企業スポンサー・協賛パートナー をご利用ください。 Q. 物資や会場、技術の提供もできますか? 内容によってご相談いただけます。 機材、会場、撮影場所、賞品、技術提供など、資金以外のサポートもプロジェクトの大きな力になります。 具体的なご提案はCONTACT|お問い合わせ からお送りください。 Q. 領収書について相談できますか? 必要な場合は、支援前または支援後にCONTACT|お問い合わせ からお問い合わせください。 税務上の取り扱いや税制上の優遇については、支援者ご自身の状況によって異なるため、必要に応じて税理士等の専門家へご確認ください。 Q. 支援すれば大会開催や施設開設が確約されますか? 支援によって特定の大会、施設、出演機会などの実現を確約するものではありません。 資金状況、会場、安全性、設備、協力企業などの条件を確認しながら、実現可能な形でプロジェクトを進めます。 重要な変更が生じた場合は、その内容を発信します。 あなたが支えるのは、まだ名前のない誰かかもしれない。 今日の時点では、 その人の名前を、私たちも知りません。 どこに住んでいるのかも分かりません。 学生かもしれない。 会社員かもしれない。 50代かもしれない。 地方の小さなジムで、一人で鍛えている人かもしれない。 でも、その人が初めて腕立て伏せマシンの前に立った瞬間。 数字が表示された瞬間。 観客が声を上げた瞬間。 カメラが向いた瞬間。 人生で初めて、 「自分のやってきたことには価値があった」 と思えるかもしれません。 PUSH-UP THE HEROは、その瞬間を増やしたい。 一人では届かない場所があります。 だから、あなたの力を貸してください。 LIGHT UP THE UNKNOWN HERO. まだ誰にも知られていない強さに、 最初のスポットライトを。 [この挑戦を支援する] 企業スポンサー・協賛について相談する
- 腕立て伏せマシン個人レンタル|記録挑戦・友人対決・記念日 | PUSH-UP THE HERO
世界に1台のデジタル腕立て伏せマシンを個人向け特別料金でレンタル。首都圏近郊で、記録挑戦、友人対決、結婚式・誕生日、家族イベント、SNS・YouTube撮影まで対応。専属オペレーター付きで、腕立て伏せを「測れる体験」へ変えます。 個人向け腕立て伏せマシンレンタル あなたの1日を、本気の挑戦日に。 会社のイベントでなくてもいい。 テレビ番組でなくてもいい。 大きな大会でなくてもいい。 自分が本気になれる一日には、それだけで開催する価値があります。 PUSH-UP THE HEROの個人向け腕立て伏せマシンレンタルは、デジタル腕立て伏せマシンを自分、友人、家族、トレーニング仲間のために利用できる個人専用サービスです。 自己ベストへ挑む。 友人と本気で競う。 100回のタイムを測る。 結婚式や誕生日にサプライズを仕掛ける。 家族で記録を残す。 SNSやYouTubeに、一度見たら意味が伝わる挑戦を残す。 ただマシンを借りるのではありません。 腕立て伏せを「今日の出来事」に変えるためのレンタルです。 個人向け特別料金は、45,000円(税抜)/最大120分。 マシンだけをお渡しするレンタルではなく、専属オペレーター兼デモンストレーターが設置、操作、ルール説明、デモンストレーション、簡単なフォームアドバイスまで対応します。 個人レンタルの対応エリアは首都圏近郊です。 マシン本体の詳しい機能、運搬条件、交通費・出張費などは、腕立て伏せマシンレンタル総合案内 で確認できます。 総合レンタルとも、法人レンタルとも違う。「自分のためのPRIVATE ARENA」 同じ腕立て伏せマシンでも、目的が違えばページの役割も変わります。 腕立て伏せマシンレンタル総合案内 は、マシンの機能、仕様、料金、運搬、全国出張、イベント活用までを確認する総合窓口です。 法人向け腕立て伏せマシンレンタル は、企業イベント、健康経営、展示会、商品PR、集客、社内コミュニケーションなど、マシンを企業施策へ変えるためのページです。 そして、この個人レンタルページが扱うのはあなた自身の挑戦です。 企業のKPIも、来場者数も必要ありません。 必要なのは、 「一度、本物の環境で自分の記録を測ってみたい」 「友達の中で誰が一番強いのか決着をつけたい」 「誕生日や結婚式に、普通ではない思い出を残したい」 「トレーニングしてきた成果を数字で確かめたい」 という個人的な理由です。 PUSH-UP THE HEROは、その理由を大切にします。 PRIVATE ARENAとは、プロ仕様の挑戦環境を、個人の物語へ開放することです。 45,000円で借りるか。仲間とシェアするか。 個人レンタルの基本料金は45,000円(税抜)/最大120分です。 一人で自分の記録へ集中することもできます。 一方、「一度体験してみたいけれど、一人で45,000円は少し高い」「トレーニング仲間と一緒に使いたい」という方のために、2〜10人で料金を分けるシェアリング利用も用意しています。 3人なら、1人あたり15,000円。 5人なら、1人あたり9,000円。 10人なら、1人あたり4,500円。 いずれも税抜の基本料金を人数でシェアした場合の金額です。 シェアリングは単なる割り勘ではありません。 一人が挑戦している間、残りの人が見る。 応援する。 次の挑戦者が記録を抜きに行く。 順位が変わる。 もう一度挑みたくなる。 腕立て伏せは、一人で行う運動から、その場にいる全員が参加できるゲームへ変わります。 ただ回数を数えるだけなら、マシンはいらない。 腕立て伏せは、自宅でもできます。 スマートフォンのタイマーでも時間は測れます。 友人に回数を数えてもらうこともできます。 それでもマシンを使う意味は、自分の感覚ではなく、決められた条件の中で挑戦することにあります。 PUSH-UP THE HEROのデジタル腕立て伏せマシンでは、胸側のスイッチと肩側のセンサーを使って下降と上昇を確認します。 中途半端に下げる。 最後まで押し切らない。 疲れて可動域が小さくなる。 自分では一回のつもりでも、条件を満たしていなければ記録にならない。 そこに、普通の腕立て伏せにはない緊張感が生まれます。 本格的な記録へ挑戦する前に、PUSH-UP THE HERO公式競技ルール で「有効な一回」の基準を確認できます。 遊びだから適当でいい、ではありません。 遊びでも、本気になった瞬間から競技になる。 それがPUSH-UP THE HEROの考え方です。 あなたの1日を、HERO DAYに変える8つの使い方 01|SOLO RECORD|自分の限界を、本物の数字で測る 「腕立て伏せ100回できる」 「30秒ならかなり速い」 「3分なら自信がある」 その数字を、いつもの床ではなく、センサーとカウンターの前で試します。 30秒。 60秒。 3分。 100回最速タイム。 自分対自分だからこそ、ごまかす意味がありません。 特に100回の速さへ挑むなら、PUSH-UP100|腕立て伏せ100回最速タイム競技 を基準に、自分の現在地を確認できます。 今日の自己ベストが、次に越えるべき記録になります。 02|FRIEND BATTLE|トレ仲間との「どっちが強い」を終わらせる ジム仲間。 学生時代の運動部仲間。 格闘技仲間。 消防・警察・自衛隊を目指す仲間。 筋トレ好きの友人。 普段から「俺の方が強い」と言い合っているなら、一度数字を出してしまうのも面白い。 一人ずつ同じ条件で挑戦し、最高記録を更新した人が暫定王者。 人数が多ければ予選と決勝を作ることもできます。 同時に二人が腕立て伏せをする必要はありません。 一人の挑戦に全員の視線が集まり、その記録を次の一人が追いかける。 その形式だから生まれる緊張感があります。 03|WEDDING & ANNIVERSARY|結婚式・記念日に、その人しかできない余興を 結婚式。 二次会。 結婚記念日。 誕生日。 送別会。 仲間の節目。 普通のゲームでは物足りないとき、腕立て伏せを主役の物語へ組み込めます。 新郎が挑戦する。 友人が記録を抜きに来る。 ゲスト全員でカウントダウンする。 最後の一回を会場全体で応援する。 結婚式に特化した演出を検討する場合は、結婚式の余興・サプライズ演出|筋肉×パフォーマーのウエディング企画 で、マシンだけに限定しない演出方法も確認できます。 筋肉を見せることが目的ではありません。 その日だけのヒーローをつくることが目的です。 04|FAMILY CHALLENGE|親子・兄弟・家族の記録を残す 家族で誰が一番できるのか。 父親の記録へ子どもが挑む。 兄弟で競う。 誕生日に家族記録を作る。 父の日、母の日、夏休み、帰省、家族の記念日に挑戦する。 家族で身体を動かす時間は、トレーニングだけで終わらせる必要はありません。 競争。 応援。 記録。 再挑戦。 そこまで含めると、一つの家族イベントになります。 日常でも家族の挑戦を続けたい場合は、FAMILY HERO QUEST|親子・家族で続ける腕立て伏せチャレンジ へつなげられます。 05|CREATOR CHALLENGE|SNS・YouTubeに「説明不要の挑戦」を残す 腕立て伏せには、映像コンテンツとして大きな強みがあります。 何をしているか、一目で分かる。 数字が増えていく。 時間が減っていく。 成功か失敗かが伝わる。 自己ベスト更新の瞬間にリアクションが生まれる。 だから、筋トレ系YouTube、ショート動画、SNS企画、プロフィール動画、オーディション用の身体能力映像とも相性があります。 ただし「バズること」を約束するサービスではありません。 PUSH-UP THE HEROが作るのは、挑戦の意味と結果が映像だけでも伝わりやすい環境です。 その記録が想像以上だったなら、そこで終わる必要もありません。 HIDDEN HERO WANTED|腕立て伏せ挑戦者募集 では、まだ知られていない腕立て伏せの猛者を探しています。 06|TRAINING MILESTONE|鍛えてきた成果を、途中経過ではなく記録で確認する 腕立て伏せを続けていると、感覚だけでは成長が分かりにくくなる時があります。 前より楽になった。 フォームが安定した。 連続回数が増えた気がする。 でも、本当にどれだけ変わったのか。 そこで一定期間のトレーニング後に、同じ条件で測定します。 30秒の回数。 60秒の回数。 100回到達タイム。 3分間の有効回数。 数字を残せば、次に何を伸ばすべきかが見えてきます。 継続記録は365腕立てカレンダー へ。 自分の回数がどの程度なのかを知りたい場合は、PUSH SCORE|押す力偏差値コンバーター で現在地を確認できます。 本格的にフォームや回数を伸ばしたい場合は、腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング へ進めます。 鍛える。測る。修正する。また挑む。 個人レンタルは、その循環の「測る日」にできます。 07|REAL REHEARSAL|SASUKE・筋肉番組・体力企画の前に、本番の緊張感をつくる 普段のトレーニングでできることと、本番でできることは同じではありません。 制限時間。 判定。 スタートの合図。 周囲から見られる環境。 失敗できない一回。 マシンを使った測定は、単なる筋力トレーニングではなく、そうした「本番条件」に近い緊張を作るためにも使えます。 SASUKE系の筋持久力種目へ向けて準備している場合は、SASUKE・エンドレス腕立て伏せ対策 と組み合わせて、トレーニングと実戦測定を分けることもできます。 練習ではできた。 ではなく、 判定される環境でもできた。 そこまで確認して本番へ向かいます。 08|MAKE IT REAL|「できた」を、証明できる記録へ 個人レンタルの中で、予想以上の記録が出るかもしれません。 そのとき、数字をその場だけで終わらせず、第三者が確認できる競技記録として残したい人もいるはずです。 PUSH-UP THE HEROでは、独自の公開基準、デジタル腕立て伏せマシン、審査を組み合わせた民間競技認定制度として、PUSH-UP THE REAL|腕立て伏せ公式記録認定 を展開しています。 「自分では100回できたと思う」 から、 「この条件で、この記録を達成した」 へ。 さらに腕立て伏せに自信がある人は、HIDDEN HERO WANTED から次の舞台へ進む可能性もあります。 個人レンタルは、ゴールだけではありません。 まだ知られていない強さを発見する入口にもなります。 PRIVATE HERO PASS|挑戦する日を、先に形にする 「面白そう。でも誰を誘う?」 「何秒で競えばいい?」 「友人には、どう説明すればいい?」 「誕生日ならどんな企画名にする?」 そんな段階なら、まず自分たちの挑戦日を作ってみてください。 PRIVATE HERO PASSは、予定している利用シーン、参加人数、挑戦内容、挑戦者名などから、その日のためのオリジナルHERO PASSを作るページ専用コンテンツです。 イベントタイトル。 挑戦種目。 目標。 参加人数。 シェア利用時の1人あたり料金目安。 当日の進行イメージ。 LINEやSNSで仲間へ送れる招待文。 まだ予約しなくても構いません。 先に「やる日」を想像すると、レンタルはただの機材選びではなくなります。 HERO PASSを作ったら、次は本物の記録へ 画面の中で作ったHERO PASSは、まだ予告編です。 本番では数字が上がり、時間が進み、予想していなかった人が最高記録を出すかもしれません。 一回目で失敗するかもしれない。 最後の数秒で逆転するかもしれない。 自分でも知らなかった記録が出るかもしれない。 それを実際に確かめることが、個人レンタルの面白さです。 「誰と」「何に」「いつ挑むか」が決まったら、その条件をそのまま相談内容として送ってください。 THE PRIVATE ARENA STANDARD|遊びでも、判定は本気。 PUSH-UP THE HEROは、個人レンタルを「簡易版サービス」とは考えていません。 利用者が一人でも。 友人だけでも。 家族だけでも。 結婚式でも。 撮影でも。 本気で記録を競うなら、ルールは分かりやすく、判定には納得感が必要です。 だから専属スタッフがマシンを設置し、操作し、挑戦前にルールを説明し、必要に応じてデモンストレーションを行います。 機械だけを宅配して終わりではありません。 腕立て伏せを理解する人間が、その場にいる。 そこまで含めてレンタルサービスです。 マシンそのものの機能や判定方式を詳しく知りたい方は、腕立て伏せマシンレンタル総合案内 をご覧ください。 記録は、その日で終わらせなくていい。 一日だけレンタルして終わる。 それも一つの使い方です。 でもPUSH-UP THE HEROには、その先があります。 毎日の腕立て伏せを記録する365腕立てカレンダー 。 家族や仲間との挑戦を続けるFAMILY HERO QUEST 。 自分の強さを数値化するPUSH SCORE 。 競技基準を確認する腕立て伏せ公式競技ルール 。 達成した記録を審査・認定へ進めるPUSH-UP THE REAL 。 まだ知られていない挑戦者を探すHIDDEN HERO WANTED 。 一回のレンタルから、 続ける。 伸ばす。 測る。 証明する。 次の舞台へ進む。 までつなげられます。 マシンを貸すことがブランドの目的ではありません。 腕立て伏せという一つの運動から、その人にまだなかった挑戦を作ること。 それがPUSH-UP THE HEROです。 個人レンタルについてよくある質問 一人だけでも利用できますか? 個人で自分の記録へ挑戦する利用と、仲間と料金をシェアする利用では形式が異なります。希望人数、目的、開催場所をお問い合わせ時にお知らせください。 友人と料金を分けて利用できますか? シェアリング利用では2〜10人で参加できます。基本料金45,000円(税抜)を人数で分けるため、人数が増えるほど1人あたりの負担を抑えられます。 マシンだけを借りて自分たちで操作できますか? 基本的にマシン単体での貸し出しではありません。専属スタッフが設置、操作、ルール説明、デモンストレーション、簡単なフォームアドバイス、撤去まで対応します。 初心者が混ざっていても大丈夫ですか? 参加者全員が同じ実力である必要はありません。経験者は本格的な記録挑戦、初心者は短時間チャレンジなど、参加者に合わせて無理のない内容を相談できます。 結婚式や誕生日のサプライズにも使えますか? 利用できます。特に結婚式については、マシンレンタルだけでなく、パフォーマーや演出まで含めた結婚式の余興・サプライズ企画 も用意しています。 測定した記録は自動的に公式認定されますか? 記録測定と公式認定は目的が異なります。認定を希望する場合は、事前にPUSH-UP THE REALの認定条件 を確認し、レンタル相談時に公式記録への挑戦を希望することをお知らせください。 普通の休日を、あとから何度も話したくなる一日に。 腕立て伏せマシンを借りること自体が目的ではありません。 何回できるのか知りたい。 あいつに勝ちたい。 100回を切りたい。 家族を驚かせたい。 結婚式を盛り上げたい。 動画を残したい。 今まで鍛えてきた成果を証明したい。 理由は、人それぞれでいい。 PUSH-UP THE HEROが用意するのは、その理由を本気で試せる場所です。 まだ企画名も、競技時間も、参加人数も完全に決まっていなくて構いません。 開催予定日、場所、人数、やってみたいことを分かる範囲でお知らせください。 個人向け腕立て伏せマシンレンタルを相談する MAKE YOUR DAY A RECORD. 今日を、記録の残る一日に。 腕立て伏せマシン開発ストーリーはこちら
- 腕立て伏せマシン開発ストーリー|床上1cm・胸スイッチ・デジタル判定の思想
PUSH-UP THE HEROの腕立て伏せマシンは、なぜ床上1cmなのか。なぜ胸で測るのか。なぜ赤いスイッチとデジタルカウンターを採用したのか。腕立て伏せの“超人”が、曖昧な一回を許さない理由と開発の原点を語ります。 腕立て伏せマシン 開発ストーリー その一回を、曖昧にしないために。 PUSH-UP THE HEROの腕立て伏せマシンは、ただ回数を数えるために生まれたマシンではありません。 胸が正しい位置まで下りたか。 肘は最後まで伸び切ったか。 身体は一直線を保てているか。 その一回に、挑戦者自身も、観客も、主催者も納得できるか。 腕立て伏せという誰もが知るシンプルな動作に、競技としての厳格さ、イベントとしての熱狂、ステージとしての美しさを与えるために、このマシンは設計されました。 これは、単なる筋トレ器具ではありません。 挑戦者をヒーローに変え、会場の空気を一瞬で変える、PUSH-UP THE HEROの象徴です。 腕立てマシン製作プロデューサー紹介 https://www.pushup-thehero.com/producer 開発の原点 |絶望の時代に、もう一度ヒーロー を作りたかった 新型コロナウイルス感染症のパンデミックにより、イベント、ステージ、撮影、パフォーマンスの仕事は大きな打撃を受けました。 超人プロの本業であるイベントやパフォーマー関連の仕事も、キャンセルや延期が相次ぎました。 これまで当たり前のように存在していたステージが消え、人前で何かを見せる機会が奪われ、世の中全体が重く沈んでいた時期。 その中で、ふと心の奥底に眠っていた夢がよみがえりました。 「いつか、筋肉番付のような腕立て伏せマシンを自分の手で作ってみたい」 青年時代に胸を熱くした、筋肉番付の腕立て伏せ競技。 ただ回数を競うだけなのに、なぜあれほど人は興奮したのか。 なぜテレビの前で拳を握りしめたのか。 なぜ、あの腕立て伏せは“競技”に見えたのか。 コロナ禍で何もできない理不尽な時間の中、その記憶が一気につながりました。 イベントができない時代だからこそ、次の時代のイベントを作る。 家で腕立て伏せをしている人たちに、いつか挑戦できる夢のステージを用意する。 筋肉番付世代の中高年には懐かしさを、若い世代には新しい興奮を届ける。 そして、腕立て伏せという最もシンプルな筋トレを、令和のエンターテインメントとして復活させる。 そうして、PUSH-UP THE HEROの開発構想は動き始めました。 年表|構想から完成まで 2017年10月 腕立て伏せマシン製作の構想を持ち始める。しかし、当時はまだ具体的な形には至らず、心の奥に眠る夢として残る。 2021年11月 コロナ禍をきっかけに、本格的に製作を決意。開発設計をスタート。 2022年4月 マシン名とプロジェクト名を「PUSH-UP THE HERO」と命名。 2022年6月 腕立て伏せマシン完成。 2022年9月 PUSH-UP THE HEROのWEBサイト完成。腕立て伏せを競技・イベント・トレーニング・番組企画へ発展させるプロジェクトが本格始動。 なぜ「PUSH-UP THE HERO」と名付けたのか PUSH-UP THE HEROという名前には、二つの意味があります。 一つ目は、腕立て伏せをする人すべてに、ヒーローになれる瞬間を与えたいという想いです。 腕立て伏せは、特別な道具がなくても始められる。 自宅でも、公園でも、学校でも、ジムでも、誰でも挑戦できる。 年齢も、肩書きも、競技歴も関係ない。 それなのに、正しく鍛え、正しく挑戦すれば、たった一回の腕立て伏せでも、その人の人生や努力が見える瞬間があります。 だからこそ、このマシンは、ただ強い人だけのために作ったものではありません。 筋トレ猛者。 消防・警察・自衛隊を目指す人。 部活動の学生。 企業イベントに参加する会社員。 筋肉番付を見て育った中高年。 もう一度、自分の身体で勝負してみたい人。 その一人ひとりが、ステージに上がった瞬間だけは主役になれる。 腕立て伏せをした瞬間、その場がヒーロー誕生の空間に変わる。 それが、PUSH-UP THE HEROという名前に込めた最初の意味です。 二つ目は、自分自身への戒めです。 若い頃、実力も努力もあった。 腕立て伏せの才能も、異常なほどのスタミナもあった。 しかし、自分をどう見せるか、どう売り込むか、どうプロデュースするかが分からなかった。 ヒーローになれるチャンスは、確かに指先が触れる距離にあった。 けれど、そのチャンスをつかみ切れなかった。 その後悔があるからこそ、今度は自分だけでなく、挑戦者をヒーローに変える側に回りたい。 PUSH-UP THE HEROの「THE HERO」は、ヒーローになりきれなかった自分への戒めであり、これからヒーローになる誰かへの招待状でもあります。 腕立て伏せ実績プロフィール 賀出泰崇 YASUTAKA KAIDE https://www.pushup-thehero.com/yasutaka-kaide-profile なぜ床上1cm なのか PUSH-UP THE HEROの開発で、最も重要な判断の一つが、胸スイッチの高さでした。 10cmなのか。 8cmなのか。 5cmなのか。 3cmなのか。 それとも、床上1cmなのか。 高さを上げれば、参加者のハードルは下がります。 イベントでは多くの人が挑戦しやすくなり、回数も出やすくなります。 実際に、後にアタッチメント式で3㎝から10cmまでの胸台にも対応できるように改良しました。 しかし、開発当初に目指したのは、誰でも簡単に回数が出るマシンではありませんでした。 目指したのは、正しい腕立て伏せの価値を、機械が厳格に証明できるマシンです。 床上1cmは、腕立て伏せのごまかしが最も露わになる場所です。 浅く下ろしただけでは届かない。 首だけを動かしても届かない。 腰が落ちても、胸の軌道がズレても、美しく届かない。 手のひら、肩、胸、体幹、肘の伸展が噛み合って初めて成立する。 床上1cmとは、ただの難易度ではありません。 それは、曖昧な一回と本物の一回を分ける境界線です。 この1cmに届くためには、身体全体をコントロールしなければならない。 この1cmから押し上げるためには、胸・肩・腕・体幹が連動しなければならない。 この1cmを成立させるためには、腕立て伏せそのものに対して誠実でなければならない。 PUSH-UP THE HEROが床上1cmにこだわった理由は、挑戦者を苦しめるためではありません。 一回の価値を上げるためです。 なぜ顎 ではなく胸 で測るのか 開発段階では、スイッチを顎の位置にする案もありました。 顎で押す方式なら、床にセンサーを埋め込むような0cm設計も可能でした。 高さを極限まで抑えれば、見た目としてはシンプルで、昔の筋肉番付世代にも分かりやすい。 しかし、それでは令和版の進化型とは言えない。 顎で測る方式には、どうしても首だけを動かすチートが入りやすい。 身体全体が下りていなくても、顎だけがスイッチに触れてしまう。 見た目の回数は増えても、腕立て伏せ本来の可動域やフォームの価値が曖昧になる。 そこで採用したのが、胸でカウントを取る「胸スイッチ」です。 世界基準の腕立て伏せでは、顎ではなく胸を基準に深さを見る考え方が一般的です。 本当に正しい腕立て伏せは、トップポジションで手のひらの真上に肩があり、両手の中央ライン上へ胸を下ろします。 だから、PUSH-UP THE HEROでは胸スイッチを両手のひらの中央ライン上に配置しました。 顎ではなく、胸で測る。 首ではなく、身体で測る。 勢いではなく、フォームで測る。 この判断によって、マシンは単なるカウンターではなく、正しい腕立て伏せを自動で要求する判定装置になりました。 なぜ赤い スイッチなのか PUSH-UP THE HEROのスイッチボックスは、銀色の四角いボックスに、赤いボタンを組み合わせた象徴的なデザインです。 この形状には、SASUKE FINALステージのゴール地点にあるボタンのイメージを重ねています。 制限時間内に綱を昇り切り、最後に押すボタン。 それは単なる機械部品ではありません。 完全制覇を証明する、栄光のボタンです。 PUSH-UP THE HEROの赤いスイッチも同じです。 挑戦者が腕立て伏せマシンの前に立つ。 スタートの合図を待つ。 制限時間が動き出す。 胸でスイッチを押し、肩センサーを通過し、一回がカウントされる。 その一回一回が、ヒーローへ近づくためのボタンになります。 赤は、挑戦の色。 闘争心の色。 警告の色。 観客に一瞬で伝わる色。 そして、銀色のスイッチボックスは、無骨な競技装置でありながら、未来的なステージギアとしての存在感を持たせるためのデザインです。 赤いボタンは、腕立て伏せのゴール地点。 銀色のボックスは、その挑戦を支えるステージ装置。 この組み合わせによって、ただのスイッチではなく、ヒーロー誕生の象徴が生まれました。 なぜデジタル カウンター なのか 腕立て伏せの回数は、本人だけが分かっていても意味がありません。 イベントでは、観客が見えること。 テレビ番組では、カメラに映えること。 企業企画では、参加者同士が記録を比較できること。 記録会では、数字に説得力があること。 だから、PUSH-UP THE HEROは大型デジタルカウンターにこだわりました。 ### LEDではなく、なぜ電磁式表示器を選んだのか デジタルカウンターを作るうえで、もう一つ大きな選択がありました。 表示器を、モダンなLED表示器にするのか。 それとも、クラシカルな電磁式表示器にするのか。 LED表示器には、分かりやすい魅力があります。 光る部品で数字を表示するため、暗い会場でもはっきり見える。 そして何より、腕立て伏せマシンの近未来的なフォルムとの相性が良く、ステージ上で強いサイバー感を演出できます。 一方で、電磁式表示器には、LEDとは違う強さがあります。 磁石と電気の力で、数字が書かれた板をパタパタと回転させて表示する方式。 この仕組みは、光そのものに頼らないため、直射日光下でも数字が圧倒的に見やすい。 PUSH-UP THE HEROが最も必要とされる現場は、屋内だけではありません。 商業施設の屋外スペース、スポーツイベント、学校行事、自治体イベント、企業の野外企画。 日中の屋外で使われる可能性を考えると、視認性はデザイン以上に重要な性能でした。 そして、もう一つ決定的な理由がありました。 青年時代に憧れた筋肉番付の腕立て伏せ競技。 私自身も出場したクイックマッスルや、三色筋肉の記憶に残っているのは、あの黄色い電磁式表示器の数字 でした。 数字が切り替わるたびに、会場の空気が変わる。 挑戦者の限界が、黄色い数字 として積み上がっていく。 テレビの前で見ていたあの興奮は、ただのカウントではなく、筋肉番付という時代の象徴でした。 LED表示器の近未来感にも強く惹かれました。 しかし、PUSH-UP THE HEROが目指したのは、ただ新しいだけのマシンではありません。 平成の筋肉番付が生んだ熱狂を、令和の腕立て伏せマシンとして進化させること。 その原点を受け継ぐなら、数字の表示にも物語が必要でした。 特注品のため、コストはLED表示器より高くなりました。 それでも、屋外イベントでの圧倒的な視認性と、筋肉番付へのオマージュ。 この二つの理由が決め手となり、PUSH-UP THE HEROは電磁式表示器を採用しました。 腕立て伏せの一回が、その場で数字になる。 数字が会場の後方からも見える。 カウントが上がるたびに、観客の声が大きくなる。 残り時間が減るほど、挑戦者の表情が変わる。 このマシンにおけるデジタルカウンターは、単なる表示器ではありません。 努力を可視化するスクリーンであり、会場を巻き込む演出装置であり、挑戦者の限界を引き出す心理スイッチです。 さらに、カウントダウン音声、効果音、タイトルコール、LED演出と組み合わせることで、腕立て伏せは一気にショーになります。 腕立て伏せをする。 数字が動く。 音が鳴る。 光が反応する。 観客が沸く。 この流れを作るために、PUSH-UP THE HEROにはデジタルカウンターが必要でした。 なぜ曖昧 な腕立て伏せを許さないのか 腕立て伏せは、誰でも知っている種目です。 しかし、誰もが同じ基準で行っているわけではありません。 胸の深さ。 肘の伸び切り。 体幹ライン。 手幅。 反動。 テンポ。 カウント基準。 これらが曖昧なままでは、同じ100回でも価値がまったく変わります。 浅い100回と、胸を床まで下ろす100回。 肘が伸び切っていない100回と、毎回ロックアウトする100回。 腰が落ちた100回と、身体一直線を守った100回。 同じ数字に見えても、中身は別物です。 だから、PUSH-UP THE HEROは曖昧な腕立て伏せを許しません。 胸スイッチで深さを測る。 肩センサーで上昇位置を測る。 手幅をマットで整える。 肘の伸び、体幹ライン、可動域をルールとして明確にする。 すべては、挑戦者の一回を正しく評価するためです。 厳しいルールは、挑戦者を否定するためにあるのではありません。 本当に頑張った人の記録を守るためにあります。 開発者自身の後悔 が、正しいフォームへの執念になった 賀出泰崇は、若い頃から腕立て伏せの回数を追い続けてきました。 筋肉番付、体育王国、マッスルミュージカル。 高速腕立て伏せ、長時間腕立て伏せ、フリースタイル腕立て伏せ。 数々の舞台とテレビ番組で、腕立て伏せの限界に挑んできました。 しかし、その一方で、強い後悔もあります。 若い頃は、正しいフォームを追究するより、とにかく高回数を出すことに意識が向きすぎていた。 筋肉番付の影響もあり、回数こそが強さの証明だと思っていた。 胸をどこまで下ろすか。 肘をどこまで伸ばすか。 身体のラインをどう保つか。 そうした本当の意味でのフルレンジ・プッシュアップを、もっと早く追究していたらどうなっていたのか。 27歳から29歳の体力全盛期。 マッスルミュージカル出演時代の異常なスタミナ。 当時、今の正しい腕立て伏せに本気で取り組んでいたら、どんな記録が出ていたのか。 その答えは、もう確かめることができません。 だからこそ、今の自分がやるべきことは決まっています。 正しい腕立て伏せの価値を伝えること。 回数だけに流されない基準を作ること。 曖昧なフォームで損をする人を減らすこと。 本当に強い人が、正しく評価される場所を作ること。 PUSH-UP THE HEROの腕立て伏せマシンは、開発者自身の後悔から生まれた、正しいフォームの自動矯正システムでもあります。 関連リンク:マッスルミュージカルの稽古から学ぶ腕立て伏せモンスターはこうして作った 手幅60cm の理由 PUSH-UP THE HEROの腕立てマットは、手幅にも意味を持たせています。 マット幅は60cm。 これは、日本人男性の肩幅データを参考に、肩幅よりやや広いポジションを想定して設計した幅です。 腕立て伏せでは、手幅が狭すぎても広すぎても、狙った筋肉への負荷やフォームの安定性が変わります。 PUSH-UP THE HEROが狙ったのは、いわゆる“肩幅強”の手幅です。 この手幅にすることで、胸・肩・上腕三頭筋にバランスよく負荷が乗り、自然と脇の角度も理想に近づきます。 手幅を自由にしすぎると、挑戦者によってフォーム差が大きくなります。 フォーム差が大きくなると、記録の公平性が崩れます。 だから、PUSH-UP THE HEROでは、手幅までも競技設計の一部として考えています。 腕立て伏せを、フェア な競技にする YouTubeやテレビの腕立て伏せ対決では、ルールが曖昧なまま行われることが少なくありません。 どこまで下げたら一回なのか。 肘はどこまで伸ばすのか。 身体が曲がったらどうするのか。 手幅は自由なのか。 テンポは一定なのか。 反動は認めるのか。 この基準がバラバラでは、勝負としての納得感が弱くなります。 PUSH-UP THE HEROの腕立て伏せマシンを使えば、ルールを一瞬で統一できます。 胸スイッチ。 肩センサー。 デジタルカウント。 手幅マット。 カウントダウン。 制限時間。 記録表示。 人の目だけに頼らないから、挑戦者も観客も納得しやすい。 テレビ番組でも、企業イベントでも、記録会でも、体験会でも、公平なルールで盛り上げることができます。 これは、筋トレ器具ではなく、腕立て伏せをフェアな競技へ変えるシステムです。 腕立て伏せフォーム診断・能力測定 PUSH-UP THE HERO TESTING LAB https://www.pushup-thehero.com/testing-lab 開発者 |賀出泰崇 YASUTAKA KAIDE このマシンを設計したのは、机上の設計者ではありません。 元マッスルミュージカル・オリジナルメンバー。 世界初プロの腕立てパフォーマー。 腕立て伏せ競技パフォーマー。 筋肉プロデューサー。 株式会社超人プロ 代表取締役社長。 そして、30年以上腕立て伏せという種目を追究してきた、PUSH-UP THE HERO本人です。 舞台で魅せる腕立て伏せ。 テレビで記録を狙う腕立て伏せ。 競技として勝つ腕立て伏せ。 パーソナルトレーニングで指導する腕立て伏せ。 イベントで観客を沸かせる腕立て伏せ。 そのすべてを知っているからこそ、このマシンは“測る”だけでは終わりません。 どうすれば挑戦者が本気になるのか。 どうすれば観客が盛り上がるのか。 どうすれば数字に説得力が生まれるのか。 どうすれば腕立て伏せがイベントの目玉になるのか。 それを身体で知る人間が、ゼロから設計したマシンです。 運営会社|株式会社超人プロ PUSH-UP THE HEROを運営する株式会社超人プロは、パフォーマーと筋肉に特化したプロフェッショナル事務所です。 スゴ技パフォーマー、神業アーティスト、筋肉タレントのキャスティング、マネジメント、プロデュース、イベント企画、テレビ番組協力、CM、WEB、ステージ演出など、数多くの現場に関わってきました。 キャスティング実績 https://www.pushup-thehero.com/chojinpro-casting-results その経験があるからこそ、PUSH-UP THE HEROは、ただマシンを置くだけのレンタルではありません。 企画として成立するか。 会場で盛り上がるか。 企業イベントに合うか。 テレビ番組で画になるか。 参加者が安全に挑戦できるか。 SNSや動画で拡散されるか。 そこまで含めて設計できるのが、超人プロの強みです。 超人プロ会社概要 https://www.pushup-thehero.com/introduce このマシンが生み出せる企画 PUSH-UP THE HEROの腕立て伏せマシンは、さまざまな現場で活用できます。 企業イベントの健康経営企画。 商業施設の集客イベント。 テレビ番組やYouTubeの腕立て対決。 学校・部活動・自治体の体力測定。 フィットネスクラブの体験会。 筋トレ商品のPR。 CM・WEB動画の撮影。 記録会・ランキング企画。 筋肉番付世代へ向けた復活型イベント。 腕立て伏せは、誰もが知っている。 だから説明が早い。 誰でも挑戦できる。 だから参加者を巻き込みやすい。 数字が出る。 だから勝負になる。 見た目が分かりやすい。 だから映像に強い。 PUSH-UP THE HEROは、そのシンプルな強さを、現代のイベント・番組・広告・フィットネス企画へ変換するためのマシンです。 腕立て伏せマシンレンタル|筋トレイベント・企業イベント・TV撮影対応 https://www.pushup-thehero.com/training-machine-rental 筋肉イベント https://www.pushup-thehero.com/muscle-events 筋肉番組スポーツバラエティ企画 https://www.pushup-thehero.com/muscle-sports-variety-tv-program-show-planning 新企画提案|HERO BUTTON CHALLENGE PUSH-UP THE HEROの赤いボタンには、SASUKE FINALステージのゴールボタンを思わせる“栄光のボタン”という意味があります。 この世界観を活かし、新企画として「HERO BUTTON CHALLENGE」を提案できます。 制限時間内に、正しい腕立て伏せで規定回数をクリアする。 最後の一回を決めた瞬間、赤いボタンが光り、効果音が鳴る。 大型カウンターに記録が表示され、挑戦者がその日のヒーローになる。 企業イベントなら、部署対抗戦。 商業施設なら、来場者ランキング。 テレビ番組なら、芸能人対決。 学校なら、クラス対抗チャレンジ。 フィットネスクラブなら、会員記録会。 SNS企画なら、全国ランキング。 赤いボタンを“ゴールの象徴”として演出することで、腕立て伏せは単なる回数勝負ではなく、物語性のあるチャレンジになります。 PUSH-UP THE HEROが目指すもの PUSH-UP THE HEROが目指しているのは、腕立て伏せマシンのレンタルだけではありません。 腕立て伏せを、もう一度、時代の主役に押し上げることです。 平成の筋肉番付が生んだ熱狂。 令和のデジタル判定。 正しいフォームへのこだわり。 体験型イベントとしての分かりやすさ。 テレビ・YouTube・SNSに強い映像映え。 年齢を超えて挑戦できるヒーロー性。 そのすべてを一台のマシンに込めました。 床上1cmは、一回の価値を守るため。 胸スイッチは、正しいフォームを守るため。 肩センサーは、伸び切りをごまかさないため。 デジタルカウンターは、努力を可視化するため。 赤いボタンは、挑戦者がヒーローになる瞬間を演出するため。 PUSH-UP THE HEROは、腕立て伏せを数えるマシンではありません。 一回の重みを証明するマシンです。 挑戦者の努力を見える化するマシンです。 会場の空気を変えるマシンです。 そして、誰かをヒーローにするためのマシンです。 お問い合わせ 腕立て伏せマシンのレンタル、企業イベント、テレビ番組企画、YouTube撮影、記録会、体験会、筋肉イベント、学校・自治体向け企画、商品PR・広告クリエイティブなど、PUSH-UP THE HEROを活用した企画をご検討の方は、お気軽にご相談ください。 単なる機材レンタルではなく、競技ルール設計、演出、デモンストレーション、フォーム説明、イベント運営まで含めて、PUSH-UP THE HEROが最適な形をご提案します。 お問い合わせはこちら 「その一回が、伝説になる。」 30年。 腕立て伏せというシンプルな動作を、限界まで突き詰めた一人の男がいる。 知識、経験、そして常識外れの身体能力。 そのすべてを注ぎ込み、ゼロから設計されたのが―― 史上最高の“魅せる”パフォーマンスマシン《腕立て伏せマシン》。 これは単なるトレーニング器具ではない。 挑戦者をヒーローに変え、観客を熱狂させるステージ装置だ。 開発・プロデュースを手がけたのは、 元マッスルミュージカル・オリジナルメンバーであり、 数々の筋肉番組で衝撃の記録を打ち立ててきた世界初のプロ腕立てパフォーマー。 腕立て伏せの可能性を、 スポーツからエンターテイメントへ。 ヒーローは、生まれない。 このマシンで“覚醒”する。
- サイトマップ|PUSH-UP THE HERO 全サービス・競技・コンテンツ一覧
PUSH-UP THE HEROの公式サイトマップ。腕立て伏せマシンレンタル、専門トレーニング、筋肉企画、キャスティング、ARENA競技、TRY、LABS、会社情報、専門BLOGまで、全10カテゴリーから目的のページを探せます。 PUSH-UP THE HERO SITE MAP 🌐WORLD DIRECTORY🌐 EXPLORE THE PUSH-UP THE HERO UNIVERSE 腕立て伏せを、鍛える。 測る。競う。記録する。見せる。企画する。人を動かす。 PUSH-UP THE HEROには、一つの腕立て伏せから広がった複数の世界があります。 デジタル腕立て伏せマシンのレンタル。 腕立て伏せ専門トレーニング。 筋肉イベント・TV番組・企業向け企画。 パフォーマーのキャスティング。 公式ルールで競うPUSH-UP ARENA。 誰でも参加できるTRY。 フォーム・記録・身体能力を検証するLABS。 そして、腕立て伏せを専門領域として掘り下げ続けるTHE PUSH-UP JOURNAL。 ここは、そのすべてを一望するPUSH-UP THE HERO公式サイトマップです。 10のROUTEから、あなたが探している世界へ進んでください。 START HERE |あなたのMISSIONから入口を選ぶ PUSH-UP THE HEROでは、腕立て伏せマシンのレンタル、専門トレーニング、筋肉・スポーツ企画、キャスティング、公式競技、参加型チャレンジ、測定・認定、専門情報まで展開しています。目的が決まっている方は、PUSH-UP UNIVERSE NAVIGATORから最適なROUTEを選んでください。 PUSH-UP UNIVERSE NAVIGATOR 10 ROUTES|PUSH-UP THE HERO WORLD DIRECTORY 00|HOME PUSH-UP THE HEROの中央ゲート。 腕立て伏せを「鍛える動作」から、競技・計測・イベント・パフォーマンスへ広げる世界の入口です。 → PUSH-UP THE HERO HOME 01|RENTAL MACHINE EXPERIENCE 腕立て伏せを、数字で見える挑戦へ。 世界に1台のデジタル腕立て伏せマシンを軸に、個人の記録挑戦から企業イベント、TV・映像、学校、商業施設、プロモーションまで展開します。 レンタル総合案内 料金・機能・利用方法・法人/個人の入口をまとめた総合ページ。 法人レンタル 企業イベント、健康経営、PR、撮影、集客企画など法人利用へ。 個人レンタル 自己記録、友人対決、記念日、YouTube・SNS撮影など個人利用へ。 マシン体験会 東京でデジタル腕立て伏せマシンを実際に体験。 モニター募集 個人・法人向けの限定モニタープログラム。 目的別ガイド 「何をしたいか」から最適なサービスを探す総合ナビゲーション。 導入事例 メディア・測定・実施事例から活用方法を確認。 ショーケース 腕立て伏せを集客・競技・プロモーションへ変換する導入アイデア。 02|TRAINING BUILD YOUR PUSH-UP 正しい1回から、限界突破まで。 初心者のフォーム習得、回数アップ、筋持久力、SASUKE、消防・警察・自衛隊などの体力試験まで、腕立て伏せ専門のトレーニング領域です。 腕立て総合ガイド 腕立て専門パーソナル 腕立てスクール 高齢者向けパーソナル SASUKE腕立て対策 職業別腕立て試験対策 03|PLAN DESIGN THE CHALLENGE 筋肉を、企画へ。 腕立て伏せを、コンテンツへ。 競技設計、イベント、広告、学校、企業、TV・YouTube、商品PRまで、目的から逆算して人が参加したくなる企画を設計します。 企画総合ガイド 企画ライブラリー 企画案ビルダー 結婚式・余興企画 企業向け腕立てリーグ 学校向け企画 商品PR制作 筋肉競技監修 筋肉イベント 筋肉番組企画 04|CASTING FIND YOUR HERO 必要なのは、出演者ではない。 その企画を成立させるHERO。 筋肉、超人、スゴ技、神業、アート、アクロバットなど、強い専門性を持つパフォーマーを企画・演出まで含めてキャスティングします。 キャスティング総合案内 ヒーロー一覧 キャスティング実績 PUSH-UP HERO賀出 CRYSTAL HERO DEVILSTICK HERO HANDSTAND HERO Performers Wanted 05|ARENA ENTER THE COMPETITION 何回できるかだけでは、最強は決まらない。 速度。可動域。筋持久力。ペーシング。連続性。フォーム精度。技術。表現力。 異なる能力を競う複数の競技フォーマットから、自分の戦場を選ぶPUSH-UP ARENAです。 公式競技ルール WOMEN'S ARENA 30SEC.PUSH UP 45SEC.PUSH UP 1MINUTE PUSH UP 2MINUTES PUSH UP 3MINUTES PUSH UP QUICK MUSCLE 4.0 TIME TRIAL SURVIVAL PUSH-UP BREAKPOINT REAL NONSTOP ARENA記録会 FREESTYLE PUSHUP 06|TRY YOUR FIRST MOVE 読むだけで終わらない。 自分自身が、腕立て伏せの世界へ入る場所。 毎日の習慣から家族、会社、街、全国、日本旅行まで、さまざまな形で「やってみる」を始められます。 TRY総合ガイド 365腕立てカレンダー FAMILY HEROQUEST HIDDEN HERO 全国測定キャラバン OFFICE RESET 90 JAPAN CHALLENGE 07|LABS MEASURE THE TRUTH 回数を、データへ。 フォームを、評価へ。 挑戦を、証明できる記録へ。 PUSH-UP THE HERO LABSは、腕立て伏せを感覚や自己申告だけで終わらせず、基準・測定・分析・診断・認定へ進める専門領域です。 世界基準センター 日本腕立て伏せ白書 フォーム崩れ図鑑 TESTING LAB 公式記録認定 PUSH-UP ID診断 押す力偏差値 TOOLS 08|ABOUT BEHIND THE HERO 誰が、この世界をつくっているのか。 PUSH-UP THE HEROを運営する株式会社超人プロ、創業の原点、プロデューサー、デジタル腕立て伏せマシンの開発思想、メディア資料、スポンサー・支援情報をまとめています。 株式会社超人プロ 創業ストーリー プロデューサー 開発ストーリー 取材資料室 よくある質問 スポンサー・協賛 寄付で応援 09|BLOG THE PUSH-UP JOURNAL 腕立て伏せは、一つの種目では終わらない。 正しいフォーム、筋力、筋持久力、スピード、競技、記録、トレーニング科学、マシン、イベント、パフォーマンス、人物、最新ニュースまで。 PUSH-UP THE HEROが専門視点から掘り下げる腕立て伏せ知識アーカイブです。 BLOG記事一覧 アクセスランキング PUSH-UP MYTHS 腕立ての美学 FIRST REP WORKOUT DECK REBUILD 40+ 歴史・限界・未来 パフォーマー記事 THE WORLD DOESN'T END HERE. 腕立て伏せマシンを使いたい。 自分の回数を伸ばしたい。 企業イベントをつくりたい。 テレビやYouTubeで競技を使いたい。 筋肉・スゴ技パフォーマーを探したい。 公式ルールで記録へ挑みたい。 自分のフォームや実力を測りたい。 入口が違っても、世界はつながっています。 RENTALからPLANへ。 TRYからTRAININGへ。 TRAININGからARENAへ。 ARENAからLABSへ。 CASTINGからイベントへ。 BLOGから、まだ知らなかった挑戦へ。 一つの腕立て伏せから、次の世界へ。 PUSH YOUR LIMIT. FIND YOUR ROUTE. BECOME THE HERO. 目的に合うページが分からない場合や、複数のサービスを組み合わせた企画については、PUSH-UP THE HEROへ直接ご相談ください。 → お問い合わせ・ご相談
- 腕立て伏せ記録会・大会 東京|ARENA全10競技&賞金チャレンジ|PUSH-UP THE HERO
東京・練馬で開催するPUSH-UP THE HEROの腕立て伏せ記録会。ARENA全10競技から挑戦種目を選び、センサー・審判・映像で記録を判定。30秒50回、QUICK MUSCLE 4.0 120回、BREAKPOINT 100回の賞金チャレンジも実施。 PUSH-UP ARENA RECORD MEET 東京・練馬の腕立て伏せ公式記録会 × CASH CHALLENGE ONE ARENA. TEN EVENTS. CHOOSE YOUR BATTLE. 腕立て伏せが強い。 その言葉を、記録で証明する場所へ。 PUSH-UP ARENA RECORD MEETは、PUSH-UP💫THE HEROのARENAに存在する10の腕立て伏せ競技から、自分が挑む種目を選んで公式基準の記録へ挑戦する腕立て伏せ記録会です。 30秒の爆発的スピード。 3分間の筋持久力。 規定回数を最速で終えるTIME TRIAL。 加速するGATEから逃げ切るBREAKPOINT。 休んだ瞬間に終わるREAL NONSTOP。 同じ腕立て伏せでも、競技が変われば必要な強さは変わります。 東京・練馬区内の会場にデジタル腕立て伏せマシンを設置し、PUSH-UP THE HEROの競技ルールに基づいて挑戦。 さらに、選抜3競技にはCASH CHALLENGEを設定します。 最大賞金総額|100,000円 自分の得意競技を選ぶか。 一番高い壁を狙うか。 ここでは、自分が戦うARENAを自分で選べます。 参加費|9,900円(税込) 開催時間|約180分 定員|最大12名 開催条件|8名以上のお申し込みで開催決定 会場|東京都練馬区内レンタルスタジオ 参加|1名からエントリーOK 【ARENA RECORD MEETにエントリーする 】 体験する場所ではない。記録を残す場所だ。 PUSH-UP ARENA RECORD MEETの主役は、マシンではありません。 挑戦者と、その記録です。 自宅やジムで「何回できた」と数えるだけなら、自分一人でもできます。 しかし競技になると、 どこまで胸を下ろしたのか。 肘は最後まで伸びていたのか。 身体のラインは崩れていなかったか。 決められた時間やGATEを守れていたか。 その一回が本当に有効だったのか。 まで問われます。 PUSH-UP THE HEROでは、デジタル腕立て伏せマシンによるセンサー計測と競技ルールに基づく判定を組み合わせ、有効な一回を積み上げます。 詳しいフォーム、可動域、NO REP、種目別ルールは腕立て伏せ公式競技ルール で確認できます。 ここで競うのは、自己申告の回数ではありません。 条件を揃えたうえで、どこまでできるか。 その数字です。 10 EVENTS |自分の戦場を選べ。 PUSH-UP ARENA RECORD MEETでは、現在のARENA競技から挑戦種目を選択できます。 01|30 SECONDS PUSH UP 30秒間に有効回数を積み上げる腕立て伏せスプリント。 爆発的な反復速度と、最高速でもフォームを失わない技術を競います。 30 SECONDS PUSH UPを見る 02|45.0 PUSH-UP 30秒では短すぎる。 1分では長すぎる。 無酸素運動の限界領域で、スピード持久力とフォーム維持を競う45秒。 45.0 PUSH-UPを見る 03|1 MINUTES PUSH UP 60秒間の高速反復。 前半のスピードだけではなく、疲労が始まってからどこまで速度と可動域を維持できるかを競います。 1 MINUTES PUSH UPを見る 04|2 MINUTES PUSH UP スピードと筋持久力の中間領域。 呼吸、リズム、ペース配分まで記録を左右する2分間です。 2 MINUTES PUSH UPを見る 05|3 MINUTES PUSH UP 180秒。 速さだけでも、持久力だけでも勝てない。 3分間の総合力を競う腕立て伏せ競技です。 3 MINUTES PUSH UPを見る 06|QUICK MUSCLE 4.0 FULL RANGE 100% × STRICT FORM。 深さ、完全伸展、速度、筋持久力を3分間同時に成立させる最上位競技。 QUICK MUSCLE 4.0を見る 07|PUSH-UP TIME TRIAL P10からP300まで。 決められた回数を「何回できたか」ではなく、何秒で完遂したかを競います。 PUSH-UP TIME TRIALを見る 08|THE SURVIVAL PUSH UP 決められたTIME GATEに合わせながら、FULL RANGEの有効レップをどこまで継続できるか。 筋持久力、回復戦略、フォーム耐久力を試すサバイバル競技です。 THE SURVIVAL PUSH UPを見る 09|PUSH-UP BREAKPOINT 最初は3.0秒。 10回突破するたびにGATEは速くなり、最後は1.2秒 / REP。 競技そのものが挑戦者を追い詰めます。 PUSH-UP BREAKPOINTを見る 10|REAL NONSTOP PUSH-UP NO CLOCK. NO TARGET. NO REST. 制限時間も目標回数もありません。 トップで休まず、正しい一回を何回連結できるか。 休息が入った瞬間、競技終了です。 REAL NONSTOP PUSH-UPを見る 女性専用ルールによる競技・最強女子チャレンジはWOMEN'S PUSH-UP ARENA で確認できます。 何に挑むかで、記録会は別物になる。 スピードに自信があるなら30秒。 3分間の総合能力を証明したいならQUICK MUSCLE 4.0。 自分の速度限界を追いかけられたいならBREAKPOINT。 一定テンポで最後まで生き残りたいならSURVIVAL。 休まず何回続けられるかを知りたいならREAL NONSTOP。 自分の強さに合わない種目へ闇雲に挑む必要はありません。 記録会では、1人2回のOFFICIAL ATTEMPTを基本枠として確保します。 異なる2競技を選んでもいい。 同じ競技へ2度挑み、1回目の記録を超えにいってもいい。 当日の進行に余裕がある場合は、OPEN GATEとして追加挑戦枠を設定します。 SURVIVAL、REAL NONSTOP、P200・P300など長時間になる可能性がある競技は事前申告制とし、当日の試技順を調整します。 ARENA LOADOUT|自分の2試技を組む。 10競技あるからこそ、どれに挑むかで結果は大きく変わります。 スピード型なのか、持久型なのか。賞金チャレンジを狙うのか、まずは自己ベスト更新を狙うのか。 下のARENA LOADOUTでは、得意能力・狙うゴール・現在のコンディションから、自分に合う競技と2回のOFFICIAL ATTEMPTを組み立てられます。 表示されたLOADOUTは、参加前のBATTLE PLANです。 推薦された2試技をそのまま選んでも、自分で組み替えても構いません。 最後に決めるのは挑戦者自身。 自分の武器をどの戦場へ持ち込むかまで考えて、ARENAへ入ってください。 CASH CHALLENGE |3つの壁を突破せよ。 10競技すべてを賞金競技にはしません。 CASH CHALLENGEに選ばれるのは、PUSH-UP THE HEROが現在のARENAを象徴する高難度チャレンジとして設定する3競技です。 CASH GATE 01|30 SECONDS PUSH UP FULL RANGE 100%|50 REP PRIZE|20,000円 30秒で50回。 平均0.60秒で1回。 しかも、深さも完全伸展も捨てない。 30秒FULL RANGEにおけるS-Classの壁を突破してください。 CASH GATE 02|QUICK MUSCLE 4.0 120 REP PRIZE|30,000円 現行PROJECT BESTの先。 120REPはQUICK MUSCLE 4.0が掲げるULTIMATE。 3分間、FULL RANGE × STRICT FORMのまま120回へ。 人類の次の大目標を、賞金GATEにする。 CASH GATE 03|PUSH-UP BREAKPOINT 100 REP CLEAR PRIZE|40,000円 MAIN EVENT。 LEVEL 01からLEVEL 10までを突破し、100回目のGATEをクリア。 その先にあるREDLINEへ入れた時点でCASH GATE突破です。 100回を超えて競技を続けられる場合は、そのままREDLINE SCOREを伸ばします。 SPECIAL AWARD|HERO OF THE DAY ARENA MVP|1名 PRIZE|10,000円 賞金GATEを突破した人だけが、その日の主役ではありません。 あと1回で大台へ届かなかった挑戦。 自己最高を大きく更新した試技。 難しい競技で最後までフォームを守り抜いたパフォーマンス。 記録への到達度、競技内容、フォーム、記録更新、当日のインパクトを総合し、PUSH-UP THE HEROがその日最も価値ある挑戦を残した1名をHERO OF THE DAY として選出します。 CASH CHALLENGE獲得者はHERO OF THE DAYの選考対象外。 もう一人の挑戦者へ、ARENA MVPの称号と賞金10,000円を贈ります。 MAXIMUM PRIZE TOTAL 100,000円 各CASH CHALLENGEの賞金枠は、1開催につき各1名です。 複数の挑戦者が達成条件を突破した場合は、当該競技で最も高い有効記録を残した挑戦者をCASH WINNERとします。 同記録の場合は、競技特性に応じたTIE BREAKを実施します。 達成者がいないCASH GATEは、その開催では賞金獲得者なしとなります。 賞金ラインを、映像で見る。 数字だけでは、この難しさは分かりません。 実際の速度。 一回の深さ。 30秒と180秒で変わる身体の動き。 CASH CHALLENGEを狙うなら、まず映像で競技を見てください。 MOVIE 01|30 SECONDS FULL RANGE|50 REP 30秒CASH GATEそのものとなる50REP。 スタート直後から高出力で入り、FULL RANGEを維持したまま30秒を走り切ります。 50回目を成立させるには、速さだけでなく、30秒間ほぼ一度も動作精度を落とせない再現性が必要です。 映像を見て、 「速い」 で終わるか。 「自分なら超えられる」 と思うか。 その答えをARENAで出してください。 MOVIE 02|QUICK MUSCLE 4.0|109 REP CHALLENGE QUICK MUSCLE 4.0の現在のPROJECT BESTは109REP。 CASH GATEは、そのさらに11回先となる120REPです。 3分間の後半、疲労が大きくなってからも胸を深く下ろし、完全伸展まで戻す。 120回という数字がどれだけ遠いのかを、この映像から確認できます。 120は、少し更新すれば届く数字ではありません。 だから賞金GATEになります。 MACHINE × JUDGE × RECORD 腕立て伏せは、数え方次第で数字が大きく変わります。 だから、この記録会では回数だけを見ません。 デジタル腕立て伏せマシンは、胸の下降と上昇側の条件をセンサーで確認。 さらに競技ルールに基づき、 可動域。 ロックアウト。 身体の一直線。 手の位置。 足の位置。 種目固有のルール。 を確認します。 必要に応じて判定用映像も使用し、一回の成立条件を確認します。 機械だけでもない。 人の目だけでもない。 同じ条件で比較できる記録をつくる。 PUSH-UP THE HEROの公式記録認定についてはPUSH-UP THE REAL をご覧ください。 認定条件を満たした記録は、公式記録認定へ接続できます。 LIVE ARENA BOARD|記録が更新されるたび、順位が動く。 記録会では、挑戦者の結果を当日のARENA BOARDへ反映します。 誰が現在トップなのか。 誰がCASH GATEへ最も近いのか。 誰が自己最高を更新したのか。 次の挑戦者が超えるべき数字はいくつなのか。 自分一人で測る腕立て伏せにはない、 他の挑戦者の数字が、自分の次の一回を引き上げる空気 を作ります。 見ている時間も、競技の一部です。 180 MINUTES|RECORD MEETの流れ 01|CHECK IN 受付、体調確認、当日の挑戦種目と試技順を確認します。 02|RULE BRIEFING 有効REP、NO REP、各競技の終了条件を確認。 「知らなかった」で記録を失わないため、挑戦前に判定基準を共有します。 03|WARM-UP & MACHINE CHECK ウォームアップ後、マシンでカウント条件と動作を確認します。 ここはトレーニング指導の時間ではなく、本番へ入るための最終確認です。 04|OFFICIAL ATTEMPT 01 一つ目の公式試技。 最初から記録を狙うか、2試技目へつながる攻め方をするか。 戦略は自由です。 05|RECOVERY 他の挑戦者の試技中に休息。 次の記録へ身体を戻します。 LIVE ARENA BOARDを見ながら、狙う数字を変えることもできます。 06|OFFICIAL ATTEMPT 02 二つ目の公式試技。 別競技へ行くか。 同じ競技へリベンジするか。 その日の最終勝負です。 07|OPEN GATE 進行時間に余裕がある場合のみ追加挑戦枠を開放します。 当日のコンディションと記録を見て、もう一度ARENAへ入るチャンスです。 08|RESULT & AWARD 最終記録を確認。 CASH WINNER、HERO OF THE DAY、当日のトップ記録を発表します。 マシン体験会と、何が違う? 初めてデジタル腕立て伏せマシンに触れてみたい。 基本フォームを確認したい。 ワンポイント指導を受けながら記録へ挑戦したい。 その場合は腕立て伏せマシン体験会 が適しています。 体験会は、初心者から参加できる120分の体験・練習型セッションです。 ARENA RECORD MEETは違います。 体験会は、TRY。 記録会は、COMPETE。 記録会では細かなトレーニング指導を主目的にせず、競技ルールの中で現在の実力を測ります。 腕立て伏せを伸ばしてから本番へ入りたい方は腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング も利用できます。 こんな挑戦者を待っている。 ジムでは腕立て伏せなら誰にも負けない。 自分の100回が、本当に厳しいルールでも100回なのか確かめたい。 30秒なら異常に速い。 3分なら自信がある。 自重トレーニング、カリステニクス、ストリートワークアウトを続けている。 筋トレ仲間の中で一番強い。 スポーツ経験で鍛えた身体能力を試したい。 まだ大会やメディアには出ていないが、自分はかなり強いと思っている。 そんな人ほど歓迎します。 肩書はいりません。 有名である必要もありません。 必要なのは、 ルールの中で自分の数字を出すこと。 まだ誰にも知られていない強者を探すプロジェクトはHIDDEN HERO WANTED でも展開しています。 EVENT INFORMATION|参加概要 イベント名 PUSH-UP ARENA RECORD MEET 内容 PUSH-UP THE HERO ARENA公式記録会 × CASH CHALLENGE 参加費 9,900円(税込) 開催時間 約180分 定員 最大12名 開催条件 8名以上のお申し込みで開催決定 会場 東京都練馬区内のレンタルスタジオ 参加方法 1名からエントリー可能。友人・トレーニング仲間との複数名参加も歓迎します。 開催日程 参加希望者が開催人数に達した後、候補日と会場詳細を参加者へご案内します。 基本試技数 1人2 OFFICIAL ATTEMPTS OPEN GATE 当日の進行に余裕がある場合のみ追加試技を実施 長時間競技 SURVIVAL、REAL NONSTOP、TIME TRIALの長距離種目などは事前申告制 撮影 自分自身の挑戦はスマートフォン等で撮影可能です。他の参加者が映る場合は本人の同意を得てください。 動きやすい服装、運動シューズ、タオル、飲み物をご用意ください。 体調不良時や運動を制限されている場合は参加をお控えください。 CASH CHALLENGEの最新条件について PUSH-UP THE HEROが実施する賞金チャレンジの対象競技、達成条件、賞金額、判定方法は、本ページに掲載している内容を現行の公式条件とします。 過去のBLOG記事、動画、画像、旧企画ページなどに以前の賞金額・対象競技・達成条件が掲載されている場合は、本ページの最新情報を優先してください。 現在のCASH CHALLENGEは、 30 SECONDS PUSH UP|50REP|20,000円 QUICK MUSCLE 4.0|120REP|30,000円 PUSH-UP BREAKPOINT|100REP CLEAR|40,000円 そして、 HERO OF THE DAY|10,000円 です。 最大賞金総額|100,000円。 ENTRY|次に数字を出すのは、あなたかもしれない。 30秒50回。 QUICK MUSCLE 4.0、120回。 BREAKPOINT、100回突破。 どれも簡単ではありません。 簡単なら、賞金GATEにはしません。 しかし、この記録会の価値は賞金を取れる人だけのものでもありません。 自分がどの競技に強いのか。 厳しいルールでは何回になるのか。 他の強者と並んだとき、自分はどこにいるのか。 その答えを数字として残せます。 全国には、まだ表に出ていない腕立て伏せの猛者がいる。 その一人があなたなら、 自己申告で終わらせないでください。 ENTER THE ARENA. PROVE YOUR RECORD. BREAK THE GATE. 【ARENA RECORD MEETにエントリーする 】 ARENA RECORD MEET エントリーフォーム 記録会への参加をご希望の方は、下記フォームからご登録ください。 挑戦競技がまだ決まっていない場合でもエントリーできます。 現在の自己記録や狙っている競技がある方は、あわせてお知らせください。 ARENA RECORD MEET エントリーフォーム 名 姓 メールアドレス 参加希望人数 第1希望競技 オプションを選択 第2希望競技 オプションを選択 CASH CHALLENGE挑戦希望の有無 挑戦を希望する 挑戦を希望しない 現在の自己最高記録・参考記録(任意) 参加可能な曜日・時間帯 その他・ご質問 プライバシーポリシーへの同意 https://www.pushup-thehero.com/privacy-policy 記録会にエントリーする 8名以上の参加希望が集まり次第、開催候補日と詳細をご案内します 。 アンカー 1
- 腕立て伏せヒーロー伝説3&4「Guinness World Records Most Non-Stop Push-ups 連続ノンストップ世界記録」 | PUSH-UP THE HERO/超人プロ
< Back 腕立て伏せヒーロー伝説3&4「Guinness World Records Most Non-Stop Push-ups 連続ノンストップ世界記録」 PUSH-UP💫THE HERO 2024年4月7日 【腕立て伏せヒーロー伝説Ⅲ&Ⅳ】 ❶偉大な日本人ヨシダ・ミノル(Minoru Yoshida)が持つ規格外のノンストップ腕立て伏せのギネス世界記録Guinness World Records for Non-Stop Push-Ups 10,507回にチャレンジ! ❷1時間連続腕立て伏せMost push ups in one hourの世界記録に挑戦 プランク8時間ギネス世界記録保持者ジョージ・フッド(George Hood)との腕立て対決 筋肉番付の後継番組「黄金筋肉ゴールデンマッスル」で挑戦出来る予定だった⁉ https://www.youtube.com/watch?v=V3bOIe7Cvuc 腕立て伏せヒーロ伝説③~Legend of PUSH-UP THE HERO~ 「腕立て1万回チャレンジ」 1999年 自宅にてヨシダ・ミノル(Minoru Yoshida)が保持していたノンストップ腕立て伏せのギネス世界記録Guinness World Records for Non-Stop Push-Ups 10,507回に迫る、10000回の腕立てを4時間46分49秒で達成しました。 ヨシダ・ミノルとはいったい何者なのでしょう。名前から日本人であるのは分かりますが、1万回に要した時間や年齢、顔写真や動画などの詳細が一切残っていない謎の男です。 1980年に世界記録達成後、連続腕立て伏せのカテゴリーは廃止され、現在は「24時間腕立て」のカテゴリーを設けています。休憩自由で24時間で腕立て伏せが何回出来るかというルールで、以後腕立ての長時間チャレンジには必ず休憩が入るガイドラインに変更されました。ちなみにギネス記録は24時間で46001回。とんでもない記録です。 この時は計画して行ったのではなく、当日朝起きた時に体の調子もいいし、1日休みだし最初はノンストップ腕立て伏せで何回出来るか挑戦し、限界が来たら休憩を取って24時間腕立てに切り替えてチャレンジしてみよう。とふと思いつき実行しました。 カウントの取り方は、市販の数取器を床に固定して、加算ボタンの部分に1㎝のスポンジを貼って顎でカウントしたので顎台の高さは6㎝程でした。筋肉番付の腕立て競技でお馴染みだった黄色BOXの顎付け台の高さが8㎝なのでそれよりも低い設定になります。 6センチなら肘も直角90度の位置まで曲がりますし、腕立て伏せのペースはクイックモーションでなく3秒に1回のピッチ音に合わせて行ったので、ペースが早すぎて肘が伸びない事もありません。 あまりに無謀な初チャレンジに回数を重ねる度に心が折れていき、3333回でノンストップの挑戦が途絶えた時、24時間は無理と感じ、目標を半分の12時間に変更、5分休憩後ノンストップで6666回まで行い、そこで12時間も無理と感じ、目標を時間ではなくギネス記録の半分の回数23000回に変更、5分休憩後ノンストップで8000回まで行い、あまりの疲労に23000回も無理と感じ目標を1万回で最終決定して、5分休憩後ノンストップで残り2000回ラストスパートして10000回達成したのです。 結局ノンストップで出来た回数は3333回、休憩は15分だけ入れた妥協案での達成でしたが、実質4時間31分は連続で行っているのでこれは凄い事だと思います。 精神的限界の構造からも、最初から1万回をMAXの目標にしていたなら、脳のリミッターが外れず1万回出来なかったと思います。 私からのアドバイスとてして、今回のように桁外れた回数にチャレンジする時は目標を3ステップ高く設定して脳をだますのも数ある筋持久力をブーストするテクニックの1つです。 一万回やり遂げた後の達成感は凄くありました。暫く両腕が挙がらなかったしあまりの疲労に暫く何も出来なかった記憶があります。言うまでもなく24歳の若き怪物の超回復力でも一週間近く筋肉痛がひかなかったです。 まさに〝肉体的限界は精神的限界のはるか先にある〟武田真治さんの名言を体感した挑戦でした。 膝を地面に着けずに1万回以上連続で出来る人間は未来永劫出てこないと思える程の大記録です。 ベンチプレス20㎏を1453回ノンストップで休まずやって一番つらかったのが実は手首。1万回はどんなに早くても連続で行っている事を考えるとハイペースでは不可能なのでかなり遅いペースで行ったと予想されます。3秒に1回のペースと仮定しても1時間に1200回、10507回行うには8.7時間ほど必要なのです。 8時間に渡って体重の6割~7割の負荷が常に手首にかかるわけなので、チャレンジ終了後の手首は無事だったのか疲労骨折しなかったのか腕立てマニアの視点でみるとそこが一番気になるところです。 腕立て伏せヒーロ伝説④~Legend of PUSH-UP THE HERO~ 「1時間腕立て伏せの世界記録に挑戦」 1999年 腕立て1万回行ったほぼ同じ時期に、フジテレビ721チャンネル北野「新人間国宝」のコーナーに出演し1時間腕立ての世界記録に挑戦し3396回の記録を出しました。 ゲストにはいとうせいこうさん、原千晶さんがいました。 テレビ制作会社イースト本社の会議室で収録、立会人にイーストのプロデューサーさんと司会の女性の方がいました。顎付台の前には筋トレを始めるキッカケになったブルースリーの写真を置いてチャレンジしました。 実は練習では3700回出した事があり、この日は3600回(1秒に1回)のペースを目標に設定していたので、本来の力が発揮出来なかったコンディション不良の中での挑戦でした。 ちなみにギネスの公式ルールで行った訳では無い回数重視のスタイルで行ったので、肘の伸びやフォームも甘く比較は難しいがこの日に対ギネス用にガイドライン通りにフォームを修正して可動域を高めて行っていたとしても3396回(-500回)=2900回程度の記録は少なくとも出せていたと分析しています。 疲れていない前半30分位までは肘の伸びやフォームもまだマシだったのですが、動画は残念ながら今流している53分経過3000回からの部分しかデータとしては残ってないので、めちゃくちゃ疲れていて肘の伸びもフォームも甘いのが残念ですが、53分で3,000回は腕立て1回を1.06秒のハイペースでやっている事になるので当時のバッドコンディションでは極度の疲労も重なり肘まで意識がいかなくなったのでしょう。 ビデオテープ自体は放送尺で保存し残っているので取材やプロフィールなどで映像提供する事も可能です。 何故3400回を目標にしたのかというと当時のギネス記録が3416回だったからキリのいい数字を目標にしたと思います。ちなみに現在のギネス世界記録Most push ups in one hourは2020年6月にオーストラリアで達成した「2919回」です。 何故世界記録の回数が落ちているのかというと、恐らくは腕立ての新しいガイドラインやレギュレーションが出来て過去の腕立てのギネス記録の中でフォームが悪いものをギネス社が再審査し記録を除外した可能性があります。 ちなみに腕立て英雄伝説1で紹介したプランク(longest time in the plank position)8時間超えのギネス世界記録保持者ジョージ・フッド(George Hood)さんも1時間腕立てに挑戦を表明しています。世界の鉄人必ず3000回は超えてくるでしょう。 TVディレクターの皆様、今世界が注目するプランクの怪物ジョージ・フッドさんを日本のテレビ番組にゲストで招聘して、1時間での腕立て伏せ回数」の種目で日本の筋持久力モンスターと対決する世界最強の筋持久力モンスターを決める筋肉企画を実現してみませんか!?興味がある方は是非超人プロまでご連絡下さい。 28歳の時に、筋肉番付の後継番組である「黄金筋肉ゴールデンマッスル」という土曜夜7時放送のゴールデン番組で1時間腕立て伏せのギネス世界記録に挑戦する企画が決まっていましたが、とある事情で出演が白紙になってしまった事もありました。28歳は運動生理学的には筋持久力のピークは多少過ぎてはいたが、もし挑戦出来ていれば腕立ての世界に今なお残る金字塔を打ち立てられただけに残念な出来事でした。 この時の裏話しは、 腕立て英雄伝説6マッスルミュージカル の回で語りたいと思います。 ~関連記事~ 🔗 1時間腕立て伏せと最長逆立ち世界記録に見る50歳を超えて肉体が進化する秘密 🔗 【1時間耐久バトル】ぴえヨンブートダンスvsノンストップベンチプレス対決! 🔗 ギネス世界記録認定!?腕立て伏せ1時間で3396回!筋肉番付ルールで比較・検証 世界限定1台【デジタル腕立て伏せマシンのレンタル】 日本全国どこでも出張可能です。 マシンオペレーター兼デモンストレーター1名が付きます。<マシンの設置、ルール説明、デモンストレーション、マシンのオペレーションなど接客全般を1人で行います> 案件毎のご要望に沿った利用方法に出来る限り対応させて戴きますので、ご興味ございましたら気軽にお問い合わせください。 法人のレンタルはこちら 個人のレンタルはこちら Previous Next
- 中年おじさんでもヒーローになれる!腕立て伏せ・パフォーマー・アスリート競技のパフォーマンス年齢 | PUSH-UP THE HERO/超人プロ
< Back 中年おじさんでもヒーローになれる!腕立て伏せ・パフォーマー・アスリート競技のパフォーマンス年齢 PUSH-UP💫THE HERO 2024年4月7日 ❶アスリートによくある英才教育という言葉をパフォーマーの世界で聞かない理由。 ❷パフォーマンスによっては18歳を過ぎてからでも日本一、世界一を狙えるジャンルが多数ある。 ❸腕立て伏せのパフォーマンス年齢について。体感的に筋持久力フィジカルの全盛期だった23歳が100%の完全体だったとすれば、25年経過した現在は何パーセント? ❹高齢化社会にこそ腕立て伏せを奨める2つの根拠。数ある筋トレの中でも高齢になっても長く出来る競技の理由とは⁉ 中年おじさん でも ヒーロー になれる!腕立て伏せ・パフォーマー・アスリート競技のパフォーマンス年齢 アスリート(スポーツ選手)の世界に競技年齢があるように腕立て伏せなどの筋トレや、パフォーマーの世界にもパフォーマンス年齢はあるのでしょうか⁉ まず遡ってパフォーマンスを始める年齢ですが、オリンピックで金メダルを取るアスリートやプロスポーツの世界チャンピオンになるような人の多くは、幼少の頃から競技を始めた人が圧倒的に多いです。 一方、パフォーマーは、 超人発掘列伝の企画 ( 説明 )で団長をやっていた時代から数多くのパフォーマーをインタビュー対談してみて気付いた事は、現在行っているパフォーマンスを幼少の頃から始めた、あるいは英才教育を受けて来たタイプは私の知る限りアスリート系フリースタイルパフォーマンスの一輪車、バトントワリングなどごく一部のパフォーマーで、ジャグリングを始めとする大多数のパフォーマンスジャンルは早くても中学生・高校生からで成人になってから始める人が多い印象です。 いわゆる天才キッズ、スーパーキッズとマスコミに騒がれる事が多いのはアスリート系の競技者で卓球、テニス、ゴルフなどが有名どころです。 パフォーマンス系だとドラマー、ギタリストなどのミュージシャン、ちびっこダンサーなどでしょうか。 アスリートの競技年齢が早いのは、その世界のトップアスリートになれば華やかな職業に出来る。すなわち社会的地位のあるプロフェッショナルの世界が確立している点です。 幼少の頃は圧倒的に親の影響力が強いですから自然とその道に導かれるわけです。 一方、パフォーマーの世界であまり英才教育という言葉を聞く事がありません。 パフォーマンスの世界にはそれを権威ある職業と出来る社会的地位のあるプロのジャンルが非常に少なくマスコミにも取り上げられにくい為に親も取っつきにくいと思われます。 パフォーマンス業界の地位向上と子供の憧れの職業になる位の億を稼げる収入の土壌改革が行われない限り日本パフォーマンス界全体のレベルの底上げは厳しいと考えています。 さて本題のパフォーマンス年齢ですが、そのジャンルにより変わります。 格闘技、体操、水泳、フィギュアスケートなど「肉体」を駆使するジャンルは一般的にパフォーマンス年齢は短く、馬術、射撃、ヨット、ゴルフなど「技術」を駆使するジャンルは一般的にパフォーマンス年齢は長くなります。 ボクシングの場合、一般的に競技開始年齢が早いほど引退年齢も早いとされます。 ダメージが肉体に蓄積する典型的な競技なのでBOXINGを始めた年齢に関わらず競技年数が一定のレベルにまで達した以降は競技能力がダウンしていきます。 世界ジュニアミドル級チャンピオンの輪島功一は25歳からボクシングを始め28歳で世界王者になった遅咲き世界チャンピオンの日本記録保持者です。 今月アジア人初、バンダム級初の4団体統一世界王者になった井上尚弥は、以前から自身の引退年齢を35歳と決め逆算して目標を定め、史上初世界初2階級4団体統一の野望を語っています。 しかし個人的には、デビューからあれだけ打たれない鉄壁のボクシングをしているので脳へのダメージもほとんど無くあと10年は全盛期の力を維持出来そうな気もします。 パフォーマーもアスリートと同じく肉体を酷使するジャンルより、技術を駆使するジャンルの方が一般的にパフォーマンス年齢は長くなります。 パフォーマンス系はジャンルによっては18歳を過ぎてからでも技術力向上を目指せ日本一、世界一を狙えるジャンルが多数あります。 野球やサッカー、バスケなどメジャーなアスリート系競技にはまずありえないことです。 パフォーマンスを始めた時期を超人プロ所属の現役パフォーマーからいくつか挙げてみると、 クリスタルパフォーマーMASAKI は高校生から、 デビルスティックパフォーマーCONRO は、大学生から、 逆立ち超人しゃちほこ は30歳から始めています。 MASAKIは、高校生の時にジャグリングと出会い技術力を積み重ね、いまやジャグリング=MASAKIと云われるまでその実力と知名度を全国に拡大しました。 デビュー当時の貴重な映像➡ https://youtu.be/DI6WGnTz76s しゃちほこは30歳から逆立ちを始め本格的にパフォーマーとしてデビューしたのは38歳の時で遅咲きの筋肉戦士。 レア動画➡超人発掘列伝theパフォーマーズ傑作選~逆立ち超人しゃちほこデビュー編~ https://www.youtube.com/watch?v=G5VcOPgWbPc 今やしゃちほこの代名詞となった超人技『 逆立ちキーボード演奏 』をマスターしたのが40歳。いまや中高年おじさんの輝くヒーロー星として54歳になった今もイベントやテレビ番組に出続ける青春ハンドスタンドです。 次に、腕立て伏せのパフォーマンス年齢について。 筆者 は、21歳で「競技種目用」の腕立て伏せを始め、27年間現役で腕立て伏せパフォーマーとしてトレーニングを続けています。 48歳現在の体力レベルは、体感的に筋持久力フィジカルの全盛期だった23歳が100%の完全体だったとすれば、25年経過した現在は30%程度と自己分析しています。 自分の場合、23歳のレベルが( 1日腕立て1万回 )など滅茶苦茶な身体能力だったので、普通に一般レベルで筋トレを続けてきたアラフィフの人なら平均50%~60%程度ではないでしょうか。 関連記事➡ 腕立て伏せにおける身体能力お化けとは! 腕立て伏せの競技種目とは、主に腕立ての回数を競うもので、大きく分けて、時間制限型、時間無制限型の2つがあります。 A.時間制限型は、1分間、3分間、1時間など指定した時間内で何回腕立て伏せが出来るかを競います。 B.時間無制限型は、時間の縛りは無く、フリーor 3秒に1回のテンポなどで力尽きるまでノンストップで腕立てを行います。 https://www.youtube.com/watch?v=RcGlhiG-VgQ 中年おじさんが、40歳以降から本格的に腕立て伏せ競技を始めるとしたらA.B.どちらのタイプが適していると思われますか? B.時間無制限型は、時間の縛りが無い力尽きるまでノンストップで腕立てを行わなければならないルールで上限がない青天井でゴールが見えないので、根本的な基礎体力と精神力が必要でどんな規格外なモンスターでも年齢を重ねる毎に回数は落ちていきます。 一方、A.時間制限型は、回数に上限があり天井とゴールが見えるので、精神力が削られることなく筋トレのモチベーションも保てます。概ね3分以内の時間設定であればトレーニング量と筋肉貯金で年齢差をカバーする事が出来ます。 まさに当社が製作した腕立て伏せマシンのデフォルト設定時間100秒間は絶妙で短すぎず長すぎずちょうど良い尺でオールアウト(疲労困憊)出来る仕様になっています。 体感的な疲れ方は、上記Tik Tok動画の筋肉番付クイックマッスル3分間腕立て伏せ以上で、80秒時間が短いですが、フルレンジ・プッシュアップのシビアな可動域で競技するので、100秒間で180秒間以上の刺激があるのです。 ~高齢化社会にこそ腕立て伏せを奨める2つの根拠~ 筋力は、MAXポテンシャル「最大筋力」、それを効率よく瞬時に発揮する「筋瞬発力」、高いパフォーマンスを継続させる「筋持久力」の3つに大別されます。 筋繊維のタイプでいうと、遅筋「筋持久力」(長時間、力を維持する持久力にかかわる赤い筋肉)よりも、 速筋「筋瞬発力」(瞬間的に大きな力を発揮する白い筋肉)の方が衰えやすい と言われています。 根拠❶腕立て伏せは、自重以上の負荷はかからない低~中負荷種目で、速筋「筋瞬発力」はあまり使わない遅筋メイン「筋持久力」の運動なので、衰えを感じる開始年齢が遅く、数ある筋トレ競技の中でも高齢になっても長く出来る競技です。 根拠❷さらに筋肉の”部位”で最も衰えが早いのは下半身の筋肉、特に大腿四頭筋で、腕立て伏せは全身運動ですが、メインで使う主動筋は、大胸筋、上腕三頭筋、三角筋、腹筋、背筋と上半身に集中しているので、同じく老化を感じにくい性質を持ち息長く競技が出来ます。 「中年おじさんでもヒーローになれる」 をコンセプトに腕立て伏せマシンを製作しました。 40歳、50歳、60歳、70歳から始めてもトレーニング次第で、10代、20歳、30歳の若者に勝利ジャイアントキリングする事が出来る数少ないスポーツ競技がPUSH-UP💫THE HEROの腕立て伏せなのです。 私も生涯現役を公言しており、少なくとも60歳までPUSH-UP💫THE HEROの競技で誰にも負けないよう練習を続ける覚悟です。 何か生活に刺激が無い、新しい習い事や稽古に挑戦したいと思ってる方は、腕立て伏せから始めてみませんか? 40歳からでも50歳からでも遅すぎることはありません。年齢を重ねる毎に肉体の輝きと精神力を鍛えて人生100年時代を乗り切りましょう。 暗い世の中を明るく変えるのはエンターテインメント。常に自分の限界にチャレンジしているトレーニーやパフォーマーには永遠のパフォーマンス年齢を… ~関連記事~ 🔗 超高齢社会に50代パーソナル(スポーツ)トレーナーの需要が高い理由とは! 🔗 腕立て伏せのレジスタンス運動は高齢者のトレーニングメニューに有効で効果的 🔗 1回30秒の簡単エクササイズ💪プッシュアップ💫ヒーロームーヴ🦸♂️Hero Moves プッシュアップスクール PUSH-UP THE HERO IS COMING. 第一期生 生徒募集開始!➡ https:// www.pushup-thehero.com/school-lesson Previous Next
- 全国腕立て伏せ測定キャラバン|PUSH-UP THE HERO JAPAN TOUR
世界唯一級のデジタル腕立て伏せマシンを全国の商業施設・ショッピングモール・地域イベントへ。30秒腕立て伏せ測定、地域ランキング、全国大会、PUSH-UP THE HERO直接対決まで展開する参加型筋肉エンターテインメント企画です。 全国腕立て伏せ測定キャラバン PUSH-UP THE HERO JAPAN TOUR 全国の筋トレ猛者よ。まだ見ぬ“本物の腕立て伏せ力”を、街のど真ん中で証明せよ。 PUSH-UP THE HERO JAPAN TOURは、全国の商業施設、ショッピングモール、ショッピングセンター、地域イベント、スポーツフェス、観光施設、フィットネスイベント、地方都市の大型集客イベントを巡回し、来場者の腕立て伏せ力をその場で測定・ランキング化する、参加型の筋肉エンターテインメント企画です。 ただの腕立て伏せ体験ではありません。 ただ回数を競うだけの筋トレイベントでもありません。 PUSH-UP THE HEROが仕掛けるのは、 腕立て伏せを“測る・競う・魅せる・拡散する・地域代表を生み出す”全国巡回型プロジェクト。 目の前に置かれるのは、デジタル腕立て伏せマシン。 挑戦できるのは、たった30秒。 しかし、その30秒で、会場の空気は変わります。 自信満々の筋トレ猛者。 部活帰りの高校生。 ジムで鍛えたビジネスマン。 家族の前で本気を出す父親。 記録を狙うアスリート。 SNSでバズりたい挑戦者。 そして、まだ誰にも見つかっていない地方の怪物。 全国には、まだ表舞台に出ていない腕立て伏せの猛者がいる。 PUSH-UP THE HERO JAPAN TOURは、その才能を発掘し、記録し、地域から全国へ、全国からメディアへ、メディアから世界へ押し上げるための新しい筋肉エンターテインメントです。 PUSH-UP THE HERO JAPAN TOURとは? PUSH-UP THE HERO JAPAN TOURは、全国各地の商業施設・ショッピングモール・イベント会場に、PUSH-UP THE HEROの腕立て伏せマシンを設置し、来場者が30秒腕立て伏せ測定に挑戦できる参加型チャレンジイベントです。 会場では、年齢・性別・経験を問わず参加できる一般チャレンジから、本気の筋トレ猛者向けの公式記録測定、地域ランキング、施設対抗戦、企業対抗戦、親子チャレンジ、女性部門、学生部門、そしてPUSH-UP THE HERO本人とのスペシャルマッチまで、会場規模と目的に合わせた企画展開が可能です。 商業施設にとっては、来場者参加型の集客イベント。 ショッピングモールにとっては、館内回遊と滞在時間を生み出す体験コンテンツ。 地域イベントにとっては、地元のスターを発掘する筋肉企画。 TV番組・WEBニュース・メディアにとっては、映像映えする挑戦企画。 そして挑戦者にとっては、 自分の腕立て伏せ力を、ただの自己満足ではなく“記録”として証明できる舞台です。 この企画が商業施設イベントに強い理由 商業施設やショッピングモールのイベントで重要なのは、ただ人を集めることではありません。 立ち止まる。 見たくなる。 参加したくなる。 応援したくなる。 撮りたくなる。 SNSに上げたくなる。 そして、もう一度その施設に来たくなる。 PUSH-UP THE HERO JAPAN TOURは、そのすべてを同時に狙えるイベントです。 腕立て伏せは、誰もが知っている運動です。 しかし、正しいフォームで、制限時間の中で、デジタルマシンにカウントされながら、本気で挑戦する機会はほとんどありません。 だからこそ、会場に置くだけで視線を集めます。 「俺なら何回できるだろう?」 「この人すごい!」 「30秒でそんなにできるの?」 「子どもも参加できる?」 「女性部門もある?」 「うちの会社でもやってみたい」 「この人、全国大会に出せるのでは?」 そんな会話が自然に生まれます。 商業施設イベント、ショッピングモール集客企画、地域活性化イベント、スポーツ体験イベント、健康イベント、企業プロモーション、地方創生イベントとの相性が非常に高いのが、この全国腕立て伏せ測定キャラバンです。 メインコンテンツ 30秒腕立て伏せ測定チャレンジ PUSH-UP THE HERO JAPAN TOURの中心となるのは、30秒腕立て伏せ測定チャレンジです。 30秒という時間は、イベントに最適です。 短い。 分かりやすい。 見ていて飽きない。 挑戦しやすい。 回転率が高い。 記録が出る瞬間に盛り上がる。 動画にも収まりやすい。 SNSにも投稿しやすい。 来場者は、その場で腕立て伏せマシンに挑戦し、記録を測定します。 挑戦後は、会場ランキングに名前またはニックネームを掲載。 さらに上位者は、地域代表候補、全国ランキング候補、PUSH-UP THE HERO直接対決候補として、次のステージへ進むことができます。 2つの公式チャレンジ部門 1. ハーフレンジ・スピード部門 胸スイッチの高さ100mmを基準に、30秒間で何回カウントできるかを競うスピードバトル。 瞬発力、反復速度、リズム、上半身の連打能力が問われる部門です。 筋トレ初心者や一般参加者でも挑戦しやすく、会場の盛り上げに最も向いています。 目安として、PUSH-UP THE HEROはこの部門で30秒60回の世界記録を持つ存在。 挑戦者は、全国キャラバンの会場でこの記録にどこまで迫れるかを試すことができます。 2. フルレンジ・アルティメット部門 胸スイッチの高さ10mmを基準に、30秒間で何回カウントできるかを競う最上位部門。 ただ速いだけでは通用しません。 深く下ろす。 強く押す。 肘を伸ばす。 体幹を保つ。 フォームを崩さない。 それを30秒間、爆発的なスピードで繰り返す。 これは、腕立て伏せのパワー、スピード、フォーム精度、神経動員、体幹剛性を同時に求められる究極の短時間競技です。 PUSH-UP THE HEROは、このフルレンジ部門で50回の大台に挑む世界記録保持者。 全国の筋トレ猛者は、ただ回数を稼ぐだけではなく、PUSH-UP THE HERO式の厳格な可動域とフォーム基準の中で、本物の30秒腕立て伏せ力を証明することになります。 ※記録表記は、公式更新後の最新記録に合わせて調整可能です。 全国大会優勝者 VS PUSH-UP THE HERO SPECIAL MATCH この企画最大の目玉は、全国大会優勝者とPUSH-UP THE HEROによる直接対決です。 各地の商業施設・ショッピングモール・地域イベントで予選会を開催。 地域ランキング上位者を集め、東日本大会、西日本大会、全国大会へ進出。 そして全国大会の優勝者には、PUSH-UP THE HERO本人とのスペシャルマッチ挑戦権を贈呈。 全国の筋トレ猛者が最終的に立つ舞台は、 PUSH-UP THE HEROとの直接対決。 勝てば、豪華賞品。 世界記録を更新すれば、賞金獲得。 会場は熱狂し、観客はスマホを構え、メディアはその瞬間を狙います。 これは、ただの体験ブースではありません。 地方の筋トレ猛者が、全国区のヒーローになるかもしれない舞台です。 実際に使用する腕立て伏せマシンの詳細はこちら 30秒腕立て伏せ競技の詳細を見る 全国キャラバンの開催を相談する 賞品・賞金企画案 地域大会 ・地域最強賞 ・商業施設代表賞 ・学生最強賞 ・女性最強賞 ・親子チャレンジ賞 ・ベストフォーム賞 ・会場盛り上げ賞 ・SNSバズ賞 全国大会 ・全国30秒ハーフレンジ王者 ・全国30秒フルレンジ王者 ・全国女性部門王者 ・全国学生部門王者 ・全国商業施設代表王者 ・全国ベストフォーム賞 ・全国最年少チャレンジャー賞 ・全国最年長チャレンジャー賞 PUSH-UP THE HERO SPECIAL MATCH ・PUSH-UP THE HEROに勝利で豪華賞品 ・世界記録更新で賞金 ・公式認定証発行 ・公式サイト掲載 ・SNS・動画コンテンツ化 ・メディア取材候補として紹介 賞金例: フルレンジ部門世界記録更新で賞金10万円 ハーフレンジ部門世界記録更新で賞金10万円 全国大会完全優勝で特別賞品 スポンサー協賛が入る場合は賞金増額も可能 ※賞金額・賞品内容はスポンサー企業、施設、イベント規模に応じて設計可能です。 地方都市こそ、この企画は強い PUSH-UP THE HERO JAPAN TOURは、東京・大阪・名古屋・福岡・札幌のような大都市だけを対象にした企画ではありません。 むしろ、地方都市や郊外型ショッピングモール、地域密着型ショッピングセンター、まだ大型エンタメ企画が十分に開拓されていない商業施設にこそ、大きな可能性があります。 なぜなら、地方にはまだ見つかっていない筋トレ猛者がいるからです。 ジムで黙々と鍛えている人。 部活動で鍛えた学生。 消防・警察・自衛隊を目指す若者。 格闘技経験者。 スポーツ経験者。 仕事終わりに公園で鍛える社会人。 自宅トレだけで異常な回数をこなす隠れた怪物。 彼らには、実力を証明する場所がありません。 PUSH-UP THE HERO JAPAN TOURは、その場所を作ります。 地方の商業施設が、全国の筋肉ニュースの発信地になる。 地方都市のイベント会場から、全国大会出場者が生まれる。 まだ知られていない一般人が、腕立て伏せでヒーローになる。 それが、この企画の最大のロマンです。 全国展開できる開催地イメージ ・ショッピングモール ・ショッピングセンター ・大型商業施設 ・駅前商業施設 ・地方都市の大型スーパー併設施設 ・アウトレットモール ・スポーツ用品店イベント ・フィットネスクラブ ・スポーツジム ・体育館イベント ・地域フェス ・健康フェア ・企業イベント ・自治体イベント ・学園祭 ・大学祭 ・スポーツフェス ・観光施設 ・温泉施設 ・ホテルイベント ・展示会 ・新商品発表会 ・住宅展示場イベント ・自動車ディーラーイベント ・プロテイン・スポーツ飲料・健康商品のPRイベント 有名施設だけでなく、地方に根ざした商業施設、地域密着型のショッピングセンター、週末集客に課題を持つイベントスペースにも導入可能です。 商業施設・イベント担当者にとってのメリット 1. 来場者が自分から参加したくなる 腕立て伏せは、説明がいりません。 誰もが知っている。 誰でも挑戦できる。 でも、本気でやると奥が深い。 だから、会場で自然に人が集まります。 2. 観客が応援しやすい 挑戦時間は30秒。 カウントが増えるたびに観客が盛り上がり、ラスト5秒で会場の熱量が一気に上がります。 子どもも大人も、ルールを直感的に理解できます。 3. SNSに強い 「30秒で何回できるか」は動画にしやすく、ショート動画、Instagram、TikTok、YouTube Shorts、X投稿との相性が抜群です。 会場名、施設名、地域名、ランキングを絡めることで、施設公式SNSの投稿ネタにもなります。 4. 地域ランキングで再来場を狙える 一度開催して終わりではなく、地域ランキングを設置することで、再挑戦・再来場を促せます。 「今月の1位を超えたい」 「友達に抜かれたから再挑戦したい」 「次の開催日にもう一度来たい」 この流れが作れます。 5. メディア化しやすい 地方ニュース、WEBニュース、地域情報サイト、商業施設の広報、YouTube企画、TV番組の街頭企画として展開しやすい内容です。 「全国腕立て伏せ測定キャラバン」 「地元最強の腕立て伏せ王は誰だ」 「商業施設で世界記録に挑戦」 「PUSH-UP THE HEROと直接対決」 これらは見出しにしやすく、ニュース化しやすい企画です。 企画パッケージ案 A. 30秒チャレンジブース型 商業施設のイベントスペースや館内通路に設置し、来場者が自由に挑戦できる形式。 短時間・高回転で実施できるため、週末イベントやキャンペーンに最適です。 おすすめ会場: ショッピングモール、ショッピングセンター、スポーツ用品店、フィットネスクラブ、地域イベント B. 地域ランキング大会型 1日または2日間で地域ランキングを作成し、各部門の上位者を表彰する形式。 会場名を冠した大会名にすることで、施設独自の集客コンテンツとして展開できます。 例: イオンモール〇〇 最強腕立て伏せ王決定戦 〇〇ショッピングセンター 30秒プッシュアップチャレンジ 〇〇市 最強フィジカル測定会 C. 全国大会予選会型 各地の商業施設を予選会場とし、地域代表を選出。 予選、地方大会、全国大会へつなげる長期プロジェクト型です。 スポンサー、メディア、自治体、施設運営会社との連携に向いています。 D. PUSH-UP THE HERO直接対決型 PUSH-UP THE HERO本人によるデモンストレーションと、来場者代表との対決を組み合わせる特別企画。 観客の注目度が高く、ステージイベントとして強い演出が可能です。 E. 企業・ブランドタイアップ型 スポーツ用品、プロテイン、健康食品、スポーツドリンク、フィットネスジム、自治体健康施策、企業キャンペーンと連動したPRイベント。 「挑戦」「記録」「健康」「限界突破」というメッセージを、体験型コンテンツとして伝えることができます。 商業施設・イベント向けの筋肉イベント企画を見る イベント当日の基本構成 1. オープニング PUSH-UP THE HERO JAPAN TOURの趣旨紹介。 腕立て伏せマシンの説明。 競技ルール説明。 本日のランキング紹介。 世界記録紹介。 会場限定賞品の案内。 2. 一般チャレンジ 来場者が順番に30秒腕立て伏せに挑戦。 初心者、子ども、女性、シニア、筋トレ経験者まで参加可能。 3. ランキング発表 会場内でリアルタイムランキングを掲示。 上位者の名前、記録、部門を掲載。 4. デモンストレーション PUSH-UP THE HEROまたは認定パフォーマーによるデモンストレーション。 30秒スピード腕立て。 フルレンジ腕立て。 高難度プッシュアップ。 観客参加型コール演出。 5. 地域代表決定戦 上位者によるファイナルチャレンジ。 観客の応援とともに、地域最強を決定。 6. 表彰式 地域ランキング上位者、各部門賞、特別賞を表彰。 認定証、賞品、SNS撮影タイムを実施。 7. SPECIAL MATCH 条件を満たした挑戦者は、PUSH-UP THE HEROとの直接対決へ。 勝利者には豪華賞品。 世界記録更新者には賞金。 公式サイト・SNS・メディア掲載候補として紹介。 部門設計 一般男性部門 筋トレ経験者から一般参加者まで幅広く挑戦可能。 一般女性部門 女性の挑戦者を主役にできる部門。 「最強女性は誰だ」という切り口で盛り上げやすい。 学生部門 中学生、高校生、大学生向け。 部活動、体育会、スポーツ経験者との相性が高い。 キッズチャレンジ部門 子ども向けの安全ルールで実施。 親子参加やファミリーイベントに最適。 シニアチャレンジ部門 健康イベント、地域交流イベント、シニア向け運動促進企画として展開可能。 筋トレ猛者部門 高記録を狙う上級者向け。 ジム通い、ボディメイク、格闘技、消防・警察・自衛隊志望者などの参加を想定。 フルレンジ公式部門 厳格な可動域・フォーム基準で記録を狙う最上位部門。 PUSH-UP THE HERO JAPAN TOURの象徴となる部門。 競技の見せ方 PUSH-UP THE HERO JAPAN TOURでは、腕立て伏せをただの反復運動として見せません。 腕立て伏せを、フィジカルとインテリジェンスの両面から見せます。 フィジカルの見どころ ・爆発的な押し上げ ・30秒間のスピード維持 ・最後まで崩れない体幹 ・深い可動域 ・肘のロックアウト ・ラスト5秒の粘り ・限界突破の表情 ・観客が思わず声を出す記録更新の瞬間 インテリジェンスの見どころ ・ペース配分 ・呼吸リズム ・手幅の最適化 ・体幹の固定 ・肩甲帯の安定 ・疲労時のフォーム維持 ・反復速度と可動域の両立 ・30秒で出力を最大化する戦略 PUSH-UP THE HEROが伝えるのは、 「腕立て伏せは根性だけの運動ではない」 ということ。 本当に強い腕立て伏せには、技術、戦略、精度、身体操作、そして競技としての知性が必要です。 会場演出アイデア 1. 巨大ランキングボード 会場の目立つ位置に、本日のランキングを掲示。 「現在1位 〇〇回」 「女性部門トップ 〇〇回」 「学生部門トップ 〇〇回」 「世界記録まであと〇回」 視覚的に競争心を刺激します。 2. ラスト5秒カウントダウン MCまたは観客全員でラスト5秒をカウント。 5、4、3、2、1。 最後の一回を押し込む瞬間に会場の熱量が最大化します。 3. 世界記録ライン演出 「このラインを超えたら全国レベル」 「ここから先は怪物ゾーン」 「世界記録まであと〇回」 初心者にも凄さが伝わるように、レベル表示を行います。 4. 地域代表ウォール 各開催地のトップ記録者を公式サイトに掲載。 「東京代表」 「大阪代表」 「福岡代表」 「北海道代表」 「東北代表」 「中部代表」 「関西代表」 「九州代表」 地域対抗の熱を作ります。 5. HERO認定証 挑戦後に、記録証や認定証を発行。 SNS投稿用の画像としても活用できます。 6. 筋肉実況 ただ数を読むだけではなく、フォーム、スピード、ペース、粘りを実況。 「序盤が速い!」 「まだフォームが崩れていない!」 「ここからが本当の勝負!」 「ラスト3秒で押し切れるか!」 イベントとしての見応えを高めます。 7. 挑戦者ストーリー紹介 高記録者には、挑戦前に簡単なプロフィールを紹介。 「地元ジム代表」 「消防士を目指す高校生」 「会社の筋トレ番長」 「元アスリート」 「親子で挑戦」 「50代最強チャレンジャー」 人の物語が入ることで、イベントは一気にメディア向きになります。 メディアが食いつく見出し案 ・全国の筋トレ猛者を発掘する腕立て伏せ測定キャラバン始動 ・商業施設で世界記録に挑戦できる30秒腕立て伏せイベント ・地方都市から全国最強の腕立て伏せ王が誕生するか ・PUSH-UP THE HEROと直接対決できる参加型筋肉イベント ・ショッピングモールが筋肉番付のような熱狂空間に変わる ・30秒で人生が変わる。全国腕立て伏せ測定ツアー ・地元最強の筋トレ猛者を探せ ・世界記録保持者に挑める筋肉エンターテインメント ・商業施設イベントの新定番。腕立て伏せマシンチャレンジ ・全国大会優勝者 VS PUSH-UP THE HERO、夢の直接対決へ TV番組・WEBニュース・マスコミ向け企画性 PUSH-UP THE HERO JAPAN TOURは、映像コンテンツとしても非常に強い企画です。 理由は明確です。 挑戦時間が短い。 ルールが分かりやすい。 記録が数字で出る。 勝敗が一瞬で伝わる。 一般人参加型にできる。 全国展開できる。 地域代表を作れる。 世界記録というフックがある。 PUSH-UP THE HEROとの直接対決という山場が作れる。 番組企画、YouTube企画、WEBニュース、商業施設PR動画、自治体広報、企業タイアップ、スポンサー企画に展開できます。 特に、地方局や地域WEBメディアにとっては、 「地元の筋トレ猛者が全国大会を目指す」 というストーリーが作りやすく、取材価値の高いコンテンツになります。 全国大会構想 STEP 1 地域予選 全国の商業施設・ショッピングモール・イベント会場で予選を開催。 各会場の上位者を地域ランキングに掲載。 STEP 2 エリア大会 北海道・東北・関東・中部・関西・中国・四国・九州・沖縄など、エリア別大会を開催。 各エリア代表を決定。 STEP 3 全国決勝大会 エリア代表が集結。 30秒ハーフレンジ部門、30秒フルレンジ部門、女性部門、学生部門、総合部門などを実施。 STEP 4 SPECIAL MATCH 全国大会優勝者がPUSH-UP THE HEROと直接対決。 勝利または世界記録更新で、豪華賞品・賞金・公式認定・メディア露出を獲得。 全国大会タイトル案 ・PUSH-UP THE HERO JAPAN CUP ・全国腕立て伏せ最強王決定戦 ・JAPAN PUSH-UP CHALLENGE ・30秒腕立て伏せ全国大会 ・地域対抗プッシュアップバトル ・日本最速プッシュアップ王決定戦 ・PUSH-UP THE HERO GRAND FINAL ・THE STRONGEST 30 SECONDS ・日本腕立て伏せ測定王決定戦 ・HIDDEN MUSCLE HERO JAPAN 施設担当者向け導入コピー 商業施設の週末イベントに、 ただ人を集めるだけではなく、 人が立ち止まり、挑戦し、応援し、撮影し、拡散したくなる“記録型アトラクション”を導入しませんか。 PUSH-UP THE HERO JAPAN TOURは、全国の商業施設・ショッピングモール・ショッピングセンター・地域イベントに対応した、参加型の腕立て伏せ測定イベントです。 必要なのは、イベントスペースと挑戦者だけ。 あとは、PUSH-UP THE HEROが、競技設計、演出、ランキング、チャレンジ導線、記録会、デモンストレーション、メディア向け企画まで、目的に合わせてご提案します。 こんな施設・イベントにおすすめ ・週末の集客イベントを探している商業施設 ・ファミリー層が楽しめる参加型イベントを探しているショッピングモール ・地方都市で話題性のあるイベントを開催したいショッピングセンター ・健康・スポーツ・筋トレをテーマにしたイベントを作りたい施設 ・来場者の滞在時間を伸ばしたい商業施設 ・SNSで拡散されやすい体験コンテンツを探している担当者 ・地域のスポーツ人材や筋トレ猛者を発掘したい自治体・団体 ・TV番組・WEBニュースに取り上げられるような企画を作りたいイベント会社 ・施設内の空きスペースを話題化したい運営会社 ・全国に支店を持つ商業施設グループの巡回企画を探している企業 全国に支店を持つ商業施設グループとの連携案 PUSH-UP THE HERO JAPAN TOURは、単発開催だけでなく、全国展開している商業施設グループとの相性が非常に高い企画です。 たとえば、全国各地のショッピングモールで順番に予選会を開催し、各店舗代表を選出。 最終的に、グループ全体の全国大会を開催することも可能です。 展開例 ・関東エリア予選 ・関西エリア予選 ・九州エリア予選 ・東北エリア予選 ・中部エリア予選 ・各店舗代表決定戦 ・グループ施設対抗ランキング ・全国決勝大会 ・施設公式SNSでの記録発表 ・優勝者インタビュー ・スポンサー協賛企画 商業施設全体を巻き込むことで、単なる1日イベントではなく、年間企画、地域連動企画、施設ブランディング企画へ発展できます。 イベント会社・広告代理店向け提案 PUSH-UP THE HERO JAPAN TOURは、イベント会社、広告代理店、PR会社、制作会社との共同企画にも対応できます。 活用シーン ・商業施設イベント ・地域活性化イベント ・企業プロモーション ・新商品発表会 ・スポーツブランドPR ・プロテイン・健康食品PR ・フィットネスアプリPR ・健康経営イベント ・展示会ブース ・TV番組企画 ・YouTube番組企画 ・WEBニュース連動企画 腕立て伏せは、挑戦・努力・記録・成長・限界突破というメッセージを視覚的に伝えやすい競技です。 商品やブランドの世界観に合わせて、チャレンジ名、賞品、演出、ステージ構成、SNS導線をカスタムできます。 スポンサー・タイアップ企画 PUSH-UP THE HERO JAPAN TOURでは、スポンサー企業やタイアップブランドとの連携も可能です。 相性の良いジャンル ・スポーツウェア ・トレーニング用品 ・フィットネスジム ・プロテイン ・スポーツドリンク ・健康食品 ・ボディメイク関連商品 ・スマートウォッチ ・ヘルスケアアプリ ・スポーツイベント ・自治体健康施策 ・企業の健康経営サービス タイアップ例 ・ブランド名冠大会 ・賞品提供 ・世界記録更新賞金 ・参加者プレゼント ・SNS投稿キャンペーン ・公式動画制作 ・店舗回遊キャンペーン ・商品体験ブースとの連動 ・地域代表インタビュー記事 ・全国大会協賛 腕立て伏せは、特定のスポーツ経験者だけでなく、一般層にも分かりやすい身体能力コンテンツです。 だからこそ、企業PR、健康施策、集客イベント、スポーツプロモーションに展開しやすい強みがあります。 挑戦者向けメッセージ 全国の筋トレ猛者へ。 あなたの腕立て伏せは、本当に何回できるのか。 自己申告ではなく、 なんとなくの回数でもなく、 浅い反復でもなく、 その場の勢いでもなく、 PUSH-UP THE HEROの腕立て伏せマシンで、数字として証明してみませんか。 30秒で、あなたのスピードが分かる。 30秒で、あなたのパワーが分かる。 30秒で、あなたのフォームが分かる。 30秒で、あなたの本当の腕立て伏せ力が見える。 地元最強で終わるのか。 全国へ進むのか。 世界記録に迫るのか。 PUSH-UP THE HEROに挑むのか。 まだ見ぬヒーローは、全国にいる。 次は、あなたの番です。 PUSH-UP THE HEROのプロフェッショナリズム PUSH-UP THE HEROは、腕立て伏せをただの筋トレとして扱いません。 腕立て伏せを、競技として、測定として、演出として、教育として、イベントとして、そしてエンターテインメントとして極めることを目指しています。 フルレンジ。 ロックアウト。 体幹の直線性。 手幅。 可動域。 スピード。 ペース配分。 疲労時のフォーム維持。 観客を巻き込む演出。 挑戦者を主役にする設計。 数字で記録を残す仕組み。 腕立て伏せは、シンプルだからこそ奥が深い。 PUSH-UP THE HERO JAPAN TOURでは、その奥深さを、全国の商業施設・イベント会場で、誰もが体験できる形にします。 開催までの流れ 1. お問い合わせ 開催希望日、会場、イベント目的、想定来場者、希望内容をお知らせください。 2. 企画内容のご提案 会場規模、客層、イベント時間、導線、予算に合わせて、最適なプランをご提案します。 3. 競技ルール・演出設計 30秒チャレンジ、ランキング、表彰、デモンストレーション、スペシャルマッチなど、目的に合わせて構成します。 4. 告知素材・導線設計 施設公式サイト、SNS、館内ポスター、イベント告知文、当日看板などに使える訴求文を設計します。 5. イベント実施 腕立て伏せマシンの設置、参加者案内、測定、ランキング、表彰、演出を行います。 6. 実施後の活用 記録ランキング、写真、動画、SNS投稿、ニュースリリース、次回開催企画などに展開できます。 企業・部署対抗のプッシュアップリーグ企画を見る スポンサー・タイアップのご相談はこちら お問い合わせ導線 商業施設・ショッピングモール関係者の方へ 週末イベント、ファミリー向け企画、スポーツ体験イベント、地域活性化イベント、館内回遊施策として、PUSH-UP THE HERO JAPAN TOURをご提案できます。 まずは、開催希望エリア、会場スペース、実施予定時期をお知らせください。 商業施設イベントの相談をする イベント会社・広告代理店の方へ クライアント企業のプロモーション、スポンサー企画、地域イベント、展示会、スポーツキャンペーンに合わせたカスタム企画が可能です。 イベント企画として相談する TV番組・WEBメディアの方へ 全国の筋トレ猛者発掘、世界記録挑戦、PUSH-UP THE HERO直接対決、地域代表決定戦など、番組・ニュース・動画企画として展開可能です。 メディア企画として相談する 挑戦者・筋トレ猛者の方へ 全国キャラバン開催時には、地域代表・全国大会出場者・PUSH-UP THE HERO直接対決候補を募集予定です。 挑戦者募集情報を確認する FAQ|よくある質問 Q. 全国どこでも開催できますか? 東京を起点に、全国の商業施設、ショッピングモール、ショッピングセンター、地域イベント、スポーツ施設、企業イベントなどへの出張開催を相談できます。会場条件、日程、内容に応じて最適なプランをご提案します。 Q. 商業施設のイベントスペースでも開催できますか? はい、可能です。イベントスペース、ステージ、館内広場、スポーツ用品売場前、空き区画など、会場の広さや導線に合わせて実施内容を調整できます。 Q. 初心者や子ども、女性も参加できますか? はい、参加できます。一般チャレンジ、女性部門、学生部門、キッズ部門、親子部門など、来場者層に合わせたルール設計が可能です。 Q. 本格的な筋トレ上級者向けの企画にもできますか? はい。フルレンジ部門、公式記録測定、地域代表決定戦、全国大会予選、PUSH-UP THE HERO直接対決など、本気の筋トレ猛者向け企画にも対応できます。 Q. PUSH-UP THE HEROとの直接対決はできますか? 企画内容、開催規模、スケジュールにより相談可能です。全国大会優勝者、地域大会上位者、特別選抜者などを対象に、PUSH-UP THE HEROとのスペシャルマッチを組み込むことができます。 Q. 世界記録更新の賞金企画はできますか? スポンサー協賛やイベント予算に応じて、世界記録更新賞金、優勝賞品、施設賞、ブランド賞などを設計できます。賞金額や条件は事前に協議のうえ決定します。 Q. 施設名を入れた大会名にできますか? はい、可能です。施設名、地域名、スポンサー名を冠した大会名やランキング名を設計できます。 例: 〇〇モール 30秒プッシュアップ王決定戦 〇〇市 最強腕立て伏せチャレンジ 〇〇ショッピングセンター PUSH-UP HERO CUP Q. SNSや動画撮影と連動できますか? はい。ショート動画、SNS投稿、ランキング発表、挑戦者インタビュー、施設公式アカウントでの告知など、拡散を前提にした企画設計が可能です。 Q. どのくらいの時間で開催できますか? 30分程度のスポット企画から、半日イベント、1日イベント、2日間開催、全国巡回企画まで対応可能です。会場の目的と来場者数に合わせて調整します。 Q. 企画段階から相談できますか? はい。会場条件、集客目的、ターゲット層、予算、スポンサー連携、メディア展開を含め、企画段階からご相談いただけます。 最後の訴求 全国の商業施設に、まだ見ぬヒーローを生み出すステージを。 地方都市に、ニュースになる筋肉イベントを。 ショッピングモールに、家族が立ち止まり、観客が応援し、挑戦者が本気になる30秒を。 そして全国の筋トレ猛者に、 自分の腕立て伏せ力を証明できる場所を。 PUSH-UP THE HERO JAPAN TOURは、 腕立て伏せを、測定から競技へ。 競技からイベントへ。 イベントからメディアへ。 メディアから全国ムーブメントへ進化させるプロジェクトです。 あなたの街に、 PUSH-UP THE HEROの腕立て伏せマシンがやってくる。 次の地域代表は、誰だ。 次の全国王者は、誰だ。 そして、PUSH-UP THE HEROを超える者は、現れるのか。 全国腕立て伏せ測定キャラバン、開催地募集。 商業施設・ショッピングモール・イベント会社・メディア関係者の方は、まずはお気軽にご相談ください。 全国キャラバンの開催を相談する 全国キャラバンの開催を相談する
- 腕立てマシンのレンタル料金-ハイスペック筋トレーニング機器 | PUSH-UP THE HERO/超人プロ
< Back 腕立てマシンのレンタル料金-ハイスペック筋トレーニング機器 PUSH-UP💫THE HERO 2024年4月7日 世界でたった1台!ワンオフの特別なハイスペック腕立てマシンをワンプラン「10万円」でご案内。 当社の多機能・高機能を備えた最新型デジタル筋トレーニング機器はまさに唯一無二の存在だが、15年前迄はこのクラスの腕立てカウンターをイベントで使うにはTBSテレビや筋肉番付の制作会社にコンタクトを取る方法以外なかった。今は番組で使用した腕立て関連全てのマシンが廃棄されていて買い取る事も借りる事も不可能だが、仮にレンタル出来ても、1日で最低でも1セット50万以上のレンタル料金と当社の5倍以上のコストが必要だった。 ハイスペック 腕立てマシン の レンタル料金 -筋トレーニング機器 世界でたった1台! ワンオフOne Off の特別な ハイスペック腕立てマシン をワンプラン「 10万円 」でご案内します。 ※運搬料込・マシンオペレーター兼デモンストレーター1名の人件費込 専属のマシンインストラクターが、腕立て伏せのテクニックや腕立てマシンを攻略するコツを丁寧にレクチャーしながら腕立てチャレンジをして戴きます。 オプションのご紹介 ★ 司会 弊社所属のプロのMCをキャスティング可能です。 ★スタッフ追加 主催者の人員不足があれば当社のディレクターを派遣します。 ★ パフォーマーとコラボ パフォーマンスショーのエンタメ要素が欲しい場合にピッタリです。 ★イベント企画・演出 イベントの企画立案と演出などディレクションも承ります。 レンタル料金・オプション料金プランの 詳細はこちら➡ https:// www.pushup-thehero.com/training-machine-rental 当社のような多機能・高機能を備えた最新型のデジタル腕立てマシンはまさに「 ワン・オフ 」唯一無二の存在ですが、かつて(15年前迄)はこのクラスの腕立てカウンターをイベントで使うにはTBSテレビもしくは筋肉番付の制作会社にコンタクトを取る方法以外ありませんでした。 今はもったいないことに番組で使用していた腕立て関連の全てのマシンが廃棄されており、買い取る事も借りる事も不可能ですが、仮にレンタルが出来ても、1日間で最低でも1セット50万以上の見積もりと当社の5倍以上のコストが必要でした。 当日の機材オペレーターなどスタッフ人件費の経費も含めるともっと金額が上がるかもしれません。 当社でしたら高額な中間マージンも運搬料も著作使用料も発生しないので、現・世界最高峰のハイスペックマシンを安価にレンタルが可能です。 比較対象としてスポーツイベントではありませんが、公共の場に腕立てマシンを設置し自由にチャレンジ出来る共通点がある「ストリートピアノ」のレンタル料金と比較してみました。 今イベントで話題の集客効果も高い「ストリートピアノ」のレンタル料金とは? ピアノの種類はコンサート会場、各種イベント、企業パーティーの演奏に多く使われているグランドピアノに絞って調べてみましたが、1日のレンタル料金は、ピアノのグレードにもよりますが平均で運搬料込・調律料込でおよそ20万円程でした。 あと先日のニュースで、成人式の振袖レンタル料金30万円とインタビューで答えていた女性に衝撃を受けました。これらの価格相場と比べても、腕立てマシンのレンタル料が適正価格であることが分かります。 流通量が多く競合も価格競争もあるピアノと振袖でこの金額なので、「1点物」の希少な筋トレーニング機器「 腕立てマシン」のレンタル料がいかにリーズナブルでありコスパとタイパが優れているかが証明出来たと思います。 PUSH-UP💫THE HEROの腕立て伏せ競技を日本中に世界中に広めるべく活動しているので、より多くの人に知ってもらい体験して戴く為にワンプラン低価格のシンプルな金額にしました。 最後に、イベントを盛り上げるパフォーマーやタレントいわゆるエンターテイナーのイベント出演料ギャランティを例にしてみました。 ※イベントで最も企画会議に挙がりキャスティング率の高いお笑い芸人の場合 ↓ 若手芸人で約10万円前後(テレビにまだ出ていない新人や売れてない無名芸人) 中堅芸人で約50万円前後(安定した人気と定期的にTVに露出している有名芸人) 大御所芸人で200万円前後(一時代を築いた超有名な芸人) 芸能事務所プロダクションにもよりますが、私の経験上大体の相場はこのようになっています。 当社の腕立てマシンは、 若手芸人 と同程度の価格ですが、間違いなく若手芸人以上に高い集客効果と宣伝効果があります。 またマシンのオペレーションとデモンストレーションは、元マッスルミュージカルメンバーにして、世界初プロの腕立てパフォーマーとして、数々の筋肉番組で世界記録を打ちたてた腕立て界のレジェンドが担当するので一石二鳥のサービスです。 プロフィール➡ https://www.pushup-thehero.com/yasutaka-kaide-profile 低コストでタレント起用を検討中の方も、一度スポーツイベントやPRイベント、企業イベント商業施設のイベントなどで是非、腕立て伏せマシンの活用をご検討下さい。 ~関連記事~ 🔗 イベント用腕立て伏せマシンのレンタル-特徴-メリット-PR活動-プロモーション 🔗 腕立て伏せマシンのサービス・キャンペーンまとめキャッシュバックお試し無料 🔗 腕立て伏せマシンGWゴールデンウィークイベント企画プレゼントキャンペーン 腕立て伏せマシンのレンタルについてご不明な点があれば気軽にご質問下さい。 FAQ➡ 腕立て伏せマシンのレンタルによくある質問 Previous Next
- 腕立て伏せヒーロー伝説5「三色筋肉」腹筋・背筋・腕立て地獄の3分間競技 | PUSH-UP THE HERO/超人プロ
< Back 腕立て伏せヒーロー伝説5「三色筋肉」腹筋・背筋・腕立て地獄の3分間競技 PUSH-UP💫THE HERO 2025年7月18日 【腕立て伏せヒーロー伝説Ⅴ】 三色筋肉とは、腹筋、背筋、腕立て伏せを各1分、計3分間にわたり連続して行い、合計回数を競う地獄の3分間競技 ❶TBS筋肉精鋭(マッスルエリート)で筋肉番付やスポーツマンナンバーワン決定戦の三色筋肉(マッスルジム/MUSCLE GYM)に出場し221回の新記録を出し全国ランキング1位になる。 ❷三色筋肉のセットを製作する為の資金提供スポンサー、筋肉企画にタイアップしてくれる番組制作会社、イベント会社を募集中! https://video.wixstatic.com/video/3fbf5e_d9622f10dcba4011a727583f27a6e0fc/720p/mp4/file.mp4 腕立て伏せヒーロ伝説⑤~Legend of PUSH-UP THE HERO~ 「三色筋肉(マッスルジム/MUSCLE GYM)」 22年前2000年5月20日に新宿パークタワーで収録されたTBS筋肉精鋭(マッスルエリート)という番組で筋肉番付の競技「三色筋肉」に出場し221回の新記録を出して全国ランキング1位になりました。 古舘伊知郎をストーリーテラーにケインコスギの挑戦企画が筋肉マニアの心を揺さぶった今の時代には無いタイプの筋肉番組でした。三色筋肉は後に、スポーツマンNo.1決定戦の正式種目「MUSCLE GYM」として登場する事になります。 初めて見る方に競技説明しますと、三色筋肉とは今やっている1段目が腹筋、2段目が背筋、3段目が腕立て伏せを各1分づつ、計3分間にわたり連続して行い、全ての合計回数を競う競技です。 そして上位に入った選手3名が、9月に行われる全国大会において全国ナンバーワンを決定する夢のオーディション番組でした。 私の最大の武器腕立て伏せです。意外ですがこの頃の腕立てスピードは普通でむしろ他の出場者の方が速いくらいでした。スピードに目覚めるのは翌年出演する事になるマッスルミュージカルからです。 この遅めのスピードでも、腕立て伏せを1分(厳密には腕立て台に上がるのが遅かったので57秒)で105回行えたのは、一度も休まずノンストップで腕立て伏せを行えたからです。 実は三色の練習では、腹筋と背筋の疲れから腕立て伏せを1分ノンストップで一度も出来ていなかったので、この日の調子の良さは腕立ての回数からも見て取れます。 筋肉精鋭のオーディション当日に配られた案内です。 実は7月1日の収録の可能性もあったので、もし5月の収録で無く晴れてた7月の収録なら逆に221回出せていなかったかもしれないと考えるとぞっとします。 このオーディションで結果を残せてなかったら出場する機会すらなかったので、今の超人プロという事務所は100%存在することはありませんでした。詳しくは腕立て英雄伝説6マッスルミュージカルの回で語ります。 自分がケイン・コスギみたく雄たけびをするなんて全く考えてなかったです。腕立て台に上がってからの記憶が今でもありません。実況の声も全く耳に入らず知らぬ間にリミッターが外れていたのでしょう。3分終えた時に自分で腹筋、背筋、腕立て伏せを何回やったか回数が全く分からず、185回は超えてくれと心から願い前面に置いてあるカウンターを見ると「えっ221回」ウォーーーと自然と雄たけびが出たのです。25歳でようやく暫定ではありますが日本1になれたのでその日は嬉しすぎて眠れませんでした。 そして三色筋肉ランキング1位のまま、 SASUKE 第6回大会にも88番のゼッケンで出場し、同年9月に船の科学館で収録された三色筋肉全国大会決勝に勝ち上がりました。 筋肉精鋭軍団VS筋肉伝説軍団の3:3の対決方式で、私はマッスルエリート軍団の大将として戦いました。 ミスターSASUKEとして名を馳せた山田勝己さんもこの大会に、筋肉伝説軍団の2番手として出場し214回の好記録を出しています。 サードステージのパイプスライダーで着地に失敗しコース外に転落したあの有名な第6回大会の年です。 私はというとその年に新エリアとして登場したファーストステージのジャンプハングでリタイアでした。 6回大会は三色筋肉の成績優秀者から18人が出場、82人目までクリア者0人。ジャンプハングで50人以上がリタイアするという変わった回でした。 スポーツバラエティーでお馴染みのこの紹介VTRですがこれ実は後撮りなのです。 予選の方は、前撮りだったのですが、決勝の方は敗戦後のロケだったので、戦う前のテンションを演じるのが1番難しかったです。それゃ負けたショックで髭もぼうぼうになるわけですよ。 この日はお寺で座禅を組みロウソク1点を見つめる精神統一、精進料理を食べ、荒ぶる山を駆け上り、最後は滝に打たれます。 いきなりですが三色筋肉の出場選手アンケートその2です。 体力自慢①の指2本逆立ちは壁を使わないと出来なかったのですが、6年後壁を使わず指2本逆立ち腕立てを軽々行う逆立ち超人しゃちほこに出会う事になります。 体力自慢②の33㎏の重りを背負って指1本で懸垂3回、こんな事が出来ていたなんて忘れてました。 スポーツ歴は、中国拳法ジークンドーってあります。 20年以上前ですが、道場に通いガチでやっていた時期ありましたね。 さてこの滝行ですが、神奈川県の酒水(しゃすい)の滝という全長69mのガチな滝で、やり方を間違えれば死ぬこともある滝行初体験の人にはレベルの高い場所だったので、映像に映ってる私はガチで必死です。 お経みたいな言葉を連呼し叫んでいるのは、滝の激流が口や鼻に入って窒息死するのを防ぐためです。 まさに命懸けの滝行、最後のコメントは寒さと恐怖でブルブル震えており本当の修行僧のようにも見えますね。 ケインコスギの登場はテンション上がりました。 対戦相手の伊藤さんは筋肉番付クイックマッスル3分間腕立て伏せの全国大会優勝者で申し分ない相手でした。 私も大阪に住んでた時にクイックマッスル香川大会に出場した事があります。 大阪大会で予選落ちしてしまったので、香川大会の予選を再度受けて受かったのですが、人生初のテレビ出演というのもあり緊張で全く練習の力が出せず183回と惨敗し全国大会に出場する夢は絶たれました。この負けが強いモチベーションとなって三色筋肉に繋ります。 そのクイックマッスルの頂点に立った男が対戦相手と知った時は武者震いが止まらなかったのを覚えています。 立ち上がりの腹筋ですが、22回目から回数をロスしています。 腹筋のボタンを押すと「カチャ」と機械音がするので、私のペースと映像を見比べてもらえればロスしたカウントが大体分かるはずです。 三色筋肉は二度目でこの日は自分の回数を見る余裕がありました。 それがデメリットになったか、自分の数えたカウントに比べカウンターの数字が大きく下回っているのを見た瞬間に焦りが出て体が硬くなりました。 腹筋は予選から大幅にフォームを変えボタンを押し込む力が浅かったので、電飾によくあるセンサーの不具合ではなく100%私のミスでした。 背筋台に上がるときカウンターを見ると同じ回数だったので「まだ取り戻せる」と気持ちを切り替え、伊藤さんは腕立てに備えるために背筋は早めに切り上げると情報が入ってたので、背筋で差を広げるべく臨みました。 しかし、背筋はもっとピンチが訪れます。 予選では雨でもしっかり足首に吸い付くようにフィットしていた足の固定部分が、決勝では途中から緩み足の固定部分の高さが上がり、背筋で上下動をするたびに足首が固定部分から外れて下に落ちそうになり、落ちないよう踏ん張る為に足に相当力を入れる必要があった為に、スピードと勢いがつかず完全にリズムを失いました。 リハでは各センサーの調整や足を固定する部分の位置や高さの調整を行うのですが、リハでは足の固定部分に違和感は感じなかったので、本番中に金具が緩み固定台の高さが上がっていたとしか思えません。 予選では1分57秒まで背筋を続けてますが、決勝では1分48秒で見切りをつけているのがその証拠です。 ここだけの話しですが、腕立て台に上がった時、体が右によろけているのが分かります。 この時わざと下に落ちる選択肢もありました。明らかに背筋はセッティングミスと思いながらやってたし、下に落ちることで、撮り直しが出来ると考えたからです。 でもカウンターを見るとこれだけのカウントロスがあって差はたった1回、腕立て伏せに絶対的自信を持っていたので、1秒もない刹那に落ちる選択肢を止め「まだ勝てる」と気持ちを切り替え腕立てに臨みました。 ですが腕立て伏せで最大のアクシデントが起こります。 映像を見て下さい。138回まではカウントロスありませんが、139回目から時間が経つにつれカウントロスがひどくなります。 138回までと139回以降の腕立てフォームに差はなく、肘も肩のラインに設置しているセンサーは通過してるし、顎付台のボタンも鼻血が出るほど強く叩き、私のミスはあっても数回レベルと今でも思っています。 腹筋と背筋のロスを腕立てで挽回するはずだったのに、顎付台の赤の丸いボタンが全然光りません。 予選のボタンは光らないスポンジタイプでしたが、決勝は光るプラスチックタイプのボタンでした。 ボタンが光らなくなった事を認識してからは、意識的にスピードを下げて肘の伸びを意識してやったので「スタッフの腕伸ばして」の叫び声に「伸ばしてるよ」と思いながらそれでも光らないボタンに心が折れそうでした。 腹筋と背筋のセンサーは問題なかったと思いますが、腕立て伏せは、何かしらのシステムトラブルがあったと思っています。 現場スタッフも腕立てのセンサーがあれだけ動かないのはおかしいと認めてたし、インターバルを取って再戦の救済案も協議されましたが、伊藤さんはクイックマッスルの時代から「みちのくの血だるま将軍」というニックネームが付くほどに腕立てを流血しながら行うのが特徴の人なので顔面に傷がある状態では再戦をファーストテイクのテイで行うのは不可能だったのです。 練習では274回の記録を出し、決勝の目標は250回でした。 コンディションがベストだっただけに、何のアクシデントもない状態で出来ていたら何回出来ていたんだろう。と21年経った今でも思います。この日は悔しすぎて眠れませんでした。 三色筋肉のセットを製作する為の資金提供をして下さるスポンサーや、弊社の筋肉企画にタイアップしてくれる番組制作会社、イベント会社など募集中です。 あくまで概算の見積もりですがセットだけなら820万程で対戦用に2レーン製作出来ます。 三色筋肉をただリバイバルするだけでなく、三色筋肉の構造を知り尽くした元ランキング1位の経験則を活かしてより進化させた現代型のスタイルで復刻し新世代の筋肉競技としてスポーツイベントを中心に提案していき、スポンサー様にもスポンサードするメリットを随時ご提案していきます。 令和版でスクワット、懸垂、腹筋、背筋、腕立ての五色筋肉なんてのも面白いかもしれません。 ~関連記事~ 🔗 三色筋肉MUSCLE GYM世界ランキング発表!今復活したら芸能界で最強は誰か? 🔗 腕立て伏せで真に強くなるには、下半身の強化が鍵!足を徹底的に鍛えるべし! 🔗 鬼レンチャンの腹筋&背筋&懸垂の筋トレ競技を筋肉番付スタッフが製作したら!? 🔗 NETFLIX・ABEMA・Prime Videoに筋トレ筋肉・腕立て伏せ企画アイデアを売り込む方法 世界限定1台【デジタル腕立て伏せマシンのレンタル】 日本全国どこでも出張可能です。 マシンオペレーター兼デモンストレーター1名が付きます。<マシンの設置、ルール説明、デモンストレーション、マシンのオペレーションなど接客全般を1人で行います> 案件毎のご要望に沿った利用方法に出来る限り対応させて戴きますので、ご興味ございましたら気軽にお問い合わせください。 法人のレンタルはこちら 個人のレンタルはこちら Previous Next
- 腕立て伏せ公式記録認定・認定証|PUSH-UP THE REAL
本物で完璧な腕立て伏せだけを世界記録に認定するプロジェクト「PUSH-UP THE REAL」 PUSH-UP💫THE HERO公式認定員が世界記録挑戦の場に立ち会い記録に関するガイドラインの説明やイベント前の質疑応答の対応、計測の実施、挑戦に必要な全ての機器の確認、挑戦当日の記録審査および結果発表を行います。これら公式認定員の派遣に関わる料金を無料にし腕立て伏せマシンの正規のレンタル料のみにコストを抑えることで、世界記録挑戦のハードルを下げます。 腕立て伏せ公式記録認定 PUSH-UP THE REAL その強さを、第三者が照合できる公式記録へ。 回数を名乗るだけでは、記録は証明にならない。 どのフォームで、どのルールに基づき、どの機器を使い、誰が審査したのか。 そのすべてが明らかになって初めて、腕立て伏せの回数は、サイトの外へ持ち出せる競技実績になります。 PUSH-UP THE REALは、PUSH-UP THE HERO独自の公式基準、デジタル腕立て伏せマシン、公式認定員による審査を組み合わせ、正しいフォームで成立した腕立て伏せの記録を認定するプロジェクトです。 認定された記録には、認定IDを付与し、認定区分に応じて公式認定証、認定カード、第三者が照合できるデジタル記録を発行します。 個人の挑戦を、SNSで共有できる実績へ。 企業や学校の対抗戦を、その日だけで消えない公式記録へ。 地域の猛者を、腕立て伏せ全国大会「全日本選手権」へ。 PUSH-UP THE REALは、腕立て伏せを、自己申告の回数から、証明できる競技へ進化させます。 腕立て伏せ公式記録認定について相談する 腕立て伏せ公式競技ルールを確認する PUSH-UP THE REAL とは PUSH-UP THE REALは、株式会社超人プロが運営する腕立て伏せ専門ブランド「PUSH-UP THE HERO」の民間競技認定制度です。 PUSH-UP THE HEROが定めるフォーム、可動域、判定、計測環境、競技ルールに基づき、腕立て伏せの有効回数、達成記録、競技タイトルを審査し、その事実を証明します。 ここでいう「公式」とは、国や自治体、既存の国際競技団体による公認を意味するものではありません。 PUSH-UP THE HEROの公開基準と審査手続に基づき、運営法人である株式会社超人プロが正式に認定することを意味します。 また、本制度は国家資格、公的資格、業務独占資格ではありません。 認定証を購入すれば誰でも肩書を得られる制度でもありません。 先にあるのは商品ではなく、挑戦です。 定められた条件を満たし、審査を通過した事実に対してのみ、認定証と認定カードを発行します。 「俺は強い 」を、持ち出せる証明に変える 「腕立て伏せが100回できる」 その言葉だけでは、深さも、肘の伸びも、体幹の形も、測定時間も分かりません。 同じ100回でも、浅い可動域で行った100回と、胸を床上1cmまで下ろし、肘を完全に伸ばし、身体を一直線に保った100回では、記録の意味が違います。 だからPUSH-UP THE REALは、回数だけを証明しません。 記録が成立した条件まで証明します。 認定された競技実績は、SNS投稿、プロフィール、履歴書、エントリーシート、オーディション資料、選手紹介、営業資料、採用広報、社内報、学校広報、イベントレポートなどへ、発行主体と認定IDを明示して活用できます。 採用、合格、出演、選考を保証する資格ではありません。 しかし、自分で「強い」と書くだけでは伝わらなかった能力を、第三者が確認できる具体的な実績に変えることはできます。 自己満足で終わっていた一回を、次の機会へつながる一回へ。 それが、PUSH-UP THE REALが証明を商品化する本当の意味です。 世界基準、白書、診断、認定を一つにつなぐ PUSH-UP THE REALは、単独で成立する認定証販売ページではありません。 PUSH-UP THE HEROが積み上げてきた基準、データ、診断、競技、計測を、最後に「証明」へ変換する実装ブランドです。 腕立て伏せ世界基準センター は、正しいフォーム、判定基準、競技ルールを体系化し、「何をもって本物の一回とするか」を定義します。 日本腕立て伏せ白書 は、平均回数、年代別傾向、職業ベンチマーク、実力階級を整理し、「その記録がどの位置にあるか」をデータで読み解きます。 PUSH-UP THE HERO TESTING LAB は、深さ、ロックアウト、体幹ライン、左右差、反復リズムを分析し、「今の腕立て伏せがどこまで基準を満たしているか」を診断します。 そしてPUSH-UP THE REALが、公開された基準のもとで記録を審査し、「誰が、いつ、どの種目で、何を達成したか」を認定します。 基準を定義する。実力を測る。記録を審査する。達成を証明する。 この四つがつながることで、腕立て伏せは初めて、他者と比較でき、後から検証できる競技になります。 何をもって「本物の一回 」とするのか PUSH-UP THE REALの基本種目では、PUSH-UP THE HERO公式基準 を土台に、次の五条件を確認します。 1|身体を頭から爪先まで一直線に保つ 腰を反らない。腹を落とさない。尻を上げすぎない。膝を曲げない。首だけを前へ出さない。 上半身だけではなく、足先までを一つの構造として保ちます。 2|胸を床上1cmまで下ろす 両掌の軌道上へ胸を下ろし、公式の胸部スイッチが反応する深さまで到達します。 浅い可動域で回数を稼いだ反復は、有効回数に含めません。 3|肘を完全にロックアウトする トップポジションでは、肩センサーの規定位置まで身体を押し上げ、肘を完全に伸ばします。 伸び切る前に次の下降へ入った反復は、一回を完了したものと認めません。 4|手幅を60cm以内に統一する 手幅によって可動域と難易度が変わるため、比較可能な競技条件として上限を定めます。 種目別ルールで別の指定がある場合は、その規定を優先します。 5|両足の爪先と踵を閉じる 足幅を広げて安定性を高めることを認めず、体幹と下半身を含めた全身の完成度を評価します。 デジタル腕立て伏せマシンは、胸の下降と肩の上昇をセンサーで確認します。 公式認定員は、身体の一直線、手幅、足の位置、反動、休止、種目固有の違反を確認します。 機械だけにも、人の目だけにも依存しない。 センサー判定と専門審査の両方を通過した反復だけを、有効な一回として記録します。 腕立て伏せマシンのセンサー判定と開発思想を見る PUSH-UP STANDARD CERTIFICATE をTHE REALへ統合する PUSH-UP STANDARD CERTIFICATEは、PUSH-UP THE REALの中核となる公式認定プログラムです。 世界記録を更新できる一人だけに証明を与えるのではなく、正しいフォームを獲得した人、公式記録を残した人、地域や企業、学校の代表になった人、全国大会を勝ち抜いた人まで、達成した事実に応じて認定区分を明確にします。 STANDARD|PUSH-UP STANDARD CERTIFICATE PUSH-UP THE HEROの指定フォームを、規定回数または規定時間にわたり再現できたことを証明する基礎認定です。 記録の多さだけではなく、身体直線性、深さ、ロックアウト、手幅、足の位置という五つの基本条件を満たしたことを示します。 RECORD|OFFICIAL RECORD CERTIFICATE 30秒、1分、3分、100回最速、連続回数など、事前に定められた種目とルールのもとで成立した有効記録を証明します。 認定証には、種目名、記録、部門、測定日、会場、ルールバージョン、計測方式、認定IDを記載します。 TITLE|OFFICIAL TITLE CERTIFICATE 地域予選、企業対抗リーグ、学校対抗戦、公式記録会などで獲得した優勝、代表、部門王者のタイトルを証明します。 個人だけでなく、企業チーム、学校代表、地域代表にも発行できる区分です。 CHAMPION|CHAMPIONSHIP CERTIFICATE PUSH-UP THE REAL全日本選手権の優勝者、またはPUSH-UP THE HEROが管理する公式記録体系で最上位記録を樹立した挑戦者に発行する最上位認定です。 年度、種目、部門を明記し、どの条件における王者なのかを曖昧にしません。 認定は、強さを大きく見せるための飾りではありません。 達成した事実を、達成した範囲のまま正確に残すための制度です。 紙だけで終わらない三つの公式証明 PUSH-UP THE REALは、認定証を額に入れて終わる制度にしません。 本人が持ち歩けること。第三者が確認できること。必要な場所で共有できること。 この三つを満たす証明設計を目指します。 1|OFFICIAL CERTIFICATE 氏名またはチーム名、認定区分、種目、公式記録、部門、測定日、会場、ルールバージョン、認定ID、発行者を記載する公式認定証です。 所有したくなる格式と、掲示したときに伝わる視認性を両立させます。 2|CREDENTIAL CARD 認定IDと照合用QRコードを備えた携帯用の認定カードです。 プロフィール撮影、オーディション、面接、営業、イベント出演、学校・企業内の表彰などで、実績の入口として提示できます。 3|DIGITAL RECORD 認定IDから、発行者、認定状態、達成条件、ルール、測定日、記録を確認できるデジタル記録ページです。 公開名と表示範囲は、本人または団体の同意に基づいて設定します。生年月日や連絡先など、認定の照合に不要な個人情報は公開しません。 認定区分に応じて、SNS投稿用の公式シェア画像も発行し、認定ページへつながる導線を設けます。 THE REAL CODE|記録公正性憲章 格式は、豪華な紙や金色の装飾だけでは生まれません。 記録のつくり方が明らかであり、誰に対しても同じであり、後から検証できること。 PUSH-UP THE REALは、次の八原則によって認定の信用を守ります。 ルール先行|挑戦前に種目、開始・終了条件、有効回数、失格条件を確定し、結果を見てから基準を変えません。 条件の統一|手幅、足幅、可動域、計測時間、休止、使用機器など、比較に必要な条件を統一します。 機器の識別|公式計測では、使用したデジタル腕立て伏せマシンと計測設定を記録します。 二重判定|胸部スイッチと肩センサーによる機械判定に、公式認定員のフォーム審査を重ねます。 証拠の保存|認定区分に応じて、公式結果票、計測データ、写真、動画など、判断根拠となる記録を保存します。 重要記録の再審査|新たな最上位記録や全日本選手権のタイトルは、主審判定に加えて、別担当者による動画確認または再審査を行います。 固有IDによる照合|認定ごとに重複しないIDを発行し、第三者が認定状態と達成条件を確認できるようにします。 異議申立て・訂正・失効|判定への異議を受け付ける手続を設けます。入力誤り、審査上の重大な誤り、不正、証拠との不一致が判明した場合は、訂正、更新、保留、失効の状態を記録し、認定の範囲を明確にします。 挑戦者に厳しくするためではありません。 本当に達成した人の価値を、曖昧な判定から守るための原則です。 THE REAL VAULT|公式認定記録照合台帳 認定証が本当の証明になるのは、発行者以外の人が、その場で真偽を確認できるときです。 PUSH-UP THE REALでは、認定IDまたは認定カードのQRコードから記録を照合できる、ページ専用の公式記録台帳「THE REAL VAULT」を設置します。 履歴書を受け取った採用担当者。 出演候補者を確認する番組・イベント制作者。 学校代表や企業チームの結果を確認する関係者。 SNSで記録を見た視聴者。 誰もが、自己申告ではなく、発行元の登録情報へ直接たどり着けます。 THE REAL VAULTでは、氏名検索を前提にせず、認定IDまたはQRコードで照合します。 照合結果には、認定状態、認定区分、公開名、種目、記録、部門、測定日、会場、ルールバージョン、計測方式、発行者を表示します。 認定状態は「VERIFIED|有効」「UPDATED|更新済み」「ON HOLD|確認中」「REVOKED|失効」「NOT FOUND|該当なし」に分け、更新前の記録を削除して隠すのではなく、履歴として扱います。 有効な記録には、プロフィールやSNSで共有できる公式表示を用意します。 証明書のデザインを豪華にするだけではなく、証明そのものを検証可能にする。 それが、他の認定ページとPUSH-UP THE REALを分ける決定的な違いです。 公式肩書・競技実績としての正しい使い方 PUSH-UP THE REALの認定は、発行主体、種目、記録、部門、年度、認定IDを明示することで、サイト外でも意味が伝わる実績になります。 個人記録の表記例 PUSH-UP THE HERO認定|30秒間腕立て伏せ 公式記録○回|認定ID:PTR-○○○○ 大会タイトルの表記例 PUSH-UP THE REAL 20XX 全日本選手権 ○○部門優勝 学校・地域代表の表記例 PUSH-UP THE REAL 20XX ○○地区代表|3分間腕立て伏せ ○回 企業チームの表記例 企業対抗プッシュアップリーグ 20XX ○○部門優勝チーム 「公的資格」「国家資格」「公認日本代表」など、実際の認定範囲を超える表記は使用できません。 「日本一」「世界一」と表記する場合も、PUSH-UP THE REALの年度、種目、部門、認定範囲を併記します。 大きく見せるのではなく、正しく書く。 その正確さが、肩書の信用を長くします。 個人、企業、学校、メディアへ広がる認定対象 個人挑戦者・筋トレ競技者 腕立て伏せに自信がある人、自己ベストを公式条件で残したい人、全国大会を目指す人、まだ知られていない実力者が対象です。 現在地を先に確認したい場合は、腕立て伏せフォーム診断・能力測定 を利用できます。 記録更新へ向けて専門指導が必要な場合は、腕立て伏せ専門パーソナルトレーニング をご確認ください。 挑戦企画やメディア出演まで視野に入れる方は、HIDDEN HERO WANTED から応募できます。 企業・団体 部署対抗、拠点対抗、役職別、チーム戦の結果を、社内だけで消える順位ではなく、認定IDを持つ公式記録として残せます。 認定カード、チーム認定証、ランキング、表彰、SNS用素材を組み合わせれば、健康経営、福利厚生、チームビルディング、社内報、採用広報へ展開できます。 企業対抗プッシュアップリーグの企画内容を見る 学校・部活動・教育機関 体育祭、学園祭、部活動、学校行事、体力測定イベントで、学年別、男女別、部活動別、学校代表の記録を残せます。 初心者を無理に上級基準へ合わせるのではなく、実施目的と安全性に応じて競技区分を設計します。 学校向け腕立て伏せチャレンジを見る 芸能・スポーツオーディション志望者 「腕立て伏せが得意」という自己申告を、種目、回数、フォーム基準、認定IDがそろったプロフィール情報へ変えられます。 俳優、タレント、モデル、アーティスト、筋肉パフォーマー、SASUKE系挑戦者、スポーツ番組志望者など、身体能力を具体的に示したい人に適しています。 認定は出演や合格を保証するものではありませんが、審査側が確認できる材料になります。 イベント主催者・テレビ・WEBメディア 参加型イベント、筋肉番組、YouTube企画、企業プロモーション、地域大会に、ルール設計、デジタル計測、公式審査、結果発表、認定証発行までを一つのパッケージとして導入できます。 腕立て伏せマシンレンタルの詳細を見る 公式記録認定の中核となる競技種目 PUSH-UP THE REALでは、誰が見ても理解しやすく、条件を統一でき、継続して比較できる種目を中核競技とします。 30 SECONDS PUSH UP|30秒間最多回数 爆発的な押す力、反復速度、フォーム精度を競う短時間種目です。 30秒腕立て伏せ競技の詳細を見る 1 MINUTE PUSH UP|1分間最多回数 スピードだけでなく、失速を抑える筋持久力とリズム設計を競います。 1分間腕立て伏せ競技の詳細を見る 3 MINUTES PUSH UP|3分間最多回数 筋持久力、全身持久力、休止戦略、フォーム再現性が問われる長時間種目です。 3分間腕立て伏せ競技の詳細を見る PUSH-UP 100|100回最速タイム 規定の100回を、フォームを崩さずに完遂するまでの時間を競います。 腕立て伏せ100回最速競技の詳細を見る THE SURVIVAL PUSH UP|連続・耐久 規定テンポまたは連続条件の中で、正しいフォームをどこまで維持できるかを競います。 サバイバル腕立て伏せ競技の詳細を見る 種目ごとの有効回数、休止、開始・終了、失格、部門設定は、腕立て伏せ公式競技ルール と個別競技ページに定めます。 変則種目の申請も検討しますが、安全性、再現性、計測可能性、第三者比較の四条件を満たさない種目は公式認定の対象にしません。 腕立て伏せ世界記録は、認定範囲まで明らかにする PUSH-UP THE REALの出発点は、本物のフォームで成立した腕立て伏せ世界記録をつくることです。 この目標は変えません。 ただし、世界記録という言葉だけを大きく掲げ、認定団体、種目、ルール、参加範囲が見えない状態にはしません。 同一ルールで国内外から挑戦を受け付け、必要な証拠が保存され、THE REAL VAULTに登録された記録のうち、公式記録体系における最上位記録だけを「PUSH-UP THE REAL WORLD RECORD」と認定します。 記録を紹介するときは、PUSH-UP THE REAL認定であること、種目、部門、適用ルール、認定IDを併記します。 他団体が認定する世界記録と混同させず、PUSH-UP THE REALの公開条件における世界最高記録として、その範囲を明確にします。 世界記録の価値は、言葉の大きさではなく、誰でも条件と証拠を確認できることによって生まれます。 基準をそろえることには、研究上の意味もある 腕立て伏せは、上半身の筋持久力を評価する身近なテストとして利用されています。 一方で、姿勢、可動域、終了条件が異なれば、同じ回数でも比較できません。 2022年に公表された大学生年代の女性を対象とする研究では、標準姿勢と修正姿勢の腕立て伏せを評価する新しい尺度が作成され、筋持久力を基準値で分類する道具として、学校、スポーツ、フィットネス現場で活用できる可能性が示されました。 標準化された腕立て伏せ評価尺度に関する査読研究を見る この研究は、PUSH-UP THE HERO独自基準の妥当性を直接証明するものではありません。 しかし、測定手順をそろえ、回数を共通尺度で評価することが、腕立て伏せを学校、スポーツ、フィットネスの現場で活用するうえで重要だという方向性を支えています。 PUSH-UP THE REALは、研究の権威を借りて認定を大きく見せるのではなく、公開ルール、実際の計測、保存された証拠によって、一件ずつ信用を積み上げます。 認定から全日本選手権へ 認定証は、企画の終着点ではありません。 全国から公式記録を集め、地域代表、企業代表、学校代表、部門王者を生み、腕立て伏せ全国大会「全日本選手権」へつなげるための入口です。 STAGE 1 |OPEN MEASUREMENT 個人測定会、企業イベント、学校イベント、商業施設、地域イベントで、公式ルールによる記録を生み出します。 STAGE 2 |LOCAL RECORD 認定記録を地域、企業、学校、年代、部門ごとに蓄積し、比較可能な公式ランキングへつなげます。 STAGE 3 |QUALIFIER 全国腕立て伏せ測定キャラバン や公式記録会を、地方予選と代表選考の母体へ発展させます。 STAGE 4 |AREA FINAL 東日本、西日本、主要地域の上位者が、同一ルールと同一計測条件で全国進出を争います。 STAGE 5 |ALL JAPAN CHAMPIONSHIP 全国予選を通過した認定選手が集まり、種目別王者と総合王者を決定します。 優勝者へ付与する正式タイトルは、年度、種目、部門を含む「PUSH-UP THE REAL JAPAN CHAMPION」とし、曖昧な日本一ではなく、どの条件で日本一になったのかを残します。 STAGE 6 |NEXT HERO 全日本選手権の記録、映像、公式プロフィールを、メディア、イベント、キャスティング、採用広報、スポンサー企画へ展開します。 腕立て伏せが強い人を見つけるだけではなく、その強さが次の仕事、出演、挑戦へ届く競技ブランドをつくる。 それがPUSH-UP THE REALの最終目標です。 全日本選手権の開催日、会場、種目、部門、予選基準は、決定後にPUSH-UP THE HERO公式サイトで発表します。 全国測定キャラバンの開催・誘致について見る 全日本選手権の協賛・会場・共同企画について相談する 誰が基準を定め、誰が認定するのか PUSH-UP THE REALの運営・発行主体は、株式会社超人プロ です。 株式会社超人プロは2007年の創業以来、テレビ番組、CM、企業プロモーション、大型イベント、WEB動画、雑誌などの現場で、パフォーマーの発掘、キャスティング、企画、演出を行ってきました。 2022年に腕立て伏せ専門ブランドPUSH-UP THE HEROを立ち上げ、デジタル腕立て伏せマシン、競技ルール、イベント企画、専門指導、記録測定を一つの事業として展開しています。 基準設計と公式認定を統括するのは、株式会社超人プロ代表であり、30年以上にわたり腕立て伏せを競技、パフォーマンス、指導の現場で追究してきた賀出泰崇です。 PUSH-UP HERO 賀出泰崇の実績プロフィールを見る デジタル腕立て伏せマシン開発の原点を見る 匿名の発行者が、基準を示さず認定証だけを販売する仕組みではありません。 運営法人、基準策定者、公式ルール、計測方法、認定範囲を公開し、実施した記録に責任を持ちます。 よくある質問 PUSH-UP THE REALは国家資格や公的資格ですか? いいえ。株式会社超人プロが運営するPUSH-UP THE HERO独自の民間競技認定制度です。国、自治体、既存の国際競技団体が付与する資格ではありません。認定の発行主体と適用範囲を明示したうえで、公式記録、認定称号、競技実績として利用します。 認定実績を履歴書やオーディション資料に書けますか? 書くことができます。ただし、PUSH-UP THE HERO認定であること、種目、記録、年度、部門、認定IDを正確に記載してください。採用、合格、出演を保証する資格ではありませんが、第三者が照合できる身体能力の実績として提示できます。 世界記録保持者でなければ認定されませんか? 世界記録だけが対象ではありません。正しいフォームを証明するSTANDARD、公式条件での記録を残すRECORD、企業・学校・地域大会のタイトルを残すTITLE、全日本選手権などの最上位認定CHAMPIONを設けます。 自宅で撮影した動画だけで公式認定を受けられますか? 動画は事前診断や一部の基礎認定の審査資料に利用できます。ただし、公式記録、最上位記録、大会タイトルは、指定機器、指定会場、公式認定員の立ち会いなど、認定区分ごとの条件を満たす必要があります。 デジタル腕立て伏せマシンは必須ですか? 公式回数記録、最上位記録、選手権タイトルでは、原則として胸部スイッチと肩センサーを備えた公式マシンを使用します。フォームの基礎認定や学校・企業向けの参加区分では、目的と安全性に応じて別の測定方式を設定する場合があります。 企業名や学校名で認定証を発行できますか? はい。個人記録だけでなく、企業チーム、部署、学校、部活動、地域代表など、事前に定めたチーム単位の公式結果にも対応します。参加者名や結果の公開範囲は、団体と協議して決定します。 認定証や認定カードだけを購入できますか? 審査を伴わない認定証・認定カードの販売は行いません。既にPUSH-UP THE REALの審査を通過し、認定IDが発行されている方の再発行については、本人確認後に対応します。 認定は現在の体力を永久に保証しますか? いいえ。認定は、記載された測定日に、記載されたルールと条件で達成した事実を証明します。過去の競技記録と同じく実績そのものは残りますが、現在も同じ能力を維持していることを保証するものではありません。 判定に納得できない場合はどうなりますか? 認定区分ごとに定める期間内で、判定理由の確認または異議申立てを受け付けます。保存された計測データや映像を確認し、必要に応じて認定状態を維持、訂正、保留または失効へ更新します。 ギネス世界記録と関係がありますか? 関係ありません。PUSH-UP THE REALは、PUSH-UP THE HEROが独自に定め、株式会社超人プロが運営する認定制度です。他団体の記録を否定したり代替したりするものではなく、独自ルールの中で成立した記録を独自の範囲で認定します。 全日本選手権はすでに開催されていますか? 現時点では、公式記録の蓄積、開催地域・会場・協賛・運営体制の整備を進め、全国大会へつなげる構想段階です。開催日、予選方式、出場条件、競技部門が決定した段階で、公式サイトにて発表します。 料金はいくらですか? 個人計測、複数人の記録会、企業対抗戦、学校イベント、全国予選では、必要な機器、スタッフ、移動、発行物が異なります。内容を確認後、実施前に見積りを提示します。相談しただけで費用が発生することはありません。 強さを名乗るだけなら、今日からできる。証明するなら、基準の上に立て。 腕立て伏せは、誰でも知っている。 だからこそ、本物と自己申告の違いが見えにくい。 PUSH-UP THE REALは、その曖昧さを、ルール、センサー、審査、認定IDによって終わらせます。 正しいフォームを証明したい。 自己ベストを公式記録として残したい。 企業や学校で、記録が残る腕立て伏せ大会を開催したい。 地域代表から、全日本選手権を目指したい。 腕立て伏せの強さを、仕事、出演、挑戦の次の機会へつなげたい。 その一回を、消えない実績に変えてください。 まずは腕立て伏せフォーム診断を受ける 全国大会・予選・企業・学校イベントの共同開催を相談する PUSH-UP THE REAL公式記録認定を相談する
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いいえ。 BLOG記事だけでなく、TOPページ、サービス、企画、診断、キャンペーン、動的ページなどを含むサイト全体ランキングです。 ARTICLEとPAGEを切り替えることで、コンテンツ種別を絞り込めます。 いつからのアクセスが集計されていますか? 歴代ランキングは2022年9月10日以降を対象にしています。 確認できる最初のアクセス記録は2022年9月19日です。 最新60分は完全なリアルタイム順位ですか? 表示中は60秒ごとにデータを再照会しますが、GA4やバックエンドの同期時間があるため、秒単位で完全に一致するリアルタイム表示ではありません。 直近でどのページに注目が集まっているのかを確認する期間として利用してください。 短期ランキングで実アクセス数が表示されないのはなぜですか? 一時的なアクセス集中や少数の閲覧を過度に強調しないため、短期期間では相対的な注目度指数を表示します。 年間・歴代では、長期蓄積の規模を確認できる実アクセス数を表示します。 順位が下がったページは人気がなくなったという意味ですか? 必ずしもそうではありません。 SLIPPINGは、前の同等期間と比較して順位が下がった状態を示します。ページの専門性、重要性、サービス品質が下がったことを意味するものではありません。 人気順位が高いページほど公式におすすめという意味ですか? 人気順位は、選択期間内のアクセス傾向を示すものです。 内容の重要度、専門性、サービス品質を順位付けするものではありません。目的に合うページを選ぶ際は、ランキングと目的別ガイドを組み合わせてください。 ランキング内のページをタイトルから探せますか? 検索欄へ気になる言葉を入力すると、タイトル、カテゴリー、ページパスを基にランキング内を検索できます。 さらにARTICLEとPAGEを切り替えることで、BLOG記事または通常ページだけに絞り込めます。 次に読む1ページが、次の挑戦を動かす まだ知らなかった専門記事。 今の実力を測る無料診断。 正しい腕立て伏せを証明する世界基準。 世界に1台のマシンを使った記録挑戦。 企業、学校、TV、YouTubeを動かす筋肉・スポーツ企画。 ランキングから見つけた次の1ページが、新しい挑戦の入口になります。 探している情報やサービスが見つからない場合は、現在の目的、目標、企画内容をお知らせください。 腕立て伏せ専門トレーニング、マシンレンタル、筋肉イベント、TV・YouTube企画、競技監修、キャスティングまで、内容に合った入口をご案内します。 出演・企画・レンタル・パーソナルについて相談する 運営:PUSH-UP THE HERO/株式会社超人プロ 運営会社とPUSH-UP THE HEROについて見る ランキングを見ても進むべきページを決められない場合は、目的や現在の状況から最適な入口をご案内します。 企画・出演・測定・トレーニングについて相談する 注目のコンテンツ 注目のコンテンツ 注目のコンテンツ 注目のコンテンツ 超人プロ 超人プロ 超人プロ 超人プロ Produced by Produced by Produced by Produced by 最強は、ここで決まる。 最強は、ここで決まる。 最強は、ここで決まる。 最強は、ここで決まる。 “The Strongest, Decided Here.” “The Strongest, Decided Here.” “The Strongest, Decided Here.” “The Strongest, Decided Here.” HERO PULSE RANKING 今、PUSH-UP THE HEROで読まれているサイト全体の人気ページ・記事を競技場で可視化 OFFICE RESET 90 会議前90秒から働く身体を再起動。職場に運動習慣と一体感を生む、90秒の新感覚腕立て企画 今日の腕立てを365日の記録へ 腕立て実施日も回復日も、今日の行動を記録して年間カレンダーを無理なく着実に一つ進めよう INBOUND CHALLENGE 日本旅行を挑戦の旅へ。腕立て伏せと超人体験を組み合わせ、訪日客の記憶に残る体験価値を創出 FAMILY HERO QUEST 親子・家族・友達で挑戦をつなぐ。記録と応援をゲーム化し、腕立て伏せを楽しく継続する習慣へ 腕立て伏せフォーム崩れ図鑑 腕立て伏せの崩れを15タイプで可視化。症状・原因・直し方を結び、正しいフォーム改善へ導く 株式会社超人プロ創業ストーリー 失敗と挫折から生まれたパフォーマー専門プロダクションの原点と思想、絶望から再起へ進む覚悟 腕立て伏せマシン開発ストーリー BRAND STORY 開発の原点|絶望の時代に、もう一度本気でヒーローを作りたかった! 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- 社内出張フィットネス×腕立て伏せプログラム導入事例 — 働く社員の健康を短時間で高める実践ガイド | PUSH-UP THE HERO/超人プロ
< Back 社内出張フィットネス×腕立て伏せプログラム導入事例 — 働く社員の健康を短時間で高める実践ガイド PUSH-UP💫THE HERO 2025年11月14日 企業の健康経営や働き方改革の一環として、オフィスや会議室に出向いて行う“出張フィットネス”が注目されています。本ページでは、特に取り組みやすい「腕立て伏せ」をコアにした短時間プログラムの導入事例と、その効果・運用ポイントをわかりやすく解説します。導入コストを抑えつつ、社員の健康増進と生産性向上を同時に狙える実践ガイドです。 社内エクササイズ出張フィットネス企業×腕立て伏せ 25年前までTBS筋肉番付や最強の男は誰だ!壮絶筋肉バトル!!スポーツマンNo.1決定戦の腕立て競技で使われていた腕立て伏せマシンの進化バージョンとして、人類史上最高難度の腕立て伏せマシン「PUSH-UP THE HERO」を製作しました。 「時代は繰り返す」と言います。 コロナの影響でお家時間が増え、25年前とは比較出来ない位、世界規模で腕立て伏せをする人が増えた今こそ四半世紀前に全国的ブームになった筋肉番付の腕立て伏せの魅力と興奮を世界に再発信し、筋トレ無関心層もターゲットにして、日頃のトレーニングを腕試し出来る夢のステージとヒーローになれるチャンスを作っていきます。 ~社内にエクササイズが必要な理由~ Withコロナ➡afterコロナ時代の今こそ「運動の価値」を広める必要があります。 ウィズコロナ時代に、運動不足による社員の身体活動量の低下が問題視されています。 健康二次被害の予防の為に、腕立て伏せのような老若男女誰もが安全・安心にゲーム感覚で運動・スポーツに取り組む手軽な運動が必要です。 コロナ禍の健康二次被害とは? 民間の調査では、外出自粛等によって以下のような生活習慣の変化や体への影響が報告されています。 1)1日当たりの歩数が減少 2)体重が増加 3)テレワークによる「肩こり・腰痛」「目の疲れ」等の不調の訴えが増加 4)座位時間が長くなることにより、血流の悪化や血栓ができるリスクが上昇など 感染症対策による活動制限・運動不足の長期化による影響 ●ウイルス感染への不安●ストレス蓄積●体重増加 生活習慣病の発症・悪化 ●体力の低下●腰痛・肩こり・疲労●体調不良 適度な運動・スポーツを行うことによって得られる効果 ●自己免疫力の向上●感染に対する抵抗力●ストレス解消●メンタルヘルスの改善 ●体重コントロール●生活習慣病の予防・改善●体力の維持・向上 筋力の維持・向上 ●血流の促進●腰痛・肩こりの改善・冷え性・便秘の解消 良好な睡眠 スポーツ・運動系の福利厚生など健康支援の福利厚生を導入すると、ワークライフバランスが整いやすくなり、企業に対する満足度向上に繋がり、従業員の心身の不調を未然に防ぎストレス防止の効果も期待できます。 筆者自身、本格的な腕立て伏せトレーニングを2021年12月から始めて、2022年10月までの10か月間で-8KGの減量に成功させました。食事制限無しで63㎏➡55㎏ 腕立て伏せは正しいフォームで行う事で、無駄の無い完全エクササイズになるので、短い運動時間でも絶大なダイエット効果を体感出来ます。 ■ 社内導入で期待できる主な効果 身体機能の向上 :上半身・体幹の強化により姿勢改善、肩こり軽減、日常の疲労感低下。 メンタル改善 :短時間の運動は集中力と気分の切り替えに効果的。会議前後やランチ後のリフレッシュに最適。 コミュニケーション促進 :チームで行うワークや競技要素を取り入れることで社内交流が活性化。 低コストで導入可能 :器具不要の自重エクササイズ中心のため、特別な設備投資が不要。 企業・会社との具体的なコラボ企画案としまして、 Withコロナの運動不足解消に、従業員のパフォーマンス向上に、企業フィットネスの新しいプランの1つとして、世界限定1台のデジタル腕立て伏せマシンの出張サービスのご提案。 従業員の健康・体力づくりを進める企業の社内レクリエーション、スポーツ大会などに、オフィス会議室や休憩室などの空きスペースに腕立てマシンを設置し、腕立てチャレンジする体力測定コーナーを設けます。週1回、月1回など定期的な導入をオススメします。 大手フィットネスジム、スポーツクラブが提案している通常の企業フィットネスのプランには、デジタル腕立てマシンのような回数を競う遊び心をくすぐるゲーム性のある器具は一切無く当社程のプロパフォーマー級の凄腕トレーナーやインストラクターもいません。 筋トレの成果を正確に数値化しゲーム感覚で楽しみながらエクササイズ出来るのが当社の腕立て伏せマシンの魅力です。 SNSやYouTubeなどで企業間コラボし、腕立てチャレンジが口コミで拡がれば、企業様のイメージアップにも繋がります。 ■ 導入に向けたよくあるQ&A(抜粋) Q:器具は必要ですか? A:基本的には不要。必要に応じてマットやミニボールなどを用います。 Q:運動が苦手な社員が多いのですが? A:膝つきや壁プッシュなど負荷調整が可能です。個別対応で無理なく参加できます。 Q:短期で効果は出ますか? A:姿勢や気分の変化は短期で感じやすく、筋持久力などは継続(数週間〜数ヶ月)で改善が見られます。 ~関連記事~ 🔗 フィットネスクラブとスポーツジムに腕立てマシンを設置する4つのメリット 🔗 商業施設にフィットネスチャレンジアイデア"腕立て伏せ全国大会"筋肉企画提案! 🔗 トレーニングマシンのレンタル🔥フィットネス機器ジム開業💪筋トレ腕立て伏せ 〇挑戦時間の設定は、初級者でも挑戦しやすい30秒から上級者の100秒まで個々で自由にプログラムを決めて戴けます。 〇従業員のレベル毎に三か月トレーニングすれば達成出来る目標回数を設定し、目標の記録を超えたら企業から賞品をプレゼントされるなどのアイデアを用いればモチベーションアップにもなります。 〇女性や高齢者など筋力の弱い方にも「膝付き腕立て伏せ」で挑戦戴けます。 〇当日は専属の腕立て伏せインストラクターが、腕立てのテクニックやコツなどのレクチャーを行います。 お問い合わせ 社内出張フィットネスの実施、定期プログラム設計、ワークショップ開催、福利厚生連携のご相談はこちら https://www.pushup-thehero.com/contact 参考ページ ★ PUSH UP THE HERO競技ルール ★ 腕立て伏せプログラム ★ 腕立て伏せインストラクターのプロフィール ご不明な点は よくある質問FAQ をご覧下さい。 世界限定1台【 腕立て伏せマシンのレンタル×パフォーマー 】はこちら ➡ https:// www.pushup-thehero.com/training-machine-rental Previous Next






















