top of page

小指・薬指・中指・人差し指・親指1本の腕立て伏せは可能か?実演者とその記録

2023年4月7日
読了時間: 14分

更新日:2 日前

小指・薬指・中指・人差し指・親指1本の腕立て伏せは可能?実演者とその記録

映画の中で見た小指1本の腕立て伏せ。

人間が本当にできるのか。

小指の実演を伝える現場報道、

薬指の達成を語る本人の証言、

「片手小指1本で30秒50回」という掲載値はある。


私は写真の指の形と動画の欠落まで審議し、指を立てた厳格な1本指腕立て伏せの達成を判定する。


指先だけで身体を押し上げる人は、どの指を使い、何回できたのか。

足を浮かせる1本指プランシェまで含め、自分でも指技にのめり込んだ腕立て伏せパフォーマーの視点から五本の指を一つずつ見ていこう。


「指1本」の条件と五本の結論

この記事でいう「小指1本」は右手の小指1本と左手の小指1本、計2本で支持する腕立て伏せを指す。薬指・中指・人差し指・親指も同じ。


片方の手の指1本だけなら、必ず「片手小指1本」のように書く。

足は床につけ、肘を曲げて身体を下ろし、押し上げる動作を対象とする。

両手で各1本。

片手なら、片手と明記。

倒立、プランシェ、静止姿勢は種目名を分ける。


プランシェは足を床から浮かせ、身体を水平に支えた状態で肘を曲げ伸ばしする「空中腕立て伏せ」として扱う。


拳の関節を床につけた反復と、伸ばした指先を床につけた反復も、接地条件を分けて評価したい。

指

確認できた人物・資料

この条件での結論

小指

樊偉鵬の現場報道。彭書福の片手50回はWRCAの掲載値と写真

厳格な指先支持の反復は確認できず、50回は採用しない

薬指

樊偉鵬が五指それぞれでできると発言

本人証言の段階。厳格な反復映像は確認できない

中指

ニコロズ・サルビシュヴィリの片手中指1本26回。少林系武術の倒立映像を私も視聴

腕立ての記録と倒立の実演を分けて紹介

人差し指

レヴァン・ベルアシュヴィリの両手7回。謝貴忠の片手41回動画。ポール・リンチの片手124回

両手と片手、時間制と連続回数を分けて紹介

親指

ムハンマド・アルシャドの両手親指89回

両手各1本でギネス世界記録の実演者がいる

「存在」の判断には、人物名、使った指、両手か片手か、上下動の資料を結び付ける。

回数を競うにはさらに、肘の深さ、伸び切り、身体のラインを同じ基準で見なければならない。公式競技ルールも、測る動作の条件を揃えることを重視している。


小指・薬指1本の達成者はいるのか

小指・薬指1本の達成者はいるのか

片手小指30秒50回を、私は有効な腕立て伏せとして認めない。

中国の記録認証団体WRCAは、彭書福が2016年9月26日に中国・達州で「片手小指1本」の腕立て伏せを30秒50回行ったと記録ページに掲載している。


30秒50回なら、1回平均0.6秒。

片手の小指一点で身体を支え、この速さで肘を十分に曲げ伸ばししたという主張だ(?)

公開ページに50回を通して見られる連続映像はなく、静止写真だけで指の接地と可動域を判定できない。


提供されたWRCAの写真を見て、私はがっかりした。

小指はまっすぐ立つ形から大きく湾曲し、残りの指は固く握られて拳になっている。

拳が床に近く、握り込んだ指や拳の側面が接地していないか、この角度では見通せない。


小指の先だけで押しているように見せながら、握り込みと指の曲がりで荷重を逃がせる構えだ。仮にこの一枚でほかの指の接地がなかったとしても、私が認める「指を立てた美しい一本指」のフォームには届かない。


一方、中国新聞網に転載された大河報の現場取材は、武術家の樊偉鵬が小指で腕立て伏せを行うまでに3年を費やし、記者の前で指技を披露したと伝える。

2016年にも記者が左右計2本の指で身体を支える実演を報じている。


この人の実演報道と、彭書福の50回掲載値は、別人の別資料だ。

樊偉鵬についても、小指を伸ばした指先の支持、肘の深さ、連続回数を同時に確かめられる映像は見つからない。


薬指については、樊偉鵬が映像取材で、五本の指それぞれで一本指腕立て伏せと倒立ができると話している。これは本人の達成証言だ。

薬指を床につけて反復する全身の連続映像と、独立した回数は確認できなかった。


小指は、現場報道と写真。

薬指は、本人の証言。

片手小指50回は、団体が掲載した数値。

私はこの三つを混ぜない。そして、**三つとも肝心の連続動画がないことを重く見る。


**批判が集まるほど規格外の技なら、正面と横から撮った無編集の反復映像が最大の証明になる。映像を示さずに「できた」とだけ掲げる挑戦者には、私は腕立て伏せの専門家として強い疑念を持つ。特に片手小指30秒50回は、私の判定では失格だ。

想像してみて欲しい。30秒50回(1回平均0.6秒)以下の動画の速度で片手小指1本腕立て伏せを50回連続出来るだろうか?

映画『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』の小指腕立て伏せは、人間の限界を考える入口になる。

映画・ドラマに登場する腕立て伏せには映像ならではの見せ方がある。


片手の人差し指一本で床を支えるイメージと、ポール・リンチの連続124回、謝貴忠の30秒41回を示すバナー

中指・人差し指・親指1本の実演者と回数

中指――片手26回。ジョージアの記録団体は、ニコロズ・サルビシュヴィリが2015年7月24日、右手の中指1本で連続26回行ったと記録している。

片手の実演という点は強烈だ。樊偉鵬も中指の鍛錬では強い痛みを経験したと現場取材で語っている。


テレビ番組とYouTubeで、中国武術・少林系の達人が中指で逆立ちする映像を見た。

私は以前、テレビ番組とYouTubeで、中国武術・少林系の達人が中指で逆立ちする映像を見た。よく紹介される南少林の釈理亮の「一指禅」は人差し指の倒立であり、私が見た中指の実演とは別の技だ。


指先で倒立姿勢を支える支持力は圧倒的だ。

この能力を持つ達人なら、足を床につけた中指腕立て伏せもできると私は見る。

ただし、その映像が記録している動作は中指逆立ち。

反復の回数として挙げるのはサルビシュヴィリの片手26回だ。


倒立で支える力と、床に足をつけて肘を曲げ伸ばしする腕立ての回数は、種目ごとに示す。

親指・人差し指・中指の三種類を自分の指技と比べても、中指1本の反復は最も厳しい。

ストリクトな達成者は世界でも数人レベルの神業だ、というのが私の見立てだ。


人差し指――両手で7回。レヴァン・ベルアシュヴィリは2015年、足を高さ50cmの台に乗せ、左右の人差し指各1本で連続7回を記録団体に登録した。

足を上げた条件まで記すと、数字の中身が見える。

樊偉鵬についても中国新聞網の記者は、二つの人差し指で素早く腕立て伏せをする姿を現地で見ている。


人差し指――片手で30秒41回。中国の謝貴忠は2011年12月8日、北京のCCTV・ギネス世界記録特番で片手指1本の腕立て伏せを30秒41回行った。

ギネス世界記録の公式動画で反復を見られ、公式の記録ページでも41回と確認できる。


私が人差し指の実演として紹介してきた映像だ。公式の文章は使用した指の名称を書いていないため、41回は「片手指1本」の認定値、人差し指という分類は映像に対する私の判断として示す。公開動画がある記録は、支持点と動作を読者自身も見て評価できる。


ポール・リンチ――片手人差し指124回の衝撃

英国のポール・リンチは、1992年4月21日、ロンドンのヒッポドロームで片手の右人差し指1本による連続腕立て伏せ124回を達成した。


ギネス世界記録の公式ページが確認するのは、氏名、日時、場所、連続124回。

右の人差し指だったことは、当時の記録を追う競技者の手記にも記されている。

私も高校生のときギネスブックでこの記録を初めて知った。

30年以上たった今も、あの衝撃は鮮明だ。

私が選んだ腕立て伏せのギネス記録でも、彼を最上位級の超人として紹介している。


当時の紹介では、約5分にわたる挑戦で、125回目の途中に右人差し指を骨折したと伝わる。競技者の手記も骨折に触れている。

人差し指を曲げた関節で支える方法もあるなか、リンチは指を伸ばした先端で挑んだという紹介が残る。


片腕の指1本のみ、体幹をまっすぐ保ち、肘を約90度まで曲げ、休まず反復する――私はこの条件で見せた124回を、腕立て伏せの中でも最難関級の偉業として認める。


ギネスは連続124回と30秒間の最多回数を別の種目として掲載している。連続124回の公式記録ページも現在公開中だ。


親指――両手で1分89回。

ギネス世界記録は、ムハンマド・アルシャドが2023年2月19日に両手の親指各1本で1分89回を達成したと掲載している。

イルファン・メフスードは40ポンド、約18kgの重りを背負い、両手親指で1分22回を成功させた。こちらはギネス世界記録の取材記事が、体幹をまっすぐ保ち、肘を少なくとも90度まで曲げる当該種目の判定条件も示している。



中指・人差し指・親指の数字は片手か両手か、制限時間、足の高さ、加重の有無が違う。

リンチの片手人差し指124回も、条件ごと記憶に残したい。

まず指を確かめる。

次に支持点と可動域を確かめる。

最後に回数を比べる。


指1本にどれだけの荷重がかかるのか

指先で支える難しさを、身体全体の荷重から考えてみよう。

28人の筋力トレーニング経験が豊富な男性を測定した研究では、通常の腕立て伏せの静止姿勢で両上肢にかかる鉛直方向の荷重は、上で体重の約69.16%、下で約75.04%だった。


膝をつく姿勢では約53.56%と約61.80%。これは両手を測定台に置いた静止条件の平均値だ。

私の体重55kgに当てはめると、通常姿勢で両手にかかる目安は上で約38.0kg重、下で約41.3kg重。左右で均等なら、片側は約19.0~20.6kg重に相当する。


ここから小指の骨が何kgまで耐えるという限界値は導けない。

指先だけで立つと接地姿勢、関節角度、左右差、動きの加速度も変わる。

上の数値は「両手で支える通常動作の出発点」であり、特定の指の破断試験ではない。


接地面が狭いほど、指の末節、関節、腱、手首の並びを揃える技術が問われる。

薬指の動きについても、指の独立性を調べた研究は隣の指との機械的・神経的な連動を扱っている。


薬指の腱が「ない」という話ではない。本人が指を一本だけ床に置き、他の指を浮かせる姿勢を制御できるかが実演の焦点となる。


ブルース・リーと大山倍達の伝説をどう読むか

ブルース・リーが1964年のロングビーチ国際空手選手権で見せたのは、片手の親指と人差し指、計2本での腕立て伏せだ。


ブルース・リー財団の展示資料も「2本指腕立て伏せ」を紹介する。

指1本の証拠として扱うと、あの技そのものの凄さまで曖昧になる。

私自身は映画『燃えよドラゴン』を見て17歳で筋トレを始め、この技に強く惹かれた。


大山倍達も指技の伝説が多い人物だ。

本人の肉体論をまとめた著書『強くなれ!わが肉体改造論』には「小指を強くすれば握力は倍増」という章題がある。


古いトレーニング記事には「親指と人差し指の2本指で逆立ちができれば段位をやる」という大山の言葉が紹介されている。同記事は、1920年にボブ・ジョーンズが左右の親指を使い、二つのインディアンクラブ上で倒立した逸話も載せる。


こちらは親指による倒立だ。

大山の一本指の腕立てや逆立ちの話も伝わるが、使った指、反復回数、当時の全身映像まで特定できる資料を揃えてから競技記録として評価する。

倒立は倒立として語る。

腕立ては腕立てとして語る。

伝説に条件を添えるほど、その人物の技が鮮明になる。


私が2本指逆立ちに熱中した理由

2001年、TBSのマッスルミュージカル・トライアウトのオーディションで、私は両手の親指と人差し指を使う2本指逆立ちを披露した。


『筋肉番付』の「三色筋肉」出場者紹介VTRでも見せた。上の動画15分35秒~に実演あり


あの頃は腕立て伏せだけでなく、指で身体を支える感覚そのものに夢中だった。

マッスルミュージカル出演の経緯にも、その時代の舞台経験を記している。

賀出泰崇のプロフィールには舞台・競技での活動をまとめた。


ブルース・リーに影響を受けて、片手の親指と人差し指で行う腕立て伏せは当時、連続10回ほどできた。さらに一年、指の支持力を集中的に鍛えた。左右の人差し指と中指を使う「両手2本指」は1回成功した。


一方、両手親指各1本と両手人差し指各1本では、姿勢を保つところが私の到達点だった。

自分の得意技と、届かなかった技。その境界を身をもって知っている。


今も私は、両手それぞれの五本指を使うヨガ浮遊ポーズで身体を床から浮かせられる。

指先で行う浮遊ポーズの記録には20代に親指と人差し指の2本で30秒保持した時期と、その後の再挑戦も残している。


静止ポーズ、逆立ち、腕立て伏せ。

三つの技に共通するのは指先と全身の位置を合わせる感覚だが、成果は種目ごとに伝える。


左右の親指を一本ずつ立てて接地し、足を浮かせて行うプランシェ腕立て伏せのイメージ

親指1本の空中腕立て伏せはできるのか

足を浮かせて身体を水平に保つプランシェ。

その姿勢で左右の親指各1本を床につけ、肘を曲げ伸ばしする実演も紹介されている。

アルメニアのストリートワークアウト選手、セルジュ・テヴォシャンの「two finger full planche push ups」映像だ。


「two finger」は両手合計2本という呼び方で、この動画を紹介した記事は支持点を二つの親指と記している。


別の2017年の競技映像まとめは、彼の親指プランシェ腕立て伏せを14回と紹介する。

ただし、14回は映像まとめの表示値で、判定規則に沿って全反復を認定した回数ではない。公開映像だけで全回の指先、水平姿勢、肘の深さを追跡できる資料が揃ったら、技の完成度をさらに評価できる。

足が浮く。

親指二つで身体を支える。

そこから肘を曲げ、再び押し切る。


静止したプランシェと、反復する空中腕立て伏せの境界はここにある。

足を床につけた親指腕立て伏せとも荷重条件が違う。

本人の競技活動を伝えたアルメニア公共放送もあり、映像中の人物の背景をたどれる。

プランシェの反復を「片手親指1本」と書き換えず、両手各1本の技として評価する。


指1本の動画はどう見極めるか

小指の映像を見つけたら、私は最初に手元を見る。

右手と左手のどの指が床に触れているか。

手のひら、拳の関節、反対の指、道具が支持を補っていないか。

次に横から肘の屈伸と胸の上下、正面から左右の接地を確認する。

スマホ動画でフォームを確かめる方法を知っておくと、実演の読み解きにも役立つ。

映像で見る点

確認する内容

支持点

指種、指先か関節か、両手か片手か、隠れた接触

一回の成立

開始時と終わりの肘、最下点の深さ、体幹の一直線

撮影

手元と全身が同時に映る連続映像、横・斜め前の視点

記録の名称

認定団体、日時、種目名、制限時間、可動域の規則

高速の反復映像では最下点の深さと肘の伸び切りを一時停止で確かめる。

WRCAの掲載ページにある静止画では、小指が強く曲がり、握り込んだ拳が床に迫る。


全50回の無編集映像と二方向の接地映像が公開されるまでは、私は片手小指50回を競技記録として採用しない。


映像が出れば同じ可動域と接地条件で全回を審査する。

私たちのフリースタイル競技も高難度技を映像で見直す設計だ。


指技の公開挑戦なら、床面と両手が映る正面寄りの映像、肘と体幹が映る真横の映像を同時に残す。一本指の真価を、誰が見ても追える形で示せる。


指先を鍛えるなら何から始めるか

指一本の反復を目標にする人でも、最初は通常の腕立て伏せの接地と体幹を整えよう。

掌で床を押しても左右に体重が偏る人は、指先に移ると偏りがさらに目立つ。


手首や指の痛みが出る負荷を続けず、支持時間、可動域、床の条件を調整する。

掌で左右均等に支える。

壁や高い台で五本の指先を使って静止する。

負荷を調整しながら、短い屈伸を一回入れる。

映像で接地と肘を確かめる。

指を減らすのは、姿勢と痛みの状態を確認してから。


左右で同じ指を使うのか、片手だけにするのかも最初に決める。

手や指に既往のけががある人は、専門職に負荷の可否を相談してほしい。

指先での練習より、掌でのフルレンジ動作を磨く方が競技記録につながる人もいる。


腕立て伏せ上達の神ワザ11選では、普段のフォームで使う指先の感覚を別の角度から解説した。

私が指導で見るのは、できた回数に加えて、床を押す指の向き、手首と肘の並び、左右差、最下点での姿勢だ。


動画から課題を絞りたい人はフォーム診断・能力測定で動きを確認できる。

競技力を伸ばしたい人には、通常動作の精度から個別に組み立てる腕立て伏せ専門パーソナルトレーニングを用意している。


まとめ|五本の指が教えてくれる腕立て伏せの奥深さ

小指には現場取材と写真、薬指には本人の達成証言がある。

片手小指30秒50回は団体の掲載値であり、私の審査では有効回数ゼロだ。


中指は片手1本26回、人差し指は謝貴忠の片手30秒41回とポール・リンチの片手連続124回、親指は両手各1本で1分89回。


親指2本で足を浮かせたプランシェ反復と、中指を使った少林系武術の倒立も、種目を分けて紹介した。


私の最終結論は明快だ。

ポール・リンチのように片手の人差し指を伸ばして反復した偉大な記録は認める。

一方、両手の小指各1本、または薬指各1本をまっすぐ立て、指先だけで身体を支え、肘を十分に曲げ伸ばすストリクトな腕立て伏せを1回でも達成した人間は、まだいない。


その最初の一人を名乗るなら、指先と全身を同時に映す無編集の動画で見せてほしい。

私は一回の美しさまで審査する。

―――――――――――――――――――――――――――――――――

🧠ARTICLE COMPLETE🦾

🆕KNOW|技の条件を知る

読んだ知識を、次の挑戦へ。

指技の実演も、身体ラインと可動域を読む力で面白さが増す。高難度の技とフォームを見る視点を、記録の見方と合わせて確認してほしい。


🆙 TRAIN|自分の押し方を鍛える

腕立て伏せを、専門的に鍛える。

指技に憧れるなら、まず自分の掌、手首、肘の動きを揃えよう。腕立て伏せ専門パーソナルトレーニングでは、接地と左右差を確認し、今の身体に合う課題から取り組む。

腕立て伏せを専門的に鍛えるパーソナルトレーニング。フォーム改善・回数アップ・体力試験・競技対策まで、目標に合わせて伸ばす専門指導サービス

🆚 MEASURE|一回の価値を測る

腕立て伏せを、記録挑戦へ。

人前で腕立て伏せに挑むなら、同じ深さと伸び切りで何回できるかを確かめたい。計測イベントやtraining-machine-rentalを使った挑戦では、回数とフォームを同じ条件で示せる。

腕立て伏せを数字で可視化するマシンレンタル。胸・肩センサーとデジタル計測で、記録挑戦・イベント・競技・計測を本格化するサービス



コメント


LATEST JOURNAL

POPULAR TAGS

bottom of page